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依頼されてた各フラットサイドの作成完了報告です。(´・ω・`)以下、詳細スペック。尚、在庫の都合上、シルバー系のフックはDAIWAにしてます。いつも使っているCultiva OWNERのフックを切らしてしまったので(泣)。あ、赤針はいつもの、Cultiva OWNERフックです。またパール系やキンクロなど、写真と実物とでは、若干色合いが分かりづらい場合があります。(特にパール系は写真だとなかなかその色合いが出てくれないです)でも、ちゃんと実物は、パールの色合い出てますのでご安心ください。まずはmatuさんからの依頼品4点♪依頼者:matuさん商品名:LIGHTNING★FLAT(SD)カラー:キンクロ×2、パールシャッド×2全長:60mmメイン材質:バルサ総重量:13.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.8mフック:DAIWA 8番その他:パールシャッドのお腹はオレンジ。で、以下写真です。キンクロが良い感じで発色してます。パールについては、ブルーパールにしてます。また分かりづらいですが、お腹はちゃんとオレンジですよ♪続いてまついちさん依頼品2点♪依頼者:まついちさん商品名:LIGHTNING★FLAT(SD)カラー:ピンク&ライトピンク(桜吹雪)、ブラック&イエロー(ファイヤー)全長:60mmメイン材質:バルサ総重量:13.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.8mフック:DAIWA 8番その他:桜吹雪の方は、ベースが淡いピンクで花びらが濃い目のピンク。ファイヤーパターンの方は、怒り目。で、以下写真です。桜吹雪は塗装の順序上、先に濃い目のピンクを塗装してから淡いピンクで塗装することになるので発色に心配があったのですが、良い感じになりました。次にモヒカンさんの分です♪依頼者:モヒカンさん商品名:LIGHTNING★FLAT(SD)カラー:チャートイエロー全長:60mmメイン材質:バルサ総重量:13.5gリップ:0.8mm基盤リップ潜航深度:0.8mフック:Cultiva OWNER ST-36RD 8番その他:眼は怒り目。 で、以下写真です。やっぱり赤い眼にチャートは相性が良いですねぇ。写真では分かり難いですが、背中は濃い目のイエローです。最後にうみうしさんの分です♪依頼者:うみうしさん商品名:LIGHTNING★FLAT(FULL-SIZE)カラー:ALLブラック全長:75mmメイン材質:バルサ総重量:17.0gリップ:1.0mm基盤リップ潜航深度:0.8m(予定)フック:Cultiva OWNER ST-36RD 4番(前)、6番(後)その他:眼は怒り目の赤。バイトマーカー(イエロー)。赤針。 で、以下写真です。ご周知のとおり試作品なので、今後ウェイト調整やリップの変更はあるかも?バイトマーカーは丸だと普通なので、桜マークにしてみました。バイトマーカーがちょっと大きいかな?動きについては、リップを若干ワイドにしているので、ウォブリング&ローリングも大きめかな?細かいところは、後日、スイムチェック後にご報告しますね。で、最後に全部を別角度から♪それぞれ後は現場でアイの微調整して完成となります。また他注文されている方、もうしばしお待ちくださいませ。まだまだ皆さんの満足不度には足りない部分あるかと思いますが、寛容な心で見守ってください(笑)。
2007年01月30日
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さて、クランク製作の合間をぬってコリコリとリペイント用のルアーの塗装を剥がしてます。(´・ω・`)で、現在、いくつか塗装をはがしたんですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・奥のが「ウィグルワート」。で、手前のが「サブワート」。両方とも「STORM」になってからのモノです。「あり??」「( ・´Å・`)サブワートの方ってばボーン素材ぢゃん!!※【ボーン素材】 通常の透明なプラスティック素材と違い、乳白色の素材。 特徴として、通常のよりも硬度が高く、また低比重なプラスティック。 このため、この素材で作成されたルアーは浮力が強く、素材が堅いので ラトル音も高音になる。で、この「ボーン素材」。素材が乳白色なため、製造の都合上、リップまでも乳白色となってしまい昨今の透明なリップに出来ないので衰退していった素材なんです。で、最近は復刻版やらで、このボーン素材も使われるようになってきたんですが・・・とくにウィグルワートのボーン素材版とかは、「STORM」になる前の時代でしか製造されなかったのでそれなりにプレミアの付くものなんですが・・・ウィグルワートの兄弟分のサブワートは「STORM」時代のものなのに「ボーン素材」で出来てる!リップだけ後付けで透明なのを付けていたので全然分からなかったよ・・・。_| ̄|○ il||liいや、確かにラトル音は高音だなぁ~とか思ってたんですが。塗装を剥がしてみると、新たな発見とかがあってちょっと嬉しかったりして。("▽"*)
2007年01月28日
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塗装も完了したということで・・・今回はトップコーティングです。(´・ω・`)トップコーティングには、ウレタンもしくはセルロースを使うのが一般的です。私の作るクランクの場合、トップコーティングはウレタンを使用してます。理由としては、ウレタンの方が弾力があり、たとえばカバーとかにブツけてもひび割れの危険性が少ないのと、全体的にポテっとした質感にしたいので♪( ̄▽ ̄)※ミノーなどの細身のルアーはセルロースを使う場合が多いです。で、とくにトップコーティングするときの注意点として乾燥時間の間隔!!完全にウレタンが乾いてから、再度ディッピングしないと・・・・・・・・・こんなんになります。(T△T)σいわゆる「チヂミ」というやつです。下のウレタンが乾いてない状態で、ウレタンをディッピングすると下の層のウレタンと上の層のウレタンとの乾燥時間の違いから発生します。※ウレタンはセルロースと違って、下の層のウレタンと塗膜が1体にならないので。 セルロースは下の層を溶かして塗膜が1体になります。こうなった場合は、耐水ペーパーの800~1000番でシワになっている部分を磨いて再度、ディッピングすると、ある程度回復します。【工程036~039】《トップコート(スプレーがけ)1~3回目》コーティングの方法としては、下地処理と同じように、はじめからディッピング(ドブ漬け)するのではなくスプレーがけを2~3回行ってから、ドブ漬けします。これも塗装の色落ちを防ぐのと、強度向上のためです。《注意点》ウレタンの硬化速度はセルロースに比べて、かなりゆっくりなので、下地処理と違って一回スプレーしたら、半日~1日は乾燥期間をあけること!またスプレー缶を使用する場合は、噴射力が強いので、サッと吹く程度。【工程040~045】《ディッピング1~6回目》上記工程で完全に乾燥したらディッピングします。回数についてはウレタンの濃度などにより調整します。また下地処理と同じようにアイの部分にウレタンが溜まるのでコヨリなどで余分なウレタンを吸い取ります。《注意点》ドブ漬けの場合は、スプレーよりもさらに間隔をあけること!一回ドブ漬けしたら、1日~2日は乾燥期間をあけること!なので、最低でもスプレーからディッピングで10日ほどはかかります。【工程046】《バリ取り》コーティングが完了したら、アイの部分に余分なウレタンがコーティングされているので、カッターなどで剥がします。《注意点》間違ってもボディ部分に傷を付けないように!で、《補足》ですが、私の場合、トップコーティングはスプレー&ディッピングですがウレタンによるトップコートで一番強度の高い&仕上げが綺麗な方法はウレタンを薄めたものでエアブラシによる吹きつけです!ただし回数としては10~20回くらい。なぜ強度が強いかというと、エアブラシの場合は、吹きつけなので粒子があり下の層と上の層とが、ガッチリとかみ合わされるので。ドブ漬けだと、そのまま乗っかる感じ。にしても、工程も40工程超えたなぁ・・・。ディッピング回数も1回とカウントしているからですが自分で言うのもなんだけど・・・・・・・・・・・・・・・・やっぱり手間かかりますな(笑)。ε-(;´ω`A 次回は恐怖のリップ付け。(-ω-;)
2007年01月26日
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ということで、中古で購入した「マッドペッパーマグナム」そのうちの一個は塗装がボロボロだったので、リペイントすることに♪ちなみに「リペイント」は初挑戦デス!(`・ω・´)手順としては、大まかに1:塗装を剥がす。2:塗装する。3:コーティングする。だけ。今までの自作ルアーに比べれば、全然ラクチン~♪・・・・・・・・・って思ったんですが、「塗装」剥がすのにかなりコツがいる様子。(T△T)塗装の剥離剤やシンナーとかだとボディまで溶かしてしまう可能性があったり、カッターとかでコツコツ削っていくのにも時間がかかる・・・。ということで、時間もあまりなかったので、カッターの背でコツコツ剥がしてから、サンドペーパー、耐水ペーパーで一気に塗装を落としました。なので、見事にウロコ模様が無くなってます(笑)。次回はもうちょい考えてみないと・・・。ちなみに仕上がりはこんな感じになりました♪(´・ω・`)カラーパターンはいつもの「ファイヤーパターン」(笑)。まぁ慣れているほうが失敗も少ないかと。で、トップコーティングに関しては、とりあえずウレタンスプレーで3回ほど。ちと少ないかな・・・?(※ドブ漬けとかだと、厚くなりすぎるので。)なので、実釣してみて、どれくらいの耐久性があるか、要チェック。これで簡単に剥離してしまうようであれば、ウレタンでのコーティングではなくセルロースに変更するかな・・・。ちなみに余談ですが、聞いた話では、各メーカーによって塗装の強度は全然違うみたい。今後、色々と中古あさってみて試してみようと思います♪
2007年01月19日
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さて、塗装の続きです♪(´・ω・`)塗装が終われば、もうすぐゴールが見えてきます。が、実はコレ以降が一番時間がかかる作業だったりして。(^_^;)・・・まま、慌てず焦らずシッカリやってきましょう!(ほぼ自分に言い聞かせてます(笑))【工程032】《マスキングテープ》マスキングテープをプラ板に書いたパターンに沿ってカッティングして、ルアーのボディに貼り付けます。《注意点》貼り付ける際には、ボディの曲面になっている部分はシワになってしまったりするのでシワが入らないように、丁寧に貼ること。特に輪郭の部分など。【工程033】《塗装4》マスキングテープを貼り終えたら、全体にブラックを吹き付けます。もちろん全体なので、遠めからエアブラシを吹き付けるように。《注意点》吹きつけの際に、あまり塗装が厚くならないようにすること。テープを剥がしたときに、ベースの色との段差が大きくなり、後の工程にて影響が出たりするので。(トップコーティング時の色流れなど)【工程034】《目などの装飾》塗装は10~20分もすれば大体、乾くのでカッターやピンセットなどで丁寧に剥がします。マスキングテープ自体は粘着力が弱いので、ちょっとはがしたら指でも簡単に剥がせます。で、次に目やマーク等の装飾を施します。《注意点》自分の場合は「目」はシール(プラモデルなどで使用するデカールのようなやつ)をパソコンでデザインしてプリントアウトしてます。他にもペイントアイや市販のシールアイなどもあります。グラスアイなどの立体型のものは、この段階ではなく、トップコーティングが完了してから、ポンチなどで目の部分をくりぬき、そこに貼り付けるので手順を間違わないように!【工程035】《クリアーコーティング》一通り塗装が完了したら、最後にクリアー塗料で2~3回、エアブラシで全体を吹き付けます。こうすることで塗装の強度が上がるのと、発色がよくなります。またトップコーティング時の「色流れ」も防げるので、必ずやっておいたほうが良いです。《注意点》クリアー塗料は、割と粘性が高いので、結構薄めないとダメかも。次回はトップコーティングです。あと、もう少し!!・・・ガンバレ俺(笑)。
2007年01月16日
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今回は、いよいよ塗装処理です。(´・ω・`)前回は、すっかり塗装に集中してて写真に撮るの忘れてました。今回はバッチリ撮ってます♪塗装の場合も、下地処理と同じように換気は十分に!!防毒マスクもつけましょう!(`・ω・´) 尚、今回の塗装ではエアブラシを使用します。もちろん筆やディッピングでもOKなんですが、エアブラシで塗装する利点として・塗膜が薄くできる・ムラが少ない・効率よく塗装できるなどなど本格的にルアーを作る場合は、やはりエアブラシが必須ですね。※筆での塗装も、これはこれで味のある塗装になったりするので、×ということではないです。またエアブラシで塗装する場合、塗料はそのまま使用するのではなく薄め液で希釈して使用します。希釈の割合は1:1くらいかな?塗料の種類によって割合は変えていきます。塗料の粘性が高いままだと、エアブラシが綺麗に吹けず、「ダマ」になったり「くもの巣」状になったりするので注意!!またエアブラシを使う場合、・全体に吹き付ける場合は「遠め」から吹き付ける・側線や背中を吹き付ける場合は「近め」から吹き付ける・エアブラシは絶えず動かす、つまり一点に吹きつけを集中させないこと! これをしないと、色ムラが出来てしまいます! ※パロット模様なんかは、逆にこれを利用して塗装します。他にもたくさんあるけど、一言で言うならば・・・「練習あるのみ!!!(`・ω・´) 」・・・あ、言い逃れしているわけではないです(汗)。で、今回は参考として、いつもの「ブラック&イエロー(ファイヤー)」のカラーパターンでの塗装方法にします。【工程028】《ベース塗装》いきなり本命の色を塗るのではなく、始めにホワイトなどで全体を塗装します。理由としては、こうすることで次に塗る色の発色が良くなるからです。(画用紙とかも白なのは、これが理由)ちなみに今回は、下地コーティングでホワイトのセルロースを使用しているのでここは省略可能です。《注意点》全体を塗る場合は、エアブラシは距離を離して吹き付けます。【工程029】《塗装1》細かい塗装方法については、書き出すとキリがないので今回は省略します。ただ基本的なこととして、重ね塗りする場合は、明るい色から暗い色の順に塗装します。先に黒などの隠ぺい力の強い色を塗ってしまうと、その上に黄色とかを塗装しても、なかなか綺麗に発色しません。ということで、まずは黄色を全体的に塗装します。で、先ほども書いたように、希釈は1:1くらい。《注意点》希釈の度合いは、塗料がネバっこく無い状態を目安にしたほうがよいかと・・・。うーん、これば経験になってしまうので、なんとも言えないですな。【工程030】《塗装2》今回のカラーパターンではファイヤー(イエロー部分)はグラデーションをかけているので、イエローからレッドに変わるような感じに塗装します。なので、次は先ほどのイエローに、ほんのちょっとだけレッドを混ぜて塗装します。《注意点》レッドの影響力は強いので、ほんのちょっと混ぜる程度でOK。【工程031】《塗装3》塗装2で使ったイエローよりも、レッドの色合いを強めたカラーを作成します。これで3層になってだんだんと色が変化していくグラデーション模様になります。《注意点》色の境目がはっきりしてしまうと綺麗なグラデーションにならないので塗装時はなるべく注意すること。で、次は「マスキングテープ」から塗装の最終まで・・・なんですがまた自壊に・・・・・・もとい次回♪(´・ω・`)ちなみに、本来ならばマスキングテープではなく、テンプレートとかを使用したほうが効率は良いです。自分がテンプレートを使用しないのは、模様の輪郭がシャープになるようにしたいので。
2007年01月14日
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リペインターへの道?リペインターへの道?(´・ω・`)ブログ名と違うことは気にしない♪昨年から、かなり気に入っている市販品のクランクで「マッドペッパーマグナム」があるんですがなかなか気に入った色が無いのが現状。(-_-;)ちなみに、このマッペ(=マッドペッパー)ってば、あんまり使う人いないせいか、中古屋で良く見かけます。しかも、状態の良いのが多いので、1個200~400円で購入できるし♪いやいや私にとってはありがたいことです。ということで、本日、例会の帰りに3つほど購入しました。※例会については、まるっきり書くことないので割愛(笑)。そのうちの一個は210円で、状態も悪いんですが・・・いやいや何のためのビルダーさんなのよ!!って感じでリペイントしようと思ってます♪(`・ω・´)で、ある程度、塗装を剥がした状態が以下デス。もうちょっと綺麗にして、ホワイトで下地色付けて・・・さてさてどんなカラーパターンにしようかな?
2007年01月08日
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いやぁ~ とうとう?完売しました♪昨年の11月くらいに委託販売した「Knuckle・1」見事完売デス!(`・ω・´)まさか売れきれるとは思ってなかったので(笑)。ちなみに販売価格は、初回ということもあって、「7.85ドル」。日本円に換算すると、だいたい「930円」くらいです。お手ごろ価格ってのもあるかと思いますが。ということで、また補充するために作らなければ♪んでも、現在の注文品が完成してからになるので、3月くらいからかな?ちなみに、ここです♪http://www.ichibantackle.com/※日本向けではなく海外向けなので、国内からの販売はしていないっす。
2007年01月06日
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新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します♪2006年から2007年に切り替わるときもクランク削ってた今日この頃(笑)。みなさんは、どんな新年をお迎えしたでしょうか?さて、さきほど風呂場でスイムチェックが完了した「LIGHTNING★FLAT SD」計2点♪前回作成した分に続き、一応もうちょっと作っておくかなぁと思って作ったやつのうち、さらに2個ほど残っていたので12月あたりから暇みて作ってたものです。(´・ω・`)なので、ちょうど注文を受ける前だったので、カラーパターンに無いやつで試しに塗装してみたやつです。手前から順に・ブラック&イエロー(桜吹雪)・ブラック&イエロー?(ドラゴン)と言いたいとこですが・・・ドラゴンのカラーパターンはちょい細工?(ってほどでもないですが・・・)してます。ということで2枚目の写真♪ね♪ドラゴンがレッドになってるでしょ。(´▽`)では上の角度から♪はい。ということで両面色違いに挑戦してみました♪手間がひとつ増えるけど、こういうのも個性的?な感じがして良いですな~。こうやっていろんなパターンを作ってみるのもハンドメイドの楽しみの一つ。市販品だと両面が違うと、それだけコストが掛かるから、あんまり無いんでしょうね。ちなみに次に挑戦しようと思っているのが、漢字、アワビシート、などなど。
2007年01月02日
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