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暇に任せて、スマホがどこまで日常生活に役立てられるか深堀りしています。足腰が丈夫なうちは、外出し、アウトドアをポジティブにやりたいところですが、今わたしのテーマは家にいて、どこまでスマホでカバーできるかをテーマに用途開発広げています。具体的には、物販、決済(銀行口座開設)、モバイルオーダ、予約システムの活用、Uber Eatsの活用、SNSとしてのLINEや検索機能、無料電話の活用、マイデータブックの集約、ポイント活用などこまめにやると、宝の山がたくさん見えてきます。ただ、インターネットはかなりの危険性があるのでうまくさばけないようだと、あまり、深みに入らないことも必要ですが。最近は各社とも、利便性は多少犠牲にしても、認証など二段階認証や多様素認証などを取り入れ、安全性に過度に偏いている、ように感じますね。
2024.01.24
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江戸時代の1両は現代ではいくら?か面白い記事がありましたの紹介します。要するに、現代との物価の比較をしてみたいということです。時代劇をみるとき、かぜん面白くなりますよ。 《江戸時代の通貨》現代の日本では、おもに「円」が用いられていますが、江戸時代では、朱(しゅ)、分(ぶ)、両(りょう)、文(もん)などが4進法で用いられていました。それぞれの価値換算は次の通りです。1文 × 250枚 =1朱1朱 × 4枚 = 1分1分 × 4枚 = 1両1両 = 4分 = 16朱 = 4000文《江戸時代の物価》では、当時の物価はどれくらいだったのでしょうか。代表的なものをあげて、今の価格に換算すると、以下の通りです。<江戸時代> <現代の一般的価格>かけそば1杯 16文 約480円 約450円お団子1本 4文 約120円 約100円水茶屋のお茶1杯 6文 約180円 約300円大根1本 7文 約210円 約200円寄席の木戸銭 16~20文 約480~840円 約2000~3000円米1升4合 100文 約3000円 約1000円1両は約10万円程度ですが、対象商品の比較により多少差があります。7万円から12万円程度です。10万円と理解してよさそうです。追記 1.調べたら、国字の「円」が登場するのは、昭和24年(1949年)制定、翌年発行が開始された千円券、補助貨では昭和23年(1948年)制定の黄銅貨(一円と五円)が最初です。こうして日本の通貨単位である「円」は今日までずっと続いています。2.銭形平次が投げ銭で使ったのは」寛永通宝(かんえいつうほう)」は、日本の江戸時代を通じて広く流通した銭貨。寛永13年 (1636年)に創鋳、幕末まで鋳造された。形状は、円形で中心部に正方形の穴が開けられ、表面には「寛永通寳」の文字が上下右左の順に刻印されている。材質は、銅製の他、鉄、精鉄、真鍮製のものがあった。貨幣価値は、裏面に波形が刻まれているものが4文、刻まれていないものが1文として通用した。銅または真鍮製の寛永通宝は、明治維新以後も貨幣としての効力が認められ続け、昭和28年(1953年)まで、銅貨4文銭は2厘、銅貨1文銭は1厘硬貨として法的に通用していた。(通貨として実際的に使用されたのは明治中期頃までと推定される)3.「銭形平次」と投げ銭の通貨名称と現代価値でいうといくらか?1文または4文銭のようですね。1文銭換算すると、1分が0.25両で約2.5万円、1朱が4,250円、1文が4250円×1/250=17円程度のようですね。※1両を10万円で計算してみました
2024.01.21
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中国の通販サイトから購入してみた「木造帆船」の第1号がやっと完成しました。船の名前はスウェーデン第二の都市「ヨーテボリ(Göteborg)」。 英語ではゴセンバーグ(Gothenburg)と呼ばれています。ゴート人など、バイキングの船ではないかと思いますが、帆船はいいですね~。
2024.01.16
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わたしのドコモスマホの契約を「irumo」に変更しました。以前はギガライト1GBの契約で、月額3500円程度の料金でした。現在は、2743円です。(各種割引、5分以内通話サービス、メール持ち運びサービス、携帯補償サービス含む)、通話の5分以上代金は除く。 約毎月800円程度のマイナスになりましたが、月により、3GBをオーバーし、1GBを増量すると1100円と以前のギガライトと同程度の料金になってしまいます。そこで、レンタルでない本体の「モバイルルータ」(2873円)を買い切り、使い切りのSIM(10GB、2380円)を購入し、外でのwifi環境つくりを考えてみました。増量だと1GB1100円かかるので、外でのwifi環境を構築し、年間で使えれば、コスパもよさそうです。どうでしょうか?通常レンタルだと、期間にもよりますが、かなり割高になっています。
2024.01.15
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今日は、自分のスマホに入れている「食事」ができる店のアプリが正常に稼働できるか点検しました。アプリを入れてそのままのものも多いですね。ハンバーガーショップや回転すし、和食店など12店ですが、未定のパスワードなど調べ、補いすべて使える形にしました。店のサービスとしたらほぼ同じで、予約、モバイルオーダ、デリバリーなどです。磐田市はUber Eatsや出前館はまだ少数のようです。
2024.01.08
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