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エフトイズ F-106A 480戦闘要撃飛行隊 制作その2 です。今回で完成となります。まずは一部パーツを組み立て。前脚収納庫扉とタンクを取り付け。いやぁ~、タンクが嵌めづらかったです。続いてトップコートです。ノーズコーンと金属部は 半ツヤクリアー でコート。その他は ツヤ消しクリアー でコート。続いて。翼の灯火を塗装。そして最終組み立て。ノーズコーンと各脚を取り付け。最後に。キャノピーパーツを嵌め込んで完成です。では、他のアングルを。今回は機体が単色で塗装の修正等も少なかったのですが、主脚やタンクのパーテイングラインが割と出ていていつもより処理が大変でした。ま~古い金型なので仕方ないか主脚扉外側はパーティングラインを処理した部分を塗装したのですが、若干色の差が出てしまいました。全体的にヤスって塗装した方が違和感が無かったかも。しかしながら、なかなか組み易いキットでしたね。
2026.09.06
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エフトイズアーカイブス センチュリーコレクション 追加購入2回目です。暫くは買うつもりは無かったのですが、某量販店のネットの方で他の買い物があったので紛れ込ませて購入しました。先程届きました。(ホヤホヤ~)2024年12月発売の フランカーファミリー2 では追加購入をネットでしまして、何とか希望の機体が出ましたので今回も 他力本願 って感じです。今回も購入したのは2個です。どうも持った感じが軽めなんですよね~。(イヤな予感・・・)果たして今回の店員さんの 引き はどうでしょうかいつもは左側から開封しておりますが、今回は右側から開封します。(何となく)まずは1個目。おおこれはシークレットの F-100 デンマーク空軍機 ですね。この機体は以前中古で購入して エリア88 ミッキー・サイモン機 にしました。続いて残りの1箱です。(不安・・・)2個目は。02 b の F-100D 31戦術戦闘航空団 308戦術戦闘飛行隊 でした。ガーン!め、迷彩のF-100Dですね。ま、迷彩は好きなので まぁ~まぁ~まぁ~ って感じ。今回も F-105 は出ず。残念店員さん他人の力には頼るなって事でしょうかこれで購入したのは計8個です。あと2個買えば10個で1Box分になってしまう・・・あ~、沼に嵌ってもうたか・・・
2026.08.30
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エフトイズ F-106A 480戦闘要撃飛行隊 制作その1 です。キットとしてはさほど難しいものでは無いのでチャチャ~と仕上げて行きます。とは言うもののまんま仕上げるのは面白く無いので、一部自作デカールを使用します。では、まずは胴体をバラしてからの塗装。コクピット内部は ハセガワのキット に合わせ クレオス 73エアクラフトグレー で塗装。続いて各パーツの目立つパーティングラインを処理しゲート跡と共に塗装。機体色は エアクラフトグレー まんまだと若干色味が異なるので、基本色を エアクラフトグレー で 72ミディアムブルーと314ブルーFS35622 を若干混ぜて近い色見にして塗装。脚収納庫は ハセガワの色指定だと 27機体内部色 なのですが、持っていないので 55カーキに127コクピット色を混たものを塗装。(機体内部色とは異なるかもしれませんが)続いて細かなパーツも塗装。コクピットブロック床パーツとコンパネ支柱、シート側面は エアクラフトグレー で塗装。コンパネ部分は 33つや消しブラック で塗装。シートクッションは 12オリーブドラブ1 で、ヘッドレストは 68モンザレッド で塗装。脚部とタイヤホイールは 8シルバー で塗装。脚収納庫扉の外側ゲート跡、パーティングライン部と扉内側を機体と一緒にの色で塗装。そして胴体の組み立て。コクピットブロックを組み立ててノズルパーツを挟んで胴体を接着。エアインテイク部を組み立てて胴体に取り付け。そしてスミ入れ。スミ入れは、いつもの様にノズル部分を タミヤ スミ入れ塗料 ブラック で。他の部分は ダークグレー でスミ入れ。細かなパーツも。機体と一緒にスミ入れ。スミ入れ終了後はデカール貼り。説明図通りに付属デカールを貼り付け。そしてタンクです。F-106Aのタンクは単色では無く色分けされていたりデザインされていたりする様なので(全てかどうかですが)ホビーサーチでDLした ハセガワのキット のデカール画像からタンク用のデカールを自作しました。(その為にこの機体を選んだ訳です)今回は下地ホワイトを上手く吹けそうも無かったので、機体色が透けるのを前提に貼り付けました。今回は以上です。
2026.08.23
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次回制作キットの紹介です。次回は前回と同じく ダムバスターズ にしようと途中まで手を付けていた F/A-18C(エフトイズ) を同時進行で完成させたのでUPしようと思っていたのですが。先日発売されたセンチュリーコレクションの F-106A がダブリで5個有りますのでワンクッション入れようと思います。って事で次回はこれを制作。 01 F-106A デルタダート460戦闘要撃飛行隊 1972年 グランドフォークスAFBダブって無いヤツです。デカールは 460戦闘要撃飛行隊 or 2戦闘要撃飛行隊 から選んで制作できますが、ハセガワのキットにも 460戦闘要撃飛行隊 の機体のものが有り、細かい部分の塗装の参考に出来るかと思ってこれにしました。では、ブリスターを開封して。パーツは組んである胴体、主翼、エアインテイク部、脚周り、タンクです。そして。説明図とデカールです。では、仮組を。いつもの様にコクピットブロックと脚周り(写真には写ってませんが)は要塗装となりますね。
2026.08.16
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本日は所用の為に午後から休みを取りました。その足で某量販店へ行き追加購入して参りました。 今回購入したのは2個。店頭ではBOXを開封した状態(1個も減っていなかった)でした。今回は右3列目、左4列目を取り購入。BOX内が同じ配置だとすると、前回の出目を考慮しF-106が前側、F-100が中間、F-105が後ろ側と予想。ただ、箱には個別にテープがグルリと巻いて有りまして店員さんが戻す時に同じ位置に戻すとは限らないので何とも言えませんが。では左側から開封します。F-106A 194戦闘要撃飛行隊 いやいや、まだ1個有ります。(F-105・・・F-105・・・F-105・・・F-105・・・)2個目です。F-106A 48戦闘要撃飛行隊 何も言えね~こんな事なら手前から取れば良かった。もう、追加購入はしません。当分は・・・また沼に嵌るのか・・・
2026.08.14
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昨日発売のエフトイズアーカイブスセンチュリーコレクション仕事の帰りに買って参りました。今回も購入したのは4個前回は2010年発売で価格は¥495(税込)で、今回が¥759(税込)なので¥264の値上げとなります。では、ラインナップを見てみましょう。01 F-106A デルタダート 3機種02 F-100D スーパーセイバー 3機種03 F-105D サンダーチーフ 3機種計9種+シークレットとなります。やはり理想的なのは各1機+どれかダブリですね。極端に偏らなければ追加購入は無しで。それでは左側から開封して行きましょう。ますは1個目。01-a F-106A デルタダート 48戦闘要撃飛行隊続いて2個目。02-a F-100D スーパーセイバー 27戦術戦闘航空団ここまでは1つづつ出ております。続いて3個目。01-b F-106A デルタダート 194戦闘要撃飛行隊おっと、F-106 がダブりました。残すところあと1個。これで F-105 が出てくれれば良いのですが。では、ラスト1個。01-c F-106A デルタダート 460戦闘要撃飛行隊ガーン! 何と F-106 が3機種コンプリートされました。残念ながら F-105 は出ず。追加購入・・・どうしようかな・・・
2026.08.11
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エフトイズ F/A-18C ゴールデンドラゴンズ 制作その5 です。今回で組み立て トップコート 最終組み立て で完成となります。まずは組み立てから。脚周りを取り付け。続いて。垂直尾翼とミサイルを取り付け。今回はミサイルの仕上げ分けはせずに機体と一緒に ツヤ消しクリアー にします。何故ならサイドワインダーの胴体がかなり細くマスキングして仕上げを分けるのが大変そうだったので。瞬着で強引な取り付けになってしまいチョイひん曲がってます。続いてトップコートです。機首とノズル等の金属部は 半ツヤクリアー でコート。他は ツヤ消しクリアー でコートしました。キャノピー部分はデカール乾燥後合わせ目でカットして取り付けたままコート。キャノピーパーツを取り外してコクピット内部をコートしました。トップコート後は。ストレーキ部分と垂直尾翼の灯火類を塗装。そして最終組み立てです。水平尾翼とセンタータンクを取り付け。そしてキャノピーパーツを嵌め込んで。完成です。では、他のアングルを。
2026.08.09
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エフトイズ F/A-18C ゴールデンドラゴンズ 制作その4 です。前回の続きです。機首と背中の コッコリ 部分を ガイア ピュアホワイト で塗装。続いてスミ入れ。使用したのは タミヤ スミ入れ塗料 ダークグレー です。スミ入れ終了後にデカール貼り。ストレーキ上分や垂直尾翼は ピタッ とは行かず若干寸足らず。デカール乾燥後に隙間を筆塗で塗装しました。キャノピー両側はキャノピーパーツに掛かるので嵌め込んでから貼り付けました。今回は以上です。
2026.08.02
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エフトイズ F/A-18C ゴールデンドラゴンズ 制作その3 です。今回は塗装です。まずはエアブラシで機体下面の塗装。脚収納庫扉を クレオス 316ホワイト で塗装。続いて飛行状態用の扉を嵌め込んで下面色 308ブルーグレー を塗装。タンクを入れるのを忘れていたので。タンクはこんな感じに。若干削った跡が残ってしまいました。続いて上面を塗装。上面は 307ブルーグレー で塗装。水平尾翼は下面を機体と一緒に 308ブルーグレー で塗装しておきました。その他の細かな部分も塗装。ノズル前部を 8シルバー で塗装。ノーズコーンの金属部は 8シルバーに28黒鉄色 を混ぜたものを塗装。ノーズパーツ先端は 318レドーム で塗装。これでエアブラシ塗装が終了。この後は筆塗り。エアブラシ塗装部の修正後にコンソール部を 92セミグロスブラック で塗装。そして細かなパーツ類です。いつもの様に機体色の塗装は機体と一緒に塗装しました。脚部は 316ホワイト で塗装。収納庫扉外側は 308ブルーグレー で、内側は 316ホワイト で塗装。ノズルは 61焼鉄色 で塗装。ミサイルは ガイア ピュアホワイト で塗装。そして筆塗りで、前脚パーツと一体になっている扉部分を 308ブルーグレー で塗装。各扉パーツの縁は 327レッド で塗装。脚パーツのタイヤは 137タイヤブラック で塗装。サイドワインダー先端は 92セミグロスブラック で塗装。今回は以上です。
2026.07.26
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エフトイズ F/A-18C ゴールデンドラゴンズ 制作その2 です。今回は脚収納庫扉から。押し出しピンの跡を消して、タンクを取り付ける為に取り付け用のピンを扉が開き気味になる様に削りました。続いてタンクの加工。未使用の F-4EJ のタンクを削り出して、それらしくでっち上げ。そして仮組。と、ここまでが アカデミーのキット を購入するまで進めていた作業です。ここからが再開して作業です。作り置きしておいた簡易コクピットブロックとコクピット内壁を塗装。そして胴体を接着。今頃気づいたのですが、ストレーキ部分に型ズレがあったので調整してノーズコーンを取り付け。今回は以上です。
2026.07.20
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エフトイズ F/A-18C ゴールデンドラゴンズ 制作その1 です。まずはノーズコーンの調整から。ノーズコーンが歪んでいたので削って調整。続いてエアインテイクパーツです。エアインテイクパーツの中がガタガタしていたので出来る限り調整しました。(あまり綺麗に行きません出したが)続いて主脚収納庫の穴を閉鎖。2mmプラ板を穴に合わせて削って塞ぎました。そしてエアインテイクパーツを取り付け。取り付け後に。瞬間カラーパテで隙間を埋めました。今回は以上です。
2026.07.12
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次回制作キットの紹介です。次回制作するのは これだ~ プラッツのF/A-18Cゴールデンドラゴンズ2機セット1つは以前 VFA-195ダムバスターズ にしました。中身は。(この写真は以前 VFA-195ダムバスターズ にした時のものです)年末年始の チッピーホー祭り で当初 アシタのデカール を使って VFA-195ダムバスターズ にしようと思い途中まで制作していましたので完成させようと思います。仕上げは付属デカールを使用して ゴールデンドラゴンズ(ハイビジ) にしようと思います。(箱絵のやつね)では、仮組を。仮組はサクサクっと行けるんだけどな~仕上げとなると・・・ドラゴンの スパホ よりいいけどね。
2026.07.05
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エフトイズ F-14A VF-1(シクレ1) 完成写真 です。トムメモ3 3個目の制作キットです。(やっと)いつもの様に塗装の修正・追加、スミ入れ、トップコートで仕上げました。このキット、前脚扉外側が ダークブルー になっているのに周りは ブルー ではありません。で、収納庫周りと赤外線装置を ハセガワのキット の塗装図を参考に塗装しました。スプリット迷彩で機体は主張されている分、部隊マークが無いのはチト寂しいですね。今回もノズルパーツは奥まで嵌りませんでした。最後に目線で。
2026.06.28
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エフトイズ F-14A VF-1(シクレ1) 制作その3 です。今回で 組み立て 完成 となります。組み立て開始。エアインテイク・着艦フック・機首下部の赤外線装置を取り付け、各脚と扉を取り付け。続いて。水平尾翼と武装を取り付け。次に。垂直尾翼を取り付け。そしてトップコートです。ノズル部分は 半ツヤクリアー でコート。あとは全体的に ツヤ消しクリアー でコート。そして最後に灯火類を塗装。機首先端・バルカン砲口・サイドワインダー先端に クリアー を乗せてツヤを復活させて、キャノピーパーツを嵌め込んで 完成 です。では、他のアングルを。スプリッター迷彩の F-14A トムキャット もなかなか カッコイイです。これで トムメモ3 も3個目ですが、残りは何時になるのやら。
2026.06.21
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エフトイズ F-14A VF-1(シクレ1) 制作その2 です。まずは機体の組み立てから。主要パーツとエンジンパーツを取り付けて胴体上下を接着。ストレーキ部分は仮組の時から嵌め合わせが悪く、接着後メガネクリップで挟んで1週間放置しました。(主翼付け根あたりは若干隙間がありますが)お陰で主翼を動かしても全体的に隙間が出る事は無くなりました。コクピットブロックを取り付けてノーズコーンを取り付け。前回書き忘れておりましたが ハセガワ のキットではピトー管が無かったので、切り飛ばして先端に 8シルバー を乗せておきました。続いてスミ入れです。スミ入れはいつもの タミヤ スミ入れ塗料 ダークグレー を使用。細かなパーツもスミ入れ。分かり辛いですがノズルパーツは スミ入れ塗料 ブラック を使用。そしてキャノピーパーツの処理です。こちらもいつも通り中央の パーテイングライン を処理。そしてデカール貼り。機首の フォーメーションライトとレスキュー部分 が若干モールドと合わなかったのでカットして貼り付けました。あとはデカールが小さかったので 老眼にはキツかった くらいでしょうか。今回は以上です。
2026.06.14
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エフトイズ F-14A VF-1(シクレ1) 制作その1 です。まずは胴体パーツの処理から。コクピット内部は クレオス 317グレー で塗装し、コンソール部は 33つや消しブラック で塗装。シートは周りを つや消しブラック で、クッションは 55カーキ で塗装。脚収納庫は ガイア ピュアホワイト で塗装。そしてコクピットブロックを組み立て。続いてゲート跡とパーティングラインの処理跡や塗装のあまい部分を塗装。手持ち塗料を混色して迷彩部分を塗装。前脚収納庫周りは ハセガワ のキットの塗装図を参考に 濃い迷彩色 で塗装。続いて。センサー等の細かな部分を塗装。バルカン砲の砲口部分は塗り忘れております。そして細かなパーツも塗装。収納庫扉裏側を ピュアホワイト で塗装し、縁を 327レッド で塗装。前脚支柱の扉部分も機首パーツと合わせて 濃い迷彩色 で塗装。ノズルパーツは ハセガワ の塗装図に合わせて先端(後ろ側)を 61焼鉄色 で塗装。(エンジンパーツの見える部分も)サイドワインダーはラックパーツに合わせて取り付け部分を塗装。あとは フェニック と合わせていつもの感じでライン等を塗装。今回は以上です。
2026.06.07
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次回制作キット(2026年4個目)の紹介です。今年はペースが遅いです。5月も本日で終了ですが、まだ3個しか制作しておりません。やっと4個目の制作です。次回制作するのは~これじゃぁ~ トムキャットメモリーズ3 シクレ1 VF-1 ウルフパック スプリッター迷彩トムメモ3はまだ2個しか制作していないので、こちらを制作。ではブリスターを開封。毎度お馴染みの胴体と各翼です。こちらもお馴染みのランナー&デカール。では仮組みです。なかなかカッコイイですな~。ハセガワのキットに同じ機体の塗装&デカール指示図がありましたので、そちらを参考に制作したいと思います。
2026.05.31
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バンダイ メカコレ ポインター 完成写真 です。今まで バンダイ メカコレ の完成写真は撮っていなかったのですが、飛んでいないので前回の プラッツ F/A-18E の完成写真のついでに撮影してみました。今回は特にコメントは無しで。では。左前上から左後やや上から右前から右横から正面上からいや~カッコイイっね~。
2026.05.24
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何か 昭和感 たっぷりのブログタイトルですが、せっかく チッピーホー祭り で同じ VFA-195ダムバスターズ の機体を制作したので2021年に制作した F/A-18C を含めて 完成写真 を並べてみたいと思います。比べ易い様に同じアングルの写真を選びました。(既出の写真があるかもですが)順序としてはキットの塗装・デカール指定図に表記されている年代順(若い方から)に並べて行きます。では、まずはこちらから。プラッツ F/A-18C 1997年5年前に制作したエフトイズ金型のキットですが、今回のと比べると・・・進歩が余り無いかなキットには武装が付属しておらず、たまたま余っていた 空自のミサイル を取り付けました。実際にはあり得ませんが、ま~雰囲気優先って事で。アカデミー F/A-18C(F/A-18A+)&アシタのデカール 2008年アカデミーのキット(F/A-18A+)にアシタのデカールを貼り付け。武装はキット付属のものを使用。制作した中で、これが一番 ド派手 な機体です。デカールを貼るのにかなり時間が掛かってしまいました。プラッツ F/A-18E 2013年金型が ドラゴン金型 って事で、この中では一番制作に苦労した機体です。こちらも武装はキット付属の物を使用。SLAM-ERは以前制作した トップガン マーヴェリック機 で未使用のものを使用して2本吊るしてあります。エフトイズ F/A-18E 2016年ダムバスターズ 65周年 記念塗装機ですね。エフトイズ製とあって F/A-18C 1997年 と同様に制作はし易かったです。ただ、上面の帯の塗装を失敗して落とそうと IPA に浸け込んだら 塗装が全部落ちてしまい全塗装になってしまいました。しかしながら、結果的には全機の機体色を合わせられたので良かったって所でしょうか。こちらも翼下に トップガン マーヴェリック機 で未使用のタンクを取り付けました。それ以外はキット付属のものを使用。こうやって 同じ部隊の機体 を比べるのも面白いです。しかしながら プラッツのデカール のグリーンはかなり明る目になっておりますね。
2026.05.17
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 完成写真 です。チッピーホー祭り最後のキットです。前回の エフトイズキット は全塗装となりましたが、組み立て自体はサクッと行けたのですが、今回のキットは やはりドラゴン金型 です前に制作した マーヴェリック機 同様に隙間埋め・段差解消・主翼の仕上げに苦労しました。最初に制作した F/A-18C と同様に主翼・水平尾翼端が塗装されておりますが、違う塗装が施されているので雰囲気が変わっておりますね。(機体の違いもありますが)武装は翼端にAIM-9Xと翼下外側にAGM-88、真ん中にSLAM-ERを取り付け。内側と胴体中央に燃料タンクを取り付けました。収納庫扉には マーヴェリック機 の反省を生かして 凧脚 を取り付けた為 ポロリ は有りません。(今のところ)背中の帯デカールの貼り付けが何とか成功したので良かったです。たまにはこんなアングルはいかがでしょうか翼下の吊るし物が良く見えます。ところで、複製した 赤外線ポッド はどうしたかと言うと。以前制作した マーヴェリック機 に取り付けました。よく見えませんね~。こんな感じ。
2026.05.10
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バンダイ メカコレ ポインター 製作その3 です。今回で 組み立て 完成 となります。では、組み立てです。下周りのパーツにタイヤとフロント・テールのパーツを取り付け。続いて。ボンネット・ルーフ・リアを取り付け。最後に。左右のドアを取り付けて完成ですでは、完成した写真です。う~ん、カッコイイ~。テールのウインカーは UVレジン を盛った所がライト感(ガラス感)が出てイイ感じ。フロントの方も丸みを削って UVレジン を盛れば良かったかな。写真では分かり辛いですが、2種類の シルバー が効いてます。写真を撮る時に気づいたのですがマフラーの開口がまんまでしたので、こちらも リアルタッチマーカー を点付けしました。もうね~、脳内で ウルトラ警備隊の歌 が再生されてますよ。
2026.05.03
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バンダイ メカコレ ポインター 製作その2 です。デカール貼りの後の細かな部分の調整です。窓と黒帯デカールの剝げてしまった部分や足りない部分を クレオス 92セミグロスブラック で塗装。後部の窓パーツにはマットな丸いものが・・・何故デカールのりが溜まっていたクリアーを吹けば消えるかもしれないので、このままに。リアパーツのウインカーは型抜きの関係でしょうか只の筒っぽが出っ張っている状態だったので前後に UVレジン を盛って出っ張りを付けました。ガイア マルチプライマー を塗布した後のフロント側ウインカーと共に 49クリアーオレンジ を塗装。続いてホイールとタイヤです。ホイールの白と赤部分は、余りハッキリとした ホワイトレッド にしたくなかったのでホワイト部は316ホワイト で レッド部は327レッド で塗装。丸く綺麗に塗るのはムズイですね~タイヤは 137タイヤブラック で塗装。塗装後にタイヤにホイールを取り付けました。そしてトップコートです。窓と4Artistで塗装した部分には クリアー を吹き付け。マスキングして車体と下周りの後部タイヤハウスに 3/4クリアー を吹き付け。ホイールの白と赤、下周りのシルバー部には 半ツヤクリアー を吹き付け。下周りの黒い部分とタイヤには ツヤ消しクリアー を吹き付け。ところが~ガラス部分のマスキングを剥がしたらマスキングの跡が付いてしまいました。チョイ吹きすぎて生乾きだったのかもしれません。フロント・両サイド・リアの各ガラス部分を 1500 2000 のペーパーで水研ぎ後粗目・中目・仕上げ目のコンパウンドで磨き最後に以前使用した ガラスコート をしてこんな感じに。綺麗になりました。後部窓の丸はコンパウンドで磨いても消えませんでしたが、ガラスコートしたら パット見 は分からなくなりました。写真では分かり辛いですが肉眼では何となく車体のツヤとは違いがあります。ガラスコートが乾燥するまで2時間掛かるので、その間に下周りのシルバーのパイプ部分は つや消しクリアー を吹いてしまったので クリアー を筆塗り。タイヤは マット感が足りなかったので いつもの フラットベースを希釈したもの でマット感をUP。そして最後に。マシンガンの銃口部に リアルタッチマーカー で黒を点付け。正面パーツのグリル部に タミヤエナメル フラットブラック を塗装して余分な部分を拭き取り。今回は以上です。次回は組み立て完成です。
2026.04.29
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 完成写真 です。チッピーホー祭り第2弾2023年発売 エフトイズ ホーネットファミリー2のVFA-195 ダムバスターズ を制作。サクツと作るつもりでしたが失敗した塗装を落とそうとしたら塗装全てが落ちてしまいました。ま~結果的には前後に制作した アカデミーのキットとプラッツのキット と色を合わせる事が出来たので 良し としましょう。(エフトイズの塗装色は割と違うので)武装はキット付属のミサイル類とセンターのタンク。翼下タンクは プラッツのキットの未使用タンクを使用。タンク下部のモールドは付属タンクと合わせる為に削り落としました。上面の帯もデカールに近い色で塗装出来ました。前回の F/A-18C を制作した後に F/A-18E を制作すると、レガシーとスパホの違いが改めて感じられますね。
2026.04.26
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バンダイ メカコレ ポインター 製作その1 です。今回も フジミのキット を参考に制作します。まずは車体パーツの塗装。フロントパーツにはミラーとセンサー(アンテナ?)を取り付けてから塗装。使用したのは クレオス 8シルバー です。続いて。下周り(車台)のパーツの シルバー部 を筆塗り。次に フジミキットのメッキパーツ を参考に各窓枠・ホイール・ウインカー・テールライト部・ミラー・センサー・マフラー部・マシンガン?を 4ArtiseMarker で筆塗り。この 4ArtiseMarker は塗装後余り時間をおかずに触ると曇ってしまうので一晩乾燥させました。そしてスミ入れの対応で クリアー を吹き付けました。(事前にテストしましたが変化が感じられませんでした)でないと 4ArtiseMarker は エナメル溶剤で塗装が落ちてしまうので。目視でも微妙な差なので写真じゃ分からないですね。続けて車体パーツにスミ入れ。そしてデカール貼り。今回も台紙から剥がれるのに時間が掛かりました。リアのテールライトは筆塗りで表現します。それとナンバープレート外側の黒い■部左右2個づつですが、デカールが2個1のデカールになっている為上手く貼れないかもしれないので筆塗り対応とします。今回は以上です。
2026.04.19
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ハイ チッピーホー祭り が終了したばかりですが、4月になりましたので あの企画 です。年に一度のウルトラ企画 バンダイ メカコレ ポインター購入した メカコレ ウルトラマン の最後の一つですでは、袋を開封。ランナー3枚とデカールです。主要パーツを切り出して~仮組です。う~、これだけでも カッコイイ っすね~
2026.04.15
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その5 です。今回で 組み立て トップコート 最終組み立て で完成となります。まずは脚周りとパイロンを取り付け。続いて。垂直尾翼を取り付け。そしてトップコートです。ノズル等の金属部分とミサイルは 半ツヤクリアー でコート。それ以外は ツヤ消しクリアー でコート。トップコート後は灯火を塗装。ストレーキ上と垂直尾翼のライトを塗装。垂直尾翼のライトはデカールがあったのですが、仕上がりを合わせる為塗装しました。そして最終組み立てです。まずは 着艦フックと赤外線ポッドとミサイル を取り付け。もうね~主翼下のミサイルを取り付けでいると翼端のサイドワインダーは ポロリ するし、着艦フックは 折れる し・・・因みに前脚のカタパルトフックも折れてます・・・切り出しの時に・・・もう~このキットは~・・・プンプンま、続けましょう。続けて胴体中央と翼下のタンクを取り付け。そして最後に。キャノピーと水平尾翼を取り付け。では、他のアングルを。ま~、今回も 主翼外側の取付が今一だったりパーツが折れたりポロリしたりとありましたが何とか形になりました。これで チッピーホー祭り も無事終了です。ドラゴン金型のキットは武装パーツがそこそこ付属しているのはイイのですが組み立てが・・・(腕が無いでかですが)まだ F/A-18F もあるんですよね~エフトイズ金型で出してくれないかな~プラッツさん!
2026.04.12
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その4 です。今回はスミ入れとデカール貼りです。まずは機体のスミ入れ。使用したのはいつもの タミヤ スミ入れ塗料ダークグレー です。機首とノズル手前部分もいつもの スミ入れ塗料ブラック を使用。続いて細かなパーツです。こちらも ダークグレーとブラック(ノズル)を使用。そしてタンクと武装類も。続いてデカール貼りです。まずは今回の最大の難所とも言うべき上面のデカールから。ここで失敗したら 祭り は終了。自動的に残りデカールを使用して アルゴノーツ と化します。果たして・・・どうなったのでしょうか 何とか貼り付け出来ました。いや~もうね あちらを立てればこちらが立たず 状態でしたよ。機首部分なんて右の位置を決めたら左がずれるって感じで。おまけにキャノピーパーツにも文字部分が掛かるので、慌ててキャノピーをマステで固定。帯上の文字が別だったら塗装する手もあったのですが・・・そして垂直尾翼の内側も貼り付けました。ま、取り敢えず無事貼れたので 祭り は続行って事で。そして十分乾燥させて(5日間程放置)いや、週末モデラーなので単に平日は作業しなかっただけですが。残りのデカールも貼り付け。この後、一晩乾燥させてデカールの足りない部分の補色をしました。タンクを垂直尾翼で抑えてます。タンクの上部(パイロンの前)は左右貼りのデカールが足りなかったのでラインを延長。垂直尾翼の前端と上端(厚み部分)も塗装しました。使用塗料は クレオス 66デイトナグリーン に ガイア ピュアホワイト を少々。そこに 65インディーブルー を気持ち程度です。垂直尾翼上端は 92セミグロスブラック で塗装しました。今回は以上です。
2026.04.05
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エフトイズのHPにて新作情報がUPされましたね。エフトイズ アーカイブス 第2弾2026年8月10日 発売予定 センチュリーコレクション です。エフトイズアーカイブス センチュリーコレクションアーカイブスは昨年7月の ユーロジェットコレクション 以来1年1月ぶり、軍用機では トムキャットメモリーズ3 以来 11ヶ月ぶりとなります。内容はF-106A×3種、F-100D×3種、F-105D×3種の 3機体×3種+シクレの計10種(1BOX) です。マークが2つあるって事はシクレは2種って事でしょうね。この中では以前に中古で購入した F-100Dシクレをエリ8ミッキー機 にしましたが、他は持っていないので。普通に制作もしたいですし。いや~、こうして昔のシリーズを再販してくれるのは ありがたい です。年1ペースで販売されるのでしょうか半年ペースでもいいんですけど、エフトイズさん。
2026.04.05
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その3 です。今回は塗装です。まずは機体下部の塗装。脚とホイールを クレオス 316ホワイト で塗装。脚収納庫扉を アカデミーのキット 同様に ひっつきむし で固定。下面色を 308ブルーグレー で塗装。下面色の細かなパーツも塗装。そしてミサイルを塗装。AGM-88とSLAM-ERは ガイア ピュアホワイト を塗装。機体下面をマスキングして上面を塗装。上面は 307ブルーグレー で塗装。脚収納庫扉裏面、タイヤ、ノズルもエアブラシ塗装しました。続いて脚収納庫扉の加工。0.3mmプラ板で凧脚を取り付け。マーヴェリック機にした時は瞬着を点付けしたのですが ポロリ しまくりだったので アカデミーのキット 同様に凧脚を取り付けました。続いてエアブラシ塗装の修正と細かな部分の筆塗り。コクピット部分を 33つや消しブラック で塗装。前回の エフトイズキット 同様にノズル前の◇は 適当なグレー で塗装。細かなパーツも塗装。脚収納庫扉の縁を赤く、タイヤはホイールとの境を修正。シートは つや消しブラック で、クッションは 54カーキグリーン で塗装。今回はキャノピーを組み立時に取り付ける為、塗装してトップコートまで済ませておきました。そしてミサイルです。SLAM-ERとAIM-9Xに 黄色と赤い帯 を塗装。AGM-88は帯のデカールがあるので塗装は無し。(デカール失敗したら塗装します。)こちらも。赤外線ポッドもエアブラシ塗装後にガラス部分を 92セミグロスブラック で塗装。今回は以上です。
2026.03.29
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その2 です。制作の続きです。コクピット後部のパーツを取り付けてシート後部の穴埋めと機首パーツとの隙間を瞬間カラーパテで埋めました。下面はこんな感じ。こちらも気になる隙間を瞬間カラーパテで埋めました。機首パーツと胴体の隙間とストレーキ下側の隙間は溶きパテを使用。続いて細かなパーツを切り出し。一部パーツを覗き、例の如く塗装し易い様にランナーごと切り出しました。続いて吊るし物です。パイロンもランナーのままで小型の方は下部パーツを取り付け。タンクも塗装し易い様にパイロンに取り付けてました。武装は AGM-88 AIM-9X SLAM-ER です。キットには SLAM-ER は1つしか付属しておりませんが、マーヴェリック機にした機体で使用しなかった物を使って2つ取り付けます。このキットでは武装は直着けなので SLAM-ER はパイロンパーツに合わせ穴を開けました。そして。思う所があり 赤外線ポッド を複製しました。(あまり上手く行かんかったけど)今回は以上です。
2026.03.22
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その1 です。まずは機首パーツと胴体の内側を塗装。機首と操縦席パーツは クレオス 317グレー で塗装。機首パーツは塗装する位置を間違えてしまい結局筆塗りしました。胴体パーツはエンジンパーツと説明図通り 61焼鉄色 で塗装。続いてそれぞれを接着。機首パーツは合せ目消しを行い胴体パーツは後部座席用のカバーと主翼外側を取り付けて瞬間カラーパテで隙間埋め。ところで機首パーツなのですが胴体との接着部後方が斜めに下がっておりまして。(写真の内側に段々状に見える所の真ん中の穴あたりから)前回マーヴェリック機にした時は強引に接着したのですが今回は無理っぽかったので、こんな感じに。斜め部分に 0.2mmプラ板 を貼り付けて接着部が真っ直ぐになるようにしました。そして機首パーツを胴体パーツに取り付け。これでも胴体との隙間があります。上面はこんな感じ。上面にも機首パーツとの隙間が・・・今回は以上です。
2026.03.20
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次も チッピーホー祭り(第3弾) です。制作するのは~これだ~。 プラッツ F/A-18E アルゴノーツ です。このキットは2機セットで、1機は以前 トップガンマーヴェリック機 に仕上げました。いや~実はですね~・・・このキットは主翼を折りたたんだ状態にも組める為に主翼外側が別パーツになっておりまして。主翼は折らずに展開した状態で組むつもりですが、以前制作した マーヴェリック機 の時に処理に苦労しまして。パーツの隙間や穴埋めも まぁまぁ あったりして。チョイ気が引いてしまいまして。で、代わりにこちらを使おうかと。第1弾で制作した アカデミーのキットを購入した際に 送料対策 で購入したF/A-18E VFA-31 トムキャッターズしかしながら、デカールを眺めているとこれはこれで 捨てがたいって事で結局 プラッツのキット を使用する事にしました。ランナー等の写真は前回UPしましたので、仮組です。さて、どうなる事やら・・・
2026.03.15
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+)ダムバスターズ 完成写真 です。アカデミーの F/A-18A+ を VFA-195ダムバスターズ に仕上げました。使用したデカールは アシタのデカール です。今回は重ね貼りが多くデカールを貼る毎に クリアー で保護して上のデカールを貼り付ける形で行いました。武装はキット付属のものをそのまま取り付け。尾翼の チッピーホー がイイですね~。主翼・水平尾翼端の グリーン はデカールに合わせて混色。ほぼ差が無く出来ました。幾つかアクシデントがありましたがデカール貼り付け後に垂直尾翼が取れたり一部フィルムを剥がす時にデカールが持って行かれたり細かなデカールを紛失したり慎重を期したお陰で今までのアシタのデカールでは一番の成功となりました。
2026.03.08
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その5 です。今回で最終組み立てからの完成となります。まずは武装の取付前に灯火の塗装。ストレーキ上と垂直尾翼の灯火を塗装しました。全く見えませんね~塗装はミサイル取り付け用のピンの塗装をデザインナイフで削り落としてから行いました。そしてミサイルを取り付け。続いてタンクを取り付け。そして最後にキャノピーを取り付けて完成です。キャンピーの後部が浮いてしまってます。最初からだったのか(組んであった時を全く覚えてない)IPAに浸け込んだせいなのかでは、いつもの別のアングルを。塗装が落ちてしまった時は驚きましたが、帯とデカールの色も違和感無く仕上がりましたので結果 オーライ ですね。
2026.03.01
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その4 です。今回はトップコート前の組み立てとトップコートです。まずは脚周りを組み立て。主脚の大きい扉はタンクを嵌め込んで位置調整しました。続いて。パイロンを取り付け。タンクとミサイルはトップコート後に取り付けます。最後に。シートを取り付けてトップコート前の組み立ては終了。そしてトップコートです。金属部分は 半ツヤクリアー でコート。マスキング後に全体的に ツヤ消しクリアー でコート。う~ん、前の写真と変わらんな~。タンクと武装と他も。ミサイルは 半ツヤクリアー でコート。キャノピー枠、着艦フック、タンク、サイドワインダーの頭は ツヤ消しクリアー でコート。今回は以上です。
2026.02.23
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その3 です。塗装の続きです。エアブラシ塗装の修正と筆塗り塗装。グリーン帯のマスキングからはみ出た部分を クレオス 307ブルーグレー で修正。コクピット部分上部を 92セミグロスブラック で塗装。ノズル手前の ◇部分 は 適当な濃い目のグレー で塗装。続いて細かなパーツ。前脚収納庫扉を 308ブルーグレー で塗装後に他の扉と一緒に縁を 327レッド で塗装。シートは周りとヘッドレストを 33つや消しブラック で、クッションは 54カーキグリーン で塗装。タイヤパーツはホイール部分を修正。ミサイルには適当に イエロー・レッド・ブラック でラインを入れました。そしてスミ入れ。使用したのはいつもの タミヤ スミ入れ塗料。全体的に ダークグレー を使用。金属部分は ブラック を使用。細かなパーツも。そしてデカール貼り。機体の塗装したグリーンとデカール(垂直尾翼の)グリーンが違和感無く出来ました。そしてエフトイズのデカールは少ないので、前回の F/A-18C に比べたら楽でしたー。今回は以上です。
2026.02.15
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その2 です。塗装の続きです。機体のグリーンの帯を塗装。若干の修正は必要ですが、今回は上手く行きました。色もデカールに近い感じ。続いて金属部分の塗装です。ノーズコーンとノズル手前は クレオス 28黒鉄色に8シルバー を若干混ぜたもので塗装。あまり 28のみ と変わらなかった。ノズルは 61焼鉄色 で塗装。そしてここで ある事 を思い付きました。このキット、ミサイルが3種類付属しておりますが一番内側のパイロンには何も付きません。せっかくの チッピーホー祭り なので 何かぶら下げたいな~ と。で、これを取り付ける事にしました。以前制作した トップガン マーヴェリック機 (ドラゴン金型のプラッツ製)で未使用のタンクです。タンク上部(写真上)に穴が3つ開いてますが一番右の穴がキットのパイロンのピンに合わせた穴です。開口位置は プラッツキット のパイロン前端に合わせました。そしてタンク下部(写真下)には四角いモールドが前後に並んでおります。すでにキット付属の タンク は塗装してしまったので、付属タンクに合わせる為 既存の穴とモールド を瞬間カラーパテで埋めました。そしてパイロンを取り付けて塗装。まあまあ綺麗に行ったかなって感じ。塗装は機体下面色 308ブルーグレー で塗装。そして細かなパーツも塗装。脚収納庫を 316ホワイト で塗装したので 脚・扉内側・ホイール も 316ホワイト で塗装。白くなってしまったタイヤは 137タイヤブラック で塗装。扉外側・パイロン・着艦フックは下面色で塗装。今回は以上です。
2026.02.08
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チッピーホー祭り第2弾エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その1 です。このキットからペースを戻しての投稿になります。今回は不慮の事故 により塗装を落としましたが、元々サクッと作るつもりだったので合せ目消しなど行わず再塗装してサクッと作ろうと思います。塗装もキットの色を再現する訳ではありません。いや、出来ません まずは塗装を落としたパーツに軽めにサフを吹きました。細かなパーツも。シートは無塗装だったので一緒にサフを吹きました。続いて。脚収納庫とエアインテイク周りを塗装。(機首のパーツを入れるの忘れました。)使用したのは クレオス 316ホワイト と 308ブルーグレー です。そして機体の組み立て。続いて機体下面の塗装。ノーズコーンといつもの様に飛行状態の扉パーツを嵌め込んで 308ブルーグレー を塗装。続いて下面をマスキングして上面と垂直尾翼を塗装。使用したのは 307ブルーグレー です。キャノピーはマスキング後に ガイア ピュアブラック を塗装後機体に嵌め込んで一緒に塗装しました。これで落ちてしまった機体の再塗装が終了。あとは上面の帯や細かな部分の再塗装で元の状態に。って事で、今回は以上です。
2026.02.01
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その7 です。今回でトップコートして完成となります。まずはトップコート。全体的に 半ツヤクリアー でコート。吊るし物は別にした方がやり易そうだったので別々にコートしました。コート後にタイヤとサイドワインダーの頭を ツヤ消し にして。灯火類を塗装。ストレーキの上と垂直尾翼に灯火を塗装。垂直尾翼は取れない様に慎重に。そして。武装を取り付けてキャノピーのマスキングを剥がして完成です!(武装取り付け後の写真を撮り忘れました)では他のアングルを。キャノピー右側の文字部分がフィルムを剥がす時に持って行かれてしまいました。あと左の白▽デカールの紛失もあったり、左垂直尾翼が取れたりしましてデカールの部分の修正をしました。今回はいつもより時間が掛かりましたが、それ以外に大きなアクシデントが無く完成できました。良かったですぅ~。
2026.01.25
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ハイ、まだ F/A-18C の途中ですが次回制作キットの紹介です。次回制作するのは~ これだ~ チッピーホー祭り 第2弾2023年発売の スーパーホーネットファミリー2 からA F/A-18E VFA-195 ダムバスターズです。ではブリスターを開封。組まれている機体パーツです。そしてランナー2枚とデカールです。そしてパーツを切り出して仮組。こらはもう サクサクッ と作って行こうと思いますが、左側のグリーンの帯が上手く塗装されておりません。更に。デカールのグリーンと比べると塗装されている色は明るい色です。デカールは F/A18C のデカール色に近いので 混色したグリーン でサクット塗装しました。ハイ、こちらです。 塗装を落としました~いやいや・・・実はあまり上手く塗装が行かなかったので塗装した部分を落とそうと IPA に一晩浸け込んだら 既存塗装も落ちてしまいました。今まで エフトイズのキット は IPA に浸け込んでも塗装が落ちることは無かったのですが・・・まさか塗装が落ちるとは・・・これぞ正に青天の霹靂ってヤツです仕方が無いので 機体色のパーツ を全て IPA に浸けて塗装を落としました。チト落としが甘く汚い部分があったので再び浸けて多少綺麗に。そして再び仮組です。うん、あまり変わらなかったかサクッと作るつもりだったのですが全塗装になってしまいました。
2026.01.21
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その6 です。今回は組み立てです。いつもは脚周りから組み立ますが、今回はこちらから。パイロンにミサイルを取り付け。翼へ取り付けるパイロンのピンが メッチャ小さい のでパイロンを付けてからミサイルを付けるよりいいかなと思ってミサイルを先に組みました。そして機体の方です。まずはノズルを取り付け。続いて。左右のポッドを取り付け。こちらも脚を付けた後だと取り付け難そうだったので先にしました。左側は頭に ブラック を入れたのですが、右側の方は入れてません。後で気が付いて先端を黒くしました。そしてようやく。脚周りを取り付け。主脚の一番大きな扉はタンクが嵌る様に調整しながら取り付け。最後に。ストレーキ上の板と背中の 白モッコリ を瞬着で取り付け。デカールを貼り付けたので穴が見え辛く戸惑ってしまったので板の取付部分が白化してしまいました。黒を塗って修正。背中の 白モッコリ はキットでは造形されていないので PLATZのキット から型を取り複製。型はいつもの おゆまる を使用してUVレジンで複製しました。サイズが小さいので成形するのが大変でした。ミサイルの取付はトップコート後に行います。今回は以上です。
2026.01.18
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その5 です。今回はデカール貼りの5回目になりますが、その前に。コクピットの前後のグリーンのデカールを修正。剥げてしまった部分を修正し、キャノピー横の幅をストレーキまで延長。その流れで前側(機首先端)と後方を多少延長。そして、この後キャノピーを取り付けるのでシートを取り付け。背中のアンテナも クレオス 316ホワイト で塗装。そしてキャノピーを取り付け。キャノピーはガラス部分をマスキング後に 92セミグロスブラック を塗装後 混色したグリーン を塗装しました。塗装は翼端のグリーンと一緒に行いました。取り付けた後に気が付いたのですが、前と後ろが若干ずれてしまいました。分割キャノピーは慣れていないので。ではデカール貼りの5回目です。機首グリーンの外側のラインとキャノピー後部の文字。垂直尾翼のフォーメーションライトと上部の機体番号。右垂直尾翼裏側のⅢの文字。主翼上部の国籍マークと機体番号。以上を貼り付けそして下面も。下面は主翼の国籍マークだけ。タンクの右側のデカールも貼り付け。タンク下部でデカールが重りましたが塗装で修正出来る範囲です。デカール乾燥後にフィルムを剥がし クリアー を塗装。そして6回目。機首の機体番号とキャノピー横の文字。この部分の 白い▽ が一つ有りませんでした。右側を貼った後に左側を貼ろうとしたら見当たりませんでした。デカールを貼り進めると台紙も細切れ状態になってしまったので、前回までの間で気づかず捨ててしまったのかも知れません。なので手持ちの残り物デカールの中から適当なのを貼り付けました。更に不幸は続くよ~デカール貼り付け中に左の垂直尾翼が触れた拍子に取れてしまいました。5回目のデカールを貼りつけた際の影響でしょうか貼り付けたデカールも上手い具合に切れてくれたので取り付け後に修正出来そうです。って事で。取れた垂直尾翼を再接着。デカールの切れ目部分を塗装して修正しました。今回は以上です。
2026.01.14
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その4 です。デカール貼りの続き3回目です。3回目は垂直尾翼のデカールを貼るので、デカールの関係上予め垂直尾翼を取り付け。そしてデカール貼り。コクピット手前のグリーンと垂直尾翼外側のデカールを貼り付け。コクピット手前はキャノピー部の段差とデカールの段差部分を合わせて貼り付けました。すんなりと位置合わせが決まらなかったのでもたついていたらデカールが剥げてしまいました。(ストレーキ部分も)側面の幅が短く(ストレーキまで達していない)前方も短いですね。そして4回目です。3回目のデカールの乾燥後にフィルムを剥がし クリアー を吹き付け。そして4回目はコクピット後部のグリーンと垂直尾翼下部のクチバシの下側を貼り付け。やはりグリーン部に剥げてしまった部分が。どうも弱いみたいです(貼るのが下手なだけか)そして4回目のフィルムを剥がし クリアー を吹いた後に主翼・水平尾翼端の塗装です。グリーンの塗装は ハセガワのキット に66デイトナグリーン80% + 5ブルー20%との表記があったので 66デイトナグリーン を購入。しかし、どうもデカールの色と比べ明るいので66デイトナグリーン + 15暗緑色(中島系) + 65インディーブルー15と65は手持ちの塗料です。15を若干多目で65は気持ちって感じで混色しました。そして下面も。デカールの指定図では下面は塗装されていないのですが ハセガワ のキットでは塗装指示がされていたので下面も塗装しました。こっちの方が カッコイイ ですしね。今回は以上です。
2026.01.11
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昨年、箱買いした トムキャットメモリーズ3 の2個目です。VF-84 ジョリー・ロジャース を映画「ファイナルカウントダウン」仕様で仕上げました。T-6テキサンを改造したゼロ戦と空中戦を展開した機体(202号機と203号機)です。映画ではストレーキ下に スパローとサイドワインダー を、胴体下部に フェニックス を搭載しておりました。キットには フェニックスのラック は付属していないので レベルキット のパーツを複製して制作しました。また、キットには 翼の長いフェニックス は1つだけなので、以前制作した トップガンならず者国家機 で未使用のものを流用。パイロンのパーツも レベルキット に合わせて加工しました。その他としては 主翼・水平垂直尾翼前端を シルバー で塗装。ノーズコーンにはアンチグレアの黒を延長。制作記事にも書きましたが、ノズルの取付だけは でした。ネットやYou〇ube等で F-14A VF-84 を制作している方の画像を見ると丸くなっているのに、我が家の機体は角ばっておりました。でも、まぁ~イイ感じに出来たので 良し としましょう。
2026.01.07
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新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。新年一発目は昨年の続きです。年末年始の間にも進めておりました。アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その3 です。今回はスミ入れから。上面です。下面です。細かなパーツです。吊るし物です。機首の彫り込んだ部分は多少薄目ですが全体的にはイイ感じでスミ入れが終了。使用したのはいつもの タミヤ スミ入れ塗料 ダークグレー です。ノズルは ブラック で。スミ入れ終了後は今回の メインイベント と言っても過言ではない デカール貼り です。今回のデカールは 重ね貼りや隣りあわせ が多いので数回に分けて貼り付けて行く事に。貼り付けはデカール貼り付け 乾燥後にフィルム剥がし 貼り付けたデカールの保護の為にクリアーを吹き付けと、こんな感じでデカールを貼って行きます。では、まずは一回目です。右側のストレーキ部分と垂直尾翼内側を貼り付け。ストレーキ外側の縁部分に若干の隙間が出てしまいました。ストレーキ部分のデカールを貼り付けている時に思ったのですが、このキットを買って正解! いや、これエフトイズ金型だったら上手く貼れなかったと思います。一回目は時間が余り無かったのでここまで。続いて二回目。一回目のデカールにクリアーを吹き付けた後に左側のストレーキ部分を貼り付け。いや~、どうも同じように貼るのが難しいです。やはり隙間が・・・しかも右よりも。ある程度デカールを貼った後に筆塗り修正が必要ですね。下面も貼り付け。前脚収納庫後部と主翼・水平尾翼のラインを貼り付け。収納庫後部のデカールはキットに合うか心配でしたが、ほぼピッタリでしだ。ま~ここまでは何とか順調です。(ここで失敗していたら目も当てられませんけどね)続きは次回で、今回は以上です。
2026.01.04
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その2 です。今回は塗装です。まずは機体下面を塗装。脚収納庫を塗装後下面色を塗装。この時点では収納庫扉はカットせず下面と一緒に塗装しました。使用したのは クレオス 316ホワイトと308ブルーグレー です。扉を付けるのに今までは100均のねり消しを使用しておりましたが、今回は コ〇ヨのひっつき〇し を使用。100均ねり消しと比べて取った時の残りものが取りやすいです。また、迷彩のボカシにも使えそうですし。続いて上面を塗装。ノーズコーンは下面と一緒に 308 で、他は 307ブルーグレー で塗装。機体塗装終了後は細かな部分を塗装。ノーズコーン先端は 318レドーム(新規購入しました) で、金属部分は 28黒鉄色 で塗装。ノズル手前は 8シルバー で塗装。続いては細かなパーツ類です。着艦フックは機体と一緒に塗装しました。脚とホイールも機体と一緒に塗装。他の部分では、タイヤは 137タイヤブラック で、ストレーキ上の板は 92セミグロスブラック で、ノズルは 61焼鉄色 で塗装。扉パーツはカット後にプラ板で凧脚を取り付けて(直付けなのでいつもの接着強度を上げる為) 316 で塗装して縁を 327レッド で塗装。続いて吊るし物です。こちらも 308 は機体と一緒に塗装。ミサイルの色指定では 316 or 308 となってましたが全て同じ色だと面白味が無いので ハープーン は 308 にしました。ハームとサイドワインダーのホワイトは ガイア ピュアホワイト を使用。ラインは指定通り イエローとブラウン で素直に塗装。今回は以上です。今年の投稿は今回で終了となります。みなさん、一年間ありがとうございました。また来年もよろしくお願いいたします。
2025.12.30
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チッピーホー祭り第一段アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その1 です。今回はコクピット内部の塗装の前にひと手間。このキットは上下面にはしっかりとモールドが彫られているのですが側面はツルツル。なので機首部分だけプラッツのキットのモールドを映してモールドを彫りました。他の部分はスルー。そしてコクピット内部の塗装。コクピット内側とコクピットのパーツは クレオス 317グレー で塗装。サイドパネル・シート・シート後部は 33つや消しブラック で塗装。シートクッションは 54カーキグリーン で塗装。塗料の乾燥後にスミ入れして。コクピットブロックを挟み込み機体上下を接着しタンクも接着。接着剤の乾燥後に合わせ目消しをしました。合わせ目消しで消えた機首のモールドは彫り直しました。続いてはエアインテイク部です。エアインテイクパーツの内側とスプリッターベーンを 316ホワイト で塗装。スプリッターベーン前側と機体の組んだら塗料が周り難い部分を 308ブルーグレー で塗装。そしてエアインテイク部を組み立。続いてノーズコーンを取り付け。コクピット部のシートの後部は中途半端に塗っていたので後ろ側まで塗装しました。コンソール上部はデカールとの兼ね合いもあるので後で塗装する予定です。今回は以上です。
2025.12.28
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エフトイズ F-14D VX-9 ヴァンパイアズ 完成写真 です。今回の トムキャットメモリーズ3 のイチ推し。真っ黒な F-14D とてもカッコイイですね。いつもの様にコクピット内部を塗装しキャノピーのパーテイングラインも消しました。プレ〇ボーイのバニーが映えます。武装はキットのままでです。機体が黒で地味なので黄色と赤のラインを入れました。横から見た F-14D です。機首のデカールがずれてしまったのが残念です。向きと視線を下げて。迷彩もイイけど真っ黒もイイですな~。
2025.12.27
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昨日、サンタさんからのプレゼントが届きま・・・え~と・・・ハイ新規購入キットの紹介です。いや~前回記事の F/A-18 と言い、トムメモ3の箱買いと言いこれ以上罪は増やさないようにと思っていたのですが・・・ついつい・・・10月に某量販店でポチッと予約してしまいました。これです。HMA 1/144 JAS39 グリペン です。リニューアル版だそうですが何処がリニューアルなんでしょうか以前発売されていた物は ABS の様ですが今回は スチロール樹脂 です。デカールも新しくなったみたいですね。とは言え以前のキットは知らないので。では中身を。機体と武装のランナーが2枚とキャノピーの透明パーツが1枚(右ランナーの下)ビニールがテカって見えませんね。キャノピーは何故か4個有ります。(予備でもそんなにいらんけど)恐らく2機セットで発売されたときのキャノピー+予備の名残ではないでしょうか。そして説明図です。色&デカール指示面とデカールが見えております。制作は何時になるのか取り敢えずは チッピーホー祭り を進めます。(トムメモ3もあるし)
2025.12.26
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次回制作キット(2025年14個目) 紹介です。次回制作するのは~これだ~。 アカデミー 1/144 F/A-18A+ レッドデビルス です。密林で2個購入した内の1個を制作します。とは言え、このまま素直に仕上げる訳では無く別デカールを使用します。あれは F-16 21st SQ ギャンブラーズ を制作後の9月のとある日・・・何か手持ちのキットに使えるデカールは無いかとネットで探していると・・・こんな物を発見アシタのデカール F/A-18C VFA-195 ダムバスターズ 2008手持ちの F/A-18C のキットは プラッツとエフトイズ(同じ金型)が有りますので使えるかなと。他に VFA-195 ダムバスターズ のキットはエフトイズ スーパーホーネットファミリー2 の F/A-18Eプラッツ F/A-18Eの2つが有りますので2025ー26年を股にかけての~チッピーホー祭りを開催しようと思います。(密林での レッドデビルス を購入した際に触れましたが)当然年末年始の休みで全て制作出来る訳も無く、また途中で他キットの制作もすると思いますので 気長にのんびりと 進めて行こうと思います。で、プラッツ&エフトイズのキットを使用するのに 何故にレッドデビルス なんですが。実はここまで進めておりました。プラッツのキットです。タンク用のデカールも付属しているので、未使用の エフトイズF-4EJ改 のタンクを削り出して なんちゃってタンク も制作しました。実は進めている間も疑問に思う所がありまして。キットのストレーキ部分に上手くデカールが貼れるか問題です。ストレーキ上の出っ張り(板部分)がネックに。当初はデカールに切れ込みを入れようかと思っていたのですが、そこそこの大きさなので。結果これは上手く貼れそうもないで、何か他のキットはないかと探して レッドデビルス を購入しました。(このキットは後付けなので)前置きが長くなりましたが開封です。(購入早々に)海外製キットなので一応ランナーごと中性洗剤で洗浄。主要パーツを切り出し。(購入早々に)仮組です。(購入早々に)アシタのデカールは何回か使用した事がありますが、何処かしら失敗しております。特に購入したデカールは重ね貼りが今までより多目です。はてさて、上手い事デカールが貼れるでしょうか失敗して心が折れたら 祭り は無しになるかも。
2025.12.24
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