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くまゆみさんが絶賛していたので、おねだりして聴かせてもらいました。諏訪部さんや皆川さんがHPの日記で、「かなりのハイテンションな作品だ」と書いていたのでどんなんだろ~と思っていましたが・・・藤木数馬・・・皆川純子、成田平八郎・・・小野坂昌也、桜井蓮・・・諏訪部順一徳川晴彦・・・野島裕史、七(なな)・・・小西克幸、小日向剛・・・藤原啓治この超、超ハイテンションなノリはなんなんですか?!東福高等学校の風紀委員は数々の特権を持ち、任命されたら逃げられない・・・そんな風紀委員たちを「フーキーズ」と呼ぶんですね。ワンコ大好きで学年一秀才の藤木数馬、数馬のライバルで唯一の常識人の成田平八郎、プラモと特撮大好きなマニアな人間の桜井蓮、大会社の御曹司で女の子のようにカワイイ(しかし七に対してはブラック)な徳川晴彦、晴彦のボディーガードで、サングラスを外すとヘタレに変身してしまう七、お菓子作り大好きな風紀委員の顧問、小日向剛。風紀委員とは名ばかりの「生徒達の何でも屋」と化し仕事依頼をこなしていきます。その仕事依頼はバカバカしいものばかり・・・例えば、「迷子になった犬を探して」とか「限定プラモデルをゲットして」とか・・・それを一生懸命解決する皆さんなのですが、それがなぜこんなテンションで?と思う程ハイテンションの繰り返し!!! この収録、疲れるだろうなー・・・(チーン)いや、聴いてるこっちも笑い転げて、体力使うんだよ(泣)聴いた後は腹筋が痛いです><絶対外では聴けないね(くまゆみさんは通勤時に聴いていたらしいけど、そりゃ無謀だよ)現在10巻まで出ていて、吉野くん&保志くんの兄弟、あやしい生徒会の顧問の井上和彦さん、勘違い男の生徒会副会長に石田さんと豪華なゲストも出演♪みなさん、この異常なハイテンションの犠牲者ですか?(いえ、楽しんでますよね)特筆すべきは、なんといっても普段は忍者として若(晴彦)に仕える忠実な僕の七(なな)。ひとたびサングラスを外せば、180度人間が変わり超ヘタレと化し、子鹿の様にぷるぷる震える・・・これは人見克也@ナデプロそのものではないですか?!この二重人格を小西さんが熱演♪いや~かわいいのよ、七が!それでもって、尊敬する若には足蹴にされて、それでも若命なんですからね☆ふだんはカワイイ晴彦も、七を前にするとブラック降臨(笑)その変貌ぶりは凄まじいものがあります。 野島兄バンザイ!小野坂さんは、本領発揮だね☆ラジプリ壊す勢いをそのままこのCDにぶつけてます!!!さすがマサヤング☆皆川さん、小野坂さん、諏訪部さん、小西さん・・・とテニプリ一家ですね♪そんなキャスティングも嬉しいです。とにかく聴かなきゃわからないのですが、どんなCDだかはこちらのHPへちょこっと視聴もできますので、ぜひご自分の耳で確認してみて下さい!
2006.01.31
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午前中は断水だったことをすっかり忘れていて、朝食の片付けをするのに水が出なくてビックリしました><仕方ない、お昼まで放置だ・・・(汗) 『罪の褥も濡れる夜』和泉桂 ようやく手に入れました。円陣さんの素敵な絵が、冬貴の妖婉さを引き立たせていますねv小説リンクス連載時に感想は書いたので、内容はこちらからどうぞ。書き下ろしは嫉妬する冬貴♪相変わらずわかりにくい性格の冬貴ですが、やる事はカワイイんだなぁ~vしかし、伏見を自分に向かせる為に国をも動かす冬貴っていったい・・・(汗)とにかく早く遊佐×神谷で CD化して下さい!!!内容はこれでもか!!!ってほど濃く、エロいですが、こんな純愛もたまにはいいですね。でもって伏見×和貴がちらっと・・・イケナイ事を教えるおじさまですが、「そろそろ、私以外の相手も探してみるか?」って・・・(汗)ああ、和貴があちこちで浮き名を流すようになったのは、やっぱりあなたのせいですか!父、子に男をあてがう悪い男、伏見です。伏見の和貴に対する気持ちって、自分の子供を見てるようなものなんですね(なのに悪の道に導いているけど)自分が孕ませられない(それほど愛してるって裏返しなのね)から、他の女に産ませその子を愛するしかない。どこまでも歪んだ考え方しか出来ない人なんだなぁ~第五弾は全編書き下ろしの番外編!ついに伏見×和貴ですね♪ うふふ~~~和貴の初めてが拝めるんだ~♪ すでに脳内でのじけん発動中v *和泉先生が伏見×和貴は商業誌で書くとおっしゃってましたので、たぶんこれがそうでないかと・・・ 第五弾の内容は明らかになっていません。『夜ごと蜜はしたりて』のCDはいつでるんでしょうか?ずーーーーーっと待っているのに(泣)せめて深沢が誰かだけでもキャスト発表してくれ~~~~!!!!!
2006.01.31
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今週の「テニスの王子様」は作者の都合により休載とのこと。センセイ、まだ手が治ってないのかしら?今週お休みなんて、書いてなかったものね。さっかく跡部の「氷の世界」発動で面白くなってきたのに><テニプリは載ってなかったけど、買って良かった!!!だって、だって・・・ 東仙が現れたのよ~~~(泣)しかもお着替えしてました、きゃっv藍染、ギンと共に行ってしまった東仙。その後、藍染は美しいお顔を見せてくれたけど(あれっきりだけどね)、一緒に行ったギンと東仙の消息は不明のまま・・・その東仙が出て来たよ~~~!どうやらやられっぱなしの破面たちを連れ戻しにやってきたらしい・・・しかも「藍染様はお怒りだ」そうな!!!うわ~~藍染様だってよ、奥様!!!このセリフ、もりもりの声で脳内リピート中・・・(爆)ってことは、もちろんギンも一緒にいるよね?早くギンもだせ~~~!!!
2006.01.30
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『金色のガッシュベル!』でガッシュの声が変わって2回目の放送です。ガッシュの声の大谷さんが体調不良で一時降板だそうで、今までエリー役の吉田小南美さんがガッシュ。ガッシュ放送開始からずーっと見てきてるので、その違和感は正直否めないです。子供達もすぐにわかり「ママー!ガッシュの声が違う!!!」って大騒ぎ。でもってすぐにエリーの声だ!ってわかる娘達は、さすが私の子だ(爆)「ピカチュー」も「ワンピーのチョッパー」も「コナンの光彦」もそうだし、レギュラーを多く持ってるから体調不良で降板っていうのはさぞかし大変なことでしょうね。ご本人も無念だろうと思います。サザエさんやドラえもんのように長寿番組でキャスト交代するのも長年聞き慣れた声を脳内で交代させるのにも大変です。慣れるまで時間がかかります。似たような声の人を代役にするにしてもね。とにかく、早く治って復帰される事を祈ってます。
2006.01.29
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少し前からアニメ化の話があちこちのブログで出ていて、これを期に読んでみようかと・・・LaLaは読んでなかったので(遥かだけは立ち読みで)原作も知らないし今ひとつピンと来なかったんですが、諏訪部さんと津田さんが付録CDに出ていたので名前だけは知っていた、とうい程度でした。たまたまブックオフで6巻までゲット出来たし。だけど・・・ コレ、面白い!!!アニメ化バンザイ!絶対見るから!!! 現在7巻まで発売中♪超お金持ちが通う桜蘭高校。そこに特待生として入った一般ピープルの藤岡ハルヒは、ホスト部の花瓶(800万)の弁償の為にホスト部で働く事になってしまった。そこにはキングと呼ばれる須王環やお金にうるさい副部長の鳳鏡夜、いたずら大好きの双子 常陸院光・馨、ウザギのぬいぐるみを大事に持つショタ系の埴之塚光邦(ハニー先輩)とハニー先輩のお付きで無口な銛之塚崇(モリ先輩)という強力な個性のメンバーがいた。メンバーに可愛がられながらも翻弄されるハルヒだったが、ハルヒは実は女の子だった。それを知ってるのはホスト部のメンバーだけ・・・お金持ちの戯言のようなホスト部。その豪華さは常にハンパじゃない。第三音楽室を改装させて作られた部だがそこはまさにベルサイユ宮殿(笑)かと思いきや、バリを思わせる南国だったらりと様々なシュチュエーションでお出迎えする。カワイイ男の子かと思いきや、実は女の子だったと猫かわいがりする環先輩。ホストの仕事してるときと、まったくキャラ違うし・・・そのラブラブ光線垂れ流しの様子は、爆笑ものです。なのに全然気づかない天然のハルヒ(笑)。ある意味逆ハーっぽい感じもしますが、テンポある展開と金持ちゆえの常識のズレがなんともたまらない話です。LaLaの付録CDのキャストは 藤岡ハルヒ:久川綾 須王環:緑川光 鳳鏡夜:諏訪部順一 常陸院光:保志総一朗 常陸院馨:鈴村健一 埴之塚光邦:大谷育江 銛之塚崇:津田健次郎で、4月から日テレで放送されるアニメでは 藤岡ハルヒ:坂本真綾 須王環:宮野真守 鳳鏡夜:松風雅也 常陸院光:鈴村健一 常陸院馨:藤田圭宣 埴之塚光邦:齋藤彩夏 銛之塚崇:桐井大介というキャスト。唯一付録CDの方から参加してるのがスズだけ(だけど双子違いだけど)。随分ガラッと変わったんですねぇ。アニメ版で知らない声優さんもいるので比較にはならないでしょうが、付録CDの方が読んでいてしっくりするかな?だけど、壊れた環先輩は諏訪部さんにやって欲しかったような・・・ハニー先輩は大谷さん(ガッシュ)→彩夏ちゃん(もみっち)に交代。どっちもピッタリだな~7巻はまだゲット出来てないので、買ってこようと思います。4月からの放送もが楽しみにしてます~~~♪今更思っても仕方ないんだけど、付録CD聴きたかったなぁ・・・(えっ5枚もあるの?!)付録じゃもう聴けないものね(泣)
2006.01.28
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買い物のついでにメイトへ。だって和泉さんの『罪の褥も濡れる夜』が今日発売だってサイトに書いてあったから行ったのに、発売日が1/31に変更になっていたんですよ(泣)変更はもっと早く知らせて下さい・・・しかし、収穫は沢山♪すべてコミックスという、私にはめずらしい買い方でした。BLも基本的には小説派なんでね。 *「そんなんじゃねえよ」は絵は7巻ですが、買ったのは8巻。あと、ベツコミ2月号も買って来ました。これ見ると、私ってつくずく連載もの好きだな~(笑)
2006.01.27
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来月のフラはスタジオ改装工事の為一ヶ月お休み。1週間たてば忘れてしまうのに、1ヶ月も休んだらどうなってしまうんでしょう(汗)さて、今更テニプリの感想(笑)まあ、リョーマくんのまねっこプレイにはどう反応していいのやら・・・こんなに簡単にコピーされてしまうと、それを修得するのに必死に練習した人たちはやってらんないだろうな。今回英二の「菊丸印のステップ」がコピーされ、「おチビーっそれ俺の技~~~~っ!!」とむーーーっとなった英二が言ってます。そうだよ、部活終わった後に、一人隠れて(不二み見つかったけど)練習していたのよね。そんなテニスだから テメーは手塚の域に達せねーんだよコピーはあくまでもコピー。オリジナルにこそ、成長があるってことでしょうか?アニメでは城西湘南の若人くんがやはりまねっこプレイしてましたが、すっぱり足をあらい自分のプレイを見直すって所がありましたよね。コピーするってことは、ただ表面上の技を修得するだけで、その技のすべてを知ってると言う事には、ならないってことなのかな?だから跡部の”氷の世界”。氷柱一つ一つが技の死角部分を表し、コピー技すべての死角を表すことによって結局リョーマくんは動きが取れない状態に陥ってしまうんですね。 ほうら 凍れうわ~~~怖いよ~~~><すべてお見通しの跡部様です。 さすがその美しいお顔でこんな怖い言葉を吐かれただけで、一般ピープルは震え上がるでしょうね。死角(弱点)だらけのリョーマくん。さあ、どうする!!!
2006.01.26
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2/15発売の『罪な悪戯』の収録後インタビューがリーフさんのHPにUPされてました。収録後インタビューがUPされると、いよいよ発売が近づいてきたなぁ~って感じです。おっきーは光沢のあるピンクのシャツ。ピンク好きだねぇ~(笑)髪はパーマかけ直す前なので落ちついた感じ。この前のイベントでは、前日にかけ直したばかりだったのでちょっと爆発気味だったよ(笑)のじけんは白のシャツ。こういう清潔感のある恰好するとステキvなのに、イベントの時は・・・(汗) なんで一人普段着だったんでしょう?遊佐さんはのじけんの後ろに立ち、肩に手を置いてます。田宮さんLOVEの富岡、ここでも親密ぶり(自己満足/爆)をアピールか?(笑)どうやらこの服は「モモっと」の収録時に着ていたものと同じみたい。今回はいつものサスペンスに合わせ、良平とトミーの対決もあるので、聴き所いっぱいです♪もちろん、特典予約のおまけCDにはトミーがいっぱい!どんな風に仕上がってるのか楽しみだなぁ~~v予約してるので、そろそろ手元に届く頃ですよねぇ~しばらく毎日ポストを覗く日々でしょう(笑)今回初登場のミトモ。愁堂さんの「淫らシリーズ」にも出て来ます。こっちは一作目(ミトモは出てないけど)ムービックさんから出ているので、同じキャストにはならないかなぁ・・・
2006.01.26
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2/10にコミックス『春を抱いていた11』が出ます。最近立ち読みも出来ないので、コミックスが出るのを待っていたのよ~~ 『春を抱いていた6』新田祐克 岩城京介・・・森川智之、香藤洋二・・・三木慎一郎、浅野伸之・・・森久保祥太郎金子・・・野島裕史映画「冬の蝉」のオーデション話です。コミックスでいうと7巻の「チャコール・フィルター」「ダブル・キャスト」「エア・キャッスル」。岩城さんのお兄さんが上京する話と佐和さんと雪人の話は入ってないのね。(佐和さんの声は聞きたかったな~)岩城が熱中してる本「冬の蝉」。その主人公、秋月の役のオファーが来ていて有頂天になる岩城。「そんなに面白いなら・・・」と読み始めた香藤は、もう一人の主人公、草加の役をやりたいと言い出す。しかし、その役は一度香藤にオファーがあり海外進出映画の話を優先した為に断ったものだった。再び草加の役を演じる為に、事務所とケンカし仕事を干される香藤。事務所を敵に回し、今の地位を失う事を恐れる岩城に対し、自力でオーデションに望む香藤。香藤にベストの草加を見た岩城だったが、混乱する製作サイドとの狭間で苦しい立場に立たされる。役者、香藤洋二のこだわり。チャラチャラしてるようで、実は香藤くんは着実に成長しています。愛し、目の前にいるからこそ見えないその成長。香藤くんの暴走を止めようとする岩城さんですが、香藤くんの強い想いにそれは間違いだと気づかされます。時々どっちが年上かわからなくなる春抱きです。「冬の蝉」のオーデション風景。もちろんCD化された「冬の蝉」も聞いているので、香藤くんの草加は知っているのですがその迫真の演技に脅かされます。パスコレのライブで「冬の蝉」の朗読をした時、声を震わせて今にも泣きそうな表情の三木さんを見てその入り込み方にビックリした程です。他のオーデション参加者は、やっぱり違う。香藤くんをライバル視してる浅野が再び登場し、一緒にオーデションを受けてますが香藤くん程の演技は出来ない。ベストではなく、その手前の演技を要求されてる浅野役の森久保くんは、さぞかし大変だったでしょう。浅野として演じてる草加役というだけでもややこしい役作りだろうに、それを押さえた演技をしなきゃいけないんですから・・・でも香藤くんとの違いを良く表せていましたよ。浅野らしい空回り(笑)岩城さんが戸惑いながらも使う「夫婦」という言葉の重み。今回は押し付けでも許すでもない、信頼関係の上に成り立ってる愛情という意味なんですね。その意味を思い知らされてのは岩城さんでした。香藤くんの成長は岩城さんの成長。「冬の蝉」オーデションの話が中心なんですが、やっぱりふたりのエッチはいいですねぇ~決して濃くないんだけど、なんだろう・・・やけにもりもりが色っぽい(笑)もりもりの受は他にも聞いてるけど、この色気って春抱きならではですね。その色気で岩城さんを狙う男から「どこか人目につかない地下牢にでも閉じ込めておきたい!」って香藤くんが言うんだよねぇ~その気持ちわかるわ。どんどん岩城さん色っぽくなってるもの。それは順調な仕事と香藤くんからの愛のなせるのもですね♪このCDにあわせて原作と今までCDをもう一度おさらい。やっぱり春抱きは何度繰り返しても良いv今度は「冬の蝉」のOVAですよね!!!
2006.01.24
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昨日はフレアーのスカートにショートブーツという、なんとも女の子らしい恰好で臨んだマジプリイベント。そりゃ乙女にもなりますよ、だって愛しの方に逢いにいくんですもの♪いつにない姿の母に、子供達はビックリしてたけどね(笑)さて、週末発売になっていた花とゆめ。ジャンプと共に買ってきました。ジャンプの感想は後で・・・ここからは今後の展開にも関わってくる、完全ネタバレなので反転します。この話、フルバファンなら絶対読んで欲しいです。立ち読みでもいいから、とにかく自分の目で心で感じて欲しいです。アキトが心を開きかけたその時、足下が崩れ崖下に落ちてしまった透くん。先週ユキさんのコメントへの返事で あの表情、どうしよ~~~ってパニくってる顔だよね! 誰か助けを呼ぶか、逃げるか、もしくは自分で助けるか?! ここがアキトの分かれ道!!! 今までのアキトだったら、絶対逃げてるだろうけど、 透くんに心動かされていたんだから、別の行動を取るのかしら? いや、そうなって欲しいのよ。って書いていた私ですが、果たしてアキトはどうしたんでしょうか?だれかぁぁ!!大きな声で助けを呼ぶアキトの声!「誰か・・・誰か・・・たすけて・・・っ」泣きながらひたすら助けを求めて声をあげるアキト。そこにはもうかつての神様として君臨していたアキトの姿はありません。一人の女の子として、自分を必要としてくれる透くんを救う為に、ただただ声をあげるそんなアキトしかいません。その声に振り向く逃げ出したはずの夾くん。そして森の中からアキトの前に現れたのは、アキトLOVE(あまのじゃくだけど)の紫呉と由希くん。いきなり泣きながら現れたアキトは驚く紫呉の胸にすがり泣きながら崖から落ちた事を告げます。混乱するアキトの手を握り、「落ち着いて・・・ゆっくり 誰が落ちたの?」と聞く紫呉。キスをせがむようなそんな仕草のアキトにドキドキです(そんな状況じゃありませんから!)透くんの名前を聞くと、由希くんは透くんの元に走ります。「アキト(きみ)が落としたの?」と聞く紫呉。言い方が弱冠冷たいですが、こういう言い方しか出来ない人なんですね。だっていつしかアキトの両手を握っていてあげているんだもの。「でも・・・っ、紅野を刺したのは・・・僕だ・・・」ちゃんと自分の口から告白したアキト。なんの言い訳もせず、ただ事実を告白する。今までのアキトだったら、絶対誰かのせいにしたりして自分は悪くないんだと言っていたはず。それが・・・アキトは、透くんの気持ちをキチンと受け入れた証ですね。家に帰りはとりに電話で事情を聞く紫呉。その間アキトは玄関先でうずくまったまま。声を聞き家に戻った夾くんの目に入ったのは、うずくまるアキトの姿と「透くんが崖から落ちた」という衝撃の言葉。そしてすぐに飛び出す夾くん。玄関で泣いていたアキトに、紫呉は自分が着ていたスーツのジャケットをかけてあげます。アキト、ドロドロの着物のままだものね。「・・・紅野、一応無事だって」その言葉に安堵するかの様に泣くアキト。それをやさしく見守る紫呉。 ぐれさんの愛ですね。まっ肩でも抱いてあげればいいんですが、そういう愛し方じゃい所が彼らしい。透くんの元に駆けつける夾くん。「と・・・っ 透・・・?」抱き起こそうとする夾くんに「触るな」という由希くん。こうなった原因の一端は夾くんともめていたのもあるんじゃないかと思ってるのかな?だからちょっと責めるような言い方だったんでは・・・頭から血を流してる透くん。夾くんの脳裏に死んだお母さんと今日子さんの姿がオーバーラップします。「待・・・っ、待ってくれ・・・違う・・・っ こんなことを望んだんじゃないんだ 透 待てよ こんな・・・っ」泣きながら許しを請う夾くん。透くんは泣いてる夾くんに無言で訴えかけます。声にならない心の声で・・・「もう泣かないで 私の大好きな人 あなたに出会えて良かった 夾くんには辛いだけだったのかもしれないけど 私はやっぱり 出会えたことが嬉しいですここから先、溢れる夾くんの愛は涙なくては読めません><こんなに愛されていた夾くん・・・透くんの意識が戻り、覗き込んでいた夾くんの顔に手を差し延べます。「大丈夫・・・ですよ・・・」それは夾くんだけでなく、十二支すべての人に届ける解放の為の魔法の言葉。ちゃんと夾くんの心にも届きました。透くんの手を握り「もういい・・・わかった いいから・・・黙っとけ・・・」そして透くんにキスする夾くん。透くんの想いが、夾くんの心を包み込みます。ああ、良かった~~~(号泣)そして救急車のサイレンを聞きいち早く反応するアキトにも、透くんの想いは届き完全に呪いは解けたでしょう。おめでとう。透くん、あなたのその深い愛が鍵だったんですね。続きは3/4発売の花とゆめ7号にて。2ヶ月半待たなきゃいけないの~~~><それにしてもキスぐらいじゃ変身しないんだね。
2006.01.23
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メモも取らなかったので、うる覚えの所もありますが、もし間違っている所がありましたら、ツッコミ入れて下さいませ。黄色のTシャツに青のパーカーという目の覚める様な組み合わせのユウタ役菅沼くん登場から始まりました。「アネキ~!」ああ、この子かわいいなぁ~声もショタっぽくてかわいいんだけど、容姿もかわいいのよ。ユウタの前説(笑)で会場が暖まったら、各キャラの登場です。トップバッターは森田くん!やっぱり彼とキャラの位置的には一番先だよねぇ~その後ユウタによって次々と紹介されてキャストが舞台上に。ラストはやっぱりおっきー!!!きゃ~~生おっきーだーーー!!!!とうとう愛しの置鮎龍太郎さまに逢えたvvvモノクロの柄シャツにジーンズ?・・・シャツは相変わらず派手なデザインだけど遠くから見ると意外と地味なんでは?それよかパンフの金のシャツの方が数段驚いたけどね(あれはホストだ)Pコート風のジャケットの森田くん、ベルベットの黒ジャケットに胸には赤いバラのコサージュを付けていた王子様の三宅くん。岡本くんはメガネキャラなので、ダテメガネを掛けての登場で、石川さんは背も高くワイルドな装いでホントカッコイイ!!!染谷さんはキャラ通りのきれいなお顔で、スーツ。でもってもう一人の愛しの彼、のじけんですが・・・日曜のリビングからそのまま出て来たお父さんって感じなんですけど?(汗)濃いグレーのカーディガンに同系のジーンズ、シャツはかわいい模様がドット上に刺繍されているようなカワイイものでしたが・・・森田くん、のじけん、三宅くんは退場し残った人たちでのトークショー。「もし自分がここの学生だったら?」というお題に対し染谷さんは「女子はいないんですか?女教師と絡みたい」とかナルシーな容姿に見合わない本能むき出しの回答(笑)この方、他の人の話も聞いてないし答えも天然で面白いんだなぁ~となりでくまゆみさんが大ウケしてました。他には「プリンスとは?この中でプリンスは?」というお題に対し胸にバラを付けてる三宅くんが王子様って事に。プチフォーマルって感じで、すごくステキでしたよ。そしてお待ちかねのライブ。歌う人は最初にちょっした朗読をしてから歌に入ります。やっぱりトップバッターは”ガキ大将”森田くんで『ハートにROCK!』やっぱり盛り上げ方がうまいねぇ~最初から一緒にフリをしていたのは森田くんのファンでしょうか?次が”プリンス”三宅くんの『愛ある世界』(相変わらずピンクは見ずらい・・・)手で「L」の文字を作り振る振り付けは、なんだかカワイイっていうか微笑ましい。(『L」を見て「ピーチガール」のトウジを思い出したのは私だけでしょう)そして聴きたかったのじけんの歌!『アメジストの夢』ああ、本当に感情を込めて歌うんだなぁ~上手いったらありゃしない!色っぽく艶っぽく・・・そして伸びやかに。アンリの独特な世界に引き込まれてしまいました。ユウタとアンリによって紹介されたのが染谷さん。キーボードでに弾き語りです。キーも高く、どこで息継ぎしてるんだろう?っていう難しい歌を見事に歌い切る。さすがプロですねぇ~ラストはおっきー。キーボードも出てるし、このまま染谷さんの伴奏で『君へおやすみ』だろうと誰もが思った・・・なのに、なのに・・・『My Love is Forever-繰り返される歴史-』ああ、そうか、ジョシュアは主人公だから2曲うたうんだね♪だって一人着替えてるし(笑)(ピンクの柄シャツにパープルのジーンズ)と、初めて聴くおっきーの歌声に心を奪われうるうる伸びのある甘い声、聴きたかった声が今ここに!!!エコーはかかっても、歌の上手さは充分に伝わります。本当にステキv間奏の部分でにこやかな表情にドキドキし、いっそこのまま時が止まればいいのに・・・そう思ったね。なのに「はい、これで昼の部のライブは終了で~す」とおっきーの無情なコメント><ちょっと待て!『君へおやすみ』はどうした!!!しかも岡本くんと菅沼くんは歌ってないぞ!金曜日に関西ラジオでいち早く放送されたマジプリラジオ(ネットラジオでは月曜更新分)で石川さんが「何かやってやる!」と言っていたらしいけ、何もないまま終わるの?疑問のままプレゼント抽選へ。(全キャストによるサイン入りパンフ)まあ、当たらないんだけどね。っていうかもう買っちゃったし(汗)ああ、そうか~アンコールあるんだ~・・・誰も「アンコール!」ってコールしない・・・(汗)声優ライブってこういうもの?会場は照明がつき帰る人たち・・・私は『君へおやすみ』が聴きたかったんだよ~~~!!!!なんか夜の部では歌ったらしい。しかもアンコールで『My Love is Forever-繰り返される歴史-』も歌ったって?昼と夜と構成が違うと発表になっていたけど、こういう事だとは(泣)う~~ん、ちょっと不満だ。まあ、『君へおやすみ』は生で聴けなかったけど、幸せなひとときでしたvイベント自体90分弱と意外と短かったけど、歌もトークもありで無料イベントとしては贅沢なものですよね。場所もZEEP東京だし。オフ会を主催してくれたくまゆみさん、一日ご一緒して下さったみなさん、ありがとうございました。そして、行く事を後押ししてくれたまりもさん、本当に感謝です!あの時誘ってくれなかったら、この幸せな時間はありませんでしたから。こんな感じでイベントデビューは終わりました。帰りの電車の中ではもちろんマジプリのキャラソンを聴き、余韻を楽しみました。家ではパンプを穴が飽くまで見る。 おっきーステキv(ホストの格好だけど)
2006.01.23
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結局、布団に入るも良く眠れなかった・・・だって1時間おきに目が覚めるんだもの(泣) こんなに興奮したのは久しぶりです。さて、昨日の雪で路面が凍る中、バスに乗るまでが一苦労。家を出て階段を下り、坂を下った先がバス停。そう、ずーっと下りなんです><しかも今日は少しでも背を高く見せようとブーツ(つまり革靴)まだ朝の雪かきも始まらないうちに家を出たので、スケートしながらバス停へ(笑)いや、ほんとマジなんですよ。しかし、バスさえ乗れば、あとは電車でお台場まで足下の心配もしないで済むしね。くまゆみさん、いずみさん、non nonさんと横浜駅で待ち合わせ。くまゆみさんからのメールで服装は「白と黒」をもらっていたので、「白と黒」の上下を着た人物を捜すが、やってきたのは「全身白のくまゆみさん」と「全身黒のいずみさん」でした(汗)ええ~そういう意味~~?!といきなりパンチくらわされました(笑)大崎でまりもさんと合流。乗り換えするにも、電車の最後尾に乗っていたので、エスカレーターは遥か遠く・・・時間もないので、走る走る!!!久しぶりにダッシュしたので、明日は筋肉痛決定(笑)そして東京テレポートセンターへ。始まるまではイタ飯屋さんでランチしながらのオフ会。和枝さん、もものさん、鈴音さんも合流し8人という大所帯でした。まりもさんとくまゆみさん意外は初めての方達でしたが、同じ趣味で集まるとこうもすぐに打ち解けるのね。楽しいランチも終わり、いよいよZEEP東京へ。ライブで何度か来てるんですけど、いつもと興奮度が違うね。抽選では結構後ろの方だったけど、意外と舞台には近い感じ。てっきりスタンディングだと思っていたので、椅子が用意されていたのは嬉しかったです。ライブ内容についてはPART2で(笑)
2006.01.22
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金曜の深夜から降り始めた雪。土曜の昼頃からだと予報では言っていたのにね。朝、窓の外は一面の雪!寝室がマンションの中庭に面しているので、そりゃもう雪山のようになってます。ここ、横浜なんですが田舎なもんで、雪降ると結構積もるんですよ(汗)さっそく子供達はスキーウエアーとスノーブーツを履いて庭へ。全然帰ってきやしません(笑)そりゃこれだけの雪、遊び放題だよなぁ。中庭がちょっとした山の様になっているので、ソリで滑ったりかまくら作ったり・・・(子供二人入れる大きさ!)雪を知らない子供達には楽しくてしょうがないんですね。昼食を挟んで午後も出陣。まったく子供は元気です。そんな中、ダンナは寝室でゲームし私はお正月にプレイバック放送したBLEACH現世編(1~20話)をDVDに編集しながらもう一度見直してました。子供と違って親は外に出ないのよ(笑)BLEACHはおっきーが出ると知っていたので、一応1話から見ていたのですが、ずーっとおっきーの出番がなかったので、夕食の支度をしながら流して見てました。だから、今ひとつワケのわからないまま尸魂界編に入っていたんですね。なので、こうして1話からちゃんと見直してやっと話がつながった(笑)夜は明日のマジプリイベントに出かける為にカレーを準備。出かける時は、いつもカレー(笑)いいんだよ、一晩寝かせたカレーはおいしいんだから!!!準備をしながらも、心ここにあらず・・・ああ、やっと愛しのおっきーに会えるのねvvv楽しみで夜も眠れません><
2006.01.21
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さあ、マジプリのイベントが明後日の日曜日に迫ってます。なんだか、考えるだけでドキドキしちゃうvとりあえず、トップにマジプリHPのバーナーを貼ってみたり、読みかけの本も進まずとなんだか落ち着きがないです(汗)服は何着て行こうかとか、完全にデート気分ですよ!(笑)でも、愛しの人にあえるんだもん、当たり前ですよね。おっきーの日記によると、リハーサルは二日間に渡って行なわれたのかしら?普通のイベントではなく、今回は”歌手”としてですからね。あちらではイベント前にオフ会も企画されており、参加させて頂きます。初めての方もいらっしゃいますが、どうぞよろしく(ぺこり)明日は雪降るっていうのに、子供達の通ってる絵画教室の作品展で海まで行って来ます。雪ってどれくらい降るのかしら?そこで寒い思いして風邪なんか引かない様に気をつけないと・・・声優さんのイベントなんて初めてだし、ましてや大好きなおっきーに会えるんですもの!!!きっと正気ではいられないでしょうねぇ・・・きっと魂奪われて帰ってくるんだろうな(笑)
2006.01.20
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これだけ寒いと、省エネとかウォームビズとかどこへやらって感じですが、我が家で毎年一番重宝してるのが「ゆたんぽ」。プラスチックの楕円形ケースに熱湯を入れるという、シンプルなもの。(子供が生まれた時に義姉からお古を譲り受けたんです)それをネル素材の袋入れて布団の中へ。も~~これがぬくぬくで~~~vvvベッドパットにはボアの敷物を敷いているのですが、やっぱり足先は寒いんですよねぇ~なので、これはオススメです!!!TVなどでも今年流行ってるっていってましたが、いいですよ~子供達の布団に入れると、熱すぎて布団蹴っ飛ばしちゃうので、親専用♪ 『愛できつく縛りたい~愛より激しく』きたざわ尋子さて、来月発売の遊佐×宮田の原作を読んでみました。優秀な兄を尊敬し、ブラコンと言われても気にしない藤本夏鹿。ある日、兄と共に向かったのは、桐島家の娘婿、守川の家だった。そこで夏鹿は「本当は桐島家の息子 一実で、誘拐されていたんだ」と驚愕の事実を告げられる。今まで親と思っていたのは誘拐犯で、兄とは血がつながっていない?事実を受け入れられない夏鹿に、兄の数馬は別人のような態度を取る。桐島家の財産を狙っている守川と息子の彰彦は、秋彦の許嫁で夏鹿(一実)の姉実生が突然の事故で死んだ事をを利用し、実生とそっくりな夏鹿を実生になりすませようとする。数馬の生死を楯に、言う事をきかせようとする彰彦。兄を救う為に、彰彦に従うしかなかった夏鹿だったが、その一方で桐島家の後継者である一成と世話役の潮が彰彦の動きに気づき阻止しようとする。兄を救う為にと彰彦に体を差し出す決心をするが、兄への想いは消えない。そして同じ想いだった数馬は、夏鹿を救出し逃避行するのだが・・・尊敬していた兄は、実は血のつながらない他人だった。ということで、今まで押さえていた気持ちが爆発しちゃうってものです。ただ、そこまでの過程に出生の秘密やお家騒動も加わりなかなかハッピーエンドにいかないんですねぇ。しかもずーっと夏鹿は拉致監禁されていて、かなりイタイ状況です。悪役としての彰彦はもうそのもので、実生と結婚してしまえば財産は手に入るとそればかりしか頭にありません。なので、実生が死んでしまった今、身代わりの夏鹿を傀儡させ、実生として結婚してしまえばこっちのもんです。一方御曹司の一成。こちらは後継者として危険を感じ、それ以来バカ殿を装ってきました。これも守川親子に財産を渡さないため。本性を出す機会を待っていたんですね。どちら側につくのが、夏鹿にとっていいのか?数馬が選ぶのは・・・出てくるキャラがどれもいいんですねぇ。夏鹿は、ホント子鹿の様にプルプルしていてカワイイのですが、数馬は頼れるヒーロー。しかし、守るのは夏鹿のみ。彰彦は悪人らしい態度と接し方だし、一成はバカ殿を改めるとキビキビしてカッコイイ(ただ夏鹿より年下なので、抜けてる所もありそこもカワイイのですが)世話役の潮は、若いにも関わらず一成に忠誠的。だけど言いなりだけでなく、どこか筋が通ってます。CDのキャストはごらんの通り。藤本夏鹿・・・宮田幸季、藤本数馬・・・遊佐浩二、桐島一成・・・緑川 光、五十嵐 潮・・・神谷浩史、守川彰彦・・・杉田智和もう、ぴったりなんです!特に潮の神谷くんと彰彦の杉田くんが!!!CDも楽しみです~~~遊佐さん?う~~ん、主役にも関わらず影薄いんだよなぁ(汗)この話は『愛できつく縛りたい』の中の一部分となっていて、本編の方は一成×潮の主従&年下俺様攻めの話になってます。だから、こっちもCD化されるだろうな~どっちかというと、一成×潮のCPの方が好みです。下巻まで話は続き、潮との出会い~一成がバカ殿返上してからの話までが入ってます。この話は以前リーブ出版から4冊出ていたものを、ルビー文庫でまとめ2冊にしたものです。内容は減っているのかしら? 一成×潮のCPの絵しかありませんでした。だって4冊が2冊(ルビーにしては2冊分の厚みあるけど)だし・・・ルビー文庫の方では、書き下ろしが入ってるので、こちらの方がお得です。
2006.01.20
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スカパーの受信が出来なくなったので、修理に来てもらう事に。今スカパーで見てるのが、「テニプリ」と「LOST」。修理に預けるとなると、その間見れないから困るんだよねぇ~なんとか現場で直ればいいんだけど・・・さて、前作『極上ホテルの甘美な法則』にから約1年後の話となってるこの本。カップリングを変えての登場です。 『極上ホテルの怜悧な誘惑』ふゆの仁子 プレジャーズホテルオープンから1年。コンシェルジュの安岐美和(ヨシカズ)は宿泊マネジャーでオーナーの義息の時実柾哉と体を重ねる関係にあった。出会いはプレジャーズホテル開業前、自分の勤めてるホテルに客として来た時実に一目惚れした安岐が、彼の部屋を訪ね夜這をかけた事からだった。感情をあらわに出来ない安岐に対し、偶然の出会いで初めて「美しい」とか「おいしい」とかの人間的な感情を引き出してくれたのが時実だったのだ。宿泊リストから時実の素性を知り、巨大ホテルのオーナーの息子だと知ると余計彼を離したくなくなり、自ら夜這という形で実行に移した。その後時実のホテルに移り、関係を続けてきた。自分に取ってはかけがえの無い時実。しかし、年下と言う事もあり時実からのアプローチに素直になれない所もあった。そして、自分をセックスフレンドだと言い切った時実に怒りを覚える。彼の真意を掴めないまま、ホテル1周年の記念イベントで慌ただしくなってしまう。そんな中、時実の血のつながらない兄が招待客として訪れる。兄の前での時実の態度に違和感を感じながらも、トラブルが次々と発生し・・・前作でとっても賢い先輩役だった安岐が主役です。しかも『襲い受け」!!!客の部屋に夜這をかけるという、前代未聞の行為です。(もちろん安岐が主導権握ってるし)その魅力(時実にとっては男とは初めて)に籠絡されてしまった時実は、大型のワンコ。まっすぐで頭も良く、しかも御曹司。時実の兄や人間関係と絡み合わせ、二人の本当の気持ちをぶつけ合います。恋のライバルは現れないにしろ、色々な人が安岐の気持ちを揺さぶります。本当はメロメロなのに、強気な態度に出てしまう自分。しかし、最後はそんな事言ってられなくなり、気持ちをさらけ出します。前作の「ウジウジ、ぐるぐるの受け」とは全く違った受けの登場で、シリーズものとしての楽しむ事ができました。こっちの方が面白かったかな?神谷くんのような高飛車な感じもいいし、平川さんのような美人さんでもいい。高宮東さんのイラストが、ホント美しくって安岐の雰囲気にピッタリです。襲い受けはなかなかお目にかかれないので、楽しく読みました。
2006.01.19
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「AちゃんとBちゃんは一緒に遊んじゃいけないんだって」そんな話を聞いた。理由はAちゃんのママがBちゃんのママとケンカして、子供達を一緒に遊ばせないってなってるらしい。親のケンカで子供まで巻き込んで・・・まったくバカバカしい話だと思うけど、意外とそういう話は良く聞く。以前幼稚園の保護者会で、「そういうことは子供達がかわいそうだから、無い様に」と異例の忠告が出た程。大人の付き合いが出来ないのかな~?たまたまAちゃんのママに会う事があったので、いきさつを聞いてみたら「忘年会の帰りの立て替えたタクシー代を払ってくれない」っていうのが理由らしい。金額にして400円程のもの。彼女にしてみれば「お金に関しては年内に決着させておくべきだ!」と言う事で年明けしても未だ返してもらわないのはおかしいって言い分。(一緒に乗り合わせた他の人は翌日に返したみたい)家も歩いて数分。どんなに忙しくても(Bちゃんのママはフルタイムで働いているのね)返しにくる時間はあるはずなのに、なんの連絡もないという。まあ、その他にも貸したスキーウエアーが戻ってこないとか(もう1年経つし)、色々今までも問題はあったんだけど、元々幼なじみの二人。幼い頃からそう言う事にルーズだっていうのはわかっていたけど、ほとほと愛想が尽きたってことで、ブチ切れているらしい。そのきっかけがタクシー代だったのね。うん、Bちゃんのママも知ってるけど、確かにそう言う所あるよな~でも大人の付き合いってことで、私もハッキリ指摘出来ないでいた。誰もがわかっていながら、ちゃんとそういうことは常識はずれなんだって事指摘しかなったから、結局本人はわからずにいたのね。Aちゃんのママは「長年の付き合いだから、そう言う事言えるのは自分だけだ」と直接本人に言ってケンカになったらしい。まあ、タクシー代だけでなく、昔からの事を持ち出したのね。Bちゃんのママにしては自覚ないわけだから、いきなり言われても身に覚えないし~って態度で只今絶好状態。だけどね、問題はお互いの子供まで巻き込む必要はないんじゃないか?親も仲良しならば子供も仲良し。お互いの家を行き来してる間柄だったのに、いきなり「もう一緒に遊んじゃダメ!」っていうのはいかがなものか・・・それはあまりにも子供がかわいそう。幼いながらも親同士がケンカしてるのはわかっていてるし、子供の気持ちも傷つけているんだよ?Aちゃんのママもその辺はわかっているみたいなんだけど、「一応ケジメだから」って言うの。あなたの中ではケジメでも、子供には関係ないでしょう?Bちゃんのママとは話してないから彼女の言い分はわからないけど、せめて子供達の事だけは先に解決してあげて欲しい。学校でその二人にどう接していいのかわからず、クラスの友達は遠巻きにしてるらしい。影響はそれぞれの子供だけでなく、他にも波及してるのね・・・
2006.01.18
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高宮さんの優しいイラストに引かれて買った本。『極上ホテルの怜悧な誘惑』とシリーズもので、『~甘美』の方が先に出てます。 『極上ホテルの甘美な法則』ふゆの仁子 今度新規オープンするプレジャーズホテルで働く事になった友近は、老舗高級ホテルのベルボーイとして働いている所を引き抜かれ、オープニングスタッフに加わっていた。引き抜きの説得にきたのは、総支配人の瀧澤。ホテルの仕事とは「恋人にしてあげたいと思う事をすればいい」と言われ、恋人はいないと友近が言うと瀧澤は「私を好きになればいい」と言った。半年前に言われたその言葉が、今でも心に残り瀧澤に想いを寄せる友近。瀧澤の巧みな誘いにも、仮想の恋人は仕事を成功させる為の空想に過ぎないと思い込み素直に受け入れられずにいた。友近はフロントのマネージャーに任命され、オープニングまで慌ただしく過ごす。二人の距離は縮まるのか・・・ホテルを舞台にしたストーリー。以前同じホテルもので和泉桂の「レッスンシリーズ」を読みましたが、それと似てるかな~とにかく、瀧澤の好き好き光線出しまくりの話なんですが、なかなか友近が落ちない。実は友近も好きなのに、色々勘違いをして一人グルグル状態なんですね。このカップルも気になるのですが、なんだか怪しいのが時実と安岐。と思ったら次の『~怜悧な誘惑』の方で出て来ます。総支配人がオープニングパーティをすっぽかしてあんな事してるなんて!!!と思いながら、ハッピーエンドは大切です。高宮さんのイラスト通り、優しく繊細な雰囲気のあるお話でした。ノベルズではあるけれど、ささっと読めてしまいました。う~んホテル絡みの話を中心に展開していくのもいいんだけど、もう少しエロも・・・?その辺は意外とあっさりしていました。
2006.01.17
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乳歯がどんどん生え変わってきているお姉ちゃん。アゴの骨格に対して、歯が異様に大きい。だから入りきらなくて矯正してるんですが、昨日も生え始めの歯が隣に邪魔されて出て来れなくなっていたので、抜く。隙間に対し、完全に出てくる歯の方が大きいんですよねぇ。体は小さくて、アゴの骨格も平均以下の大きさだと言われているのに、歯だけはなんであんなにデカイのが生えるんだ?先生が「お母さんのお腹の中での栄養が良かったせいですよ」と言っていたけどそれって本当? 『朝比奈弁護士の昼下がりの情事』ふゆの仁子 佐久本法律事務所で働く朝比奈環は、来年のアメリカ留学を控えながら大口の仕事の担当を自ら引き受けた。それはアメリカの巨大メディアグループの日本における子会社設立と業務提携に関する事。担当者としてやってきたエドワード・アッシュの美貌に、一瞬心を奪われそうになった朝比奈だったが、エドワードの傲岸不遜な態度にいらだちを覚えた。エドワードは何故か朝比奈に対し、感心を持ってるようだったが、そんな態度に戸惑いながら商談を進めていた。日本での業務提携先の会社の社長が、偶然朝比奈の大学時代の先輩久保だった。懐かしさから久保と仲良さげに接する朝比奈に対し、エドワードはあからさまなワガママを言ってくる。しかし、それに応えなかった朝比奈は担当替えを言い渡されてしまう。何が原因でそこまでエドワードを怒らせてしまったのかもわからない朝比奈。なんとか思いとどまって欲しいとすがる朝比奈に対し、「機嫌を直して欲しかった服を脱げ」というエドワード。。仕事の為に体を差し出す朝比奈には、どうしてもこの仕事をやり遂げなけらばならない事情があった・・・以前の「悪い男シリーズ」で出て来た法律事務所がまた舞台です。その時の佐伯が再び登場。ストーリーには直接関係ないのですが、こういったリンク本は大好きです。なぜそこまでしてエドワードは朝比奈に対して執着するのか?朝日奈の幼い頃の事故によって失った過去が、今回のエドワードとの一件に繋がってきます。一見、エドワードの鬼畜とも思える強気な態度に屈してしまったかに見える朝比奈ですが、実は彼の中にも将来の為にもどうしても成功させなければいけないもので、エドワードを踏み台にしてるんですね。ありがちな展開ながら、最後まで朝比奈の本音が見えずヤキモキさせられました。これ、遊佐×のじけんでCD化してくれないかしら?もう、この二人の声にぴったりな内容なんですもの!!!たしか、この組み合わせって確か『だまし討ちだぜ、DR』で実現してるんですよね。聴いてないんですが・・・大好きな陸裕千景子さんのイラストだったので、内容も見ずイラ買いしたのですがなかなか良かったです。もう少し細かく煮詰めてくれると嬉しいのですが、まあ薄いルビー文庫だからこんなもんでしょう。後日、別の弁護士の話が『◯◯弁護士の真夜中の△△』という題で出るそうです。「昼下がり」ときたら、次は「真夜中」でしょう~って事らしいです(笑)エスコート同様、ここの事務所もホモだらけですねぇ(爆)
2006.01.17
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車検に出した車の代わりとして、代車を置いて行ってくれました。小回りのきく車。一度乗ってみたかったんだ~♪試乗ついでに買い物にいってみようかな?さて、去年髪を切りに行った時、そこのお兄さんにオススメ!と紹介してもらったのがコレ。さっそく書店にて購入しようとしたら、最後の一冊でした。去年のベストセラーです。 白っぽくて見づらいかも家政婦紹介所を訪れた猫村さん。昔自分を拾い、可愛がってくれたぼっちゃんが両親の離婚で外国に行ってしまい別れ別れに。外国語を習い、ぼっちゃんに会いに行く為にお金を稼ぐべく訪れたのでした。ぼっちゃんの役に立ちたいと覚えた家事。別れのとき、ぼっちゃんがくれたエプロンを持ちこの仕事しかない!と家政婦を選んだのでした。初奉公先は犬神家。立派な家でありながら、仕事人間のダンナ様に派手な奥様。大学生のぼっちゃんと不良中学生のおじょうちゃん。家庭崩壊してる家での奉公となりました。なんとか普通の家庭に戻そうと、家事のかたわら猫村さんは奮闘します。猫村さんは本当のネコ。ぼっちゃんからもらった「neco」と刺繍の入ったエプロン(後ろのひもは縦結びしか出来ない)をして、何事にも一生懸命取り組みます。このナンセンスさと一生懸命さのバランスが絶妙で、面白しろいんです!洗い物する時には椅子に乗ってとか、元気になるネコムライス(旗つき)とか、おおざっぱな絵でありながら、芸が細かい(笑)どこか「家政婦は見た!」的な所もあり、仕事から戻ると下宿してる家政婦紹介所で仲間とその日あったことをおしゃべり。殺人事件こそおきませんが、その奮闘ぶりはまさに市原悦子です(笑)ケーブルインターネット@NetHomeで、一日一枚更新中。見るにはケーブルインターネットに加入していないといけませんが、上のリンクからお試し版を見る事が出来ます。決して上手い絵ではないんだけど、それがまたイイ!興味のある方は、ぜひ読んでみて下さい。
2006.01.17
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明日から車検に出すので、車の中を掃除。子供達が車内でお菓子食べるので、すっごく汚い><ちょこちょこ掃除はするんだけど、細かいお菓子のクズが隅の方にたまっていたり・・・友人はこぼすの嫌だからって、子供達の車内での飲食は禁止してるらしい。気持ちはわかる。だけど、無理だよなぁ~まあ、マメに掃除するしかないか(溜息)さて、今月の遊佐さんの「モモっとトーク」。ゲストは遊佐さんと腹黒さ1、2を争う宮田くんです(笑)ムービックのCDでは『ちんつぶ』しか競演作品がないらしいです。へぇ~。今度インターさんの方では絡みあるんだけどね。サイトの写真、遊佐さんは愛犬ぎんがくんを抱っこvうわ~~カワイイ♪ 私もぎんがになって抱っこされたい!(ヘンタイです)そして宮田くんは「まりものまりこ」を持参(爆)やっぱこの人おかしいわ。腹黒についてのトーク、そしてまずいもの大好きの宮田くんのオススメレシピ(アボカドは京風に煮ないで下さい)(笑)など楽しい30分でした~~最初いっぱいいっぱいだった遊佐さんも、少しはトークに慣れてきたようですが、後ろで鳴いているぎんが(ブースに入れていたのね)を気遣う余裕はなかったのね。代わりに宮田くんが「ぎんが~」と気にしてくれてました。くぅ~んくぅ~んと鳴いているぎんが。聴いていて気になったのがCM。番組中に流れるCMは、ムービックさんのBLCDのなんだけど、ドラマ仕立てになってるの。これってこの番組用に新たに取り直したものですよねぇ~11月は『BROTHER』、12月『プリーズ・ミスター・ポリスマン』、そして今月は『ちんつぶ』。どれもゲストと競演してる作品のCMなのね。全部CDは持ってるんだけど、CDの中にはなかった話だもの。うわ~それって贅沢~~~!今回の『ちんつぶ』は、寒さで縮こまってしまった岩渕の神谷ちん◯。「さすって暖めてくれ」と頼む神谷ちん◯に対し、岩渕の取った方法とは・・・おっきーも宮田くんも桜井くんも出演♪ちゃんとオチのある楽しい内容です☆来月のゲストは平川さん。CMは『ミスポリ』?(大家とぼっちゃまの会話は大好きです!)それとも『SEX PISTOLS 2』?(委員長と解説者じゃドラマにならない?)何が聴けるか楽しみです♪
2006.01.16
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新年からのドラマ、楽しみにしていたのは『白夜行』『氷壁』『功名が辻』。どれも原作は読んでませんが、TVで特集を見たりして始まるのを心待ちにしてました。東野圭吾原作の『白夜行』は、父親を殺してしまった男の子と、その秘密を共有し永遠のものに葬り去る為に母を殺した女の子。お互いに光を見いだしていたにも関わらず、事件によって離ればなれとなり過去を封印しようとしていた二人だったが、7年後に・・・暗く、重い話です。第一話は2時間のSP。日曜日には早くも再放送してもう一度みました。主演は山田孝之&綾瀬はるかの「セカチュウ」コンビ。子役の子達も上手かったのですが、なんたって刑事役の武田鉄矢が恐かった!!!あの鋭い眼光、ゾゾ~~~とします。原作を読んでないので、この先がどうなっていくのかわかりません。一話毎に展開を楽しみながら見ていこうと思います。井上靖原作の『氷壁』はNHKの土曜ドラマ。”K2”登頂に臨む奥寺(玉木宏)と北沢(山本太郎)。しかし、その山で事故が起き、北沢は滑落し死亡してしまう。その原因について、北沢のミスだと主張するスポンサーで登山道具のメーカーの「ヤシロ」サイドと、道具(カラビナ)が原因だと主張する奥寺。双方の意見がぶつかり合い、法廷に持ち込まれる・・・実際の事件をモデルの書かれた小説を現代に置き換えてのドラマ化だそうです。こちらも結構重い話。昔、井上靖の小説は好きで良く読んでいたんですけど、これは読んでいなかったなぁ。雪山のシーンは圧巻です。どこまで本物に近づけるのかと製作サイドは頑張っていたようですが、私はどこまでCGなのかな~?と見てしまっていました。あれ、CGじゃないのね(いやCGもあるんだろうけど) 失礼いたしました><俳優さんはこんな過酷なロケもしなきゃいけないから、大変だーでもスケールの大きいものに仕上がっていますよ。NHK大河ドラマの『功名が辻』。山内一豊とその妻千代の話です。内助の功で有名な一豊の妻。うちにはいざというときに差し出せるヘソクリなんてありませんから(汗)そんなしっかりした妻ではありません。これを見て千代のようになれ?いやいや、期待しないでくだされ、ダンナ様(笑)上川隆也と仲間由紀恵。大河ならではの豪華キャストです。こちらにも武田鉄矢が出てます(一豊の家来で)こっちは気の良い感じの人。前回の『義経』は見てなかったんだよなぁ。その前の『新撰組!』は見てたけど。(三谷作品は大好きです!)幼い頃から大河ドラマは見てますが、最近はあまり面白いのがないなぁ・・・だけど、今の所二話見た感じではこのまま続けて見れそうです。
2006.01.15
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au版配信開始から二日、家族の目を盗みながらプレイ中(笑)別に隠れてコソコソするもんでもないんだけど、携帯から聞こえてくるジョシュアの声にウットリ悦に浸っている姿は、アホ丸だしですからね、見せられません(汗)同じauで始めたくまゆみさんなんか、マジプリ攻略日記付けてるし・・・ホント、マメなひとですわ。 尊敬しちゃうね☆ジョシュア攻略してる方は、詳しく書かれているので参考にされるといいですよ。・・・と勝手に人様のサイトを宣伝(笑)私もまずはジョシュアを攻略中。これって、最初に「誰と話す?」ってユウタに聞かれた時に指名した人が最後まで続くのかしら?頼みもしないのに、ずーっと「ジョシュアと代わるね☆」と固定されてるんだよなぁ・・・まあ、攻略するのは、キャラを固定しないといけないんだけど私の場合、アンリ(っていうか、のじけん)も好きなんで、アンリの声も聞きたいのよ。ジョシュアがいない時だと、「他だったら誰と話す?」ってやっと選択出来るんだけどね。この場合は、もちろんアンリを選択v夕べはサロンでピアノを弾いてるジョシュアとお話。そして「君へ、おやすみ」の着うたをゲットしました♪CDもいいけど、電話から聞こえてくる子守唄ってのも、ステキですわ~~~☆さっそくDLして何度も再生(笑)1日のプレイ回数は3回ぐらいかな?来月の請求がどうなってるのか、恐いんですけど・・・(汗)
2006.01.14
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朝イチで学校に行き、本の読み聴かせをしてそのまま郵便局へ。「エスコート」の小冊子プレゼントを申し込む為に、小為替を買ってきました。こういうの早めに出しておかないと忘れちゃうと思いながら、いつもギリギリになっちゃう私。今回は余裕をもって応募できたので良かったです☆目が痛いので、読みかけの『彩雲国物語』をお休みし、だけど何かしら読みたかったのでコミックに。ちょうど『花ムコさん』のキャストも発表になったのでもう一度キャストをインプットさせながら読みました。 『花嫁くん』『花ムコさん』星野リリイ 旧家の艸田家では、代々長男に男の子が生まれると、その後の後継者争いを避けるため次男からは男子を嫁にもらわなくてはいけないという決まりがある。艸田家の次男慎二は、兄に男の子が生まれる事となり、一族の中から男子を嫁にもらう事が決定してしまった。本人の意志を無視して進められた縁談で、お相手として連れてこられたのが同級生の葵だった。すぐさま花嫁修行と称して同居する事になった葵は、ことのほか前向きにこの事態を受け入れているが、慎二は受け入れられずにいた。迫る葵に逃げる慎二。その理由とは・・・一見納得出来そうな話なのですが、後継者が一人しかいないってのは、その子がどうかした場合どうするんでしょうかねぇ。他に男の子を産ませない為の男×男の結婚。そうなると直径のお家は断絶ですが・・・(汗)まあ、そのへんは深く追求しちゃいけない所なんでしょうが、男を嫁にもらうってのが、家族了解のもとっていうのもめずらしいですよね。普通は隠れてこっそり付き合って、なかなか家族にカミングアウト出来ない訳ですから。なので、両思いであれば、これほど恵まれた環境はないって事です。葵のウブで色っぽいところがたまりません。この辺はリリイさんの絵ならではな所。だけど、CDではスズ?う~~ん、そう?読んでるとじゅんじゅんか岸尾さんなんですけど・・・そういう線の細いイメージ。CDはいまだに未聴なのですが、聴くと納得するんでしょうか?ああ、慎二の平川さんは合ってると思うのですがね。『花ムコさん』は『花嫁くん』のコミックスの中に結婚が決まった時の話が入ってます。単独で出た本は、その後の話。幼なじみの公一郎が嫁に来る事になった律。嫁の方がでかくて、ガタイがイイんです(笑)公一郎は律の事が好きなんですけど、肝心の律の方は戸惑ってます。だけど無理をせず、少しずつ歩み寄って行こうとする公一郎は優しい男ですね。この律は、『花嫁くん』の慎二の兄の次男。つまり甥っ子です。兄の節が結婚し、男の子が生まれた事によって、嫁をもらう事になりました。慎二と違い、夫役の律の方が小さくて線の細い子。逆転のCPって感じです。兄嫁に横恋慕していたのですが、いつの間にか公一郎の事が好きになっています。なかなか素直になれない律はカワイイです。今度発売されるCDでは、公一郎が遊佐さん、律が下野くんです。遊佐×下野・・・なんですが、嫁の方が攻めなんですね(笑)でも、どう読み直したって遊佐さんのイメージじゃないんだけど・・・(泣)甘く優しい遊佐さんの声は好きですが、高校生ってのも無理があるような。聴きもしないうちからダメだししてもしょうがないんですけどね。まあ、いつも俺様な役が多い遊佐さんですから、こういった下手に出る役でプルプルしてる所も聴いてみたいですけど・・・
2006.01.13
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目の痛みの原因がわかりました。めばちこだよ>< 要するに、ものもらいね☆右目の下のふちにボッコリ・・・結構でかいよ(泣)抗菌剤入りの目薬さしてりゃ治るんですが、まばたきするだけでイタイのよ。早く治れ~~~さて、アニメも終わってしまいましたが、原作は続いている「遥か」。ようやく3枚目の札を手にします。今回の主役はイノリ。お姉ちゃんの恋人が、鬼(イクディタール)だと判り、混乱してしまいます。鬼と接触していたせいで、村から追い出され苦労してきた二人。両親を亡くしたイノリは、お父さんの代わりにお姉ちゃんを守らないといけない。なのに、守るどころかお姉ちゃんは不幸な道に自ら進んで行こうとしてる。それを引き止められない自分と、恋というものが理解出来ない自分にイライラするイノリ。そんなイノリの夢にお父さんが現れ、札の場所を教えてくれます。今回は「恋」がテーマ。人を好きになるということがどういうことなのか知らないイノリの話です。その辺の事は友雅に聞けと言われ、素直に聞きに行くイノリ。友雅さんひざまくら中(笑) こういう登場の仕方、友雅らしくって好きです。アクラムは相変わらず腹黒くってステキvおっきーの声で聴きたいよ~~~
2006.01.13
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いよいよau版が本日配信開始になりました!いや~待ってましたよ。携帯をドコモからauに変えたばかりの時にマジプリの事を知り後悔したもんです。だから今日という日を心待ちしてました。さっそく登録してゲーム開始。まずはユウタと電話です。なんかTV電話みたい。画面を見ながら声が聞こえてくるんです。ユウタからみんなを紹介してもらって、各キャラから自己紹介がありご挨拶程度のおしゃべり♪なんだか気恥ずかしい><ジョシュアの甘い王子様声も、アンリの色っぽい声も・・・ああ、顔がにやけてしまうので、外では絶対出来ません!!!まずはジョシュアを攻略しなきゃ!(その後はアンリ→レッドって順に・・・)すでにドコモでゲームをされてる方、コツやポイントがありましたら教えて下さいませ♪
2006.01.12
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このところ、目が痛くってどうにもならない。でも読みたい本やTVがあって、なかなか目を休ませられないでいます。寝不足がいけないのかなぁ・・・さて、久しぶりのフルバの感想。なんだか急展開してきて、本当にクライマックスなんだなぁって感じさせられます。どんどん謎が解けて、話が進むのは嬉しいんだけど、終わってしまうのは悲しい。最近はそんな複雑な思いを抱きながら読んでいます。表紙は新年ってことで、その年の干支の人の舞がカラーで出てるのですが、今年は酉→から戌ってことで、紅野とグレさんです。アキトをめぐり仲の良くない二人なので、舞を踊ってるところではなく出番待ちのような感じ。シーンとした中でこの二人、何考えているんでしょうね。夾くんの自分の気持ちを拒絶されてしまった透くんの元に、本家から包丁を持って逃げ出したアキトがやってきます。すべての元凶はおまえにあるんだとばかりに、透くんをなじるアキト。透くんの出現によって、十二支が透くんの元に集まり、アキトは仲間ハズレ。そんな孤独の中にいる事にたえられなくなったのです。自分は生まれて時から「特別」で、みんなの頂点に立っていたはずが実は一人蚊帳の外だった事に気づき、怖くなったんですね。永遠や不変を口にしていたのは、そうしなければ怖くて仕方がないから・・・透くんはやっとアキトの立場や気持ちが理解できました。アキトの不変を否定し、みんなを解放させようとしながら、自分も「お母さんを一番大切に想う」という不変の気持ちを抱いていました。しかし、夾くんを想う事でそんな不変の気持ちはないんだと言う事に気づきます。だから、アキトも自分と同じだったんだと・・・そして今度はアキトの心も解放させてあげようとします。しかし、アキトにとって解放とは、十二支との絆を断ち独立する事。それを無意識のうちに拒み続け、みんなを縛ってきた人生しか知らないので新たな一歩を踏み出す勇気はありません。 今さらこんな世界で生きてなんかいけない ”約束”も”絆”も”永遠”もない 他人なんかと生きていくなんて・・・恐い 恐い・・・恐いよ 愛される保証も無いのにそんなアキトに、透くんは救いの手を差し伸べます。過去を否定するのではなく、今から新しく始めようと・・・ 私と友達になってほしいです同じ女の子同士。こんな出会い方さえしていなかったら、もしかしたら親友にでもなっていたかもしれません。友達になりましょうと手を差し出す透くんの手をアキトは取ろうとした時透くんのいた場所が崩れ、転落してしまいます。母のように深い愛を持った透くんによって、アキトの心は解放されるのでしょうか?きっと彼女なら寂しい自分の心を支えてくれると気づくでしょう。一人では険しい道でも、二人なら行ける・・・コミックス19巻は1/19発売!学園防衛隊ブラック真鍋翔が表紙で~す♪紫呉の「2006開運わんこ占い」が載ってました。そうか、今年戌年だからグレさんの年なんですね。そういやうちのダンナも戌年で年男なんだった。私とは干支上では犬猿の中なんだけど、実際はどうなんでしょう(笑)
2006.01.12
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雪の影響で野菜、高いですねぇ・・・冷蔵庫の野菜が底をついたので、買い出しに。ついでに本屋にも寄ってあれこれ買って来ました。買ったのは「花とゆめ」「遥かなる時空の中で 11」「姫君の輿入れ」(和泉桂)。 さて、声優雑誌は立ち読みと決めている私ですが、遊佐さんがカラーページで3ページに渡ってインタビューに答えてると知った以上買わない訳にはいかない(笑)おっきーも出ていないのに、980円買っちゃったよ。(フレッツ×Newtypeの広告に載ってましたがね)黒服でないらしいと聞いてましたが、緑だよ!グリ~ン黄緑に近い、明るいグリーンのライダージャケット(でもトレーナー生地?)に白TシャツにGパン♪これ、スタイリストさん付いているんですか?私服?これがまた、とってもお似合いですのよ。黒もいいけど、明るい色も似合うんだから、これからはもっとこういうの着て欲しいな。インタビューは2ページにわたって、声優になるきっかけやデビュー当時の事、初レギュラー、そして作品に取り組む姿勢などまじめなお話し。「モモっと」で鳥海さんが「遊佐さんはスタジオに来る時には既に役を作り上げてくる」と言ってましたが、原作を読んだり、他のキャラや作品のバランスを考えたりしながら自分の役を作り上げて行くんだそうです。数々の素敵なハマリ役は、練り上げられたものなんですね。養成所は森川さんや小西さん、平川さんが出身の勝田声優学院。(ですってよ、真名さん!!!)へー知りませんでした。在籍していた頃、森川さんはいなかったのかしら?たしか1学年しか歳違わなかったような・・・その後劇団に所属→事務所所属→フリー。デビュー当時は外画でもまれたんですね。遊佐さんのインタビュー記事って初めて読みました。ちょっとしたコメントなんかは見た事あるんですけどね。写真も4ショットあり、う~~んやっぱりス・テ・キvおっきーは載ってなかったけど、のじけんやじゅんじゅん、吉野くんも森田くんも記事があり意外と読み応えあるんですね。「クラスターエッジ」のエマ&ベスビアで木内さんと斎賀さんの対談なんてのもありました。こういうのに手を出し始めたら・・・いやいや、基本的には今後も立ち読みで(笑)
2006.01.11
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今日から子供達は学校です。あ~長かったよ、冬休み・・・これで晴れて私も自由の身です!!!やった~~~さて、年末に実家に帰り大掃除の手伝いをチラッとしたのですが、いらなくなったものの中で父が「これ持っていくならいいよ」と差し出したものは・・・Windows のPC!!!ひえぇぇぇぇぇ~~~~~~~持って帰っていいのぉぉぉ~~~~~~~かなり古いタイプの98。現在ノートタイプがあるので、邪魔だしいらないとの事。いる!いります!!!父の仕事の書類なんかが入っていたので、ダンナに中身をきれいに整理してもらいさっそく持ち帰る事に。我が家はMacユーザー。現在Macは新旧3台のPCがあるというのに(これまた贅沢なのですが)、Windows Media Playerがうまく取り込めないのです。つまり、遊佐さんの「モモっとトーク」が聞けない環境下にあるのですよ。これがこのPCが手に入った事により、解消されるのです!!!バンザイ~~~!!!!!この狭い我が家に4台目のPCがやってまいりました。ちなみにTVは3台あります(爆)ってことで、さっそく「モモっとトーク」を聴く。遊佐さんの声が聴こえるよ~~~(滝涙)ああ、幸せだ♪初回だけ聴け、その後聴けなくなりピーチシルクさんにご協力していただいて聴いていましたが、これで自力で聴けるようになりました!ただね、また突然聴けなくなるんじゃないかって心配はあるんですが・・・そうならない事を願うばかりです><
2006.01.10
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夏に続いての2度目の参加です。ピーチシルクさんとの集合が10時半とピークを少し過ぎた頃だったのが良かったようで入場も待たずにすんなり、各ブースもさほど並んでいなかったのであっという間にお目当ての本はゲットできました。購入したのは☆愁堂れな 『罪シリーズmini book3 嵐の夜に』 『愛惜~良平里帰り編~』☆和泉桂 『Short Pieces vol.1』☆水壬楓子 『いろいろ。6』 『ハーレー』(エスコートシリーズ完結記念本)☆谷崎泉 『HAPPINESS HAPPINESS』(しあわせにできる再録本)☆竹内照菜 『シルバー』(ミスポリ)夏ほど混んではいませんでしたが、よしながさんなどはやっぱり長い列。それだけ凄い人気なんですね。この中で一番のお気に入りはなんといっても「エスコート」関連でしょう。『いろいろ。6』は先日出たばかりの『リミット』のCPの電車での痴漢プレイの話(笑)良太郎のヘタレっぷりがなんともいえません。由惟のメロメロなんですねぇ。「ムーンリットシリーズ」の短編も入っているのですが、シリーズ自体未読なのでさっぱりわからず><今年はこの「ムーンリットシリーズ」を読破しないとね。そして『ハーレー』はエスコートシリーズ完結記念本ということでまるごとエスコートです!通常のCPではなく、『ディール』の延清と『リミット』の良太郎のバイク話とか『フィフス』の巽と『ミステイク』の清家のSPの話とかエロなしの本当に裏話的な内容です。エスコートファンにはたまらない一冊ですね!!!今回唯一のエロ担当だったのが『ミステイク』の清家×真城のCP。清家はいつもかわいそうな思いしてるから、たまには日の目を見せてあげないとね。和泉さんは相変わらずエロエロの清澗寺シリーズが入っているのですがちらっと伏見×和貴が実現!!!その現場を深沢に見られ、お仕置きされてしまう和貴なのですがいやいや、このCP、商業誌として出してくれるそうなので楽しみです♪今回は触り程度でしたけどね、二人の出す雰囲気はエロいですねぇ。愁堂さんの「罪シリーズ」は安定してますね。エロがなくったて、いいんです。夫婦のような二人が、本当にステキで・・・薄い分、CD『罪な悪戯』の収録レポがありましたが、良平、ごろちゃん、トミーは申し分ないのは当たり前なのですが、他のキャストも発表されてました。サメちゃんこと納刑事は園部啓一さん(ボーボボのところ天の助だ!)、ミトモは太田哲治さん(ミルモでポンチャーミングの雑誌カメラマン)三条は古澤徹さん(外画とかが多いのかしら?)だそうです。予約特典のおまけCDもはじけてるそうなので、楽しみ♪
2006.01.09
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『24』にはまった後は、今度はコレ!と言われ気になっていたのですが、スカパーで放送が開始した時に見逃してしまってました。しかし、お正月に今までの8話一挙放送してくれたので、やっと見る事が出来ました。AXNでの『LOST」のHPでどんなドラマなのか知る事が出来ます。見ているのは吹き替え版。声優好きとしては、やっぱり字幕でなく吹き替え版でしょう(笑)誰がでているのかも知らずに見たのですが・・・かっ和彦さん!!!主人公のジャックが井上和彦さんですよ~~~!!!それだけで視聴継続決定(笑)飛行機が墜落したのは、南の島。奇跡的に生存していた48名は、救助を待ちながら、そこでの生活を余儀なくされる。人種も職業も違う48名のドラマを軸に、サバイバル生活が始まる・・・主人公ジャックは外科医。医師という立場から、現場でのけが人を救助していき、リーダー的存在となる。そしてアラブ人のサイード、凶悪犯として護送中だったケイトなど、さまざまな経歴をもち乗り合わせた人間達のそれぞれのドラマを織り交ぜながら話は進んで行きます。最初は怪我の手当が優先でしたが、日が経つにつれて水、食料の確保と抱える問題も変化しそれぞれの意識も変改していきます。サバイバルを通じて、自分を見つめ直していくという展開なんでしょうか?2シーズン目の制作も決定してるらしいです。このドラマのロケ地はハワイのオワフ島。ノースショアの方の密林などで撮影をしてるそうです。海外ドラマファンとしては、しばらく目が離せませんね。
2006.01.08
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バーゲンに向かう車中で娘がトイレに行きたいと言い出したので、途中のコンビにに寄り貸して頂きました。お礼がてら、本日発売のジャンプを買う(笑) はははっ、タダでは起きない母なのです。さて、今週のテニプリ。・・・まあ、ぶっちゃけ王子VS王様はどうでもいいんですけどね。だからこそ、そういう私を引きつけてくれるような展開を期待してるんですけどねぇ(溜息)どうしちゃったんでしょう、センセイ。こんなありきたりな展開、らしくない。リョーマくんが早々に発動した「無我の境地」ですが、比嘉中の田仁志の「ビックバン」、縮地法、甲斐の海賊の角笛(バイキングのホーン)、日吉の「下克上等」、真田の「風林火山の火」・・・コピーのオンパレードです。まあ、この技はこういうものなので仕方ないといえば仕方ないのですが、新鮮みがなくってつまらない。しかも、こんなに見ただけであっさりとコピーされてしまう技って・・・(汗)それを返す跡部も「羆落とし」・・・えっ、羆落とし?不二、いやおっしーの技のコピーですか?跡部様には、コピー技を出して欲しくなかったです!!!手塚、真田、跡部・・・せめてこの3人はあくまでもオリジナルで我が道を進んで欲しいんです!!!でもって、”絶対的なもの”があって欲しいんです!なのに・・・ああ、すっごく残念(泣)ちょうど連休中だったので、他のサイトの感想はいっさい読んでないんですけど、みなさんどう思ってるんでしょうかねぇ。そういう風に嘆いているのは、私だけでしょうか?って所で今週は終わり。あれ?少なくない? と思ったら、センセイお怪我されたんですね。次のページに「読者の皆様へ」とお詫びの文が載ってました。予定ページの穴埋めにOVA情報と氷帝戦(2回分)の今までの軌跡が載ってます。えっ、イベント? 5/7 OVA発売記念イベント開催決定!!3/24発売のOVA1巻に応募券が入ってるそうです。ああ、テニプリのイベント行きたいなぁ・・・そしてBREACH。破面にやられっぱなしだった死神たち。しかし、ようやく霊圧を極端に制限していたものを解除し、今までの5倍の霊圧になった死神たち。さあ、反撃です!!!乱菊ねえさん、カッコイイなぁ。しかし、いつになったらギンは出てくるだ?藍染、東仙と共に去って行ったんだから、一緒にいるんだろうけど、愛染しか出てこないんですけど・・・(泣)アニメの方は、火曜日に1時間スペシャルがあり、その後は現世へ・・・恋次たちがやってきますよ~ってことは、原作通りの展開?・・・すぐに追いついちゃうよ?
2006.01.07
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ダンナの仕事始めに合わせ、昨日からネット復活と思っていたのですが、フラのレッスンも昨日から始まり、何かと朝からバタバタしていたので出遅れてしまいました。ああ、出だしがこうだと1年ずっとこうなのかしら? 嫌だわ・・・さて、年末は実家に帰っていたので、完全BL断ち・・・っていうのは表向きで30日に冬コミに行って来たので気分はず~とそのままでした。ご一緒させていただいたピーチシルクさんから『モモっとトーク』を録音していただいたMDを受け取り、帰りの電車の中ではずーっと遊佐さんの声を堪能してました。ってことで、年の終わりは遊佐さんの声で・・・年の初めは、冬コミでゲットした愁堂れなさんの『罪シリーズ』のペーパーをコソッと読む事から。買った同人誌は持ち帰れないので1/5着で自宅に宅急便で送っておいたのですが、ペーパーだけは鞄の底に忍ばせて帰りました。良平&ごろちゃんの甘甘のSS、おっきーとのじけんの声に脳内変換しながら堪能♪うふっ、やっぱり離れられない私(笑)そんな訳で、ネットには繋げず悶々とした生活ではありましたが、裏ではちゃっかりBLを手放せなかったお正月でありました。ネット落ちの間にコメントを下さった方、ありがとうございました!これからお返事書かせて頂きますね♪自分から要求したくせに、実際コメントを残して下さっているのを見て嬉しくてたまりません(滝涙)本当にありがとうございました。さて、明日から3連休でまたネット落ちとなりましが、それが終われば長かった冬休みも終わり、晴れて自由の身となります!!!あ~今年の冬休みは長かった・・・(溜息)
2006.01.06
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