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今日が仕事収め。全く予定通りに、今日期限の仕事を、午前中に終えた。完全に予定通り、半日は、スペアタイムとしたが、見事に、ピッタリ、終了した。私が作成した見積、これを協力会社に提出しなくてはイケナイので、また、年末ということもあり、今回の「予定」は、変更や遅延は許されないものであったし、顧客からの技術資料の提示遅れが発生したり、私の体調不良も重なったが、何とか、間に合った。綺麗サッパリ、仕事に区切りがついた、気持イイ!さて、今回の区切りが第一段階とすれば、新年早々、次のステージとなるが、それは「上海」で幕が開く。来年早々、1月9日から、3日間の短期間だが、また上海入りと決まった。今年中の仕事を、仕事納めの最終日に、予定通り終えて、そして、来年早々、上海に乗り込む・・・1年の終わり方としては、実に、清々しいと、嬉しく感じている。さあ、年末年始、仕事から完全に離れて、楽しむぞぉ!
Dec 28, 2006
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今朝は、筋肉痛だ・・・昨夜ほどでは無いが、カラダの節々が痛い・・・週末は、風呂掃除、クルマの中の掃除、マットの洗浄、庭に面する窓拭き、そして玄関のアルミ木目引き戸の掃除、これだけをした。特に、風呂掃除には気合を入れるが、4畳ほどの広さの風呂場の、壁の目地に、すべて漂白剤の入ったカビ取りを塗るのだが、こうすると、目地が、真っ白になり、実に気持イイのだ。しかも、1年に1度塗るだけでOK、なので、気合が入るが、脚立に登り、天井まで塗る作業は、やはり、普段使わない筋肉を使っているのだろう・・・しかし、昨日は、娘とも一緒に窓拭きも出来たし、家族で同じ作業をするということは、なかなかと楽しいもので、その日の夕方から筋肉痛となったが、これも、恒例行事と言えるだろう。年の瀬を感じた。
Dec 25, 2006
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ふぐを、食べ損なった・・・もしくは、松坂牛のスキヤキも、食べ損なった、と言えるかも・・・JALのマイレージで、そういう景品と交換するつもりだったのだが、年末、子供のスケジュールの都合で、皆が揃う夕食に、と考え、この日もダメ、あの日もダメ、もう仕方ない、平日にしよう、と昨夜、JALのサイトで、申し込みをしようとした。今年で、無効となるマイレージがあり、やはり無駄にするのは、もったいない、と、9,500分のマイレージと交換するつもりだったのだ。昨夜、申し込みをしようと、「ふぐ」のトコロをクリックすると・・・「多くの応募、ありがとうございました。」何ぃ!? 終わったのかぁ!?ならば、松坂肉を・・・同じメッセージだ・・・ああ・・・ ガッカリ・・・しかし、JALもJALだ、12月31日までの申し込み有効と書いてあるのに、「数に限りがあります」とは、何処にも書いてないではないか・・・仕方ないので、北海道のハムのセットにしようと思うが、ああ・・・ また、JALに、してやられた・・・
Dec 22, 2006
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週末、ずうっと胸焼けが酷かった。胃腸の弱い私は、子供の頃から、胸焼けなど日常茶飯事で、付き合い慣れているが、この週末は、市販の胃腸薬を飲んでも、数時間後には、また胸焼けがして、それが我慢出来ないレベルとなった。普通なら、いつも飲んでる胃腸薬で、ウソのように回復するのだが・・・夕食も、食べたモノが胸の辺りを通過すると、かなり痛む・・・まさか・・・ ノロウィルス・・・日曜の夜中は、胃が痛み、また胸焼けも酷く、眠れなかった。月曜、会社を休み、医者に行き、診てもらった。「ノドが真っ赤ですよ。ノロウィルスの可能性も否定できませんが、いずれにしても、出しておく薬を、きちんと飲んでもらえば、3日で治ります。それでも、腹痛が治らないならば、胃カメラです。」火曜、薬のお陰か、胸焼けは治ったが、腹痛が治らないので、もう1日、会社を休む。昨夜は、グッスリ眠れ、もう大丈夫だと思い、会社に出た。どうも、ノロウィルスでは無かったと思うが、年末のバタバタする時でなくて良かったと思っている。
Dec 20, 2006
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無責任な発言は、実に色々な人に迷惑をかける。これが、電話とmailだけでしかコミュニケーションが取れない、「海外」が絡むと、もう、それを修復するのに、どれだけ苦労するか・・・まずは、事実確認から行い、誰が、どこで、どういう「無責任」な、もしくは、「いい加減」な、あるいは、自分だけの「想い」の発言をしたのか把握し、それを訂正し、それ以降の、情報を全て訂正しなくてはならなk。人間とは勝手なモノで、間違っていた情報も、自分の都合の良い風に解釈し、それを展開する・・・早く、最初の「ボタンのかけ違い」に気が付けば、まだ修復は可能だろうが、「間違い」も、それが多くの人間に「正確」な情報として伝われば、いつか、「真実」と成ってしまうだろう・・・ああ・・・ こういう「仕事」が、一番、疲れるし、遣り甲斐も、何も感じない。やはり、週末だ、帰宅したら、呑もう!
Dec 15, 2006
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昨夜は、やはり、呑み足りなかった・・・若い人が多い宴であったこと、お酒を呑んでるのが私一人であったこと、それらのせいか、なんとも、静かな、おしとやかな宴会で、隣の個室のオバサマ達や、向かいの個室からのネクタイ族の笑い声、話し声に、完全に圧倒されていた、お上品な宴会・・・ちなみに、誰もタバコを吸わない・・・私もタバコは、本数を減らしているので、助かるのだが、お酒もタバコも無しという、Next Generation の宴か・・・私一人で騒いで、場を盛り上げようと努め、食べてばかりいる若い幹事に、飲み物、と言っても、ソフトドリンクだが、食べ物が足りなくないか、他に追加オーダー要らないか、ちゃんとチェックしなさい、座ってばかり居ないで、向こうに行って、話をしてきなさい、とアドバイスをしたり・・・私達は、フグのコースを頼んだが、食べた事が無いと皆が言うので、テッチリの、プリプリしたフグを、皆の取り皿に分けてあげたりもした。大人しく食べている「新人達」に、話しかけたりしていたら、私の住む「市」から、意外と多くの人間が通っていることが分かった。「そうか! 俺の家は、街の中で、中心部、俺は街っ子だけど、みんな、俺の周辺に住んでるんだ。」と言うと、「最初から同じ市に住んでいる事が分かっていれば、乗り合いでクルマで来れましたね・・・そうすれば、最低でも、4,5人は、呑めたなぁ・・・次回は、朝、乗り合いで来るように、しましょうよ!」と、私の隣の若い子が言う。なるほど、それは、悪いアイデアでは無いだろう。ま、どうなるかは、分からないが・・・楽しくはあったが、何とも早々に終わった忘年会、A君に自宅まで送ってもらったら、私抜きで焼き肉を食べに行った家族の帰宅と、殆ど同じ時間であった。外で呑んで、こんなに早く家に帰るのは、初めてだった。次回は、友人との30日の忘年会だが、これは、明らかに、Old Generation の宴となる。
Dec 14, 2006
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今日は、忘年会だ。会社の、とある部署に誘われたのだが、その部署のTOPの人とは、今までに一度も会食した経験が無いので、ちょうど良い機会と思い、参加することにしていたが、何と、「呑む、呑める」人が、1人しか居ない。無論、呑んで呑めない事は無いが、無論、飲酒運転は厳禁。私は、いつも、こういう時は、朝、家内と共にクルマで来る。帰宅は、家内が迎えに来たり、誰かに送ってもらったり。私を入れて2人しか呑まない忘年会、昨日、その1人が、「口内炎が酷くて・・・ 申し訳ないですが、欠席します・・・」1人か・・・ それは、つまらないなぁ・・・ 俺も止めようかな・・・もう、完全にキャンセルするつもりになり、そのことを、TOPのYさんに言ったら、それを聞きつけた、上海Projectを共にした、A君が、「何で来ないんですかぁ? 行きましょうよぉ! 帰りも、僕が送りますよ。」「ありがとう! A君が来いというなら、行かない訳には、イカナイなぁ!」以前、やはり、会社の忘年会で、全く酒のダメな若い子が、ビールをグビグビのむ私の顔を、マジマジと覗きこんで、「あのう・・・ 何で、呑むんですかぁ・・・?」と聞いてきた。いつも、彼は、こういう、オカシナ質問をするし、ある程度、私を、からかう意図も見え隠れする。「ばかもの! 理由なんかあるか、呑みたいから、呑む、それだけだ!」そんな感じの20代が殆どの忘年会、存分に、呑んでやろう、1人で!
Dec 13, 2006
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メルマガにも書いたが、土曜日、息子と共に通いなれた美容院に行った。そこは、私が30年も通っている美容院で、中学の時の同級生の叔母さんのお店で、実は、そこに通い出した経緯は、私の、円形脱毛症だった。確か、20歳だったと思うが、10円玉ほどの大きさで、後頭部が、ポッカリと髪が抜けたのだ。長髪であったので、見た目には全く分からないが、さすがに、見知らぬ人に髪を切ってもらうのが恥ずかしく感じ、知り合いの、叔母さんの美容院に行ったのだ。今でも覚えているが、叔母さんが、私の後頭部の髪をかきあげ、そこにあるハゲを見て、明るい声で、「まあ! 見事にハゲてるねぇ!」そう、カラッと言われて、とても嬉しく感じ、伯母さんのキャラを有り難く感じた。それ以来なので、その前後も含めて約30年通った叔母さんの店だが、土曜に、今年一杯で店を閉める、と言われ、ああ、とうとうこの日が来たか、そう感じた。学生時代には、かなり安価で髪を切ってもらっていたし、親子でも、安価でカットして貰っていたので、私が海外に出た時など、ちょっとしたお菓子などを、いつもプレゼントしては、喜んでもらっていた。親戚は居るものの、家族の無い叔母さん、数年前から老人ホームに入っており、昨年あたりからは、あまり無理はしたくない、と、完全予約制としたし、夕方も、早々に店を閉めていた。もう、そろそろかな、そう感じていたが、やはり、淋しさを感じるし、息子も、やはり、複雑な顔をして、髪を切ってもらっていた。帰りがけ、「今まで、どうも、ありがとうございました!」と言われた時は、咄嗟に返す言葉を見つけられなかった。叔母さん・・・ 今まで、どうも、ありがとう、そして、いつまでもお元気で!
Dec 11, 2006
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今日、49歳となった。大きな顔をして、存分に、呑める、それがイイ。ま、いつも、大きな顔して、タップリと呑んでいるが・・・祝ってくれる人の全てに、「ありがとう」。
Dec 8, 2006
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猛烈に、ここのところ、忙しい。仕事の効率を上げる為、17インチモニターのデスクトップを設置してもらった。なので、今、私の会社のデスクには、デスクトップ、ノートの2台のPCが・・・ううむ・・・ 会社も自宅も、似てきたなぁ・・・今の業務に引き続き、来年1月まで仕事が続き、さらに、それが3月まで続く・・・自宅に帰り、ビールを飲むのが、実に息抜きとなっている、美味いんだなぁ、こういう時!この勢いで、年を越してしまうんだろうなぁ・・・ああ、せわしいなぁ。
Dec 7, 2006
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義父の七回忌の夜、親戚で中華を食べに行き、そこでお開きとなったが、娘は夕方より塾のバイトに出かけ、娘を、その中華レストランから迎えに行くには、1時間ほど時間が余分にあったので、家族3人で、トイザラスに寄った。ちゃんとお目当てがあり、それは発泡スチロールで作られた、超軽量のラジコン飛行機を息子が以前より欲しがっていたので、一度、見に行こうか、というモノであった。閉店まで迷ったが、結局は買う事に決めた息子、娘を塾で拾い、帰宅して、すぐに充電を始めるが・・・ 動かない・・・色々と調べてみたが、結局、故障ということで、息子は、翌日バイトなので、私と家内で、買い物、あんかけスパのランチを兼ねて、2日連続で、トイザラスへ行く。それにしても、凄い、お客の数だ・・・対応してくれた女性Staff、確かに、充電する時に不安定で、新品をお店から持ってきたが、それも、あまり調子が良くない。しかし・・・充電部分の基板を、グッと強めに差し込むと・・・ OKだった。飛行機の本体が発泡スチロールなので、どうしても、チカラを入れるのを躊躇してしまう、それが原因のようだった。新品と交換してもらったラジコン、バイトから帰った息子が、早速、飛ばす・・・なかなかと、面白いではないか・・・私も操作するが、アタマの上を、クルクルと5回ほど旋回させたが、思ったより、楽しいではないか・・・ううむ・・・ 今度は、ヘリコプターを、私が、欲しくなった・・・
Dec 4, 2006
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昨日、横浜に日帰り出張に出かけた。一泊することも考えたが、予定外の業務が発生し、少しでも早く帰る必要があったので、最終の新幹線の1本前で帰った。今回は、家内に頼まれて、お使いもしてきた。明日は、義父の7回忌なのだ。横浜に行くならば、有名なお菓子を買って来て欲しいと。候補は、「虎屋」、「みの忠」の羊羹、「福砂屋」のカステラ・・・昔、前の会社の東京営業所勤務の時、銀座の「虎屋」の羊羹が、伯母へのお土産で、とても喜ばれたことを想い出して、家内の実家にも喜ばれるだろうと思い、快く引き受けた。さて、横浜駅に到着し、高島屋を探す。20年前、それこそ、東京営業所に居る時は、よく横浜の高島屋で買い物をしたが、今は、サッパリ土地勘が無い・・・とちゅう、「みのや本店」という店を見つけ、値段を見るが、そんなに高くないので、ああ、ココは「みの忠」とは違うのだ、と気が付く。色々な地下街をウロウロし、やっと、高島屋の地下にたどり着く。お目当ての店は、すぐに見つかった。まず、「虎屋」。午前10時を少しまわった時間というのに、5,6人のお客が居る。また、その店にたどり着くまで、大袈裟では無く、横浜駅のプラットフォームから、「とらや」の紙袋を提げた人を、何人も見た、いや、かなり見た。なので、何となく、「虎屋」の羊羹を買う気が、失せてしまった。姪達には、カステラが良かろう、と、また自分の好みも考え、「福砂屋」にしようと、カステラが並べられたショーケースを見ながら、横に移動すると、いつのまにか、ショーケースにドラヤキが・・・アレ?と思い、頭を上げると、知らないうちに、隣の「店」の、「中村屋」に移動していたのだ。つまり、有名な「福砂屋」、しかし、その売場の「長さ」は、せいぜい3m、そんな狭い間口しか無いのだ・・・こんな小さなスペースで・・・ やはり、ブランドなんだなぁ、と感心した。書類で一杯のカバンに、何とかカステラ2本入った袋を詰め込み、もうこれ以上は何も入らない大きく膨らんだカバンを下げて、協力会社に向かった。打合せを終え、新幹線に乗り、夜11時前に名古屋駅に到着する。到着寸前、「高島屋」のネオンサインが見える。そうか・・・ 名古屋にも、あるんだ・・・じゃあ、毎日名古屋に通ってる子供達に買わせればいいじゃないか!最寄の駅まで迎えに来た家内に、それを言うと、息子は、そんな買い物はイヤと言うし、娘は娘で、最近入ったダンス関連のサークルの練習、会合で、とても時間が合わない、とのこと。帰宅して2本のカステラに貼られたシールをチェックする家内、「パパ、これ、1本は、普通のタイプだけど、もう1本は“ココア入り”だけど、知って買ったの・・・?」「何ぃ!? 知らん、全然、知らん。」「ま、男の人の買い物なんて、そんなモノね。」明日、それを持参して、家内の実家に行くが、美味しいと言ってくれると嬉しい。
Dec 1, 2006
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