ルネサンス両国ランナーズサークル「走ろう会」

ルネサンス両国ランナーズサークル「走ろう会」

2015.02.27
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最近観た映画(DVD)
★「清州会議」・・・イマイチでした。特に大泉洋の演技が…!?
http://movies.yahoo.co.jp/movie/%E6%B8%85%E9%A0%88%E4%BC%9A%E8%AD%B0/345033/
お勧め度25
数々のヒット作を作り出してきた三谷幸喜が、およそ17年ぶりに書き下ろした小説を自ら映画化した群像喜劇。本能寺の変で織田信長が亡くなった後、織田家後継者と領地配分を決めるために、柴田勝家や羽柴秀吉らが一堂に会した清須会議の全容を描く。役所広司演じる勝家と大泉洋ふんする秀吉の主導権争いを軸に、それぞれに思惑を秘めた登場人物たちが駆け引きを繰り広げていく。そのほか佐藤浩市、妻夫木聡、浅野忠信、西田敏行ら豪華キャストが勢ぞろいする。
本能寺の変によって織田信長が亡くなり、筆頭家老の柴田勝家(役所広司)と羽柴秀吉(大泉洋)が後見に名乗りを上げた。勝家は三男の信孝(坂東巳之助)、秀吉は次男の信雄(妻夫木聡)を信長亡き後の後継者として指名し、勝家は信長の妹・お市(鈴木京香)、秀吉は信長の弟・三十郎信包(伊勢谷友介)を味方にする。そして跡継ぎを決めるための清須会議が開催されることになり、両派の複雑な思惑が交錯していく。

最近観た映画(DVD)
★「ダイアナ」・・・イマイチでした。
http://diana.gaga.ne.jp/

『インポッシブル』などの演技派女優ナオミ・ワッツが主演を務め、1997年に交通事故死した元イギリス皇太子妃ダイアナに迫る感動作。20歳で英国王室に嫁いだ若く魅力的な女性が出産や離婚を経験し、しなやかに変貌と自立を遂げる姿を描き出す。メガホンを取るのは、『ヒトラー ~最期の12日間~』『インベージョン』のオリヴァー・ヒルシュビーゲル監督。一人の女性として精いっぱい生き、36歳の若さで逝ったダイアナ妃の愛と苦悩と戦いの日々に心打たれる。
1995年、ダイアナ(ナオミ・ワッツ)が夫のチャールズ皇太子と別居してからすでに3年の月日が過ぎようとしていた。ある日、彼女の良き友であり、治療師でもあるウーナ(ジェラルディン・ジェームズ)の夫が倒れたと連絡が入り、ダイアナは急いで病院に駆け付ける。そこで彼女は、優秀な心臓外科医ハスナット(ナヴィーン・アンドリュース)と出会い……。

最近観た映画(DVD)
★「11.6~最強の現金強奪犯」・・・意外と面白かったです。
http://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=81103
お勧め度65
2009年、フランスのリヨンにあるフランス銀行の支店から1160万ユーロもの現金が盗まれた(タイトル中の“11.6”という数字は1160万ユーロを意味する)。犯人である現金輸送車の運転手の男は何を思って犯行に及んだのか。フランス史上最大の現金強奪事件を映画化。主演はフランスを代表する実力派のひとりで、ヒット作「最強のふたり」でフィリップ役を演じたクリュゼ。監督は本作まで「八日目」など多数のフランス映画でプロデューサーを務めてきたP・ゴドー





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最終更新日  2015.03.09 08:57:13
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