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カオサンに「トムヤムクン」というレストランがある。名前がトムヤムクンだからよほどうまいのだろう。そういえば「DACO」に載っていたような。周りの客も全員がトムヤムクンを注文しているが気分が乗らず「ムーカタ」をオーダーしかし 冷めていて、まずい。 (;´Д⊂)★そして「パッタイ」 カオサン名物の安いパッタイとは、たしかに一味違う。具もたくさん入ってるし。120Bでも★★ (;´Д⊂)ビアシンと7UPで合計330B料理は、悪くはなかったがおいしいとは、正直書けない。店の雰囲気も場末のビアガーデンっぽい。まあそこが渋いのだが。 (;´Д⊂)食べたくないのに帰りのセブンイレブンでつい買ってしまった。小さいロールケーキ 20Bカップケーキ 16B水 9Bミロ 13B夜しか出店しないシェイク屋でティンモーパン(スイカ汁)を砂糖抜きで買う。20B★★★★夜のカオサンは、いい雰囲気で毎日が祭りのようだ。酔ったファランが2人、タイの少数民族の帽子をかぶりフアフアした女の子の服を着て女装して盛り上がっていた。馬鹿だな~(・∀・)イイ!! 今夜もカオサンは、元気に営業中!★★★★★
2008.11.25
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サンテイチャイ・プラカン公園(プラ・スメン砦)で夕涼みを満喫中。カオサンから歩いて10分内なので気軽に行けし小さな売店もあって、ドリンクもできる。ベンチの下には、生まれたての子猫あたりは、だんだん暗くなってきた。しかしここからも楽しめる。「ラーマ8世橋の夜景」川面を流れる風を感じながら、橋のライトアップを楽しむ。川沿いの遊歩道を歩いてプラ・アーテイットの船着場へこの船着場への道は、夜はバーになる。お腹が減ったのでカオサンへ向かう。「トムヤンクン」にでも行ってみるか!
2008.11.24
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カオサンのすぐ近くにプラ・スメン砦がある。ここは、公園になっていて地元タイ人カップルのいちゃいちゃポイントになっていた。歩いて夕涼みに出かけた。夕陽の彼方に遠雷が、、、。今日もスコールが来るか?ここは、エアロビの集団が見れると「地球の歩き方」に書いてあったのだが、今日はやっていない。イチャイチャカップルがデジカメで記念撮影している。しかし異常な数のデジカメカップルしかも一眼が多い。
2008.11.22
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「サワデイ・ハウス」での朝食クロワッサン(チーズ+ハム)が2個80B★★バゲット(ツナ+玉子+ハム+チーズ)100B★★★基本パンに好きな具を追加していくと値段があがる。コーラ(30B)と紅茶(25B)合計235Bランブトリー通りの「サワデイ・ハウス」がファランの溜まり場になっていた。朝から深夜まで常に沢山の人で、路上にまでテーブルを出して満員御礼状態。どうしてなのか?知りたかったので朝飯だけ食べてみた。どうってことないけど?( ゚д゚)ポカーンこの普通の食事がとりたいということなのか?たしかにゲストハウスとしての「サワデイ・ハウス」は、この通りの安宿の代表格だ。S180B~T300B~(地球の歩き方 バンコク ’08~’09を参考)お正月にバンコクに行く人がうらやましい。円高だし、いいな~今年は9連休なのに、私は実家でTV・コタツ、、、 (;´Д⊂)
2008.11.21
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ランブトリー通りでシール屋台を見た。その時屋台は、移動中だったのでまあ後でも、見かけるだろうと軽く思っていた。その後、このシールだらけの屋台を見つけることはなかった。あ~ゆっくり見たかった!この手のシールをタイで売っている場所をご存知の方がいらっしゃいましたらご一報ください。欲しいのです。お願いします。_| ̄|○
2008.11.20
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バンコクの中華街でエビ・カニを満腹になるまで食べた。それにしてもうまくて安い。隣の席のおねえさんも、やはりエビは外せないよね!( ̄ー ̄)ニヤリタイ人と華人、ファランもいる。そういえばタクシンもここに来ていたそうだ。まあ今は来たくてもこれないだろうけど( ̄ー ̄)ニヤリ昨日、エビが炭の匂いがしないと書いたのだがこの店は、練炭で焼いてるのかな?いまいち確認不足で申し訳ない。メニューもあるので、どなたかこの店、是非行ってみてください。オススメです。さて満腹になったので、カオサンにもどろう。しかしタクシーが停まらない。っていうか「カオサンまで」といったとたん乗車拒否!( ゚д゚)ポカーン小一時間粘ったが、全然ダメ!仕方ないので場所をグランドチャイナプリンセスへ移動。それでも30台以上停めただろうか?19時~20時って全然タクシーが捕まらん。え~バスで帰れって?無理あんな超満員の赤バスには、乗れません。へタレなんです。 (;´Д⊂)
2008.11.19
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カオサンからTAXIでソイ・テキサスまで(55B)晩飯を食べに、ヤワラーにやってきたのだ。中華街では、シーフードのおいしい店が2軒並んでいて、路上でも営業している。T&Kシーフード(緑の制服)とRUT+LEK(赤い制服)どっちで食べようか?迷ったが赤い方で(゚д゚)ウマーやはりエビ・カニ祭りでしょう!クンパオ(手長エビの焼いたヤツ)300B香ばしい炭の香りがついていないのが残念。味は、おいしいのだが、、、。(゚д゚)ウマー★★★プーパッポンカリー(カニのカレー炒め)400Bおいしいが、殻が細かく砕けすぎていて口の中から出すのが忙しい。ガリッッっと嫌な感触が、、、。★★カオパッ・プー(カニ炒飯)100Bこれもきちんとカニの実をほぐしてないので口に中に入れるより出す方が忙しいのだ。★★まあヤワラーの街の雰囲気の中で、シーフードを喰らうのがなんともおいしいのだ。評価 ★★★
2008.11.18
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昨日の「世界の果てまでイッテQ」見ましたか?ベッキーさんが台湾で食べまくっていた。めちゃくちゃ思い出した。あの味を、、、。食いたい~めちゃくちゃ食いたい!(´Д⊂ モウダメポあの番組は、俺にとって拷問のようだった。私的には、やはり小籠包日本でもバンコクでも食べれるがやはり台湾で台湾で食べたいのだ!ニンニクがきいたあの麺を香ばしい胡椒餅を食べさせてくれ!馬が総統になって、どうも台湾に行く気がなくなった。しかしやはり台湾は、魅力的だ。いつか気持ちよく台湾にいける日がくることを祈る!普段は、2008ラオス・バンコクの旅のブログを書いているが昨日の番組を観て、どうしても書かずにはおれなかった。発作的2005年台湾の旅編
2008.11.17
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カオサンのスタバに行く。カオサン通りから少し中に入ってるので静かにゆったりソファで長居できる。店の前で新郎新婦の写真撮影をやってた。結婚式の2次会でもやったのか?台湾では、よく公園で撮影している人を見かけたがタイでは、初めて遭遇。ちょっとだけ見学させてもらう。お幸せに!(・∀・)イイ!! 店の前には、スヌーカー店内は、相変わらず渋かった。日本のスタバが画一的でどこも似たりよったりの作りなのに対して、タイのスタバは、古い家を改装したりしてなかなかいい雰囲気をだしているのだ。日本人とファランでソファは、占められていたがやっと空いたので場所を移動。アイスカフェラテなど2品で205B★★★
2008.11.17
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昼飯を食べてやることがない我々は、マッサージ屋を目指す。いつもは、「チャイデイマッサージ」に行く。安い上に腕はたしかで、デザートまででてくる。まあ雰囲気は、死体置き場のようであるが、、、。今回は、「シワー・スパ」(Shewa Spa)へ行ってみた。タイマッサージ 1Hour 230B プラスチップ50B(ハーブ茶付き)スパと名前が付いてるが、ちょっと高級なマッサージ屋だ。1階から2階へ上がり、そこで足を洗う。そして3階の個室で揉まれた。しかも揉むのは男で、そのゴツゴツした手で力を込めてやられた。俺は、「う~ん~なんとも男に揉まれるのは、気持ち悪いぞ~」と思った。おばさんでもいいから、女性の軟らかい手でやって欲しかった。 (;´Д⊂)評価 ★これなら絶対に「チャイデイ」の方が気持ち良かったな~。気分直しにカオサンのスタバでお茶でもするか。あそこは、かっこいいインテリアで好きだ。
2008.11.16
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昼飯に「モモ」と「カレー」を食べたくなった。タニ通りのネパール料理「ジャトラ」(JATRA)へモモは、羊肉を選択マトンの臭みが、また癖になるおいしさ。150Bくらい★★★ジャトラセット チキン・豆などのカレーセット★プレーンラッシー★とミックスラッシー★★ちょい温い合計 501B我々は、1階のテーブル席で食べたが靴を脱いで2階に常連さんは行っていた。なかなか雰囲気もよかった。昼間タニ通りは、店の前にテントを張った店が連なるのでこのジャトラもなかなか見つけにくい。この食材サンプルが目印。この「ジャトラ」今年の歩くバンコク2008~2009版に載っていたので行ってみたが評価 ★★俺の舌には合わなかったが、まずくはないし、店の雰囲気・接客はいい。
2008.11.15
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ター・チャーンからプラ・アテイット(カオサン)へ戻ろう。オレンジの旗の舟を待つのだ。タイの子供もメタボがいるのか。( ̄ー ̄)ニヤリ遠くに見えるのが、「ワット・アルン」暁の寺!今回は、行かない。遠くから観るだけにしておく。舟の中では、可愛い赤ちゃんの近くに、、、。漁でもやってるのかな?「ピューピュー」(舟が出ますよ~)と笛か指笛?を鳴らしている。この音が好きで、タイに来たな~と感じる。泥の川を舟はズンズン進む。いい風が吹いた。カオサンまでもうすぐ腹減ったな~
2008.11.14
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ワット・プラケオでタイ人ウオッチングをしていたが暑さにやられてドンドンへばってきた。まさかこんなに人が多かったとは、、、。王室の経営するコーヒー牛乳(35B)も飲んだしもうここには、思い起こすことはないな。船着場ター・チャーンにあるマーケットへフルーツおばさんにマンゴスチンを味見させてもらう。流石果物の女王といわれるだけあって、みずみずしくて甘かったので購入。10個で100Bしかし宿に帰った後でわかったことだが、残りの8個は、すでに腐りかけた虫の湧いてるようなやばいものだった。しかも100Bって、かなり高いだろう。あのフルーツババアに、やられた~_| ̄|○味見は、おいしいものを食べさせて安心させて渡すやつは、腐りかけをつかまされた。やはり観光客相手の店だと、注意しないとかもられるようだ。やっぱりアジアは、甘くないぜ!気を抜くとすぐに、やられる。
2008.11.13
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タイの王宮にカンボジアのアンコールワット寺院のレプリカがある。ワット・プラケオには、ラオスのエメラルド仏陀がある。タイとカンボジア・ラオスの複雑な歴史を垣間見た。やっぱり定期的に揉めるのが、わかる気がする。( ̄ー ̄)ニヤリ王宮周辺では、兵士をたくさんみた。記念撮影も表情ひとつ変えずに応じてくれる?銃はM16 マガジンは抜いてある。1時間ほどで暑くて暑くて、観るのはどうでもよくなってきた。もうバテバテ!帰りに市場でフルーツ買って帰ろう。(゚д゚)ウマー
2008.11.12
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王宮は、日曜日ということもあって地元タイ人も多い。もちろんロシア・特亜の団体客も多い。これは、タイの女子大生ですか?綺麗です。王宮より綺麗です。入場料は、一人300Bも取る。二人で600Bか、高い高いよ!俺は、安いワット・ポーに行きたかったが、嫁がどうしてもというので仕方ない。キンキラキンなのである。ワット・プラケオは、とにかく人であふれていた。そこでお経をあげる女子高生である。日曜日なのに学校単位でやってきて、お祈りしていた。男子もいたが、暑苦しいので掲載しません。
2008.11.11
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カオサンには、BTSも地下鉄もない。通常移動は、バスかTAXIなのだ。しかしチャオプラヤー川を舟で移動できる。プラアテイット(No.13)船着場からター・チャーン(No.9)までオレンジ色の旗の舟に乗り17Bこの舟もちょくちょく値上げしてやがる。そうだ王宮へ行ってみよう。カオサンに泊まるようになってよくワット・ポーやワット・アルンに行くようになった。あまりにベタな観光地だが行ってみると意外に楽しい。今日は、日曜日なので人も多いだろう。タイ人もたくさんくるかな?(・∀・)イイ!! ター・チャンの船着場には、マーケットがある。そうだ帰りにマンゴスチンを買って帰ろう。とり合えず、王宮へ行ってみる。この王宮周辺には、宝石屋やテーラーに連れて行ってくれる親切なトゥクトゥクがたくさんいるらしいのだが俺は、未だに声をかけられたことはない。嫁は、以前宝石屋に連れて行ってもらえたらしい。いいな~いまどきそんなベタな詐欺師に騙される人なんていないぜ(´Д⊂ モウダメポ
2008.11.10
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大好きな「クラブサンドウイッチ 」ファランの利用の多い店は、何気にパンは、うまい気がする。「アイスコーヒー」を注文したが、ホットを持ってきやがった。 (#゚Д゚)ゴルァ!!俺「アイスに替えてくれ」といったら従業員「ホットと言ったじゃないか!」とボソッとタイ語で言いやがった。こういうとき自分の謝りも認めないし絶対に「ソーリー」の一言がない。朝から嫌な気分になるも、ここはタイ、日本じゃないと自分に言い聞かせる。 (;´Д⊂)嫁は「アメリカンブレックファスト」をオーダーこれは、どこの店で食べても、たいした変わりはない。緑が多くて大きい椅子でゆっくり朝飯を食べれるのでよかった。明日は、どこで食べようか?評価 ★★「ワイルドオーキッドヴィラ」の1Fのカフェアイスコーヒークラブサンドウイッチアメリカンブレックファスト3品で225B味は、まあまあ店の雰囲気は、抜群によかった。従業員の態度は、×
2008.11.09
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朝のランブトリー通りは、本当に静かだ。時々タクシーが通り過ぎるくらいで、犬もノンビリムード。ゲストハウスでも、もちろん朝食をとれるが敢えて別のゲストハウスのカフェでとっている。通りには、朝屋台というべきかシリアルにヨーグルトをかけたものをファランが好んで食べているのを見かけた。俺は、朝からガッツリ食べる方なので屋台よりは、カフェでゆっくりの方が好みだ。寺裏の狭い道(ソイ・チャナソンクラーム)を行く。ワイルドオーキッドビラのカフェで朝飯を食べてみよう。ここは、以前2006ワールドカップ決勝(イタリアVSフランス)を深夜に観た思い出の場所のひとつ。さてオーダーは、、、。
2008.11.08
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ゲストハウスの前にあるパンケーキ屋台でチョコバナナパンケーキ 20B小腹が空いた時は、ちょうどいいものが!タイ美人のおねえさんにオーダー最初クレープかな?と思ったけど大量の油の中で、揚げるようなパンケーキ味は、★画像では、おいしそうに見えます。 (;´Д⊂)
2008.11.07
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ニューサイアム3ゲストハウスは、一般的なカオサンの安宿とは値段も設備も違う。フロントにいると沢山のパッカーがやって来る。値段を聞いてすぐ帰る人、デイスカウントを試みる人さまざまいる。がここは、基本的に値引きはしないだろう。明らかに客層が違うのだ。ファランのカップルや家族連れが多い。それは、他のニューサイアムゲストハウスにもいえることだ。カオサンの寺裏は、平均年齢が高いエリアだともいえる。だから設備もそれなりにないと困るし、値段も少しだけ高めなのかもしれない。旅行代理店・ネット・ドリンクに小さいカフェもやっている。新聞やバナナまで売ってるのかよ?バラックに囲まれた雰囲気が、バンコクにいるって雰囲気を盛り上げる。金額からしたら大満足だ。しばらく値上げしないでね!評価 ★★★★
2008.11.06
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ニューサイアム3ゲストハウス寺裏 ランブトリー通り1泊820B3303号室エアコン在りテレビ・セイフテイボックス・冷蔵庫もある。設備は、ゲストハウスというよりミニホテルなのである。部屋は狭い、小さいながら机と椅子・窓もある。トイレは、紙は流せない。(タイでは、常識)水量は細いが、お湯も出るぞ!カードキーでセキュリテイも一安心。立地の良さと、カオサンよりは多少静かなのがいい。しかしドアを閉める音や階段を降りる足音はやはり深夜まで聞こえる。ファランの叫び声も(笑い)耳栓は必需品。評価 ★★★★
2008.11.05
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大好きなカオサン通りへここに来ると、いつもワクワクウキウキする。さ~て宿探しだあ~ランブトリー通りへ向かう。ワット・チャナソンクラームの裏手へ(通称・寺裏)「ニューサイアム3(New Siam 3)」ゲストハウスネットから予約したが、メールが来なかったので今回は、予約出来ていない。それならば、直接行ってみた。ここは、1泊820Bとかなり値段が高い方なので多分部屋は、空いてるだろう。宿は、新しいけどエレベーターなしプールなし(ニューサイアム2には、プールある)受付の女の子の、感じもいい。カードデポジットで500B(チェックアウトの時に戻ってくる)とり合えず部屋を見せてもらおう。カオサンの宿のいいところは、クリーニングが安いし、ありとあらゆるサービスが確立しているところ。しかもそこそこ安いのだ。ワット・チャナソンクラームが見える。ランブトリー通りもファランが多く、なかなか楽しいところなのだ。明日は、泊まった部屋を紹介する。
2008.11.04
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エンポリアムでお買い物の後は、「大上海飯店(グレート・シャンハイ)」で食事だ!ここは、バンコク駐在の人のブログで見て以来いつかは、行って見たい店の一つだった。まず暖かい中国茶を頼み。次に本命の「北京ダック」を1品のみ注文する。午後7時ごろに行ったのだが、店内は、駐在日本人の家族であっという間に満席になった。お世辞にも綺麗な店ではないが、気取らない雰囲気がいい。北京ダックは、香ばしい皮からジューシーな油が流れ出て甘くておいしい。余った肉は、モヤシ炒めとスープになって出てきたのだが量が多すぎて食べきれない。味も、抜群においしい。食べ残してしまったが、店員が包んでくれた。この細かい心遣いが日本人に指示される理由のようだ。外観は、地味すぎて多分知らないと入ろうとは、思わないだろう。ヤワラーの中華もよかったが、ここもいい店だった。嫁の体調がいい時に、もう一度チャレンジしたい。北京ダック 1000B(スープとモヤシ炒めも含む)評価 ★★★★
2008.11.03
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クッションカバー1枚40,000kipというおねえさんと交渉して35,000kipへ色とかデザインは、かなりシンプルで気に入った。別の店のおねえさんから買ったクッションカバー1枚30,000kipというさっきの店より言値が安い!で交渉の結果25,000kipにう~ん最初の店は、やはりもっと値切るべきだったか?同じような商品をどの店もおいているのでやはりじっくり時間をかけて品定めをし交渉しないとだめだと改めて痛感した。ナイトマーケットは、甘くない (;´Д⊂)
2008.11.02
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ビアラオTシャツ(サイズL)20,000kip現地で着替えが欲しかったので購入。綿素材ではない。身体にぴったりはり付くカンジ。色は、ウグイス色(緑)Tシャツは、やはりタイで買うほうが良かった!失敗でした。でもデザインは、好き!評価 ★何故かラオス国旗系のステッカーを購入(5枚)35,000kip値段は、最初50,000kipおみやげ用のラオラーオ(小2・大1)3本で40,000kip日本に持ち帰ってきたら密封がコイルなので、液漏れしていた。バックパック中で匂いが、、、。 (;´Д⊂)猫の人形(モン族手作り)3匹で25,000kip値段を言うときラオスでは、下3桁は無視するみたい。25,000kipなら「トエンテイ ファイブ」10,000kipなら「テン」ドルも使えない事はないが基本キープを使うほうがレートがよかった。その都度、両替店でキープに崩す方がいいみたい。
2008.11.01
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ホテルでお昼寝して夕方BTSでプロムポンのエンポリアムへ嫁は、近くのエステに行っているのでここで待ち合わせなのだ。ここは、時間つぶしに最適で紀伊国屋書店や東京堂書店などの本屋巡りをして時間をつぶす。フロアには、ネットカフェもある。ラオス滞在中からここしばらくネットしていなかったので情報を収集する。2時間で80B嫁と合流したら買い物に付き合って、夕食は、「グレート上海」で北京ダックを食べるのだ!
2008.11.01
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インド料理を食べた後で、いちおう自分用のお薬を買っておくことに、、、。抗生物質 230Bスクンビットの薬局で購入。バンコクでは、よく風邪をひいたり、お腹を下すので以前は、「旅の指差し帳」で症状を説明して薬を買っていたが、最近では「アンチバイオテックをくれ!」で買えるのがわかった。さてホテルに戻ってお昼寝しよう。
2008.10.31
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午前中をウイークエンドマーケットで過ごしランチを食べにスクムビットへ戻る。お気に入りのインド料理屋「モーグルルーム」は、なんと改装中で休み仕方なく目と鼻の先にあったスイスパークの側の名前も出したくないインド料理屋へ入る。とりあえず熱いチャイ60Bとラッシー80Bを注文。ラッシーを一口飲んで、異常に酸っぱい味に、、、。これは、いままで飲んだどのラッシーよりやばすぎる。しかも髪の毛が入ってるし (;´Д⊂)嫁は、まだ食べれないのでスープのみ これで140B高い!俺は。「チキンビリヤニー」280Bしかしまずかった。やはり「モーグルルーム」のが食べたかったな~あそこのは、まじでうまい。また次回かならず行くぞ!やはり行き当たりばったり入ったインド料理屋は、はずした。しかもVAT7%とサービス料まで取りやがった。〆て 670Bこんな店もう2度とこね~よ~ヽ(`Д´)ノウワァァン!!評価 ☆
2008.10.30
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冷蔵庫のような地下鉄でガムペーンペット駅下車2番出口でウイークエンドマーケットへやってきました。嫁は、元気です。昨日の食あたりが嘘のようです。 (;´Д⊂)ショッピングになると、どうして女の目は輝くのでしょう?別に買いたいものがある訳でもないので適当に眺める。ナイスなエコバッグを発見!おみやげに3個ほど購入。3つで200Bおねえちゃん、なかなか負けてくれません。「トウーク クワー ニー ダイマイ?」苦笑いです。 (;´Д⊂)お気に入りのカフェでお茶フャンキーな従業員もいます。ここのは、おいしい!1つ120Bと高いけど評価 ★★★★
2008.10.29
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セブンイレブンでお茶を購入。さらに屋台で「たこ焼きのようなもの」も20Bで購入ココナッツミルクの味がして甘いスイーツ評価 ★★かなり微妙な味だな (;´Д⊂)ホテルのベランダでFMラジオを聴きながら朝食嫁は、昨日エンポリで買ってきたおにぎり(おかか)30Bを食べる。しかし加糖の緑茶とじゃ、味が、、、。慣れると甘い緑茶もおいしいのだけど、身体がびっくりする。これなんか甘いミルク緑茶だ!しかしこれは、これでうまい!はまる(・∀・)イイ!! 評価 ★★★
2008.10.28
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食あたりから1夜明け、今日は一日安静にしておいた方がいいだろうな~と考える。嫁は、まだ寝ているので俺だけ朝飯を食べに出る。ソイ8にも、朝から屋台が結構あるのだ。カオマンガイ屋とカーオ・カー・ムー屋と悩んだあげく、今日は豚肉のトロトロご飯にした。甘くて軟らかいトロケル豚足と味のしみた煮玉子が極楽極楽40B評価 ★★★★思い出しただけでもよだれがでる。スクムヴィットのソイで屋台飯を食べる。こんな小さな幸せが、俺の旅なのである。さ~て嫁用の朝飯をセブンで買って帰ろう。
2008.10.27
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病院からホテルに戻ると猛烈にお腹が空いてきた。なんせ24時間以上何も食べてないのだ。嫁は、食欲はないが「お粥なら食べれるかも」という。そこで「エンポリアム」ならレトルトの日本式お粥があるかな?と行ってみたが、見つけられない。そこでトンローまで足を伸ばした。オースアンで有名な「ラーン55]である。ここは、お粥もあるはず。店内は、まだ客がいなかった。食あたりしていたのに何故ここでカキを食べる!自分もしまた当っても病院にいけばいいさ!オースアンは、やはりうまい!★★★★★嫁の晩飯「エビお粥」を、テイクアウトビニールに入れてもらう。ペプシも飲んでトータル160Bなんか安すぎない?お粥が冷たくならないように急いで帰るが、こんなときに限って物凄いスコールが、、、。ナナ駅からたった300メートルが移動できない。しばし小象と一緒に雨宿り10分ほどで雨は、こやみになったので走ってホテルへ嫁は、少しだけお粥を食べた。薬を飲んでまた寝た。明日も1日安静にしていたほうがいいだろうな~?しかし嫁は、翌日復活!元気に買い物編だあ~
2008.10.26
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ステイブル・ロッジ(Stable・Lodge)1泊 1600B(税込) ネットから直接ホテルに予約場所は、スクンヴィット ソイ8BTSナナ歩いて5分507号室 角部屋小さいながらもプールがある。ベッドは、軟らかめ最大の売りは、ベランダがあること。ここで飯を食べたり、くつろぐことになる。このホテルのダメなところ。1.セイフテイボックス なし2.クーラー調整 なし3.バスタブ なし4.ホテル自体が古く、暗い5.朝食も なし6.エレベーター遅い・2人乗り・極狭ホテル選びは、正直失敗した。いつもは、スクンビットならスイスパークかマンハッタンに泊まる。しかし今回新規開拓したかったのだ。見事に裏目に (;´Д⊂)「1台しかPCがないビジネスセンター」いつも満員 (;´Д⊂)このホテルのいい所1.BTSナーナに近い2.ベランダが気持ちいい3. プールが見える4. セブンイレブンが近いムリヤリ選んでみたが、ベランダ以外このホテル独自のの長所はないな!「夜も暗いフロント」1600Bで食事なし、セイフテイボックスなしバスタブなし、しかもクーラーの調整ができないので窓を開けて調節しなければ寒すぎて風邪をひく。オススメ度 ★他のホテルをオススメします。しかしここに3泊する。_| ̄|○
2008.10.25
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朝8時15分に病院へ来て、すでに時間は午後3時。1本目の点滴中に、嫁は飲んだ薬をゲロしてしまった。点滴の間、俺は病室のでかいテレビを観たりソファで昼寝しながら、入院するなら、ホテルに戻って荷物を持ってこようかな?と考えていた。なんせこの病室、めちゃくちゃ設備が整っているのだ。部屋は新しく広いし、トイレ・シャワーや冷蔵庫・電子レンジもある。セイフテイボックスも完備。ベランダには、タイ式のキッチン付きもちろんソファベッドもある。今泊まっているホテルを引き払えば、宿代が浮くな~といけない考えをしていた。しかもホテルよりはるかに快適ときている。このテレビなんて、ネットもできるみたいだ。CNN・BBC・NHK・サッカーにアニメ・プロレスも観れる。全然退屈しない。しかし先生が「もう1本点滴打っておくナ」というのを嫁は丁寧にお断りした。どうしてもホテルに戻りたいらしい。じゃ「もう少し休んでから、帰っていいナ」との返事をもらった。夕方5時近くになって、受付へ必要書類にサインをして、キャッシュレス。この病院、案内板は、全て日本語も書いてあった。さすが駐在員御用達病院皆さんももし体調が悪くなったら、是非バンコクの病院を試して見て下さい。びっくりします!評価 ★★★★★
2008.10.24
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ラオスからバンコクへ移動した。しかしバンコクに着いた頃から、二人とも体調が悪くなっていた。一晩寝ても下痢・吐き気・嫁にいたっては、熱まで出てきた。去年は、カンボジアで緑色のうん○がでる下痢を経験したがそれよりはるかに今回は、きつい!旅行保険に入っていたので、スクンヴィットエリアにある病院を調べた。「サミテイヴェート病院」が日本語で対応してくれるらしい。早速電話すると朝8時半にくるように云われた。タクシーで病院へ玄関フロアでは、看護師が車椅子でお出迎えしてくれ、すぐに処置室へ日本語を話す先生が見てくれた。ラオスでの最後の昼飯「カオソーイの生野菜」が原因だった。よく洗ったつもりでも鳥や豚の有機肥料が残留していたらしい。とりあえず点滴1本(5時間)打って夕方まで入院。俺は、さいわい症状が軽く薬だけで直った。しかし嫁は、相当参っている。ひょっとしてこのまま入院してしまうのか?
2008.10.23
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昨日は、通り雨の後にシーサワンウォン通りに虹が出た。これで思い残すこともない。さていよいよチェックアウトだ。昼食にアノ店の「カオソーイ」を食べ13時に空港へ送ってもらう。15分ほどで国際空港へ到着。チェックインして残りのkipをドルに両替すると、することもないのでバンコクエアーウェイズのラウンジへしかし中は、やがて大学のゼミ旅行の学生で満員になった。無料のドリンクやお菓子が出るのでテンションがあがっているのか?ソファ席は占拠され,大声で馬鹿話をする。かん高い女の自慢話がとても不快になる。つーかおまえら、場所をわきまえろよなと心の中でつぶやく。新たに入ってきたファランの夫婦にカウンター席を譲りロビーに移った。しかしファランの夫婦も居心地が悪かったのだろう。すぐに待合室に出てきた。ごめんなさい。日本人を嫌いにならないでね!若いうちに海外に出ることは、いいことだ。しかし「先生!マナーぐらい教えろよ!」こいつらラオスまで何勉強しにきたのだろう???さらば!ラオス・ルアンプラバーン機内食は、激マズ評価 ★一口だけ口をつけほとんどを残した。バンコク・スワンナプーム空港へいよいよバンコク編へ突入!5日間滞在する。
2008.10.22
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ホテルでの朝食も今日が最後。玉子は、「カイダーオ」にした。カフェも、おいしかったな~おいしいパンも今日限り。初日は、スクランブルエッグ2日目は、オムレツ。エインシャント ルアンプラバーン ホテルの1階に入っているのは、「ボンカフェ」ファランも食事だけに使っていた。なかなかおいしかった。評価 ★★★
2008.10.21
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いよいよ ルアンプラバーン最後の夜。ちょっとだけ贅沢なデイナー昼間に予約を入れておいた。18時半に行ってみたが、まだ誰もいなかった。しかし20時には、満席に全部外国人!最後も「ビアラオ・ダーク」で乾杯キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!! 25,000kip嫁は、レモンソーダ25,000kipパンプキンスープ45,000kipオニオンスープ90,000kipラオ牛ステーキ140,000kip牛肉は、硬い!日本の肉とは、全くの別の食べ物だ。これって水牛の肉なのか?豚フィレステーキ140,000kipトータルで465,000kipコースは、量が多すぎて食べきれないと判断。アラカルトで注文。そしたらえらい高い金額になってしまった。これならコースで注文した方が安かったか。 (;´Д⊂)味は、 ★★★雰囲気 ★★★★料金 ★行って損はしないよ!
2008.10.20
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ルアンパバーンは、バックパッカーのファランをたくさん見かけた。みんなかっこいいな~この小さい町にこれだけの店と夜市が出ることを考えるとやはり観光がこの町を支えている。カフェとパンがおいしいのでファランも居心地がいいだろう。「プーシーにてサンセットを待つ観光客」しかしタイ人の観光客や日本人もかなり見かけた。日本人は、圧倒的に大学生が多かった。時期が9月だったので、彼らはまだ夏休みだからか!うらやましい
2008.10.19
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最近では、リコンファームをやらないでいい会社が増えた。しかしバンコクエアウェイズは、やったほうがいい。ここはラオス、何が起きるかわからない。電話で済ますことも可能だが、オフィスがシーサワンウォン通りにあるので直接行ってみた。朝8時半にオフィスは、開いていた。働き者だな~最近航空券がE-チケットに代わってきたのでなくてもいいけど、そのプリントアウトを持ってきた。それを見せて帰りのリコンファームを済ませた。泊まっているホテルの名前と部屋番号を聞かれた。「2時間前には、空港に来てね(はぁ~と)」とおねえちゃんは、優しく言った。時間にして3分ほどで終了。
2008.10.19
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今週の「あいのり」で運転手さんの家に遊びに行き。おやつで「タガメ」や「カナブン」が出てくるというシーンがあった。「またかよ」正直この手の演出は、やめて欲しい。視聴者が誤解するだろう!たしかに食べるだろうけど、ラオスの人がそれしか食べてないような印象をうける。しかもお客さんに出すか?と、、、、。実際ラオスのおやつは、充実している。ミックスフルーツシェイクは、以前も紹介したが、俺がはまったのは、オレオシェイク(8,000kip)とチキンバゲット(10,000kip)だ。小ぶりのフランスパンがおやつにちょうどいい。オレオと牛乳のミックスがこんなに甘くておいしいなんて、、、、。感動伝統的スイーツだってかぼちゃプリンをはじめいっぱいあるし、ドーナツは、特にうまかった。毎日買って食べた。タイやカンボジア・ベトナムと同じような食べ物が多く。今日は、何を食べようかと迷うほどだったのだ。俺が泊まったエインシャント ルアンプアラバーン ホテル前は、まさに「おやつスクランブル交差点」。いろんなおやつ屋が密集している。青いバナナもおいしくなさそうだったが、中身は甘くてびっくり!うまいうまい。ラオスのおやつもなかなか捨てたモンじゃないぞ!
2008.10.18
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ラオス滞在中、もっとも頭を痛めたのが小さい虫との闘いだった。まず赤蟻こいつに咬まれると腫れて、痛い。テーブルに肘をつこうものなら腕を噛まれ、下からは、靴をつたってきて足も噛まれる。メコン川沿いのレストランでたびたび遭遇。ホテルでさせ安心できない。テーブルクロスにも白い透明なダニがめちゃくちゃいた。ナイトマーケットで買った「ビアラオTシャツ」にもだ。洗わないで着ていたらアウト!だった。ホテルのシーツは、毎日替えてくれるが毛布までは、替えないようで、嫁は、わき腹を刺されていた。カンボジアでもアンコールワットで赤蟻や南京虫に悩まされたことがある。ラオスもかなり、この手の虫には注意が必要である。
2008.10.17
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子供の写真を撮りやすい国は、オオムネいい国である!中には撮影したら「モデル代だ!マネー」と現金を要求してくる国の子供もいる。ラオスは、大人も子供もすれていない。そういう意味では、いい国に違いない。逆に日本のように撮りにくい環境もある。他人の子供を撮影すると変態と思われ通報されかねない。やたらピースサインを出したり過剰に反応しないところが、奥ゆかしいではないか!カメラを向けると恥ずかしがり、逃げ出す子供がかわゆくてたまらない。
2008.10.16
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トゥクトゥクは、どこでひろえば良いのかというと?郵便局からナンプの間にやつらは、大量に溜まっている。ここのナンプには、水がない。寂しいぞ~俺達が一番使い勝手が良かったのがサイドカータイプのトゥクトゥク。1人~2人しか乗れないが、なかなか楽しい。地元の人は、やはりバイクでの移動が一番多い。しかも新しいのが目に付いた。自転車という手もある。ゲストハウスでのレンタルもあるみたいなので使ってみるものいい。
2008.10.15
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ルアンプラバーンのトゥクトゥクは、大きく分けて3種類。 1.軽トラ型トゥクトゥク2.バイク型トゥクトゥク3.バイクにサイドカー型タイのトゥクトゥクとは、少し違うのである。軽トラのトゥクトゥクは、値段が高いので大人数で乗るようにすると人数割りで安くなるだろう。バイク型トゥクトゥクも数名乗れるが値段は中位。一番安いのがサイカーポーシー市場からナンプまで8,000kipこれがバイク荷台付きになると10,000kipだった。町中をちょっと乗るならサイカー遠出なら軽トラトゥクトゥクと使い分けがいい。昼間歩くのが、マジでしんどくなる時どうしても使ってしまう。トゥクトゥクなのである。トゥクトゥク ★★★
2008.10.14
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ルアンプラバーンの町には、当然数こそ少ないが車も走っている。新しい車は、圧倒的に韓国のヒュンダイが多い。しかしこの町に似合うレトロカーが結構あるのだ。他の人のブログでも見たことがあるベンツ。いつもこの辺に停めている。古いベンツが街並みに良くあってる。四駆も似合うなー渋い実に渋い車だ!ウインドウのチェ・ゲバラが泣かせる!流石 革命の国!しかしながら一番需要があるのは、やはりピックアップトラックのようだ。アジアの他の国では、よく日本車の中古を見かけるがこの町では、ほとんど見なかった。バイクは、ホンダのかなり古いのがトゥクトゥクに使われている。明日は、2輪編である。
2008.10.13
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当初、坊さんを撮影するのは、失礼なことなのか?と考えていたが、当の坊さん達はカメラに完全になれてしまっていてほとんどノーリアクションである。撮影しやすい。まあ失礼のないようにマナーは、守っているつもりであるが。ナムカーン川で坊さんの姿が見えた。舟を漕いで対岸へ渡っている。なんとも素晴らしい!普通に子供の坊さんが、街中にあふれている。なんて素晴らしい町だろう。ルアンプラバーン来てよかったなー悪く言えば何もない町である。いや余計なものが何をないから世界遺産なのである。
2008.10.12
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すいか寺を横目にプーシー方向に歩いて行く。ここワットビスンナラートもコンクリートの塊だ。アンコール遺跡を観て以降、タイやラオスのお寺が貧弱に見えてしまい好きになれない。ラッサウォン通りを右に進みナムカーン川が右手に開けてきた。そこへお坊様の集団が日傘をさしてやってくる。学校の帰りなのか、中学生くらいの歳の子だ。ルアンプラバーンでは、朝の托鉢以外でも町じゅうで僧侶を見ることができる。緑色の町にオレンジの袈裟が実に似合っている。これぞ世界遺産だ!しばらくナムカーン川の堤防でぼ~っとしてまた歩き続ける。ちなみにプーシーから見たら、俺が歩いてきた道は、こんなカンジの通りなのだ。コールドリバーゲストハウスのあるエリア付近。エインシャントホテルから約1.5キロ付近プーシーへの階段がこちら南側にもある。これを登っていくと高射砲の残骸が見れる。これもラオスの一つの顔なのかもしれない。
2008.10.11
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キサラート通りをちんたら歩いたらだんだん暑さで喉が渇いてきた。ペットボトルの水は、ぬるく飲む気もうせる。「ポンドビューテラス」というカフェレストランに入ってみる。やってね~仕方なく赤十字サウナを通り過ぎコールドリバーゲストハウスの方向へお~カフェっぽいお店発見!とりあえず入ろう入ろう!しかしながらお姉ちゃんが云うに「ドリンクは、今の時間は、やってない」という。はああ~~そんな店があるのかよ~アイスなら出来るというので「ヨーグルト カップ」というメニューをオーダー 32,000kipホームメイドのヨーグルトをぶっかけたアイスらしい。おいしかった。しかしここでお腹が痛くなってきた。うん○がしたくなった。トイレ(洋式)を借りて大をしたが、水が流れない。恥ずかしい!このまま流れないと店の女の子に「あの日本人は、、、」と思われると思わず逃げるしかなかった。ごめんなさい。さてルアンプアラバーンでは、「ドイツ風アイス」という看板を良く見かけた。なじみがなかったのだが、食べてみるとおいしかった。お腹が痛くなったのは、アイスのせいではありません。評価★★★帰りに日本人がたくさん泊まるという「コールドリバーゲストハウス」を見に行く。
2008.10.10
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革命前からある伝統と格式のホテルプーシーホテル。を外から眺める。エインシャントとここと迷ったがエインシャントでよかった。そのホテルからキサラート通りを南下してみた。図書館があったので、中に入ろうとしたがその尋常でない雰囲気に圧倒され退散した。外国人は、ダメなのかよ!しばらく歩いてダーラー市場で道草。ここは、新しいけど店舗数が少なく人もほとんどいなかった。売る気もないらしい。服や携帯・電気製品など現地人のお店っぽい。5分ほどで全店舗を視察完了。さて次は、どこへいこうか?市場を出てさらに南下する。ポンドビューテラスの向かいに渋い店を発見。竹篭やほうき・ざるなど渋いものがあった。けど嵩張るから買えないよ~しかしマノーマイ通りまで来ちゃったよ。
2008.10.09
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