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深夜番組はほとんどみないんですが、このドラマは毎回楽しみにしてまして、今夜が最終回です。産学協同ドラマって何?って感じだったんですが、本当の大学、しかも地方大学が舞台なんですよね。実在する大学 大阪芸術大学がそのまんま出てきます。このドラマのすごさは、本物の俳優陣と一緒に現役の女子大生(言い方悪いですが田舎の学生)がテレビドラマの主人公を演じているところです。駅伝という素材をうまく生かしている青春ストーリーです。あんまり根性ものにもならず、適当に魅せる内容になってます。それにしても主人公の走りは美しいです。まったく、マラソンとか駅伝とか素人なんですが、素人目にもかなり本格的に走っている人だと思わせる走りなんですよね。駅伝部の監督役の津田寛治さん、いい味出してます。もと日本代表のランナーで、箱根駅伝を走った経験を持つ。今は指導者になっているが、高校駅伝の選手に暴力行為を働いたとして、干された過去あり。小野寺昭さんが学生部長の役なんですが、本当にこの大学で先生しているんですね。大阪芸術大学ってすごいな。ドラマの監督 大森一樹さんて、「継承盃」(緒方拳さん)の監督さんだったんですね。お金払って観にいきました。=======================朝日放送と大阪芸術大学による産学協同ドラマ『風に向って走れ!~芸大女子駅伝部』(ABCテレビ)公式ホームページテレビドラマデータベースhttp://blog-imgs-36.fc2.com/2/5/2/2525sally/kaze02s.jpg津田寛治…福島走馬(大阪芸術大学の体育の講師。大阪芸術大学女子駅伝部の監督になる。駅伝で挫折した経験を持つ)田丸麻紀…駒川勇子(雑誌《ランナーズハイ》の編集者。福島走馬の友人)川本知沙…旭八寿子(大阪芸術大学女性駅伝部の部員。工芸学科陶芸コース二回生。広島の安芸学園高校の駅伝選手だったがケガでアスリートを断念した過去を持つ)※実際には大阪芸術大学舞台芸術学科二回生滝沢愛…港みくる(大阪芸術大学女性駅伝部の部員。旭八寿子の高校からの友人。広島の安芸学園高校の女子駅伝部の補欠だった。女子駅伝部イチのプレイガール)※実際には大阪芸術大学舞台芸術学科二回生鈴木祥子…王天波(大阪芸術大学女性駅伝部の部員。中国からの留学生。実家は豚まん屋らしい。中華料理店「北京菜館 八仙」でバイトをしている)※実際には大阪芸術大学舞台芸術学科一回生
2010.05.30
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仮面ライダーダブル 第37話「来訪者X/約束の橋」先週の井坂先生につづいて、今週は冴子お姉さまがやられちゃいましたね。ミュージアムの掟って、家族でも簡単に抹殺されてしまうところが、悪の象徴なんでしょうかね。お父様の後を継ぐのが若菜ちゃんってことになるらしいんですが、とうの若菜ちゃんは悩んでいる様子ですね。嘘の電話でフィリップを呼び出した若菜ちゃんは、相談があるといってフィリップの素顔を見ますが、なぜだか会話は携帯電話で進んでいく。お互いに面と向かって話をすることのできないフィリップと若菜。一方で、今回登場したのがミュージアムの仕事人。一人はミック(化け猫)ともう一人はゴスロリの姉さん。すっごくゴスロリ姉さんは不気味なんですけど。(イナゴ食っている時点で、ゴスロリとも合わぬが?)特にアクセルと戦っていても、全く歯が立たないからアクセルはゴスロリ姉ちゃんに子ども扱いされてしまってましたからね。園咲家は色々秘密があって、そこにシュラウド、フィリップが絡んでくるですね。普通に考えて、シュラウドが母親、フィリップが長男なんですが、普通跡継ぎは長男であるフィリップ。最後はミュージアムの跡継ぎはフィリップって言うのが結末なのかな?それは次回の講釈で。満を持していざ光臨。ブログランキングに参加しています。応援いただける方はクリックよろしくお願いします。またのご来訪をお待ち申し上げております。=================================あらすじ「10年前に別れた私の家族を探して欲しい」。 なぜかおどおどと落ち着かない中年男が鳴海探偵事務所にやってきた。この男、なぜかフィリップ(菅田将暉)を見るなり、「なぜ、こんな場所に?」などと話しかけている。フィリップを知っているのか?翔太郎(桐山漣)は男の依頼を引き受けつつも不審を抱く。 ミュージアム=園咲家では、琉兵衛(寺田農)に反旗を翻した冴子(生井亜実)が失脚、若菜(飛鳥凛)を琉兵衛の新たな後継者として事業を継続しようとしていた。裏切り者となった冴子はマスカレイドから命を狙われることに。タブー・ドーパントに変身して追手を撃退するものの、その姿は見る影もない。 翔太郎の指示で依頼人の中年男を調べていたウォッチャマン(なすび)が、イナゴを食べる不気味な女(佃井皆美)に声をかけられる。あの依頼人の中年男を探しているようだが、簡単に知っているなどとはいえない。なんとかごまかそうとするウォッチャマンだったが、イナゴの女の容赦ないキックが飛んできた。あっという間に倒されるウォッチャマン、中年男のことを白状しそうになるが、そこへ竜(木ノ本嶺浩)が偶然やってきた。 イナゴの女はホッパー・ドーパントに変身、竜もアクセルに変身し立ち向かうが…。 フィリップが若菜に呼び出された。ラジオの仕事もやめてミュージアムの事業を引き継ぐことに迷っている若菜。どうしたらいいの?と相談するが、フィリップはそんな若菜に一言つぶやく。「その仕事って…ガイアメモリの流通ですか?」。 若菜はすっかり言葉を失ってしまい…。 しかし、一緒にいるだけで互いに心を通わせる2人。若菜は冗談っぽく、2人でこの街を出よう、と言うと、フィリップも笑いながらその申し出を受け入れる。が、本心は…? 依頼人の中年男が山城(中西良太)という脳科学者であることがわかった。10年前、ミュージアムによって拘束、以来ずっとミュージアムの中で研究をさせられてきたらしい。山城によると、琉兵衛だけでなく、園咲家の血族すべてガイアメモリの流通を取り仕切っているという。 ということは、若菜も…。 フィリップは表情を曇らせる。 冴子がスミロドン・ドーパントの攻撃を受け、海に転落。タブーのメモリもスミロドンに奪われてしまう。その様子を物陰から見守る一人の青年が…。その正体はいったい!? 山城がイナゴの女に見つかってしまった。イナゴの女は琉兵衛が山城を亡き者にするために放った処刑人だった。イナゴの女はホッパー・ドーパントに変身、山城を守ろうとW(ダブル)もエクストリームへとパワーアップするが、ホッパーは山城がフィリップの記憶を消した、という衝撃的な事実を明らかにする。戦うことも忘れ、変身を解除。呆然とするフィリップ。山城はフィリップの家族の記録を消し去ったという。家族!? ついにフィリップの出生の記録が明らかになる!? 脚本:長谷川圭一監督:諸田敏アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
2010.05.30
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仮面ライダーダブル 第36話「Rの彼方に/全てを振り切れ」今回の主役は照井竜でしたね。アクセルが赤から黄色、そして青に変化しました。シュラウドに試された照井竜、10秒を切れないのだが、10秒をきったと嘘をつかれながらも、井坂に対峙する。井坂に対する照井竜の思い、それは今までは、家族をやられた憎しみだけだったものが、今回は一味違う。守りたい人がいる。それが照井竜を一回り大きくした。井坂がいきなり暴発した感がありましたが、照井竜にあっさりやられてしまったのが、ちょっと残念ですね。本当はここまで引っ張るはずでもなかった井坂さんなのでしょうが、アクセルにやられなくても良いようなそんな気がしました。アクセルにしてみれば、自分以外に井坂を倒すべき相手はいないのでしょうが。それは次回の講釈で。満を持していざ光臨。ブログランキングに参加しています。応援いただける方はクリックよろしくお願いします。またのご来訪をお待ち申し上げております。=================================あらすじ 凪(和川未優)に埋め込んだコネクタを成長させ、ケツァルコアトルス・ドーパントの完成を企む井坂(檀臣幸)。凪が恐怖を感じれば感じるほどコネクタの成長は早まるのだが、なぜか思い通りにコネクタが完成せず苛立ちを募らせる。どうやら竜(木ノ本嶺浩)の存在が凪の大きな支えになっているらしい。 その竜はウェザー・ドーパントを倒したい、亡くなった妹のような凪を自分の力で守りたい、とシュラウドに新たな力が欲しいと迫る。そんな竜にシュラウドは新たなメモリ、トライアルメモリを差し出す。全てを振り切る速さを手に入れられるメモリだが、自分のものとして扱えるかは未知数。現にアクセル・トライアルに変身できたものの、スピードを制御できず変身を解除してしまう。シュラウドはオフロードのコースをバイクで10秒以内に1周できれば、トライアルのメモリも扱えるというのだが…。 井坂はケツァルコアトルスのメモリ完成で強大な力が手に入ると判断。なんと冴子(生井亜実)の父・琉兵衛(寺田農)に宣戦布告してしまう。怒る琉兵衛はテラー・ドーパントに変身、井坂と対峙するが、なんと冴子がタブー・ドーパントに変身し井坂を庇う。どうやら井坂と組み、琉兵衛を追い落とすつもりらしい…。 10秒が切れず苦戦する竜。シュラウドは憎しみが足りないからだ、と竜をたきつけるが、どうしてもあと1秒、2秒が縮まらない。ついには大きく転倒し竜は気を失ってしまう。 凪が恐怖を感じないのは竜が心の支えになっているから。秘密をつかんだ井坂は凪を拉致、竜を呼び出し、凪の前で竜を倒そうとする。 そんな井坂から呼び出された竜は最後の挑戦でなんと10秒を切るタイムを。トライアルメモリを受け取り、一人凪を救うために出かけていく竜。しかし、実際には10秒を切っていなかった。復讐ではなく、凪を守るためにウェザーと戦うと言い切った竜にシュラウドは失望していたのだった。 しかし、このままでは竜が…。 竜はトライアルに変身、ウェザーと対峙する。亜樹子(山本ひかる)から連絡を受けた翔太郎(桐山漣)とフィリップ(菅田将暉)も現場に駆けつけるが、あえて2人の戦いを見守ることに。と、予想に反してトライアルの高速キックがウェザーに連続ヒット。ついいは大爆発を起こし、Wのメモリは破壊されてしまう。憎しみではなく、凪を守りたいという気持ちでウェザーを倒した竜。変身を解除した井坂はメモリの過剰使用が原因で真っ黒になり、消滅してしまう。そんな井坂の最期に冴子は力なくひざまずくしかなかった…。 脚本:長谷川圭一監督:田崎竜太アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
2010.05.23
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仮面ライダーダブル 第35話「Rの彼方に/やがて怪物という名の雨」今回の主人公は、凪っていう少女?照井竜と同じような境遇を背負った娘だった。ウエザードーパントにお父さんをやられてしまい、大雨が来るのを毎日恐れおののいている。だか彼女が決定的に違っているのは、ドーパントとしてメモリのコネクタを取り付けられていること。しかもそれは変態医師 井坂の策略によるものだった。井坂の野望は、園咲のお父様を倒して自らが帝王になること。井坂にとって、冴子お姉さまはまさにその踏み台でしかない。それでも、その野望にいっちょかみする冴子お姉さまって、なかなかの野心家なんでしょうね。でも、そんなお二人のひそひそ話は、テーブルの下で、ばけ猫のミックが聞いていましたけど、次回以降お父様の反応がみられるのかな。一方、照井竜は妹を思う気持ちと凪を思う気持ちがクロスして、井坂から彼女を守ろうとする。竜の気持ちだけがからまわりするものの、ウエザードーパントには全く歯が立たないふがいないアクセルであった。凪の恐怖が倍増すればするほど、コネクターが成長していきそれと融合する井坂が強くなる仕組みのよう。次回、凪もドーパントに変身するんですかね。凪はなにやらメモリの過剰適合者?ってことで、秘めたる力を持っているらしいので。そんないけていない照井竜がすがるのが、仮面ライダーに成らせてくれたシュラウド。そこに同行する中学生探偵所長の亜樹子。覆面おばさんとご対面。シュラウドが竜について来いと言って行き着く先はモトクロスのサーキット、ここで一体何が始まるのか?まー、予告を見る限り、赤いアクセルが次回は青くなるようで。今回は、翔太郎も出番が少なくダブルの影が薄かった。それは次回の講釈で。満を持していざ光臨。ブログランキングに参加しています。応援いただける方はクリックよろしくお願いします。またのご来訪をお待ち申し上げております。=================================あらすじ風都野鳥園。ウェザー・ドーパントに命を奪われた妹・春子(笠原美香)との思い出に浸っていた竜(木ノ本嶺浩)の前で、一人の少女が小さな女の子を乱暴に突き飛ばした。あまりの行為に注意しようとした竜。が、少女の腕にガイアメモリのコネクタを発見し呆然となる。「私に近づくと…死ぬわよ」。 少女は竜に謎めいた言葉を残すと、竜を痴漢だと騒ぎたてどこかへと逃げてしまう。 その騒ぎを聞きつけてやってきた翔太郎(桐山漣)と亜樹子(山本ひかる)は、近所の子供たちから「野鳥の解説をしてくれていたお姉さんを元気にしてほしい」と依頼を受けて野鳥園に来たのだという。その“お姉さん”こそ、ガイアメモリのコネクタを持っていた少女・凪(和川未優)だった。 ようやく見つけた凪にコネクタをつけた事情を聞くと、土砂降りの中現れたウェザー・ドーパントに父親を亡き者にされ、強引に自分の腕にコネクタを刻んで去っていったという。また、現れると思うと怖くて仕方なかった、という凪に妹の春子を重ね合わせる竜。その春子からもらったペンダントを「お守りだ」とプレゼントする。 ウェザー・ドーパントが現れた。凪を守る、と誓った竜はアクセルに、翔太郎もフィリップ(菅田将暉)に呼びかけW(ダブル)に変身。しかし、ウェザーはW(ダブル)、アクセルともに手玉にとると、凪の前へ。脅える凪のコネクタを確認、その不可思議な攻撃でボロボロになった竜らを見下して堂々と去っていく。 フィリップの調べで、凪がケツァルコアトルスのメモリの過剰適合者であることがわかった。井坂はその凪にコネクタを作り、恐怖を味あわせて成長を促進。そのコネクタの完成を待って強大な力を手に入れようとしていた。 凪の父親を目の前で襲ったのも、凪の恐怖を増幅させるため…。井坂の汚いやり方に怒りが抑えられなくなった竜は、シュラウドを呼び出し、このままでは勝ち目のないウェザーとまともに戦うため、新たな力を要求する。しかし、シュラウドは竜の目から憎しみの炎が消えたことを理由に協力を拒否。竜はそんなシュラウドにしつこく喰らいつくが…。 一方、凪のもとを訪れた翔太郎は突如現れた井坂が呼び出したドーパント、ケツァルコアトルスと戦うハメに。さらわれた凪を奪い返し、なんとかフィニッシュに持ち込もうとするW(ダブル)。しかし、凪は井坂に強引に連れて行かれ…? そのころ、竜はシュラウドによってバイクのオフロードレース場へ。そこには1台のバイクとヘルメットも。いったい何をしようというのか…!? 脚本:長谷川圭一監督:田崎竜太アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ) 【21%OFF!】笠原美香 タイトル未定(DVD) 【発売日お届け!2010年6月25日発売】
2010.05.16
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仮面ライダーダブル 第34話「Yの悲劇/あにいもうと」今回の主人公は、雪絵のイエスタディ。随分雰囲気が違うんでわかりませんでしたが、雪絵はマジレンジャーの時の山崎さんですね。すっかり大人っぽくなっちゃったんで、翔太郎がメロメロになるのも納得ですかね。それにしても、今回のドーパントは、復讐のためだったなんて。お兄ちゃんの敵を打とうと元義理の姉をねらったものだったんですね。それをも跳ね返す冴子ってやっぱりすごいんですが、なぜ冴子にはイエスタディの刻印が効かないのか?変態医師 井坂のなせる業なのね。いずれにしても冴子の強さってのは、幹部の実力って物ですね。完全に冴子に記憶を消されてしまった雪絵。何かあったら鳴海探偵事務所に行けって霧彦さんが妹に遺言していたんですね。こうなった以上、霧彦さんの意思は翔太郎が継いで、風都を守るんでしょう。それは次回の講釈で。満を持していざ光臨。ブログランキングに参加しています。応援いただける方はクリックよろしくお願いします。またのご来訪をお待ち申し上げております。=================================あらすじ 不破夕子の正体は冴子(生井亜実)に殺害された霧彦(君沢ユウキ)の妹・雪絵(平田薫)だった。ガイアメモリでイエスタデイ・ドーパントに変身、W(ダブル)を操って冴子を襲わせたのも復讐のためだったのか…。 が、雪絵は冴子にあえて接近。自らをミュージアムの幹部にと売り込む。 かつて霧彦と通っていた保育園にやってきた雪絵。そんな彼女を待ち伏せしていたかのように翔太郎が現れた。翔太郎(桐山漣) はイエスタデイ・ドーパントが不動産業者ばかりを狙っていたのも、地上げに苦しんでいた保育園を救うため、と理解。やはり雪絵には自らの昨日=思い出を守る気持ちが残っている。必死で訴える翔太郎だったが、雪絵はイエスタデイ・ドーパントに変身。翔太郎に襲い掛かる。 井坂(檀臣幸)の勧めもあり、冴子は雪絵をミュージアムの幹部に迎えることに。話がまとまり、冴子と握手を交わす雪絵だったが、一瞬の隙をついて冴子の手にイエスタデイの刻印を打ち込んだ。実は雪絵の真の目的は、兄の仇をとること。すべては刻印を冴子に打ち込むための作戦だった…。 雪絵を探す翔太郎、フィリップ(菅田将暉)、亜樹子の前に、ようやく雪絵が姿を現した。が、雪絵は冴子に襲い掛かる昨日の行動を繰り返しているだけ。現れたウェザー・ドーパントによると、イエスタデイ・ドーパントの刻印は冴子に通用しなかったらしい。 翔太郎とフィリップはW(ダブル)に変身。エクストリームへとパワーアップすると、イエスタデイのメモリをブレイク、同時に雪絵の刻印も消し去ってしまう。 雪絵を救えば、あとはウェザー・ドーパントを倒すのみ。苦戦を続けるアクセルに代わってエクストリームとなったW(ダブル)。必殺のキックで倒すことは出来なかったものの、不死身のウェザーをあと一歩のところまで追い込むことに成功する。 無事にガイアメモリの恐怖から雪絵を救い出すことに成功した翔太郎たち。が、正気に戻った雪絵はすっかりそれまでの記憶を失っていた。脚本:中島かずき監督:石田秀範アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ) 平田薫 卒業DVD(DVD) ◆20%OFF!
2010.05.15
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のだめカンタービレ 最終楽章 観にいきたいな。前編は結局映画館に観にいくことはできませんでしたが、テレビの特別編で雰囲気は分かりました。やっぱり映画館で観てみたい、いい音楽を劇場で聴きたいそう思うんですが・・・・。後編は映画館でみたいな。【送料無料】月刊Piano 2010年1月号増刊 ピアノで弾く 映画「のだめカンタービレ 最終楽章」 ヤマハミュージックメディア のだめカンタービレのあの曲・この曲が月刊Piano増刊号で発売映画「のだめカンタービレ最終楽章後編」ガイドブックのだめカンタービレ 最終楽章 前編 スペシャル・エディション【ストーリー】指揮コンクールで優勝した千秋(玉木宏)は、エリーゼ(吉瀬美智子)の差し金で、若き日のシュトレーゼマン(竹中直人)が音楽監督を務めた「ルー・マルレ・オーケストラ」の常任指揮者となることに。さっそくフランク(ウエンツ瑛士)とマルレ・オケを偵察しにいく千秋。しかし、ものすごく大雑把な上に合っていない演奏とまったくやる気の感じられないオケの態度を目の当たりにして、あまりのショックで愕然としてしまう。老舗のオケにもかかわらず、近年資金不足のため、リハもままならず、多くの団員が辞めていき、公演も観客が集まらず、悪循環が続いているらしい。しかも、コンサートマスターのシモンは、千秋に協力的ではない。千秋は失意のどん底に……。一方、のだめ(上野樹里)は、フランク、ターニャ(ベッキー)、黒木(福士誠治)と共に、コンセルヴァトワール(音楽学校)の進級試験を控え、練習に励む毎日。千秋の指揮者就任を聞き人一倍喜ぶ、のだめ。千秋は、そんなのだめに定期公演でラヴェルの「ボレロ」のチェレスタの演奏を頼んだ。妄想が広がるのだめだったが、その大役はひょんなことから、“天才ピアニスト”孫Rui(山田優)が引き受けることに。落ち込む、のだめだったが、千秋を気遣い健気に振舞う。準備不足の中、マルレ・オケの公演の日がやってきた。しかし、千秋には恐ろしい結末が待っていたのだった……。はたして、千秋はボロオケを立て直すことができるのか?そして、すれ違い始めた二人の恋の行方は……。
2010.05.15
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楽天ブックスで購入しておりました「のだめカンタービレ 24巻」届きました。23巻で完結しているのですが、番外編てことで。公式ホームページのだめカンタービレ 24巻 限定版 CD&アニメDVD付き(書籍)[講談社]《発売済・在庫品》【送料無料】【2010年4月26日発売】のだめカンタービレ 第24巻 通常版 (講談社) ★キッチン0429★
2010.05.05
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仮面ライダーダブル 第33話「Yの悲劇/きのうを探す女」今回の翔太郎は依頼人の女性にメロメロです。この女性が探しているのは、「きのう」って名前の猫らしい。いつもは猫探しなんて相手にしない翔太郎の変貌振りにちょっと焼餅を焼く中学生所長 亜樹子。しかし、この依頼人の女性が今回のドーパント。しかも、関与した人々を昨日に連れ戻して、殺害している。そのターゲットが実は、翔太郎になっていて、園咲のお姉さまの講演会をぶっ潰すってもの。ドーパントに操られた翔太郎は、本当にどうしちまったんだってお話でした。冴子さまを狙うなんて、ホント身の程知らずだと思うんですが実際に計画しているとことがすごい。翔太郎はこの手の女性に弱いのか?マジシャンのリリィと今回の依頼人の夕子って似ているかな。夕子の正体は霧彦の妹・須藤雪絵でイエスタデイ・ドーパントね。霧彦さんの久々の登場、そして狙われる冴子様。冴子さんと若菜ちゃんも今後の展開では一波乱ありそうですね。なんでも、お父様が指名する後継者は若菜ちゃんらしいですからね。翔太郎は夕子さんを相手に、すっかり調子が狂っているが、エクストリームで撃破する?ってところで次回に。それは次回の講釈で。満を持していざ光臨。ブログランキングに参加しています。応援いただける方はクリックよろしくお願いします。またのご来訪をお待ち申し上げております。=================================あらすじ 夕子(平田薫)と名乗る女性が“きのう”という猫を探して欲しい、と鳴海探偵事務所へとやってきた。魅力的な夕子に安請け合いする翔太郎(桐山漣)。費用を取りっぱぐれては大変、とばかり亜樹子(山本ひかる)も加わり、3人で猫探しを開始する。“きのう”がいなくなったのは風都ホールの近く。そのホールでは冴子(生井亜実)が講演会を行うらしくポスターが貼られていた。夕子はなぜかそのポスターを凝視しているが、翔太郎が声をかけるとふうとくんがかわいい、という。ふうとくん…。風都を愛し、ふうとくんというキャラクターを考案したのは、今は亡き冴子の夫・霧彦(君沢ユウキ)だった。翔太郎もそんな霧彦を思いだし神妙になってしまう。 夕子が“きのう”らしき影を発見した。翔太郎は探しに行った夕子と反対方向から“きのう”を追いつめることに。が、そのとき風都ホールの屋上にドーパントの姿が。猫探しはひとまずお預け。翔太郎はフィリップ(菅田将暉)に声をかけ、W(ダブル)に変身する。 休館日で誰もいないホールの中へと戦いの場を移す両者。そのときドーパントの一撃がW(ダブル)の胸を直撃した。幸い大したダメージを受けなかった翔太郎は、舞台上にいるドーパントに必殺技を見舞うが、間一髪逃げられてしまった。 変身を解除し外へ出ると夕子が“きのう”を抱いていた。どうやら無事見つかったらしい。どこか名残惜しい翔太郎で…。 翌日、翔太郎がおかしな行動をとり始めた。よく見ると、夕子が相談に来た昨日の行動とまったく同じことをしている。声をかけてもまるで暗示がかかったように昨日と同じことを繰り返す翔太郎。ついには風都ホールまで行き、W(ダブル)に変身してしまう。 冴子の講演会が行われている風都ホールの中へ入り、一人暴れるW(ダブル)。フィリップが止めようにもなかなかうまくいかない。実はドーパントの正体はイエスタデイ・ドーパント。昨日受けた一撃で同じことを繰り返すようになってしまったらしい。 このままでは舞台上の冴子に必殺技が…。冴子の暗殺がイエスタデイ・ドーパントの狙い?駆けつけた竜(木ノ本嶺浩)がアクセルに変身、なんとか最悪の結果を免れると、フィリップはエクストリームに変身。翔太郎を暗示から解放する。 ホッとしたのもつかの間。またもイエスタデイ・ドーパントが現れた。実はドーパントの正体は夕子、しかも夕子は本名ではなく須藤雪絵…、霧彦の実の妹だった。 Wに冴子を狙わせたのは兄・霧彦の復讐か。 しかし、変身を解除した雪絵は兄のスカーフを手に高らかに笑う。「この力で私はミュージアムの幹部になるの」。 どうやら復讐が目的ではないらしい。雪絵は再びドーパントに変身。Wサイクロンジョーカーエクストリームは一気に襲いかかるのだが…。 脚本:中島かずき監督:石田秀範アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ) http://d.hatena.ne.jp/nunnnunn/20100502/1272756649 http://yamitarou.blog75.fc2.com/tb.php/1882-6ae42052
2010.05.02
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