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心、めっちゃえぐられています。カリフォーニャでのカンファレンス3日目です。昔からある心の傷、今ある心の傷、そのような心の毒がドバっと表面に浮き上がり、揺さぶられるようなメッセージの数々。痛すぎ。泣きすぎ。祈りまくり。これって、神様が働いてる証拠だと思う。自分のいたらなさ、醜さ、弱さ、見たくないものだらけの心。罪だらけの心。これ、事実。しかし、これらは癌(ガン)と同じ。心の傷をあたかもないフリをして自分でも気付かないフリをして生活していると、治りません。時間ではガンと一緒で解決しないのです。ガンはどんどん根付き、深まるばかり。ガンがどんどん広がるばかり。ガンを取り除くには、まず、ガンに向き合わなければなりません。これには、痛みを伴います。でも、目をそらしては、ガンは治りません。そして、そのガンを切り取らなければなりません。これにも、痛みが伴います。ココロの傷にも、このプロセスが必要です。ココロの傷を認識し、毒を出します。(罪の告白)このプロセス、痛すぎ!!!でも痛みから解放させるにはガンから解き放たれるには必要なプロセス。なんだろうな。。。(><)と理解しています。そして、切り取った後のバンドエイドがゴスペルです!福音です!キリストです!主が傷を身代わりに負ってくださいました。あー、行かなくちゃ。。。別のセミナーの時間になってしまいました。。。(><)ここまで書いて消したくないので、今日はココまでにさせていただきます♪みなさま、もし今年にアップできなければ。。。よいお年を!!来年もよろしくお願い致します♪♪
2007.12.30
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5日間ほどカンファレンスに参加してきます。このカンファレンスはイエス様に海外で出会った日本人の学生さんたちのための集まりです。高校生から大学院生まで、200人以上の日本人が参加するみたいなのでとっても楽しみにしています。昨日はなんと、私の大好物!かす汁を作りました!!大根、人参、こんにゃくを入れて。。。フロリダでまさか酒粕を発見するとはハクツルの日本でいつも使っている酒粕でおいし~く、あったか~く出来上がりました体ぽかぽかさんです今年も多くの皆様にNoriko's Cafe♪ご愛好いただき誠にありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願い致します。ではみなさま、よいお年を~
2007.12.27
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今日は、朝から晩まで、神様の祝福と恵みに満ちた素晴らしい一日でした午前10時から、フロリダに体験ホームステイに来た日本人7人のとってもpreciousな大学生さんたちと共に日本語で聖書を学びました。ほとんどのみんなが聖書の話をはじめて聞くということで、じっくりと1時間半、キリスト教、聖書、福音についてお話をさせていただきました。もうみんなすごく素晴らしい子たちばかりで一生懸命話を聞いてくれました。中には興味を示してくれる学生さんもいて、すごく励まされて、とっても恵まれましたこの出会いにも、神様に感謝です話の内容は、のちほど書かせていただきます。その後、友人の家で豪勢なクリスマスパーティーに参加してきました日本人、中国人、ギリシャ人、などなど30名ほど心満たされました国際色豊かで、とっても楽しかったです!それに、食事がすべて和食でした!!餃子、肉じゃが、カレーライス、お味噌汁。。。なんという主からのクリスマスプレゼントでしょう心だけでなく、お腹も満腹になりましたお友達の家のクリスマスツリーツリーのキャンドルに火をつける私宗教改革で有名なドイツ人、マーティン・ルターがクリスマスツリーにはじめてキャンドルを用いたそうです。昔のヨーロッパでは、このようにキャンドルの光りだけでクリスマス、キリストの誕生をお祝いしたそうです。とっても静かな優しい光できれいでした。イエスはまた彼らに語って言われた。「わたしは、世の光です。わたしに従う者は、決してやみの中を歩むことがなく、いのちの光を持つのです。新約聖書 ヨハネの福音書 8:12ちなみに本日の動画ですが、パーティーの途中に家までご訪問してきださった、キャロル隊のみなさまです。朝まで今日はいろんな場所をまわられるそうです。やっぱり黒人の皆様はリズム感とパワーが違います。ド迫力で、とっても心がウキウキしました世の救い主、イエス様の誕生をこうやって人種を超えてお祝いできるってとってもしあわせでした
2007.12.25
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なにかと忙しくてバッタンQだったので昨夜は9時に就寝。そしたら、午前3時起床( ̄▽ ̄;)体さんが、起きる気満々でございます。ベッドの中でごろごろしていたら、ここで書きたいことがふと思いつき、今ベットの中からブログってます。おふとん、あったかいねここでちょっと、体と死の話。キリストを信じる者は、罪からあがなわれています。(聖書の言う罪は、日本人の理解する罪とは違います。 そこんとこ、ここでチェケラッチョ)過去形でも、未来形でもなく、現在進行形です。キリストがこの世の罪を自分の身に背負ってくださり、罪の罰である「死」を引き受け、身代わりとなり十字架の上で死んでくださいました。これをクリスチャンは信じ、喜びとしています。しかし、しかし。簡単なことなのですが、クリスチャンがしっかりと覚えておくべきことがあります。それは、なにか。それは、、、魂はあがなわれていますが、私たちの『体』はあがなわれていないということです。神は、体をあがなう約束をしていません。この世では、体をあがなう約束をしていないのです。ですので、この世で生きていながら『クリスチャンになったらハッピー!』なんてことは決してなく、そんなこと教えている人がいれば、聖書の教えに沿っていないと言えるでしょう。クリスチャンだって病気になるし、死にます。私たちが今現在キリストにある信仰によってあがなわれているのは私たちの魂、SOULであり、体ではないのです。私はここ3ヶ月ほど、信仰やクリスチャンとして、本当に大きな心の葛藤がありました。でも、今振り返りますと、ものすごい貴重な学びをさせていただいたことに驚き、またさらに、聖書への理解と確信が深まりました。神様はまことにすべては私のためであるとおっしゃられる通りでございます。痛みでさえも。ようは、心の葛藤があったとき、驚くことはない、ということです。心が痛くて苦しいとき、驚くことはない、ということです。クリスチャンなのになぜ?!と苦しまなくて良い、ということです。それらは、普通であります。あって当然と言ってもいいでしょう。ダニエル、ヨセフ、ヨブでさえ、そのような心の中の格闘があったはずです。彼らは肉を持っていたからです。体を神はこの世であがなわれない。これは、まぎれもなく、神様の恵みであります。罪やこの世の苦しみが私たちにとって永遠のものとならないために、体は死ななければならないと、神が定められたのです。これは本当に、主の恵みであります。では私たちの希望は何か。それは、私たちの体があがなわれる日が来る、ということです。心と体のすべてでもって主を賛美する日が来る。そのことを、魂をあがなわれた私たちは、待ち望んでいるのです。キリストは、万物をご自身に従わせることのできる御力によって、私たちの卑しいからだを、ご自身の栄光のからだと同じ姿に変えてくださるのです。ピリピ人への手紙 3:21そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。ローマ人への手紙 8:23心の中でうめきながら。。。このうめきを体験させてくださった神様に感謝です
2007.12.23
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私には、自分のしていることがわかりません。私は自分がしたいと思うことをしているのではなく、自分が憎むことを行なっているからです。もし自分のしたくないことをしているとすれば、律法は良いものであることを認めているわけです。ですから、それを行なっているのは、もはや私ではなく、私のうちに住みついている罪なのです。私は、私のうち、すなわち、私の肉のうちに善が住んでいないのを知っています。私には善をしたいという願いがいつもあるのに、それを実行することがないからです。私は、自分でしたいと思う善を行なわないで、かえって、したくない悪を行なっています。もし私が自分でしたくないことをしているのであれば、それを行なっているのは、もはや私ではなくて、私のうちに住む罪です。そういうわけで、私は、善をしたいと願っているのですが、その私に悪が宿っているという原理を見いだすのです。ココNoriko的に注目ッ!!すなわち、私は、内なる人としては、神の律法を喜んでいるのに、私のからだの中には異なった律法があって、それが私の心の律法に対して戦いをいどみ私を、からだの中にある罪の律法のとりこにしているのを見いだすのです。私は、ほんとうにみじめな人間です。だれがこの死の、からだから、私を救い出してくれるのでしょうか。新約聖書 ローマ人への手紙7:14-24「戦いをいどみ」ってとこ、最高です。まさに、それです。神様、ありがとうもう私の心のわだかまり、苦しさをここまで表現してくれたパウロに感謝です!!上記は新約聖書の約半分を書いた、弟子パウロの言葉です。私はなぜか、本当に自分の信仰に苦しんでいました。神様にすごく満たされたい!!神様に心奪われたい!!主にもっと燃えて愛したい!!そう心から願っているのに、そうできない自分がいる!!このギャップに耐えられませんでした!!!いきつくところは、歴史でCyprianという人の勉強をしていた時のことです。Cyprianは神様に燃えに燃えて、主を愛し、一生涯を捧げて、主に仕える!と言い、いろいろ教会に影響を与えました。そして、信仰によって迫害されるのですが彼は逃げませんでした。それを読んでいて、「神様、なんで私にはこの信仰がないんですか!!!」と言う始末(><)「ずっと祈ってるのにぃ~っ!!」生温いクリスチャンでいるのが昔から絶対イヤ。本気で、全力で、私のすべてで神の子でありたい!!だから、聖書を読んでもうらやむ心ばかり。アブラハム、パウロ、ヨセフ、ダニエル、、、あの強さ、信仰の強さ、神様でいっぱいの心。私には、吹けば消えそうな信仰しかない。。。なんで私にはあの信仰がないの??といって祈っても、すぐには与えられず、それを求めれば求めるほど、祈れば祈るほど、私に悪が宿っているという原理を見いだすのです。だから、苦しかったのです。ギャップが大きすぎて。。。でも、神様は、さまざまな真実と聖書を通して完全に私をなぐさめてくださいました。信仰は、与えられるものであり、神様が育ててくださることをもう一度覚えました。Jesus is the author and perfecter of our faith.木も一年でなりません。嵐の中でも折れない立派な木に育つには何十年もかかります。信仰もそうです。こけて、失敗して、挫折して、苦しんで、痛くて、泣いて、またこけて、、、。そういうことを繰り返していく中でそれでも神はFAITHFULであるということを人生の中で触れ、神のご性質を深く理解するようになり、その谷を歩く時にでもあふれるばかりに注がれる神の祝福と大きな恵みに何度もなぐさめられ何度も神のもとへと連れ戻され、そして、神をさらに信頼して行く者とされる。そして、信仰が、さらに強くなっていく。アブラハムもイサクを捧げた信仰ですが、ヘブル人への手紙11章で大きく書かれてます。彼がその信仰にたどりつくまで、同じウソを2度つき、神のことばを笑い飛ばし、奴隷の女との間に子を作り。。。という風な人生を歩んでいました。そんな中で、主はご自身の言葉にいつも確かであられ、約束を守られるということ、決して裏切ることなく、見捨てないということ、愛、なぐさめ、そのようなことを通ってきて、あのクライマックスのいけにえの信仰がある。そう友人やみことばを通して気付かされました。だから、安心しました♪それに、イエス様、私のために祈ってくれてるかもシモン、シモン。見なさい。サタンが、あなたがたを麦のようにふるいにかけることを願って聞き届けられました。しかし、わたしは、あなたの信仰がなくならないように、あなたのために祈りました。だからあなたは、立ち直ったら、兄弟たちを力づけてやりなさい。ルカの福音書 22:31-32立ち直ったら、、、といって立ち直る時間をも与えてくださるイエス様。からし種より小さな信仰やけど、自分の信仰も、神様に委ねよう。自分の努力ではなく、主に信仰を育てていただこう。
2007.12.21
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自分は正しい人間だとうぬぼれて、他人を見下している人々に対しても、イエスは次のたとえを話された。「二人の人が祈るために神殿に上った。一人はファリサイ派の人で、もう一人は徴税人だった。ファリサイ派の人は立って、心の中でこのように祈った。『神様、わたしはほかの人たちのように、奪い取る者、不正な者、姦通を犯す者でなく、また、この徴税人のような者でもないことを感謝します。わたしは週に二度断食し、全収入の十分の一を献げています。』ところが、徴税人は遠くに立って、目を天に上げようともせず、胸を打ちながら言った。『神様、罪人のわたしを憐れんでください。』新約聖書 ルカの福音書 18:9-13ファリサイ派とは何者か。それは、旧約聖書の律法をものすごくよく知り、聖書を深く理解しており、それを全力でもって実践する、よい行いを真剣に実践するそのような「先生」と呼ばれる、世間でも一目を置かれる者たちでした。そんな良い行いをする宗教者たちは人からは大変あがめられました。しかし、キリストは彼らを喜ばれませんでした。この上のことをキリストが話されたのは、『自分は正しい人間だとうぬぼれて、 他人を見下している人々に対して』です。主はそのような者を喜ばれません。では、どのような人を神は喜ばれるのでしょうか。それは、砕かれた者です。くだかれた心を持った者です。彼らは、自分の罪深さを知っています。彼らは、自分の弱さを知っています。自分で生きられないと知っています。だから、主に祈ることが出来るのです。「あわれんでください。」と。他人を見下げ、自分の自慢だらけの祈りと、心が傷ついて、苦しんで、言葉にもならず、ただ「あわれんでください」と祈った祈り。どちらが神に受け入れられたのでしょうか。イエスは言いました。言っておくが、義とされて家に帰ったのは、この人(心砕かれた者)であって、あのファリサイ派の人(頭と口と行いだけで心のない者)ではない。だれでも高ぶる者は低くされ、へりくだる者は高められる。ルカの福音書 18:14みなさん、砕かれてますか?
2007.12.20
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イエスがエリコに近づかれたころ、ある盲人が、道ばたにすわり、物ごいをしていた。群衆が通って行くのを耳にして、これはいったい何事ですか、と尋ねた。ナザレのイエスがお通りになるのだ、と知らせると、彼は大声で、「ダビデの子のイエスさま。私をあわれんでください。」と言った。彼を黙らせようとして、先頭にいた人々がたしなめたが、盲人は、ますます「ダビデの子よ。私をあわれんでください。」と叫び立てた。イエスは立ち止まって、彼をそばに連れて来るように言いつけられた。彼が近寄って来たので、「わたしに何をしてほしいのか。」と尋ねられると、彼は、「主よ。目が見えるようになることです。」と言った。イエスが彼に、「見えるようになれ。あなたの信仰があなたを直したのです。」と言われると、彼はたちどころに目が見えるようになり、神をあがめながらイエスについて行った。これを見て民はみな神を賛美した。ルカの福音書 18:36ー43ここは、個人的に涙なしには読めない聖句です。映画でも、なんでも、この箇所が出ると涙があふれるのです。イエス様の優しさを覚えるからです。たとえば、私が有名なため人に囲まれ、人ごみの中、目的の地へ足を運んでいる。みんな自分の名前を呼び、叫んでいる。押されながら歩く私。。。おつきも周りにいる。そんな中、砂と泥にまみれた男が地面に座り、物乞いをしている。その男は目も見えず、弱り果てた姿。その男性が、自分に声をかけてきた。「○○様、私をあわれんでください!!!」振り返った私は彼を見て、あわれに思い、足を止め、彼に手を差し出すだろうか。きっと一瞬見るだけでそこを通り過ぎるだろう。しかし、イエス様はこの者のために、自分の足を止めた。そして、足を止めるだけでなく、彼に人を送り、彼に耳を傾けるだけでなく、彼に近寄って、手を差し出した。「わたしに何をしてほしいのですか。」「あわれんでください。 目が見えるようになりたいのです。」イエスは盲目の彼を、癒された。なんてあわれみ深いんだろう。誰も振り向かない、振り向くところか、人は「黙れ!うるさい!」と彼に注意をした。そんな盲目の砂まみれの彼を止めずに、イエスは手を差し伸ばし、歩み寄り、あわれまれた。これが、私の神様やねん。「私をあわれんでください。」プライドがあれば、そんなことを聞くこともできないだろう。私は変えられたのだなぁ。実は、教授に言ったのです。「私をあわれんでください。」「なにをしてほしいのですか。」「もう少し、期末試験を勉強する時間を下さい。」二人の教授にお願いしました。すると二人とも、私に時間を下さいました。God was merciful through my professors...今日、ひとつのテストが終わりました。時間通りにテストをうけていたらきっとパスしなかったと思う。。。今日の出来は完璧ではなかったけれど。。。神様のあわれみを感じました。あきらめることはできたし、結果が悪いテストでもよかった。でも、あわれみをこいました。m(_ _)m昔の自分じゃ考えられないけど、落ちても受け止めてくださる神様だし支え、引っ張ってくださる主だから。。。今日のテスト結果はどうであれ、大満足~あとひとつが木曜日にあります。頑張って暗記しなきゃ。。。これぞ、Failing Forward...
2007.12.19
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I am in the Spirit.The Spirit is in me.I am not in the flesh.But the flesh is in me.Unregenerate don't strugglebecause they have only one bentThey are bent to the world.They follow their natural bent.That's all they know.But I strugglebecause I have two bents- Spirit and flesh -Two natures in me.The more I live in the SpiritThe more I struggle'cause the battle becomes greaterLike Isaiah cried, "Woe to me!"But thanks be to GodHe is compassionateHe exercises loving kindnessHe is merciful and graciousSo! I offer my broken and contrite heartMy broken spirit - my sacrifice to GodA broken and contrite heartO God, You do not despise
2007.12.18
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今日は、3つのビックイベントがありました今日はその中の一つ目のイベントのお話今日は、フロリダで行われる日本祭に参加してきました。このフロリダでの日本人祭は有名で、テーブルを出すこととか難しいのに、トントン拍子で何の努力もなく導かれ、「マジ??」という間にテーブルをいただきました。フロリダの私の街で、日本人コミュニティーを立ち上げました。これは、クリスチャンというよりも、日本人の、日本人による、日本人のためのコミュであります。日本を離れて住む日本人が集まり、楽しいイベントを通して一緒に生活を支えあい、助け合い、なにより、ちょっと日本が味わえる、そんな目的をもった楽しいコミュですで、お祭りに間に合うように急いでパンフレットを作成しました。パンフレットを握り締めて、いざ、祭りへなんと、信じられないくらい最高の場所にコミュのテーブルが用意されていました大きな看板まで作ってくださっていました。かっくいぃ~~~急に決まったのに、こんないい場所で!!何も用意がなく、ただパンフを置いただけでテーブルが寂しくて恥かしかった。。。(><)それに、私一人だし。。。でも、今出来る最善だったので、それでよし。笑顔で勝負っで、横のテーブルの男性がいろいろ私のコミュのことを聞いてくれました。男性「あーそしたら、この街への問い合わせがあれば Norikoさんにご連絡すればいいですね。」nori「はい。もちろんそうしてください」男性「そういう趣旨だとリンクとかしようかな。」nori「あの、まだウェブサイトとかないんです。 発足したばかりなので。。。」nori(あ、そうだ。肝心なこと聞くの忘れてる。)nori「あのぉ、そちらのテーブルは何ですか?」男性「私のですか?」nori「はい。クラブとかですか?」男性「いえ、日本総領事館です。」ドッヒャーーーーーーーー(クッ、国??日本国ですか!!!)またも、神様はすごいとこにテーブルを。。。男性「あの、この町での企画を練っているんですが ご意見とかいただけますか?」nori(国から意見を聞かれるようになった?)nori「なんでも聞いて下さい」と、少し話をした後。。。nori「あの、私のコミュ、 もしページをつくれば、リンクしてもらえますか?」男性「あの、個人の活動はちょっと。。。 うちのページは国なので。。。」nori「そりゃそうですよね!日本国のページですもんね! あ、でも、メールアドレスとか。。。」 (こういうときは押してみる。)男性「あの、国のページなので。。。 個人企業さんとかも載せれないんですよ。」nori(ニッコリ「尋ねる」という仕事はやったぞ。)男性「でも、こちらから情報送っていいですか? あと、この街の問い合わせとかあれば、 norikoさんのメールアドレスに送りますので よろしくお願いします。」nori「はい、こちらこそよろしくお願いします。」nori(このコミュ、日本国と直でつながった。。。??)ということで、神様すごいですよね。小さなコミュなのに、まだ始まったばかりなのにこんなこつぶちゃんの小さなアイデアなのに日本総領事館の方三名様から名刺をいただき、向こう(国?)から連絡が入るそうです。nori「協力できることは、なんでも言ってください。」What a privilege as Japanese.誰かの言葉をかります。日本国が自分に何をしてくれるかではなく、自分が日本国のために何が出来るかを考えよ。教会が自分に何をしてくれるかではなく、自分が教会のために何が出来るかを考えよ。家族が自分に何をしてくれるかではなく、自分が家族のために何が出来るかを考えよ。友達が自分に何をしてくれるかではなく、自分が友達のために何が出来るかを考えよ。学校が自分に何をしてくれるかではなく、自分が学校のために何が出来るかを考えよ。このモットーで生きていますが、なんかちょっとでも、日本国のお役に立てるかも??と思って、かなりうれしくて興奮しています。国のために仕えたい。自分の国のお役に少しでも立ちたい。それは、この街に来る日本人を心からサポートすることでできるかもしれない。やる気出てきた。頑張ろう。またあの言葉で〆です。Norikoは日本のために、日本は世界のために、世界はキリストのために、すべては神のために。内村鑑三さんの言葉より
2007.12.17
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最近、気になることがあったんです。私のバイリンガル(英語&日本語)の聖書がやたらと汚れているんです。なんかこう、黒い油がついたような。。。何をしても取れないし。。。汚れるところには置かないはずなんだけど。。。聖書を見つめては、いつも不思議に思っていたんです。大事な本やから、すごい気をつけてるのに。。。原因が分かりました。えーー、我が家はまだ毎日工事中です。そうです、毎日来ている大工さんが。。。彼と、その奥さんが、私がキッチンのテーブルに置いてた私のバイリンガルの聖書をちょこちょこ読んでいたらしいのです。てことで、やっぱり油でした(^^;)で、最近グランマがすごかったんです。めっちゃめちゃ彼らに神様の話をしてて。。。ちょっと押し付けてるように見えたし、ボーっと相手は聞いてるだけでまったく興味を示していないし、グランマに「どない?」と聞かれて「興味なさそうやで。」と答えていました。「あんまりおしつけへんほうがいいで」って。ところが実際のところ、聖書のメッセージに彼らは深く感銘しており、この毎日来ている大工さんのご夫婦とその子供も引き連れて今では毎週教会に行くようになりました。そして、特に夫をサポートしてるスーザンは、毎日聖書を読み、インターネットで分からない聖句を自ら調べ、寝る前に毎日聖書を一人で勉強しているそうです。聖書を読むって、生まれて、初めてだそうです。グランマは、半端じゃねぇー!!!あぶない、あぶない。グランマをとめてました。。。(><)大胆さ、やっぱり必要ですね。81歳、聖霊様でギンギンのグランマですこういうsaintと共に生活が出来るって。。。神様の祝福も半端じゃな~~~い!!Praise Godちなみにこのご夫婦、私は将来、『牧師』なると思い込んでます。(^^;)実はですね、賜物(spiritual gift)のテストを受けると、違ったテストでも必ず、一番の賜物が『牧師』なんです。いつも、伝道師が一番じゃなくて不思議なのですが、ひょっとしたら、ひょっとするかも?
2007.12.15
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自分の自信を失いかけた時、わたしは私の母をよく思い出します。自分がどんなに罪深い人間でも、私はあの人の子供なんだと、あの素晴らしい女性の娘なんだといつも誇り、自信を取り戻すことが出来るからです。今日も母に電話をしました。とても大切な電話でした。もうお金も底をつき、精神的にもいろいろ辛いことがあり、来年の2月、日本にきりあげたいと話しました。そうしたら両親への負担も減るし、私は通信教育でクラスを取るからと。。。『いいアイデアねー!』と賛成されると思ったのですが、まさかまさか、母には大きく反対されました。『卒業するまで、あきらめたらあかん。』実は夏卒業の予定が、来年の12月まで卒業できないと分かりました。日本に帰って働きながらゆっくりとクラスを取って行けばいい。それは両親のためにもなると思いました。でも、母親ってすごいですね。娘のことをよーーーーく分かってます。『おそらく、帰ってきたら卒業できない。 アメリカで、やりきりなさい。 そんなことくらいで、あきらめたらあかんで。 すべてはなんとかなるから、 心配しないで大丈夫。 お母さんも頑張るから、Norikoもがんばって。』どこまでも、応援してくれる親です。私が倒れても、こけても、『必ず起き上がる。Norikoは絶対大丈夫。』といつだって信じてくれる親です。なんか、神様の恵みって、ほんとに、ほんとに、いっぱいです。こんな罪深い私を愛してやまない神様です。Goodness and love will follow meall the days of my lifeand I will dwell in the house of the LORDforever...Psalm 23
2007.12.12
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人生のプランで計画外が発生。それも、私のシンプルすぎる計算間違いが原因。ガッビーーーン(><)「神様に人生を賭けてるよね~。」ってよく言われるけど主は自分の人生を捧げる価値のあるお方だと信じててどっか遠くにいる神様じゃなくて、しっかりと備え、導いてくださる神様やって信じてるから。だから神様、今まで7年半ついてきたからここで見放さないでね。。。どんな形であれ、神様の導きにはオープンでいたいなThe LORD will fulfill His purpose for me; your love, O LORD, endures forever- do not abandon the works of your hands.Psalm 138:8
2007.12.09
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いっこ、期末テスト終わりました!ふぅ~~。組織神学だからまだ楽しかったけど、これからがマジ大変。今から何時までか分からないけど、勉強続きます。んしょ、よいしょっ φ(.. )緑茶飲みまくって、をギンギンにしてますI will be blessed by this studyクリスマスのシーズンに世界中から100人以上、おもに大学生さんがフロリダまでホームステイしに来ます。もちろんからも来ますアメリカのクリスマス文化を体験しよう!って企画です先日代表者のDさんから連絡が来ました。日本人グループのディスカッションをリードしてくれないかって頼まれました。はい、やりまーすいえいえ、やらせてくださいの世界です m(_ _)mたぶん、神様のこととか今まで聞いたことないとか、聖書ってなに?イエス様って、だれ?って感じで、そういうの、はじめての大学生さんばかりだと思います。わーい楽しみになってきた2-3年前に一度お手伝いしたとき、なんと主が女の子を一人救ってくださいました♪ので、今年もどうなるかとっても楽しみです
2007.12.08
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Out of sight, out of mind...目に見えない神様がいつも心の中にいるって、人間の自然原理に反するのかな。聖霊様の存在ってすごいんだね。みことばにつながっていなさいってイエス様が言ってるけど、みことばから離れたらやっぱりout of sight, out of mindになっちゃうからなのかな。。。
2007.12.08
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私はしあわせものです。今日、ほんとにそう感じました。少し、シュンとしちゃうことがあったんです。そしたら、ミシガンにいる友達が、チャットで心から私を思いやり、励まし続けてくれました。私のために信じて、私のために祈ってくれました。大丈夫だって、信じてくれました。他のともだちも、電話でいっぱい私の心に耳を傾けてくれました。ただただ私の思いを聞いてくれました。大丈夫だよって、そう言われるだけでいや、そっと耳を傾けてくれるだけで心がほわっとなって、慰められました。私が間違い電話をしちゃったおともだちも、イタ電ぽくてあやしかったにもかかわらず、何気ない話が出来て、それだけで嬉しかった。みんなみんな、神様からのプレゼント。だから、私はHappy Norikoなんだよ。みんながいてくれるから、Happy Norikoなんだよ神様、ありがとう
2007.12.06
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私はガーリック人間なのら。たぶん体の78%はガーリックで出来てる。今日お料理しながら真剣に考えてた。『ガーリックに勝る素材や料理が この世の中に存在するだろうか』ステーキ 対 ガーリック 親子どんぶり 対 ガーリック焼きそば 対 ガーリックこれは究極。。。(><)去年、トリュフとキャビアを生まれてはじめて食べたけど、どっち取る?といえば、ガーリック♪♪ガーリックより優れものが思いつかない。アメリカに来てから特に毎日一かけは食べてます今日は白身魚をソテーしたのと、インゲン豆をソテーしたのでその中に入れました私のアメリカンのパパ、私の手料理が密かに好きなんです。でもパパは、ガーリックが嫌いでも、私の料理にガーリック入ってるってパパは知らない。。。(^^;)おいしい秘訣はガーリックなのに(*゚艸゚)パパの大好きな麻婆豆腐には特に大量ガーリックはやっぱりすごいんだよっ。でもガーリックを創造した神様がやっぱり一番すごいっ
2007.12.06
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なんとか完成したよPaper on justification.気が付いたら朝の4時まで勉強してたSystematic Theology(組織神学)昔から大好きやから、楽しかったです。自分の言葉でjustificationを表現した後、Westminister Confession of Faith Ch11を読んだら、自分の説明の薄っぺらさにガビーンjustificationってシンプルやん!楽勝やでって思ってたけど、いろんな意見があって。。。『オレの意見がパウロのマジ言いたいことやで! 間違いねぇーー!』っていう愛おしい神学者さんたちの意見をNorikoはがんばって読みました。できれば、彼の目の前に座って、頬杖をついて話を聞きたかったけど。。。N.T. Wrightさん、ぶっ飛んでるね!Gaffinさん、言いたいことは分かるよ。Westministerさん、やっぱpredestinationなんやねこういう人たちと、朝まで語りたいかも1月にはなんと、待ちに待ったsacramentの組織神学のクラスを取ります!!めっちゃ楽しみです今からは、exegesisのペーパーを書きますお題は、ヘブル人への手紙6:4-6♪
2007.12.04
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リスクは避けられない神を信じることも御心に従うこともそして誰かを愛することもRiskyそれでも逃げないで目をそらさないでRiskがあるからこそ。。。どんなこともすべて、BY FAITH。
2007.12.04
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