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The heavens declare the glory of God; the skies proclaim the work of his hands. Psalm 19:1
2005.11.28
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の中の写真です。美しい装飾!!聖書の中の象徴がいたるところに描かれています。ちなみに、今日ご紹介する写真は、ホストファミリーが撮ってきた、撮りたてほやほやの、ホットな写真ばかりです☆アメリカ人のパパ&ママをたった今空港まで迎えに行ってきました。やっぱ、ヨーロッパはすごくいいって言ってました。私も賛成!って、その前におかえりなさ~い♪私たちは、写真を見て、ヨーロッパに行ったつもりツアーにでも行ってみましょ~っ♪
2005.11.27
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日本語だとコロセウムっていうのかなぁ?ローマにある、ローマ時代に建てられた円形競技場です。古い時代なのに、見て!地下がある!!オォーー!!かっくいぃ!グラディエーターっていう映画、見ましたか?私のお気に入りの映画の一つなんだけど、舞台がこのコロセウムってところなんです。ちなみに、この地でたくさんのクリスチャンが迫害され、殺されました。クリスチャンが殺されるのをエンターテイメントとしてローマの国民はこの観客席に集まり、喜んで見ていました。「自分はイエスを信じていない!」と言えば、命が助かるのに、たくさんの人が自分の信仰を勇敢に告白し、逃げなかった。それを見た観客達は、強く心を打たれ、感動し、「どうして自分の命を捨てることを恐れぬまで信じることができるのか。彼らの信じる神、イエス・キリストとはいったい何者か?!」と大騒ぎになり、そこから大々的にキリスト教がローマからどっと広がったと歴史に残っています。真ん中にグリーンの芝が少し見えますが、そのラインより下が地下です。
2005.11.27
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ここは、約8年前に行きました。フィレンチェは歴史の街で、ロマンチックで、とっても素敵な街でした。ウッフィツィ美術館前にイタリアンのファーストフードがあって、そこで食べたラザニアがびっくりするほどおいしかったのを覚えています。生地も全部自家製だって言ってた。ファーストフードなのにすごいよね。本場のラザニアの味は日本のとは全然違いました。あと、イタリアでオレンジジュースを頼んだら、トマトジュースみたいなのが出てきて、「あの、オレンジジュース頼んだんですけど。。。」って言ったら、真っ赤なそれがオレンジジュースだったのを覚えてる。オレンジ色ってイタリアじゃ赤なの?って思っちゃうくらい。そこのオレジュはオレンジ色のより、ずーっとおいしかった。
2005.11.27
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<今日はアメリカ人のお友達が数人遊びにきてくれるので全部英語です>I thought about my next step after graduation yesterday. Would You like me to be a missionary?? Or should I work somewhere and witness to my co-workers and my guests for Jesus Christ? What's next?I always think my character is very different from my friends who are missionaries. They are so humble!! On the other hand, I am very outgoing and full of guts. I also love to be SILLY!! Laughter is more significant than food for me. Well, maybe Lord has another plan for me.But last night just before I went to bed, Lord touched my heart deeply through His Word again! Praise God!! This is Paul talking, "Not that we are competent in ourselves to claim anything for ourselves, but our competence comes from God. He has made us competent as ministers of a new covenant." (2 Cor. 3:4-6a) This is so encouraging!!!! :)I thought I was inadequate to become a missionary because of my striking character, but I felt like our Lord said to me, "Noriko, it is not about you. It is all about Me." It is not about my inadequacy. It is all about GOD. How cool is that? If God wants me to be a missionary, it is He who makes me competent as His minister of a new covenant, the Gospel of Jesus Christ!! This is so beautiful, Lord!! You decide!! I obey!! Yeah!!So I have decided not to decide my next step until He leads me. I trust YOU!! I am so happy that You are with me!! :) He will guide my way; that is for sure. "Do not be anxious about anything, but in everything, by prayer and petition with thanksgiving, present your request to God. And the peace of God which surpasses understanding will guard your heart and your mind in Christ Jesus."I want to surrender everything to You, Jesus, so that You will live Your life through me, your bond-servant. "I have been crucified with Christ, I no longer live, but Christ lives in me. The life I live in the body, I live by faith in the Son of God who loved me and gave himself for me."I am stressful because of my final project, but despite the suffering, the joy of the Lord is really overflowing!! His grace is truly sufficient every single day, and I am so grateful for that!! Thank you, Jesus!! Change me whom You want me to be, and use me for Your glory and for Your Kingdom.Love you, Jesus.
2005.11.26
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ラジオからSilent Nightが流れてきた。寒い雪の夜が目に浮かぶよね~。キャンドルに火をつけて、リッツ・カールトンでもらった泡湯で準備オッケー♪ストレスな夜は、こうしてゆっくりするのが一番。ライトを暗くして、ロマンチックな曲聴いて。。。リッチなバスタイムは心をリッチにする?Noriko流の、ストレス解消法。心も体もポカポカ☆ おやすみなさい。。。
2005.11.25
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「神様なんて絶対いない!」と言っていた10代後半の頃のお話。神社や寺に拝みに行っても願いは叶えられず、占いに行っても答えは与えられず、やっぱ、頼るは「自分」しかないか!と思っていた頃。そんな時、私はクリスチャンの話を耳にしはじめていた。「この神様は、私の願いを叶えてくれるんやろか?」そんなこと思いながら、聖書とか、大学で学んでいた。だけど、「神はいない!絶対いない!不可能や!」という疑問にぶち当たった。それは、「世界で100万人の人が同時に別々の事を祈ったら、神様はどうするのか。全部同時に聞けるわけがない!!」という疑問。でしょ?3人の人が同時にあなたに話し掛けたら、理解出来ます?それが、100万人ですよ!!そして、心の中でいるかいないか分からない神に言ってみた。「同時に祈りを聞けるということを私に見せてくれたら、 神様がいるって、信じてあげてもいい。かもね。。。」(タカビーでしたーーー!!)そして、ある日のこと。。。私は母と銭湯に行きました。母は私よりも長湯なので、私はロビーで一人母を待っていました。すると、そこには大きな水槽があり、熱帯魚たちがたくさん泳いでいました。「かわいい~~~~♪」何も思わず、ただいろんなきれいな色の魚たちを私は数分間、見つめていました。すると、飼い主が餌をあげはじめました。みんなおいしそうにパクパク食べています!!だけど、一匹だけ、底でゆらゆら揺れていてエサを食べない魚がいました。「この魚、死んじゃったの?」飼い主の人は、「寝てるだけだよ」と言いました。「そうなんだ、寝てるだけか。。。」?。。。?。。。?。。。!!!!!!!(その時の思考に音を付けると、 ピッ。。ピッ。。ピッ。。。チーン!て感じ?)私は気づきました。『今、私は、ひと目ですべての熱帯魚を見ている。 どの熱帯魚が元気で、どの熱帯魚が元気がないのか ひと目で分かる。 私たちが魚のようであり、地球が水槽のようであれば 神は私たちの祈りを一度に聞けるのではないか?!』そして、私はその後、大阪に行く用事がありました。電車に乗り、エスカレーターに乗り、地下鉄に乗ります。『私がこの魚たちに、電車のしくみを説明して、 彼らは理解出来るだろうか。 地下鉄のホームの話をして、理解出来るだろうか。 出来るわけがない。彼らは「魚」だから。。。 だけど、魚が「理解出来ない」からといって、 「電車は存在しない」という証明にはならない。 なぜなら、電車はこの世に存在するからだ。。。 理解出来えない事が存在する事は、可能である。』魚が理解出来ない世界。電車の仕組み。電気の仕組み。しかしこれらはすべて、実際にこの世に存在する。「魚」と「電車」は両方存在している。ならば、私がもし魚のようであり、私を含めて、すべてを創造した「神」が存在するのであれば私が「理解出来ない」という理由で、「神は存在しない」とは証言出来ない。『理解出来ない』=『存在しない』論は、成り立たない。この世に存在する魚には想像もできない「電車」というものが魚と隣り合わせに実在しているからだ。魚が魚であるゆえに、人のことを理解できないのだ。人が人であるゆえに、神のことを理解しきれないのだ。だけど、人から見て魚はどう写っているであろうか。「かわいい~~~~♪」のである。愛されている事、ちゃんと守って、ちゃんとエサをあげて、愛おしく思っている事を人は魚に知ってもらいたい。安心して喜んで生きてくれる、それだけで十分である。そういう目で、神は私を見ておられるのか。理解しきれない世界を理解しようと苦戦するのではなく、神が私を愛し、守っておられる。それを楽しむ事を神は望んでおられるのではないかと、悟ったのである。「魚が実際存在する電車や電気の活躍を知らないように、 私の知らない世界が隣り合わせに存在する事は、 可能である。 神にとって、地球はこの水槽のようなのかもしれない。」という結論に私は達した。人が魚よりも高い存在にあるように、神が人よりも高い存在であれば、私の理解し得ない世界が、そこにあることは可能であると。そして、「天国」とよばれる人には創造もできない世界が、本当にすぐそこに存在するかもしれないと。そんなこんなで、「ひょっとして、いる?? ↑↑」という思いが生まれ、聖書をもっと勉強し始めるようになり、「やっぱ、おったか!」という結論に達したのでありました。ちょっと、考えてみてください。あなたの住む、この地球という星。太陽の周りを1ミリ、1秒の狂いもなくまわっています。アメリカが月に国旗を立てたのを見た事ありますか?私たちは、あのような宇宙服を必要としません。オゾン層で守られ、重力によって地球の動きを感じる事なく生きていられるのです。宇宙服なして生きていける星、地球。あなたは大きな狂いのない宇宙の中に生きています。何千億という星の中の、たった一つの星、地球。創造主なる神様のまなざし、あなたは感じますか?
2005.11.24
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それから、夢でヘロデのところへ戻るなという戒めを受けたので、別の道から自分の国へ帰って行った。彼らが帰って行ったとき、見よ、主の使いが夢でヨセフに現れて言った。「立って、幼子とその母を連れ、エジプトへ逃げなさい。そして、私が知らせるまで、そこにいなさい。ヘロデがこの幼子を捜し出して殺そうとしています。」そこで、ヨセフは立って、夜のうちに幼子とその母を連れてエジプトに立ちのき、ヘロデが死ぬまでそこにいた。これは、主が預言者を通して、「わたしはエジプトから、わたしの子を呼び出した。」と言われた事が成就するためであった。新約聖書 マタイの福音書 2:12-15
2005.11.24
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今日は大反省の巻。『主のしもべが争ってはいけません。むしろ、すべての人に優しくし、よく教え、よく忍び、反対する人たちを柔和な心で訓戒しなさい。』(新約聖書 テモテ人への手紙 2:24)それは、じゅうじゅう頭では分かっとります!だけど。。。今日はやってしまいました。。。人文学の授業の休憩中の出来事。サラ(仮名)が私にクリスチャンか聞いてきた。「そうだよ。」すると、「キリスト教の何に魅力を感じるのか」と聞いてきた。いい質問だ。だけど、簡単に答えることが出来ず、考えていると、「どうして、聖書は真実と言えるのか!」と聞いて来た。なにがきっかけで信じるようになったかと。「あのね、私、自分が罪人だって気づいたんだよ。だから、罪の赦しが必要だってことを悟ったの。神様の恵みが必要なんだ。」すると、サラの主張:罪は自分が罪と思えば罪であり、罪でないと思えば罪ではない。私は罪人でない。Norikoの主張:それでは、人を殺した人が、「自分は悪いことをしていない」と思えば、罪でなくなるのか。彼女の主張:聖書は普通の人が書き、12人の人がどの本を聖書に含めるかを決めた。神様がかかわっていない。それに、ローマのコンスタンテイン皇帝が彼の勝手で決めた。聖書はコンスタンテイン皇帝の手下が紀元300年すぎに書いたでたらめにすぎない!!Norikoの主張:罪のある「人」を見て、聖書や神を判断すべきではない。それに、新約聖書の一部は、キリストと一緒に実際に生きた、彼の直弟子の手によって書かれた証言である。「そんなのうそだ!!なんの関わりもない人が 政治のために書いたんだ!キリストは神ではない!!」そして、彼女の主張は続き。。。私の主張もいろいろ続き。。。。。。。サラがあることないこと言いはじめたので、「じゃ、旧約聖書の300以上にわたる イエスに関する預言はどう説明するわけ? 学者の本じゃなくて、聖書を勉強すべきだ!」言ってしまったーーーーっ!!!サラは怒鳴るように、「私神学を3年も勉強してる。いろんな学者の本も読んだ!」Norikoもカッとなり、「学者の本じゃなくて、聖書を勉強すれば、分かる!学者たちは大したことない!彼らの主張を調べたか?!それに、その歴史、間違ってるで!」ここで、休憩が終了し。。。争ってしまった。。。。。。。。。。。。。。。。彼女、めちゃ怒ってる。。。。。。。。。。。。。それより、一番ショックだったこと。それは、私が言われてイヤだったことを人に言ってしまった。数年前、ある宗派の人と幼児洗礼のことで口論になり、私の主張を話して、彼に聞いた。「あなたのその意見、聖書からのバックアップを見せて。どこにそう書いてある?」彼は私に言った。「あなたは聖書を理解してない。もっと聖書を勉強すれば、私が正しいと分かるだろう。」いや、どこにそう書いてあるかって聞いてるねん!彼は自分の説明を聖書から出来ず、ただ「君は分かってない」と言う。そういう態度に腹が立って、「何様や!」と思ったことがあった。今晩の自分を振り返ったとき、自分がされて一番いやだった同じことを相手にしてしまった。。。自分に言った。「で、君は、いったい何様やねん。」謝ろうと思った。でも、彼女は授業が終わると逃げるように走って教室を出て行ってしまった。自分は偉そうだった。彼がやったことと同じことをやった。神様にあやまって、彼女のために帰りの車の中で祈った。私の心には、へりくだった心が、1ミクロンもなかった。反省しながら帰路についた。来週は、彼女に謝ろう。「聖書が正しいと言ってごめん」と謝るのではなく、「私の」態度、言葉は失礼きわまりなかったと。「気の強さ」がなかなか抜けない。。。イエス様みたいに、グッとこらえる力が欲しい。相手が何と言おうと、まずは受け入れ飲み込むべきだった。それに、キリストは処女から生まれ、自分の罪のために十字架で死んでくださり。。。「は?」ってことを私は信じてます。反対されるのもむりはありません。信仰も、私にとって神様の恵みなのでありました。『愚かな議論、系図、口論、律法についての論争などを避けなさい。それらは無益で、むだなものです。』新約聖書 テトスへの手紙 3:9『キリストは罪を犯したことがなく、 その口に何の偽りも見いだされませんでした。 ののしられても、ののしり返さず、 苦しめられても、おどすことをせず、 正しくさばかれる方にお任せになりました。 そして自分から十字架の上で、 私たちの罪をその身に負われました。 それは、私たちが罪を離れ、 義のために生きるためです。 キリストの打ち傷のゆえに、 あなたがたは、いやされたのです。』新約聖書 ペテロの手紙 第一 2:22-24イエス様は、ビッグで、Norikoはちっちゃいの巻でした。。。
2005.11.23
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クリスチャンになって自分が一番変わったこと。それは、日々、感謝して生きるようになった。つぶやいてばかりだった私が、ありがとうって、喜んで生きるようになった。それは、神様の恵みが溢れるから。神様を信じる者を、神様は惜しげなく、豊かに恵みでほんとに満たしてくださるから。それに、すべてのことは益となるってイエス様は聖書に約束してくださっているし、試練も練られた品性が生まれるきっかけとなるから、苦しい時にも希望が持てて、感謝できる。神様に守られてる安心感で心が満たされるから、心が喜びで満たされて、ありがとうって気持ちになる。なにより、神様はあらゆる恵みでもって祝福してくださる!!私の人生は、感謝せずにはいられない人生になりました。今週は、アメリカの大きな祝日、サンクスギビングデーがあります。神様にありがとうって、感謝する日。私は家族が今年も一年守られたこと、そして、日々与えてくださっている食事やお部屋、健康、すべてに感謝!!学校も先生もクラスメートにも友達にもみんなに感謝してます。先週、智子ちゃんが救われたことも感謝!!私の今があるのは、神様のおかげ。みんなのおかげ。だから、ありがと。あなたは何かに、感謝してますか?最近、だれかに「ありがとう」って伝えましたか?
2005.11.22
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そこで、ヘロデはひそかに博士たちを呼んで、彼らから星の出現の時間を突き止めた。そして、こう言って彼らをベツレヘムに送った。「行って幼子のことを詳しく調べ、 わかったら知らせてもらいたい。 私も行って拝むから。」彼らは王の言ったことを聞いて出かけた。すると、見よ、東方で見た星が彼らを先導し、ついに幼子のおられる所まで進んで行き、その上にとどまった。その星を見て、彼らはこの上もなく喜んだ。そしてその家にはいって、母マリヤとともにおられる幼子を見、ひれ伏して拝んだ。そして、宝の箱をあけて、黄金、乳香、没薬を贈り物としてささげた。新約聖書 マタイの福音書 2:7-11
2005.11.21
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米国フロリダ州にあるうちの大学で、こんな見覚えのある像を発見!!目を疑いましたが、確かに彼です!!それも立派な大理石で囲ってあります!!興奮のあまりパチリ☆
2005.11.21
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兄弟たち。私は今、あなたがたに福音を知らせましょう。これは、私があなたがたに宣べ伝えたもので、あなたがたが受け入れ、また、それによって立っている福音です。また、もしあなたがたがよく考えもしないで信じたのでないなら、私の宣べ伝えたこの福音のことばをしっかりと保っていれば、この福音によって救われるのです。私があなたがたに最もたいせつなこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書の示すとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、また、葬られたこと、また、聖書に従って三日目によみがえられたこと、また、ケパに現われ、それから十二弟子に現れたことです。その後、キリストは五百人以上の兄弟たちに同時に現われました。その中の大多数は今なお生き残っていますが、すでに眠った者もいくらかいます。その後、キリストはヤコブに現われ、それから使徒たち全部に現われました。新約聖書 コリント人への手紙 第一 15:1-7**********福音(ゴスペル)についてもっと詳しく知りたい方は、右のFreepage Listの中にあるキリスト教のプチレッスンをぜひご覧ください。
2005.11.20
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朝一番に撮ったのでちょっぴり霧ってます。肌寒い朝、大好き!
2005.11.19
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馬がすぐ近くまで遊びにきます。プールの掃除もプロ並みになりました!
2005.11.19
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イエスが、ヘロデ王の時代に、ユダヤのベツレヘムでお生まれになったとき、見よ、東方の博士たちがエルサレムにやって来てこう言った。「ユダヤ人の王としてお生まれになった方はどこにおいでになりますか。私たちは、東のほうでその方の星を見たので、拝みにまいりました。」それを聞いて、ヘロデ王は恐れ惑った。エルサレム中の人も王と同様であった。そこで、王は、民の祭司長たち、学者たちをみな集めて、キリストはどこで生まれるのかと問いただした。彼らは王に言った。「ユダヤのベツレヘムです。預言者によってこう書かれているからです。『ユダの地、ベツレヘム。 あなたはユダを治める者たちの中で、 決して一番小さくはない。 私の民イスラエルを治める支配者が、 あなたから出るのだから。』新約聖書 マタイの福音書 2:1-6***********Norikoのコメント:また出ましたね。預言です。『ユダの地、ベツレヘム。あなたはユダを治める者たちの中で、決して一番小さくはない。私の民イスラエルを治める支配者が、あなたから出るのだから。』この預言は、旧約聖書の中のミカ書5章2節に書かれています。ミカという預言者によって、紀元前742-687年の間に書かれたと言われています。紀元前と紀元後を分けたのは、イエス・キリストの誕生でしたので、イエス・キリストの生誕より約7世紀も前に、キリスト(救世主)は「ベツレヘム」という町で生まれる!!と預言されていたわけです。だから、たとえばローマ生まれの人が、「私がこの世の救世主である。私に従いなさい。」と言われても、「いやいや、あなたは、ローマ生まれでしょ?救い主はベツレヘムで生まれるから、あなたじゃない。」と見分けることが出来たわけです。人々がだまされないように、しるしとして、このような預言を神様が残されたのですね。そして、ベツレヘムで生まれるその救い主(イエス・キリスト)の誕生を、人々は何百年もの間、首を長くして待っていたのです。
2005.11.18
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食をテーマとした英文学の授業。その授業で、今日はArtFeastが開催されました。いつもは文学を通して「食」というものを楽しんでいたのですが、今日は、実際に食べて楽しむ日!!人それぞれ、食の習慣は違います。だから、自分の食文化を持ち寄って、みんなで分かち合いましょう!っていう授業でした。私はちらし寿司を作りました!!♪あったかごはんに、まぜ。。。♪ってのを使って。みなさん喜んで食べてくれました!!ちらし寿司は、お寿司が嫌いな人も食べやすいみたい。甘くてデザートみたいって言われました。こんな雰囲気の中、行われましたよ。涼しくて、いい音楽、いい食事、いい会話。リフレッシュできたひとときでした!
2005.11.18
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Noraの作品。チョコレート・フォンデユー!!おいすうぃ~~~!!紙の言葉が見えますか?"Life is uncertain. Eat dessert first."「人生は先が分からない。デザートを最初に食べよう。」みたいな感じ?おもしろい。Noraも12月に卒業でーす!!
2005.11.18
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ジャマイカから来たクラスメイト。彼の笑顔、最高でしょ?彼の作品は、ジャマイカン風チキンでした。ジャマイカン・ブレッドと一緒に食べます。彼のチキンはすごくあっさりしてるのに辛さのパンチが効いてておいしかった!たぶん、今までに味わったことのないスパイスでした。ザ・カリビアン料理!! (^v^)/
2005.11.18
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このすべての出来事は、主が預言者を通して言われた事が成就するためであった。「見よ、処女がみごもっている。そして男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」(訳すと、神は私たちとともにおられる、という意味である。)ヨセフは眠りからさめ、主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ、そして、子供が生まれるまで彼女を知ることがなく、その子どもの名をイエスとつけた。新約聖書 マタイの福音書 1:22-25*******Norikoのコメント:「それゆえ、主みずから、あなたがたに一つのしるしを与えられる。見よ、処女がみごもっている。そして男の子を産み、その名を『インマヌエル』と名づける。」というこの預言は、旧約聖書の中にある、イザヤ書7章14節。イザヤという預言者によって、紀元前700年ほど前に書かれました。紀元前、イコール、イエス・キリスト誕生前。よって、この預言は、イエス・キリストの誕生より700年ほど前に書かれたものです!感動的!(私だけ??)これは、天から来るこの世の救い主が、処女から生まれると前もって伝えておくことで、「私があなたの救い主である!」と誰かがあらわれた時、人々が、にせ預言者か、まさしく本物のキリスト(救い主)かということを見分けさせるため、また惑わされることがないようにするために、書かれました。イエスについてのこのような預言は、旧約聖書に300箇所以上書かれています。
2005.11.17
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大学を卒業まで残すところあと一ヶ月となった。信じられないよ~!私はきっと、この時間を恋しく思うだろう。思えば、恵みあふれる2年間だった。本当に先生に恵まれ、クラスメートに恵まれ、キャンパスは最高に美しいし、学食はおいしいし、神様に特別扱いされている気分になるくらい。去年の12月、こんなことがあった。白人の60歳ぐらいの教授。彼女はゆっくり分かりやすく話をし、生徒を尊重し、素晴らしい教師であった。私も将来は何かの形で教える者となりたいので、まさに見本ともいえる先生であった。その先生の期末試験を受けた時、私の心はあるひとつの感情によって集中力が欠けており、前もって準備しておいた勉強もすべて外れ、なんと、100点中だいたい30点分くらいしか答えられなかった。「しまったっ!!えらいこっちゃっ!!」クラスをパスするには、最低70点がいる。卒業がずれるので、このクラスを落とすわけにはいかない!!すぐに交渉に行きます。「あの・・・、教授・・・。 この期末テスト、私、30点くらいしか答えられなくて。 エッセイを書くとか、なにか逃げ道ください!! どうしても、このクラスをパスしないとだめなんです!!」そんな勝手なこと、通用するわけないけど。。。彼女は優しい目で私を見つめて言いました。「私ね、今日すごくついてない一日を過ごしたのよ。 なんだか、大変な一日だったわ。 きっと、あなたもそんな一日を過ごしたのかも。 だれにだって、そんな日はあるのよ。 あなたのテストの結果が悪くたってね、 あなたが悪い生徒だっていう意味じゃないのよ。 あなたはいつも授業にいたし、エッセイもすばらしかった。 あなたは、素晴らしい私の生徒よ。 だから、私はあなたを絶対に落とさない。 安心して、日本を楽しんでらっしゃい。」やられた。また神様にやられた。そうです、その先生は私のテストを免除してくださいました。私は感動のあまりその場をすぐ去り、泣きました。「どこまで神様は私に優しくしてくださるんだ。。。 私が失敗しても、テストで栄光を現せなくても、 温かく包んでくれる。。。」こんなにビックな先生ばかりに囲まれた2年間でした。主を尋ね求める者は、良いものに何一つ欠けることはない。旧約聖書 詩篇 34:10
2005.11.16
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イエス・キリストの誕生は次のようであった。その母マリヤはヨセフの妻と決まっていたが、ふたりがまだいっしょにならないうちに、聖霊によって身重になったことがわかった。夫のヨセフは正しい人であって、彼女をさらし者にしたくなかったので、内密に去らせようと決めた。彼がこのことを思い巡らしていたとき、主の使いが夢に現れて言った。「ダビデの子ヨセフ。恐れないで あなたの妻マリヤを迎えなさい。 その胎に宿っているものは聖霊によるのです。 マリヤは男の子を産みます。 その名をイエスとつけなさい。 この方こそ、ご自分の民をその罪から 救ってくださる方です。」新約聖書 マタイの福音書 1:18-21
2005.11.16
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今日友達と、あるお店に行ったらそこにはもうクリスマスツリーがきれいに飾られていました。そして、ジングルベルの曲。クリスマスはそこまで来てるんだ。。。ということで、12月25日のクリスマスに向けて、クリスマスについて一緒に学びませんか?クリスマスの本当のお祝いは何のため?♪ きよし~この夜~ 星は光り 救いの御子は 御母の胸に 眠りたもう 夢やすく~ ♪そうです。クリスマスは、イエス・キリストの誕生をお祝いする日!!明日からクリスマスまで、イエス・キリストの誕生物語を聖書から少しずつ毎日読んで、クリスマスに備えていきませんか?そうすれば、今から街に流れるクリスマスソングの意味が「あのこと、歌ってたんだ。。。なるほどねぇ!」って分かるようになるかも!世界中で祝われるスペシャルな日。クリスマスまで、あと40日。。。
2005.11.15
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「僕と踊ってもらえませんか?」この笑顔で誘われたら、ノーって言えません!このジョニーにダンスに誘われました。たくさんいる女性の中から選ばれてうれしかった!生バンドを前に二人でダンス。残念ながら相手の身長が足りなかったので、私が彼を抱っこして踊りました。楽しかった☆今日の話題は、アメリカ人の男の子のすごさ。私がはじめてアメリカに来たとき、小学校一年生の授業におりがみを教えに行きました。だいたい30人くらいいたと思います。ちいさなテーブルに分かれて座っていて、私(おりがみの一日先生)は、ひとつひとつのテーブルをまわって教えます。すると、自分の座っている小さな椅子から男の子が立ち上がり、私の腰に手を回します。「僕の椅子に、座ってください。」それが、全テーブルでやってくれるんです。小さな小さな男の子たちがですよ!!これにはもうびっくり!!「僕が立ってるから大丈夫だよ。心配しないで。」優しい。。。それに、ちょっぴりキザ。。。5歳くらいなのにあまりにもスマートで、どうしてこんなことができるの??ってすっごく不思議に思っていたら、気付きました。「お父さんが、お母さんにそうしてるんだ。。。」日本でも、レディーファーストが普通になればすっごくうれしいなぁ~。
2005.11.15
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神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。新約聖書 ヨハネの福音書 3:16*ひとり子、御子とは、イエス・キリストのことです。
2005.11.14
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智子ちゃん、ハッピーバースデー!!皆様にも、ご報告!私の友達の可愛い智子ちゃんが、昨日クリスチャンになりました!!イエーイ!!聖書には、イエス様を信じて心に彼を受け入れたとき、「新しく生まれる」っていう表現があるの。だから、智子ちゃんは昨日新しく生まれました!英語で言うと、Born Again!!!彼女はこれからジーザスと共にまったく新しい人生を送るのだ!!なんてったって、永遠の命をゲット!!智子ちゃんにはもう3年ほどイエス様の話をしていました。はじめの頃はもちろん、神様なんているわけない!って。それって、普通、普通!!だけど、今は信じてる。すっごーい!!今度 Spiritual Birthday Party やろうねー!!
2005.11.14
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そこで、イエスは、聖書を悟らせるために彼らの心を開いて、こう言われた。「次のように書いてあります。 キリストは苦しみを受け、 三日目に死人の中からよみがえり、 その名によって、 罪の赦しを得させる悔い改めが、 エルサレムから始まって あらゆる国の人々に宣べ伝えられる。 あなたがたは、これらのことの証人です。」新約聖書 ルカの福音書 24:45-48
2005.11.13
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どうしても、ミッション・トリップに行きたい。虫が恐いくせに、やっぱり部族の人々に会いたい。神様が世界でどう働いておられるのかをこの目で見てみたい。神様が創造された地球。自分が想像もつかない世界がまだまだたくさんある。それらをできる限り見て体験し、いろんなことを吸収したい。そして、神様に仕え、愛したい。とりあえず、神学校へ行かない場合でも、来年の5月まではアメリカにいると思います。5月にある卒業式に出るためです。そしたら、卒業式の後、2~3ヶ月、神様にどこかの国で仕えて、それから日本に帰国ってのもあり?なんて考えてる。私の人生は主に「おまかせコース」だから、このこともお・ま・か・せ!! イェイ☆来年、どんな一年になるのかな。まったく分からない。今からとっても楽しみ♪あ~、私をミッション・トリップに連れてって!!
2005.11.12
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だから、明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である。新約聖書 マタイの福音書 6:33
2005.11.12
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口ヒゲに初挑戦しちゃいました!!彼らは私の大好きなクラスメイトです!!*************最近、祈ることの大切さをひしひしと感じてます。ここ数ヶ月、両親が教会へ行っていませんでした。両親の救いのことは毎日祈ってました。だけど、どうして最近教会に行ってないのかなぁってよく考えてみたら、両親を教会へ導いてくださいと最近祈っていなかった。だから、すぐにそのことを祈ったら今日電話で両親が今度の日曜二人で教会に行くって。去年、「両親に最高の聖書の先生を与えてください。家に神様と深くつながった優秀な先生を呼んで下さり我が家で聖書の学び会がひらかれますように。。。」とお祈りしたら、教会の牧師先生が毎月来てくださり、両親にマンツーマンで聖書を教えていただきました。祈りって、本当に不思議だなって思います。すごい力だなって思います。神様はすべてをご存知で、すべてを行うことができるのに、私たちに「いつも祈りなさい」って言われる。そして、その祈りに答えてくださる。私の祈りを必要としている人がたくさんいる。何より、私のために祈ってくださっている人が自分の祈りでは追いつかないほど。私たちの祈りと、神様との不思議な関係。今夜は祈りに時間を用いたいと思います。主が祈るべき人々を私の心に置いてくださいます様に。
2005.11.11
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天が地よりも高いように、わたしの道は、あなたがたの道よりも高く、わたしの思いは、あなたがたの思いよりも高い。神様の言葉旧約聖書 イザヤ書 55:9
2005.11.11
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おはようございます!あ、そちらはこんばんは!おとといからおうちで一人お留守番中のNorikoです。アメリカ人の両親は、ヨーロッパへ出発!20日間もヨーロッパ中をクルージングするみたい。グランマも彼女の妹の家に来週まで行ってるのでこの大きな家でしばらく一人お留守番!ドキドキ!昨日は午前7時半起床。冷たい風、霧でかすむ空気。秋を肌で感じながら、朝一番プールのお掃除。それから掃除機をドーっとかけて、洗濯して、台所の掃除をして、卒論書いて、買い物行って、ボンゴレビヤンコ作って食べて夜はぐっすり眠れました。いろんなことを珍しくこなせたので、ちょっぴりうれしくなりました。そして、今こちらは朝です。今日は6時半起床。今日はどんな日を過ごすのかなぁ。卒論、波に乗ってきました!!やっと、15ページまでいきました!あと5ページがんばりまーす!さて、今から挽きたてコーヒーと共に朝食してきま~す!またね!
2005.11.10
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いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。新約聖書 テサロニケ人への手紙 第一 5:16-18
2005.11.10
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8月5日にこのブログを開設して以来、おかげさまで5000ヒットを頂戴いたしました!5000ヒット目に訪れてくださったのは、このブログを通して知り合ったあきのこ径さんです!!うぉ~~~~~~~~~~~~!!なんかそんなところでも縁を感じてしまう私です。あきのこさんは素晴らしいクリスチャンです。是非、彼女のブログも読んでみてくださいね!(左にあるSubscribe Linkより)これからも、どうぞよろしくお願いします☆また遊びに来てね~~!! (^O^)/
2005.11.09
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人の歩みは主によって確かにされる。主はその人の道を喜ばれる。旧約聖書 詩篇 37:23
2005.11.09
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伝道について、聖書から学びませんか?右のFreepage Listの中の「伝道」をアップしました。伝道がいまいち良く分からないという方、こわくて出来ないという方、伝道は私がしなくても他の人がするだろうと思っている方。一度時間がある時に聖書を片手に一緒にぜひ学びましょう!!ゆっくりと読んでみてくださいね!祝福への道へ、レッツ・ゴー!
2005.11.08
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私たちは神の作品であって、良い行いをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行いに歩むように、その良い行いをもあらかじめ備えてくださったのです。新約聖書 エペソ人への手紙 2:10
2005.11.08
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Wow! I like John Piper very much because he is so profound and he really makes me think!Today, I have read his article online and it was fabulous. I thought his insight was so true!! Today's message was from Hebrews 11:29-38, and John Piper made five points out of the verses. 1. John Piper said, "Through our faith God can and does work miracles and acts of providence to bring practical earthly help and deliverance to his people.This really made me think, "miracles did not happen without faith?"And I thought of the miracles I experienced in my life. In retrospect, I needed to take a leap of faith "first" BEFORE He did His job. If I did not step out of faith or did not wait for the LORD by faith, there was no miracle. John Piper concludes: "The point is that God works through faith to do miracles and acts of providence to bring practical, earthly help and deliverance to his people."2. John Piper said, "God does not always work miracles and acts of providence for our deliverance from suffering; sometimes by faith God sustains his people through sufferings."Amen! This is so true. Becoming a Christian does not mean life is going to be easy. NO! Look at how godly people died in the Bible!! It was God's will that John the Baptist was born to prepare for the Way, but he was beheaded. Paul, Peter, Isaiah... Some Christians had truly horrific ending. I have peace because suffering in my life could be in the midst of God's will! One died by faith. The other escaped by faith. "To live is Christ, and to die is gain."3. John Piper said, "Having faith is not the ultimate determining factor in whether you suffer or escape, God is - God's sovereign will and wisdom and love."AMEN!!!!Oh this is so true again!!!John Piper also said, "Ultimately, it is GOD, and not we, who decides when and how we die. He has his purposes. They are hidden from us. And faith means, we believe they are good.God is sovereign. He has all of me inclulding death. I am so happy!!! :)4. John Piper said, "The common feature of the faith that escapes suffering and the faith that endures suffering is this: both of them involve believing that God himself is better than what life can give to you now, and better than what death can take from you later."Yes! Faith says God is better. God is No. 1!!! My faith makes God my first priority in my life. I want to ask why sometimes, but I do not have to. I have everything. I truly have everything because I am His who has everything.5. John Piper said, "Those who love God more than life and suffer willingly awaiting something better than what this earth can offer, are God's great gifts to the world."People can see big differences in God's children!!It is all about God!! God is in control!!And I have everything because I have God!!Dear heavenly Father,You are awesome. You are too big for me to fathom.But I know You are amazing God.I trust You and love Youand I am so happy that it is impossible for me to beout of Your hands. You are always in me.Even suffering I thank You because suffering advances the gospel.Help me to trust you completelywith all my heart, with all my soul, with all my strength.Thank you Jesus. I am so blessedbecause I was chosen by You. I feel so special.What a joy.Love, Noriko :)
2005.11.07
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幸いなことよ。悪者のはかりごとに歩まず、罪人の道に立たず、あざける者の座に着かなかった、その人。まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。旧約聖書 詩篇 1:1-3
2005.11.06
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Norikoの全世界に広がる愛するお友達のみんな~!2003年、アメリカで短大卒業したときの写真だよー!うれしそーでしょー☆ イェーイ!!来年の5月、今の大学の卒業式でガウンもう一回着るよ~!っていうか、その前に卒論書かなきゃ。。。ふわぁ~~~!!(声にならない叫び)バイバイ!
2005.11.06
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友達のカリトスと卓球をしました!左が私。燃えた~~!がんばったけど、負けました。。。トホホ。。。カリトス(本名:カルロス)とは5年もお友達。彼は6つも年下にもかかわらず、私よりずっと現実的で、すごく頭いいです。(夢見る私は、よく現実に連れ戻されてます。。。)私が困ってる時はいつも真剣に助けてくれます。一度だって私のことを悪く言ったりしたことありません。そんな優しいカリトスに私は何も出来ない。だけど、いつも私は彼を笑わせてる!(天然。「素」で笑われてます。。。)それで、彼はいいそうです。今日もあまりにもアグレッシブな私のプレーを見て大笑いしてました。笑い過ぎ!それに、カリトスはかなりのサッカー少年。昔はプロになりたかったらしいけど、膝に大きなけがをして断念。今でもキャンパスでは遊びでサッカーやってます。ボールをキャッチしたらわざと人ごみの中に攻めて行く。そして、スルスル~っと人ごみを抜けてシュート!「あ、あの彼、私の友達なの。」って自慢出来る瞬間。カリトスも私も来年のワールドカップ楽しみにしています!神様がカリトスのことも救ってくださいますように。。。
2005.11.05
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神は、みこころのままにあなたがたのうちに働いて志を立てさせ事を行わせてくださるのです。すべてのことを、つぶやかず、疑わずに行いなさい。新約聖書 ピリピ人への手紙 2:13-14
2005.11.05
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グランマは私が可愛くて仕方がないみたい。一生懸命私のために何かしようとしてくれる。一昨日は30ドルもするCDを買ってくれた。かわいいパジャマもおそろいで買ってくれた。そんなグランマ、現在はNorikoをゼリー攻め!!グランマが作ったイチゴ味のジェローを1週間前に味見した。「おいしいねー、グランマ!」キラーッ!確かに、グランマの目が光った!!それから、グランマ毎日のように1カートンのゼリーを作ってくれてます!!工場化してきたぞーー!!今日も喜んで持って来た!「グランマ、昨日のまだ食べてないんだよ。。。」「あ、じゃ、あっちの冷蔵庫に置いとくからね!」私思った。来月の私、絶対赤くなってると思う。「イチゴゼリー」と「愛」の色に染まるよ、私。愛されるって、しあわせだね。
2005.11.04
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-- U --One day she met a man like a radiant morningThat day he met a woman like a moonlit eveningWithout knowing Without reachingThere, in the air, a secret appetite beating so fast, beaming so tight Desires hovering in the field Waves covering the whole two worldVainly both frozen like a pillar Tangled with a deceitful collarAlas! No! Dishonest wind!!But she is certain, so is hepride and fearWhat stops thee?she desires, so does hefear and prideseparate thee.
2005.11.04
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私たちがまだ弱かったとき、キリストは定められた時に不敬虔な者のために死んでくださいました。正しい人のためにでも死ぬ人はほとんどありません。情け深い人のためには、進んで死ぬ人があるいはいるでしょう。しかし私たちがまだ罪人であったとき、キリストが私たちのために死んでくださったことにより神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。新約聖書 ローマ人への手紙 5:6-8
2005.11.03
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やばい、やばい、やばい、やばい、やばい~!週末遊びすぎたーーー!昨日、卒論第一回提出日だったのに提出出来ず!しまったーーーーーーっ!20枚という壁は想像以上に高く、「よし、出来た!」と自分の意見を書ききったとき、たったの8枚だった!!どっひゃー!!もっと情報がいる!!どーしよー!!気を取り直すため、好きな音楽を聴く。焦りを静めないと、いい作品が書けない。深~く深呼吸をして、今日も図書館へ旅立つのであった。。。カプチーノ、プリーズ!!
2005.11.03
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アメリカに来てからこのことは知ってたけど、日本にいるときには信じられなかった結婚の形について。昨日またそのことを聖書から学んだ。それは、リレーションシップの優先順位。例えば、今の私。私の一番の優先すべきリレーションシップは神様との関係です。そして、私が結婚すると、私の最優先すべき関係は、神様、そして、二番目に「夫」になります。人間で、私が一番大切にすべき人は「夫」になるのです。だから、問題に遭遇しても親に行ったりせず、「夫」と解決するよう努力します。この段階では親から心が自立すること。親よりも、「夫」とまず話し合い、その話し合いの上で「親に相談」となればいいのですが、そうならない限りはいつも「夫」優先。そして、私に子どもが出来たとします。これがビックリした点。子どもが出来ても、一番大切にすべき関係は神様一番、そして、「夫」です。神様との関係 ⇒ 夫 ⇒ 家族 ⇒ 周りの人というのはいつまでも変わらぬ順序です。子どもを最優先した場合、子どもが自立したとき夫婦関係はかなり難しくなる場合があります。何を話せばいいのかさえ分からないほど夫婦の関係は冷えきってしまうようです。夫婦の関係がお互いにつながれているのではなく子どもがふたりをつなげていたからです。神様が一番大事。その次にはいつも夫を一番に考えるべきであり、私の夫も同じように私を最優先する。そして、自分の子どもが自立したとき、彼らの家族が子どもたちにとって1番となる。うちのホストファミリーをみたとき初めはビックリしました。ホストマザーは自分の3人の子どもよりも自分の夫を一番大事にしていたからです。私は自分の両親に私が何よりも大事と育てられたのでちょっとわたしの目には冷たく感じました。だけど、聖書を学び、「二人は一体となる」二人が「ひとつ」となる関係はこの世に夫と妻だけであり、夫、妻が最優先な人と学びました。5年半そんな結婚生活を見て今ではすごくステキだなと思います。自分が一番いつまでも大切にされるってうれしくないですか?いつも相手は私を一番尊重してくれる。うれしくないですか?だからアメリカのパパ&ママは結婚生活35周年でも、毎週デートしてるんですね。お互いが一番大切にしあえる夫婦関係。両親の深い愛は子どもに良い影響を与え、周りの人々にも愛の空気が広がります。それが、聖書の教える結婚の形でした。(新約聖書 エペソ人への手紙 参照)
2005.11.03
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信仰は聞くことから始まり聞くことはキリストについてのみことばによるのです。新約聖書 ローマ人への手紙 10:17*********神様を信じる心ってどうやって生まれるの?それは、聖書に書かれてあるメッセージを聞くこと。そこから信仰が芽生えると聖書は語っています。英語では、Faith comes from hearing the message.と書いてあって、キリストについてのメッセージを「聞くこと」から信仰は来る!と書かれています。だから、聖書を知らない人たちが「私はNorikoみたいに神様を信じられない。」というのは普通かもしれません。聖書の中に語られている福音(ゴスペル)をまだ聞いていないからです。「神様っているのかな?神様をもっと知りたいな。」という人は、聖書を是非読んでみてください。全部読まなくても一日1章からでも十分です。もしくは、聖書のメッセージをクリスチャンの人から、または教会で「聞く」こと。そうすることで、神様がどのような方か、また自分が誰なのか、自分はどうして生まれたのか、なぜ生きているのか、自分の体が死んだらどうなるのか、聖書の中のメッセージを通して、生きる神を知り、自分を知ることが出来、またその言葉を聞くことから信仰が生まれるのです。何かにすがりたい!何かを信じたい!希望が欲しい!という方。聖書を読んでみてください。聖書のメッセージを聞いてみてください。それらはそこからはじまるのです。Noriko
2005.11.02
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そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を生み出し、忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。この希望は失望に終わることがありません。新約聖書 ローマ人への手紙 5:3-5a
2005.11.01
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