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県は21日、全国いちご選手権で最高金賞を受賞したヒロファーム(春日部市)など生産者4社に埼玉農業大賞特別賞を贈った。ヒロファームの中村知由代表は表彰式で「(県育成品種の)あまりん、かおりんのポテンシャルが高く、生産者としても助かっている」と県に謝意を示した。全国いちご選手権は日本野菜ソムリエ協会(東京都中央区)が第一回を今月2日に開催。ヒロファームの「あまりん」が最高金賞、「マロンベリー」が銀賞を受賞し、いちご畑花園(深谷市)の「あまりん」が銀賞、ただかね農園(秩父市)の「あまりん」が銅賞、「かおりん」が入賞、げんき農場(羽生市)の「よつぼし」が銅賞を受賞した。いちご畑の高荷政行取締役は県品種について「こんなにおいしいイチゴは奇跡で、これまで巡り合ったことがない」と称賛。TAKANO(ただかね農園)の高野宏昭代表は「循環農業に取り組んでいるが、あまりんは形も色も悪くならない」と話した。げんき農場の田中啓介さんは「3年目だが、県のバックアップに助けられた」と振り返った。審査にも参加した野菜ソムリエプロの牧野悦子さん=熊谷市=は「誰のイチゴが分からない状態での審査でも、あまりんは食味やフレーバーが断トツで、すぐに分かる。トップの中のトップ」と絶賛。受賞したイチゴをプレゼントされた大野元裕知事は「イチゴがおいしいうちに表彰するため、特別賞を作った。一生懸命バックアップするのでおいしいイチゴを作ってほしい」と激励した。
2023年02月28日
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2月28日の夕方から3月1日の未明、月齢8の上弦過ぎの月と火星が接近して見える。火星の地球最接近から約3か月が経過し、火星は最盛期ほどの輝きはないものの、まだ0.4等級とじゅうぶん明るい。月との共演を楽しんだり、おうし座のアルデバランやオリオン座のベテルギウスと赤さ、明るさを比べたりしてみよう。火星は今後、冬のダイヤモンドの中をどんどん東進していくので、その動きも追ってみたい。
2023年02月27日
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2月下旬から3月上旬ごろ、夕方から宵の西の低空で、宵の明星の金星と木星が大接近して見える。最接近は3月2日ごろで、0.5度(満月の見かけ直径程度)まで近づく大接近となり、80倍程度の天体望遠鏡でも同一視野内に見える。金星の欠けた形と木星の模様やガリレオ衛星を同時に見ることができるかもしれない。また、前後数日間は双眼鏡の同一視野内で見ることができる。もちろん肉眼でもよく見え、明るい2惑星が大接近している光景は夕空で目を引くだろう。日の入り1時間後の高度が約15度と低いので、西の空が開けたところで観察しよう。
2023年02月26日
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加須市の遊園地、むさしの村で毎年好評のイチゴ狩りが始まった。園内に併設された農園に甘い香りがひろがり家族連れらが収穫を楽しんでいる。5月上旬ごろまで。イチゴ狩りは、甘酸っぱさとコクが魅力の「紅ほっぺ」が30分間食べ放題。料金は小学生以上が1400円、3歳~未就学児は千円、1~2歳は100円、0歳は無料。いずれも税込み。車いす利用も可能。同農園ではイチゴ狩りのほか、季節ごとに旬の青果の収穫体験も行っている。同社の遊園地事業部営業企画課の町井愛さんは「遊園地で収穫体験ができるのが魅力。春の思い出づくりにぜひ来てもらえたら」と呼びかけた。受け付けは当日、むさしの村ファミリー館フロントにて(電話不可)。収穫時期、料金は天候により変更の可能性あり。新型コロナウイルス感染症などの影響で中止の場合もある。詳しくは同社ホームページへ。
2023年02月25日
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うちに掛かって来る電話は、殆どが売込み電話だ。大抵の場合、こっちが言う「いらない」「買わない」「無いよ」は聞かず、しつこく売り込んでくる。もう、うんざりだ。さて、最近、うちの電話の子機なんだけれど、電話に出て30秒もすると、相手の声は聞こえるけれど、こっちの声が相手に届かなくなるという現象があることに気がついた。これ便利だよ。向うが諦めて切ってくれるもん。電話の子機が「売込み電話撃退機能付き電話」になっちゃったってこと。実に便利!! (笑)おそらく、子機内の充電池が経年劣化して、電話に出て30秒もすると電池の電圧が下がってしまって、先に通話口側の回路がオフになっちゃうんだろうね。受話側の回路は、通話口側の回路より低電圧でも動くのだろう。ただ、大事な電話を子機側で受けた時が大変。子機を直ちに「保留」にして、2階に駆け上がって、親機で「保留解除」ってことになる。まあ実際問題、友達少ないから電話がかかってくる事を心配する必要は無いんだけれどね。(苦笑)
2023年02月24日
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日めくりカレンダーをビリっと破いたら、今日2月23日は「税理士の日」なんだって。東京都品川区大崎に事務局を置き、税理士会及びその会員に対する指導、連絡及び監督に関する事務などを行う日本税理士会連合会(日税連)が1969年(昭和44年)に制定。1942年(昭和17年)のこの日、「税理士法」の前身である「税務代理士法」が制定された。第二次世界大戦後にシャウプ勧告で税制改革が行われ、1951年(昭和26年)に「税理士法」が制定され、税務代理士に代わって税理士が生まれた。この記念日の意義は、税理士の社会的使命と税理士の職能の重要性の自覚を再確認するとともに、国民・納税者に対して、申告納税制度の普及と税理士制度の社会的意義を周知することにある。
2023年02月23日
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日めくりカレンダーをビリっと破いたら、今日2月22日は「世界友情の日」なんだって。ボーイスカウト・ガールスカウトの創始者ロバート・ベーデン=パウエル卿夫妻の誕生日が同じこの日であることにちなんで、1963年(昭和38年)のボーイスカウト世界会議で制定し、1965年(昭和40年)から実施。人間関係を国際的に深めていくことが目的。「国際友愛の日」ともいう。ベーデン=パウエル卿は、イギリスの軍人、作家。ボーイスカウト(Boy Scout)はスカウト運動に参加する、通常10歳から18歳の少年少女のことである。プーチンは「世界友情の日」を知らないであろう。知る以前に興味すら湧かないだろうな。
2023年02月22日
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2月22日の夕方から宵、西の低空で月齢2の細い月と宵の明星の金星が接近して見える。地球照を伴った幻想的な細い月と宵の明星の共演は、数ある月と惑星の接近の中でも随一の美しさだ。肉眼や双眼鏡で眺めてみよう。日の入り1時間後の高度が約15度とやや低いので、西の空が開けたところで観察しよう。月と金星の上には木星も見え、翌23日に月と木星が並ぶ。
2023年02月21日
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日めくりカレンダーをビリっと破いたら、今日2月20日は「旅券の日」なんだって。1878年(明治11年)のこの日、「海外旅券規則」が外務省布達第1号として制定され、「旅券」という用語が日本の法令上初めて使用された。それまでは、「海外行御印章」「海外行免状」と呼んでた。これを記念して120周年にあたる1998年(平成10年)に外務省が制定した。
2023年02月20日
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今日は二十四節気の雨水。 空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる頃とされる。一昨日まで寒かったけれど、昨日・今日は暖かい。今日の午後は雨が降った。ここ何年か雨水の日には、雨水に関する記事を書いているけれど、雨水の日に明けが降ったのは初めてじゃないかな。また明日から寒くなるらしい。三寒四温、寒い暖かいを繰り返しながら暖かくなっていく。
2023年02月19日
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17日に打ち上げ予定だった、JAXAの次世代主力ロケット「H3」の試験1号機が、発射直前に突然打ち上げ中止となった。異常を検知してシステムが補助ブースター「SRB-3」への着火信号を送出しなかったことが判明した。どのような異常を検知したのかは、今後の解析待ちになる。午後に行われたJAXAの会見で、打ち上げ中止の経緯が説明された。その時に話題となったのが共同通信のとある記者の質問。上から目線での質問で、中止か失敗かを問いただし、「それは一般に失敗といいます」と締めくり、それは一部ネット上で物議を釀した。(詳細はこちらのリンク先を参照)フェールセーフという考え方がある。なんらかの装置・システムにおいて、誤操作・誤動作による障害が発生した場合、常に設計時に想定した安全側に動作するようにするのだ。今回の「H3」打ち上げで考えれば、打ち上げシーケンスのあるフェーズで、異常を制御用機器が検知した。それに従ってシステムは打ち上げシーケンスを中止する命令を発し、打ち上げ中止に至ったということだな。これはこれで正常動作であり正常終了である。もし、異常が有るにも関わらず、打ち上げシーケンスが続行されたら、最悪「H3」が空中爆発して、海の藻屑となっていた可能性がある。失われるH3試験機1号機及び搭載されていた先進光学衛星「だいち3号」の損害額はどのくらいになるだろう?それより痛いのは、明らかな打ち上げ失敗なので、「H3」の信頼性が国際的に低く評価される事である。これから衛星打ち上げビジネスに打って出ようという時に評判を落としてしまうのは、国益を損ねることに他ならない。だから「失敗」としてはいけないのだ。「中止」というのが妥当。確実に中止になった原因を突き止め、対処して、次回必ず打ち上げを成功させれば宜しい。
2023年02月18日
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契約しているADSLのサービス終了により、光回線サービスに乗り換えることにした。まず、本日午前、光回線ケーブルを屋内に引き入れる工事が完了。事前に送られていた機器を接続し、インターネットに接続できることが確認できた。電話についても光回線サービス側と契約したが、電話回線はまだ開通してなくて、現契約のNTT回線に繋げている。早速、スピードを評価してみた。ちなみに現ADSL回線では、下り25Mb/s、上り1.5Mb/s。光回線サービスでは、下り45Mb/s、上り60Mb/sというスピードだった。光回線って、こんなもん? 現ADSL回線や激遅のソフトバンクAirに比べれば速いけれど、特に下りは期待したほど速くなかったな。「ADSLから光回線サービスに切り替えたことによるコストアップに見合うスピード向上か?」と問われれば、「甚だ疑問」と答えざるを得ない。逆に上りはそんなスピードは持て余してしまう。拙者にとっては「バランス悪りぃ」ってな感じ。工事完了しちゃったので、もう後戻りはできない。「石の上にも三年」という。これから3年は、この環境でやっていくことにすんべ。
2023年02月17日
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日めくりカレンダーをビリっと破いたら、今日2月16日は「天気図記念日」なんだって。1883年(明治16年)のこの日、試験的ながら、東京気象台で日本初の天気図が作成された。ドイツの気象学者エルヴィン・クニッピングの尽力により、1883(明治16)年のこの日から気象電報を全国各地の観測所から収集できるようになり、それをもとに天気図が作成されるようになった。3月1日以降は印刷して1日1回発行されることとなり、8月23日以降は新橋と横浜の停車場に掲示された。当初の天気図は電報で送られた全国11箇所の測候所のデータを元に描かれた7色刷であった。ただし、この記念日は気象庁が定めたものではないんだって。じゃ、誰が?どこが?
2023年02月16日
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いつまでもコタローを、そのまま家においておく事も出来ないので、今日、荼毘に付した。コタローは、骨壷の中にいる。コタロー、安らかに休んでおくれ・・・合掌 ( ̄人 ̄)
2023年02月15日
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2月17日の早朝に、国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」を見るチャンスが訪れる。下図は東京での見え方。東京から遠い方は、こちらのサイトを参照してシルブプレ。5:54:30に南西低くに見え始め、5:57:30に天頂近くを通過し、6:00:30に北東低くで見えなくなる。
2023年02月14日
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2月中旬ごろ、夕方から宵の西の低空で、宵の明星の金星と海王星が大接近して見える。最接近は2月15日ごろで、0.2度(満月の見かけ直径の4割程度)未満まで近づく。これは200倍程度の天体望遠鏡の同一視野内に見えるほどの超大接近で、金星の欠けた形と海王星の姿を同時に見ることができるかもしれない。また、前後数日間は双眼鏡の同一視野で見ることができる。金星を目印にして海王星を見つけるチャンスではあるが、等級差が約12等(光度差が6万倍以上)もあり金星のほうが圧倒的に明るいことと、日の入り1時間後の高度が約15度と低いため、8等級の海王星を双眼鏡で見るのはややハードルが高そうだ。
2023年02月13日
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今日午後、コタローが亡くなった。(T_T)今月になって、餌を殆ど食べなくなっていた。食べないのに徘徊する。ずっと徘徊している。そのうち倒れるように寝てしまうの繰り返しだった。ここ3日位は、足どりフラフラなのに徘徊は止まらない。見ていて辛かった。今日までよく頑張った。亡くなったことで、ようやく徘徊も止まったよ。静かで穏やかな死に顔だった。まずは身体を綺麗に拭いてあげた。その後のことは、これから考える。コタロー、今までありがとな。ゆっくり休んでくれ。( ̄人 ̄)
2023年02月12日
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バーミヤンで食事をした。食べ終わって、レジで支払いをしていたら、係の人が親切に色々話しかけてくる。「楽天・Tポイント等のポイントカードをお持ちですか?」「うん、有るよ」「どちらをお持ちですか?」「両方ある」「1度に使えるのは片方だけなので。今回は、どちらをお使いになりますか?」「じゃ、今回はTポイントで」なんて会話しながら進める。こんなのも有った。「プラチナパスポートというのが有って、60歳以上の方は5%割引になります」「じゃ、それでやって貰おうかな。(年齢の証明は)免許証で良いの?」「いえ、大丈夫です」「見れば分かるってか(笑)」どうやら拙者は、マスクをしていても顔パスで60歳以上のサービスを受けられるってことだな。嬉しいやら悲しいやら。(苦笑)
2023年02月11日
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日めくりカレンダーをビリっと破いたら、今日2月10日は「ニットの日」なんだって。「ニ(2)ット(10)」の語呂合わせ。昨日同様、さもありなん。神奈川県の編み物教室、編み物学校で組織している横浜手作りニット友の会が、編み物の普及を目指して1988年(昭和63年)に制定。1994年(平成6年)には全国的な記念日として日本ニット工業組合連合会も制定した。今日は午前8時頃から雪が降り始めて1日寒かった。なので家の中でも、お気に入りのニット帽を着用。ニットの日にピッタリの天候&コーデ。
2023年02月10日
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日めくりカレンダーをビリっと破いたら、今日2月9日は「服の日」なんだって。日付は「ふ(2)く(9)」(服)と読む語呂合わせから。さもありなん。衣類への関心を高め、服を着る楽しみを広げようと、日本ファッション教育振興協会及び全国服飾学校協会などが1991年(平成3年)に制定。「ファッションは幸せのコミュニケーション」のキャッチフレーズのもと、定着を図ろうとしている。
2023年02月09日
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米プロバスケットボール(NBA)・レイカーズは7日(日本時間8日)、本拠地でサンダーと対戦。ここまで通算3万8352点のレブロン・ジェームズはカリーム・アブドゥル・ジャバー氏が持つNBA歴代最多得点記録(3万8387点)を更新した。“キング”の愛称を持つレブロンは大学を経由せず、2003年のNBAドラフト全体1位でクリーブランド・キャバリアーズに入団。ルーキーシーズンから主力として活躍し続けると、2010年にマイアミ・ヒートへ移籍し、2011-12シーズンにNBA初制覇を成し遂げた。翌シーズンに連覇を達成すると、2014年に古巣キャブスへ復帰。2015-16シーズンのファイナルでは1勝3敗からの大逆転を果たし、球団に初の優勝をもたらした。その後は2018年に名門レイカーズへ移籍。2019-20シーズンに自身4度目のチャンピオンリングを獲得した。これまで4度のNBA優勝とNBAファイナルMVPをはじめ、4度のシーズンMVP、NBA史上最多タイ19度目のオールスター選出など数々の偉業を達成。2022年12月に38歳の誕生日を迎えたが、キャリア20シーズン目の今シーズンも5日(同4日)時点で1試合平均30得点8.5リバウンド7.1アシストと衰え知らずの活躍を見せている。“キング”が今後のキャリアにおいて、記録をどこまで伸ばすのか注目だ。ジャバーの時代は、アーリーエントリーもスリーポイントシュートも無かった。単純に比較するのは妥当ではないけれど、長く現役を続けることが出来なければ達成できない記録であることは間違いない。すごい記録だと思う。間近で歴史的偉業を見ることができた八村塁が羨ましい。
2023年02月08日
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羽生市HPによれば、次の通り第14回郷土芸能発表会を開催するそうだ。詳細は引用部と画像にリンクを貼っておくので、そちらを参照してシルブプレ。獅子舞、太鼓、芝居、おはやしなど、羽生の郷土芸能が勢ぞろいします。各団体の磨かれた技をぜひご堪能ください。▼日時 2月12日(日) 12時30分開場 13時開演▼場所 産業文化ホール(小)※入場無料、事前申し込み不要▼参加団体 7団体▼問合せ 生涯学習課(内線315)
2023年02月07日
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ノルディックスキージャンプ女子W杯個人第17戦が、2023年2月5日にドイツ・ビリンゲン(ヒルサイズ=HS147メートル)で行われ、伊藤有希が1回目に137メートル、2回目に135・5メートルの大ジャンプをそろえ、合計233・3点で、17年3月以来、6季ぶり6度目の優勝を飾った。丸山希が2位に入り、初のW杯表彰台。高梨沙羅は歴代最多を更新する通算115回目の表彰台となる3位。11~12年シーズンに始まった女子のジャンプW杯で、日本勢が初めて表彰台を独占する快挙を成し遂げた。ジャンプのW杯で初めて日本勢が表彰台を独占したのは、98年1月1日にドイツ・ガルミッシュパルテンキルヘンで行われた試合。船木和喜が優勝、原田雅彦が2位、斎藤浩哉が3位と、その後に行われた長野五輪の団体戦金メダルメンバーが上位に名前を連ねた。冬季オリンピックでは、「日の丸飛行隊」の異名をとった笠谷幸生、金野昭次、青地清二が70メートル級(現ノーマルヒル)で金、銀、銅を独占し、日本中を熱狂させた。それが72年2月6日だった。1972年2月6日に初めてスキージャンプで表彰台独占をして、2023年2月6日に初めて女子ジャンプW杯で表彰台独占したニュースを知った。因縁を感じる。
2023年02月06日
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2月6日の満月は、2023年で地球から最も遠い満月だそうだ。月は2月4日17時55分に遠地点を通過し、6日の3時29分に満月となる。満月のときの地心距離は約40万6000キロメートル、月の視直径は約29分26秒角とのこと。詳しくは、こちらのリンク先を参照してシルブプレ。
2023年02月05日
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今日は二十四節気の立春。この頃から気温の底はピークを過ぎ、徐々に春めいた気温や天気に変わっていく。立春を迎えたことで、小寒から始まる「寒の内」が終わった。寒いの苦手な拙者にとっては有難い限りじゃ。日の出は早くなって、日の入りは遅くなってきている。陽射しも暖かさを増してきている。今朝のラジオで「光の春」なんて言ってたな。とても有難いけれど、まだまだ寒い。油断することなく暖かい日々がやってくるのを待つばかり。もう少し辛抱じゃ。
2023年02月04日
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2月4日の夜に、国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」を見るチャンスが訪れる。下図は東京での見え方。東京から遠い方は、こちらのサイトを参照してシルブプレ。18:01:30に北西低くに見え始め、18:04:30に天頂近くを通過後、火星の近くを横切って、18:07:30に南東低くで見えなくなる。
2023年02月03日
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以前日記に書いた右手中指のしもやけは、依然として治っていない。その間に、新たに左手中指・薬指にしもやけができてしまった。(T_T)毛糸の手袋では不十分と判断。もっと積極的に指を暖めるべく、100均で、指サポーターを買ってきた。今は指サポーターと毛糸の手袋を併用している。これはなかなか良い♪もちろん血行が良くなるように、メンソレータムを塗っている。早く治ればいいな。
2023年02月02日
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日めくりカレンダーをビリっと破いたら、今日2月1日は「テレビ放送記念日」なんだって。1953年(昭和28年)のこの日、NHK東京放送局が日本初のテレビ本放送を行った。1953年(昭和28年)2月1日午後2時、東京・内幸町の東京放送会館のスタジオから「JOAK-TV、こちらはNHK東京テレビジョンであります」の第一声が放送された。また、都内7ヵ所で一般公開され、開局祝賀会の模様や舞台中継、ニュース、映画などが放送された。
2023年02月01日
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