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先日 仕事のことで私とだんなが大喧嘩!だんなはキレルとでっかい声で、めちゃ怖い口調でどなりまくるんですが、この日は、私もよくわからん、スタッフがやったことで喧嘩となったので、私も言い返したりして派手に喧嘩してました。その間中、私とだんなの足元をうろうろしながら、テツがすごい声で鳴くのです。鳴き方も尋常ではなく、そうとううろたえている様子でした。娘も子供のころ私たちの喧嘩をとめようとしがみついてきたり、泣いたりしていたこともあったので、それを思い出して、テツも私たち二人が喧嘩したら不安に感じることを学びました。猫に違いないんだけれど、知能は3歳の子供ぐらいはありそうですね。またストレスでハゲができたらいやなので(すっかり良くなりました)気をつけたいと思います。
2007.03.28
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もう皆さんもご存知かとは思いますが、カナダのMenu Foodsという大手ペットフード会社のペットフードを食べた犬、猫たちが腎不全になり死んでしまうという事故が多発し、調査の結果、ペットフードの中にアミノプテリンという核酸合成阻害薬が検出されたということです。この薬は抗がん剤などに使用されているらしいけれど、殺鼠剤として使っている国もあるとのことで、中国から小麦グルテンを輸入した際に使用されたのではと発表されていますが、実際はどうなのでしょうか?恐ろしいのは、このペットフードの会社は他社の競合アイテムの製造なども行っており、アメリカ全土で、どのペットフードが安全なのかということで、国民をパニックに陥れているようです。既にIams、ScienceDiet(Hills)、ユーカヌバなどが各サイトでこの件について発表しています。しかし、ここまでいろんなブランドのペットフードが一つの会社で作られていることがわかると、いったい何を信じて良いのかわからなくなってしまいますね。中国から輸入した小麦グルテンに有害物質が含まれていたということですが、こんなものは、それに限らず、いろんなものに含まれていそうで、今のところ安全とされている他社製品の原材料として、同じもの、または似たような経緯で輸入されているものがいくつかあってもおかしくないと思うのです。特に、中国サイドでも○○専門のメーカーと言っていても、実際は扱っている商社だったりして、サンプルは良い工場に作らせて、本番はもっと原価の安い劣悪な工場を使ってしまうことだって十分ありうるのです。しかし、それを100%管理しようとすると、莫大な経費がかかってしまうので、見て見ぬふりで粗悪品を輸入してしまうところも実際は結構あるのではないかな?話がそれてしまったけれど、動物は体が小さい分 悪い物の影響を簡単に受けてしまいそうですよね。だから食事を与えている私たちは非常に気配りをしてあげなくてはなりません。うちはWetFoodとドライを組み合わせながら別々に与えているのですが、時には手作りのささみやお魚を食べさせたりしながら刺激を与えています。それでもささみに使われている抗生物質やお魚に含まれる何かも心配ですけどね。ペットフード会社は見せ掛けだけの安全だけでなく、本当に動物の体を考えた親切な食べ物を売って欲しいですね。
2007.03.26
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