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寒い日が続きますね~。ちでです。
とは言え今日はまだ暖かかったかな?
体が冷えると、自分のバイオリズムが低下気味になるので、気をつけないといけない季節です><;
春よ~こい~(;´Д`)
今日はタイトルにあるとおり、Gv闘士の方向性を模索してみる!って感じで行きたいと思います。
まず、闘士がGv中に出来そうなこと。
1. 火力役
2. 妨害役
3. 霊術師になる。
まぁこんなところでしょうか。
っていうか3とか闘士じゃないしねw
まず1。
これについては…まぁ削り役なら出来なくはないかなぁ…って感じですね。
スキルをがっつりあげて、Pピューマの致命打固定を60%、竜撃破を12回、胴砕きも成功率60%付近まで上げられれば、それなりに火力を出せるチャンスもあるかも…とは思います。
闘士を使っていればわかることですが、双連破と竜撃破は同時に出せる…というと語弊があるんですが、双連破を出した直後に竜撃破を撃つとプチ同時多段攻撃みたいなことが出来るんです。
まぁクールタイムがあるので、5秒間に1回しか使えませんけど…w
Lv713で装備可能なDXU、 測定不能 を使えるようになれば、もしかしたらそれなりに強いかも…?
白ダメが100以上出て、運がない相手ならば、一瞬の攻撃で約20HITするのでそのうちの60%がダブクリになると考えると… 8×100+12×400=800+4800=5600!
一瞬だけでも5600ダメが可能!!
まぁあくまで可能性のお話ですけどね(;´Д`)
一応火力相手にもブロック貫通で、それなりのダメは出るっちゃ出るかもしれません。
剣士や弓には到底勝てないと思いますけどね…w
次は2について。
まずGv闘士をやる上で、普通に考え付くのはこっちのスタイルでしょう!
そもそも団子を崩す職として期待されていたわけですしね。
まぁUPDATEにより、その必要はなくなったわけですけど(´・ェ・`)
それでも妨害において、主力となるスキルは間違いなく竜撃破!
KB抵抗関係なくノックバックさせるのはでかいですね!
後はBISみたいなブロック系職にはうざったい攻撃になりうると思います。
味方へ攻撃している剣士や、味方天使を追いかけている武道なんかに粘着すれば、嫌がられること請け合い!
まぁ実は竜撃中に相手も多少移動できるので、どれくらい妨害になるかはちょっとわからないんですけどね…w
そして妨害といえばもう一つはこれ。
KO闘士!!
全身にKOをつけて、相手を拘束してしまおう!!ってやつですね。
しかし!!!これは注意が必要です。
ちでは、竜撃破にはKO載るって聞いていたんですが、個人的な体感として載ってる気がしていなかったので、きちんと載るかどうか調べてきました。
対象は、傭兵達の小さな墓のゴーレム。
KOはピエン+KOOP10個装備。
結果!!!載ってませんでした。
正直初段にすら載ってるか怪しい状況です。
でも!!単発攻撃のポゼッション系や、鷹の目拳には載ってました。
試行回数がちょっと少なかったので断言は出来ませんが、Pホークで攻撃数を増やした状態だとKO率が上がってる感じがしたので、もしかしたら一発一発には載るかもしれません。
詰まるところ、KO闘士をやるなら、Pホークを上げ、3フレ鷹の目拳をガツガツ当てていくのがいいかと思います。
ピューマアタックもKO載るらしいという話は聞きましたが、何分ちでにSPの余裕がなく満足に試せず、かつピューマアタックはスキル補正により命中率が低いので、個人的にはあまりお勧めできないかな~と思ってます…。
とりあえず闘士はKO狙いなら竜撃破はNGだよってことだけ覚えていただければいいかと!
最後に3。
まぁこれは言わずもがなですよね。
元々Gv用キャラクターといっても過言ではないようなスキルがそろっているので、ハイブリッドできるなら霊術師でいる時間の方が必然的に長くなるでしょう…。
自分で書いておきながら、闘士とは関係ないのでここは割愛でw
ってなわけで、闘士のGvはこんな感じかな~と個人的には思います。
他に闘士でこんなことしてるよ~とか言う人があったら教えていただけるとうれしいです!
ちで的分析としては、Gv闘士はある程度硬さを稼ぎつつ、スキルやステを稼いで行くのがいいのかなぁっておもいます。
KOは武道や槍に任せる!
そして近接してくる敵を外へ追いやりつつ、補助的な火力!!…をこなせたらいいなぁと思います。
しばらくはこんな感じのスタイルを目指していこうかな。
それでは今日は長々と書いてしまいましたのでこれまで!
またRSでお会いしましょ~。
何倍になろうが…(´・ω・`) Feb 27, 2011
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