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携帯から更新します。 ネットには繋がるんですが、読めても書き込めないんです。 リンク先の皆さんの所にも書き込みが出来なくてごめんなさい?
2007.04.03
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フィギュアスケート世界選手権、終わりましたね。村主章枝さん、銀おめでとう!金じゃなかったのが惜しかったけど、自己記録更新で初の銀。いつもミスの少ない演技をするのに、あと一歩で惜しいですよね~。でも、金に輝いたキミ-・マイズナー、やっぱり良かったですよね。まだ16歳ですよ。真央ちゃんのライバルですよ。若さと勢いが金をもたらしたかな。1位2位の二人って、ちょっとタレ目気味ではかなげな雰囲気が似てません?表彰台で二人が嬉しそうに微笑みあってる姿、かわいらしかったvvえ、もう一人はって?銅のサーシャ・コーエンのいかにも気の強そうな顔もきらいじゃないですよ。でも、だからこそ完璧な演技をして「どうだ!!」みたいな表情して欲しかったなあ。今回もジャンプのあと転んでしまって、演技が終わったあと「うそ、私が?信じられない・・」みたいに呆然としてたけれど、トリノでも転んだんだから、実力なんじゃないの?なあんて、顔だけでいろいろ憶測されてしまうなんて、やっぱり人間は見た目が一番かキミー・マイズナーや村主さんがいくらはかなげな見た目でも、オリンピックに行くような人は並みの精神力じゃないし、めちゃくちゃ気も強いのはわかってますけどね~、もちろんフィギュアやバレエなんかは見た目が重視されるから、筋肉つきすぎだったり体が大柄だったりするとマイナスになっちゃうんだろうなあ。カ○ダとかロ○アとかの選手なんか・・ごほごほ・・
2006.03.27
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神はサイコロを振らない 著 大石英司 夕べ、最終回でした。「神はサイコロを振らない」すごくいいドラマでしたよ。最終回は全編じーんときてしまいました。せりふが素敵なんですよ。いつも相手のことを思いやる感じで。きっと原作もよさそうだし、読みたくなりました。10年前に突然乗客ごと消えた飛行機が、10年前のまま再び現れて、喜んだのもつかのま今度は10日後に消滅するとわかったら、人々はどうやってそのときを迎えるでしょうね?乗客とその家族たちは、最初はパニックに陥るけれど、だんだん運命を落ち着いて受け入れるようになれるんですね。みんな、自分らしく自然に静かな時間を過ごそうと考える。そして、その瞬間は、静かに、やわらかい風と共に、過ぎ去ってしまったのです・・もう2度と会えないけれど、きっとどこか別の世界「パラレルワールド」で乗客たちは生きているんじゃないか。もしかしたらまためぐり合うかもしれない、という終わり方でした。どうにもならない出来事に出会っても、運命は変えられなくても、あきらめないで生きていこうとすればその後の人生はどんどん変わるはず。のこされた家族たちは、前向きになれたのでした。これって、やっぱり「自分や家族が死ぬとき」にどういう心構えでいられるか・・ってことに私はどうしても繋げてしまうんですけども。自分が死ぬ瞬間はどう感じるんだろう?恐怖を感じるんだろうか?それと、身近な人が突然いなくなったら自分の心はどうなってしまうんだろうか?恐怖や未練を感じずに穏やかに人生を終わりたいので、たとえ不治の病にかかっても、絶望しないようになんとか悟りをひらきたいものだと常々思っています。自分が死ぬより、家族がそうなるほうがずっとずっと辛いと思うので、難しいですが。なんだかめっちゃ重たい話になってしまった!!どうゆうことだあ
2006.03.16
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