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2011年07月02日
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カテゴリ: ザ・えぬおう

人生で3回目の面接受けてきた。

9:30集合。

1コマ目からの授業よりは遅いけどもう冬休み以来そんなに早く起きてなかったから厳しかった。

というのはう嘘で、こんな一大イベントがあるときはいやでも目が覚めます

7:40に目覚ましをセットしていましたが7:30に目が覚めました

ちょいちょいと支度して登校

今回の入試を受ける人は自分と同じ学科からは2人

志望するクラスタへは他学科合わせて4人

これなら学費免除ゲットできるかも?

面接は学科ごとにするらしく2人で待機室まで移動

10:00まで待機

もう一人の子としばし雑談をしたのだが、その子の質疑応答対策にびっくり。

予想される質問に対しての答えを文字にして印刷してきている。

しかもすごい量

さらには伝わりやすくするためにフリップまで用意。

すべて暗記とまではいっていないらしいがそれでもすごい

こちとら微かに頭の中に漂わせているだけ。もちろんフリップなんかなし。

なんか自信なくしてきたぞ

そんなこんなしていると面接開始。僕は2番目なので。いってらっしゃい 

・・・最初もいやだけど最後もやだなー

待ち時間が、落ち着かせてくれる余裕を与えてくれるのかやきもきさせているだけなのかわからん

とりあえず教室の中を歩き回ってた

  λ......... 

ガチャっ。 

終わったようだ。出てきた。目が合った

開口一番

切込隊長「おれ絶対落ちたわ」

N「えー、そんなこないだろ。うそばっかり(楽観)」

切込隊長「いやほんまに(切実)」 

N「・・・(焦燥)」

儘よ!!!!

N「しれっしゃーす」

~~

~~~ 

N「しれっしゃしたー」

まあ、ぼちぼちでんな

言いたいことは言えたからいいだろ。

だいぶ突かれたがなんとか矛を収めてくれたし

悔やみどころは満載だがそんなこと考えてたら、

ああああああああああああああああああってなるからすっかり忘れよう。

ドウセウカッテルョ






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最終更新日  2011年07月03日 00時56分00秒
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