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「もぉー、そんなにつまみ食いばっかりしたらおかずがなくなるぅー」「つまみ食いじゃなくて、味見。」「じゃあ味見しすぎ!」「これ旨いっ。」「もぉーー!食べ過ぎ!!」「お肉とのバランスがあるのにぃー。」フライパンから離れられないのをいい事に彼は得意げにどんどんつまみ食い。「これ、入れるの?」「うん、入れて。」「あぁ~、やっぱりキムチが少なすぎる!食べ過ぎー。」「え~、それは大変やっ!コレも入れんとっ!!」明日にとっておくハズのキムチを切り始めて「なぁ、ひとみちゃん。」「ん?」「歳取ったら、毎日こんな事ばっかりしような。」フライパンの豚肉に火を入れてる私は彼にキムチを摘みながら言われました。「嫌?うっとおしい?」幸せボケしそうです。
2007.01.23
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食事をして部屋に戻り2人で並んで寝そべってTVを見ていると彼の手がTシャツを捲ってくる「もぉ、今日はダメぇ。」「なんで?」「だって、3回・・・・」「ひとみぃに勃起するのはダメ?」「ううん、ダメなんかじゃない。嬉しい」「じゃ、あのパンティはいてきて。」「ええ?!」あのパンティっていうのは以前日記に書いたネットで買ったパンティの事・・・・(気になる人はShoppinng Listを見て下さい)買ってみたんだけど、本当にアソコがバックリでさすがに・・・って思ってたのに・・・しかも、私のアソコ濡れてる・・・「あれは恥ずかしいから絶対だめ!」「ダメじゃないでしょう?」「ひとみぃちゃん、穿いて見せて。」「う゛ーーーーーーー。」ゆっくり立ち上がって・・・着替えていったら押し倒されました指先でクリを弄りまくり私は悲鳴みたいな声を出してましたバックリ開いた私のアソコは丸見え「ひとみぃのがよく見える・・・」「やだぁ、恥ずかしい、見ないで・・・」「もっとよく見せて。」彼のモノが入ってきました「あああ・・・・」「ああ・・・すごい。入ってるトコもちゃんと見える。」彼はそんな事沢山言いながら私の口に精子を出して逝きましたこれが今年の姫初め2日の夜から3日の夜にかけて丸1日で40歳の彼と4回もエッチしました睡眠時間や出かけていた時間もかなりあるから部屋にいる間ずっとエッチしてました1回1回エッチの時間もかなり長い彼2人の事良く知ってる友達にメールしたら「猿か!!!!」と返事が返ってきた私とのエッチは過去にもう飽きるほどしてきた筈彼曰く「愛情があると何度でも勃起する!」私はもう、股関節が痛いです嬉しい痛みだけど、明日は彼に抱かれた事ばかり思い出してしまいそう帰る彼に「殿、わたくし股関節が痛とうございます・・・・」(明智光秀をTVで見てたから^^)大笑いしてました。
2007.01.03
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私は彼より早く目覚めて部屋を軽く掃除していたらゴソゴソ起きてきたコーヒー飲んでタバコを吸って・・・リビングでゴロゴロ隣に寝そべったら私を抱っこしてまた眠ってしまったしばらくすると起きて私の乳首を弄りだした彼が「ひとみぃのこの手はどうするんだっけ?」「・・・オチンチン触るの。」「うん。僕が言う前に触ってほしいのに。」「だって・・・」彼にそんな風に言われて私は彼のもう大きくなってるモノを咥えた彼の気持ちいいトコを中心に吸い上げながら唇を這わせ裏筋をゆっくり下から舐め上げタマタマを下からゆっくり擦りながら亀頭を咥え上下するねっとりフェラをずっとしてた「ひとみぃ、入れたい。」「うん?」彼にニッコリ笑ってまたフェラを続けた「ねぇ。逝ってしまいそう・・・・ひとみぃ自分で入れてみて。」「やだぁ、恥ずかしいもん。」「だめ、入れなさい。」「・・・・・。」「ひとみぃ。」私は全て脱いで彼に跨りましたゆっくり腰を落として彼のモノが私の中をゆっくり押し広げてく「あああ・・・」彼の胸に手をついてつま先立ちになり前後に腰を振りましたクリを擦りつけるように最初はゆっくり・・・でも気持ちよくて何時の間にかすごい勢いで腰を振ってた彼の脚に手をついてカラダを反らせて腰をふり彼に見えるように両足を大きく開き腰をふり・・・自分でもよくこんなに動くなぁって思うくらいずっと激しく腰を振ってた何度も彼の声が漏れて彼に抱かれ下にされた片足を持ち上げられアソコはバックリ開き奥まで突かれ両足を畳むようにされ上から突かれ・・・私は彼の背中を引っかき傷だらけにしてしまったそして彼は私の口の中に精子を出した。
2007.01.03
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彼のモノをお口で綺麗にして彼の横でまったりいちゃいちゃ。「あのねぇ・・・・」「何?」「ん・・・・なんか、中で逝きそうカモ・・・・・」「うん?あっ、僕のチンチンで逝きそうだった?」「・・・・うん(照)」今まで中では全く逝く気配がなかったのに子宮を突付かれる感じとは違う気持よさがあって・・・・彼に正直に言ってみたの「そっかぁ、気持良かったかぁ。」彼が微笑みながら抱きしめてくれたチュ、チュ、チュ・・・・キスが始まって「気持良かったの?」「うん・・・・」「どんな体位の時逝きそうだった?」「・・・体位っていうか・・・」「当たる?」「うん。なんか、気持ちいいとこに当たってた」「そっかぁ」彼は私の乳首を弄り私の手を掴んで硬くなりかけてる自分のモノに誘導したさっきの余韻も残って私のアソコはビショ濡れで冷たかった彼が一気に脱がすと糸を引いて私の脚に垂れた「やだっ!濡れてるの。恥ずかしい・・・・」「ああ・・・本当、すごい・・・・」彼は吐息交じりに言って私の中にゆっくり入ってきた「ひとみぃ、ああ・・・締まる・・・」彼は私のポイント探すように角度を変えながらちょっと早めに一定のリズムで突く彼のモノはGスポット専用バイブのように反ってるから正上位で突かれるとどんな角度でも気持ちいいトコロに当たる「あああ・・・気持ちいい・・・・」「気持ちいいのぉ・・・・」「ああ・・・いい・・・」私はずっとうわ言みたいに喘いだ私が気持ちいいとこは彼も気持ち良かったみたいさっき出したばっかりなのに「あ・・・・だめ、逝きそう・・・・」彼は私の口に精子を出して逝きました
2007.01.03
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彼はいきなりTシャツを捲って乳首をつつく「もおー、だめ。お腹減ってるんでしょう?ご飯食べよ?」「先にひとみぃ食べたい。」「だーめ。ご飯食べてから。」「ダメじゃない、何時でもさせてくれるって言ったやろ?」彼の唇が覆い被さって何も言えないあっという間にTバックだけになってました彼の指に転がされてコネられて摘ままれて私のアソコはグショリ濡れてました彼の指が私のアソコに触れると「ああ、濡れてる・・・」吐息まじりの彼の声がもれたTバックを横にズラし松葉崩しのような格好のまま嵌められました「あああ・・・・」繋がったままバックの体制になったけど彼が「ひとみぃ、キスしたい・・・」正上位の体制になってゆっくり腰を動かしながらキス彼の唾液が私に流れこんできました彼のモノが私の気持いいトコロに当たる「ああ・・・気持いい・・・」「ねぇ、僕の事好き?」「すき・・・・」「ひとみぃは僕だけのもの?」「ああ・・・、あなた、だけぇ・・・」私は持ち上げられて座位に「じゃあ、ひとみぃのアソコ撮っていい?顔も撮るよ?」「・・・・・・うん。」「本当に?」「・・・うん。」「ちゃんと言って。」「いいよぉ、撮って。」彼に見つめられてるのが恥ずかしくて目を瞑って腰を激しく動かした「ああ・・・、ひとみぃ気持ちいいよ・・・」彼は抱きしめて繋がったまま私を下にした激しく突いたりグランドしたりゆっくり奥まで突いたり・・・彼のオチンチンは反ってるから気持いいところの当たって私はずっと喘いでた彼も「ああ・・・ひとみぃ、逝く・・・」お腹に彼の精子を受けました
2007.01.03
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明けましておめでとうございます。昨年は沢山の出会いがありました出会う事の出来た全ての方に・・・私と出会ってくれて本当にありがとうございます。あなたにとって素敵な年になりますように・・・私の2007年、今年の抱負。あなたにとって可愛い女になりたい。あなたを癒せる女になりたい。今まで私は「好き」とか「愛してる」を言わなかったし「寂しい」っていう言葉さえも言った事なかった自分の気持ちを素直に言える可愛い女になりたいわがまま言って、困らせて・・・かまってくれる事で愛情を確かめるような幼稚な事しか出来なかったけど、今年は20代最後の歳愛を与えられる女になりたいそしてあなたを癒す事が出来たら・・・
2007.01.01
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