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山陰基央の山陰神道機関紙「己貴」によれば、心ある公家はその前途を、「金上帝は金帝であろう、しかし、その次の帝は銀帝、その次は銅帝、その次は泥帝、そして五代目は哀帝(あいてい、もしくはないてい)」と占ったという。これはその後の歴史に当てはめれば、明治天皇は金帝、大正天皇は銀帝、昭和天皇は銅帝、平成天皇(この場合、今上天皇とすべきであろうが便宜上このように表記します)は泥帝となる。そしてその次の代は哀帝。つまるところ、廃帝になると。平成天皇は泥帝。泥帝とは泥舟。間もなく浸水して沈没する運命で平成の次の代で日本の天皇制は消滅するという。現在の日本の世相そのものではないか。この悲しむべき予測が公家によってなされたところが深刻だ。
2006.05.31
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明後日から改正道路交通法が施行されます。これは主に駐車違反を重要視し、より取締を強化するというもの。それに付随して駐車監視員なるものが登場しました。確かに駐車違反を取り締まる労力を治安や犯人逮捕へ向けるという論法は正しいかもしれませんが、ほんとにそうなのでしょうか?私は新たな天下り先を作っているという思いしかありません。それに最近の政府の動きを見ていると、表向き小さな政府を志向しているように見えて、実際は隠れ公務員を無数に作っているような気がしてならない。変な制度だったり、法律を作って守っているような気がしている。国家統制がどんどん厳しくなっていくような気がする。そしてETCはどうやら義務化されるようだし、これは検挙率UPになるだろう。何故ならETCによってどの車がどの時間にどの区間、走ったかすぐに分かる。分かれば追いかけるだけ。監視がどんどんすすんでいっている。警察官の飲み代と言われる駐車違反の罰金。気をつけましょう。
2006.05.30
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こちらの天気は梅雨、真っ盛りです。おかげで洗濯物は乾かせないのですが、結構、乾きます。こちらは梅雨といっても余りじめじめしておりません。だから結構、過ごし易いです。どこに焦点合わせるかによって違いますが、私はこの場所のこの季節が結構、好きになりました。
2006.05.29
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プラス思考とマイナス思考という言葉があります。そして人生はプラス思考で行かないといけないといいます。本当にプラス思考で行かないといけないのでしょうか?プラス思考でない人でもうまくいっている人がいます。プラス思考というとらえ方の出来ない人がいます。それはどういう人か。うまくいって当たり前だと思っている人です。この人はうまくいくことが当たり前なので、わざわざプラス思考で物事に対して向かうことはありません。プラス思考で物事をとらえなくたってうまくいくのが当たり前なのですから。けど、こういう人の発言を聞くと、分からない人たちはそれはプラス思考ですねというとらえ方をしてしまう。そしてやはり物事にはプラス思考で当たろうみたいな事を書いてしまう。世の中にあふれているプラス思考という言葉じゃないのに。言葉の真実はその時、その状況で、その人自身がとらえられる意味に落ち着きます。それ以上はその人自身には受け入れられないから。そんな事は世の中に沢山あります。同じ言葉でも同じ意味でないことは多々あります。その人が使っている言葉の真実とは何か。その人と同じ考え方が出来るようになった時こそその言葉の真実が分かることになります。それまでは真実は闇の中です。
2006.05.28
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5/21の日記に書かせていただきました続きです。最近、日本では既に、アメリカのアポロ11号は、月には実際には行っていない。あの映像は、『2001年、宇宙の旅』の映画を監督した、スタンリー・キューブリックがネバダで、ロケ撮影したものだということが、バレバレになったのです。キューブリックはこんなまやかし事をしたことを悔いて、彼の作品(アイズワイドシャット)の最後に、闇の秘密の儀式を暴露した映画を作った後、すぐに死にました。ルーカスや、スピルバーグ監督は闇の世界支配者の手足となって映画を作り、今だに世界の人々を騙し続けているのです。闇の世界支配に従わずに歯向かってくるものはみな異性人であるという烙印を押して抹殺しようとしているのです。日本では飛鳥昭雄という優れた研究者が、その辺の微妙な事実を把握して、公表しています。これは、副島隆彦さんや他の著者によっても書かれている通りです。そしてこのロケ撮影には日本の技術者も入っていたということも事実としてあるようです。
2006.05.27
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人は生まれ変わると言います。例えば3歳までの子供に対して、どこから来たのか、前はどんな人生を歩いたとか、聞くと答えてくれることがあります。この事実から分かることは、魂と身体は別だということです。魂が本質で、身体が受け皿だということです。じゃあ、何故私たちは輪廻転生するのでしょうか?人が生まれ変わるときには今世での役割があり、この役割をやりそしてカルマを解消するためにこの世に生まれてきたようです。このカルマという言葉に私はかなり疑問を持っています。カルマは罪を無くすことによって減っていくことですが、良い行いをすれば、消えていく。自分のこの世での役割を果たすことによって消えていく。の一方で、カルマは罪を作っていくと増えていくという習性も持っています。罪を作るというのは、どういうことでしょうか?キリスト教などにはやってはいけない十戒というものがあります。これは生きていく上で基本的なことが書かれておりますが、昨今の日本の状況はこの十戒からかけ離れたものとなっているような気がしています。ですから、日本は衰退の道を辿っているのかもしれません。さて話は戻りますが、その中で私が重視するの不殺です。私たち人間は生きていく上で罪を作って生きています。それは食事です。魚、牛、豚、鳥、他その他の食べ物たち。菜食主義の場合も野菜という生命を奪っています。ある神様によると、野菜は食べてもいいらしく、そして魚は他の牛などのものに比べたら、魂は1%に過ぎないといわれますが、しかし、やはり生命を奪っていることにかわりはありません。そうすると、この世でこの生命を奪っている以上に超越した部分で人類にとって良いことをしてカルマを無くしていかなければなりません。となると、カルマを解消することはかなりハードルが高いように思われます。でも、この世に生まれた限り、このカルマを解消し、輪廻転生のサイクルから逃れ、魂の世界へと行ける事になるんでしょうね。日々、精進です。
2006.05.26
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世の中に占いに振り回されている人たちがいます。私もある見方によると、かなり縛られているように見えるみたいです。でも私のスタンスとしては縛られてはならないが利用するというのがスタンスです。例えばカバラ数秘術や姓名判断、動物占いなど他にも参考にする占いがありますが、これも一つのメッセージだと思うとかなり参考になることが多々あります。例えば、動物占いの地球・太陽・月グループの振り分けとか。これは地球の人の話は太陽が分かる。太陽は月の話が分かる。月の話は地球が分かる。でも、この反対は分からない。ということは、普通に話をしているとお互いの話は理解出来ない事があるということ。そんな話ってあるんですかと思われるかもしれませんが、これは実際ある話です。話していると、どちらかが聞き役に回っていたり、どちらかがずっと話し続けるとかそういう関係があったりしないでしょうか?もちろん、お互いのグループ同士は理解が出来るということはあるのですが。占いは参考にする必要はあると思います。この世に意味の無いものはないのですから。
2006.05.25
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こうしてブログを書かせていただいておりますが、まぁ、完璧に伝わることはないなと思いながら、書いています。それは何故か?ある所に立つまでは分からないということはよくあるからです。それは経験した人が言っていることが経験していないときには理解できなかったのに、経験した瞬間にその事が理解できるということがあるからです。それにその人が発した言葉の100%を理解することは出来ない。何故ならこのブログでも書いている通り、その人の経験・知識はその人唯一個人のものだからです。他の人にはこの経験・知識は完璧に共有できることはあり得ませんから。でもその人のことを理解しようとし、コミュニケーションにより埋めることは出来ます。ある程度までですが。。。最近、ビジネスプランを検討していると、やはり他人にこうしてみればいいと言っていた自分の発言を振り返ることが多々あります。その状況に合わせた事はやはりその人がやった経験によって出てくるんだという事を実感します。やってみて自分で自分の課題を洗いなおす。もっとこの作業を突き詰めていかなきゃいけないようです。
2006.05.24
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ある友人の話を聞いていると、かなり使っている言葉が変わってしまった事に気づきます。相変わらず口癖はあるんですけど・・・これは直らないでしょう(笑)さて話は戻ります。この変わってしまった言葉で過去の状況を説明しようとします。でも出来ない。これが全く出来ないんです。ニュアンス的な話になってしまう。それは日頃使う言葉が変わってしまったから、過去の瞬間の言葉がこの人の言葉でなくなってしまったから。説明できないんです、ほんとに。それで思ったのは、やっぱり人は過去のことを説明できないんだってこと。世の中に成功者のこうやれば成功するなんて本がありますが、それで成功することはほとんどありえません。その人の成功するために使わなければならなかった言葉が過去の苦しい生活を書ききれることはないからです。となると、逆に考えてみると、言葉が変わってしまえば、自分が変わり成功できるということが出来るかもしれないという結論にも至ります。言葉、変えたらいいんです。簡単に言うと、プラス言葉っていうのがそうですが。。。でもこのプラス言葉を超えた言葉があるんですけどね。
2006.05.23
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最近、いろいろな考えが浮かんではどんどん膨らませるという毎日を送っています。この中で出てきた『リスクマネジメント』という言葉。この言葉が意味することを考えていると、夜も眠らなくなります。考えれば考えるほど悲壮感が出てきます。どこかで割り切らなければならない部分がありながら、リスクを最大限、考えるという作業は絶対しなければならない。このリスクについてどう対処できるのかが『リスクマネジメント』ですから。今日から当分、寝れそうもない(泣)
2006.05.22
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最近、宮本光矢著の最後の審判という本を読み始めました。この本に書かれていることは正直、ショックの連続。これからという世の中の流れには疑問を呈せざるを得ません。ですので、この本に書かれていることについて、このブログで少しずつですが、書かせていただきたいと思います。今日はこんなことから。アメリカだけでなく、フランスも、イギリスも、イスラエルも、ロシアもUFOを作っていて、世界的レベルでは、やはりNASAのUFOが最も優れています。しかし、近年、アメリカのUFOが何かやる度に、そこの出現するのは、他の天体から飛んでくるものだということは、情報通は皆知っている。ロシアのネットワークによると、月からと、火星からと、エロスという天体と、ニビルという星から来るというところまでは知られています。即ち、アメリカUFOの一局支配は許されないという実情です。そして地球内部にあるシャンバラとか、シャンプール国と言われている地内世界に住んでいるイスラエル人がいて、その方々が、我々日本や世界の重要な使命者をお守りしていることが分かってきました。なんて事が書いてありました。こんな事が私たちの知らないところで進んでいるのですね。ちなみにこのシャンバラといわれる世界の入り口は、北極圏にあると言われています。アメリカ人のある飛行家が飛行機によってこの地に飛来した話が残っています。
2006.05.21
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今日、世界不思議発見という番組でホピについて放送されていました。ホピ族はアメリカに住んでいる先住者民族のことで、ホピに伝わる書が予言書であるということが分かって注目されている民族です。この放送でも少しだけこのままだと世界は滅亡するというメッセージは発せられていました。これは多分、入り口だという捉え方なのでしょうか?それともTVに特有の一言メッセージなのでしょうか?それは分かりませんが、いよいよホピが世の中に出る時が来ているという気はしています。ホピは神の導きにより今の地に誘導されたといいます。それで今、ホピの村は3ヶ所。この3ヶ所は何を表しているか。それはオリオン座の3ツ星を表している。と。この話を聞いて思い出したのが、ギザのピラミッドのお話。あのピラミッドはある時期のオリオン座の3ツ星を表していると言います。オリオン座には何の意味があるのか?前に確か死を司ると聞いたような気がしましたが・・?何だかすごく気になります。それと思ったのは、やはり真理は一つだけで、それを伝える手段がいろいろあるので真理が見えなくなる現象があるような気がしています。共通言語をつかめたら、真理は同じだと世界の人は気付けるような気がするんですが。。。
2006.05.20
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ただいま、イタリアサッカー会では八百長疑惑で大変な騒ぎになっている。この主役が我が愛するユベントス。八百長疑惑に手を染めるなんて・・・なんて感情に浸るつもりは全くありません。事実は事実として受け止めましょう。それより来期どのリーグで戦うことになるのか。それの方が注目です。2部に落ちるのかどうか。それに付随して選手たちの移籍はどうなるか。W杯を前にして注目の話題です。
2006.05.19
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今日の朝にバルセロナがチャンピオンズリーグで優勝を果たしました。見事な優勝に拍手を送りたいと思います。しかし正直な気持ちは相手のアーセナルに優勝してほしかった。やはりベンゲル監督には優勝して終わってほしかった。バルセロナは3年以内に多分、もう一度優勝できるチャンスがあると思うが、アーセナルはそのチャンスはないと思う。だからこそ優勝してほしかった。でも結果は決まっている。しょうがない。来シーズン、チェルシーはバラックを補強。ますます強くなるが、アーセナルには頑張ってほしい。
2006.05.18
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私は先日、ある方から前世は女性だったという話を聞きました。この話を聞いて、かなりいろんな事を納得しました。自分がやっていることで男性がやらないことをやってたりすることがありますから。例えば、相手の声のトーンで相手の調子を見る。これはテクニックであったりするんでしょうが、私は自然に出来ます。他には女性の歌が好きだったりします。確かにCDのほとんどが女性ものばかり。ドラマも結構好きだし、ミーハーなんでしょうね(笑)この方も調べてもらったそうですが、前世は男性だったようです。そういえば携帯の色は青色だったような気がします。私の携帯の色は赤。こんなところにも前世からの影響力が出ているかもしれません。
2006.05.17
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今日の交流戦で初の師弟対決が行われました。師弟とは、野村克也氏と古田敦也氏。試合内容は壮絶な打ち合い。詳しくは下記をどうぞ。http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2006051606/この戦いを間近で見ていないので、どういう戦略で戦ったのか分かりませんが、楽天の戦いぶりを見ていると、選手の力のなさを感じますが、よくもまぁ、ここまで接戦で戦っていられるなと思います。昨年に比べるとほんとに内容がよくなっています。これも野村監督の采配の妙かなって思います。私が野村監督が好きなせいもあって贔屓目で見ている部分もあるかもしれませんが。。。これからも野村楽天の戦いに注目です。
2006.05.16
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今日は沖縄が本土に復帰してから34年という記念日だそうです。沖縄の地には多くの米軍基地があり、その負担を軽減させるためにも今の米軍基地再編があるというような論調の報道がありますが、実際はそうではありません。それはアメリカ政府高官のたまに本音が出るコメントに代表されるように、アメリカは日本を植民地としてしか見ていません。BSE問題の政府高官の発言に対して過剰な反応をした報道がありましたが、あれがアメリカの本音です。確かに日本はアメリカの生命維持装置として存在はあります。外貨準備高といわれるアメリカの国債を買い続けている日本政府。この国債に対して払ったお金はアメリカは返すつもりはありません。何故ならアメリカの国債に手をつけようものなら、政治の世界から追放されるのですから。橋本首相がコメントした途端、倒閣。そして引退へ追い込まれたのもそういう流れの中にあります。さて米軍基地再編の動きを見ていると、ある方が書かれていましたが、日米永久同盟という事実を突きつけられているような気がします。この事実を何で報道しないか不思議ですが、まぁしょうがありませんね。日本には自主規制というものがありますから。この自主規制によってTVは報道できるかが決まっている状況ですから。いかにTVで放送されているかが分かれば自然に分かってくる話ですが。。。沖縄の日本本土復帰の時にアメリカは沖縄の戦略的重要性を知っていたために、未だに沖縄にたくさんの基地を抱えている。もちろん、対中という意味で。この本土復帰のときに多分ですが、アメリカは一部を返してあげるという態度ではなかったのかなって思います。アメリカの本土を一部返還するという態度ではなかったのか?沖縄の基地の分布を見ると、そう思わざるを得ない部分があるんですが。。。どうなんでしょう?
2006.05.15
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ある人としゃべっていると、この人は感覚的に物事を捉えているなって思います。この感覚、私は苦手ですので、余りやりませんが、少しは感覚的に物事を捉えてもいいんじゃないかなとは思います。さて、ここからは私の意見です。感覚的に物事を捉え続けているとどうなるか。結果に対して、反芻出来ないので、同じ失敗を犯してしまうような気がするのですが、どうでしょうか?論理的に物事を捉えている人は、過程や結果を反芻し、将来のことに生かすことが出来るんじゃないかって思うんです。でも苦手なことはやらない方がいいので、出来る人に教えてもらったり、話を聞いてもらったりするのがいいんでしょうね。その人に論理的に変換してもらうとか。でも、論理的な人たちは感覚的にしゃべられることを聞くのが苦手な人が多かったりします。聞いてくれる人、探さないといけないですね。
2006.05.14
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先日、ある方としゃべっていると○○の食べ物はほとんどが陰性の食べ物だから体冷やすから気を付けたほうがいいよと言われました。確かに体を冷やす作用の食べ物ばかり。ちょっとここの食べ物は食べれないなと正直、思いました。それは何故か。私は基礎体温が5度2分という超低熱動物。ですからこれ以上、体を冷やされると体の調子が狂ってしまいます。。。ですから通常時は極力食べないことを決めました。それで思ったのですが、出生地と食べ物の関係です。私は三重県に生まれたのですが、三重県に生まれて普通に食べている物が一番体に合っているのでしょう。何故なら3歳までに食べた食事を一生食べ続けるという習性が人にはあるようですから。そういえば、マクロビオティックの考え方で自分の生まれ育った場所の半径2Kmの食べ物を食べなさいというのがありますが、それはこういう事をも表しているんじゃないかって思います。もう一つ思ったことがあるんですが、私は雨男なのですが、これは自分が陰性の体をしているという事を表しているんじゃないかと思うんです。陰性の体に陰性の食べ物を食べたら、大変なことになってしまいます。だから私は自然に暖かい物を欲するのかもしれません。食、いろいろと考えていくとまた面白い発見があるかもしれません。
2006.05.13
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6/4(日)にだいぶ前にご案内しました『活仏』の法会がまた行われます。今回は鳥インフルエンザ対策の神器を我々にもたらしてくれるようです。多分、場所は関東のどちらかになると思います。ぜひご参加ください。詳細はまた改めて告知させていただきます。では。
2006.05.12
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国税局は電子申告することによって税額控除するといった法を今回の税制改正大綱に盛り込むように税制調査会に要請するようである。フランスでも電子申告すれば、2千円ぐらいの税額控除が出来るようである。この電子申告については、私も会計事務所にいたのでよく分かっているが、とにかく煩雑。市役所行って電子署名つきの住基カードを入手してから、税務署へ届出を出し、りーダライダーと言われる専用機器も必要だし、ほんと手間が山ほどかかる。これをたった2千円ぐらいの税額控除でお茶を濁そうなど、冗談も甚だしい。2日の日給ぐらいは税額控除出来るぐらいに踏み込んでいかないと広まらないじゃないかと思う。電子署名つきの住基カードを作るのに最低1千円かかるんだから。さて、前段はこのくらいにして、話はここから。この日経新聞の記事は皆さんは熟読されたであろうか?この電子申告することによっての効果が書いてあったのを覚えているだろうか?5万6千人の調査部署への配置転換というお話を。この配置転換をどう見るか。確かに今、日本は小さい国へと邁進している一方で、日本はどんどん国民管理体制を敷いていっている。先日の社会保険1元管理しかり。共謀罪の創設しかり。政治がらみの話題を国民管理体制というキーワードで見ていくと、結構見えてくるものは多いように思える。さて話は戻りますが、この5万6千人の配置転換によってどうなるか。単純計算で、各都道府県に約1200人の調査官が現れる。1200人ですよ。これは多分、各税務署に調査2部門ずつぐらい増えてもおかしくない状況ではないかと思う。となると、今までなぁなぁでやってきた経理・税理士との付き合いによって、防御出来るものが出来ない状況になってくる。つまり調査がもっと厳しくなるということ。税務調査にあわれた方は知っていると思うが、ほんと何とかとろうとしてやってくる。お土産なんてもう過去の話。ほんときっちりやらないとどこで足元掬われるか分からない。経理・税理士との付き合いはほんときちんとやっていかないとこれからは大変になると思います。着々と国家は私たち国民を管理へと導いていく。それに対抗出来るように何らかの方策をとる必要があると思います。
2006.05.11
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今日はおじさんとの8日打ち合わせの締め日。結果は、やらずじまい。まぁ、最初だけですよ(笑)やるもやらないのも自分次第。自分で決めないと何も出来ない。自分で自分に目標意識がないと出来ない。私は人を逃げれなくするのが得意だから、今だけですよ(笑)さて話は今日、出会った人のこと。私のおじさんはこの日記に書いている通り、変ですが、今日、お会いした方は完全に上とつながっちゃっている方。お話は方言以外の所は全部、分かりました。まぁ、その方も分かりやすく話していただいたようなのですが。。。自惚れかも知れませんが、ほんとある知識は自分の中で答えが出ているので、人の話を聞いても自分の言葉に直せるし、別の事例を自分から言うことが出来る。自分が何も言えない時は自分の中に答えが出ていない時。答えが出ていることに関しては確認しているだけ。今日、ちょっと占いをやってみると、私が思い込んでいた数字と違う別の数字が出てきて、ビックリ!!前はしっくり来てなかったけど、今度出てきた数字の意味は自分にぴったり。やはり私は相手の事をずばっと見切る傾向があるようです。良い意味でも、悪い意味でも。芸能関係にいたのでそれがより磨かれているようです。さて、話は戻りますが、このつながっている方からの話をおじさんは聞いておりましたが、私はこの話を聞いて大爆笑。日頃、私が理論ベース。ビジネスベースで話している事をつながっているベースでのお話だったんです。これには共通の方向性があるんだなって思いました。あとはおじさんがやるだけ。周りはどんどん動いていきますが、あとは本人の決断次第。それにしてもほんと状況は自分が作っています。このつながっている方の話を私が聞いたらどうなるか。そりゃ、大変なことになります。私は理論ベース。そしてつながっているベースも同じ事を言っているとすると、相手に対してどちらが効くか。それはその人によりますから。一概には言えませんが。変な人にはつながっているベース。一般の方には理論ベースで話した方が通りやすい。今回の件でほんと自分で逃げ場を無くしてしまったおじさん。大変です(笑)
2006.05.10
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日曜日に体調を崩した私は久々に本格的な風邪になってしまいました。うーん、いつぶりなんだろう?って忘れるくらいぶりに風邪をひきました。おかげで困ったことが・・・風邪の治し方、忘れてしまったんです。。。とりあえず一通りのことは自分でやってみたのですが、かなり物足りない。。。まだ不十分な気もする。とりあえず今はじっくり風邪と体調と相談してやっていこうと思います。
2006.05.09
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GWもあけ、私がここに来た理由をとうとう立ち上げます。ここに来る方は仕事で来る人はほとんどいないんだろうなと思いながら、私はしっかり仕事をしています。やっぱり人とは違うことをするのが好きみたい。人が働いていない時に働く。そんなのが大好きみたいです。今日の打合せでかなり根源的な問いをしたのでどうなるか。楽しみです。にしても、思います。今年に入ってから、私と出会う人はほんと変わりたがっているというか、今までの流れをがらっと変えたがっているような気がします。ある子はほんとこの何ヶ月間ですっかり人が変わってしまいました。半年前の状況がウソみたい。ここまで変われるんだなって思います。そっか、今、分かった。今年の正月に私は名古屋の超変な人に会いました。その時に思ったのは、私はこの人みたいにもっと楽チンに生きていくようになる年になるのかなって思ってましたが、全然違いました。私の今年の役割は、他の人の人生の歯車をぐるっと回す事のような気がします。この名古屋の変な人の私の印象が、他の人の人生の面舵をぐるっと回す人だなって思ってたけど、私がその役割になるなんて。。。その人と似ているし、波動が合うから会うんだって思うから。私にもその要素はあったのかもしれません。中学の頃に私の言葉で付き合い始めたカップルがいましたが、そういえば、その子が言ってました。『○○が言ったから、俺たち付き合い始めたんだぜ』って。こう考えてみると、自分たちの人生に必ず自分の特性を指し示すキーワードが隠されていて、それに気付いた人はそれに従って生きているからより自然に生きられているが、気付かない人はそれを探し続ける。占い、手相、本、様々なツールがありますが、1つではなく2つ以上やってみる事が大切かなって思います。でも真実は1つしかなく、2つ以上やった答えはそれぞれの言葉で書かれているだけ。あとは解釈の問題。気付けば簡単なんだけどなぁ。
2006.05.08
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朝、起きてみるとちょっと体の調子が悪くなっておりました。風邪ひいたのかもしれません。この地に来てからかなり高温多湿の中にいると、ちょっとバランス崩してしまったようです。今、休憩しろというメッセージかなと思います。少し休みます。
2006.05.07
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○○の土地に来てから自分自身が情報から何か取り残されているような気がしています。今はインターネットが無い環境。そして何とこの地には日経新聞の朝刊が昼過ぎにしか来ないという事実。それと今日、気付いたのですが本の発売日が4日程度遅れるという事実。うーん、この遅さはちょっとビジネス的にはかなり致命的な問題です。というのが、一般的な考え方。まぁ、私も今はこの考え方にとらわれています。これを逆に捉えることが出来れば何か見えてくるとは思うんですけど・・・これに焦点を合わせ、答えを出して行きたいなと思います。
2006.05.06
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ただいま、国会は閉会中ですが、重要な法案が審議されています。一つは共謀罪の認定をする法案。これは自民党の法案では拡大解釈され、私たちの身近な事が犯罪に認定され、逮捕されるという恐ろしい事態が起こりうる法律。日本の法律はよく拡大解釈できるように運用がされています。ですから、法案でもその瞬間ではほとんど同じ文句だと思われる言葉を変えることによって、拡大解釈がしやすい言葉に変えてあったりすることが多々あります。こんな事が日本では日常茶飯事に起きています。特に自民党と公明党の協議の中では。この重要な法案である筈、そしてこの問題については国民で議論が沸騰してもおかしくない状況であるのに全く遡上にも上ってこない。ほんと見事なマッカーサーによるマインドコントロールにはまったものです。世界の流れの中の日本という捉え方。ほんと大切です。
2006.05.05
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今、いる場所には近くに山ほど基地があります。この環境の中で生きている人たちの立場から考えると、在日米軍の問題はやはり深刻な問題であると言わざるを得ません。生活にかなり基地の存在が身近に感じられます。私は今まで基地の近くに住んでいた経験はないので、今の環境を見ると、ニュースが真剣なものにとても感じられます。と感情的にはそうですが・・・冷静にこの在日米軍移設問題について考えてみると別の答えになります。それはアメリカが日本を対中国戦線の最前線として捉えているという事実です。どの報道でもこの事について述べている所はありません。海軍だったと思うのですが、横須賀に総司令部が移転したことからも分かると思います。兵法の鉄則ですが、戦争になったらまず司令部を叩け。指令の無くなった軍ほど無力なものはない。つまり、戦争になった時には一番最初に叩かれるのは総司令部。総司令部があるのは横須賀。その横須賀から選出されている国会議員は小泉首相。この事実を報道されないのは、何とも皮肉なことだと思います。
2006.05.04
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今日は今日までのこちらでの感想について書かせていただきます。まずは前提条件が違うということ。私が住んできたのは先日の変な法則にも書かせていただいた通りなので書きませんが、東京より西、神戸より東のエリアに住んでおりました。ここでは、前提として性悪説があると思います。人は元来、悪であるという説。だから人は裏切ることは当たり前。裏切らないようにするにはどうしたらいいか。といった事で物事が進められているような気がします。こちらでは前提が性善説。こんな事がありました。お寺に行った時に両替自由と小銭が入っていました。その中に明確な定義はなく、ただ単に両替自由のようです。百円を交換するのに数えなくてもいいということです。私からすると、おかしい。でもおかしくない。こちらではこれが当たり前のようです。他にもいろいろとあったのですが・・・だからこちらに来た人が帰らずにこちらに居座るということが多々あるのは分かるような気がします。
2006.05.03
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今日は、神の住み島とやらへのお出かけ。この島は神様が住んでいるようで、何故か人が絶えない模様。この島は日本の法律では無料で行ける最大の長さの橋のようでなかなか眺めは良かったです。ですが・・・私が入ってからは天気があまりよくなく、感動!!!って言う訳には行かなかったです。こちらにはまだまだ神が住む島があるようです。これからが私の開く場所への導きになるのでしょう。
2006.05.02
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今日はおじさんに連れられてのお寺参り。こちらのお寺はちょっと変わっています。木造のところは結構少ない。ほとんどがコンクリート造りのような???私が行った所がそうだったせいでしょうか???さてこちらでのお参りの仕方について。おじさんに聞くと、自分の干支に関するところでは120円。別のお参りするところでは30円。をそれぞれお賽銭として入れてお参りするようです。でも問題がひとつ。。。どこが干支に対応するのか。その順番で回るのか。これを知っている人はかなり少ないんじゃないでしょうか?私も今は分からないですし。そうそう・・・先ほどのお賽銭の額の意味を。120円はそのまま、十二支。30円は天・地・人という意味だそうで。お賽銭は30円をお勧めします。
2006.05.01
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