『Japanese Poem-かな短歌-』

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2008年06月04日
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講堂を望む



 母校の大学も校舎はだいぶ近代的になって、それと同時に庭には木々が広く茂っている。実にのどかな雰囲気がある。それだけに逆に学問の府という感覚は遠くへ行ってしまったのかもしれない。学生の服装も女性はとても解放的で現代的である。だからといって学生たちの学問に対する情熱が薄れてしまったか、というとそうは思わないのだが。以前生徒から指摘されたことがあった。
「人をみかけで判断してはいけないよ」
 それ以来、どうしても外観で判断しがちであった自分に気をつけるようになった。

 このところ中日の調子がいま一つである。若手のピッチャーがよくない。5回と持たないのである。落合監督も頭の痛いところだろう。やはり岡本を外に出したのが大きかったのかもしれない。










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最終更新日  2008年06月04日 18時50分18秒


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