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チャートマニアの頃に、70年代の後半の時に注目されたバンドは、チープトリックと、そしてこのバンドでした。 あの頃は、ハードで渋い感じの音でして・・個人的には好きでした。もう、ロックにはまりそうな予兆というべきか、それとも予行演習はこのバンドの曲を聴くことだったと思う。 日本のデビュー当時から注目をしてました。メロディーがはっきりしていて、ハードな音と、ポップなよさを併せ持つこのバンドのファンになったのも無理はないと思う。 ラジオに何度かリクエストをしていた頃が懐かしい。 80年代になると・・なんかポップでバラード色が濃くなってちょっと、退屈な気持ちになったけど・・(でもね、イイと思うけど、別に本命さんが現れましたから)ラジオを聴く気にはなれなくてレコード専門でした・・。 まぁ~~、そんな理由で80年の殆どは、あんまりフォリナーの曲を好んで聴いてないけど・・でも、個人的にはイイバンドだと思います。
2004/02/29
このエピソードは、前に観てもボロボロ状態でしたが・・ 今、観ても・・涙が・・・・、それに感情移入をしすぎて冷静ではいられない状態になりそうで・・怖かった。 親友を失ったリズとマリアの気持ち・・そして、アレックスの遺影に花を捧げる普通の人たちへのマリアの苛立ち・・・。 親友の事故を信じることができないリズ。愛する人を失い心を傷つけられたイザベル・・・。 そして、親友を失ったマリアを支えてるマイケル・・。 あの時のことが感情だけが甦ります。 涙なくして全く見られないエピソードで、重くて、そして・・ 辛いエピソードですね。(でも、リンクをしてる方や、昔からの常連の方に一言・・・大丈夫ですよ。すっかりと立ち直っています。心の傷は完治をしていますから・・・)
2004/02/28
LAメタルが出始めて私の心の中に違和感が感じた。たしかに、気軽にノリが良くて、ルックスもかなり洗練されていて女性でも気軽に好きになれたと思う。でもね・・・音が・・・・明るい感じでいかにもアメリカンだったし、音にしても、騒ぎたい子供が楽器をガチャガチャ言わせてる感じでして・・ちょっと音を楽しみたい人にはコクでした。 その中でイイと感じたのはDOKKENでしたね。本当に玄人集団という感じで、快感のツボを心得てる感じがしていて本当に、気に入っていました。メロディーもしっかりしているし、唄を歌えるヴォーカルと、ちゃんと楽器が演奏できるメンバーという感じでよかった。メンバー達の険悪な仲はファンの人たちも有名なほど最悪でしたが・・・・・それを何も感じさせないのはさすがプロだと思います。 でも、解散をしたでしょう・・寂しかったですよ。そして再結成の音を聴いても・・・・しらっ~~~~・・としてしまうのは何でしょうか・・???
2004/02/27
年末の恒例の4時間の歌番組・・普通は観ないのですが・・。 子供が好きなアニメがないし、それに好きなやつがでるので・・ あ~~・・はなわに、それから波田陽区・・うちの子供達はその二人が気に入っていて・・ずっと歌ってる状態・・・・。 そしてアイドル系・息子も知ってるから一緒に歌ってるし、それから・・・それから若い子達に人気のある歌手がずらっと歌っていてだれた・・・・・・イライラきている状態が続く・・・!!! 本当に最低な気分になった・・・・・・・・・・ やはりジェネレーションギャップのせいか・・・うちの父親達は、まっこうから自分たちの世代の音楽が音楽だ・・今の子供たちの音楽が最低な音楽だ!!と決め付けてる台詞が頭の中に浮かんだ。 そんな感じはないけどちょっときつい!!!・・・ そしてパク・ヨンハのが始まり客席には熟年の女性・・うん、やはり曲調もそれなりにいいか・・・最後まで見ていて精神的に疲れた・・・・・・・!!!
2004/02/26
本当にワガママなヤツだと思う。だって、新しいバンドが出るたびにウダウダと文句を言う。 LAメタルみたいなパーティ的なノリはダメだ!!もうちょっとメロディー重視がいい!!そしてメロディーを重視をしているバンドの紹介の記事を読んでも一言・・ルックスが好みではない!!おいおい、そして、メロディー志向でも、もうちょっとポップでなければ!!あ~~音がガキすぎる・・もうちょっと大人の香りがする音をしたのを・・80年代の後半はまさに、耳が肥えてきたせいでえらいワガママ状態でして愛読のB!を両手に持ってから文句の言い放題・・もう、困ったちゃんでした。 ルックス志向で、メロディアスな感じがしていて、そしてポップな音・そんな音に触れていたいという気分になっていたんですよね。 深夜の音楽番組(ナイト・ジャック・FUKUOKA)で、なんと運命的な出会いが・・ウィンガーのデビュー曲が流れ出した。 メロディアスで、ポップでしかもガキが演奏してる音でない、もろに、大人が奏でている音・・おまけにルックスがいいし!!無精ひげ・・許せる・・踊るのも・・全ていい合格点だ!!もう、ニヤニヤしていて・・万歳!!! でもね、音を聴きたいけどその時は便利なCDプレーヤーは手元にはない、日本版はCDだけという哀しい現実!! しかし、しかし、愛は強い・・特にそのことに掛けての執念が・・B!誌にはレコード屋さんの通販の広告のページーがあり、そこにウィンガーのアルバムが早速・注文をしたけど、親からの監視の目が光ってる!!!(うちの親の場合は、何歳になってもまだ幼児みたいだという視点を持ってるせいで・・・)う~~ん、手紙とか来ていると・・ワタシ宛でも誰から来た・・なんで来たんだという感じに尋問を受けている感じだモノね。(普通の人ならさらっと流せるけど・・・うちのはちょっと・・・・・・)ということで、考えたのは友達に電話を掛けてレコードを注文をしてそっちの友達の住所に届けてもらうことにした・・そして会ったときにレコードを受け取る・・イイ作戦だろう。その作戦を立てた後に自分は天才だと感じた。 もう、注文をして届く前、そして友達とあってレコードを手に入るまではスリル満点のスパイ映画みたいな感覚・・レコードをショッピングバックに忍ばせて、そして雑誌を1冊ぐらい買う。 もう、部屋にレコードを持って入った時の気分は最高!! そして、その後に聞いた音も・・格別なものでした。
2004/02/25
女性だけのバンドって今では珍しくないけど・・昔は、かなり珍しい存在だったと思う。 女性だけのバンドの始まりは(自分にとっては、)ランナウェズで強烈なインパクトがあった。 ヴォーカルの子は白いランジェリー姿で世の男性のヨダレダラダラ・・・状態だったし、しかも音はそれなりにロックをしていた。当時は子供すぎて・かっこいいと感じていたが・・今になってきいてみると作られたアイドル的な雰囲気があった。 しかし、時代は変われば変わる次から次へと女性だけのバンドが誕生をした中で、割と自然体に演奏をしているのがこのバンドだと思う。 曲の質もかなり高いし、その当時の流行のLAメタル的な志向の中にいるせいかポップで明るい・・・それに女性のくせにという白いし視線に対していきがる感じの雰囲気ではなくて、女性ならではの・・世界を描いている。 楽器の演奏にしても、下手な雰囲気はないし、聴ける音をしていますよね。 とにかく、彼女の曲は個人的に好きでした。
2004/02/24
80年代はMTVの影響で日本でもプロモーション・ビデオを中心とした音楽番組が次から次と誕生をしました。福岡でもずっと、「ナイト・ジャック・FUKUOKA]がありまして、その番組でもかなり彼らの曲が流されました。 ノリのイイ曲でえっ!!!楽しいと感じた曲で、ビデオ・クリップもかなり奇抜に飛んだ曲だったり、ロマンチックなメロディー・ラインを持ったラブソングがあって・・個人的には好きだったと思う。 昔のバンドのことよりも、このときのスターシップが良かったですよね。 ファンではないけど・・・でもね、彼らの曲が流れるとニコニコしてしまうには、人を幸せにしてくれる何かがあるかもしれない。
2004/02/23
ロッキーという有名な映画で何を思い出すか??と聞かれたらボクシングの映画で、あの有名なスターロンだ!!と答えるのが殆どですが、個人的にはスターロンはあんまり好きではないし、スポ根なんてあんまり好きではない!!!・じゃ・・何が??と突っ込まれたら・・やはり私は主題歌の質がいいことをあげるんですよね。 あの有名なテーマー曲ではなくて・歌あるやつがあるでしょう・・あの曲が流れると思わず聴いています。 ロックしている音ではなくて、誰でもがこれはイイ感じの曲だから・・心に残るんですよね。 派手な音はないし、それに激しいリズムもないし、ポップで誰もが口ずさむ雰囲気でして・・個人的には気楽に聴いていたんですよね。 好き嫌いとか関係なくて・・なんかBGMには最適だし疲れないし・・・(だからこのときに聴けるかと思う。)
2004/02/22
チャートマニアの頃に、よく耳にしたバンドがコレでした。 物凄くメロディーラインが美しくて、そしてスティーブのハスキーな声に正直に言ってハードロックに触れていない私にとっては・・もううっとりするくらいの世界を描いてくれていました。 本当に優しくてポップでいくらハードな音でもうるさくない感じで・ハードロックなんてイヤという方には是非とも聴いて欲しいアーティストだと思います。 本当に、バラードが美しくて個人的には気に入っていました。ハードロックのファンになってもジャーニーに対しての評価が高いのは、やはり質のイイ音楽を提供をしてくれるバンドだからと思います。 商業ロックだから、ちょっとやめとこうというメタルのファンや、洋楽だから苦手な方がた・・とにかく聞いてくださいね。
2004/02/21
70年代の後半に、注目されたバンドの一つです。派手なメイクのせいかオコチャマ向けのバンドと思われてしまうし、それにあのメイクを見て・・怪奇系のバンドか・・それとも色物バンドで、あのかの有名な自分は地獄から来たと言っていた○○○○みたいな感じの存在でした。 キッスのライブをNHKのテレビで見ていたときの感想は、怖かった!!・・あ~~今でも忘れないジーンがなんとステージで舌を噛んで口から血がダラダラという演出をするし、炎は出るし、ロックの初心者の私はすっかりと顔が蒼ざめていました。(カワイイでしょう??!!!!!!) あ~~~、でもね、キッスの曲はよくチャートの中に入っていて聴いていたら・・割と一般の人でも楽しめる感じのポップでして・・そこからファンになりました。 あ~~、でもね、曲はよくてもね。周囲の人たちがキッスがいいと言うと軽蔑のまなざしが送ると言う不幸な時代にいたワタシ・・かなりイイ感じの曲だと思っていても・・まだお子チャマなワタシ背伸びをして・・興味のないふりをしてしまった。 メイクを落としてメンバーの一人であるジーンは俳優業へ、マイアミ・ヴァイスにもろに、悪役でして主役のドン・ジョンソンよりも貫禄十分でした・・それと・・なんだって・・・・ジーンが悪役の映画でトム・セレックが主演しているSFアクション映画みたいなのには・・正義の味方のトムよりも・・ジーンの方がカッコよくてたまりませんでしたよね。 メイクを落として人気が下がるかと思いきや・・大物の凄さを見せ付けてくれました。 気楽に聴けるアメリカンロックの王者として今でも君臨している証拠ですよね。
2004/02/20
BON JOVIがデビューをした時から知っていました。だって、現役のハードロックファンだったし、それに・・デビューシングルのビデオ・クリップを観た時に・・思わず一言・・「これって、炎の少女チャーリー」に似ている。(これには、リッチー・サンボラの奥様であるヘザー・ロックリアが出演しています。メロディーラインがポップでして、その時にたしか、あのわざとらしいストーリー構成とも噂されたあの大栄ドラマ(今は、それが韓国のドラマにも受け継がれています)のテーマーにもなりました。その時の印象は・・・ポップだなぁ~~。でもこっちとしたらEUROPEとか、DEF LEPPARDの方がいいもの・・。 BON JOVIの音楽性は、またまた日本の音楽ファンが認めていましたよね。私の場合は、一応はレコードを持ってるし、楽曲の質も高いと認めるけど・・何も感じませんでした・・。 3枚目のアルバムで、世界でも日本でもファンが増えてしまい。う~~ん、チャートマニアの人たち、ハードロックなんてイヤ・・でもこれは流行ってるから聴こうという方々に注目を浴びてましたよね。 曲もノリも良くてロックしていると感じましたよ。そして、この曲は短大での(年を数えないでね・・・・苦笑・・・)レクレーションで流されました。短大のロックには縁のない人からBON JOVIってイイね・・。と言われてました。 ある程度、日本でも知名度がUPしましたよね。 そして・・そして、相方と結婚前夜あたり(多分、記憶はないけど約1週間ぐらい前ぐらいだったと思う)にアルバムが発売になったんですよね。もう、急いでゲットして・・新婚旅行の時に持っていくヘッドホンステレオのためにCDからファーストシングルを急いで録音をしたんですよね。(あんまり集中的には聴けなかった)新婚旅行は、それなりに・・それなりに・・・静かにおとなしくしていました・・。う~~ん、大のロックファンで、ロックを聴くと性格が変わることをばれないようにしていたんですよね。ところが、宿泊先のホテルでテレビをつけたらBON JOVIの曲・・もう、曲の間だけだったけどベッドの上に乗り・・ピョンピョンと飛び回り、そしてうぉ~~という雄たけびを上げてたという思い出が・・・相方は風呂から上がり・・明らかに呆れ顔・・・(ばれてしまった・・ヘッドホンステレオを聴く時は、クラシックを聞く感じで静かにしていたのに・・) そんな思い出がありました。 そして、2000年の秋にチャリコケ・・・同乗をしていたチビは石頭のためにカスリキズはなし、しかし、困ったことに母である私は、右ひざのじん帯をゆるめてしまった。足は動けない・・ギブスをはめられ外出もできない・・・・そしてギブスが取れて痛くて辛いリハビリ・・そんな時に、聴いたのは、その年にリリースをしたアルバムで、よく聴いていたのが「It’s My Life]でした。本当に毎日・・病院に行き動かない膝のために痛い思いをしなければならない・・。朝になって病院に行く前によく、聴いていた曲がコレでした・・・。だから、本当に疲れていてもう、だめだと諦めムードの時にコレを聴くと元気100倍でてしまう。 そして、2001年のあのテロが起こり・・その喪失感の中のアメリカのために・・作製されたあのアルバム・・。 このアルバムからのファーストシングルの発売日が長男の誕生日だから・・サークルの方に、それを書こうと決め彼らのアルバムを手に入れようと心待ちをしていた秋の日・・・。 ジョンが味わった喪失感が・・・味わうとは思わなかった。 高校の時からの親友からの電話・・それは共通する友人の悲報を告げる電話だった。思わず涙が流れる・・辛くて哀しい日々の始まりだった。心の整理をするために楽天での日記を書く、涙を流しながら弔電を頼み・・・音楽を聴く心のゆとりが無かった。誰も会いたくない・・誰とも話したくない・・・精神的にズタボロだった・。そんな時に、ある店からBON JOVIの曲が流れた。聴けるよね。強くなるためには、いや、聴かなければならないんだ。そんな思いからあのアルバムを手にした。あのアルバムを聴いてると生きなければならない。彼女のために・・そして自分らしく生きていこう・・・彼女はいつもそばにいるんだ。風になって・・そんな、思いが生まれてきた。 彼女と一緒に亡くなった息子さんは、次男と同じ年・・それを知ってるから・・これを聴くたびに彼女に話しかけたくなる・・・。 本当に、何か縁があるような気がするけど・・外様ですので遠慮はします。 ただ、ネガティブな気持ちになるとどうしてもポジティブな気持ちになる時はBON JOVIを聴くといいと思える。
2004/02/19
北欧系のハードロックを聴くきっかけになったバンドがこれ、彼らが日本にデビューをした時は初々しいし、本当に音にしてもクラシカルで上品で・・将来は大物になると予感させてくれる雰囲気を持っていました。 みんなは、それなりに美形だし音にしても美旋律でデビュー当時から聴いていました。 そして、ようやく世界デビューをしていて・・・周囲の人はようやくヨーロッパの存在に気がついたみたいでして・・あ~~ん、アメリカのチャートでNo1になり、そして、そして日本でもヒットしてくれるのは嬉しいけど・・ハードロックなんて騒がしい騒音と拒否している人が、なぜかヨーロッパは、イイ・・とか、この曲はいいと言われて思わず引いてしまいました。(理由は、流行ってるから興味を持ってるみたいで・・今のプライド騒動(クィーンの人気があがったことにある)あ~~ん、そして人気の急な上昇のために弊害が・・彼らが専属しているレコード会社のヨーロッパに対しての要求なのか・・それとも受け狙いのために・・EUROPEの曲がポップになってしまった・・・。イイ曲だけど、誰でもできる感じで心を奪われた美旋律のあの世界はなくなった・・それにルックスも何??これ・・・??なんか媚を売っているみたいな感じであのなんていうのかなぁ~~~あの夜のお勤めの方みたいな雰囲気でして・・・カチン・・・本当に、不細工なゲイバーにいる○○○みたいな感じで正直にいうと吐き気が・・・・好きだったのに!!!それが仇になってミーハーな普通のロックなんて嫌い・・でもルックスがいいから聴いている・・それか・・このバンドは流行ってるからとりあえず聴こうと思っている人たちには好評だったけど、真のHRファンは嫌悪感の増長されて・・ ヨーロッパの終末は散々なものに・・あ~~いいバンドだけに辛いなぁ~~。バンドを生かすのも殺すのもやはりファンですよね。 と言いながら聴いていたけど、やはり音的に質がいいのは、ファイナルの前の2枚のアルバムだと感じます。技術もまだまだですが・・、メロディーラインの素晴らしさは納得しますよ。
2004/02/18
ロズウェルを今、現在楽しんでいます。ロズウェルという単語を初めて耳にしたのはあの・・Xファイルからでしたよね。あのUFOがロズウェルの町に墜落をして地球人と宇宙人が初対面だった。その事件で政府が隠しているという事件らしい(本当にあったことらしい)それから、SFドラマというとこの事件が必ずといって描かれるんですよね。それだけ謎の多い事件ということでして、今度は、これ・・・ SF小説で、マニア向けのドラマと思いきや、なんと高校生関係の青春モノで・・もう、アメリカで話題になったドラマらしい、SFの中にサスペンスものや、青春モノがぎっしり詰まっていて次はどうなるの???と好奇心が膨らんでしまう。 普通のアメリカの高校生関係のドラマでは、出会ってすぐに抱き合ってそして・・キス・・そして・・・・・・いっきにいってしまうところがあるし、仲間同士の恋愛関係がグルグル・・しばらく観てないと恋愛相関が分からない・・。しかし、このドラマの主人公達は、そんな感じではなくて・・もう、ピュアな雰囲気でお互いを思いあっている。あ~~~、そして、現在のアメリカでも問題になっている(日本でもあるなぁ~~)児童虐待のは・・シリアスで考えさせられた・・。 さて、今日はちび達が寝た後にこっそりと観ます。
2004/02/17

夏ごろに、楽天で知り合った人の掲示板に・・思わず好きだと書いてしまった。相手の人はこっちの真意を分かってくれてほっとしました。中には・・俺のことを惚れているヘヘヘヘとか、変な勘違いをされる方もいるみたいでして・・・・良かった。 楽天で音楽関係の話を中心にしている人達は・・う~~ん、お世辞抜きでイイ人でして・・気楽に音楽のことが話し合えるし、イイガス抜きになってくれたりしています。本当に楽しめる空間ですよね。(何を書いてるか分からない) そんな感じで、その人に対してどう感じるか・う~~ん、楽天のリンクされていたり、音楽のことを語り合っている人達とは・・一緒に酒を酌み交わしたい雰囲気を持ってるんですよね。だから、思わず・・・・・そのことを、ちょっと実家の母親に話したら・・いきなり説教をされた・・・。 えっ???出会い系サイト・・なんで、犯罪・・・・・!!!あの??生協関係の知り合いの奥さんにそのことを話したらビックリ・・あれ。。いやだ、もしかしたら出会い系サイトで知り合った人と不倫をしてみたいという願望を持っていると思い込まれたのでは・・・・と必死に説明していました。あ~~~・・・そんなことは絶対にしたくないし、そんな関係になる可能性はないんだよね。 だって、自分は、家族を愛しているから・・・・・・・ 実は、楽天の同じ仲間とちょっと携帯でメールのやりとりをさせてもらってる・・ 相方にばれたら誤解されそうでちょっとヤバイ・・・。 知り合いの方も、心配されそうだけど・・・自分にとって愛する人は・・やはり、リッチー様と コージー様だものそれが大好きだから・・他に好きな人なんて入れる隙間はねぇだべさ・・。 だから、安心してくんろ・・(何処の言葉???ア~コリンのイメージが壊れた) あほなことを書いてしまった。最近では、ここに来るゲストさまからカッコいいとほめられおだられ・・それからのぼせ上がっているんですよね。もう、全く・・そういうことでついつい、お知り合いの方に公開を決心をしました。(でも、相方はダメですよ。だって、相方の場合は、色々とプライベードのことをどっぷりと接してるもの・・相方の前ではね。音楽の話を全くといってしない私・・。その代わり、相方の好きなSFドラマ・・スター○○○○○のことを聞いたり、相方の好きなパ○○○のことを聞いているけど、自分のことは・・話す気なし・・・ でもね、知り合いの人の場合は、どっちでもよくなった、昔は、ちょっと精神的にピリピリきていたし、個人的に色々と悩み、それからストレスがありまして・・・知り合いの人には見せられない!!ということもありまして・・でもね、最近は、そんなのはないのは、気持ちが穏やかになってきているかもしれない。 ネットでのトラブルに対しても心の整理などがあったし、あのことに対しても心の整理がつけられたからね。 だから、まぁ~~いいかとなってしまったんですよね。 ここで、コリンとしてやってるけど・・うん、好きですよね。壁紙とか・・HPの全体的なイメージをクールにやってしまって、自分の個性はいったい??となってしまうんですよね。音楽のことを中心にやるからこんなになるのは当たり前だといえば、そうだけど、子供のことを知ってる知り合いの方とか、個人的に知っていて、物凄く親しい方が、これを見てどう感じるか??怖い気がする。高校の親友達とか、あの短大の友達が見たら・・目が点状態だと思う。素顔の自分はお笑い系だからね。 本当に、子供相手にくだらない冗談は言うし、モロにいい間違いをするし・・・あ~~ここでのイメージが・・崩れる。。。。 でも、音楽に対しては、やはり、コリンのままなんですよね。 CDを聴いて・・自分の好きなアーティストのアピールは・冗談ばかり言う素の自分ではないんですよね。子供の母親の顔もないし、う~ん、やはり、コリンですよね。 携帯で、いとこ達とか、友人とメールをやるけどいとこ達には丁寧な感じの文章なのに、親友の場合は、簡単な言葉・・・。相方は・・・メチャ・・悪ふざけのメールをするのは・・なんでだろう???
2004/02/16
ヴァレンタイン・デーにふさわしくと言う感じでここにコノアーティストを書いてる理由ではないのです。(別にどうだっていいんだが・・) ヴァレンタインの存在を知ったのはクィーンの存在が偉大すぎてクィーンの後に続くアーティストの特集でこの名前を見たときだった、他にクィーンを尊敬をしていて後に続くアーティストの音を聴きました。どれも素晴らしすぎて個人的にも楽しみました。 でも、ヴァレンタインは、どうしても気に入ったのは、クラシカルな音の響き・・そしてロマンティックな世界を感じさせる曲の構成に、そして彼の澄んだ歌声・・クィーンに似すぎてそれから気になったも一つの理由になるが・・・。 でもね、上品な旋律を聴いて私は癒されました。他人は、ハードロックの世界は全ての音楽がメチャクチャなメロディーに苦痛を感じるもので、そして教養も品格もない世界だと感じるけど、でもね、それだけでは10年以上も好きになる人っていないと思う。下品な感じで卑猥な歌詞にメロディーラインがワンパターンな感じだと勘違いをされている皆様に聴いて欲しいですよね。 本当に、ルックスが美形で美形の方々・・イケメンが好きな方にはもう、嬉しいアーティストだと思います。 あのドラマの主題歌がコレだったら・・文句はないのに!!!と一言・・
2004/02/15
ビデオの重ね撮りをしていた一番最後の部分に前に録画をした冬のソナタの1シーンがあったために娘は観たい・・また・・・。 でもね、今話題のヨン様の魅力を分析をするために、ただどのくらい録画できてるか確認をするために観たら・・かなりありました。 う~~ん、爽やかで優しそうな仕草に、それに上品で清楚なヨン様・・まさに王子様・・・まだ少女時代の気持があったら惚れてしまうかもしれない・・・・・・それに物語りも美しくて悲しい初恋のドラマ・・・・・・・・・ありえないありえない・・ これって・・昔の大映ドラマみたいな雰囲気・・それにみんな劇的にやるか演じてるのが見えてしまって・・・冷めている母だけど・・娘は目がらんらんと輝かせていた・・そしてチェ・ジュさんに熱い視線を送っていた娘・・。 母は・・やはりヨン様の魅力は分からんと感じてしまったとさ・・。 物語は最後のシーンになるところで終わった・・最後のオチはどこにいったんだ!!!!!!
2004/02/14
初期の頃は、もろに様式美的なハードロックで、そう、初代のギタリストは、ランディ・ローズだったです。ルックスがカワイイ感じでありながら、怪人オジーとひけもとらない存在感・・。 クラシカルなギターの音は・・モロに私の好きな世界でして、当時のオジーもランディの音に合わせて・・劇的な歌詞を考えて痛んですよね。 二代目のギタリストは、ジェイク・E・リーで日系のハーフで彼のギターの音はどっちかというと強い感じの音・・なんて説明をしていいのかな・・とにかく、彼の影響でオジーの音はLAメタルを意識をして少しポップな雰囲気になったような・・・ 3代目のギタリストは・・ザック・ワイルドで個人的には思い入れもない世界の音でして・・どろどろ不気味な世界・・ホラーや、オカルトの世界の好きな人にはいいのだけど、あいにく嫌いな私はここから遠慮をしています。 ということで、かなり・・聴いているほうなんだけど、どうなんだという印象が少ないのはなぜだろう・やはり、不気味な雰囲気をかもし出すあの声が私は苦手だから拒絶反応をしているのかと思う。
2004/02/13
DEEP PURPLEにLED ZEPという偉大な王者のためか、やがて栄華を誇っていた世界は・・だんだんと衰えてきていた。伝統を継承する若き者は・・・この時代にはすでにいない。 地上に住んでいる者は、偽りの心を持つ生きる屍・・彼らには、帝国に背を向けて虚飾の世界に生きる。真実は何処に消えた・・。 真実は地底の奥底にいた。伝統を受け継ぐ若き勇者達、そして、夢も希望もなくなり偉大な名前を忘れずに誇りを胸に生きる気高き者が・・・・・・いつか地上の楽園に出ることを誓っていた。 皮のジャケットを羽織り、偉大な王者の誇りを胸に・・邪悪な魂を持った偽りの言葉を拒絶をして・・・・彼らは今・・・ 80年代に入って悲しいことに、あのパープルとレッドゼップは名前だけの存在となって、その時の大流行のは、あの映画のヒットでディスコブームとか、それとか・・今までの古い体制などに向かっていく若者達が作り出した音楽である。パンクがイギリスで物凄く流行っていました・・・ そんな時代の中でハードロックだけを掛けてくれる伝説のディスコである。ディスコ・バンドワゴンがありまして・・そこでガンガン掛かってきたバンドがこのIRON MAIDENです。 世代的には、彼らと同じだし,彼らの音楽が本能的に受け入れました。本当に、懐かしい音と、それから・・今は、もうハードロック界の大物バンドに成長をしても職人気質のスティーブとか、音楽に対する姿勢は好きだし、う~~ん、それから何よりの魅力はマスコットのエディ・・・これがカワイイ(笑!!!)もう、ファンの人はすぐに受け入れるけど、普通の人は即座に拒絶!! そして、もう、恥ずかしい・・水に流したい・・なんで好きになったんだろう??というバンドがGIRLなんですよね。 これに出会わなかったら絶対にファンにならないだろうという感じのきっかけの存在でした・・。 デビューしたての頃は、フィリップ・ルイスがカワイイ(女性よりもカワイイんです)ので、それでファンになりました。音楽は・・・・・その時はいいと思っていたけど、今は、・・・・・・・・・・・・・・聞かないでくれ!! ということで、懐かしい音を楽しみました。
2004/02/12
韓国のロックのアルバムでして・・ちょっとヘヴィーすぎて私にはついていけない感じがする。あのレディオヘッドみたいな感じがしていて・ちょっと苦手な感じがするけど・・ でも、演奏のほうは、日本のバンドと変わりません。 好みが合っていたら絶対に好きになるかもしれない。
2004/02/11
昨日は、暖かくなったおかげで・・ちょっと買い物に行きました。スーパーで買い物をした後に、ちょっと本屋さんにいき噂のCDを片手に・・内容は・・・・・???????いいとも悪いとも感じない選曲でして・・バランスが悪い!! やはり、レコード会社とか、CF関係の企業に、それからあのドラマ関係のスタッフの意向なのか分かんないけど納得できない。 個人的には物凄いファンとは言えないから・・外様の私が文句を言う筋合いはないのですが??? 昨日は、ちょっと見ましたあのドラマを・・・ドラマ自体は魅力を感じていない・・あの内輪的なボソボソのセリフに・・メインだけのお話でちょっときつい!!!・・ きついといえば・・あのオープニングは・・唖然!!!!・・なんとも言えませんよ!!ドラマティックにやりすぎて・・曲の気品さを損ねているみたいで・・思わず・唸りました。 ということで気分を変えてクィーンのアルバムを聴きました。 クィーンの存在は、一応は知っていました・・でもね、でもね、ロック界の先輩の兄貴に逆らって反抗期のために・・エアロスミスとかキッスのファンの私にとっては軟弱な感じがしていたのですよ・・ところが、ラジオのチャート番組で何度も彼らの曲を聴いて、彼らの曲の魅力を感じてしまい、やはり、自分の感性にあうのは大英帝国のハードロックだと感じたのはやはり、このバンドのおかげかと思います。 そういうことで、クィーンの曲をしばらくは聴いていて、それからすんなりとPURPLEとかRAINBOWの音の虜になったのは女王様のおかげです。 フレディの写真を見て・思わずひいてしまったけど、彼の声にそれから彼が描いている世界を触れれば別にルックスなんか関係ないと感じてましたよ。当時からフレディは同性愛者という噂を知っていても別に問題はありませんでしたよ。 それから、ずっと後のこと・・・・クィーンのアルバムで、フレディーのやせ衰えた姿・・それは、亡くなる前の最後のアルバムでした。 仕事が休みで実家で食事をした時にフレディーがエイズだと知った。そしてその日の夜に彼は亡くなった時は呆然としてしまいました。知り合いの人は・・彼の才能の豊かさなど関係なくて彼が同性愛者だけしか興味を持っていなかった・・・・本当にそんなこともあって、ようやく、フレディーが最後に参加したアルバムがでてきました。アルバムのライナーノーツを読んでるとフレディーの音楽への思い、そしてファンへの愛情・・そして、フレディーの死後に彼への友情のために涙をこらえながらアルバムを仕上げえたスタッフの思いが伝わった・・・。 あのアルバムを収録されている曲がテーマだけに・・ちょっと複雑でカチンコチンの状態になりそうです。 あのドラマをみてあの曲がイイと感じてアルバムを買い、そしてクィーンの魅力を感じてくれてるのなら・・文句はありません。 でも、あのドラマが流行っていてキムタクが出ていて話題についていくために・・あのアルバムだけとりあえず買う人には、一言・・・クィーンの凄さを学びなさい!!!!! それだけですよね。あ~~~本当に・・これがRAINBOWとかPURPLEだったら・・・・・・・物凄く不機嫌でキレまくるだろうね・・・。 あのアルバムは買わないです・・だって、だって、内容はあんまり好きではないから・・・どうせ買うなら、前に出たグレイテストヒットのアルバムをゲットしようと思います。
2004/02/10
RAINBOWをまたまた解散をしてできた新しいプロジェクトがこれ!! 最初は??!!!何だコレ??!!! 若い愛人とアツアツの仲を見せ付けようとしている魂胆ではないのか??という下世話な考えを持ってしまった。だって、RAINBOWのあのアルバムに彼女がコーラスをしてそれから雑誌のインタビューに彼女の存在が明らかにしているもの・・それに・・どうしてもジジイの殿様が若い女子の帯に手をかけ・・・・・・・う~~ん・・どうもあっちの方面のことを考えてしまったではないのか・・最初はちょっと、違和感がありましたよ。 だって、あのリッチー様が・・・恋人と違う世界を奏でるなんて信じることはできない・・・でもね、昔、ある雑誌で(B!誌ですが)ソロアルバムを作るなら・・絶対に一つの一つの音を大事にしたい・・そんなお言葉を思い出したし、リッチー様が好きな世界の一つは中世のヨーロッパ的な雰囲気ということで・・こんな音になったのも頷ける・・個人的には・好きですよね。 中世のあのくらい感じの悪魔とかの世界もいいけど・・でもね、中世のヨーロッパの吟遊詩人的な雰囲気・・あ~~~好きですよ。ヨーロッパの深い森に、そしてあの古い感じの町並み・・・あれを見ると心が癒される・・・感性にあっているせいか・・文句はなくて全てがいいという感じですよね。 それに、この二人を見ると・・兄貴とそして義姉を思い出す。 兄貴と義姉は年が離れた夫婦で、義姉は実は兄貴に対して長い間に渡って恋心を抱いていたんですよね。 兄貴が彼女の前に現れた時には、彼女はまだまだ幼い女の子で、兄貴は白馬に乗った王子様みたいな感じで・・あれから20数年の間に渡って・・・・・・ということもあり、兄貴たちと彼らの姿がダブってしまう。 リッチーとキャンディス嬢の二人は本当の愛の絆で結ばれてるんだ・・なんていうことで嫉妬とか変な感情はないんですよね。二人の描く世界に浸っているところです。 実家に帰ってハーブティーを飲みながら暗い部屋の中で母と兄貴と彼らの音を聴いて・・心が和んだことを今でも覚えているし、二人の結婚のお祝いには・・彼らのアルバムを贈りました。 う~~ん、だから、彼らに対して退屈だと感じても・・心が離れないのは、彼らと兄貴たちを重ねているのかと思う。
2004/02/09
自分にとってはあんまり深い思い入れがないせいか・・ちょっとしか書けない・。 このバンドの存在を知ったのはグラハムさんのおかげかもしれない。またまた、新しいバンドを結成をしたのかと思っていました。インギーさんみたいなギターの音でいかにもあの手の音が好きな私は喜んで飛びついてしまう内容でして・・でも、グラハムさんの声はあんまり・・好きなタイプではないということでそこでポイ(笑うな!!!) 様式美のHR/HMの存在が薄くなり・・この音を求めていた時に彼らのアルバムをはじめて手に入れました。感想は・・カッコいいですよね。う~~ん、グラハム産よりも印象はイイ感じの声だし、ギターの音も・・・イイわ~~~。 ということでなんでか楽しんでいます。このバンドに対しての重いでは少ないけど・・97年に発売されたアルバムは次男の誕生日ということで・・・・・理由が分からないがゲットしたのを覚えている・・・これだけです・・
2004/02/08
昨日は、アルバムの中で気に入ってる曲だけをかいつまんで聴いていました。 う~~ん、初期のリッチーの顔って・・カワイイ・・・なんかあの・・・バック・トゥ・ザ・フューチャーの男の子に似ている(俳優の名前を忘れてしまった)あの頃の音は、なんか時代的にヒッピー風という感じでビデオクリップを観ても大笑いでした。 あの頃は、ジョン・ロードのオルガンが目立っていましたね。リッチー様の目つきが怖い・・・ そして、第二期は、もう、有名でして・・パープルがこの頃に結成された方が多いけど・・違います。本当に、それだけ印象が深いんですよね。 あのWイアンの存在がパープルとリッチーの名前を有名をさせてくれたんですよね。 いやいや、リッチーのギターも炸裂しています。う~~ん、リアルタイムに聴いている方にとってはこれがハードロックだと自慢しているんですよね。 そして、イアン・ギランと、ロジャーが脱退して・・新しくデビットとグレンが加わってソウルな一面を・・なかなか・・面白い時代だけどね・でもね、グレンの魅力が分からずに・・なに、このおっさんは・・目立ちたがり屋だねと感じた時代がありました。 そして、リッチー様はやめて、トミー・ボーリンの加入・・う~~ん、ギターの音が軽くなって物足りないけど・それなりにイイと感じます。 そして、そして、1984年に再結成しました。リアルタイムに体験できなかった私は、もう、興奮状態・・あの凄いアーティストが再びということでレコードを買って・・もう、心臓が・・・・もう、ダメという感じで・・もう、興奮状態でして、2枚目もレコードを手に入れてその一言が・・・アルバムを聴くまでの緊張感は凄い・・他のバンドの場合は何も感じないけど、彼らのはそれが激しい・・もう、レコードをセットをして針をレコードの上に下ろすとう作業をする時も畏敬の念を抱きながらしている。そして・・聴いた時のあの安心感は・他にはできない・・あの第一のギターの音は・・陶酔感は・・・彼らしかできない。 そして、あのジョーの加入・・個人的にはあのアルバムがハードロックの中ではベスト盤と推薦しているほどに最高の出来!!!う~ん、あの声には・文句はありません。 そして、パープルを脱退する前のアルバムはイアン・ギランが戻り・・そしてあのアルバム・・なんか、リッチー様のギターだけ聴こえない私・・あのアルバムにはリッチー様の悪評が出てきた切っ掛けでしたよね。あの惰性だけの音を奏でているリッチーに冷たい仕打ち・・あ~~ん、たしかにそうですが・・そう思っても口にはできない・・だって、だって、愛してるんだモノ!!!といってしまった。
2004/02/07
ダークエンジェルはリアルタイムに観ようと思っても・家の都合で楽しめない・・ということで録りダメをしていました。 そして、じっくりと観たら・・・面白い・・完璧にはまりました。 マックスがメチャカッコいいんだよね。もう、快感!!あんなに動けるなんて羨ましい・・普通の並みの男でも・・いや屈強の男を相手にガンガン投げ飛ばすし、それからなかなかカワイイ・・ ローガンにしても知的で・・う~~ん、クールで好きだな!!! ストーリーという言うか、内容もあの超有名な映画監督のキャメロンさんが製作に関わったおかげで見事な映像美が感じられてしまう。 エグイ感じのシーンもなんでか美しいと感じるのはキャメロンさんの魔術によるものかいな!! 福岡の方は・残念ながら2の続編はまだまだ放映できないみたい。あ~~、頼みの綱の深夜枠は、まだまだ他の番組が続いている(○ファイルと、ニキーター)もう、あの朝日放送さんは、何を考えてるんだ・・あんなに人気の高い番組を途中で中断をして・・別の番組を放送をする・そのことに対してクレームをしたおかげで、いきなりの続編の放映・・・・!! ちゃんと、責任を持って放送をしてくださいよ。 KBCさん!!!!!!ヨロシク・・ 放送するなら・・第1シリーズからお願いね。 本当に、期待してます。
2004/02/06
RAINBOWを聴いて、コージー様の凄さと、それからリッチーの凄さを実感したと同時に、やはり、ロニー様の凄さもモロに実感をしました。初期のRAINBOWの巨頭政治・・・トライアングルなどの単語が雑誌に載っていた理由が、分かったような気がします。RAINBOWの音を聴いて、それから・・初期のDIOのギタリストのヴィヴィアン・キャンベルのカワイイルックスに惹かれてついつい・・DIOのアルバムをゲットをしました。 う~~ん、ロニー様がRAINBOW時代に表現していた世界が見事に描かれている・・中世のヨーロッパの・暗黒時代・・歌詞も暗くて・・・・う~~ん、私は好きでした・・・・。 ヴィヴィアンのルックスから聴いたけど・・でもね、最後にはまったのはやはりロニーの歌声と彼が拘っていた世界・・・ 誇り高き様式美の世界・・これこそが自分の求めた世界だと実感をしたのもDIOのおかげかな・・・。 本当に、はーどろっくの醍醐味を見事に表現してくれたし、あの一般の音楽を聴いている疎外感と、そして・・DIOの歌詞の孤高の誇り・・うん、涙涙で・・感涙の嵐・・・・・もう、生きていてよかった。 DIOのアルバムには、伊藤氏と酒井氏のあの独特なライナーノーツがあっていましたよね。 広瀬氏と違って・・う~~ん、様式美の世界を見事に体現していると感じたけど・・。 時代は、ヘヴィな音を求めていると勘違いをしてロニーはヘヴィーな音に変化・時代が変わるとともに、バンドも変化するし、それを進化すると感じるけど、自分にとってのDIOは時代が変わろうともわが道を行く・・そんなロニー様が好きだったのに・・・裏切り者・・時代は時代・・流行は流行り・・そんなのはガキバンドにまかせて・・ロニー様は信念を貫いて欲しかった。おかげで、ロニー教の信者は一人減りました。 でもね、DIOは今は、自分たちの哲学を貫こうとしていてまた、また、様式美の世界に戻ってくれて・・安心をしました。 やはり、ロニー様は偉大な教祖様です。
2004/02/05
最近、クィーンはブームだとか・・何しろテレビのコマーシャルにも色々と取り上げるし・・ 若い女の子に人気のあのキムタクが主演しているドラマに起用されている音楽がクィーンということで今、最近注目を浴びていると朝の情報番組にあったそうだ・・・・・。 昔のファンの方、そして真のファンの方と比べてにわかに人気のあるキムタクのドラマを見ていて好きになった気に入ったと言ってるおじょうちゃん方・・まぁ~~いいか、クィーンの魅力に気がつきいつかは・・ROCKファンになる新しい世代の開拓になるから・・しかし・・・しかし、ただブームだから・・・・キムタクが好きだから・・・・と何も考えていないでクィーンを聴き始めている人達に・・一言・・・クィーンの曲は、流行すたりの音楽ではない!!!・・アイドル系みたいに毎月入れ替わりとヒット曲が様変わりする世界の音楽ではない・・・才能のないガキタレが歌ったり、顔だけでくそ生意気なJ-POPのバンドではないし、それからレコード会社にお抱えの作曲家が作ったモノでもない・・・そんな軽薄な安っぽい音ではない・・・。重厚な音の厚さは、ロックの歴史の薄い日本ではなくて、あの大英帝国が産んだ伝統的なハードロックだと感じる。 だから、気安く気に入ったと言わないで欲しい。ちゃんと、クィーンというアーティストに敬意を表して欲しい・・・・。 クィーンの凄さを実感するまえからギャギャア・・キムタクのあれよと言うな・・・そして、流行だからと言って知ったかぶりをするんじゃないの!!!!! 本当に、そんなファンに対してカチンとくるのです。 ちなみに、クィーンの凄さは昔から実感をしているし魅力は私は知っている・・でもね、だからと言って・・・・騒ぎ立てる子供ではないの!!!! プライドは見ていません・・だって、キムタクは嫌いだもの
2004/02/04
プリンターがようやく修理が終わり戻ってきました。その間に、生協の話し合いの時にチラシ作成のアイディアを・・・・と言われました。ありますよ・・もちろん・・でもこれはパソコンとスキャナーがあればの話・・あ~~ん、夏からのプリンターの故障でかなり不便です・・。メールができるところならいいのですが??? できない環境・・・当然としてFAXが重視をしていることですから・・それにそれに慣れている私にとってメールだけで届いているのか不安になっているアナログ人間だったりして・・・ そんな時に、ヴォーダーフォンがFAXサービスをするということを思い出した・・。あのうちの携帯電話にメールを打ち込み・そしてそのアドレスは相手のFAXの番号に@faxと打ち込めば簡単にメールができるのを思い出して・・・考えてた・パソコンのソフトでたしかそんなのが・・・・。 ということでベクターのフリーソフトを探しても動作ができない・・あ~~ん、あ~~ん、と諦めたところ某コンビニのサイトで検索をしたらありました・・ありました・・・・手頃な価格でのFAXソフト・もう小躍りをして注文をしようとしたら動作確認をしなければ・・せっかく買ったのに動けないなんて悲しいですよね。 ということでそこのメーカーのサイトに飛んで行き体験版をダウンロードをしました。その時に、FAXモデムのことが書かれていた・・・???? えっ??知らないことは、メーカーさんのカスタマーセンターに聞く・・電話をかけてカスタマーセンターにモデムのことを聞いたらない・・えっ????しかし、ないけど一応はできるそうです。 う~ん、そういえばISDNをするまえにアナログでしていた記憶が・・・。 体験版は、ぶじに作動をしましたよ。う~~ん、プリンターにFAXという面倒なことはしないで・・パソコンで文書を作成をしてそしてFAXのソフトをすれば・・簡単にできる・・。 う~~ん、重宝だよね。サークル関係の原稿に、それから生協関係と活躍をしそうだわい。 これを見ている私の知り合いの方は・今度は楽しみにしてください。いつ・・ワタシが愛を込めた・・・・・・・・・(苦笑)
2004/02/03

好きなアーティストにいきなり・・HNの由来というタイトルを書いてしまった・・いやいや、実は・・これには大きな理由があるのです。 湖林律という名前には実は二人の偉大なアーティストの名前が隠されてるです。(リンクされている方々は大爆笑!!・・若いオコチャマは、なに・なに???という雰囲気でわけの分からない文字の連発に・そして単語だけの羅列のやつの連続でしょうね・そして、音楽に縁のない方々・・・・しら~~とされているんですよね・・ね。ね。ね。ね。) コリンというのは、あのCOZY POWELLの本名のコリンからきたものなんですよ。 もう、24年ぐらい大好きでして今まで聴いたドラムスの中では派手でモロにカッコいいんですよ。それにルックスもイイ!!!タイコの音もタイトで凄くビシッと決まるんだから・・あのどんな音か好奇心を沸いたなら是非とも聴いてくださいね。もう、サイコーです。 うちの携帯のコージー君はもちろん、この画像を入れていつも見ています。 それから、律の部分は、もちろん、楽聖のリッチー・ブラックモアです。70年代の偉大なギタリストでして、もちろん、この頃のハードロックのファンにとっては凄い存在なんですよね。DEEP PURPLEの時代のリッチー様は、ギタリストになりたがっている兄貴にとっては崇拝している存在でして(彼はビートルズのファンだけどね)もう、いつも聴かされて耳にたこができた。兄貴が自慢げに彼の写真を見た時の私は・・・・・一言・・「ハゲ・・ジジイ」と言ってしまい兄貴から殴られた・・コージー様とリッチー様とそれから・・グラハム・ボネットが参加しているRAINBOWの写真を見た時には、ボロクソと私は文句を言っていた・・・「まるで○○○みたいだ!!怖い!!」ところが・・兄貴の毎日の洗脳のおかげで・・ハードロックのファンになり、それからコージー様のタイコのとりこになりリッチー様のギターのファンになってから・人生は変わりました。 RAINBOWから、パープルの再結成してますますリッチー様のとりこ・・リッチー様の奇行ぶりにはあんまり嫌とは感じませんでした。だって、惚れているのはあのギターの音・・それしかないですよ。 そして、パープルの脱退・・これには、メディアの殆どが彼の行動に対して批判ばかりで・・もう心を痛めていました。リッチーの変人だから、奇行ばかりするから・・という責めている状態に悲しくなり涙が・・・・・そして、あのRAINBOWの再結成のニュース・・・これには大喜び・・新しいRAINBOWのCDを聴きながら泣いてしまいましたよ。(これは、旦那がそばで見ていました) うちの3人の子供達は・・知っています。二人のファンということは・・・フォトアルバムにプリントアウトした二人の写真があることを・・長男は、赤ちゃんの頃にB!誌のリッチー様の姿を見て「リッチー」と言い笑いながらリッチー様のお姿を踏みつけて笑っていた・・思わず・・「お父さんの写真を踏んでくれ!!」と叫んだり・・。 次男が誕生をしてすぐ名前が気に入らなかった私・・ゲンキとつけて欲しいと思っていたら・なんと英語読みをしたらCOZY様に近い・・・もう、嬉しい・・ そして、末の娘はコージー様の写真を見て・・「お父さん」と言ってしまった・・だったらいいのに・・・う~~ん、でもこの年は誰にでもお父さんと言ってしまうのであろうか 私は、やはり、この二人以外は、ずっと愛し続けるだろうね。 他のアーティストのことが気になってもそれは音楽評論家としての性でして・・本当は、本当は、二人のことを愛し続けている・・ 彼らなしでは生きていられない・・・ロックキッズに戻れる存在だからね。おしまい。知ってる人が見たら大うけだろう・・
2004/02/02
チャートマニアの頃によく聴いていました。本当にプロの集団らしい音作りに音楽のことをしらないアマなワタシでも素晴らしさに納得しました。 派手な音はないんですよね。目立とうと楽器を演奏をしているのではなくて・・なんていうのかな自然に演奏をしている雰囲気が伝わりました。 あの頃は子供すぎて・・ちょっとついていけない感じがしていましたが・・最近になって良さが感じられました。う~~ん、上質のウィスキーみたいな雰囲気ですよね。 昔70年代にヒットした曲が沢山あって個人的には好きです。
2004/02/01
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