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この間、飯田橋せセミナーを受けました。で、面白かったのが、どのような形態に生保営業がなるかということでした。つまり、環境の変化や困ったことがあったときがあったら、そのときには私にも声をかけてね。という発想です。そのためには、自分を知ってもらわなくてはなりませんし、何ができるのかも相手に理解していただいとかないといけません。アプローチ方法も一つの手法ではなく複数の手法でコンタクトしていかなくてはなりません。接触頻度を多くしなくては忘れられてしまいます。なるほど、すごく勉強になりました。
2008.06.30
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さきほど、木戸さんのメルマガを見ていたらなるほどと思ったことがあった。もちろん、神田さんの話を以前聞いていて、知っていたことは知っていたが、また新たな気づきがあった。それはやりたくないことをリストアップしていけばやりたいことが絞り込まれ、それに集中することができる。最近というか、ここ2、3年。勉強ばかりしてきた。すると頭でっかちになって、身動きがとれなくなってくるという弊害が。自分の能力を棚卸した結果。意外と思ったより、力があるとうぬぼれかもしれないけど、思った。意外と俺ってやれるじゃん、って。後は、1点にフォーカスして集中!どうも、凡人ゆえ、人と比較したがるくせが否めない。
2008.06.18
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人というのは2種類のタイプがあり、現状を良しとするタイプと現状を変えようとするタイプがいます。良くわからないものには、すべてNO!ここの思考の流れがすべてをストップさせます。経営者の方とお話するとここの部分が違ってきます。常に新しい情報を探している人が経営者です。なので、胡散臭い話でも面白がって聞きます。が、後で裏を取りますし、そういうネットワークがあります。知識レベルの高い人は判断する自信があるので、こういう人も新しい情報は大好きです。昨日も書きましたが、不幸になる人は、依存することが大好きなため、自分で決断できません。また、このような人は失敗が大嫌いで、大きな成功の果実をとりそこないます。人間の凄みという観点で捉えた場合、苦労してるからねあの人は違うといった意味合いのことばをよく聞きます。となると、大なり小なり、失敗を多く経験した人が人間の幅を大きくするようです。どんな教育学者でも、子供は好奇心の塊だといいますね。好奇心がなくなるとどんどん、どんどん小さくなるんですね人間は。
2008.06.16
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今日、仕事の帰りにファミレスによった。座った席の左先に、45歳から50歳前後の主婦5人が歓談していた。別に聞き耳をたてたわけでは、ありませんが、声が大きかったので、必然的に耳に入ってきたわけです。すると。どうも話の内容は、夫への不平と、お姑さんのこと。楽しくない!離婚!一人になりたい!等々話題は変わることあれその言葉が3分置きに連呼されていました。ストレス発散なのかもしれませんが、口に出していると不幸になります。顔を拝見すると、どうも眉間にしわを寄せあまり幸せそうではありませんでした。幸せって考え方なんですよね。どうも不幸を嘆く人は、人のせいにしたがる傾向にあります。夫が悪い。世の中が悪い。国が悪い。・・・違うんですよ。それは自分が引き寄せてるんですよ。そういう選択を自分でしてるんですよ。自分で決断せずに流れに任せている人は。他人への依存から不幸が生まれるんです。白馬の王子なんていやしません。Chenge the Warld!です。そこで、ある歌を思い出しました。幸せは~歩いてこない。だあから、歩いてゆくんだね~♪1日1歩!2日で3歩!3歩歩いて2歩下がる~♪自分から追い求めていかないと。人と比較しても意味ないですから、幸せは。
2008.06.15
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最近サイグラム心理学を勉強しているせいか、短時間でどのタイプに属しているかだいたいわかってきた。世の奥様方の感心ごとの多くは、お子さまの教育に関してです。どの奥様方もしくはご主人もお子さまの教育は重要なテーマです。立派に育って欲しいと誰もが思いますからね。人間のタイプは楽観派と慎重派に分かれます。楽観派とは読んで字のごとく、ものごとをそのまんま受け入れるタイプです。慎重派とは、斜に構えて物事の裏を考えるタイプで、洞察力に優れています。どちらが良い、悪いというのはありません。ただストレスをためやすいというのは慎重派に多いようです。タイプにはまた、フィーリングを重視するタイプ行動を重視するタイプ、論理性を重視するタイプ3つに分かれます。先ほどの楽観派、慎重派をあわせると2×3の6タイプになります。つまり、フィーリンググループの楽観派、慎重派行動派グループの楽観派、慎重派論理性グループの楽観派、慎重派です。楽観派、慎重派というのは、お子さまを抱えている奥様でしたら自分の子供がどちらに属しているか、何となくわかるかと思います。さて、あなたのお子さまがフィーリンググループ、行動派グループ、論理性グループのどちらに属しているかの見分け方ですが、次のような行動特性があります。フィーリンググループは、ロマンチストが多く、芸術派タイプ。外面がよく和気合い合いで争いごとを好みません。しかしその分、親しい人には愚痴っぽくなるという傾向が見られます。また過去を重んじるタイプです。行動派グループは、考える前にとりあえずやってみよう!というタイプ動きながら考えるのが得意なタイプです。長嶋監督がこのタイプにあたります。計画は短期計画というのがあっており、長期的に考えるのが苦手です。損得勘定で動きます。自己中心タイプになりがち。また、今を重んじるタイプです。論理性グループは、行動より先にまず、計画を好みます。頭で考えてから行動するタイプで、納得しないと動かない傾向にあります。また未来を重んじるタイプです。あなたのお子さまがフィーリンググループであるならば、みんな○○だから、○○しようね。昔、○○してうまくいったわね。だからきっとうまくいくはずよ。信じてるから。という投げかけが効果的。奥様の愛で包み込むような感じが良いでしょう。プライドが高いので、決して人前でしかってはいけません。過去を覚えているので逆恨みされます。やさしく接してあげることが大切です。あなたのお子さまが行動派タイプであるなら、とりあえずやってみましょうよ!それから考えればいいことですもの。今、やっておけば、あなたにとって得よ。さっさと終わらせて、おやつでも食べましょうよ。シュッとやって、パパパで終わるから、やったもん勝ちよ。できることからやりましょうよ。そうすれば加速がついてすぐ終わっちゃいますよ。このタイプは飽きっぽいので、短時間に区切って、勉強させるのが効果的。ストップオッチを片手に30分づつさせるとゲーム性があり、効果覿面です。あなたのお子さまが論理性タイプならまずは計画しましょう。無理のないようにできる範囲でいいわ。毎日すこしづつやれば、○○日で、この問題集が終わるから。○○年後にこうなりたくない?だから今○○をしましょう。そのためには、最初に無駄のないように計画をいっしょに立てましょう。ほめて伸ばすということは、皆共通ですが、フィーリングタイプには、過去の良い思いでとリンクさせてほめるのが効果的です。行動派タイプは、ストレートにその行動をほめることが効果的。論理性タイプには、未来に希望をもたせるほめ方が良いでしょう。人間は自然と良い方向に行きたいと思ってるわけで、タイプがある程度わかれば、対応の仕方もわかりやすくなると思います。なぜ、今この子がゴネているのか?なぜ、今この子が集中してるのか?なぜ、今この子がボーっとして考えているのか?この理由が見えてきますよ。
2008.06.12
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昨日、メールをチェックしていたらフォレスト出版のメールで「シャングリラダイエット」となるものを発見。食事制限なし、運動なしのダイエット法でアメリカですっごい人気のダイエット法です。カリフォルニア大学バークレイ校の心理学博士セス・ロバーツ博士が発見した科学的方法です。さっそく今日、津田沼の丸善へ行って購入し1時間ほどで読み終えました。これは、お客様に格好の良い情報提供ができると。要は、食前もしくは食後の1時間以上あけた時間に砂糖水もしくはエクストラライトオリーブオイルを飲むことにより食欲を減退する効果があり、普段の食事の量が減り、また間食をしなくなるのでやせるというもの。減退というといやなイメージの言葉ですが、そうではなく、おなかがいっぱいの感じがして食べたくなくなるといった表現の方が正しい。これは心理学的要因が含まれており、脳はカロリーがあり無味無臭のものを口に含むと、食欲がわかなくなるそうです。砂糖水やエクストラライトオリーブオイルはかなりカロリーがあるので、食事の量が減ったとしても、問題はありません。逆に、今までとりすぎていた栄養が減り、適正な体になるため、健康に良い。明日からちょっとやってみますか。この話はお客さんに受けるかもしれません。
2008.06.11
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夕方4時過ぎから、ゴールデンタイムというのに留守番。だれが稼いでるのか、疑いたくなるような。自営業だとありがちです。おまけに洗濯物とりこんどいてとは・・・。普通、社長に向かって洗濯物とは言わんだろう。また、子供の塾の講演だって、昼間なんで俺が行かんとイカンのか???職務放棄だ!と怒り心頭です。昼はこちとらコンビニなのに、優雅にランチですか???が、ここで吠えたところで、何の解決策にもなりません。これは私の立場をやんわりと主張せねば。逆転の発想じゃ。ブログに書いて、ネガティブの膿を吐き出すのじゃ!!!仕様が無い。テレアポでもしますか。
2008.06.10
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今日、ある社長さんから面白い話を聞いた。信用という話。大きな仕事をしようと思ったら、信用を大事にしないといけない。私が駆け出しのころ、誰も相手にしてもらえなかった。心の中では大きな希望だけがうずくまっていた。現在、成功といえるのかわからないが、金銭的な面だけ見ると成功の部類に入るのだろう。でも、これもひとつひとつの積み重ね。最初の一人に信用をしてもらわなければ、今の私はない。そのひとつの信用を信頼、かけがえの無い友人に変えていくには何十年もの積み重ねが必要だ。その信用をかりて、もっと大きな信用を勝ち取り、大きくしてゆく。考えてみたまえ、仮に銀行からお金を借りたとする。事業計画や情熱を認めてもらえて、信用枠をつくってもらうとするわな。その信用枠を大きくしなければ事業が拡大できないとする。でも、そのためには、今まで借りたお金をきっちり返してゆくという約束をはたさなければならない。そのような事実があって、事業計画を信用してもらえる。だから、最初にこじ開けるのが一番大変で、労力がかかる部分。だれもがこの部分で一番苦労する。人となりとは、1日や2日でできるものでなく、何十年もかかってやっとできるもので、ご先祖様から何代もかかってあの家のあの人は信用できるとなるものである。このように苦労に苦労を重ねることにより、やっと人様に信用される。君も世の中に生かされているという意味をもって物事にあたらねばならん。すべて勉強じゃよ、ハハハ!なるほど、まさにそのとおり。張子のトラではしかたがないものね。
2008.06.09
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脳性まひのビル・ポーターはトップセールスマンを今日読みました。涙があふれんばかりに流れ、とても感動しました。そして勇気をいただきました。ビルに比べれば、自分はとても恵まれています。ビルは脳性まひで体が不自由ですが、自分は障害者だと思っていません。来る日も来る日も1件1件、歩いてセールスを続けお役にたてることに幸せを感じ、ひたすら愚直なまでに人生を生き抜いている方です。ぜひ、この本を読んでみてください。きっとあなたも何か感じるはずです。
2008.06.07
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今日はとてもうれしいことがあった。自分の殻から一歩抜け出たようで、自信にもつながった。多分、一生忘れない日になるであろう。どうも、私自身、いろいろとやるとある程度できてしまうので、思考が分散し、あれもやろう。これもやろう。と一つのことに集中することができない性格だった。これをまさに器用貧乏と言う。正月に掲げた自分の目標というものがある。なかなかブレイクスルーしないので、最近やきもきしだした。大きな目標を達成させるには、スキルの習得量に比例すると何かの本で読んだ。だから、セミナーにはおととしから数百万単位の金額をかけ、出ていた。が、選ぶ内容に問題があったのだ。つまり、器用貧乏ゆえ、今の仕事に特化すればいいもののやれ、SEOが気になる、やれ情報販売が気になる、やれアフリエイトが気になる、やれブログが気になる。やれ、株式投資が気になる、やれ速読が気になる。やれ、右脳開発が気になるなど、意識が分散していたところに不具合が生じていた。これもそれも、間違った見解があったからだと改めて気づいた。ロバートアレンの億万長者という本を読んで、本の言わんとしているところを、誤解して理解していたところにある。つまり、分散された多岐にわたる収益を確保することによりより大きな収益を得るのが正しいといった考え方だ。まず、ひとつのことに集中して幹を先に太くしておく必要がある。それが先決だ。そしてそのビジネスモデルが確立した段階で、次に移る必要があったのだ。そういった意味で、今日の出来事は、前に前進するための大きな一歩で合ったといえる。やはり、フジゲンの会長の話のとおりである。
2008.06.06
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ちょうど、木戸さんのメルマガでフジケンの横内会長の話が出ていて、ググッてみました。そしたら、講演会の音声があり、聞いてみるとこれはスゴイ!それも、英語も話せずにニューヨークへギターを売りに行った話なんか涙ものです。人は自分ひとりではたいしたことはできないが、多くの人に生かされて、すばらしい人生を歩むことに。すべてに感謝!です。横内会長の講演はこちらから
2008.06.05
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潜在意識と行動メカニズムとイメージングは深くつながっており、人間は快感情を持つと、それが良い習慣になるそうです。感情は、頭で考えると起こるものですが、体を動かすことにより逆のこともできるそうです。ベンジャミンフランクリンは良い習慣を作るために13の徳目というものをつくり、自分を節制していったそうですが、あのフランクリンさえも自制するために苦労をなされた。まして凡人である私はそれ以上の煩悩がひしめいておりなるべく考えない方が自分に都合が良いのだが、得てして、それに真正面から対峙しない限り、そのことが自分自身に一生付きまとうということが最近になりわかった。最近心理学を勉強しているので、自分をよく見つめる。と、目をそむけたくなる部分に光を照らすとだんだん人が見えてくるようになった気がする。よく結果を思い浮かべると云々と言う話を聞くがこの間、そこまでいくプロセスを常に考えることが必要との考え方を聞いた。ダンケネディいわく、ゴールにたどり着くプロセスがもし10とおりあれば全部動じ平行でやれと。1勝9敗が世の常で、この1勝が重要だと。
2008.06.04
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考えることはいろいろとありますが、なるべく、メモのようにブログを書こうと決めました。あまり役に立つような話はないと思いますがとにかく書いてこう!人のためと言うよりも自分のためになるかもしれない。そういや、この間マネックスのセミナーに行きました。安全を考えるんだったら、まあまあの線でいいじゃないと。それもごもっとも。でも自分の中では、それだけでは満足しないという気持ちがあります。もう少し勉強すべき問題です。
2008.06.02
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