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私って、思ったより試写会が当選するんです。
実際は、そんなに劇場に足を運んで、映画を見るのが好き!ってほどでもないんです。
「とりあえず応募」がモットー。
まあ、欲がないからでしょうか、忘れた頃に届く当選の葉書・・・。
試写会って、当選結果後、1週間以内ってことが多いから、急な予定は覚悟のうち。
今月、運よく、すでに、2つの試写会を見ました。
でも、その一つは、以前私が、試写会をお誘いして、今度当選したら、誘うねって、
ことでしたので、そして、早くも「当選したので、どう?」と早速のお誘いでした。
これも、数ある友達の中から、私をお誘いしてくれるのも、当選ってことで(笑)
さて、まずは、友達のお誘い試写会から・・・

「300」って、今、すごくCMで予告みますよね。
まずは、試写会を東京国際フォーラムで見るってことが、すごい!
数ある試写会を見て、いろんな試写会の場所は、けっこう制覇しているのですが、
そんな私も、試写会フォーラムは初でした。

そして、試写会で座席指定ってのも、初でした。すごーい!。
座席指定は、友達が、早く行って、交換してくれました。
のちに、映画を見るには、良席の結果でした。場所的にと期待した舞台挨拶はなかったですね。残念。
(まだ、舞台挨拶付の試写会は行ったことないです。)
友達から、「血」は大丈夫と聞かれて、本当は、かなりヘビーで、
大丈夫じゃないけど、せっかくなので、見るよ。
(まあ、見れない場面は、目をそらそうっと)
そんな、席についてから、スクリーンの大きさの迫力にびっくりしました。
(さすがに、こんな広いのに、スクリーンが小さいのも)
そして、音量も、大きかったですね。
さて、どちらかというと、歴史もの、争い系は、苦手な方でした。(そう思っていると、この手の試写会ばかり当選してます(笑))
でも、日本にくるまででは、かなりの評判の評価がありました。
そして、期待して観ました。
私って、格闘技とかも苦手だったりするんだけど、「血」も。
正直「今、流行のゲーム?」と思わせるような感でした。
思った以上に、リアリティがないと言うか、最近のCG技術がすごすぎて、
ちゃんと撮影しているのでしょうが、CG風に見えてしまい、
苦手な「血」も、そんなに嫌ではなかったですね。
映画的には、争い中心なのですが、いちよう恋愛模様もあって、「あらっつ!」。
そして、親子の別れには、ちょっと、感動の涙が・・・。
なにかと突っ込みしてしまう場面も、化け物系や虫ちゃんとかには、目を、
そむけそうになり、ありえないでしょうの突っ込みも、ディズニー的な場面。
なんだか、盛りだくさんでした。
試写会を見終わって、お食事してから帰る途中で、お互いの試写会応募してる話で、盛り上がったんです。
そして、そんな話のあとだけに、帰宅してポストを見たら、なんと!、
試写会が当選してました。
すぐに、一緒だった友達にメールしたら、即OKでした。
そして、また、試写会としては、初の場所。
丸ビルのイベントスペースです。


今回の試写会は、コンタクトレンズの宣伝ブースがありました。
何かのイベントと一緒なのも、久しぶりだわ。
質問に答えて、粗品をゲットしました。(もちろん)


そして、久しぶりに、試写会グッズお土産がありました。

わかりずらいですが、クリアファイルとミニタオルハンカチです。
この場所は、思ったより、小さい(私の前回がフォーラムででかすぎ)。
始まる前に、ドリカムのせつない歌で、すでに、涙がでそう!
最初は、不思議な現象?で知り合う二人に、ほのぼのしてて、いいなあと、思っていたら、二人には、障害を乗り越えて心がつうじてだった。
成海ちゃんのかわいくて大人っぽさに、綺麗だなあ。
小出君の笑顔には、ちょっと、癒されました。
(本当は、小出君の演技があまり好きじゃなかったのですが、
この映画で、私の中の高感度アップしました)
そして、最後のあの事故のシーンには、自然と涙がとまりませんでした。
涙がとまらないまま、あのドリカムのせつない歌が、流れ、なおさら、心がせつなくなりました。
この映画で、人は、誰か愛する人がいると、救われるキモチになれる宝だと、感じました。
孤独と感じそうになったら、ぜひ、この映画を見て、キモチ救われて欲しいです。
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