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久しぶりだな!!
こないだまで長野県に合宿行ってたんだ
今日はそこであった試合とか景色なんかを紹介しようと思ったけどそんなもの足元にも及ばない、ただ青臭くt(ry
今回、ちょっとパーフェクトワラビるとなかなかやっかいな方向に行くから自重するわwwwwwww
=====合宿最後の夜=====
※ ()で囲まれたものは心の中のセリフ、もしくは小声とする
俺「あ~11時消灯かぁー、早ええなぁww」
俺「あっちぃー・・・パンツになってもそんなかわらんなぁ・・・・・」
俺「・・・みんな寝たの・・・?」
俺「おぃ、I、起きてんだろ?」
友人I「・・・・・」
俺「クソッ!」
俺「・・・・(Tは起きてるよな) つんつん」
友人T「やめて」
俺「ごめん」
俺「くっそおおおおお寝れねえええええええええええ」
俺「しょうがねえ・・・目つむってれば寝れんだろjk・・・・・」
俺「お、いいぞ・・・・眠くなってきた・・・・・この調子で無心でいれb」
グニッ!
俺「ひゃいっ!!」 ビクンッ!!
友人Y「おい、うるせーぞー」
俺「ごめん。 (何だ今の股間に走った衝撃は・・・・誰か踏みやがったのかッ!?)」
友人O「(wwwwwwwwwwwww) ←声を殺して大爆笑」
俺「(この野郎wwwww仕返ししてや・・・るんッ!?)」 ビクビクッ!
友人O「wwwwwwwww(グニグニ)」
俺「ちょっwwwwwタンマwwwwwwwwまじでそれやばwwwwwあっwwwwww」
友人O「おっきくなったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
俺「くっ! こんなので・・・くやしいけど感じちゃう!! ビクンビクン」
友人O「ごめんごめんwwwwwてかまじでおっきしてんの?wwwwww サワサワ」
俺「あッ!! ピクンッ」
友人Y「うるせーぞー」
俺「ごめんなさ・・・あっ!」
友人O「wwwwwwwwえいwwwwwww シャコシャコ」
俺「ふふ、細身でちょっと可愛いからって男にシゴかれてもなんともないわwwwwww」
友人O「くらえええええwwwwwwwwwwwwww シャコシャコシャコシャコ!」
俺「流石にパンツごしじゃあいくら速くてもなwwwwwwwwww俺のライトセーバーはビクンともしないぜwwwwwww」
友人O「くっそおおおおwwwwwwwwwww シュシュシュシュシュッ」
俺「余裕wwwwよゆwww・・・・・あれ?・・・・」
友人O「せやあああwwwwwww シャシャシャシャシャ!!」
俺「なんか・・・・悪く・・・ない・・・・かも・・・ハァハァ・・・・」
友人O「だめだーwwwwww 帰ろwwwww」
俺「ガシッ」
友人O「ふぇっ!?」
俺「ハァハァ・・・・・生殺しなんて・・・・・人が悪いぜ・・ッ!」
友人O「わあああwwwwwww」
俺「ぃよっしゃああああああ!! シャコシャコシャコシャコ!!」
↑パンツ越しに俺のナニを友人Oに握らせ、その友人の手を俺が掴んでしごいている状態
友人O「いやああああああああwwwwwww」
俺「ハァッ!・・・・ハァハァッ!・・・・ シャコシャコシャコシャコ!」
友人O「やめてええええwwwwww」
俺「wwwwwwwwwwwwwwまぁ許してやるかwwwwwwwwwwww」
パッ
息子「ヒクッヒクッ!」
俺「まぁ・・・・・・・けっこう危なかったかもな・・・・・・」
友人O「・・・・・・! キュピーン!」
ガシッ!
俺「うはwwwwwwwwwまだやんのかwwwwwwwwwwwww」
友人O「ふふwwwwwwwwwwwww シャカシャカシャカシャカ!」
俺「(あれ・・・なんか違う・・・・・!! こいつ!ストロークを長くして気持ち良さを高めるとともに俺の股間のCore2Duoを刺激してッ!! さっきとは段違いのクオリティを醸し出しているッ!! こいつという奴は!! 進化している!! 闘いの中で!! 気づかぬうちにッ!!!」
友人O「?wwwwwwww シコシコシコシコ!」
友人TおよびI「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
俺「てめぇらああああああああああああああああああああこっち見てんじゃねえええええええええええええええええええさっさと寝さらせえええええええええええええええええええ」
友人O「すごいビクビクしてきたんだけどwwwwwwwwwwwwww」
俺「らめえええええええええええええ!!
でちゃうのおおおおおおおおおおおお!! それ以上するとおおおおおおおおお!!
5日間ためたミルクさん達ぴゅっぴゅしちゃうのおおおおおおおおおおおおお!!」
友人O「えいっ!wwwwwwwwwww シコシコガッシガッシガッシシコシコ」
俺「あ」
ミルクさん達「いやっほおおおおおおおおおおおおおおおおう!!! 久しぶりのシャバだぜええええええええええ!!!」
友人O「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」 ダダダダダダダッ!
↑ (逃げる友人)
友人I「wwwwwwwwwwwwwwwww」
↑寝たふり
友人T「wwwwwwwwwwwwwwwwww」
↑まだ起きている者の所へダッシュでこの惨事を告げに行く
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・・ふぅ」
↑気持ちいい
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タモリ「さて、いかがだったでしょうか。」
タモリ「この夜の惨劇はなぜ、起こってしまったのでしょうか」
タモリ「悪ふざけが過ぎてしまった友人Oのせい?
それを甘んじて享受してしまった俺のせい?
それとも、まわりで見ていただけのIやTのせいでしょうか?
私が言えるのはただ一つ」
”止めようと思えば誰だって止められた・・・・”
チャララララッ ↑ チャララララッ ↓ チャララララッラーチャララララー
どう考えてもヨガって発射したド変態のせいだからwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
おしまい