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マリオ・シャラポワ

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July 14, 2017
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カテゴリ: カテゴリ未分類
数年前に、胃ろう交換で入院したときの担当医が研修医で、検査で気胸が見つかり
痛くもなく検査場の数値も以前と変化なく内圧も上がって無く、それまで座って
パソコンしてたのを内圧が上がるからと禁止し、人工呼吸器の設定を換気量設定から
圧力設定に予告も無く変えたようで、しばらくすると呼吸が苦しくなり、そのときの
換気量は、550mLから440mLに下がり、心拍数は60から125にかなり上がっていた。
私の顔がかなり苦しそうにしているのを見た妻が私の横にいた研修医に
「何とかしてください」と伝えると、研修医はすました顔で
「酸素のサチュレーションが97あるから大丈夫です」とすました顔で言った。
後で考えると酸素は足りてるのに、心拍数が倍以上に上がっているのは換気量が2割も
下がったために、二酸化炭素がかなり増えて呼吸苦が起こったものと思う。
入院時は、夕方に看護師の日勤から夜勤への引き継ぎがあり、呼吸器患者の場合は
入っているが心拍数は項目に入ってない。本当は二酸化炭素数値も入れて欲しいが
測定器の値段が高く測定も少し面倒だったら、せめて心拍数を入れて欲しいなと思う。





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Last updated  July 14, 2017 07:30:13 PM
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