「Fchart」 仮想トレード機能による売買損益などにより、
「Fchart」
Fchartは、株式+商品などチャート&分析プログラムです。
日経BP社第13回パソコンベストソフト受賞。
基本機能無料のチャート分析ソフトです。 現在のバージョン Ver7.1.35
無料期間の制限などはありません。
多様なテクニカル分析機能。
データは25年株価に対応しています。
株価データは、インターネット無料に対応しています。
株価は毎日ダウンロードできます。ユーザ登録するとさらに簡単です。
アメリカ株は、USA Yahoo から任意の銘柄を取得し、表示できます。(連動しています。)
いままで紹介してきたソフトもそうですが、週刊チャートブックとの併用利用にも効果的です。
オプション部のみがシェアウエアーになっています。
オプションの一部
バーチャルな銘柄によるFchartのチャート、指数を使った仮想トレード
売買損益などによりテクニカル売買の練習ができます。
高度な利用として、マクロ言語搭載による、ユーザーが独自のシステムトレードを構築できます。
株価ボード(ザラ場対応)
市場別、注目銘柄別の株価データを株価ボードとして表示。
Fchartのホームページ
Fchartの画面例1(サイズ 76K)
Fchartの画面例2(サイズ 166K)
Fchartの画面例3(サイズ 126K)
★ダウンロードは、こちらから。
私が利用している経験からの、ダウンロード注意点は、今日または、明日掲載しておきます。
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