ファインヘーベルで行ってみよう!

ファインヘーベルで行ってみよう!

PR

×

プロフィール

letsgo2

letsgo2

カレンダー

コメント新着

タウンライフアフィリエイト運営事務局@ タウンライフアフィリエイト運営事務局でございます。 平素は大変お世話になっております。 タウ…
AYA@ Re:壁紙施工、完了!(02/23) 素敵な緑の壁に思わずコメントしちゃいま…
letsgo2 @ Re:おめでとうございます!(03/12) >やまぞうさん 遅くなりました。戻っ…
やまぞう@ おめでとうございます! お引渡し、おめでとうございます! ト…
letsgo2 @ Re:参考になります!(01/27) >やまぞうさん ありがとうございます…

お気に入りブログ

まだ登録されていません

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ

2009年01月12日
XML
「屋根の断熱が猛烈になった」というイメージ戦略を、

旭化成ホームズは表に出している。


すなわち、

天井部分の断熱材「ネオマフォームをダブルで+スタイロフォーム」という

確かに猛烈な仕様例を、

「歩行仕様」との注意書き付きで誇っている。

しかし、それ以外の仕様は明示していない。

こういう所って、ネットで情報を探す昨今の消費者にとっては、

かなりストレスを感じるのよね。そうでしょ?



そこが性能的に劣っていたとしても、

誠実さと納得感をもって理解されるはずである。



相変わらずの、旭化成ホームズ本社のイメージ戦略部門に対して不信感が大きいボクであるが、それはさておき、屋根の断熱仕様について。


新大地-fの屋根は、先日書いたとおり、

ヘーベル版の上にスタイロフォーム(恐らく25mm)のみの様子。


ところが、北側斜線の斜め部分は、ヘーベル版さえ入っていない。

北側斜線下

しかも、屋根断熱の施工が終わった(と思っていた)時点で、

その部分だけ、断熱材も入っていない。


どういうこと?


ということで、男前工務担当F氏に聞いてみた。

即答できない。




調べて電話をかけ直してくれた。

曰く
「屋根のヘーベル版の上側にはスタイロフォームが乗っているが、
 その下側からネオマフォーム65mm+スタイロフォームが入る」

ということ(だったかな?うろ覚え)。



当然、次世代レベルに合致するため、機密を保つ作業も行われるということ。


一安心でした。

作業時には、実際に見てみようっと!













お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年01月13日 14時10分01秒
コメントを書く
[21.ファインヘーベルハウスの躯体工事] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: