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今朝はいつもより尿の出がよかったけど、排尿後の不快感は相変わらず
現在飲んでいる薬は、漢方薬の当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)
便秘薬の酸化マグネシウム、酸性尿を防ぐウリンメット。
今は副作用が出る薬を飲んでいない、娘の華凛(1歳4か月)が断乳できたので、昔から受けようと考えていて、春にキャンセルした視力回復手術レーシックをうけることにした。
土曜日はお昼過ぎからその検査に大阪の神奈川クリニックまで行ってきた。
久々に長時間電車に乗って、場所が分からない初めてのとこに行くから友達が途中から一緒とはいえ緊張した。
家からクリニックまでは電車と徒歩で合計2時間かかった。
トイレは電車にもあったけど利用しなくて済んだ。
クリニックについてからは問診票を書く、手術が可能かどうかの診断を受ける、レーシックについてのDVDを視聴したりしたりした。
幸いレーシックを受けれる状態ということで手術予約をとることにした。
次週か再来週の土曜日で考えていたけど、受けようと思ったスーパーイントラレーシックは機械が空いていないということで、10月25日、日曜の17時に手術の予約をした。
手術した次の日は術後検査を受けるのと、痛みがあるので近くのホテルに1泊するので、土曜日がよかったが、検査の有効期限内で土曜に空きがなくて日曜で妥協した。
予約をとって、手術前と手術後にさす目薬などを受取って終わった。
付いてきてくれた友達は寝てるくらい時間がかかった
トータル2時間。待ち時間は予約してたからあまりなかったけど検査項目と説明が長かった。
手術日まであと1か月近く
早くコンタクトと眼鏡のない生活がしたい。
視力回復レーシックとは、
レーザーで角膜の形状を矯正し、屈折力を変えることで近視・乱視・遠視を矯正する手術です。
眼鏡やコンタクトレンズに代わる選択肢として広く普及しつつあり、痛みが少なく、短時間(両眼で10分程度)の手術で視力が回復するなどのメリットが挙げられます。手術前の
コンタクトレンズ装用制限
や、術後一時的に生じるドライアイなどの不便はあるものの、欧米ではすでに数百万人以上がレーシックを受けており、日本においてもエキシマレーザーが2000年1月に厚生省(現・厚生労働省)に製造承認され安全性が認められたことで、手術件数が増加しています。
イントラレーシック(Intra LASIK)
です。
イントラレーシックが従来のレーシックと異なる点は、角膜にフタ状の"フラップ"と呼ばれる部分を作成する際に、高精度な医療用レーザーを使用するという点です(フラップについては下記の 手術手順
もご参照ください)。
従来のレーシックで使用されてきた マイクロケラトーム
というステンレス製のブレードの代わりにレーザーを用いることで、手術の安全性と精度がさらに高まりました。
当院ではこのフラップ作成に用いるレーザーに、米AMO社の高性能機種 イントラレースFS60レーザー
を採用。ミクロン単位の微調整を行う誤差防止システムを導入し、極めて精度の高いイントラレーシックが可能です。
術後
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