掘り出しモンみっけた!!

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2007年01月16日
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カテゴリ: 映画
デスノートに名前を書かれた人間は死ぬ。
前後編あわせ、記録的な大ヒット!映画「デスノート」前後編セル版各種2007年3月14日、一挙発売!

DEATH NOTE デスノート/DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
価格 7,140円 (税込) のところ、 特価 5,032円 (税込 5,283 円)

藤原竜也主演で実写映画化され、前後編2作品を連続公開するというかつてない大プロジェクトとなった映画『デスノート』。
その前編は2006年6月17日に公開され、あの『ダ・ヴィンチ・コード』を抜き初登場第1位を獲得、観客動員220万人、興行収入28億円突破の大ヒットとなり、世界各国の60社以上からの上映オファーや、ハリウッドを含む数十社からのリメイクのオファーが殺到。すでに公開された香港、台湾、タイ、シンガポール、韓国などアジア各国で記録的な大ヒットとなり、遂に、原作コミックは累計2,400万部(2007年1月9日現在)を突破した。まさに、とどまるところを知らない〈デスノート現象〉。

そして、後編「デスノート the Last name」は2006年11月3日に公開してすぐに「LIMIT OF LOVE 海猿」「ゲド戦記」を越え、本年度最高のオープニング記録を樹立。本作の記録的な大ヒットで、邦画界の2006年は、まさに“デスノート・イヤー”となりました。

また、フルCGで登場する死神リュークが、“最高のCG”にはとどまらない、見ごたえのある「共演」を果たす。声を担当した中村獅童の演技も必見!

さらに前後編を通して、レッド・ホット・チリ・ペッパーズがテーマ曲を提供するという異例のタイアップが実現!前編では「ダニー・カリフォルニア」、後編では「スノー」がテーマ曲になっています。

コンプリート・セットは筒型ケースに、差し抜くとデスノートが現れるという装丁。中身は2枚組ケースと特典ディスクケースがセット。さらにその中にブックレットと特典CDを封入予定。


●DISC1(前編「DEATH NOTE デスノート」収録)
●DISC2(後編「DEATH NOTE デスノート tha Last name」収録)
※各本編・ティーザー・本予告・TVスポット。隠し映像あり

DISC3(特典ディスク)
・前編メイキング
・後編メイキング ※それぞれに隠し映像あり
・各種秘蔵ドキュメント映像
●豪華ブックレット
●スペシャルCD「デスノート・スペシャルCD」;弥海砂のCD「ヘブンス・ドア」デザインを復刻したジャケットに、中身はこのアイテムでしか聴けない、「デスノート」スペシャル・トラックを収録。

【ストーリー】
-前編-


夜神月(やがみライト/藤原竜也)は、名門・東応大学に通うエリート大学生。 将来の警視総監を嘱望される天才は、ひそかに、法による正義に限界を感じていた。凶悪事件が続発する一方で、増加する不起訴・未解決事件。さらに、薬物常習者が、殺人を犯しながらも無罪判決を勝ち取ったと自慢げに語るのを目の当たりにした月は、絶望感とともに「六法全書」を投げ捨てる。

そのとき、ふと目に飛び込んできた黒い表紙の一冊のノート。そこには「DEATH NOTE」の文字があった……。 【How to use it】と記されたページには、「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。」の一文。信じたわけではなかったが、テレビに映し出された誘拐殺人犯の名前を何気なくノートに書き込んだ月は、翌朝新聞で、自ら名前を記した男が、突然獄中死したことを知る。
「デスノート」は本物だ! 未来は僕の手にゆだねられた――!ノートの次に、月の前に突然舞い降りたもの――それは、ノートの持ち主、死神のリューク! リュークの出現にも動じることなく、月は、自らの手で世界中の犯罪者を裁き、理想の世界を築き上げていくことを決意する。 逃亡中の凶悪犯、罪を逃れようとする権力者、受けるべき罰を受けていない者たち……。犯罪者の不審死が相次ぐ中、ネット上では、「KIRA=キラ」と名づけられた“救世主”の存在がささやかれ始めていた。キラは、正義の使者なのか、それとも罪深き悪魔なのか?

一方、ICPO(インターポール)では、一連のキラ事件を捜査するべく、ひとりの天才を日本の警察庁に送り込んでいた。抜群の情報収集能力と神がかった推理力で、世界中の迷宮入り事件を解決してきた謎の名探偵とも言うべき天才L(松山ケンイチ)。そのLの指示を受け、日本警察、さらにはFBIまでもがキラを追うことになっていく……。 次第に絞り込まれていく捜査網。デスノートのルールを巧みに操り、そんな捜査陣を翻弄する月。キラ vs. L。 人類の未来を巻き込んで、知力の限りを尽くす壮絶な頭脳戦が始まった!

-後編-


そしていま、緊迫する二人の頭脳戦は、新たな局面を迎えようとしていた――。「キラ逮捕に協力するため」と称して、キラ対策室に入り込んだ月。そんな月を虎視眈々と待ち受けていたL。天才同士の、微塵の隙も許されない直接対決の幕が切って落とされた!

しかし、月もLも知らないところで、まったく予想だにしない出来事が起こっていた。リュークとはまったく別の意思を持つ死神レムによって、地上にもう1冊のデスノートが落とされたのだ。それを手にしたのは、キラを崇拝するアイドル、ミサミサこと弥海砂(戸田恵梨香)。第2のキラとなった海砂は、月が持とうとしなかった特別な力“死神の目”を手に入れて、月に協力を申し出る。たとえ偽名を使おうと、相手の本当の名前を知ることができる“死神の目”は、Lを追い詰める最強の武器になるはずだった。ついに海砂はLを目撃する機会を得たが、月と海砂の機先を制したLの策略にかかり、キラ容疑でキラ対策室に監禁されてしまう。月も自らの監禁を申し出るが、そこにはデスノートのルールを熟知した上での計算があった――。

一方、煽動的なキラ報道で視聴率をあげるさくらテレビでも、思わぬ事態が起こっていた。メインキャスターの陰で地道にキラ事件を追ってきた高田清美(片瀬那奈)が、ある日知らされた驚愕の事実。そして、第3のキラの出現……! 新たに明らかになるデスノートのルール。天才たちの計算をも狂わせる予想外の展開。それでもすべてを見通しているのは? そして最後に笑うのは?――いったい、誰だ。

【How to use it ―デスノートの使い方―】
◆このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。
◆書く人物の顔が頭に入っていないと効果はない。ゆえに同姓同名の人物に一遍に効果は得られない。
◆名前の後に人間界単位で40秒以内に死因を書くと、その通りになる。
◆死因を書かなければ全てが心臓麻痺となる。
◆死因を書くと更に6分40秒、詳しい死の状況を記載する時間が与えられる。
◆このノートは人間界の地に着いた時点から人間界の物となる。
◆所有者はノートの元の持ち主である死神の姿や声を認知する事ができる。
◆このノートを使った人間は天国にも地獄にも行けない。

(C)大場つぐみ・小畑健/集英社 (C)2006「DEATH NOTE」FILM PARTNERS





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最終更新日  2007年01月17日 22時40分28秒
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