彼女がジャックを沢山差し込んで電話しているシーンをみて思った妄想。
(歌とは全く関係ない妄想です)
仮に「Aする」と呼ぶ行動やパフォーマンスが評価されている世界で、
みな必死でAすることに励み、切磋琢磨している。
「Bする」ことは評価されていない。
Aする天才aが現れその世界では称賛があがり、aは崇められている。
同様にBする天才bがいるが何も起こらない。
「早くAしなさい、aみたいな立派な人になれないよ」
「Bばかりしていないで、Aしないと!」
AやBに当てはまることをランダムに入れ替えてみると、
時代にマッチすることもあるけどそうでないこともある。
私はbが気の毒でならない。
PR
Keyword Search
Calendar
Free Space