風待ち広場
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覚せい剤取締法違反(使用、所持)の罪に問われたドリームズ・カム・トゥルーの元メンバー、西川隆宏被告(41)に対し東京地裁は11日、懲役1年6月(求刑懲役2年)の判決を言い渡した。西川被告は覚せい剤使用事件で平成14年12月にも懲役1年6月、執行猶予3年の判決を受けている。宮田祥次裁判官は「すっきりして疲れが取れることを思い出し、再び使った。執行猶予期間満了後約1カ月半で、責任は重い」と判決理由を述べた。黒のスーツ姿でやつれた表情の西川被告は起訴事実を認め「判決を肝に銘じて強い意志をもって撲滅運動に積極的に参加したい」と消え入りそうな声で話した。(サンケイスポーツ)何をふざけたことを言っているのかって思いましたね。本当に強い意志を持った人間がすることか!ドリカムメンバーに対する謝罪の言葉も欲しい所だけど二人は西川の声も聞きたくないことでしょう。信じていた人間に裏切られたことがどういうことなのか本当に反省してほしい。そして二度と私たちの目の前に現れないでほしい。撲滅運動?勝手にやってチョウダイ!
May 12, 2006
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