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父の前は祖母が、毎年のようにイチゴを作ってくれていた。昨年、父がほぼ寝たきりになった時期があって、畑とか田んぼとか突然管理することになって・・・今は、寝たきりではないものの畑仕事なんてできるはずもなく、夫婦ですることに。今年のイチゴをどうしようかと話していたけど、せっかくだしランナーから苗取って、量を減らして作ってみようかってことに。ま、失敗したところで我が家でイチゴが食べられないだけなんでね。そこで、イチゴ苗を移植したり、なんやらかんやらと試行錯誤で50株くらい植えてみました。いつもはこれの倍作って、みんなにあげてたんだけど、それは無理かな・・・てことで、かなり減らしたけど、自分ちで消費する分には多いくらいでした。で、イチゴのシーズンも無事に終わり、来シーズンに向けて。味を占めたのか今年より少し多めに作ってみようかみたいな話になってる。どうした・・・と思ったけど、やっぱおすそ分けしたりもしたいそうで。そして、イチゴたちはランナーを伸ばし成長中。周りは草だらけ・・・日中は仕事もあるし、なんてったって殺人級の暑さ。日陰のない畑で炎天下の草むしりなんて無理。そして、考えた結果、休日の早朝だなって。5時起床、準備、出動、草むしり。su☆の部活があるので、正味1時間ほどの作業だけど、6時過ぎるとじりじり陽が痛くなるのでちょうどよいのかもしれない。そんなこんなで、来年のイチゴのために夫婦で草むしり。来年もおいしいイチゴを作りたい。取るのも手間だけど、やっぱ、たくさん食べれるって幸せ。暑いけど、早朝仕事でかんばろう。そんな我が家の畑。現在、小玉スイカを収穫中。今まで大玉しか育てたことなかったから、小玉がどのサイズで終わりかわからず。スーパーの店頭で大きさを確認し、すでに食べごろと知る。実際、収穫して切ってみたら、おいしい!どんどんできてる。しばらくスイカは楽しめる。今年のお盆は、スイカ好きなおばあちゃんにお供えしてあげよう。小玉だから。
2024年07月22日
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日記を読み返してて、あまりの更新の少なさにちょっと備忘録。hi☆は23歳になります。昨年、1級建築士に合格しました。狭き門をストレートで最短距離で合格したのにはすごく努力しただろうし、ほんと、尊敬しちゃう。まだ経験年数が足りないから、建築士登録はできないから、今はまだ二級建築士。一人暮らしにもなれたみたいで一安心。家にいたらケンカばっかりなのに、離れると仲良くなるのって不思議。ka☆は20歳。大学生。のんびり屋さんはかわらずだけど、バイトしながら生活費稼いで学生してくれてる。それも魚食べられないのに、お寿司屋さんって・・・こちらも一人暮らし。どちらかというと、こっちの方が心配だったけどそれなりに生活できてる。いまはちゃんと卒業してくれることを願いながら、仕送りの日々。su☆は高2。辞めるはずだった陸上を今は前よりも本気でやってる。中学時代はコロナでほとんど試合もないし、練習も制約あって、思ったような記録も出なかったようで、高校に入ったら別のことするかな~なんて言ってたのに・・・中3の冬に突然の方向転換。今に至る。現在、棒高跳びに熱中してます。まだ初めて1年ちょっとだけど、記録を伸ばしていけることにやりがいを感じてるみたい。すごい筋肉ついてて、びっくりだ。みんな元気。とりあえず、私も元気。この調子でお盆はみんなでBBQしたいな。
2024年07月20日
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結婚するときに、なぜか旦那に『ガーデニングは絶対にしない』と宣言した私。基本的に、花を育てるセンスがないと思ってる。思い返せば、小学校1年生のあさがおに始まって、夏休みに育てた花はことごとく枯れた。一番恐ろしい思い出は、枯れた花をなぜか母のせいにして、泣きじゃくったらすごくみごとな花を買ってきてその鉢に植えなおし学校にもっていかされたこと。そして、ばれればいいのにすごく立派に育ててあると褒められ、何とも言えない気持ちになった。それ以来、花に興味もないので庭に花が咲くなんてことはなかった。家族が管理していたころは何かしら咲いてたけど・・・そして、こどもが巣立ち、家族も減ったタイミングで庭の殺風景さに気が付いた。これ、なんか植えた方がいいのかな・・・そして3年位前からプランターでちょっと花を育ててたんだけど、如何せん何の興味もなかったから、いつ何を植えるとか、花の名前も何もわからない。なんななら、寄せ植えなんてセンスないからやるつもりもない。とりあえず、ホームセンターで花を見て、安くて、かわいくて、手間のかかりそうにないものを選んでは植えまくってる。おかげで、玄関前は賑やか。ただ、終わりがわからないので放置。今は、グリーンカーテンになればいいなと思って育ててるパッションフルーツが楽しみ。自称・ガーデニングをはじめてから、よそ様のお宅のガーデンが気になり始め、チラチラ見てはみるがハードルが高ければすぐにあきらめる。いつか我が家の庭が、華やかになるのを夢見て、今日も草を抜く。
2024年07月17日
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