昨晩、mayaさんが夢に出てきて怒り笑いしてたような気がする。
というのもあまり覚えてないのだ。
ゆきちゃんに贈り物をしたのを褒めてくれたのだろうか??
生前mayaさんはゆきちゃんにアタックしろと言っていた。
でも向こうにそんな気がないのにとわたしは言った。
mayaさんは自分がこんな体だから恋は諦めていたのだろう。
だから変わりに誰かに幸せになってほしいと思っていたのかもしれない。
そんな彼女の思いなどそのときは知らずにわたしは
自分の撮影したコンパニオンの画像を見せてしまった。
そんな事するべきではなかった・・・・・・
彼女は贈り物を受け取るのは拒否し続けた
だが唯一avexの通販限定CDアルバムが欲しいと言った
わたしは違うCDを買ったばかりなので買ってあげれなかった。
でも無理してでも買ってあげれば良かった。
彼女の死後、石鹸が届いた(ご両親が彼女の意思を受け送ってこられた)
そのなかには今までの石鹸とは形が違うさまざまな石鹸が入っていた
きっととって置こうとしていた石鹸だったのだろう。
だが自分の死を予感して送ろうと思ったに違いない
そういう石鹸は使わずに置いておこう思う。
たしかに他の女性に気持ちが傾いている!
でも違った気持ちでmayaさんは永遠にわたしの心のなかにいる。
これからも ずっと。

mayaさんを偲んで 2008.01.19 コメント(2)
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