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先日急に、ファックス受信が必要となり、D-FAXを申し込みました。土曜日の午後に申し込んで、翌日曜日の朝には、登録完了のメールが来て、ファックス番号を頂きました。早速2件ほど文書を送ってもらいましたが、品質も良く、とても便利です。紙の打ち出しではなく、インターネットメールに画像データとして送られてくるので、受信時の紙切れや、紙詰まりを気にすることがありません。これからは、インターネット・ファックスですね!なお、新規登録手数料2625円で、その他の費用は全く掛かりません。D-FAXへのリンクへ
2011年05月19日
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「温泉に行って、まず大浴槽へ入り、(もちろん、体を洗ってから)、ある程度体が温まったら、外の露天風呂へ外の露天風呂は、中々体が温まらないので、長~く入ります。好い加減時間が経ったら、外を切り上げ、上がった瞬間から外の冷たい気温で体が冷えてしまうので、また内風呂へ」冬の気分転換は、このように、温泉で暖まるのが最高です!
2009年11月12日
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肉派か魚派かと聞かれた場合の答えは一様ではないですね。その時の状況によって決まります。外の居酒屋で一杯やるときは、概ね肉派、ヤキトリあるいはモツヤキになります。その理由は、肉の方が断然安いからです。一杯やる時に魚となると、どうしても刺身になりますが、これだと多分600円から上になるのではないでしょうか?その点、ヤキトリやモツヤキであれば、1本100円から選ぶことができます。しかし、冬の居酒屋では海鮮鍋が良いですね。肉の鍋というとスキヤキあるいはしゃぶしゃぶがありますが、まともなものを食べようと思うと、2500円から5000円掛ってしまうのではないでしょうか?しかし、理想を言うと、私のブログテーマと矛盾してしまいますが、やはり刺身を地酒で食べるのが最高の幸せかもしれません。
2009年10月02日
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先日、日本テレビのザサンデーネクストを見ていたら、「ホルモンヌ」の話しが出てきました。ホルモンヌとは、ブタや牛の臓物の焼肉であるホルモン好きの女性のことを指すそうで、一人でも食べに入ってしまうぐらい嵌っている女性が増えているとのことです。そのような女性グループでも気軽に行ける店まで増えているそうです。私は、この10年ホルモンに嵌っていますが、地方に住んでいるので、その情報は初めてでした。ホルモンの良さは、単に美味しいだけでなく、その美味しい店を探しあて、しかも往々にして昭和レトロが漂うような店の雰囲気までもを味わうことに良さがあると思っていました。ホルモンがそんなに流行ってしまうと、我々の口にもは入らないようになるのではと、一抹の不安を感じる報道内容でした。
2009年09月04日
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暑い夏が過ぎ、(もっとも今年に限っては、涼しい夏でしたが、)秋を感じる季節となりました。人それぞれに、何所で秋を感じるか違うと思います。私の場合は、それは香りです。以前20年近く努めた職場では、外階段を上がって事務所に入る作りになっておりました。出勤して、なんとなく階段を上がって行くと、キンモクセイの香りを感じ、「そうだ!秋になったんだ!」と気が付いたものでした。因みに、秋はキンモクセイで秋を感じ、春は沈丁花の香りで春の訪れを感じます。このように、香りで季節を感じ取れるということ、偶然にもよい環境にいることができたということと思います。
2009年09月01日
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私の大好きな海は、家族で過ごす、夏の海です。幼い頃は、東京から千葉の富浦に3泊4日ぐらい泊まりに行きました。夏の海というと、普通の方の印象は海水浴でしょうが、私は堤防釣でした。家族で手延べ竿で釣るようなものですから、フグばかりが、釣れたものでした。しかし、1度だけ素晴らしい獲物が釣れたことがあります。それは、メジナでした。持ちかえり、旅館で塩焼きにしてもらった魚の美味しかったことといったら、この上もないものでした。ある年は、海に行きながら、釣をやらずに帰ったことがありました。その時の虚脱感は、少年の心にはとても辛いものでした。その少年も、数十年後の今は、結婚して妻と毎年キャンプに行っています。海水浴よりも、相変わらず、釣の方が楽しみです。この3年は能登半島です。今年も釣が楽しみです。
2009年08月04日
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先日、新宿思い出横丁の新宿 埼玉屋に行ってきました。何しろ、隣があの「ささもと」で、この店も某所では有名な名店である埼玉屋です。それなりの味は期待しておりましたが、期待はずれの普通の味でした。面白かったのは、ネタの話しではなく。隣のお客さんです。二人連れでしたが、何語か全く分りませんでした。顔はアジア系でしたので、モンゴルか中央アジア辺りか?
2009年07月22日
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これから夏です。夏と言えば花火ですね!花火の思い出というと、「花火大会で、浴衣の彼女と出会いました」なんて言う思い出は、残念ながら、ありません。私にとって、花火にまつわる思い出は、子供時代のものです。いくつぐらいか定かではありませんが、両親と男二人の兄弟で4人家族が欠けることなく、皆元気で幸せ一杯のころです。私は8~10才ぐらいのころだと思います。父が買ってくる花火は、多分セットになったもので、大半が穏やかな花火でした。その中で、私が好きなのは線香花火でした。チリチリと音を立てて光り、最後に先端がポトリと落ちる様をみるのが、好きでした。誕生から子供期、青年期、壮年期、老年期を経て死に至る「はかなさ」を表しているようで、派手な花火に較べ格段に印象に残る花火でした。このような花火も、子供時代だけのものでした。結婚した今、夫婦二人ですが、また花火をやってみるのも良いかも知れませんね。
2009年07月08日
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Aコープで近在の農家の方が並べている地元農産物のコーナーがあります。今日は、ここで淡竹を買ってきました。破竹とよく書かれますが、本当は淡竹が正しいとのことです。春先の孟宗竹の筍は値段が高いですが、この淡竹は安くて手軽に食べられます。今は、長野市に住んでおりますが、以前は、埼玉に居りました。そのころは、淡竹のことは、知らなかったか、気がつかないのか、売っていなかったのか、いずれにしても食べませんでした。今は、この淡竹に、嵌っています。 さて、北長野では、筍汁という食べ方が好まれています。鯖の水煮の缶詰を開けて、汁を捨てて、鯖を鍋に入れて、筍と煮て、味噌を入れて食べる味噌汁です。関東に居た時はこんな食べ方はしなかったので、おそらく長野独特ではないかと思います。淡竹は癖もなく、どんな食べ方でも美味しいですが、とりあえず、今は地元流で食べることが多いです。
2009年06月23日
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昨日、知り合いからタイの焼酎、ラオカーウが届きました。度数40度、芳しい臭い(臭いという人もいますが)の酒です。沖縄の泡盛の原点となった酒です。このような焼酎が日本では少ないのが残念なかぎりです。ビン1本で330mlしかなく、数日間の楽しみです。タイの人は、そのまま飲むのでしょうが、私はオンザロックで頂きました。
2009年06月22日
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私が、モツヤキに開眼した店、それは新宿の思いで横丁にある「ささもと」です。知っている方に釣れていってもらったのでした。以前、この横丁の他の店、中国人の女性店員がおいでおいでをしているような店、に入ったことがありますが、全く普通で美味しくもなかった記憶があります。その時は、ネタの味よりも、外人が多いのにびっくりしたものでした。隣に座った金髪の女性二人は、フィンランドからとのことでした。 さて、問題の「ささもと」ですが、この横丁でいつも人がいっぱいの店です。タイミングが良くないと、行ってそのまま座れることはありません。しかも、店に名前が書いてありません。兎も角、一軒だけ、異様に込んでいるのがこの店です。モツヤキは一本170円ぐらいで、ネタによってタレを変えたりしています。中には味噌をつけて焼くものもありました。何を食べても新鮮で美味しく、刺身好きは、「全部刺身で!」と注文すれば、ネタの全てが順番に刺身で出てきます、しかも全て美味しいのです。170円/本は高いですが、確かに行く価値のある店です。
2009年06月18日
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人生で最初にお気に入りになった店は、新宿歌舞伎町にあった秋田料理屋です。この店に入ると、まず刺身です。特にスズキがお奨めで、その昆布絞めがなんとも言えない美味しさでした。そして旬の山菜やハタハタ寿司を肴に秋田の地酒を呷るこれが最高です。最後は、稲庭うどんで〆るのがいつものパターンでした。この店も、数年ぶりに行ってみると様子が変わっており、聞いてみると、板さんがなくなり、経営者も代わったとのことでした。これほどの店を見つけるのは、至難の技と思い、昔が懐かしいかぎりです。
2009年06月16日
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私のお気に入りの居酒屋の店の変遷をお話します。酒を飲みはじめた学生(20才)時代は、学校のコンパで飲むだけで、一人で酒を飲みに行くことはありませんでした。30代は、女の子と居酒屋チェーン店で飲むのが普通でした。35才をすぎたころから、エスニックに夢中になり、知り合った女性を連れて行くお気に入りのタイ料理屋がありました。40代になってから、新宿歌舞伎町に行くようになってから、世界が広がりました。店の女の子に教えてもらった場末のモツ焼き屋。自分で開拓した秋田料理屋等です。その後、なぎら健一の「東京酒場漂流記」に感化されて、モツヤキ屋に猛然と興味を抱き始めました。40代半ばに、リストラ退職したときは、生活給付金をもらいながら居酒屋巡りをしました。その後、結婚してしまい、軍資金が不足しているため、偶に夫婦で近くのヤキトリ屋にいくのが、せめてものたのしみとなっています。
2009年06月15日
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梅雨の季節に相応しい花?やはり、アジサイですね。子供のころから梅雨の季節は、自宅のウッソウとした庭に生えたアジサイを見てきました。庭のアジサイは、赤み掛った色の普通のアジサイでした。その色を見なれたせいか、水色のアジサイに憧れを持っていました。水色のハッキリしたガクアジサイも良いですね。実は、自分の趣味というより、母が水色のアジサイに憧れたのでした。アジサイは、土が酸性だと水色に、アルカリ性だと赤色になるといわれています。そのため、学生時代に酸性であるミョウバンを買ってきて、庭のアジサイの根元に播いてみた事もありました。残念ながら、思ったように赤いアジサイが水色に変わることはなかったですが。最近は、身近にアジサイをみることが少なくなり、以前のような水色のアジサイへの願望はありません。アナベルという白いアジサイも流行っているようですね!先日、知人の家に行ったら、近くにアジサイロードがあるということで、行ってみて分かりました。
2009年06月03日
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多分15年ぐらい前だと思います。中野駅北口は飲み屋街として有名です。駅からブロードウェーに至るアーケードからブロードウェーに入る直前に右に曲がった餃子の大将の前辺りにあったのが、カッパというモツヤキの店でした。そこは、年配の足の悪い老人が切り盛りする店で、その老人と不釣合いのような学生バイトの女の子2人が働いていました。その店の中は、レトロな雰囲気で、串に刺したネタの山の真中に氷の固まりが置かれ、テレビは掛っていても壊れかけており、ドラマらしきものが時代物か現代ものか識別できないような映りでした。ネタについては、珍しいものではホウデン(精巣)でしょうか。1本60円で安かったのをよく覚えています。特に、レバーが所謂ちょい焼きで、絶品でした。この店も、10数年前に閉めてしまいましたが、2年ほど前に同じ場所で同じ名前で営業していました。入ってみましたが、以前の店と関係あるかどうかはその時にはハッキリしませんでした。また、次の機会にじっくり観察してみるつもりです。
2009年05月28日
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ブタナンコツの美味しい店って、中々ないのではないしょうか?以前、埼玉の東松山インターの近くのモツヤキの店に通っていましたが、ここのナンコツは美味しかったです。ナンコツの外れる店は、固い、臭いです。美味しい店は、柔かく(歯で、容易にかめる程度の硬さ)、臭みもないものです。私は、現存する店では、長野市篠ノ井の安井多しか(東松山の店は、今はありません)思い浮かびせん。焼肉屋には結構置いてあるのかもしれませんが、焼肉屋はほとんど行くことがなく、専らヤキトリ(モツヤキ)屋に行きますので、あまりナンコツにお目にかかる機会はありません。
2009年05月25日
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巣鴨の思い出パート2です。加賀屋の次に思い出すのが、「千成」です。週末6:00には、お客さんでいっぱいになっています。ここは、モツヤキと煮こみが美味しい店です。それと、本日のお勧めです。カウンターの上に3品ぐらい野菜の煮つけとかのお袋の味が用意されています。偶にですが、牡蠣の串焼きとか、ナスの焼き浸しとか、ここの常連でも滅多に食べられない貴重な品があります。実を言えば、これらの品をもう一度食べたくて何度も通ったようなものです。とにかく、何度行っても飽きない、庶民的な店です。そうそう、書き忘れましたが、この店はなんとタラスパが隠れた人気のようです。カウンターで一人でちびりちびりと飲んでいたら、「タラスパありますか?」と言って入ってきたお客さんがいました。あるとき、このタラスパを頼むと確かに、これ目当てできてもおかしくないなとなっとく出きる味でした。次が、「ひろちゃん」です。このひろちゃんは、千成の地下にあります。同族経営のようです。千成は、モツ系ですが、ひろちゃんは魚系が得意です。しかし、いずれの店も、お互いのメニューを頼めるようになっています。
2009年05月21日
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埼玉県から長野に越してきて早5年。東京で飲み歩いていたころの懐かしい思い出を書こうと思ったら、店の名前が出てこない状況になってきています。それでも、思い出す店は書いてみます。 巣鴨は、駅周辺に飲みやが沢山ある町です。以前より人通りはは減りましたが、未だに多くの良店があります。一番好きな店は、加賀屋です。加賀屋は、都内に多くの店がありますが、メニューは少しずつ違います。巣鴨の加賀屋で特色ある品は、モツ刺しです。子袋、ガツ、レバー等がいつでも注文できます。他の加賀屋も行きましたが、私の知っている限りで最もモツ刺しが充実しているのではないでしょうか?それと、もちろんモツヤキです。ここのモツヤキについているカラシ味噌ダレが好きです。これらをホッピーで飲むのが、週末の楽しみでした。また、行きたいものです。
2009年05月20日
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人口一万人あたりのやきとり店舗数で順位を付けると次のようになります。第1位:北海道室蘭市 豚肉、玉ねぎ、洋がらし、人口一万人あたりのやきとり店舗数は6.33軒第2位:埼玉県東松山市、豚のカシラ肉にみそだれ、人口一万人あたりのやきとり店舗数は7.2軒第3位:愛媛県今治市、鉄板焼鳥、とりかわ、人口一万人あたりのやきとり店舗数は5.01軒御覧のように、3ヶ所はそれぞれ離れており、3ヶ所全て体験された方は極めて少ないのではないでしょうか?私は、2位の東松山に12年程住んだことがあり、よく知っておりますが、他の箇所は全く訪れたことさえありません。東松山では、夕方散歩するとあちこちからヤキトリ(カシラ肉)を焼く良い匂いが漂ってきて、店に入らずには居られなくなるほどヤキトリが馴染んだ町です。また、そのなかのある有名店では、入ると飲みものの注文をするだけで済みます。串物は黙っていてもカシラのネギ間が次から次へストップと言うまで黙って皿に補充されてきます。
2009年05月14日
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ラーメンといえば、5年前に関東から引越してきて、この長野の地にはラーメン屋の種類が少ないことが残念です。以前いた埼玉では、長崎チャンポンのリンガーハットがあり、たまに利用していました。濃厚なスープにスパゲッティー並のコシのある太麺、これを食べられないのが残念です。また、長野では、博多ラーメンの全く見かけることがありません。
2009年05月13日
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2009年の抱負は、このブログを形あるものにすることです。6年前に、20年近く居た会社を辞めることになりました。そのときは、自分の好きなことで起業できないかと考えても、具体的な像は描けずにいました。そのときは、敢えて言えば「居酒屋評論家かな?」と言う程度で、雲を掴むような感じでした。今は、会社に就職でき、ネットショップの管理を仕事にしていることから、アフィリエイターを目ざいして、まずはこのブログの充実を図っています。
2009年05月13日
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2年前から妻と所帯を構えるようになって、居酒屋通いがなくなりました。自分としては、未だにやりたのですが、夫婦という関係がある以上、ほとんど一人で行動することが難しくなりました。もちろん、経済的な負担もその原因の一つではありますが。そのかわり、夫婦で市の菜園を借りて、休みの日に畑仕事をするのが楽しくてなりません。はやくできた野菜を食べてみたいと思っています。独身時代は、週末は、「何所に飲みに行こうかな?」が最大の楽しみでしたが、今は「何を植えようか?」が最大との楽しみとなりました。
2009年05月13日
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くつろぎのひとときは、やはりヤキトリ屋!しかし、いつでも良いわけではありません。くつろげるのは、土曜の夕方、昼間の暑さが少し和らいだ5:00過ぎごろ、馴染みのヤキトリ屋でビールと伴に馴染みのネタを頬張るその一瞬が最高のくつろぎではないでしょうか?
2009年05月12日
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5年前に、就職で埼玉から長野に引越してきました。その当時は独身でしたので、週末に飲みにいく場所も分らず、最寄駅周辺の店に恐る恐るチャレンジしていました。 以前住んでいた埼玉の東松山は、ブタカシラ肉のヤキトリが有名な町で、夕方あちらこちらの店から美味しそうな焼き鳥の焼く香りが漂ってくるような町でした。それに較べ、このS駅周辺はひっそりとして、どこにヤキトリ屋があるかないのかよく分らない状況でした。そこで、当初は、駅前のスナックで馴染み客となり、店の方から情報を仕入れました。その情報で、お薦めの店を教えてもらいました。 機会のある時にその店に行ってみました。その店は、旧国道の脇にあり、煤けた佇まいであり、あまり入ってみたいような店ではありませんでした。しかし、勇気を鼓してカウンターに腰掛けて、体験してみたら意外に美味しくて、徐々にそこの店のファンになっていきました。その店のヤキトリはモツ焼きが主です。ここのタレは長野に多いニンニクダレで、ここのオヤジさんはこの店のニンニクダレが自慢のようです。長野の他店のニンニクダレは、ニンニク臭くてなじめないのですが、この店のは、りんご等フルーツが入っているようでマイルドな味であり、馴染みやすいタレです。他のメニューも、魅力的ですが、また次回にお知らせします。
2009年02月05日
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今日は、日曜日で嫁とジャスコへ遠出したついでに途中のスーパーでブタタンの塊を一つ買う。ブタタンはスライスを売るのは普通ですが、タン丸のママ一つで売っているところは珍しい。我が家の近くでは、上田のスーパーです。同じタンでも、塊から厚手に切ったタンを串に刺して焼くととりわけ美味しいです。しかし、同時に買ったアルゼンチン産の馬ホルモンは最低でした。本当に洗ってあるの?なにやらヒダの間に色々な物が残っているような感じで、さらに洗ってモツ煮にしました。しかし、臭いがキツクてあまり良い気分ではありませんでした。
2009年01月25日
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家のある長野から東京に行った後、帰りが夕方の場合は、大抵、新宿のモツ煮屋に寄る。モツ煮と言うと、シロ(通常ブタの小腸)とダイコン、ゴボウをいれた味噌仕立てが普通であり、ワンパターンであるが、この店はモツ煮の種類が色々あり、また他のメニューも珍しいものばかりで気に入っている。行くと必ず食べるのが、牛タンのタタキです。炙られた表面と赤みの内部とが綺麗に色が変化しており、柔かく美味しいです。今度時間があればメニューの詳細をメモしておきます。場所は末広亭のすぐ近くで、立飲み形式です。同じ立飲みでモツ焼き屋がありますが、そこと同じ経営のようです。
2009年01月14日
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1.焼鶏屋言うまでもなく、鶏の肉を串に刺して焼くヤキトリ屋。ネタは、ネギ間、皮、レバー、モモ、ナンコツ、スナギモ(関西で言う砂ズリ)等。2.ヤキトリ屋(モツヤキ屋)ヤキトリと称しても、鶏肉ではなくブタ肉のホルモンを串に刺して焼くヤキトリ屋。ネタは、カシラ、タン、バラ、ガツ、ハラミ、レバー、シロ等。このモツヤキ屋でも、トリを扱っている場合が多い。皆さんはどちらのヤキトリがお好きですか?
2009年01月12日
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週末に、ヤキトリで一杯も良いですね!ですが、この不況下、ヤキトリ屋でも財布が心配ですよね。私は、以前から、家でヤキトリを焼けないものか思案してきました。最初は、魚焼きの上でヤキトリを焼いて、結局裸の串の部分が焼けてしまって、掴めなくなったり、火が近いので油で炎だらけになったりして失敗してきました。料理番組では、フライパンでヤキトリを焼く方法が紹介されたりしましたが、「フライパンでは絶対に雰囲気が出ない!」、「やはり、滴る油がジュージュー音を立てながら焼くところに醍醐味がある!」との思いから、何とかならないものかとずっと考えてきました。プロのガスの焼き台を手に入れることも考えましたが、嵩張り、第一に30本も焼くわけでなく置き場所ないことから問題外でした。そこで、これは自分で作ってみるしかないとの結論に達しました。試作第1号が写真のものです。遠めの強火で焼けて、串の前後が燃えないようにとの設計です。特製簡易焼台を見る
2008年11月10日
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