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先日の「幻の『おにいちゃん』」。結局その後一度も言わず、やはり幻だったようです(^^;)・・・が!ついに、ついに確実にコレはちゃんとわかって言っているだろーというお言葉が出ました!それではたーぼクン、どうぞ!!たーぼ:「はいっ(^^)」 発音は限りなく「あいっ」ですが(^^;)ちなみにこの「ハイ」、「たーぼく~ん」「は~い」の「ハイ」ではありません。保育園から帰宅後、おやつを欲しがったたーぼにばあちゃんがおやつを2個渡し、何気なくばあ:「かぼ兄ちゃんに『ハイ(どうぞ)』してね。」と言ったところ、テクテクとTVの前のかぼ兄の所まで行っておやつを差し出したーぼ:「はいっ。」と突然ハッキリ言ったのだそうで。例によってその場にいなかったへた母ですが(TT)、お迎えに行った時も、自宅に帰宅後も、リクエストに応えて得意げに披露してくれました。 ←その度に拍手喝采する一同(^^;;)たーぼ@1歳11ヶ月。ここに晴れて、「しゃべれること」「大人の言っていることの意味がわかっていること」が証明されました\(^0^)/
2006.06.30
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たーぼが保育園からもらってきた園だよりで、来月がたーぼの誕生日だということに気づいたへた一家(爆)かぼ兄がノリノリでお誕生会の企画を立てております。なんでも、家中の部屋に「デラックスルーム」(←謎)「ケーキの部屋」「お昼寝の部屋」と名前をつけ、家全体を飾り付けるんだそうで(@@)あまりに壮大な計画なので、へた:「どんな名前を付けて、どんな飾り付けをするのか紙に書いてみて。書けたら、さきにかーちゃん、次にとーちゃんに見せて、ハンコをもらってね。」かぼ:「ハンコ?」へた:「かぼが書いたので良かったらハンコ押すの。もし無理だったり、間違ってたりしたら『ココ直してね~』って直してもらって、良くなってからハンコ押すの。それがお仕事のやりかた。」 ←WMへた母、日々コレの繰りかえしっす(^^;)そしたらホントにできました、企画書(!)いちおう、実現不可能なことは書いてなかったので、字の間違いだけ指摘してかーちゃんのハンコをポン。とーちゃんの決裁(笑)はまだ下りてませんが、なかなかすごいお誕生会になりますよ。期待したまえたーぼクン(^^) ←かぼ兄がやりたいだけだろとか結局へた母がやりたいんだろとか、そーいうことは言わない(^^;)
2006.06.29
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へたちゃ一家の住む地区では、通学路の旗当番というのがある。小学校に行くために一ヶ所、信号のない交差点を渡るため毎朝保護者がひとり黄色い旗を持って立ち、子どもたちを誘導するというもの。その交差点を渡る子どもの保護者全員で回すので、だいたい1ヶ月~1ヵ月半に1回、当番が回ってきます。で、へたちゃ、本日旗当番。いつもはかぼとダンナを置き去りにして先に家を出ますが、今日はかぼと一緒に出ます。 ←ええ、もちろん仕事は遅刻です(TT)子どもたちが登校班の集合場所に集まる間に、問題の交差点に先回りしてスタンバイするという段取り。かぼ:「今日はかーちゃんが当番か~(^^)」へた:「そーでーす(^^)」なーんて、うれしそうにしていたはずなのに。・ ・ ・ ・ ・かぼと別れ、交差点に先回りして約10分後、かぼたちの登校班が到着。へた:「おはよー。いってらっしゃーい(^^)」登校班のみんな:「おはよーございます」と通り過ぎていくなか、かぼは・・・かぼ:「・・・・・・(_ _)」ありゃ。あいさつどころか、顔も上げずに通過。前回(←5月上旬)は、こっち向いてニヤニヤしながら行ったのに・・・。・・・なんだか、「恥ずかしいから授業参観に来るなっ!」と言われる日がそう遠くないような気がして、子どもの成長がうれしいような悲しいような、複雑な気持ちで交差点にたたずむ母でした(;;)
2006.06.28
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たーぼが保育園からアンケート用紙を持って帰ってきた。なになに? 「お子様の願い事」ですと??なんでも、七夕の笹飾りにつける短冊を作っているのだそうで、それに書くらしい。 ←短冊そのものをもって帰ってこなかったところを見るに、なんか凝ったものを作っているのでしょう(^^;)しかし、「お子様に聞くか、一緒に考えてあげてください」っつったって・・・たーぼ、キミの願い事は何だい?かぼ兄、ダンナ、どう思う?かぼ:「『おもちゃがた~くさん欲しい』とか(^^)/」ダンナ:「『おいしいものがい~っぱい欲しい』とか(^^)/」・・・なぜそんなに即物的_| ̄|○仕方ないので、ふたりは当てにせず考える。願い事・・・欲しいもの・・・将来なりたいもの・・・・・・・・・(- -;)悩・・・・・・・・・で、結局コレにしました。「オフロードダンプの運転手になりたい」えー、オフロードダンプとはなんぞや? というかたのためにわかりやすく説明しますと、「某ケンジャー」(←なぜかこう変換するMyPC(笑))のエンディングでレッドが乗ってるやつです。もともとかぼ兄がこれのミニカーを持っていたのですが、なぜかヒジョーに気に入ったようでどこに行くにも持ち歩き、たまに忘れては「ない!!!(><)」と大騒ぎするのでついにばあちゃんがばあちゃん家常備用にもう1台買ってくれたほど(^^;)かぼ兄は「鉄ちゃん」に育ちましたが、どうやら弟たーぼは「働くクルマ大好き」のようです。うーん、同じ環境、同じおもちゃで育ってるのに・・・不思議。 ←おかげで奪い合いがさほど起こらないのはありがたいけど(^^;;)
2006.06.27
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へたちゃ家の洗面所兼脱衣所兼洗濯機置場(←要するに風呂場の前)の窓は、結構深くていつも水がある溝に面している。夕方帰宅したとき、あまりに家の中が湿気でムッとしていたので、リビングはエアコンで除湿し、洗面所は窓を全開にしておいた。さて、しばらくしてからコンタクトレンズを外そうと洗面所に行ってみると、なんだか異臭がする。なんというか・・・水が腐ったようなニオイというか、か~な~り掃除をサボった排水溝のニオイというか。外の溝のニオイだ、と思ったへた、窓を閉めてレンズを外し始める・・・が、ニオイは一向になくならない。いや、むしろひどくなる。排水溝かな?と鼻を近づけてクンクンするも、異常なし。洗濯機やその横に置いてある周辺の掃除グッズのニオイでもない。なんだろう? と思う間にもますますひどくなるニオイ(-^-)これは、ニオイの元を確認して対策を取らないと、寝るまでにエライことになりそう。そう思ったへた、気持ち悪いのをガマンして、ニオイをかぎつつ原因を探って広くもないスペースをあちこち(文字通り)かぎまわると・・・そのニオイが、水気など微塵もない脱衣カゴから出ているのを発見。そしてそこには、水気のかわりについさっき帰宅したダンナが脱いだばかりの靴下が。犯人発見―――――!!!( ̄□ ̄川)
2006.06.26
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たーぼ、明日で1歳11ヶ月。ずいぶん大きくなりました。・・・って、「大きくなったこと」を、台所の調理台の上の氷水入りボウルに手を伸ばしてひっくり返されたことで実感してどうするへた母(- -;)
2006.06.25
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先週末、弟一家の引越しやらたーぼの発熱やらでバタバタして、何かを忘れているような気がする・・・と思いながら過ごしたへたちゃ。日曜日の夜遅く、やっとその「忘れていること」が「今日は父の日であった」ということに気づきました(^^A)・・・というわけで、本日、遅ればせながら両方のじじにプレゼントを用意し、アポが取れたほうに持参。どうせなら我々より、かわいい孫にもらったほうがうれしかろう~と、かぼにプレゼントを持たせて手渡しさせました。かぼ:「はいじいちゃん! これ、じじの日!!」かぼ、それはボケですか? それともマジ??
2006.06.24
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たーぼ、1歳10ヶ月。いまだハッキリした言葉らしいものは出てきませんがついに、そして、いきなり「おにいちゃん」と喋ったそうです(@@) ←へたちゃ仕事中のことなので伝聞形。子ども預けて働いてるとどーしてもこうなります(TT)その場に居合わせたばあちゃんの話では、「いつものアウアウ言っているのがたまたま『おにいちゃん』のアクセントになっただけのような気がしないでもない」らしいのですが、言われた当の本人が「今たーぼクン、『おにいちゃん』って言ってくれた~!」と大喜びしてくれたそうなので、たーぼ的にはきっとホントにそう言ったのでしょう。ただ、問題は・・・「言われた当の本人」がかぼ兄ではなく、近所のお兄ちゃん(←かぼより年上) だったということ(^^;)帰宅後、その話を聞いてもしかしてかぼ兄にも言うんじゃないかと何度か水を向けてみたのですが、結局言わずじまい。←ばあちゃんも同じことを試みたそうな。そこで、仮説を2つ。1.やっぱり、「おにいちゃん」と言ったのは聞き違いだったのか?2.かぼ兄はたーぼにとって、「おにいちゃん」ではないのか?身近にいる幼いきょうだい達を見ていると、どーも2.ではないかと思うのですが・・・(_ _;)
2006.06.23
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昨日の日記では「休むのもまた楽し」みたいなセリフを発しているかぼ@小学1年生ですが、やっぱりプールは大好き♪でも、今日は朝から雨。それも、へたちゃが起きた時間にはまだほとんど降ってなかったのが、かぼが起きるころにはすっかり本降りに。TVの天気予報でも、「大雨に注意!」と開いた傘に横殴りの雨マーク。へた:「かぼ、今日は多分プールなしだと思うけど、いちおう水泳カード書いとくね。」かぼ:「うん。プールの時間が始まる前に止んだら、入れるかも知れないもんね。」たとえどんなにわずかであっても、可能性がある限り信じるかぼ兄(^^;)でも、そんなかぼの表情に似た表情をどこかで見たことあるような? と思っていたら、確かにいました。それも、かぼのすぐ後ろ、TVの中にたくさん。・・・日本の決勝リーグ進出を祈るような表情で信じる方々が。・ ・ ・ ・ ・ところで、この日記は翌日の早朝に前日のことを振り返りつつ書いているわけですが、こうして昨日の日記を書いている横で今まさに日本vsブラジル戦、やっております。只今1-3で、日本大ピンチ!! うわーがんばれーー!!!
2006.06.22
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かぼの通っている小学校で、今週からプールの授業がスタート。幸いにも晴天続きで(←明日からは雨だという話ですが(^^;))、毎日大きなランドセルに水筒、スイミングバッグという重装備(笑)で登校しています。で、このプールの授業ですが、毎日「水泳カード」に保護者が泳げるかどうかを記入して印鑑を押さないと入れてもらえません。かぼ:「先生が、『マルがしてあってもハンコがないとダメ。』だって。」へたちゃ:「それはほら、マルつけだけだったらもしかーちゃんが忘れてても、かぼが学校でちょいちょいっと書いたりできるからじゃない?」かぼ:「あー、そうかー(^^)」「じゃ、絶対ハンコ忘れないでよねっ!」と続くものとばかり思っていたへた母でしたが、次のかぼの言葉は意外なものでした。かぼ:「ま、別に入れなくてもいいけどっ。」へた:「・・・なんで?」かぼ:「だって、入らなかったらシャボン玉とかして遊べるもん(^^)」へた:「ええ!? ホントに?」かぼ:「うん! 保育園はそうだった!!」・・・あ、だから保育園の時は病み上がりでプールに入れなくても怒らなかったのか。でも、かぼクン、きっと小学校は違うと思う。「見学」とかいって1時間中じーっとプールサイドに座ってたり、先生のお手伝いをしたりするんじゃないかなぁ?絶対退屈だから、ちゃんとプールに入れるように体調整えようね(^^) ←経験者は語る
2006.06.21
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夕方。仕事からダッシュで帰宅してかぼたーぼを迎えに行き、そのまま宿題の本読みを聞いていると(←プリント類は下校後すぐに済ませ、「見ました」サインが必要な本読みや鍵盤ハーモニカの類はへたちゃの帰宅後にすることになっている)、かぼがへたの顔をじいっと見て一言かぼ:「かーちゃん、顔にいっぱいブツブツが。」がーーーーーん(T^T)汗ばむ季節になってポツポツ出てきた吹き出物のこと? それとも、同じく汗ばむ季節になって隠しきれなくなった毛穴??うわぁ~~~ん、かーちゃんはアンタたちのために昼休みからこっち、化粧直しの時間も惜しんで残業しないように頑張ってるんだいっっっ!!っと、こんな母子のやり取りを聞いて後ろでクスクス笑っていたばあちゃん。すると、今度はそんなばあちゃんに向かってかぼ:「ばあちゃんも、ブツブツあるねんなっ?(^^)」 ←彼女には吹き出物はないので、毛穴もしくはシミソバカスの類を指していると思われ。ばあ:「・・・・・・・(-^-)」かぼ兄@小学1年生。もうそろそろ女性に対して言っていいことと悪いことを教えるべきでしょうか?(^^;)
2006.06.20
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昨日の日記にあるとおり、微熱が続く中かぼ兄やイトコ達と新居探検をしたりして遊びまわったたーぼ。日曜日はゆっくり休養したのですが、それでもきっちり熱が上がってきました(TT)で、またまた小児科へ。で、またまたいつもの薬。のどが痛いのであまり固形物を食べられないこともあって、さすがに熱がある時は元気がありません。もとい、かぼ兄に絡む元気だけはあります。おかげでまた悲惨な代休を過ごしたかぼ兄(^^;)ところでたーぼ、どうやら扁桃腺が腫れやすい体質のようです。生後3ヶ月でかぼ兄の風邪をもらって以来、ちょこちょこと病気とは縁の切れないお子様ですが、特に1歳6ヶ月で入院騒ぎを起こしてからは毎月のように熱を出して病院に行っています。そんなわけで、母子手帳を眺めながらため息をつくへた母。たーぼって・・・、1歳10ヶ月だっつーのに3種混合の追加が終わってない!!( ̄□ ̄川)・・・だって、熱が下がってから4週間経たないうちにまた熱を出す~の繰り返しなんだもん(TT)
2006.06.19
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昨日、へた弟家の引越しのお手伝いに行ったダンナを迎えに行ったついでに新居探検をさせてもらったかぼたーぼ。まだ家中に大きなダンボールやら組み立ててない家具やらがわんさかとある、あの雑然とした、そしてなんともわくわくした空気がすっかり気に入ったらしい。かぼ:「なぁなぁ、ウチはお引越しせえへんの?」へたちゃ:「しないよ。だって今の家、かぼが生まれるちょっと前に買ったばかりだもん。」かぼ:「でも、Kちゃん(=へた弟家の長男くん)、何回も引越ししてるで。」 ←元は社宅住まいのうえ、転勤もあったので数回転居している。へた:「アレは、Kちゃんのお父さんが転勤したからよ。」かぼ:「・・・じゃ、とーちゃんが転勤したらウチもお引越しする?」・・・かぼ。残念だけど、それでもウチはお引越ししない。だって、かーちゃん仕事やめる気ないもん(爆)
2006.06.18
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一昨日の日記にも書いたとおり、今日は小学校の音楽会&へた弟一家のお引越しと大忙しの土曜日。そして天気は 快晴誰の行いがよかったのかわかりませんが、ありがたいことです(^^)初めての音楽会、家族みんなで行きたかったのですが、微熱が下がらないたーぼはダンナに預けてへたひとりで音楽会へ。1年生は鍵盤ハーモニカ奏1曲と、合唱2曲。ゴールデンウイーク明けごろから練習に明け暮れ、毎日宿題にも出るほど練習を重ねただけあって、入学後2ヶ月ちょっととは思えない出来栄えでした(@@)保育園の時はきょろきょろよそ見をしてみたり、指が明らかにワンテンポ遅れていたり・・・と、不安いっぱいだったかぼもキチンと指揮者を見据え、しっかり演奏できていました(と思う(^^;))他の学年も、3年生はリコーダーを手にして2ヶ月だというのに、もうしっかり曲を披露し、スクールバンドは小学生とは思えない演奏・・・と、みな素晴らしい演奏。しかし、保育園の行事の時もそうでしたが、子どもたちの頑張りもさることながら、ココまで指導してくださった先生の努力に頭が下がります(_ _)
2006.06.17
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先週、水ぼうそうから復活したばかりのたーぼ@1歳10ヶ月が、また鼻水をたらしている。熱も37.6度と、微妙に高め(- -;)かぼ:「・・・・・・たーぼ、ぜっっったい月曜日までに治してよっっ(- -メ)」月曜日は明日の音楽会の代休で、小学校だけ休みの日。かぼ兄としては この日 のリベンジを目論んでいるようですが、どうやらこの日の二の舞になりそうです(_ _;)
2006.06.16
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義妹Cちゃん(へたちゃの弟のパートナー)は、自他ともに認める晴れオンナ。今週の土曜日、弟一家は念願のマイホームへのお引越しを控えている。我が家も午前中かぼの小学校の音楽会に行った後、午後は荷物運びやら甥っ子KちゃんSちゃんのお相手やらで猫の手を提供する予定。月曜日。週間予報は、この先1週間ずっと傘マークダンナ:「週末、雨か。引越し大変だなぁ」へた:「そうだねぇ。音楽会もどうやって行こう?(- -)」2日後、水曜日。週間予報は、明日(=木曜日)だけ傘マークで、金曜日以降は曇りマークダンナ:「あれ?予報変わったなぁ。」へた:「Cちゃんパワーかも(^m^)」そして今日、木曜日。天気予報は、明日は晴れ、明後日は曇りへた:「・・・お日さまマークだ・・・・・・(@@)」ううむ、恐るべし晴れオンナ(笑)いや、午前中は音楽会だから、彼らのパワーか?いずれにしても、忙しくて楽しい週末になりそうです(^^)
2006.06.15
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朝起きたら・・・・・・リビングのTVがつきっぱなし。当然、照明も煌々とつきっぱなし。そして・・・・・・つきっぱなしのTVの前でダンナが行き倒れている(- -メ)ここ数日、同じような家庭は多いのではないでしょうか?(苦笑)
2006.06.14
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最近買ったこの本。なんか前にもこんな系統の本をココに紹介したことがあるようなないような(^^;)で、この本の中に「未来への希望がわいてくる『足裏仲良しポーズ』ってのがありまして。これが「仰向けに寝て、左右の足の裏を仲良く合わせ、足を骨盤のほうへ引き寄せます。このとき、左右のひざは自然に開き、脚は自然とひし形になる感じです。」しかも「両手はバンザイの姿勢に。」って、コレ、かぼたーぼの寝てる時の格好そのまんまじゃないですか。この姿勢が、骨盤を緩めて気持ちをリラックスさせ、気持ちを明るくするのか・・・昨日のこともあって、なんだかちょっと落ち込んでたので、寝る前に布団の上でさっそくやってみました。・・・・・・!?!・・・脚が、脚が開きませんっ!足裏はなんとかくっつくけど、ひざはひし形と呼ぶにはあまりにも広い角度で、空中で止まったまま・・・。かぼたーぼ、キミたちこんな格好でよく眠れるね?ってか、ワタシ、体硬すぎ??うわーん、なんだか別の意味で落ち込んだよー(TT)
2006.06.13
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・・・行ってきました(_ _;)息子2人、いつかどっちかがやらかすだろうと思ってましたが、まさかこんなに早く、しかもヘタレっ子かぼ兄のほうで行くことになるとは・・・・・・(_ _;)(_ _;)「登校時に同じ登校班の子を突き飛ばして、その子が用水路に(←タイミングの悪いことにちょうど田植え期の)落っこちた。」というのが、客観的な事実&学校からの説明。かぼ本人は「その前に相手の子から鍵盤ハーモニカでたたかれた。」と言うのですが、どうやらこの段階はまだ「遊び」「おふざけあいっこ」で、かぼがキレてからが「トラブル」とみなされたようです。学校でも先生の事情聴取の後謝ったそうですが、「おうちの方にも聞いておいていただいたほうが・・・」と家(=「緊急連絡先」=へた実家)に連絡が入り、それはつまり、親もお詫びに行かないとダメなレベルっていうことですよね!?と、慌てて帰宅して相手のお宅に親子で行ってきました。幸いケガはなく、ランドセルは濡れちゃったけど中の教科書類やそもそものトラブルの発端(?)の鍵盤ハーモニカも無事だったそうで、相手のお母さんにも「ウチの子もなんかやったみたいですし・・・」と言っていただけて、とりあえずはひと安心。その足で小学校にも立ち寄って、担任の先生はいなかったものの、まだ残っていた先生にかくかくしかじかで親子で謝りに行ってきましたとお伝えください~とお願いして帰りました。その道中へた:「自分だけ謝るの、納得できない?」と聞くと、かぼ:「ウン。」ときっぱり言い切りながらもへた:「でも、かぼが突いたら○○くん、落ちちゃったんだよね。それは本当のことだもんね。」と言うと、かぼ:「・・・ウン。」と、相手の子の家でもなんとかキチンと謝れたかぼ。○○くん、本当にごめんなさい。同じ学年とはいえ、ひとまわり大きいかぼに突かれたら、きっと怖かったでしょう。そして、かぼにも、ごめんなさい。「嫌なことをされたときの気持ちの伝え方」、しっかり伝えてあげられてなくて。これから一緒に考えていきましょう。
2006.06.12
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今日はたーぼ初めての保育参観。土曜日なので、いつもの平日コース(自宅→へた実家→バスで保育園)とは違い、自宅から直接、車で保育園に向かいます。へた:「たーぼ、行くよ~」と声をかけると、おもちゃを片手に上機嫌で玄関でスタンバイするたーぼ。そのあまりのごきげんさに絶対どこかに遊びに行くと誤解しているぞ・・・と思いつつ、そのまま靴をはかせて車に乗せ、保育園に向かってレッツゴー!車はまっすぐ保育園へ。でも、いつもとコースが違うので、保育園に向かっていることにまったく気づかないたーぼ。5分後、保育園の駐車場へ。いつもの登園バスは園舎を挟んだ反対側の道に停まるので、ここでもまだ保育園に来たことに気づかないたーぼ。そして、いつもと違う裏門から園内へ。ここで初めて保育園に来たことに気づいたたーぼ、たーぼ:「んぎゃああああぁぁ~~~!!!(>□<)」・・・遅いって(^^;)先生にも周りのお母さんがたにも、「いつもはバスだもんねぇ、まさか土曜日にお母さんの車でココに来るなんて思わないもんねぇ(^^;)」と笑われながらの登園となったのでした(^^;;)さて、そんな爆泣きたーぼを園に預けて、ひとまずへたは自宅へ。 ←そうしてくださいということになっていた。1時間後、今度はダンナ(←かぼの時を通じて、夫婦で参観は初!!)&かぼ兄も連れて徒歩で再び園へ。部屋をのぞくと、泣き止んでおやつに向かっていたたーぼ。でも、こちらに気がつくととたんに顔がゆがんでたーぼ:「うえええぇ~~~ん!(><)」・・・ま、当然の反応でしょうな(^^;)でも、ひとしきり泣いたあとはすっと泣き止んで、他の子たちに混じって遊んだり、絵本を読んでもらったりしていたのでした。・ ・ ・ ・ ・ところで、2ヶ月ぶりに保育園に凱旋(?)したかぼ兄。入り口のところで偶然4歳クラスのときの担任の先生に遭遇。先生:「きゃーかぼくん、久しぶり~(*^^*)」かぼ:「・・・・・・(^^;;)」かぼ、ろくすっぽあいさつもせずに通過。帰りがけ、また同じポイントに立っていた先生。先生:「かぼくん、また来てね~(*^^*)」かぼ:「・・・・・・(^^;;;)」かぼ、またもスルー。先生:「やっぱり、小学生になると照れが出てくるんですかね~? さっき、Mくん(←かぼの同級生。妹が在園中)にも会ったんですけど、同じような反応だったんですよ。」へた:「いや、あれでけっこううれしいんですよ。今朝『一緒に行く?』って聞いたら、喜んでついてきたんですから(^^;)」先生:「えー! そうなんですか!?(*^^*)」そうだよな? うれしいんだよな? かぼ&Mくん??(笑)
2006.06.10
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へたちゃの仕事はほぼ100%内勤。なので仕事中はいわゆる「お仕事用サンダル」(←ナースシューズの黒いの)をはいて過ごしています。通勤&仕事中のお使いは車使用なので、普段履きの通勤靴もヒールなしのぺたんこ靴。休日はかぼたーぼ追いかけ対策のため、当然スニーカー、もしくはぺたんこサンダル。そんなへたちゃ、本日、半年ぶりの出張で、久々に5センチヒールなるものを履きました。・・・帰り道、足がつりました(T^T)うぅ、これで後日(←「翌日」と書けないところがまたツライ)筋肉痛になったりしたら、もう立ち直れない・・・(涙)
2006.06.09
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ちょいキチ親父ぼんちおさむさん(←ちなみにへたは漫才ブームどストライク世代♪)の言葉です。最近流行の(←そうなのか?)「ちょいワル親父」ではなく、周囲をちょっと幸せ、おみくじでいう「中吉」「小吉」みたいな気持ちにすることができる、そんなオヤジでありたい―――と。何気なくつけていたカーラジオから流れてきた話ですが、ちょっといいと思ったのでここに覚え書き。へたちゃも「ちょいキチオンナ」を目指します(^^)/
2006.06.08
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水ぼうそうっ子たーぼ、1週間ぶりに保育園に復帰!朝・・・へたちゃ:「がんばって保育園行ける人~? (^^)/」たーぼ:「(- -;)」夕方・・・へた:「泣かずに保育園行けた人~~? (^^)/」たーぼ:「(- -メ)」・・・どっちもあっさり無視されました(^^;)またしばらく苦労しそうです。 送り出し係のばあちゃんが。
2006.06.07
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職場でいろいろあって(←書くと長くなる&グチになるので省略!(^^;))、どどーんと疲れた今日。かぼたーぼの寝かしつけの時間になってもまだダンナは帰ってなかったので、帰ってきたら起こしてもらうことにしてそれまでちょっと子どもと一緒に寝よう・・・と、伝言メモを書こうとしたら、かぼが代わりに書いてくれるという。出来上がったのは、「かーちゃんが『おこしてください』だって。おねがいします。」という文章にイラストまで添えられた超大作。しかし、このイラストが・・・かぼ:「ここ(←テーブル)でごはん食べてるのがとーちゃん。ここ(←テーブルの横。隣の部屋という設定らしい)で寝てるのがかーちゃん。かーちゃんほっといてごはん食べたらアカンでって、×つけてるねん。それから、かーちゃんの横がたーぼ。まだ起きてるから、目が開いてるねん。」・・・かぼ、それはつまり、いっつもかーちゃんはたーぼが寝付く前に寝てるっちゅーことですね? そうなんですね??(滝汗)
2006.06.06
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まだまだ続きます、たーぼの水ぼうそうネタ(爆)今日は再診日。受付で「水ぼうそうです~」と告げると、またまたVIPルーム(だから違)にご案内~♪・・・と、ココまでは前回と同じだったのですが、違うのはココから。VIPルーム 伝染待合 で待っていると、間もなくドアが開き看護師:「たーぼくん、水ぼうそうでしたよね?」へた:「はい。」看護師:「(後ろをふりかえって) じゃ、こちらで一緒にお待ちください。」と、母子連れがもう1組。さらにその後、もう1組。3畳もないと思われる待合室はあっという間に3組の親子(←しかも子どもは揃って治りかけの元気そのもの(^^;))でいっぱいに。「流行ってるって聞いたけど、ホントだったんですね~(^^;;)(^^;;)」と、思わぬところで話が盛り上がったのでした。で、気になる再診の結果はというと、明後日から登園OK!うーん、やっぱりかぼ兄より軽く済んだな。ホッとしつつ、さっき待合で聞いた「次はおたふくが流行り始めてるらしい」という情報におびえるへた母でした(^^;)
2006.06.05
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さて、日曜日の今日も 深窓の令息 箱入り息子 外出禁止の水ぼうそうっ子たーぼに付き合わされるかぼ兄。よく見ていると、こころなしか弟を避けている。自分がすでに水ぼうそうにかかったのを忘れてるのか(←ちなみに3歳のとき)、はたまた逆に覚えているが故に「またあんなのになったらかなわん(><)」と思っているのか・・・へた:「かぼ、たーぼのその病気はアンタには絶対うつらないから安心しなさい。」かぼ:「あ? え? そうなん??」ホッとした表情になったのもつかの間、その後すぐ「なぜ水ぼうそうは1回かかったらもうならないか。」「なぜ風邪は何度もなるのか。」・・・と怒涛の質問攻めにあうへた母でした。んもう、小学1年生ともなると「なんで?」の内容が高度だわよ(^^;)
2006.06.04
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家にいるのがもったいないくらいのいい天気の土曜日♪で、不機嫌なのはたーぼの 座敷牢 軟禁 自宅療養生活につき合わされているこのヒト。かぼ:「(- -;)(- -;)(- -;)」いや、出かけたい気持ちはわかりますよ。肝心のたーぼが見た目は少々派手(笑)なものの、けっこう元気で普通に起きて遊んでるから、ますます不満もつのろうというもの。仕方ないので夕方からたーぼをダンナに託して2人で買物に行き、100均で以前から欲しがっていたファイル(←学校でもらうプリント類をとじる)やその他文具類を買い込んできたのでした。 来週はどこかに行けるといいね、かぼたーぼ(^^;)
2006.06.03
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昨日はほとんどわからないレベルだったたーぼの水ぼうそう。今朝になってもまだ「ホントにぃ~?」という感じだったのですが、夕方帰宅してみると(←ばあちゃんに預けて仕事に行った鬼母)・・・お見事。顔にも手足にももちろんお腹&背中にも、これはもーどこに出しても恥ずかしくない(爆)水ぼうそうです。しかも熱も上がってきてるし。もしかしたらこのまま、すんごく軽く済むんではないかと期待したのですが、単なるスロースターターだったようで(- -;)
2006.06.02
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朝になっても、たーぼの発疹は特に増えもせず大きくなりもせず。ただ1点、すべて水ぶくれに変わっていることを除いては、昨夜寝る前と特に変わりません。・・・先生ごめんなさい。たーぼ、やっぱ水ぼうそうみたいです(_ _;)いずれにしても、キチンと診断してもらおう・・・と小児科へ。はじめに受付で「水ぼうそうかもしれません」と言ったので、待合から診察から処方箋&薬の受け取りまで、すべて個室のVIP待遇(違)で、結果はやはり水ぼうそうでした。しかし、確認できる発疹は10個以下(それもすべて服で隠れるところ)、熱は37度台前半、かゆがる様子もまったくナシ。食欲も元気もごく普通。はっきり言って、「病気だと言わなきゃわからない」レベルです。かぼの時はお風呂で変な発疹(←まだ水疱になってなかった)を発見し、風呂上りにばあちゃんに昼間の様子や食べたものなどを確認するために電話でほんの5分ほど話していたら、その間にみるみるうちに水疱が体中に広がってそれはそれはたまげたものでしたが。いやー、どんなにそっくりな兄弟でも病気もそっくりとはいかないもんですね。っていうか、この順番でよかった。最初がたーぼ(←発疹少なめ発熱なし)で、次がかぼ(←発疹体中発熱あり)だったら、たぶんへた母卒倒してます(^^;)
2006.06.01
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