いえっぱかたかん

いえっぱかたかん

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

かっぺい613

かっぺい613

カレンダー

お気に入りブログ

リラっちの館 Rila:*:.。.* ☆さん
カニキチの食べ歩き… キタキタおやじの弟子さん

コメント新着

むすめ@ Re:令和8年のジジバカ日記 その8(08/16) たいへんお世話になりました!
井上もやし@ Re:令和8年のジジバカ日記 その7(08/15) かっぺいさん、お疲れ様でした。我が家も…
ザクロ@ Re[2]:地方に「寄席」は必要か その4(08/07) かっぺいさんへ こちらこそ、秋田での落…
かっぺい613 @ Re[1]:地方に「寄席」は必要か その4(08/07) ザクロさんへ いつも的確なコメントありが…
ザクロ@ Re:地方に「寄席」は必要か その4(08/07) かっぺいさん、こんばんは。 かっぺいさ…

フリーページ

2022.01.19
XML
カテゴリ: 落語
二代目林家三平が「笑点」のレギュラーを降りた。良くも悪くも国民的番組「笑点」のギュラーといえば、世間的には落語家としての頂点であるかのように認識されているのだから、大英断だったと思う。だが、ここにきての、この判断は正解なのだろうか。兄の林家正蔵と共に、落語家仲間からは、「親の七光り」といじられることが多く、確かに、初代三平は、国民的人気者だったが、落語家としては決して噺がうまいタイプではなかった。長男の正蔵は、祖父の大名跡を襲名し、年齢を重ね、それなりに噺家としての地位を固めているようだが、弟の三平は「笑点」を降りて、いったいどうするつもりなのだろう。若いと思っていたが、すでに50歳を超えているのだから、今更、どこで、どんな落語の修行をするつもりなのか、はたまた、父親のようなエンターティナーを目指すのだろうか。後任は、三平機用の時にも噂があった桂宮治なので、これもまた、日テレの人選ミスを証明したように思うのは私だけか。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.01.19 20:03:31
コメントを書く
[落語] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: