1

英國戀物語エマ 第二幕 最終章「花」今日はウィリアムがエマから返事を貰うという大事な日。しかし、同時に政府から突きつけられた約束の期限でもあった。どうしても125万ポンドをかき集めなければならない。決死の思いで出掛けようとするウィリアム。ハキムにエマとの幸せを天秤にかけるのか?と問われるも、自分の勝手で路頭に迷わせる人を出したくないウィリアムはハキムに改めて決意を口にし出かけていく。なかなか目標額に届かなく呆然としていると、よく足を向けるカフェで以前資金提供を断られたジドバラー卿が「真っ直ぐな君に投資したくなったんですよ」と125万ポンドの小切手を提供してきた。一方、メルダース家が火事になっていた。暖炉の火が絨毯に引火してしまったのだ。ハンスをはじめとして決死の思いで消火にあたるも火のまわりが強すぎてどうしても消すことが出来ない。出掛けていたエマはどうしてもウィリアムから貰ったハンカチを取りに行きたくて階段を駆け上ろうとするもハンスに止められてしまう。消火が済み、無事だったハンカチを握り締めるエマ。エマを追って部屋に入ってきたハンスに、「危険を顧みずに取りに行こうとするほど彼が好きならどうして行かない!」と、背中を押されようやくクリスタルパレスへと向かうが・・・エマも最終回を迎えましたーーーーっ!オーンオーンエマとウィリアムが結ばれてよかったよぉーーーーー!個人的にはハンスがすっごくイイ奴だったので、彼もなんとか幸せにしてやりたい気持ちはありました!だから、消火活動中にエマが戻ってきた時ハンスが「エマ!」と言った時はちょっぴり胸がキュ~ンと。東地さんの声だったから余計なのかな~?(苦笑)ウィリアムから貰ったハンカチをギュッと握り締めたエマを見ながら「そんなに好きなら何故アイツのところに行かない?正直、あんたが戻ってきた時は嬉しかったよ。家事の最中に不謹慎だがな。でも命がけでそれを守ろうとしたあんたを見て、どれだけアイツのことを思っているのかよくわかった。たとえ今一緒にならなくてもアイツをずっと思い続けていくんだろ?いくら俺があんたを待っても無駄だろうな。だったら俺はあんたに幸せになって欲しい。何を躊躇っているんだ!あんたなら大丈夫だよ。俺が保障してやる・・・」優しい表情で諭すハンスのこの言葉にググッとヤラれてしまいましたまた決心して外に飛び出すも、皆が家事の後始末をしている様子に戸惑うと、あんなに最初の頃はエマに厳しかったミセス・ヴィークが「行かねばならないんでしょう?早くお行きなさい。」過去にエマと同じように身分違いの恋をしたナネットも「こっちは良いから任せて。みんなそう思ってるから。」すれ違いざまにターシャが「エマさーん!しっかり幸せ掴むのよぉ!」大変な時なのに、皆がエマに幸せになって欲しいと心から願っていて、短いながらも本当にメルダース家に根付いていたんだと、絆が築けたのだと思いまたもや涙が。。。特に仲のよかったターシャはエマの幸せの先に自分たちの別れがあることを自覚していながら、常にエマの幸せを最優先してきた子なので、明るく声をかけるターシャの姿が一番涙を誘いましたぁ!そしてエマの部屋からソッと見送るハンス!!!本当にイイ男だよ!アンタは!!今度はアンタが幸せになる番だからねぇ!!!ポツンポツンと資金提供者が居ても、目標額には遠く及ばなく途方に暮れるウィリアム。ところがジドバラー卿からの突然の融資。「若さと正直さゆえの危うさ故に一度は断ったが、正直さゆえに人の気持ちを動かすこともある。真っ直ぐな君に投資したくなったんですよ」直接的な理由はハキムの口添えだったと思いますが、ずっとウィリアムを見ていてジドバラー卿。きっとハキムの口添えがなくても融資してくれたんじゃないか・・・と私は思いたいですね。努力を絶対に見ていて認めてくれる人はいる!そう思いたいです。でも、ハキムの友情からくるおせっかい(=口添え)とわかっていても、自分1人ではやはり何も出来ないのだと痛感してもそれはそれできちんと受け止めた上でハキムの友情に素直に感謝し、抱き合う2人は素敵でしたでも、ちゃんと「やっぱりエマを渡すのは惜しくなった。このまま(抱き締めた状態で)行かさないという手もあるな。」とニヤリと笑う茶目っ気さを忘れないところが、最後までハキムでしたねそしてクリスタルパレスの噴水前。一足先に着いたクリスタルパレスの噴水前にはエマは居ない。(当然だ!まだエマは迷っていてメルダース家に居るんだから!!!)閉園前直前に駆け込んだエマは一目散に噴水前へとかけていくが、ウィリアムの姿はない。(ほれ見たことか!さっさと来ないから!!!)諦めきれず噴水の回りを歩こうと数歩歩き出したエマの目の前に力なく座っているウィリアムの姿が・・・!(まぁ居ると思ったよ!/笑 予想通りだね!)お互いの姿を見つけ合い、ヒシッと抱き合うエマとウィリアム。夕暮れの中、フワッと互いの服がなびいて抱き合うシーンはエマ、「第一幕、二幕」通じて3本の指に入れて良いほど綺麗だったです!「本当に良いんですか?本当に私で」「僕の方こそ。何があっても貴女を守りますから」泣き続けるエマの涙をソッとぬぐってやるウィリアム。「愛してます・・・エマさん、僕と結婚して下さい。」そしてそして・・・・・・・・・・・キスぅ~~~~~~~な~んか最初から割にエマとウィリアムの恋愛を好意的に見てきた人たちは別として、他の連中がいきなり態度を変えてきたあたり、特にウィリアムのパパと兄弟たちの変貌ぶりは正直ラストは駆け足気味になっちゃった感は否めないですが、まぁ、そんな駆け足気味も最終回ならでは!と受け取ることにしましょう(笑)でも、今までとにかくずっと家柄だ!身分だ!と騒ぎ続けてきたせいか、せめてもうあと1話くらい引き伸ばして無理の無い感じにまとめて貰えると納得がいってよかったのになぁ。それと、今回一番残念だったのが、噴水の前で抱き合って将来を誓ってキスをする・・・という一番のクライマックスのシーン。特に横向きになった時の作画が変!とにかくそれまでは何も感じずに見ていたのに、そのシーンにきたら急に!!!これは非常にいただけないというか・・・残念でしかたなかったです。一番気にして綺麗に描いて欲しかっただけにガッカリ _(_”_;)_バタッ馬車に乗ってメルダース家を後にするエマ。見送りはせずに裏庭にいるハンスに「バカねぇ」と一言だけ声をかけるアデーレ。なんだかんだとハンスにハッパをかけたり慰めたり・・・きっとその後が描かれることがあったら、この2人結婚しているんじゃないでしょうか?(願)そして最終回まで「よくも顔が出せたものだ。恥を知るがいい!」とウィリアムパパを罵るキャンベル子爵。本当に最後まで嫌な奴でしたでも痛快だったのが、ジョーンズ氏の言葉。「恥じることはない。私は息子を誇りに思っている。」「社交界に留まりたかったら口を慎むことだ。」「貴方の様な人が紳士と崇められる社交界ならば、いずれ消えていく運命かもしれない。」そう言って堂々と立ち去る姿。身分に諂うことなく、自信を持って息子を褒め立ち去っていくジョーンズ氏に「あっぱれ!」と言いたいです。さてウィリアムとは結ばれなかったエレノアさんもどうやら恋が芽生えそうです。黒髪の素敵な殿方が熱いまなざしでエレノアさんを見てましたよ♪そしてそして、次のシーンではいきなり子供4人と写真に納まっているエマとウィリアム!す、凄いですなぁ(爆)でも、相変わらずウィリアム母にはこうして幸せになるきっかけをくれた感謝を忘れず、一幕の最終回でロンドンを離れる列車の中で仲良くなったターシャから聞いたスズランの花言葉「幸せが戻ってくる」この花言葉どおり幸せになったエマとウィリアムの屋敷の庭はスズランで一杯でしたそして花壇の中を楽しそうに走る子供たち。本当に幸せになってよかった・・・。そしてラストはやはりこの方のご登場!ケリーとアル。ケリーのお墓の前で「こんな結末になるとはな。ケリー、あんたは全てお見通しだったのか?」とエマの報告をするアル。そんなアルに「だから言ったでしょ!あの子は大丈夫って。」とケリーの声。そしてケリーの優しい微笑み。なんとも素敵なラストでした。1回だけ感想を書くのをお休みしてしまいましたが、なんとか最終回まで感想を書き続けてみました!最初から読んで下さった方々、本当にありがとうございました!(ぺこり)
2007.07.03
閲覧総数 5437
2

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第8話「The DEAD way home」 「当然です。娘と娘の友達の為なのだから」久々に全員ピンチの状況下で助けに来たのは・・・アメリカに向けて日本から飛び立った筈の飛行機の中人知れずここでも「終わり」が来ようとしていた実はファーストレディか飛行機に乗り込む前に<奴ら>に噛まれていたのだ!次々に<奴ら>と化す乗客たちそしてその機に同乗していた大統領と議長が既に<奴ら>に噛まれていた<奴ら>になる前にICBMを向けている各国を叩き潰さなくてはならない・・・その為のコードを!と迫る議長しかし、大統領が迷っている間にとうとう長官に<奴ら>になる兆候が!!!皆を襲う前に撃つよう指示を出すと共に、大統領に国と国民を託して撃たれる孝たちはそのまま川を突っ切っていた車の上で呑気に歌を歌っているありすとコータそれにしても、マザーグースの歌を変え歌で「撃て撃て撃てよ みんなぶっ殺せ~♪」って・・・そんな歌をちっちゃい子に教えちゃいけませーん!しかし、いつの間にかありすにコータちゃんって呼ばれてるし(笑)車の中では束の間の戦士の休息?孝の寝顔には微笑む麗だが、孝の腿を膝まくらにして眠っている冴子には嫉妬顔(苦笑)とにかく車は反対岸まで着いたまずは裸同然の格好の女性陣が身なりを整える服はお友達のを勝手に・・・ってなんか自分の服みたいに「好きなの選んでいいわよ♪」って言ってるけど?静香先生(^^ゞ感心したのは、パンツはまだ乾かしてて履いていないからと孝の目を気にするシーンさすがちっちゃくても女の子・ありすちゃん!「今こそお約束の時だ!勇者小室よ」何故焚きつける?!コータよそうそう!ありすと共にメンバー入りした犬にはジークという名が付けられてました命名者:コータ零戦のあだ名と一緒だそうですそしてコータからショットガンの使い方を習う孝そんな彼らの後ろで嬉々としてお着替え中の彼女たち実は、放送日の関係で私は先に無料で見て、後からテレビ放送を見るんですが、無料の方では何でもなかったのに、テレビでは思いっきり白くボカしてありましたよ(^^ゞそんなにきわどいとは思えなかったんですが・・・ってかきわどいと言ったら他の回の方がよっぽどボカしたら?というとこあったのになぁ(呟き)そんな彼女たちのニュー戦闘服?とにかく準備完了という事で河原から道に出る事にそしてここから一番近いという事でまずは高城の家を目指す事にするだが、両親が生きているという確証はない言いかけて躊躇する孝に「わかってるわ、期待はしてない。でも・・」「もちろんさ」いろんな気持ちが混ざっている高城の言葉に背中を押す孝の一言これによって高城の顔にも笑顔が戻るそれにしても、惨劇のあった痕は残っているのに誰一人いない街の中不安げに空を見上げている孝にどうしたの?と麗が訊ねると、昨日まではたくさん飛んでいたヘリが見当たらないとそれでも「ねえ、気付いてる?私たち、夜が明けてからまだ一度も出くわしていないわ」「確かに」しかし、このまま何事も無く高城の家に着く筈はなかった突然、コータの<奴ら>発見の声に緊張が走るそしてそれは二丁目に近付くにつれてどんどん人数が増していくそれは道にワイヤーが張られていたからだった<奴ら>で見えなかったものの、ギリギリで気付き<奴ら>をクッションに逃れる車。だが、今度はそこから車を動かそうとして壁に激突しそうになり、慌てて踏んだ急ブレーキによって車の屋根にいた麗が振り落とされてしまう(>__
2010.08.25
閲覧総数 728
3

BLEACH 第292話 「全面戦争!藍染vs死神!」「俺ら、全員の戦いや!」タイトルどおり、藍染と死神の全面対決!公式HPよりウェコムンドから空座町に戻ってきた一護。藍染に斬りかかろうとするが、失敗に終わってしまう。虚化するべきだったと後悔する一護に藍染は、その考え自体が思い上がりだ、と話す。その言葉に、今度は虚化して月牙天衝を放つ一護だったが、藍染に届くことはなかった。圧倒的な強さと自信を目前にし、戦意を喪失しかけた一護に護廷十三隊の面々がついに立ち上がる!今回から新OPとEDオープニングはとうとうシド持ってきましたねー!!!「乱舞のメロディ」今回のはアップテンポな曲です。それにしても、最近よく見る実写と合成の映像そのせいかキャラ達がペラッペラに見えたのは私だけでしょうか?(^^ゞせっかく惣様多めなのに・・一心さんもいたのにあ!それと乱菊姉さんの涙・・・ギンにかかる涙そこまでやるつもりなんですね?頼んますよっ!(>___
2010.10.13
閲覧総数 1606
4

弱虫ペダル GRANDE ROAD 第7話「迫る、集団」「なんか荒れそうだなって」どんどんと前を走る選手を飲み込み膨らんでいく待宮率いる集団。そしていよいよ待宮が本性をあらわす公式HPより遂に始まったインターハイ3日目。先にスタートしたエースに追いつく為、共に走る『協調』体勢に入った総北と箱学。一方、広島呉南の待宮も、後方集団を束ね『協調』を始めていた。奈良三里や熊本台一を次々と呑み込み、40人以上の大集団となった待宮たちは、驚異的なスピードで先頭集団を捉えようとしていた…!必死に前を走る新開を追う今泉。しかし、全力で回しても時々張り付くのが精一杯。「今泉君、たいしたもんだ。よくついてきたな」IHの最終日の実態を初めて知った今泉に対し、まったくの余裕を見せる新開。そして新開が指す先には各々のエースが走っていた。「追いつきました!ハードワークでしたけどね」「上出来だ!よく離されずに来たな」これで後続が追い付いてくるまで一息つけると考えた今泉だったが、現実は話など許してくれる状況ではなかった。「今泉君、限界かい?ここは先頭、最もゴールに近い場所だ」新開の言葉に今泉がドキッとした次の瞬間、ダンシングでスピードを上げていく新開と福富。「ちょっと待て・・動く!」「ここは戦場だよ」もちろん、残りのメンバーを待つというのも1つの方法だが、先頭がそのまま逃げ切るというのも戦略。ゆっくり息を整えている暇もない。このまま追うと言うと当然と答える金城。必死な思いで追いついた今泉だったが・・・「どこまでもつかな?」まだまだスピードを上げていく新開に1秒だって休めない事を実感する。そして、しつこいねと言う新開にそれがうちのカラーだからと返す今泉。「6人揃ったらもっとしつこいっすよ」「揃ったらの話だが」新開さんには見えてるの?なんなの??(笑)ふと、後方を気にする山岳。「なんか荒れそうだなって」まだ何かはわからないけれど・・・「もっとじゃ!もっと速度を上げるんじゃ」待宮率いる大集団が次々と選手を飲み込み膨れ上がっていく。そんな後方の様子を知らない総北と箱学の協調組は想定よりもなかなか追いつけない先頭に、既に熾烈な先頭争いが始まっていると感じる。2日目までのように全員が揃って、それからゴールを目指すと考えていた坂道にとってはこの3日目は何もかも違った。自分達を置いて先に進んでしまう事も十分考えられると東堂に言われショックを受けるが、それもまた勝負の世界。もう今までのように全員を残す必要が無いのである。「全員を残す必要はない」これで昨夜金城が言った言葉の意味を理解するのだった。「よくここまで来てくれた」昨夜全員を集め、頭を下げ礼を言った金城。誰一人欠けてもここまで来れなかったと。「振り向くな!」全てを出し切ったからこその今 だからこそ。そして今まで自分たちがやってきた事は何一つ間違っていなかったと。しかし、この後金城は1つだけ付け加える。「明日は最後のレースだ 今までとは違った展開になる。おそらく最終日は全員がゴール出来るわけではない傷付いた者、限界になった者は置いていけ」今までの金城からは考えられない言葉。逆にチャンスと見たらそれを掴めと言う。置いて行かざるを得なかったその者の心を積んで。「絶対にその覚悟だけは忘れるな!」最終日とは全員でゴール出来るわけではない事を思い知った坂道「それでいい!全員の気持ちはバラバラでいいそいつが1つになって前に進むんだ」下を向いてしまった坂道の背に手を置き、そう声をかける巻島今感じている事を全力で感じろと。「お前の思いは勝ち負けには関係無ぇ。けど意外にみんなの背中、押してんだぜ」さらにスタート前に今日のオーダーも昨日と同じと金城が言ってた事を思い出させる巻島の言葉で、坂道は元気になる。はぁぁぁ~~~特に2期になってからの巻ちゃんの言葉に一々泣きそうになってる自分が(ウルウル)「追いつくんだ、先頭に」だがここで泉田が京伏の2人がいつの間にか消えている事に気付く。その京伏の2人はまさに待宮率いる集団に飲み込まれようとしていた。何か変だと感じ始めた坂道。その後ろで山岳も恐い表情をしていた。そのピリピリした感じはどうやら山岳にではなく、その後方ではないのか?「荒北さーん、すぐ来ますよ」その言葉の直後、荒北も泉田も異様に気付き始める。いや、その場全員が。「巻島、こいつはヤベェな」「こいつは正直、想像してなかった」その後方間近に迫っていた。選手を飲み込んだ大集団が!この大集団を操っているのが呉南の待宮と気付いた荒北。「あいつか・・あいつが3日目のバラバラの集団を1つにまとめて追い付いたってのかボケがっ!!」「箱学と総北に食らいつけぇー!」待宮の言葉でさらに加速した集団は徐々に近づいてくる。福富のオーダーを重視した荒北は泉田に引くように指示を出し、ワザと集団に飲まれていく。「この集団コントロールして遅らせる」この状況を見抜けなかった自分のミスと。しかし、荒北とは違い完全に追いつかれて飲み込まれてしまったのは坂道。必死にのばしてくれた鳴子の手に掴まれずあっという間にーーー。「上がれ、鳴子 引けって言ってるんショっ!」「鳴子、振り向くな 振り向いたら総北のレースは終わる」全員でゴール出来るとは限らないという金城の言葉通り置いていかれる立場になってしまった坂道。その坂道に心を残す鳴子に巻島は厳しく前に出ろと言う。自分たちはどうしても金城に追い付かなければならないから。それは田所も同じ。涙を流しながら言う。「小野田は置いていく」後ろ髪をひかれる思いで3年生2人を引く鳴子。どんどん離れていく仲間の姿に呆然とする坂道に熊台の田浦が声を掛けてきた。この集団の行く先は集団だから大丈夫と。リーダー(=待宮)を信じていればいいと。田浦をはじめとして待宮を信じ切っている大集団の面々。だが、ここで待宮はとうとう本性を現す。「おまえ、ホンマに持ってないのぉ」するといつの間にかまとまって走っていた呉南。「おまえら捨てて先頭までのぉ」ごくろうじゃったのぉと手を挙げて呉南全員がスピードを上げていく。「バーカ!敵まで連れてく馬鹿がどこにおる」みんなで心1つにして先頭に追い付くものとばかり思っていた田浦は慌てる。そんな彼にもう一度敵を大勢連れていくわけがないと言い放つ。これで完全に利用された事に気付く田浦。「もう、用済みじゃ」「この人たちはザワつく感じだ」この大集団をペットボトルに例える待宮たちに嫌な感じを覚える坂道。「やっと走れるのぉ 3日目、わしらいっぺんも全開で走っとらん!」里崎が飛び出し、それに引かれて呉南がますます加速していく。Cパートみんなで仲良くホラー映画を観に来た荒北、新開、泉田、山岳。しかし、恐怖でつい大声で「アブー!」と叫んでしまう泉田に対し、居眠りしてる山岳君は半ば強引に連れてこられた?そして相変わらずモグモグしてる新開さん。本当は荒北さんからすれば2人で来たかったのに、新開さんに「たまにはみんなを誘おう」とでも言われた?(腐っ)そして東堂さんがいないのは、その頃巻ちゃんとデート・・・とか?(*/∇\*) キャ提供バック前回は蛇と化してチョコバナナ餃子を食べた金城さんが、今回はテレビに念写ですか?(プルプル)いったい誰を追いかけてるの?荒北さん?(〃∇〃) てれっ☆モテモテやな~荒北さん(ネタバレすみません)金城さんの白目向いてるとか貴重www感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201411/article_10.html ←よろしければ1クリックお願いします
2014.11.22
閲覧総数 363
5

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第10話「The DEAD'S house rules」あの懐かしい世界は既に滅びたーーー飲み込まれるか分かれるか・・・高城の家で久しぶりの普段通りの生活しかしそれはバウンティ号の反乱におけるタヒチだったいきなりHぃシーンから開始かと思われたら傷付いた部分に薬を塗ろうとしていただけでしたか(^^ゞそれにしたってどうして真っ裸な麗を孝が抑えてんの?女子に頼めよっ!ってか麗は孝に塗って欲しかったのか(>__
2010.09.06
閲覧総数 578
6
![]()
家庭教師ヒットマンREBORN! 第151話「虹のそろう時」ヴェルデのアルコバレーノの試練を無視した行動研究の為にボンゴレリングを狙っていた。掟を破り、ツナ達を攻撃するヴェルデに残りのアルコバレーノ達が援護する!公式HPよりヴェルデの発明したメカで攻撃されるツナ達。力を振り絞って応戦するが、リボーンの試練での傷が癒えておらず、本来の力が出せない。弱っているツナ達を襲い、ボンゴレリングを奪う事こそがヴェルデの目的だったのだ。それはもはや試練ではない。必死で戦うツナ達に、リボーンは自分達アルコバレーノも参戦することを告げる。さらに追い討ちをかけるように未完成の匣兵器を使って襲ってくるヴェルデ。並盛町に戻っていた雲雀やランボもターゲットにされてしまう。ツナ達を援護するため、アルコバレーノ達が動き出す・・・・・・!ツナ達の前に現れたヴェルデしかし、ヴェルデは同じ守護者でボンゴレリングを持つランボと雲雀にもその手を伸ばしていた。暢気に遊んでいるランボとイーピンでも、その屋根の上には風の姿が京子とハルは10年後で世話になった花の為にお買い物を明日にはまた10年後に戻る為、その前に渡したいと写真立てをもしかして、10年後の世界で花と誰か(笑)が写っていた写真を入れていた写真立てって今回プレゼントした・・・やつ?と考えるのは突飛かな?なんか似ていた記憶があるんですが(^^ゞしかし、またこの世界に戻ってこれるのか???それを考えると不安イッパイのハルしかし、京子は以前にもツナ君が約束を守ってくれたから大丈夫と笑顔で答える。そこにやってきたのはフゥ太と奈々フゥ太はちっともツナが構ってくれない寂しさを訴え、いつも鋭い奈々は難しい顔して考え込んでる事が多くて様子がおかしいと話す。しかし話す事は出来ないし・・・とその時、アリアが現れるアリアの登場で話が上手く逸れていく(もしや警護と助け舟のつもりの登場なのかな?)そして普通の人ならば聞き返してしまいそうなアリアの言葉にお礼を言うだけの奈々にアリアは改めて奈々の素晴らしさに感心する。スッとアリアがその場を離れ角を曲がるとそこにはγキャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーγぁぁぁーーーーっ「彼女達を監視するのか。見た感じ一般人みたいだが」「ええ。もしもの為にね。頼んだわよ」「・・ってボスは何処に」「ちょっと母の古い友人達に会ってくるわ」やはりかなり警戒してますね!それにしてもγの表情がでら可愛いんですけどぉーー戻ってツナ達はヴェルデの攻撃を受けていました。数の多さでいくら攻撃してもきりがない戦い。ツナも獄寺もへたばってきた完全にアルコバレーノの掟を破ったと判断し、リボーン達もこの戦いに加わる事にそれでもまだ戦うのか!と問うラルに始まったばかりと笑うヴェルデしかし、コロネロの撃った弾を弾いてしまうガラスそしてリボーンの試練は守護者全員参加の筈なのに、雲雀とランボがいない事を指摘し、安易に彼らも狙いの対象だと知らせるヴェルデそして彼らに向けてロケットを発射してしまうそして更に全部のボンゴレリングを集めるまでの間と言って匣武器を出してきた「時間稼ぎがてら君たちのデータを収集させて貰う」と引っ込んでしまう。先ほど飛んでいったロケットを心配するツナリボーンは隠れていたマーモンにロケットの始末を頼むロケットに追いついたマーモンしかし、それも予想範囲内だったのか?中から何かが出てきて、マーモンは急に身体が動かなくなってしまう。そしてとうとう1台が雲雀のもとに「部外者は立ち入り禁止だよ!今日の僕は虫の居所が悪いんでね」ええーーっと、雲雀さん例え人じゃなくても学校関係以外は部外者なんですね?しかし、トンファーで一撃☆さすが雲雀たん♪(〃∇〃) てれっ☆そしてロケットの音声で自分のボンゴレリングを見つめる「ボンゴレリング・・・またこれか」そしてランボのとこにもロケットが到着するそしてアッサリ捕まってしまうランボ助けようとしたイーピンだったが餃子拳が効かないロケットに「排除する」とロックオンされてしまう一方、匣武器と交戦中の獄寺達。怪我の為にフルパワーが出せず苦戦していたそんな2人を助けたのはラルそして山本を助けたのはリボーンツナを助けたのはコロネロだったしかし、撃っても粉々になった身体をくっ付けあって更に大きく変化していく匣武器にコロネロの驚きは大きかったそんなツナ達の戦いを見つめていたクロームは海中から現れた匣武器に捕まってしまったロケットにロックオンされたイーピン諦めかけたその時、風が声をかける「いいえ、諦めてはいけません」そして一撃でロケットを倒してしまったやっと助けて貰ったランボはボールを弁償させると怒り心頭風も最初は置いていこうと考えるが、一緒に行動した方が安心と考えを変えるそこへフラフラなマーモンが「この借りは返させて貰うよ」わぁお!さっきのかなり根に持ってそうだ (≧m≦)ぷっ!蛸の匣武器に捕まったクローム助けたいが、他の匣武器に邪魔されて近寄れないしかし、急に拘束していた蛸の足が緩む助けたのは巨大鎧蛸・・スカルだった「待たせたなー!これでもうパシリだなんて言わせないぜ!」しかし、一斉攻撃するものの数撃ちゃ当たるってもんじゃなくて・・・「後でお仕置きだコラ」やっぱりスカルはスカル?(≧m≦)ぷっ!パシリ生活とはおさらば出来そうにないですなわっはっはそして逆に魚雷を打ち込まれてしまう(しかも対抗して撃った魚雷を避けられたよ)・・・って魚雷だと思ったら、それは匣武器だったのだ船を沈められ、やっとこさ流れ着くと自分達の戦い方を見ていろ!とリボーン達に言われてしまう。そのリボーン達は見事一撃で次々と匣武器達をやっつけていってしまう。しかし、それすらも計算どおりと余裕のヴェルデすると突然リボーン達のおしゃぶりが光出すそれは全てのアルコバレーノが揃った証拠「今ここに時空を越え呪われし7人のアルコバレーノが集まったしかしこれは運命のいたずらなどではない私の研究を成功させる為の必然だよ」リボーン達が邪魔をする事も想定内。だったら一網打尽にと考えていたのだそして緑のボールのような武器を出すその中からは先ほどマーモンを動けなくしてしまったモノが全員動けなくなってしまった上にロケットに括り付けられてしまったリボーン達そして浄化装置付きのスカルのヘルメットも取り上げられてしまううきゃ~~~~~スカルの素顔かーわいいーーー突然動けなくなったリボーン達それは10年後の世界で味わったモノと同じ・・・という事はノン・トゥリニセッテ???すると匣武器だけじゃなくノン・トゥリニセッテを生み出したのもヴェルデ???ぎゃーーーっなんて事をしてくれたのよっそしてリボーン達を人質にボンゴレリングを要求してくるヴェルデどうすればいいのか?ツナはいったいどうするのか?要求を呑むのか?わぁー順調に来た試練編ですが、ここにきて大変な事態になってしまいましたよ!!!捉えられてしまったアルコバレーノ全員気を失っちゃってるしツナ、優しいから渡しちゃいそうだけど・・・しかし、10年後のいろいろな厄介事に全てヴェルデが関わってましたね!研究者は何処の世界も変わった人が多いけど、どうしてこんなに同じアルコバレーノでも異端なのか???いやーーー!本当に大丈夫なんでしょうか? 2W対象特典ポスター付き!】 【家庭教師ヒットマンREBORN!】パーフェクトワールド/白蘭 ・ No Control/入江正一 【家庭教師ヒットマンREBORN!】心の星 /ユニ ・ Believe in you /γ(ガンマ)※ ユニとγの聞きました~♪ユニ役の南條愛乃さん、めっさ綺麗な声ですねぇ~♪γ役の和彦さん 和彦さんはどうしても歌うと声が高くなるので、γの曲というより和彦さんの歌っぽくなっちゃってますけど、どっちも好きぃぃぃ~~~ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ
2009.09.20
閲覧総数 493
7

FAIRY TAIL 第39話,40話前回、軽いバテでこれだけ書けなかったので、今週2話分を第39話いよいよ、ジェラールとジークレインの秘密が明かされる!第40話ナツVSジェラール決着?!第39話「聖なる光に祈りを」ついに、その時は訪れた‥‥。ナツ、エルザ、ジェラールらを楽園の塔に残したまま、エーテリオンが投下されてしまった!!そして尊い犠牲に皆が胸を痛めた瞬間、衝撃の出来事が!!なんと、塔の外壁が崩れて巨大な魔水晶(ラクリマ)が現れたのだ!!それは評議院をも巻き込む、ジェラールの狡猾な罠だった!!今、ジェラールの信じえぬ真実が明らかに!!「足りていないものとは 魔力」Rシステムに決定的に足りないものは魔力エルザも8年の間調べていて導き出した答え生贄とかそれ以前の話だと組伏したジェラールに真の目的は何かと問うRシステムを発動させるのに必要な魔力は全員の魔道士の魔力を全部合わせてやっと・・という程膨大な魔力を要するしかし、そんな魔力はここには蓄えられていない加えてエーテリオンが落ちてくるかもしれない今逃げようともしないしかし「エーテリオンまであと3分だ」相変わらず態度が変わらないジェラール「ゼレフを蘇らせる為の人形だったんだ。自由などどこにも無かったんだよ。全ては始まる前に終わっていたんだ」「祈りを」とうとう、エーテリオンが射出される時がきた「エルザ、ここで終わらせてくれ。その為に来たんだろ?」しかし、ここでエルザはジェラールもまたゼレフの犠牲者だったと。どの道ここで命は尽きると掴んでいた手を離してしまう「俺は救われたよ」抱き合う2人の頭上に光りが ここでジェラールの表情が一変するエーテリオンが落ち、全てが終わったかのように思えたしかしこれは芝居エーテリオンこそジェラールが待っていたものだった魔水晶・ラクリマ「ついにこの時が来たのだ」真のRシステムが完成してしまったそしてそれと共にヤジマの目の前でジークレインの姿が消えてしまうそしてジークレインの姿は楽園の塔に「結託?それは違うな。俺たちは1人の人間だ」なんと!双子だと思っていたジェラールとジークレインは1つの身体ジークレインはジェラールの作り出した思念体だったのだ!!!エーテリオンを落とすよう仕向けたのもジェラール自身だったのだ全てはシナリオ通り「力が・・魔力が戻ってきたぞ!」それとは逆にロストマジックにより評議院の建物が急速に老朽化していくウルティアの仕業だった楽園の塔では真実を全て知ったエルザとジェラールの戦いが始まったしかし、先ほど抱き合っていた時に付けられた魔法で生贄として捉えられてしまうエルザラクリマとエルザを融合させ、分解された身体はゼレフの身体へと再構築される。そしてとうとう、ラクリマの中に取り込まれていく「偉大なるゼレフよ、今ここに、この女の肉体を捧げる」しかし、それはやっと辿り着いたナツにより阻止される「エルザはフェアリーテイルの魔道士だ。渡さねえぞ」そして助け出すと早く終わらせて次の仕事に行かないとルーシィが家賃を払えないと軽口をたたくナツそんなナツに一刻も早くここから逃げろとジェラールの事を知らなさ過ぎるからと言うが、ナツは聞き入れない逆にエルザの腹に一発お見舞いして動けなくしてしまう「エルザは泣いてた。弱音を吐いて声を震わせていたそんなエルザは見たくねえ悪い夢が覚めた時、いつものエルザでいて欲しいから俺が戦うんだ!」ここでナツとジェラールの戦いが始まるしかし、魔力の戻ったジェラールの力は強い。天体魔法・グランシャリオンによりとうとう地面に沈められてしまったしかし、この時のジェラールの呟きによりナツはRシステムにダメージを喰らう事を嫌っている事に気付く「運が悪かったなっ!燃えてきたぞ!今までの中で最高にな!」第40話「妖精女王(ティターニア)、散る」ナツvs. ジェラール!!本来の魔力を取り戻したジェラール、その圧倒的な魔力はナツに攻め入る隙を与えない!!一転、塔そのものを破壊してしまおうとするナツだが、それに怒(いか)ったジェラールはエルザもろとも葬り去ろうと最強の天体魔法「暗黒の楽園(アルテアリス)」を放つ!!絶体絶命のピンチ、その先には衝撃の結末が待っていて!?今、ナツの滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)としての真価が問われる!!「立ち上がった事を後悔しながら地獄へ行け!」「やれるもんならやってみやがれ!」激しい戦い再開しかし、塔の破壊を恐れてか?ジェラールの天体魔法はナツに弾かれてしまうそしてナツは直接ジェラールを攻撃するのではなく塔を破壊する完全にキレたジェラールは大技を繰り出そうとするが、立っているのがやっとのナツの前にエルザが立ちはだかる生贄に必要な身体に攻撃はしてこないと踏んだエルザだったが、もうそれすら要らないと2人まとめて片付けようとしたジェラール「天体魔法、アルテアリス」しかし、その攻撃にシモンが割って入ったかつて、エルザを守ってくれたロブのように「よかった・・いつか・・おまえ・・の・役に立ちたかった・・」その場に倒れてしまうシモンその目には以前の少女のエルザの姿で笑いかける顔が!「大好き・・だった・・」結局思いは伝えられないまま息を引き取るシモン号泣するエルザそんなシモンを無駄死にと笑うジェラールを殴り付けるナツ怒りのオーラを立ち上らせ、エーテリオンを食べ始めるナツしかし、エーテリオンには炎以外の属性も混じっている。当然苦しみ始めるナツだが、苦しんだ末とうとうナツは真の力に目覚める顔にも竜の鱗が浮かび上がる「おまえがいるからエルザは涙を流すんだ!」シモンにエルザは守ると「約束したんだーーーっ!!!」それでもナツの手から逃れたジェラールだったが、真の力に目覚めたナツはそのスピードにも追いつき腹に重い一発をしかし、ジェラールには唯一ゼレフに選ばれた者として自由の国を作るのだと息巻くそれは既に取り付かれた思想だったそしてそれはアビスブレイクを出させるに至る8年かけて作った塔だが、もうそれすら今回は壊しても構わないと。また作り直すとところが、先のエルザとの戦いで受けた傷が隙を与える「おまえは自由になんかなれねえ!亡霊に縛られてる奴に自由なんてねえんだよ!自分を解放しろっ!ジェラールぅぅーっ!」この一発で勝負あった!地面に叩きつけられ動かないジェラール「これがナツの真の力・・」ジェラールを圧倒する力に目を見張るエルザ「これがドラゴンスレイヤー・・」しかし、そんなナツもジェラールとの戦いで全ての力を使い果たしていたその場で倒れてしまうナツすると、エーテリオンが暴走を始めてしまったエルザはナツを助ける為担いで進み始める自分の盾となって死んだシモンの死体を涙を飲んで見捨てて・・・しかし、このままでは外に脱出出来たとしても助かる見込みがない(>__
2010.08.03
閲覧総数 853
8

とある魔術の禁書目録II 第6話「残骸(レムナント)」今回は超電磁砲組中心回♪黒子ちゃん!待ってました(〃∇〃) てれっ☆新井さんの元気なお声が聞けて良かったです。宇宙に漂う残骸。そしてそれを争うように回収するシャトル天気予報を見ているインデックス最近はチョコチョコとハズレるらしい「オッチョコチョイが売りなの?」最近までは完ぺきだったのにそしてバラバラになったレムナントを回収しているシャトル美琴と黒子はシャワー中今回、黒子ちゃんは「健気作戦」美琴がヨシヨシしてくれたとこで思いっきり甘える予定だったのに・・・「甘え捲るつもりでやんすのぉ~♪」ところが美琴からそんなに食べてばっかだからお腹がへっこまないと指摘されドロップキーーック!(爆)最近やたらと多いシャトル打ち上げフランス、ロシア、スペインに続いて今度はアメリカ「お姉さまどうしまして?ご機嫌斜めのような」全裸でドロップキックされたからと返すが・・・とにかく早く買い物を済ませて!恥ずかしいと言う美琴にお色気系ブラをポーズ付きで勧める黒子だったが、美琴の興味は胸パッド?「まさか意中の殿方でも?」ハッと思い出されるのは当麻 「なーんですの?このイジりようもないマジ反応」「違うって!興味無いわよ。だってこれ付けたって、結局脱いだ時にバレちゃうもんねぇ」ガーンなんだろ?このガラスの○面みたいな顔(笑)それにしても紛らわしい(≧m≦)ぷっ!そんなおバカな会話をしていると初春から電話が仕事が入り店の前で別れる2人雨が降ってくるから早く帰って来た方がイイと言う美琴でも、空は綺麗な夕焼けなのに・・・(確かに天気予報でも天気が崩れると言ってましたね)初春のところに行くとあるビデオを見せられるそれにはキャリーバックを奪う男達の姿がしかし、連絡するにも無線だったり、奪われたモノも第23学区のエンブレム入り。さらに型番からかなり特殊なモノとわかった宇宙に運び出す?それとも宇宙から持ち帰った?とにかく信号の故障で道が渋滞になったせいで車を乗り捨てている強奪犯を追う黒子テレポートでキャリーバックを難なく奪い返し、男達を倒した黒子しかし、美琴からの電話に応対していると奪い返したばかりのバックを奪われてしまう。同じテレポートを使う者だった結標淡希・・・彼女は黒子と違って手に触れずとも物質を移動させる事が出来るのだそしていきなり黒子の右腕にワインオープナーを突き刺し、さらに黒子が攻撃した鉄矢を使って逆に左わき腹に傷を付ける。「残念だわ~いくら切羽詰まっているとはいえ私事に後輩を巻き込むような人間だとは思わなかったんだけど御坂美琴の奴」何故そこで美琴の名が?さらに、あの突然故障を起こしたのも美琴らしい「ツリー・ダイヤグラムの残骸って言ったらわかるかしら?」結標の訳のわからない話は続くさらに衛星軌道上にある筈と言う黒子に1枚の写真を見せる結標それにはとっくにバラバラに破壊されたレムナントがそしてせっかく破壊されて悪夢は終わったのに、また回収されて復元されてしまったら実験が繰り返されてしまうと。「実験?」しかし、美琴から何も聞かされていない黒子には何だかわからない打ち止めとお風呂に入っているのは一方通行打ち止め、カワユスです♪「黄泉川ぁーっなんで俺がこんなクソガキの面倒見んだよぉ!」キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーアクセラレータのは・だ・かサービスショットありがとう♪(笑)結局倒せなかった黒子は初春から結標の説明を受ける風呂場に隠れ傷の手当てをしながら、美琴と結標の言葉を思い出し考え込むすると戻ってくる美琴慌てて何事もなかったかのように扉の向こうで演技をする黒子そして背中越しに聞こえる美琴の言葉に動揺を隠すように小さく身体を震わせるするとまた美琴は出掛けてしまう8月21日に突然吹いた原因不明の強風現場に落ちていた美琴のコイン全てを察した黒子は外へと出ていく「ごめんなさい、お姉さま」結標と手を貸す「グループ」の逃走ルートを初春に調べさせ、そこへと向かう黒子美琴は自分の知らない所で深い闇に悩み、また巻き込まないようにしていたそれがわかりながら出しゃばる事をすると目の前で大きな爆発が!「出てきなさい、卑怯者っ!」そこには美琴の姿がそして結標とグループの男達が「今日はずいぶん焦っているのね。そんなにレムナントを組み直されるのが恐い?それとも実験が再開される方・・かしらね」「黙りなさい!」「結局、あなたは自分の為に戦っているんでしょ?後悔、悲観そして怒りそんなちっぽけなものの為に」「そうね。私はムカついてる 頭の血管がブチ切れそうな位ムカついてるわ」美琴は気付いていた黒子が傷付いている事を「ええ。私はムカついてるわよ。完璧すぎて馬鹿馬鹿しい後輩と、目の前のクズと何よりこの状況を作りだした自分自身にねっ!」「甘ったるい位に優しいのね。とにかく私はここで捕まるわけにはいかない。どんな手を使ってでも逃げ延びさせて頂くわ」「逃げ切れると思う?アンタの手の内はもうお見通しなのよ!」ところがここで結標は男達を盾にする「さて問題。この中で関係の無い一般人は何人混じっているでしょう?」関係の無い人達に攻撃は出来ない(>_
2010.11.15
閲覧総数 621
9

家庭教師ヒットマンREBORN! 第199話 「GHOST(ゴースト)覚醒」味方すら恐怖するGOHSTの能力とうとう、ツナが戦場へと向かう☆公式HPより激しい戦火の中、ついに姿を現した最後の真6弔花・GHOST(ゴースト)。帯電しているかのように発光する体、普通の人間よりふたまわりあろうかという巨体、そして、白蘭と瓜二つの顔。戦場を悠然と歩くその異様な姿に戦場にいる全員が息をのむ。仲間であるはずの桔梗達までもが動揺している。そんなGHOST(ゴースト)の力とは一体どのようなものなのか?獄寺達は先制攻撃として、初めての匣コンビネーション技を仕掛ける!突然現れたGHOST発光してる巨人「あれが噂のGHOST?ヤバくない?」「白蘭様、何故こんなに早くアイツを・・・」何故か味方の筈のブルーベル達まで動揺したような表情でしかし、相手は敵に間違いない。まずはベルが攻撃するが、身体をすり抜けてしまうしかし幻覚ではない・・・というのが骸とフランの判断「正解です。あれは実在している」実在しているなら討つべし!とレヴィも続いて攻撃するがやはりダメこれは桔梗ですら聞いている話と違うと動揺するここでバジルは複合攻撃なら効果があるかもと、瓜、ガルー、そしてアルフィンの匣コンビネーション・大炎嵐空牙を凄まじい炎GHOSTとぶつかった際の衝撃は物凄かったしかしGHOSTは傷1つなく、逆に瓜が倒れているさらに、炎が何故か靡いているそしてGHOSTから何か飛んでくるみんな一斉に避けるが、避けきれなかったブルーベルが干涸らびてしまった「白蘭・・なんで?」「GHOSTの覚醒が始まった・・・」さらに、レヴィのトルペディネ・フールミネも粉々に(>__
2010.08.29
閲覧総数 1401
10

3/23ファイ・ブレインが最終回を迎えました。「どんな時でも楽しむ心を忘れない それこそが人の本当の強さ」公式HPはコチラアニメでは様々なバトルモノが存在する中、パズルで戦うという珍しい展開をみせたφブレイン。そして意外に?(すみません)大団円を迎えるまで長くかかった気もしたこの作品。今回が本当にラストのラストでした。パズルを解いていくという展開は面白いと感じたのと、さすが国営放送?キャスト陣の豪華さも話題になりました。ただ、正直言うと単純にパズル馬鹿同士の戦いでは飽きが来るだろうけどバトルってどうなんだろう?という思いと、トータル3人、主人公のカイトへの深い憎しみ(愛情の裏返し?可愛さ余って憎さ百倍?)な鬱展開にしていかねばならなかったのか?憎み?妬み?が無ければ、バトルとして成立しなかったのか?あまりにウツウツとした展開に、脱落しかけた時も正直ありました。また、見せ場であるパズルでのバトルシーンも、本編終了後の視聴者向けのパズルコーナーで解説して貰って半分わかる(私の頭では)有様で。パズルデザインの郷内さんのパズルは私にはレベルが高過ぎましたわ(^^ゞ最後は、「時の迷路」から抜け出したカイトとレイツェルが、現実世界の塔のパズルで激突し、見事、レイツェルが勝利。しかし、勝ちはレイツェルなれどパズルを解き彼女を勝利に導いたのはカイトだったという事でカイトの中にオルペウスが!しかし、抗う事なくワザと飲まれたカイトとイワシミズ君のおかげでカイト達の勝利。戦いの途中で、エニグマはラヴーシュカの幻?を追いかけるように落下してリタイア。彼にはこれが救いとなったのか?出来れば、きちっと彼にも救いが欲しかったように思いましたが、ラヴーシュカが死んでしまってる段階で「死」しか救いが無かったのかもしれませんね。ここでどんでん返し?だったのは、オルペウスがジンと完全に融合してしまった事。ジンの願いはカイトに止めて欲しかった。そんな彼の願いは「パズルを作って欲しい。そして一緒にパズルを解きたい」という事。そして、最終回では語られていなかったけど、このままオルペウスを取り込んだまま消滅させ、カイト達の世界ではもっともっとパズルを楽しんで欲しいという気持ちがあったんじゃないでしょうかね?もう、この段階で限界を迎えていたジンは全てを託した形で、大好きなカイトの腕の中で死を迎える・・・なラストで。ジンの死後、1人、パズルの武者修行の旅に出たカイト。そんな彼の裾を引っ張った少年は・・・ちょっとジンに似ていて。死んでいたと思われた仲間達も当然、みんな生きていたわけですが、その後もみんな各々道を切り開いていて。そんな中、必死にパズルを解いているノノハ。卒業式にやっとそのパズルを解ける。すると中に1枚の紙が。それを握ってカイトを追いかけると走り出すノノハだったーーー。ジンに関しては、やはり一番期待していたカイトが救ってくれたという事で、ジンの死んだ場面は映していませんが、きっと安らかなものだったんだろうと想像しています。これは、カイト同様にジンを思っていてもレイツェルには出来なかった。カイトだからこそ。まぁ、正直、ラストはちょっと駆け足気味であともう1話あったらどうだっただろうか?と思わないでもない感じでしたが、ここまでくると細かい事は横に置いておきましょうよ!という感じでしょうかね?(^^ゞカイトが完全にオルペウスに飲み込まれないで済んだのも、カイト同様、ジンがパズルの楽しさを導いてあげたルークだったといのも、OPのチビカイト、ルーク、レイツェルのカットが納得のシーンになったんじゃないかと。23日は母の十三回忌で出掛けていた私。その疲れでリアタイ視聴出来なかったんですが、実は放送前に「アニメジャパン2014」でのトークイベントが用意されていました。こちらはバンダイナムコさんの会員になっていなくても見られるのと同時に再配信されていたので、先にそちらを見てから最終回を視聴しました。本当の本当に最終回直前イベントという事で、主に今までの振り返りを中心とした裏話が繰り広げられていたのですが、聞いていてとても面白かったです。興味深かったのは、本編内のパズルを全て考えてきた郷内さん。当然、お釈迦様の如くカイトを手のひらで転がしてきたわけですが、「最後の最後でカイトは自分を抜いた」と仰った事。佐藤順一監督の行き過ぎた表現も「あくまで友情!」とラストまで言い切った部分(笑)実はアドリブが多かった現場。特に・・・やっぱりマモちゃん?Dも(主にイワシミズ君の時)多かったようですね(^^ゞ逆に、最後の砦?カイトは全くアドリブが入れられなかったと浅沼さん。予告などは全く予告意味を成していませんでした(^^ゞどの程度であれ、みんなが成長を見せた中で、唯一、カイトのスタンスだけは貫きとおさせる事を頭に入れて作ってきた。そしてその一貫性(どんな時でも楽しんでパズルを解く)こそが彼の強さだったという2人の監督の言葉。カイト役の浅沼さんの「普通、相関図といったらもっと矢印が入り組む事になるのに、この作品だけは異様に一方に向かってる」(この通りの言葉じゃないですが、こんな感じの事を仰ってました)という言葉。その中でも、佐藤監督があくまで「友情」と繰り返されていましたが、問題?の場面を編集し一気に流せばやはりリアタイで視聴すると必ず『ホ○』連呼されてしまうほどヤバイ台詞にしか見えなかったり聞こえなかったりだったし。浅沼さんに至ってはかなり直接的な言い方になっちゃったし(腐っ)↑でいろいろ書きつつ、最後までこの作品を見ちゃったのは、個人的にはソレがあったからなんですよね~♪ホント、相関図書き出したい気持ちですよ。1期ではルークが。2期ではフリーセルが異様?執拗?なくらい見せたカイトへの執着。特に一貫してルークのカイト愛は凄まじく(笑)「僕のカイト!!」この回はあまりに衝撃的過ぎて思わずレビューを書いてしまった程(腐腐っ)1期23話の突発レビューはコチラいや、1~3期合わせてどれだけ「カイト」と呼んだか数えたかったくらいです。そしてそんな彼に常に寄り添い、第一に考え、これまた「ルーク様!」連呼だったビショップ。2期に現れたフリーセルにもピノクルという、フリーセルの為なら火の中水の中という奴がいて。ビショップは露わにしてませんでしたが、ピノクルの方は2期では結構カイトに嫉妬の炎メラメラだったと(笑)そして3期では愛しのカイトの為に、ライバル関係なルークとフリーセルが手を組んじゃって。これもとにかくひとえにカイトの為。また、別角度に目を移せば、キュービック君のカイトに対する主張はかなりのものでしたし、ギャモンもエレナとなんとな~くな雰囲気を漂わせてはいましたが、結局「いざ!」という場面になればカイトの事しか頭に無かったし。子安さんを使いながらロクな出番は無いのか?と思われたら、最後の最後3期でラスボス展開?となったジンなんか、カイトの少年時代からずっとカイトの心を独占し続けてきたし。今のところなんとか上手く回ってはいますが、そのうち、カイトに嫉妬する誰か(ビショップか?ピノクルか?エレナか?もしかしたらバロン?/爆)に刺されるんじゃないかと・・・違う意味でその後が見たいです!(≧m≦)ぷっ!本当は毎回レビューを書いて「ここのこういう台詞とかが腐展開だった」と書けば一番スッキリしたと思うんですが、上記したように、この作品はパズルバトルを楽しむ以上にホ○展開が楽し過ぎて、こっちで楽しんじゃっていた為、レビューとしては成立しなさそうという事で書かずにいました。監督は無意識?だったようですが(笑)、本当にそこここに「腐」を巻き散らかしてくれたおかげで、本当に楽しんで見る事が出来ました。チビにもラストのパズルコーナーを解くのが楽しみだったみたいですし。変則3期でしたが、2011年10月~2014年3月までという長きに渡り、キャスト様、スタッフ様、本当にお疲れ様でした。ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201403/article_17.html ←よろしければ1クリックお願いします ファイ・ブレイン 神のパズル 宿敵!レイツェル編 ブルーレイBOX 「ファイ・ブレイン ~神のパズル」オリジナルサウンドトラック2
2014.03.27
閲覧総数 2326
11
![]()
家庭教師ヒットマンREBORN! 第183話 「孤高の浮雲」今回は雲雀のターン(遅くなっちゃったけど雲雀!ハビバ☆)継承試験がバトルじゃないと知って全くやる気が無くなっちゃった雲雀どうしたら受けさせられる?公式HPより残るは継承は3つ。了平はやる気満々で張り切っているが、先に認定試験を言い渡されたのは雲雀だった。しかし、初代雲の守護者・アラウディに認定試験はバトルではないと言われて雲雀はすっかり興味を失ってしまう。ツナ達はどうにか雲雀にやる気を出してもらうよう説得するが、雲雀は完全につむじを曲げてしまっている。そんな中、了平がここは年長者のオレに任せとけ!と猛烈な勢いで雲雀の説得を始める。何度あしらわれても挫けない了平。苛立ちが頂点に達した雲雀は、ついにトンファーを取り出した・・・!前回のごっきゅんがあまりにアッサリ試験にパスしちゃったんで、これで迂回ルートに入った意味があるのか?と思われましたが、さすがに雲雀には1話じゃ終わりにはしませんでしたね!それにしてもこうなると近藤さんは大忙し。耳は大いに楽しみましたが本当にお疲れ様でした(笑)山本、ランボ、獄寺と順調に認定試験をパスツナはラストなので残るは了平とクロームと雲雀・・・ととにかく騒がしいくらいやる気満々なのは了平雲雀はというと相変わらず。認定試験もどう受け止めているのやら「俺に任せろ!」そう声をかけてきたのはスカルでもぉ~その言葉信じていいのかな?(苦笑)それより雲雀を追い掛けていった筈のディーノさんは何処に消えた?相変わらず力が入る了平でも、これも計算のうち。無駄に入れ込み過ぎているのを特訓と称して発散させていたのだ。ところが、実際に初代ファミリーのアラウディが現れたのは雲雀のところ。似た者同士のこの2人雲雀程度ではその気になれない・・って(>_
2010.05.12
閲覧総数 334
12

FAIRY TAIL 第41話「HOME」次回からいよいよラクサス回突入!コニタン、出番です(笑)公式HPより楽園の塔が消滅し、過去の呪縛から解き放たれたエルザ、そしてショウたちは、それぞれ新しい一歩を踏み出そうとしていた。そしてマグノリアに戻ったナツたちを待っていたのは、新しく生まれ変わった「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」!!プール、遊技場なども新設され超豪華!!だけど、ギルドが変わっても、みんな、おかまいないなしに大騒ぎ!!‥‥そんな折、ギルドに不満を持つ"アイツ"が帰ってきて!?仲間の為にエーテリオンと融合したのに、自分の死に仲間がみんな泣いているみんなの笑顔の為であって涙を流させる為ではなかった筈なのに・・・気付くと楽園の塔近くの海の中自分の方に向かって駆けてくるグレイ達よく見るとナツがエルザを抱えて仁王立ちしている魔力の渦から自分を見つけて助け出してくれた「同じだ。俺たちだって同じなんだ。二度と・・こんな事するな するなっ!」エルザがフェアリーテイルの仲間無しにはいられないように、自分たちだってエルザ無しには考えられない「仲間の為に死ぬのではない。仲間の為に生きるのだ!」悟った時、ずっと流れなかったエルザの右目から涙が流れる「それが幸せな未来に繋がる事だから」・・・とここまではかっこよかったナツだったが、ジェラールとの死闘で体力を使いきったのか?あれから3日間眠りっぱなしジュビアは本気でフェアリーテイルに入るつもりらしく、一足先にここを発っていたそしてショウ達とも完全に和解が。互いに謝り合う「私たちは進まなくてはならない!シモンの残してくれた未来を」そして行くあてが無いならフェアリーテイルに来ればいい。ずっと一緒にいたいと言うエルザ「強くなったな、エルザ」ふいにジェラールの声が聞こえたような気がしたエルザ否定しつつもルーシィにはコッソリと話していた塔の暴発を防いだのはジェラールではなかったかと。ゼレフから解放されて昔の優しかったジェラールに戻ったんじゃないかと。だから、エルザの代わりにエーテリオンと融合して魔力を空に逃がしたんじゃないかと。私もその考えどおりだったらいいなって思いました(^^)その夜、突然ショウ達が姿を消してしまったエルザはルーシィにナツとグレイに花火の用意をしてくれと伝えてくれと頼む。浜辺にまさに今出ていこうとしているショウ達がいた外の世界を知らないショウ達「おまえ達!」自分達の目で外の世界を見てみたいし、誰かを頼りにしていくのは嫌だとそして自分のやりたい事は自分で見つけていきたいんだと言うショウ自分達の未来を見つけた彼らを引き留めはしなかったしかし、一度フェアリーテイルに入った者(本人達、承諾してないけど(^^ゞ)の儀式を開始する。「愛した友の事を決して忘れてはならない!」ボロボロと涙を流しながら3つの掟を伝えるエルザ。「フェアリーテイル式壮行会始め!」締めとしてみんなの魔法で打ち上げられた花火をナツはもちろん炎のを。そしてグレイは氷の。さらにルーシィも星霊魔法で「心に咲け、光の花」心のこもった花火を見て旅立っていくショウ達本当はずっと一緒にいたいと思っているが、足かせになるならこの旅立ちを祝福したいと。だが、ショウ達も実は同じように思っていた自分達が傍にいたら、辛い事ばかり思い出す事になるからとそんな彼らに、辛い思い出も明日の為の糧となる。人間にはそれが出来る力があると。「強く歩け!私も強く歩き続ける」再会を約束して別れたさて、フェアリーテイルに戻ったナツ達。すっかり工事は完了していましたあまりに綺麗に至れり尽くせりに変貌していたギルドナツはちょっとむくれてます(笑)しかし、プールやカジノは必要なのか?(笑)マスターからの命令で、グッズショップの修行に出ていたマックス(笑)どんな命令を出しているんだか(^^ゞそしてグッズショップの一番人気は ルーシィのフィギュア?(爆)しかも、服の脱着可能って・・・_(_”_;)_バタッ 芸、細かいっすレビィからいろいろ説明を受けていると、そこに入ってきたマカロフ新しいメンバーを紹介するとまずはジュビア。ヘアースタイル一新ですね♪そして彼女だけでなくもう1人ガジルだった・・・ジュビアが孤独なガジルを放っておけずに誘ったのだが、もともとギルド崩壊の関係者であるガジルがそんなに簡単に受け入れられてる筈もなく(>___
2010.08.10
閲覧総数 904
13

鬼灯の冷徹 第10話「十王の晩餐/ダイエットは地獄みたいなもの」「動け!豚どもっ!!」今回、前半はまた新キャラ。そして後半は私にとっても耳にイタイお話(^^ゞ「十王の晩餐」しかし、死して初七日~三回忌まで十王による裁判を受けるとは!Σ( ̄ロ ̄lll)そこで重要なのは遺族の供養で減刑や無罪・・・うわっ!もっときちんとやらなきゃダメだったな~(^^ゞごめんなさい!m(__)m地獄の沙汰も金次第はあながち嘘ではないらしいです(泣)拷問待ちの行列を初めて目にした唐瓜。裁判を全て受け、大した罪じゃないと判断された亡者の列。それにしても、その1回だけ受ける罰が舌を引っこ抜かれるって・・・結構エグくね?(^^ゞえっ?舌ってまた生えてくるの?Σ( ̄ロ ̄lll)そんなこの日、十王の会食があると鬼灯に教えられた唐瓜は、鬼灯に誘われるまま会食の手伝いに。「閻魔大王だけデカくね?」明らかに、他の9人の王より巨漢ですな(^^ゞでも、他の王からすれば目立つ閻魔様は羨ましい対象のようで。しかし、確かに十羽一っからげかも。閻魔様主催の懇親会に呼ばれたのをとても喜んでいるご様子。でも、仕切ったのはやっぱり鬼灯様なんですね(^^ゞ♪10人の裁判官~♪身体がデカ過ぎるせいか?全てに見切れてる閻魔(^^ゞ歴代の校長・・上手い事言うなぁ>唐瓜君秦広王の方が閻魔っぽいですか・・やはりもうちょっと精悍な顔つきになった方がイイですかね?(爆)>閻魔そしてそんな十王の背後で世話をしているのは各々の補佐官。という事は、鬼灯様と同じ立場ですよね?しかし、他の補佐官達は皆さん甲斐甲斐しいというか。従順というか(^^ゞ話題になったのは供物の多様化。昔は米と水があれば豪華だったが、今は食事は当たり前。そこに五道転輪王が、供養のしかたも変わってきたと話し出す。お墓にアート・・・だが、それはどう考えても供養ではなくチンピラのお礼参り?(笑)五道転輪王・・そうとう天然さんですね(^^ゞさて、閻魔様的にはかなーり鬼灯を立てている感じですが、ここではたと他の補佐官に比べて、鬼灯の自分に対する言動に疑問を持っちゃう閻魔様。「食事をポロポロこぼさなーい!!」いや、絶対気のせいじゃないと思います(涙)「ちょっと見習ってよ!」こんな事言おうものなら「うちはうち!よそはよそっ!!」「でたー!鬼灯君のお母さん節!!」それはそうかもしれないけど・・・客人がいる時くらいもうちょっと立ててあげればイイのに(^^ゞでも、それを見ている他の王達が部下からして違う!と感心している辺り平和だな~(笑)見込まれた鬼灯は他王達に供養による亡者の減刑について意見を求められる。ルール通りに行けば、金持ちや権力者ばかりが減刑となる。しかし、亡者にとって大事なのは人望。だが、王達も昔と違って人口が増え過ぎたために時間をかけて裁判が出来ない。そしてこの供物の山。大半は捨てられてしまうんだそうで(勿体ない)すると、ここはさすがの鬼灯様。供物問題の手始めとして、今回の会食に出されたものや飾り付け全て供物で賄ってみたんだそうで。たとえば、お墓に供えられたジャガ○コで作ったポテトサラダとか。これですっかり十王はジャガ○コの美味しさを知ったのでした(まる)しかしまぁ、こういうのは得てして皆様お残しになるもので。残りはスタッフという名の閻魔様が全て美味しく頂いた・・・そうです(^^ゞ「ダイエットは地獄みたいなもの」さて、↑の理由だけじゃないと思いますが・・・ここのところ閻魔様のお困りになっている点というと、太り過ぎ(私も/泣)下に落ちた筆すら自力で取れない始末。って、椅子から立って取ればイイと思ったのは私だけ?(^^ゞでも、上手い繋ぎ方ですね。「ジムにでも行こうかな?」この言葉に、痩せた閻魔を想像した鬼灯は大いに乗り気で(笑)と、もう1人・・いや、もう一匹ダイエットが必要な者が。シロだった。でも、よく見ればルリオも柿助もかなり太った?そこで三匹もジムに行く事に。鬼灯’Sブートキャンプかなーり過酷なメニューで絞られ捲ってる閻魔様。しかも、ブートキャンプはネタが古いと腕立て伏せ200回追加されて。ついでにシロまでしごかれて。ええーっと・・・鬼灯様が言いたい事を要約すると?「動け!豚どもっ!!」はいーーーっ!!(泣)そんなに太っていない人は適度な運動をしているというのに、閻魔様のはいきなりハード過ぎだなぁ。お香姉さんは太ってないと思うけど「どうしてこんなに太るんだろうなぁ」それは私も知りたいですー!(´;ω;‘) あ、でも閻魔様はチョコチョコ高カロリーを摂取してるみたいです(^^ゞ「あとは酒ですよ!酒っ!!」ぎゃぼーーーーっ!私の楽しみを奪わないでェェェあ!でも、この鬼灯様ふつくしい~(〃∇〃) てれっ☆「不公平だよね~体質ってさ」私も、常日頃からそう感じてますでも、実はあちこち動き回っている鬼灯様は燃焼してるんですね。了解です!えっ?閻魔に対する仕打ちまでもが運動?(苦笑)さて、なんかお香姉さんにダイエット方法を伝授して貰う事にした鬼灯様。しかし、これがとんでもない事態を引き起こす事となって。温寒療法で代謝を良くしようという事で八大地獄と八寒地獄を行ったり来たり。それにしても、八大地獄もすごいけど、八寒地獄の寒さっぷりも半端無くて。白熊まで凍えてるΣ( ̄ロ ̄lll)しかし、鬼灯さん準備イイっすね(^^ゞって おしるこ?!それはもしや真ちゃんの・・・(違っ!)未開の地や妖怪も多い謎の地獄らしい。ところが、いざ戻ろうとしたら道に迷ってしまった御一行様。元気なのはシロちゃんだけ。しかたなく誰か獄卒が巡回に来るまで頑張ろうという事に。(自分のドテラをお香さんに貸してあげる鬼灯様素敵♪)皆様の気が少しおかしくなりかけてるのは横に置いてヾ(ーー ) オイッひたすら巡回を待っていると「おめぇ達、どーした?」やきそばが喋った?Σ( ̄ロ ̄lll) と思ったらマンモスに乗ったなまはげさん達で。そのままなまはげさん達のお家に連れて行って貰えた御一行。やっと温かい場所できりたんぽ鍋をご馳走に。しかも、これだけの思いをしてダイエットしてた筈なのに、勧められるままに嬉しそうに鍋は食べるわ酒は飲むわで(^^ゞ「ダイエットは?」「明日から」あー・・よく聞く台詞(^^ゞ当然痩せるわけもなく、相変わらず落ちた筆が拾えない。「さて、やり直しますか」当然ながら、鬼による鬼のようなダイエット再び(^^ゞ原作は未読なので比べられませんが、本当に細かい部分まで拘って映像にしてくれた感がある前半でした。しかし。十王関しては、一番目と五番目(閻魔様)と十番目しか目立って無くて・・・他の皆様はどんな方たちだったのでしょうね?(笑)そして後半は特に女性陣には結構耳にイタイお話だったのでは?(^^ゞまぁ、閻魔様が可哀想なのはどの瞬間も一緒なのが哀れです(涙/笑)しかし、ダイエットなら女性に聞け!がこんな事になるなんて。上手くなまはげさんに見つけて貰えてよかったです。さて、次回は一寸法師?桃太郎さんも最初はあんなでしたからね~一寸法師も楽しみです(^^)ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201403/article_11.html ←よろしければ1クリックお願いします 鬼灯の冷徹WEBラジオ DJCD ひとにきびしく [ (ラジオCD) ]
2014.03.15
閲覧総数 751
14

ハイキュー!! 第24話「脱・“孤独の王様”」「影山はもう孤独な王様じゃないからね」デュースに追い付いた烏野。勝つのはどっちだ!公式HPより青城戦ファイナルセット、土壇場での日向・影山の連携プレーで、デュースに持ち込んだ烏野。苦しい時間帯にも関わらず、影山のかつてのチームメイト・国見の力を、巧みに引き出す及川を前に、影山は--。話の流れはわかっていても、涙が止まらなかった今回。もうあと1話なのが寂しいです。早く2期決定のニュースを耳にしたいものです。「先に2点差つけた方が 勝つ」「国見ちゃん、いけるね?!」「はい」その国見と中学時代同じチームだった筈なのに、あんなに必死にボールを追いかける姿を初めて見る影山。「最後まで追えよ!」国見のプレースタイルでよく衝突していた影山と国見。睨み合ってたりしたのに・・・そんな事を考えていた影山に、ブロードが決まるまで何度だって飛ぶから!と言う日向。試合が再開されると。言葉通り何度でも飛び、そしてまたブロックに戻りと物凄い動きを見せる日向。だが、さすがにファイナルセットのデュースの場面。少しずつ日向のジャンプ力は落ちてきていた。影山のトスとタイミングが合わなかったが、逆にそれが功を奏して点が入る。これで烏野は1点追加。だが、すぐ次には青城が取り返して再びデュース。そしてこんなところでまたも及川がサーブ「君らの思い通りには攻撃させない 勝つのは俺たちだ」もっと高い舞台・・・牛若のもとへ!!だが、なんという事!あの及川がサーブミス西谷は寸ででボールを見切り避けた(さすが、ノヤッさん!!)烏野サイドは喜び、青城サイドには動揺が走る。「これでチャラな!」どんな形でも1点は1点。崩れそうになる青城を岩泉の1本が「1点」の一言で立て直した。それでも烏野有利・・・と思われたが1点取っては取られ返しのシーソーゲーム。とうとう31-31と30点台にのるほどの長丁場となった。その上、烏野の方が全てにおいてギリギリという感じ。さらには再びサーブは及川。さっきのミスは響くのか?「及川、試合中に牛若の顔チラついてんならぶっ飛ばすからなっ!」ドキっ☆(笑) 岩ちゃん、さすが見抜いてるなぁ(笑)「目の前の相手さえ見えてねぇ奴が、その先にいる相手を倒せるもんかよ!」でも、この一言で及川の纏う空気が変わる。テレビで見て、それ以来、見よう見真似で磨いてきたこのサーブ。その傍らにはいつも岩ちゃんがいて。普通ならビビって逃げに入りそうなこの場面で、今回一番のサーブを打ってみせた及川。澤村が取ったが、ボールはダイレクトに青城に。何が来るか?誰を使うか?しかし、てっきり岩泉と思われたこの場面で及川が使ったのは 国見囮だとバレバレな際も、取れそうにないボールにしがみついてでも取る・・・などのようなプレートは違った国見と影山はよく衝突していた。常にガムシャラな事がイコール本気ではないと。なんとかボールを上げた影山。だが、そのボールの威力にまだまだ余力を感じ驚く。国見のプレースタイルは青城に入っても変わらなかった。影山同様、指摘する及川。しかし、影山と及川の大きな違いは、コーチに見つからなければサボりOKと言った事と、国見のプレースタイルの長所をちゃんと理解していた事。その上で、みんながバテてきた時には頑張って貰うからと釘をさしていた。そしてその通り動き回る国見の攻撃に影山取れず、青城にマッチポイントを許してしまった。3年間、一緒に戦ってきたのに・・・こんな笑顔を見た事は一度も無い。「アンタみたいな人にどうやって太刀打ちすれば・・・」戦意喪失?とにかくボーゼンとしてしまう影山。だが、そんな影山を現実に引き戻せるのは日向しかいない。「影山さーん!まさかビビッてんのか?だっせぇ大王様が王様よりすごいなんて当たり前じゃんか!」それだけじゃない。今は烏野のメンバーと信頼関係が出来ている。「次、絶対おまえの所にボール返してみせる!そしたら、後はいつも通りおまえがベストだと思う攻撃をすればいい!」「影山ぁー!迷ってんじゃねーぞ!うちの連中は?!」「ちゃんとみんな強い」大王様にビビッたのだろうか?月島の言葉に菅原はニヤリと笑う。「大丈夫。影山はもう孤独な王様じゃないからね」このピンチに誰一人諦めた顔をしていない烏野を見て苦笑する及川。「飛雄、急速に進化するおまえに、俺は負けるのかもしれないね でも」この場面でフェイントを打ってきた及川。前方にフワッと落ちてきたボールを澤村が上げるが、乱され速攻は使えない。それでも必死に東峰に繋ぐ。相手も必死に東峰のボールを拾い攻撃に繋げる。烏野も同じ。高さ勝負なら!と日向の上からスパイクを打つ金田一。それを必死に拾う西谷。上がったボールを見て影山は今一番決められると信頼する日向にトスを上げた。だが、それを見てニヤリとする及川。声を掛け合う岩泉達。そして・・・完全にブロックに止められてしまう。「俺は負けるのかもしれないね でも、今日じゃない」33-31 青城の勝利「ミスじゃないから謝るな!」動けないでいる日向と影山に声をかける澤村。挨拶を済ませた後、すれ違う影山と及川。またしても越えられなかったデッカイ壁。「どうして最後のが神技速攻だってわかった?」「飛雄があの面子の中で進化したからだよ」その前にチームに速攻が有利な場面は神技を使うからと断言していた及川。信頼を覚え始め、デュース続きで心身ともに疲労のピークの今、使うのは一番決定率が高いと思われる神技速攻と推測したのだ。「ありがとうございました!」気丈にしていても悔しさが込み上げてくる澤村や菅原達。それでもみんなにバレないよう振舞っている。個人的にはこのシーンの後、田中と西谷がそれぞれ日向と影山の2人の背を支えてる姿にジーン(泣)青城はちょっと休んで準々決勝。烏野も反省も何もしている暇なくその場を撤収。体育館から出て行く烏野と、次に向けてユニフォームを着替える青城のなんと大きな違いだろうか。本当は影山に嫌味を言うつもりだった及川。しかし、1人だけ強かったわけじゃないから 何も声をかけなかった。自分の攻撃を影山に読まれた段階で普通の王様になろうとしている事に気付いた及川。しかし、自分の攻撃を読んだ=及川にも影山の攻撃が読めたという結果だった。「ホント、厄介この上ないよね」頭から水にかかっていた影山に日向が声をかける。やっと顔を上げた影山は日向に悪かったと謝る。しかし、それに対し怒りをあらわにして影山に掴みかかる日向。「俺に上げたのが間違いだったみたいに言うなっ!!」そこに声をかけたのは武田先生だった。「負けは弱さの証明ですか?君たちにとって負けは試練なんじゃないですか?」地に這いつくばった状態から立ち上がり歩きだせるかの。這いつくばったままならそれこそ弱さの証明と言われれば、意地でも立ち上がる2人。そんな2人を見てニッコリ微笑む、天使・武ちゃん帰る支度をしながら観戦した青城の準々決勝は青城の勝利だった。正直、意気消沈しているみんなを引き連れ、鵜養は馴染みの店に食事をしにつれて行く。大量に並べられたテーブル。ボーゼンと見ているみんなに、試合の後、間違いなく切れているだろう筋繊維。それを修復しまた筋肉が出来る。その為にもちゃんとした飯を食えと説明する。さらに強くなるために食べる気持ではなかったが、主将、副主将である澤村と菅原がまず手を合わせ「いただきます」と言い、みんなも後に続く。するとどんどんみんなの食べるペースが早くなっていく。黙々と食べ続ける。でも、それと同時に彼らの目からは止まらない涙が。「食え!強くなるために」感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201409/article_8.html ←よろしければ1クリックお願いします
2014.09.14
閲覧総数 916
15

家庭教師ヒットマンREBORN! 第137,138話137話より10年後ヴァリアー編開始☆※ まずはお詫び前回のレビューですっかり10年後ヴァリアー編を忘れていた為、迂回ルートと書いてしまいました。ここでお詫びをいや、ベルの双子の兄を見て思い出しましたー!!!(爆)それとお出かけの余波でまたもや2話分まとめてのレビューとさせて頂きます。第137話「イタリア主力戦」公式HPより全世界的に、ミルフィオーレに一斉攻撃をしかけたボンゴレファミリー。もちろんボンゴレ独立暗殺部隊・ヴァリアーも参戦していた。一瞬にしてミルフィオーレの拠点を占拠した10年後ヴァリアーだったが、周囲をミルフィオーレの軍勢に囲まれ、籠城戦を強いられてしまう。しかし大人しくディフェンスに甘んずる彼らではない。ルッスーリア、レヴィ、ベル、スクアーロ、そして一癖ありそうなニューフェイス、フラン。スクアーロ作戦隊長の指示のもと、10年後ヴァリアーは再び動き出す!「そろそろおっ始めるぜ!」32名しかいないヴァリアー四方を取り囲まれての厳しい戦い似合わない篭城戦にイラつくルッス姉あ!跳ね馬って事はディーノ君は日本に向かってるんだ!そして・・・フラン君初登場☆おーーー!毒舌だ毒舌だ (* ̄m ̄) ププッややフランの毒舌に皆さん振り回されてる感ありますが、相変わらずあんまり仲は良ろしくないみたいで(笑)それでもスクアーロ隊長の下ルッスとレヴィは城で待機スクは単身東へベルとフランは南へと散るさてミルフィオーレの仮設基地では6弔花であるある男が隊長として赴任していた。ヴァリアー達が見たら驚くというこの男の正体は?仲が悪いの極の様なベルとフラン「王子は王子でも堕ちた王子 堕王子!」 座布団一枚っ☆2人になった途端、いきなりフランの背中にナイフ刺してるし!Σ( ̄ロ ̄lll)でも、どういう作りになっているのか?フランは全く意に介していない模様「ナイフ刺さったんだから倒れろよ」 まったくだ「先輩そんなだから本国追い出されたんですよぉ~」どっちも口が減りません!(爆爆爆)一方東に向かったスクの前に味方の兵が次々と傷付き落ちてきた一瞬敵かと思われたが、どうやら相手はXANXUSさんのようでーす(笑)フィレ肉食べたいのに、用意された肉を床に落としただぁーー?躾がなってねえぞっ!(爆)しかし、スクっていっつもテンション高いですよねぇ(≧m≦)ぷっ!高橋さんも大変だそこに不運にも現れた敵「オレは今虫の居所が悪いんだぁぁーーー!」暴雨鮫(スクアーロ・グランデ・ピオッジャ)でいっしゅんにして倒してしまう南担当の2人は相変わらず一見、フランの言動に腹を立てて出したように見えた嵐ミンク(ヴィゾーネ・テンペスタ)だったが、隠れていた敵をこれまた一瞬にして倒してしまった「天才に決まってんじゃん。だってオレ王子だもん」ぎゃははっ!キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!! しかも、ミンクの技の解説をフランにさせてるし (* ̄m ̄) ププッそれにしても、環境破壊についてもう少し考えましょう!(うん)しかし、その炎を誰かが一瞬に消してしまったメローネ基地ではランボを見て感慨に浸る正ちゃん久しぶりの10年前の正ちゃんもカワユスですなぁやっぱりランボは特別なんだなぁ~。そんな正ちゃんに一発ボコらせろと近寄ってきたのはごっきゅんと雲雀それを止めたのはリボーン正ちゃんが言っていた白蘭の能力について聞く必要があったからだ極めて限定的な状況でしか使えないものしかし、この時代に起きているありえない出来事のほとんどが白蘭の能力に関係していると入江は説明するしかし、それではまだ全くわからない。しかもありえない出来事って何???そのころベル達は本人は全く覚えていないながら懐かしい人とご対面していた。「お久しぶりです ベル様」以前、ベルの家で執事をしていたというその男「いずれ王となる王子にしか仕えませんので」「それオレじゃん」「違うだろうよベル王になるのはおまえが殺った筈の双子の兄・ジル様だ」ジル登場で原作バージョンが続いていると気付いた(遅っ)私でした(^^ゞいや、以前から言ってるように、この頃から子供がWJ買わなくなっちゃったのでたまたまジルが出てきた週は自腹切って買ったんですよねぇしかも、子供に報告したら「聞けよ!」って叱られたハルのハルハルインタビューでんじゃらす今回のゲストは・・・・Dr.シャマルDr.シャモジDr.オマルそして投げキッスは要らない!と特大ホームランで彼方へと消える必殺投げキッス2号って昔の某野球漫画じゃないんだから・・・養成ギブスとか付けんのか~?(笑)そして最後までインタビューされる事なく名前すらまともにハルに言ってもらえなかったDr.シャマルでしたっ!第138話「双子の王子」公式HPより6弔花最後の一人は、かつてベルが自分の手で葬ったはずの双子の兄、ジルだった。幻覚ではないかと疑うベルだったが、自分と左右対称にある腹のあざ、そして自分がつけた傷跡を見て、本物だと認めざるを得なくなる。二度と会うはずのなかった兄を前にして、ベルは幼いころ兄を手にかけた思い出を語り始めた。この世には存在しないハズの人物が何故生きているのか?メローネ基地の入江は、それは白蘭の能力に起因するという。しかし、その詳細に関しては重く口を閉ざしたままだった・・・・・・突然現れた死んだと思われていたジル最初は幻覚かと思われたが、お腹のあざとベル自身がつけた傷がある為、本物と認めざるを得なくなる最初は鼻くその付け合い投石→投岩→投ナイフとやり散らかしていたらしい(笑)「危ないからー良い子は真似しちゃ危ないよ~」 フラウ、サンキュその末にベルが勝利した筈なのに何故ここに生きて存在しているのか?しかも6弔花小さい頃からベルはジルに何一つ叶わなかったらしい執事のオルゲルタも証言するこの時点で正当な跡取りは自分だったと主張するジルと反論しないベル「つーか何で生きてんだ?確かに土に埋めたはずだぜ」「オレはあの方の偉大な力に守られてるんだからさぁ」そして6弔花の証であるマーレリングを見せるジルその頃入江もみんなにジルの話をしていた死んだ筈の人間が生きているそれが白蘭の力と関係しているらしいフラウは早速スクに連絡しかし・・どうもどいつもこいつもヴァリアーの会話ってバカっぽいのよねぇ~(苦笑)6弔花出現!という事で全員集合したいところですが、ミルフィオーレは数で勝負!いくら雑魚とはいっても数で圧されるとさすがのスクもすぐには向かえない代わりにルッスとレヴィに行かせようとしますが、こちらも北で爆発があったり、雑魚ながらものすごい数の兵士に思うようにベル達のもとに向かえない。結局2人で対応する事となり、フラウはなんとヘルリングを出したしかし・・・・変身?しかも、頭の蛙が邪魔で両腕上げられないからダメ?なんじゃそりゃ ヾ(ーー ) オイッジルの出したのは嵐属性の蝙蝠執事のオルゲルダは巨大象「とっくに遠慮はしてねえけどな」ジルの言葉が終わるか否や突然倒れるベルとフラウ蝙蝠の嵐の特殊効果だった倒れたまま動かない2人そしてそのまま巨大象(しかも3匹に増殖/爆)はまっすぐ奪われた古城へと向かっていくスクが気付きとっさに状況を把握するも敵の動きが早すぎてあっという間に城に特攻をかけられてしまった。「ボンゴレ最強部隊消滅ぅーーー♪」「うるせえっ どカスがっ!」キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーXANXUS キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!!! あまりにも呆気なく倒されてしまった王子(仮)とフランそして呆気なく崩れ去ったように思えた城しかし、崩れた所からひょっこり顔を出したフィレXANXUSさて今後の戦いは?というとこですね。そして全て話さなきゃな状況だろうに、何故か口が重い正ちゃん死人を生き返らせられる能力でも白蘭は持っているのか?早く白蘭の能力を知りたいところです。ハルのハルハルインタビューでんじゃらす今回のゲストは2回目の登場・京子しかし、最初にパジャマとケーキの話題はNGとりボーンに釘を刺されてしまい、そうなるともうタジタジ?なんとか食事を作る時のエピソードやお風呂の話をしますが・・・違う話をする努力をしながら、結局いつもの会話となる2人でした(笑)予告なんだ?まるで星明子の様な状態でこっちを睨んでいるライオン丸は???! 扇子 予約8月発売予定
2009.06.23
閲覧総数 707
16

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第9話「The sword and DEAD」「待ってるから!私の家で待ってるからぁぁぁーーっ!」迂回して高城の家に向かった孝と冴子だったが・・・どこの道も<奴ら>がいて二丁目に近付けない2人一度、途中まで戻る事に「高城んちが見えてんのに!」ど、どんだけお屋敷ぃ?見えていてもまだまだ遠い高城の家せめてバイクがあれば・・・とそこで途中バイク店があった事を思い出す孝その店で水上でも走行できる乗り物を見つける2人「面白くなってきたな!」「ええ、まったくです」こんな状況下を楽しんでいる2人この先の計画すら面白くなり過ぎるかもとわざと道から川べりへと滑走していくと、面白いように音に反応した<奴ら>が階段から落ちていくでも、やはり立ち上がってくる<奴ら>ならば水陸両用を生かすと川に突っ込むしかし、そのせいで冴子の服がビショビショになり下着が透けてしまい、慌てる孝(爆)・・ってやっぱり凝視するのかっとにかく、音を立てず<奴ら>が去っていくのを待ち中州に避難し一休みする事にそこで、濡れた服を脱ぎ着替える冴子・・ってまた着替えた姿にドキマギしてるし(笑)私を女として扱ってくれると嬉しそうな冴子に「好きな人とかいたんですか?」「私にも好きな男はいたよ」そう言いながら遠い目をする冴子ここで、そろそろ減ったから移動しようという冴子の言葉に移動を始めるしかし、やはり高城の家の近くまで来ると先ほどまでと同じように<奴ら>はウヨウヨだが孝には考えがあるようで公園の中に入っていくその中にある大きな噴水の中に入り、ハンドルを固定させてグルグルと噴水内を走行。わざとエンジン音を立てて<奴ら>をここに集め、その間に移動しようと言う考え「なるほど、承知したっ!」木刀を構え、<奴ら>の中に飛び込んでいく冴子「遠慮は無用だ!」1人、また1人と倒していく「冴子さん・・凄過ぎ・・」立ち回りの凄さに孝、ちょい引き?(笑)ところが、笑みさえ浮かべて立ち回っていた冴子の動きが突然止まる相手が幼い幼児だった・・・(>___
2010.08.31
閲覧総数 549
17

家庭教師ヒットマンREBORN! 第195話「Gの弓矢(アーチェリー)」白蘭と、そして真6弔花との最終決戦まずは獄寺&γ&ラル・ミルチ VSザクロ傷付いた2人とまともな戦いの出来ないリングと不利ばかりの中どう戦う?公式HPより3点からボンゴレを責める計画をしていた桔梗達は、森の一角からの爆発に気付き、移動を止めた。戦闘が開始されたと悟った桔梗は、それでも余裕の表情で一角を見つめる。ザクロが本気を出したのなら、ボンゴレに勝ち目はないという確信があるのだ。傷ついた体で、ギリギリの状態で戦っていた獄寺達は、修羅開匣したザクロを目の当たりにし、愕然とする。ザクロの能力は、想像を絶するものだった!これまでの戦いで新たな覚悟を築いた獄寺は、この戦いでそれを証明出来るのだろうか――!?ユニだけでなく白蘭もまた力が枯渇し弱まっている・・・その為、手段を選ばず襲ってくるだろうというユニの言葉に、ツナ達は待ち伏せる作戦に。森に一番乗りしたのはザクロトラップに引っ掛かった彼に獄寺、γ、ラルは一斉に攻撃するが全く効いている様子は無い。そればかりかザクロはいきなり修羅開匣するその頃、ブルーベルはどう行けばいいのかお迷い中(^^ゞすると修羅開匣したザクロの炎が見えるブルーベルと同時にザクロが戦い始め、修羅開匣した事を知った桔梗「早過ぎです(>____
2010.07.31
閲覧総数 764
18

心霊探偵 八雲 第6話「格安の物件」今回は格安なアパートの一室に現れる女性の幽霊のお話今回は赤目の男に絡んだ話ではなかったので、ある意味フツーな展開でした。しかし、折り返しに来てこんなお話を入れてて良いんだろうか?もっと見てみたい赤目の男絡みの話があるんだけど・・・(^^ゞ格安でイイと言われて住み始めた男性の部屋には1つの姿見が。どこの部屋にも設置されていると説明されるが・・・シャワーを浴びていて何か気配を感じるそしてクーラーを付けた際にブレーカーが落ち、部屋が真っ暗になって初めて気付く女性の姿例の一件の礼にやってきた真琴しかし、石井は安藤にとり憑かれた時の真琴の顔を思い出し恐がってる?(苦笑)後藤は昨日、今日と日番。しかし、昨日家に帰った形跡が無いだが、真琴が警察に来た頃、後藤は自分の家に戻っていた。しかし妻の姿は無いテーブルには「昨日は結婚記念日でした」というメモが「忘れちゃいねえよ」そして傍らには不妊に関する本が山のようにまとめられ縛られていた子宝に恵まれないというのにもこの夫婦間にいろんな思いがありそうですね。昨日家に帰らなかったのもその辺の事があるんでしょうか?そしてそのメモの裏に何やら書き込む後藤大学では第1話で霊にとり憑かれてたミキと、第4、5話で霊を見たと晴香に縋った友人が晴香の恋愛について聞いていたしかし、交換日記までカウントに入れる程度のお付き合いしかしていないらしき晴香。服装やら何も構っていないように見えるとミキに言われてしまう。そんな話から、八雲とはどこまで進展しているのかと問う2人でも、まだ何もハッキリしていない晴香の気持ち。そして八雲の言動だが、一生懸命八雲について話しているのに友人2人は男性の方に?(笑)その男性は例の格安物件の住人どうやら晴香の噂を聞きつけてきた???「やぁ!」一応、入る前に身だしなみに注意する辺り、先ほどの話がかなり気になってますねしかし、八雲はお昼寝中いくらつついても起きないここで八雲の弱点発見(笑)脇をツンツンとつっつくと・・・・何?この過剰反応しかし、口を開けば毎度の憎まれ口帰ります!と出ていってしまうが「で?今日はどんなトラブルなんだ?」ちゃんと扉の向こうに隠れてるのバレてましたよ(笑)部屋に現れた死者の魂を追いだして欲しいそれが青年の希望しかし、まず現れた霊の事をもっと調べなくては。まず2人が行ったのは、その部屋を紹介した業者格安にしてるのは当然理由を知っているとふんでだった。その青年=伊達しょうたの名を出し、自分は霊能力者だと言って担当から話を聞くもともとその部屋に住んでいたのは希実子という女性。ある日、もともと持病があった希実子は病死してしまう。その第一発見者が不動産屋の担当。そしてその後、その部屋に入居させると霊が出るようになってしまったらしいその頃・・・家を出て公園でボォーっとしている後藤怪しい人がいると通報されてしまい、職務質問されてしまう(苦笑)強面ですからね~なははっその後、他に誘う人はいなかったのか?後藤さんは畠さんと飲みに(^^ゞ八雲達が次に行ったのは希実子の職場そこで同僚から希実子は真面目が過ぎる性格で、服装やお化粧とかをあまり気にしない人だったと聞かされる。それを聞く晴香の心中は複雑。今度はそのアパートに行ってみる事に。途中で真琴と石井にバッタリと。「はじめましてって言わせてね。その節はいろいろとありがとうございました」礼を言う晴香晴香にホの字な石井は晴香を食事に誘うが、晴香が気付けば八雲1人でアパートに向かってってしまってていない(>__
2010.11.09
閲覧総数 435
19

その1はコチラ知幸を連れてきた場所は、裁定を終えて魂が抜けた人形が廃棄される場所。ではいずれ私もここに?と訊ねると「いいえ」と答えるデキム。そしてポケットの中には人形が入っていて。死して尚生きようとする人間を尊敬するもう耳にタコが出来そうなくらい聞かされた言葉を再度口にするデキム。「ノーナ、死に憧れを持ってしまったみたいですね」そう1人呟くオクルス ノーナの今後が心配ですね。「知幸さん、生きてきてよかったですか?」デキムの問いに驚きながらも「うん」と答える知幸。その答えに素晴らしいと感嘆するデキム。「私はここにいらしたお客様にそう言って頂けるような裁定者になりたいです」いよいよ、別れの時。デキムは知幸にそう口にする。「だったらさ、もっとイイ顔しなよ」笑顔を作れと言われてやってみた顔は・・・かなり無理があって(笑)「それじゃあね」「いってらっしゃいませ」いつも送り出すのと同じ言葉でお辞儀をする。「バイバイ」閉まっていく扉の向こうに消えていく彼女を見つめながら、これまでの事を走馬灯のように思い浮かべるデキム。知幸もまたデキムを見つめていると・・・最後に見せたデキムの表情は笑顔やっと自然な笑顔を見せてくれた彼に最高の笑顔で返し扉は完全に閉まった。知幸は「再生」だった。ギンティの所からミーマインが消えた。そしてカウンターの上にはマユによく似たこけしが加わった。もしかして、デキムが飾っている人形のように、ギンティも印象深かった人間を模したこけしを飾っているのかな?あんなにデキムとは真逆な性格だと思っていたのに。カストラとクイーンと3人で女子会?をしているノーナ。どうやらデキムに課した課題を無事彼がクリアしてくれた事で、また別の裁定者に同じ事をさせようというのか?しかしノーナはしばらく様子見するという。オクルスに目をつけられちゃったからね~(^^ゞ「1つ、裁定者は裁定を止める事は出来ない その為に存在しているから・・・」今まで何度か口にした裁定者の約束事を口にするノーナ。「4つ、裁定者は生命に寄り添ってはならない 彼らが壊れてしまうから」その後も変わらず客がクイーンデキムに訪れる。いつものように挨拶をするデキム。しかし変わったのは知幸との出会いで身に付いた笑顔と・・・そして傍らには知幸の人形が。そしてその人形の手にはCHAVVOTの人形が。今のところ変えられない部分の展開はいつものエンディングに。そしてデキムの笑顔と知幸の人形の部分からは今回カットになったOP曲が流れました。この話の展開とは全く無関係だった楽しいOPは大好きでしたねー!欲を言えば、そんな彼らも見てみたかったです。知幸の件はなんとかスッキリしましたが、結局のところトーテムの秘密が今一つスッキリせず終わってしまったような。あれを作った主はどうして人形に裁定を委ねるとしたのなら画一的なモノを作らなかったのか?見た目が人間みたいならともかく、性格もまちまちだし終わりのない裁定者の仕事をしていくのに考える力を与えてしまった段階でノーナのような考えを持つ者が現れても仕方ない。あのギンティですらマユに対してあんなに悩み苛立ち、裁定者というより最低者な方法を取る羽目になってしまいましたしね。今はノーナの周辺だけだけど、そのうち広がってきたら・・・オクルス、もしくは作った主が裁定者たちの脳をリセット・・するんでしょうか?また裁定者が壊れたらどうなってしまうのか?今回、デキムは人間に尊敬の念を抱いていたからか壊れる事はなく、より魅力的に変わりました。そのうち知幸の記憶は消えてしまうのかもしれませんが・・・いや、消えないで残ると信じたいですね。途中でパソコンが壊れてしまった関係でそのまま遅れ遅れのUPになってしまい申し訳ありません。そんなレビューにお付き合い頂き本当にありがとうございました。ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201504/article_2.html ←よろしければ1クリックお願いします デキム ミラー 「デス・パレード」
2015.04.05
閲覧総数 1169
20

家庭教師ヒットマンREBORN! 第202話 『「海」「貝」「虹」』ユニぃーーーっ!というかγぁぁーーーっ!!!(叫)わかっていながらも悲しかったり最後までユニが羨ましかったり・・・そしてとうとう次回、最終回☆わかっていても公式にこの文字が出てしまった事に寂しさは隠せませんでした公式HPより突然現れたボンゴレI世の姿に驚く白蘭。このことは、パラレルワールドの知識を持っている白蘭にとっても予想外だったようだ。ユニは、白蘭に何故ボンゴレI世が出現できたのかを説明する。それには、7?(トゥリニセッテ)のそれぞれの大空の在り方が関係していたのだ。そして、ボンゴレI世はツナ達の『枷(かせ)』をはずすために出現したのだと言う。その『枷』とはボンゴレリングの構造と関係があることのようだが、そのことによってツナ達はパワーアップできるのだろうか?「誰なのかな?その男は」ユニからプリーモと知らされ、フォログラムで見せるなんてと大笑いする白蘭しかし、ユニはそうじゃない事は気付いている筈と言うこの現象はマーレリングにもおしゃぶりにも起らない奇跡「ボンゴレリングの縦の時空軸の軌跡」ユニが生まれた頃から記憶に焼き付いている歌マーレは海 どこまでも広がる横の時空軸(パラレルワールド)ボンゴレはあさり貝(伝統の継承)アルコバレーノは虹(点として存在する者)トゥリニセッテの大空のそれぞれのあり方を歌った歌白蘭が今までパラレルワールドを使っていろんな知識を得たように、ツナもまた伝承としてえる時間があるとユニの言葉にツナは以前プリーモが言った言葉を思い出す「リングに刻まれし我らの時間」しかし、信憑性が無いとする白蘭だが、白蘭がマーレリングを持つ前からパラレルワールドを意識出来たのはプリーモ同様、適合者だったから「デーチモ、リングの枷を外そう」今持つツナのリングは仮の姿だと言う「おまえにならこのリングの本当の意味と俺の意思をわかって貰えそうだからな」枷を外された途端、信じられない量の炎が噴き出してくる今までと全く変わってしまったツナのリングそしてそれはツナだけでなく、守護者全員のリングが変わる「これが・・・オリジナルのボンゴレリング・・」「マーレの小僧に一泡吹かせてこい」枷を外し、そうツナに声をかけて消えていくプリーモふざけた先祖と笑う白蘭だったが、それからのツナの攻撃は先ほどまでと比べようもない程の早さ。そして強さだったそれは防御も同じ今度はマントで攻撃を止めるそして素早く切り返し、バーニングアクセルで攻撃白拍手で止められたもののそれでも痛みを与えるさらに、80%の力を出している白蘭に対し、ツナは50%の力しか出していない背後から再び繰り出したバーニングアクセルで白蘭をふっ飛ばし、脳天をひざ蹴りし叩きつける際に背中の羽根を?いでしまう。「すごいよ、そこの綱吉君。君は無数のパラレルワールドの中で唯一僕をここまで傷付けた固体だ」実に嬉しそうに笑う白蘭これで生まれて初めて全身の力を使いきる事が出来ると白の羽根から黒い羽根へと形態を変えた白蘭それでも今のツナの前に決定打は無いだが、攻撃の際に切断したモノがユニの方に飛び、慌てたツナだったが、それを弾くユニを包んでいる炎に気付くおしゃぶりの供給が本格的に始まったのだ「本気なんだね?ユニ。本気でおしゃぶりに命を捧げて死ぬ気なんだね」ユニの本気に皆が慌て、泣き、そこまでして復活させる必要はないと言うツナだったが「彼らの復活は沢田さん達が平和な過去に帰る為にも必要なんですそしてそれは多くの人々の命も救う事にも繋がりますようやく私の力を正しく使う期が熟しました」これが自分に出来る唯一の賭けであり、避けられない運命と言って続けるしかし、そうであっても止めるツナ「僕の許可なく死んじゃうなんて勝手な事が許されると思うのかい!」あくまで勝手な言い分の白蘭「おまえにだけは絶対にユニは渡さないっ!」再び激しい戦いになる2人このまま結界の中にユニを置いておくのは危ないだがどうやったら結界を破れるのか?「お母さん、おばあちゃん・・もうすぐそちらに行きます」そう思った時、ユニの脳裏に浮かんだのはγの顔急に死ぬ事に恐怖を覚えるユニの炎がどんどん小さくなっていく「死ぬのが恐い」涙を流し続けるユニそれを見て、他の方法を考えようと言うツナに他に方法は無いと、もう大丈夫と言うユニ。「よし!今です」見ると、バジルの雨イルカに全ての匣兵器の炎が集まっている全部の匣兵器での匣コンビネーション攻撃で破ろうというのだ今の炎なら!!しかし、それでも一時的な僅かな傷しか作れない。すると「こんだけあれば十分だぜ」その隙間から結界の中にγが飛び込んでいく「よぉ!姫。やっと会えたのにまたすぐ行っちまうなんて水臭いぜ俺の炎を使ってくれないか」実は、この決戦の前にγはリボーンに呼び出されていた全てを理解していたリボーンはユニを1人の女性として扱ってやって欲しいと頼んでいたのだった。「アンタを1人にはしない」そして、いつかユニが自分に耳打ちしてくれた事への返事をγは今ユニに返す「俺の返事、まだだったよな」声は聞こえませんでしたが、口の開きから「俺もだ」でしょうか?しかし、こういう事ってどうして死の直前だったりするんでしょうか?もっと前に答えを伝えてあげて欲しかったです「ユニ、嬉しい時こそ心から笑いなさい」母の言葉を思い出し、心からの頬笑みを浮かべるユニそして次の瞬間、ユニとγの姿が消える慌てて、服だけになった2人の元に駆けつけたツナしかし、おしゃぶりに何の変化も無い。まだ復活までに時間がかかるのだ「ねぇ、ちょっと 何してくれてんのさっ!全てオジャンじゃないのさ!」あくまで自分の未来予想図の中のピース扱いの白蘭はツナの怒りで吹っ飛ばされそうになる。「誰がユニをこんな目にあわせたと思っているんだ!おまえがこんな世界にしたからユニは死んだんだっ!俺は、おまえを許さない!」だが、装置としてではなく1人の女の子として扱いそれによって自分に立て付くなど自己満足と言う白蘭「寄せ集めの偽善より個人のどす黒い欲望や執着の方が強い。この世界はそう出来てる」そしてとうとうこの一発でツナを倒すべく、衝撃に備えて自分の身体を固定し始めるそれに対し、ツナもX BURNERで対抗する「あのおしゃぶり付きの小娘は僕に最高のおもちゃを与えてくれたのにっ!」「それ以上ユニを侮辱するな!」「消えろ!」「食らえ!」2人の激しい炎は最初は互角のように見えたしかし徐々にツナに押し負けられつつある白蘭とうとう、ツナのX BURNERに包まれた時、白蘭の脳裏にマーレリングとの出会いを思い出す。チェルベッロ機関の女性のような容姿をした2人の女性たちが白蘭にマーレリングの適合者だと言ってマーレリングを渡す。それを待ってた白蘭自分も人間なのに違和感を感じ、さらにその前にパラレルワールドを体験し、自分はゲームの意識にすぎないと感じていた事で、一見馬鹿馬鹿しそうなこの事態をすんなり受けとめた。この世界を楽しむためのキーアイテムとして。「ゲームに例えるのであれば、2つの大空、つまりあと2人のプレーヤーがいる事をお忘れなく」しかし、白蘭だって人間が嫌いなわけではなかった。後ろ向きなわけでもない「なんかここ、気持ち悪くない?」しかし、ツナの目に自分と同じ思考は微塵も感じられない「まったく、眩しいったら。 乾杯だよ」そしてマーレリングを残し白蘭の姿はかき消えた・・・やっと白蘭との決着がつきました!自分の生きる世界を「気持ち悪い」と称し、全てをゲーム感覚だった白蘭とあくまでみんなを助けたい!過去にみんなと戻りたい!そして今回、最後の火を付けたユニの死全て仲間の為にという気持ちの差が勝敗を付けたというところでしょうか。そんな白蘭のピースの1つに落ちなくて本当によかったと思える最期だったユニさらにずっと好きだったγと2人で逝けた事はある意味これ以上ない幸せだったのかも。まだまだ少女の彼女には重い使命でしたけど、救いのある最期で本当によかったです。それにしても特にユニが死んだ後の大山さんのキレっぷり演技には本当に脱帽でした。絵と声が見事にシンクロして完全にイッちゃった白蘭を堪能でした。さて、とうとう次回は最終回!回避ルートがあったり、この作品もいろいろありましたが、やっぱり動く彼らが見れなくなるのは残念です。とにかく最後まで彼らを見届けます!しかし、そう考えると今度のリボコン、参加すればよかったかな?にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします 家庭教師ヒットマンREBORN!公式キャラソンSINGLE大全集(3)
2010.09.19
閲覧総数 2819
21

FAIRY TAIL 第32話「星霊王」ロキの犯した罪でも、なんとかして助けたいルーシィ2人の目の前に現れた人物は・・・公式HPよりロキの罪、それは友の為に星霊界のルールを破ってしまった事‥‥。結果、ロキは星霊界を永久に追放され、生命力も無くなりつつあった。償いとして自分がこの世から消滅する事だけを願っていたロキ‥‥。でも、星霊を愛するルーシィが黙っていない!!「仲間を想う気持ちは罪なんかじゃない!!!!」‥‥ルーシィの叫びは星霊界に届くのか!?ロキが犯した罪・・・それはオーナー殺しその大罪を犯した者は星霊界にいられない3年前いつもたくさんの男をはべらせていたカレンしかし、言い寄られると白羊宮のアリエスに相手をさせる「アタシの命令が聞けないってのかよっ!」カレンは星霊を所有物扱いしていたのだ道具だと言いきる始末そんな彼女にボブは「星霊も生きてる。今に自分に返ってくる」と言うが逆にチクッたとアリエスに折檻する始末しかも人間界に7日間いろと言ったりかなり扱いが酷いそんな彼女を助けていたのがロキ※ 当時のロキ・・いやレオ「いい加減にしないかアリエスにこれ以上酷い事をするなら僕は君を許さない」怒るカレンにアリエスと自分の契約解除して欲しいと頼むロキカレンの素行の悪さに他の星霊も鍵が渡るのを恐れていると「君は星霊魔道士失格だ」そう言うレオのゲートを閉じようとするもののレオは消えない契約を解除しない限り帰らないとレオがここに居続ければ他の星霊は呼び出せないそこまでするレオに10日もすれば自分の魔力が切れてレオは強制的に星霊界に戻されると笑うカレンだったが、レオは自分の魔力でここにいるからカレンの魔力には左右されないと。いつまででも居続けると宣言する。しかし、こんな事でカレンの考えは変わらない黄道十二門の鍵を2つも手放してしまったら稼げないとそんな事ばかり言うカレンに辛い状態ながら「帰れ」と言うレオ1ヶ月後・・・このままだと仕事が出来ないとアリエスに酷い事をするのは止めると誓うと言うカレンだったがレオは本当に反省したなら自分たちを逃がす筈だと信じない。見抜かれてしまったカレンは早くくたばれ!とレオを蹴りまくる「あんたがくたばればまたアリエスを呼べるの!あんたさえ・・・チクショー!!!」3ヶ月後・・生命力が減っていくのは止められないながら、だんだん人間界に馴染み始めていたレオそろそろカレンを許してやろうかと思い始めていた時、レオのもとにやってきたのはボブだった。マスターボブの許可も取らず出てしまった膨大な魔力を持つ者のみ可能な2体同時に星霊を呼び出せる者もいるという事に。しかし彼女の肉体が耐えきれず・・・本当は解除されたかったのではなく、カレンに反省し星霊は道具じゃないと考え直して欲しかっただけ・・・なのに結果は「カーレーーーン!!!」これが罪だと人の命は失ったら戻ってこない。死んだ人は戻らないだから自分も償う為に消えるしかないとそう言ってるそばから刻一刻とその時が!「そろそろきたかな」ロキの身体は消えかかっている掟だからしかたないと。そもそも、カレンが死んだと聞かされて以来ずっとカレンを忘れられなかったロキもうこの世にいないカレンの影に脅えていたロキだからこの時を待っていたと「最後に素晴らしい星霊魔導師と会えたありがとう・・ルーシィ」「待って!絶対助ける。諦めないで!」そう叫ぶルーシィにフェアリーテイルの仲間にヨロシクと伝言するロキに「嫌!」と「私は納得出来ない!私が絶対帰らせてあげる!」「そんな事は出来ないよ。掟は掟だからね」しかし、それでもルーシィは納得がいかない。それはロキがカレンを殺めた事にはならないと。不幸な事故だと「開け!獅子宮の扉っ!ロキを星霊界に帰してっ!」しかし当然扉は開かない開け!開け!と魔法を使い続けるルーシィ「目の前で消えていく仲間を放っておけるわけないでしょ!」ルーシィはロキが止めるのも聞かず膨大な魔力を使い始める「言ったでしょ!絶対助けるって!!」ルーシィの身体は星霊と同化し始めているそれでも「あなたは死なない!私が死なせない!仲間を守る事が出来なくて魔法に何の意味があるっていうの?!」「やめてくれ・・・これ以上僕に罪を与えないでくれぇぇーーーっ!」「何が罪よ!そんなのが星霊界のルールなら私が変えてやるんだからー!!!」すると突然変化が起きるそして現れたのは星霊王「古き友、人間との盟約において我らは鍵を持つ者を殺める事を禁ずる直接ではないにせよ、間接にこれを行った獅子宮のレオ貴様は星霊界に帰る事は許されぬ」星霊王の言葉に抗議するルーシィ「古き友、人間の娘よ、その法だけは変えられぬ」星霊王はルーシィがルールを変えてやると言った先ほどの言葉で出てきたのだろうか?「3年・・ロキは3年苦しんだのよ!仲間の為にアリエスの為にしかたなかった事じゃないの!」「余も古き友の願いには胸を痛めるが」「古い友達なんかじゃない!今、目の前にいる友達の事言ってんのよ!ちゃんと聞きなさい!髭オヤジ!」「ひげ?」しかし、ロキを助けたいルーシィの言葉は止まらない「無罪以外認めない!この私が認めないっ!」でもロキも誰かに許して貰いたいんじゃない「罪を償いたいんだぁーーーっ!」「そんなのダメぇぇーーーっ!」その様子をジッと見ている星霊王ロキが死んでもカレンは帰ってこない新しい悲しみが増えるだけ「罪なんかじゃない!仲間を思う気持ちは罪なんかじゃない!」ルーシィの気持ちに応えるかのように、ルーシィの周りには契約している星霊達が1度に1体しか出せない筈のルーシィがこんなに大量に呼び出しているカレンにも出来なかったのに・・・その事に驚くロキ「あんたが消えたら、今度は私がアリエスが、ここにいるみんながまた悲しみを背負うだけ!そんなの罪を償う事にはならないわ!」そこまで言うと、魔力の限界か?倒れてしまう限界にいながら、それでもアリエスやロキの気持ちがわかるだろうと王に叫ぶルーシィ「うーん・・古き友にそこまで言われては間違っているのは法かもしれんな」アリエスを守ろうと罪を犯したレオそのレオを守ろうとしている古き友その美しい絆に免じて今回の件は例外として星霊界への期間を許可する王「イイとこあるじゃない!ヒゲオヤジ」「ニカッ!」ナイスヒゲオヤジぃぃーーっ声が若本さんだというのもポイント高いっ!!(笑)免罪だ。星の導きに感謝せよと言い消える星霊王。それでもまだ罪を償いたいなら、ルーシィの力になる事を命ずるというかなり粋な計らい♪命をかけて守れとそしてロキが苦しんでいたカレンもまた姿を消す「ありがとう、ルーシィ」ロキもまたルーシィと契約を結び、星霊界へと戻っていった・・・ロキが星霊だったとわかって驚きのナツ「俺は全く気付かんかったなぁ~」身体はまだまだながら、みんなに挨拶に来たかったからとフェアリーテイルにやってきたと言うロキというより目当てはルーシィ?!この前まで逃げ回ってたクセにこの違いは何っ?!今まで世話になったとみんなにリゾートホテルのチケットを渡すロキ一足先にチケットを貰ったエルザは・・・って気合入り過ぎっ!!(>_
2010.06.02
閲覧総数 2521
22

FAIRY TAIL 第31話「空に戻れない星」ロキの犯した罪ロキを心配するルーシィに明かしたロキの秘密とは?公式HPより仕事終わりにやって来た温泉地・鳳仙花村!!ナツたちはそこで偶然、ロキに遭遇!!相変わらずルーシィと距離を保とうとするロキだけど、今回はどこかいつもと違う雰囲気!?そして、なんとロキがルーシィにとんでもない告白を!!そこには想像を絶するロキの"真実"が‥‥。誰も知らないロキの秘密が今、明らかに!!今回、やたらとジュビアを指す矢印がウザイんですけど?(笑)えっと・・今回の盗賊相手の任務は順調と言っていいんですよね?どこも壊してないですよね?だいたい、あれからどのくらいで劇場からは解放されたんでしょうか?盗賊退治の仕事が終わった帰り、偶然バッタリとロキと出会うナツ達。しかし、先日の鍵の礼を言おうとルーシィが声をかけた途端、ロキはいつものように逃げ出してしまう。何もここまで・・(^^ゞしかし、1人になった途端のロキの様子はちょっとおかしいしかも、摘んだ花がみるみる間に萎れてしまうってか、ここのところのロキは1人シリアス背負っててますますカッコイイんですが!帰る前にたまには温泉に!と提案するルーシィ「ルーシィー!」ひいぃぃぃーーっ!と思ったらナイスアイディアだって鳳仙花村で温泉にエルザ!温泉は鎧を付けて入ってはイケマセン!って脱いでも凄いのか!φ(..)メモメモそして旅館とくればお約束なまくら殴り?(え?)「まくら投げだよ」おーっ!抑揚のないツッコミありがとう>グレイそこにエルザとルーシィが乱入してまくら投げ開始☆(カーン!)何も用意していなかったグレイにはジュビアのフォローが!ってか、せっかく壊さずに任務を終えたようなのに、旅館を壊しちゃいませんか?皆さま(ボソッ)混ざると殺されそうだと思ったルーシィはプルーとお散歩しかし、本当にプルーって犬なの???そこにカクカクとメンのナンパ野郎2人かなり強引にルーシィを誘うが、なんかただのナンパ野郎じゃない?身体が動かなくなってしまったルーシィを助けたのはロキだったいくらロキ回とはいえなんなんだ?この無駄にカッコイイロキは「怪我はない?」キャア~と言いかけたら「ごめんなさーい」ってなに?!この2人を追うのが仕事だったロキ1人で歩いてる女の子ばかり狙ってた奴ららしい「助けてくれてありがとう。あと鍵も見つけてくれて」お礼に食事処に誘うルーシィ「前から聞きたかったんだけど、あんた星霊魔道士に何されたわけ?」その質問に答えないロキ「言いたくないならいいけどさ、私は私なんだよね」わかってる。ごめんねとだけ言うロキしかし、その後に続く言葉がどうして別れる間際の恋人同士の会話みたいなの?すると「別れ・・・か」ボソッと呟くロキ。昔を思い出したと言ったロキだったが、結局それ以上喋らずで(>___
2010.05.25
閲覧総数 729
23

黒子のバスケ 第32話「あきらめろ」「バスケ、諦める事を諦めろ!!」※いつもよりさらに暑苦しくなると思いますがご容赦を(笑)あらすじはコチラさぁ!楽しみにしていた珍しい誠凛エピ回。いや、ちっがーう!!木日過去回であり、誠凛バスケ部誕生秘話回です。もうね~・・・死ぬかと思ったね(爆)緑間と火神が取り合っていたボールが床に落ちる。同点で終了。本来ならここで延長となるところだが、今回は時間短縮の関係で延長は無いのだ。「最後のフリースロー、あれさえ決めていれば」どうしても自身を責めてしまう木吉。そこに自分に向かってくる仲間達。その勢いに尻餅をついてしまう。「責める?ハイタッチじゃねーの?」てっきり責められてるんだと思っていたのに、日向をはじめとしてみんなが、「木吉がいたからこそここまでこれた」「勝ったわけじゃないけど、負けたわけじゃない」と明るい表情だった。「これで満足したわけじゃないだろうな」そこに声を掛けてきた緑間に火神は返す。「とりあえず、勝負はお預けだ」WCで白黒付けようと誓いあう2校に会場から温かな拍手が送られた。同じ頃 霧崎第一は泉真館は108-70で霧崎が勝った。だが、試合は終わっても怒りが収まっていない泉真館。「卑怯だぞ!そんな風に勝って嬉しいのかよっ!」「意味がわからないな」そう返す古橋。だが、その古橋は誠凛が同点まで持ち込んだ事にヒヤリとしたと言うと、花宮は「驚くことじゃない」と返す。ただ、「どいつもこいつもイイ子ちゃんばっかりで虫唾が走っちまった事くらいだ」ニヤリとしながらもそう言う花宮は残り1試合、誠凛を破ってWCに行くと檄を飛ばす。「久しぶり、ミドリン!」おしるこ缶を買おうとした緑間より早くボタンを押した桃井。「ま、悪くない試合だったんじゃないっスか?」その背後から現れた黄瀬。「次の誠凛の相手は霧崎第一。花宮真だ」ボケちゃダメっスよと言う黄瀬に対し、声を掛ける相手が違うだろうと言う緑間。そして、当然ながら黄瀬も花宮の名前を知っていた。「無冠の五将の1人・・・また厄介な奴が相手っスね」これで帰ると、久しぶりにも関わらず帰ろうとリアカーの所に来た緑間が見たものは!!なぜかわからないが、見ていると無性に腹が立つ顔をした犬。 2号だった(笑)黒子のシンパか否かでどうしてこうも表情が違うのか?(≧m≦)ぷっ!そこにやってきた黒子。黒子の顔を舐める2号に激萌えの桃井(腐っ)ってか、そこで気絶するか?ヾ(ーー ) オイッ「黒子、WCでまたやろう」お好み焼屋さんの逆ですね。でも、明らかにミドリンが変わった事をこの一言が表してますよね!(^_-)-☆しかし、やっぱり2号にオシッコされたリアカーにミドリンは乗りませんでしたね!どなたか、リヤカーを洗う高尾の絵、下さい!そして気絶した桃井をおんぶして去っていく黄瀬・・・これって、どー見てもお持ち帰りコースに見えるのは気のせいでしょうか?(≧m≦)ぷっ!その頃、控室で必死に膝の痛みに耐えている木吉。「ったく、痩せ我慢しやがって!」「なんだよ、バレてたのか」木吉の実力を誰よりも理解している奥様ならでは。ってか、日向しか気付いていないというだけで萌えっ(*/∇\*) キャ隣に座った日向は、次の霧崎第一戦には出るなと言う。しかし、木吉がその言葉を聞ける筈もない。「おそらく今年が最後のチャンスなんだ!この膝がぶっ壊れても俺は出るっ!!」偶然、2号を探していてこの会話を聞いてしまった火神。ってか、両親の情事を立ち聞きしてしまった息子みたい(笑)日向、黒子と3人での帰り道、火神はあの会話の意味を訊ねる。「そうだな。この機会に話しておくかあれは去年の夏の事だーーー」金髪で伸ばした髪型を見て大笑いする伊月。「バスケはもう辞めた」高校になってこんな髪型にしてしまった日向。「俺はこの学校締めてテッペン取んだよ!」苦しいばっかで何も面白くない!中学までのバスケをそう吐き捨てる。それでも伊月は頑張ってたじゃないかと声を掛ける。でも、その結果は・・・「結局、一度も勝てなかったじゃねえか」しかし、幸か不幸か誠凛にはバスケ部が無い。伊月にも部活は何か他をやれよと言って行ってしまう。髪を伸ばし、金髪に染め、上履きのかかとを踏んで歩いている日向。と、ここで運命の(?)出会い(〃∇〃) てれっ☆締めるって言ってた筈なのに・・・デカイ木吉に既に飲まれている日向(笑)落とした携帯を拾ってやると、待ち受けにはバスケットの選手が。「もしかしてバスケ好きなの?」「・・いや・・まぁ」つい、勢いに押されて答えてしまう。すると、とんでもなく嬉しそうな顔で「俺、木吉鉄平!これから入部届け出すとこなんだ!!」ガンガン押してくる木吉。えっと・・・もしかしなくてもこの時木吉って日向に一目惚れ?なんで頬を赤らめて誘う?って、この学校にバスケ部が無い事を知らなかった木吉。ならば、一緒に作ろう!5人いれば試合できると、完全に日向を頭数に入れている。「他を当たれ」木吉の誘いをはねつける。それ以来、ご機嫌が悪い日向。理由は1つ・・・ずっと木吉が付きまとってるからだってか、もう、なんだろう?ベタなBL展開。突っぱねる日向に対し、伊月はやると言い出す。それでも、もう負けるのは懲り懲りだと言って出ていってしまう。「アンタ、鉄心の木吉だろ?」伊月は木吉を知っていた。そのくらい名の知れた選手。バスケをしたいなら、どうして名門の学校に行かなかったのか?伊月の問いに、自分を育ててくれた祖父母の傍にいた方が都合がイイと答える。って、それっておお振りの田島君と同じじゃないですか(笑)「楽しければそれでイイ」伊月は最初その言葉を誤解するが、「楽にやるのとは意味が違う。勝つためにとことん練習して、少しでも上手くなって好きな事に没頭する。それが楽しむって事だろ?」木吉のこの言葉で考えを変えてしまった伊月。そこに、中学でバスケを経験していた水戸部と、中学時代はテニス部だったが、水戸部に感化されてバスケ部に入りたいという小金井が入部希望者としてやってきた。「これで5人揃ったな!」やっぱり、木吉の中には日向が頭数に入っていて・・・「やーよ!」小金井のマネージャーの言葉に、1人頼めそうな奴がいるとやってきたのはリコの所。ところが、彼女は即答。「バスケなんて一番気にくわないスポーツなの!」バスケというか、今の中学バスケ部の一強状態と、周りが勝つ事を諦めている状態が気にくわないと。ゲーセンで時間潰しをしている日向。ゲーム?政宗??もしかしてやってたゲームはバ○ラですか?(腐腐っ)そこに現れたリコ。「無理してるようにしか見えないわよやりたい事だらけなんじゃなくて、何してイイかわかんないだけでしょうが」痛いところを突かれましたね(^^ゞマジバーガーでリコの話をしている4人。「一番目指すくらいの本気じゃなきゃ引きうけるつもりは無いわ」前向きな木吉は、どうやって自分達の本気を彼女にわかって貰おうか?そう考えていた。そんな店の前を日向が・・・それを追いかけようとする木吉を止める伊月。「俺たちはとうとう一勝も出来なかった」字数の関係で完全版はミラーブログかFC2でご覧下さい。今回のエンディング1期DVD6巻のドラマCDを思い出しますね。そして今週のエンカえっと・・・寝そべっているのはギルガメッシュですか?(笑)ラストの日向の台詞・・・細やんの本気を聞いた気がします。ギュッとなってしまいました。 笠松とか他校のエピソード的には弱いですが、それでも頑張って頑張ってそれでも天才の前には勝てない自分から目を背けた日向をもう一度巻き込もうとする木吉の姿。 以前、「救ってくれた」と言ってましたが、お互い、バスケを一度は捨てようとして捨てきれなかったバスケバカの2人。本当に運命の出会いだったんじゃないかと。だからこそ、リコに余所見しないで欲しい!(←腐ってます)しかし、こうして過去エピを見ると、主役チームにも関わらず、カラーが弱いだけでなく過去エピ自体も弱いのを痛感させられますね。どうしてもっとこっちが泣きたくなるようなどん底みたいな話を入れなかったのか? 結局「ワル」になりきれない者と、どこまでもイイ人過ぎる仲間と。 来週はもう木吉と花宮の話になりますよね?出来ればここでもう1エピ欲しかったところ。まぁ、マッキー先生頼みになってしまうわけですが。でも、個人的には公式夫婦堪能回。作画がイマイチだろうと永久保存版間違いなしです!(腐っ)ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201311/article_22.html ←よろしければ1クリックお願いします 黒子のバスケ ポケットティッシュカバー3 日向順平
2013.11.19
閲覧総数 384
24

家庭教師ヒットマンREBORN! 第203話 「新しい未来へ」白蘭との戦いは終わった空を見上げれば青空が広がる それは新たに作っていく未来公式HPより未来の世界での長い戦いが決着した。しかし失ったものも多く、帰らぬ人達もいる。ツナは、これほど多くの被害を出してしまった戦いに、果たして意味があったのかと疑問を抱く。しかしその時、アルコバレーノがついに復活を遂げた! 彼らは、ユニの炎から情報を受け取り、ツナの苦悩を打ち消す答えを全て知っていた。白蘭の悪事は過去からも消え去り、帰らぬ人々も白蘭に命を奪われたという過去自体がなかったことになる、と。ここから新しい過去が生まれ、新しい未来へと繋がっていくのだ。とうとう、リボーンも最終回いろいろ思うとこありのリボーンでしたが、こうして動く彼らが見れなくなってしまうのはとても寂しいです。白蘭との決着はついた勝利にみんなの顔に笑顔が戻り、ツナに駆け寄ってくる「よくやったな、ツナ」リボーンもツナを労う「で、でも・・」だが、ただ一人ツナの反応だけは違っていてそれはユニとγをこの戦いで失ってしまったせい「γとユニだけじゃない。この戦いは多くの人達が傷付き過ぎたよ」その言葉にこの戦いの影で犠牲になった人たちを思う一同すると、向こうでヴァリアー達が桔梗に制裁を加えようとしていたそれを止めるツナそれだけでなく正一は桔梗はもともと一般人だったと言い出すすると桔梗は、自分たちはパラレルワールドでは天下を取った程の人材だったと言い出す。ただ、この世界では叶わなかった・・その憤りを白蘭様が力に変えてくれたのだと「黙れっ!」いきなり撃ったー!!!こ、このシーンそのままアニメにしてきましたね!いろいろ制限ありだっただろう午前中アニメでよくやってくれました(^^ゞ「やめろ、XANXUS!」「うるせぇ!やっぱりおめえは甘ぇ」桔梗の命はルッス姐さんにお任せ♪それを聞いて力が抜けたのか?へたり込んでしまうツナ「この戦いでたくさんの人が傷付いて、勝ったは勝ったけど 本当に勝った意味なんてあるのかな?」虚しさにそう口にすると「大アリに決まってんだろ!コラッ」突然声が・・・!それは紛れもなくコロネロの声すると、ユニとγが消えた場所が光りに包まれる「よくやったな、沢田 コラッ」アルコバレーノ、全員復活☆\(^o^)/ユニの炎を通して全て事情を知っていたコロネロ達持ち主を失った白蘭のマーレリングは無効化それにより、リングによって引き起こされた事は全パラレルワールドあらゆる過去に遡って抹消され、無かった事となるしかし、そんな時空の法則を無視したような事が本当に起こるのか?その疑問に対してヴェルデは「トゥリニセッテの起こす現象は陣地をはるかに超えているのだ」だが、また白蘭のような人間が現れてマーレリングを悪用されたら?ツナの疑問に風が答える「その為にユニは命をかけたのです」ユニは自分のおしゃぶりの炎を使ってアルコバレーノ達を復活させ、その最大奥義で過去の世界に存在する全てのマーレリングを封印させるつもりなのだ。その奥義はコロネロ達に託していた「彼女は命がけで永遠の平和を作ろうとしたのです」その言葉にリボーンはユニの言葉を思い出すツナもまたその言葉を思い出し空を見上げる「ありがとう、ユニ」さぁ!とうとう過去へ「過去へ帰ろう!」各々、世話になった人達との別れの挨拶山本はスクアーロと過去に戻ってまた野球をやるという山本にスクはおかんむり彼はイイ意味で本当にスタンスの変わらない子です「XANXUSはツナと会ったのかな?」これはもっちゃんじゃないと出来ない質問な気がする(苦笑)「会うわけねぇだろっ!」 当然です(爆)そして颯爽と崖を飛び降りて帰っていくスク京子とハルはフゥ太とビアンキ小さい京子とハルに会えないのを残念がるフゥ太小さいランボやイーピン達には小さい僕と遊んであげて!と言葉を添えるそして京子はこの時代の花へのお礼の手紙をビアンキに渡すところが、黒川花と聞いて過剰反応する男・了平(爆)了平のジタバタぶりが笑えましたクロームはM・Mから忠告という嫌味を(^^ゞそこに時間だと犬が知らせにその声に見上げると視線の先に骸が「骸様・・」「おまえに会えて嬉しかったですよ凪」「私も!本物の骸様に会えて」うーーむ、ここは賛否両論分かれますか?私は原作どおり無言でというか、目と目で会話する2人の方が余韻があってよかったんじゃ?と思いましたけど。雲雀と草壁はとってもアッサリとそして獄寺はビアンキとここでビアンキから母親の死の真相を聞く見せられたのは父親から獄寺の母に宛てた手紙結婚を拒んでいたのは実は母の方だったそれは余命幾ばくもない病のせいそして転落事故も直前に発作で亡くなっていた事全てを弟に話して聞かせた「あなたは両親に祝福されて生まれてきたのよ」信じきれない獄寺にこれだけは信じてと告げた言葉そんな瞬間をぶち壊したのはスパナが対白蘭用に作っていたモスカ(>_<)メカの事になると何も見えなくなっちゃうスパナらしいというか(^^ゞそんなこんなであとは帰るだけしかし、その前に最後の別れが過去にはまだ存在しないボンゴレ匣を持ちかえるわけにはいかないここで最後の別れをするツナ達そしてラルとも別れが最後までガキ扱いのラル「いいボスになれよ、沢田」そしてコロネロにツナ達をちゃんと10年後の世界に送り届けるよう託す今回ばかりはユニへの借りもあるのか?ヴェルデもマーモンもちゃんとやってくれるよう(笑)「終わったらすぐ戻ってくるからな、ラル」うきゃ~~~テレる(〃∇〃) てれっ☆別れを惜しんでいてもキリが無いでも最後に・・・「正一くん あ、あの・・」込み上げてくる思いが言葉にならないツナ「本当にありがとう」「さよなら」そしてツナ達は家族の待つ過去へと戻っていった「本当に帰って来たんだ」代わりに装置から目覚めた10年後の彼らツナは一足先に自分が入れられていたお棺の前にそしてマーレリングの封印によりツナの言葉も消えていくそして足枷をされた白蘭も危険分子としてマフィア監視下におかれる事になった模様でも、その表情は清々しいこのタイムワープでユニとアルコバレーノはいろんな贈り物を1つはマーレリングの封印1つは過去の関係者に10年後の世界で起こった事の記憶を過去の関係者に伝えたそして最後にもう1つ・・・それはボンゴレリングが各々の匣兵器の姿に変わっていたのだツナのリングはナッツにランボのは牛丼にクローム(骸)のはムクロウに獄寺は瓜に了平はガルー山本は次郎と小次郎にそして雲雀のもロールへと各々変わっていたこれはアルコバレーノからのプレゼントだった「君達、何群れてるの?騒がしくするなら全員噛み殺すよ」それは今までの日常相変わらず部下をまとめられないとリボーンのチェックが入るものの、そんな当たり前の日常が帰ってきた喜びに自然と笑いがこみ上げるそしてみんなでこの青空を見上げるーーー今回が最終回だと知っていたからそういう目で見ていましたが、見事に次週も続きがあるが如くな終わり方らしいといえばらしいですが、知らなかった人は驚いたのでは?(^^ゞでも、ここからまた今の継承式編に入ると途端に迂回ルート?とか考えると、この決断はイイタイミングだったと思います。どうしてもオリジナルは原作の面白さに負けますしね。私は当初、全くノーマークな作品でした。なので、私が意識したのは上の子からアニメ化すると聞かされてから。ちょうど連載的にはヴァリアー編に入るか入らないかの頃だったでしょうか?そこから原作を読んですっかりハマりアニメを見始めました。ところが、るろ剣とか今までにもありましたが、キャストがとにかく今回本職外の人ばかり。辛うじて近藤さんと木内さん、そして竹内さん(津田さん)がわかるだけさらに、始まってみればやはり声優としての彼らはあまりに下手だった(>_
2010.09.26
閲覧総数 2095
25

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第6話「In the DEAD of the night」ようやく終わりは始まったばかり・・・戦士達の束の間の休息ーーー<奴ら>の中を駆けていく一匹の犬今回はとにかくサービス回です!汚れた身体をお風呂で綺麗にして、ただ今女性陣バスタイムを満喫中しかし、静香先生股おっぴろげ過ぎですっ!(>_____
2010.08.09
閲覧総数 1555
26

NARUTO疾風伝 第411話「カカシ恋歌(こいうた)」毎度ながら不定期更新でスミマセン(^^ゞ※ しかも腐感想でますますごめんなさい公式HPより任務帰りのナルト達第七班は、暗部に引っ立てられて行く美しい女性を目撃する。名はハナレ。女芸人に扮して木ノ葉の情報を探ろうとしていたくノ一だという。ハナレの任務内容と背後にある里を調べるべく、早速情報部の面々によって、ハナレの尋問が開始されるが、強情なハナレはけして口を割ろうとしない。ならばといのいちが直接ハナレの脳内に探りを入れると、そこにはなぜか幼い頃のカカシの姿が映りこんでいた…。 いーやーだー!!!ジタバタ (((o(>
2010.12.16
閲覧総数 92
27

超訳百人一首 うた恋い。第6話 「うた変。+」G(牛車)1グランプリ開催定家の部屋ゲストに、あの方もいよいよご登場☆公式HPより今回の「うた恋い。」はなんだか一味違う!「超訳百人一首 うた恋い。」のスピンオフ「うた変。」のアニメバージョン。定家たち出演者が様々なシチュエーションで大暴れ!牛車で平安の町を駆け回る!?平安時代にホストクラブ!?定家MCのトーク番組に、何故かカードバトルまで始めちゃって、一体どうなるこの番組!?ってか、うた恋ってなんでもありな作品だったんですね?(^^ゞG1グランプリ in 平安京実況:藤原定家 解説:宇都宮頼綱ポールポジションは音速の色好み・在原業平フロントローに若き暴れ馬・陽成院(貞明)三番手には技のデパート・文屋康秀四番手は因幡の鷹・在原行平五番手は牛車百戦・良岑宗貞最後は氏の怪僧・喜撰法師予選落ち・大友黒主まもなくスタート(笑)定家の部屋どー見ても某長寿番組のパクリ(^^ゞゲストは、現在一緒に東下りしてるこの3人(業平、小町、康秀)それにしても、光源氏のモデルの1人と紹介される業平。三大美人の小町に対して・・・康秀さん凡過ぎる(笑)いや、その凡人っぷりがいっそ親近感を感じて私は好きですよ(^^)「ぶっちゃけ、ラブ・トラブルとかなかったんですか?」「「無いです!」」即答ですか(^^ゞってか、斎宮にまで手を出したんですか?Σ( ̄ロ ̄lll)>業平超肉食「絶滅希望種ね」小町、ぶった斬りますね(笑)巨乳好きと言う業平どうやら小町はそんなにお胸が大きくなかったみたいで(どーして知ってるの?)小町に邪魔されましたがサイズを知りたかったですよ(爆)高子にいたってはAAだったようです(ま、こっちは知ってて当然か/笑)兄の嫁・弘子はGカップ(だから、どーして知ってるの?)その3人、なぜか三河を大きく通り過ぎ、筑波にまでやってきちゃって。いや、三河に到着した際そこでお別れだった筈の康秀ところが「やっと2人っきりになれますね」業平のこの言葉が気になってここまでついてきてしまったみたいで。恋する男は辛いですな~ってか、仕事ほっぽらかしてて大丈夫なんでしょうか?( ̄~ ̄;) ウーン「せっかくだから歌がきを開いてみるか」なにやら企んでいる様子の業平は、女性の数が1人足りないからとさっさと康秀と小町を2人っきりにしてしまう。戸惑う康秀だったが、とうとう意を決して小町に告白しかし、思いっきり笑われ冗談で済まされ挙句に「ごっこ」しましょうと(>_
2012.08.07
閲覧総数 111
28

とある魔術の禁書目録II 第7話「座標移動(ムーブポイント)」美琴の置かれている状況。そして気持ちを理解した黒子黒子VS結標 再び!「その気になればいつだって出来るのよその気になればトラウマなんて」自身をテレポートさせ、自分を探して走りまわっている美琴を見ながらそう言って笑う結標。だがちょっと様子が・・・黒子がやられた所と同じ箇所に刺さる「そうそう克服出来ないからトラウマというのではなくて?」2年前に結標は自身をテレポートさせて大けがを負っていたのだ。「余程あの常盤台のエースに心酔しているのね。でも、そこまでして守る価値があるの?」「守りたいに決まってますの」どれだけ身勝手だとしても黒子の揺るがない気持ち「その思いを私が蹴るとでも思ってますの?」「じゃ、その思いを踏みにじれば私の勝ちかしらね」再び同じタイプの能力者同士の戦い同じ手には引っ掛からない黒子は結標の攻撃を避けているが・・・頭上から降ってくる大量のテーブルと椅子しかし、怪我の痛みでテレポート出来ない?テレポート出来なかったせいでテーブルの下敷きに(>__
2010.11.21
閲覧総数 1020
29

咎狗の血 第2話「死街/toshima」染まる・・・染められる・・・何色に染まる?何色を選ぶ?トシマでのいきなりの洗礼公式HPより幼なじみのケイスケが、アキラの身を案じてトシマまで追ってきた。思いがけぬ再会にアキラは驚くが、すぐに荒事が苦手なケイスケでは生き残れないと判断。ミカサへ帰るよう説得するものの、ケイスケの意思は固く、渋々同行を承諾する。翌日、街に出たアキラたちは、イグラ参加者のリンや情報屋の源泉と知り合う。リンや源泉からトシマの実態を聞き、イグラの恐ろしさを目の当たりにしたケイスケは、ある決意をアキラに打ち明ける冒頭、山崎さんのナレーションがなんともエロッ(笑)大雨の中、無人そうな寂れた建物の中で雨宿りするアキラしかし、暫くして扉を開ける音がする剣を抜き、飛びかかると、なんとそれはアキラを追ってトシマに来てしまったケイスケだった。(やはり何かしそうだと思ったらついてきちゃいましたか(^^ゞ)「どうしてこんな所にいるんだ?」「どうしても心配で」「ここはおまえの来るとこじゃない」これは遊びじゃないと、助けは要らないと突き放した言い方をするアキラ「俺、帰らないよ 帰らないから」真剣な顔でそう言うケイスケに「勝手にしろ」と言うアキラ「うん。ありがとう、アキラ」翌朝、雨が止むとアキラはイグラに向かって出ていこうとする負けたら死ぬかもしれない心配するケイスケ「殺さなければ殺される。それがここのルールだ」殺されるかもしれない代わりに自分も殺人を犯すそしてイル・レを倒さなければここから出る事も叶わないそれだけの覚悟をしているそんなアキラにケイスケはついていこうとするが、彼は丸腰その為アキラは自分のナイフをケイスケに渡し、自分の身は自分で守れと言う暫く歩くと戦っている音と声が見ると女の子のような少年「今日はこれで勘弁しておいてあげるよ」声はじゅんじゅん~戦っていた男からタグをむしり取ると何故かアキラ達を追ってきた「残念でした、付いてまーす♪」女の子かと思ってたケイスケにそう答える少年。何故かアキラを瞬間、ジッと見つめて・・・しかし、すぐ表情を戻し、自分のシマだから通行料を払えと言うだが、初心者っぽいからと見逃してくれる「兄さん(アキラ)の顔に免じて」さらに、他に何か聞きたい事があったら教えてやると言うそこでアキラはどこに行ったら武器が手に入るか訊ねるすると自分が持っていたナイフを貸すと言う「いつか返して。か・ら・だで」その言葉に激しく反応するケイスケすると2人の間に割り込み、2人の腕に掴まる「俺、リンっていうんだけど兄さん達は?」聞かれて、アキラとケイスケと名乗るするとそのままグイグイと連れて行くリン「まずは説明聞いてみたら?」そして半ば強引にリンの城のあるアルビトロへとヴィスキオの巣。通称「城」へと案内されるそして門前で仮面を付けている男に繋ぎをしてくれた中はカオスだという城の中イグラ参加希望者としてケイスケはまず男たちと同じような仮面を付けさせられるそしてケイスケは奥へ。アキラ達は外で待つ事にだが、終えて戻ってきたケイスケの首にタグはなかった断念したのだ今度はいろいろ情報を持っているらしい人の所へと案内される「どうしてそんなに親切にしてくれるの?」ケイスケの問いに長くイグラをやっていて飽きてきてるからと答えるリン。リンの真意はわからないが、とにかく今はリンに付いていく事に。カギ爪の様なものを付けた男に一方的に追いかけられやられている男カギ爪の男をリンは処刑人と呼んだ「はいはい、残念。ゲームオーバー」こちらはグンジこちらはキリオ呼ばれてやってきた四つん這いの少年・狗(カウ)匂いでいろいろわかるようだ。そして突然アキラに寄っていく狗「臭うよな、おまえ」処刑人2人に変に絡まれてしまった為、リンが咄嗟に演技するそれで何とか難を逃れた2人やっと、リンが連れて行こうとしていた場所へと到着階段を下りていくとバーになっており、そこに男がいたリンから写真を受け取ったその男。口調は軽め・・の割にはあんまり絵が動いていなくて口調と表情の差に違和感を感じてしまった(>___
2010.10.15
閲覧総数 704
30

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 番外編「ドリフターズ・オブ・ザ・デッド」「戦いながら、とにかく逃げて逃げて逃げまくって・・いろいろあって離れ小島に辿り着いたのであった」 【オリジナルアニメBlu-ray付限定版】学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 7原作7巻の限定版に付いてきたもの。やっと出たって感じですね。テレビアニメ版の番外編。主人公一行が床主市脱出後冒頭はちょっと懐かしい戦いのシーンの中に、何故か入浴シーンが盛り込まれた(笑)映像。最初はシリアスなナレーションだった孝も途中からグズグズ(爆)そしてOPもアニメ時と同じだったので、これまたちょっとお懐かしい(笑)しかし、相変わらず男性2人とありすちゃんは雨に濡れても関係ないのに、女性陣はスケスケですな(≧m≦)ぷっ!「奴ら」から逃げる為、運よく見つけた小舟で脱出したものの、途中で漕ぐのが面倒になってこの離れ小島に到着したのだっただが、「奴ら」は海を渡ってこれない安住の地を手に入れた!と喜ぶが・・・ひとまず、ジークとありすが見つけた海の家へ行く事に。海の家に落ち着いたものの、休業中だった為食料は無しただし、水があったのが救いそして何より、お年頃の男子2人には他全員が水着姿(海の家ゆえ、置いてあった商品は水着のみ)・・・というのは眼福の極み?(爆)ただ、ブリーフの水着の孝はいいとして、どうしてコータは女子のスク水?(爆爆爆)しかも、嬉しそうだし(≧m≦)ぷっ!相変わらず大きく揺れる静香先生の水着姿に「眼福ですなぁ~」すると、何かに気付いた麗・・・と沙耶(笑)気付いていない冴子とありすの口を封じて(爆)孝達に食料を調達させる事に「「食料、調達してきます!」」2人が食料を探している間、女性陣は早速海に入って楽しみ出す(コータはサバイバルな状態に早速喜びを見出してるし/爆)・・・にしても女子はあまりに布が少なすぎる水着ばかりですな~「とぉ!」おっ!コータは手作りの槍?銛?を持って海に潜ったぞ!孝は・・・バットを持って木によじ登って・・・あの、ブリーフ海パンなので、下からのアングルは腐女子へのサービスカットでしょうか?(笑)って、海を満喫してる女子の向こうで木から落ちていく孝のスローモーションは哀愁漂ってました(^^ゞ夕方自分達は遊んでたくせに、何も取ってこれなかった孝は麗の前で正座して言い訳を「遅くなりましたー!」そこに食料を持って帰ってきたコータありすに褒められて得意そう(笑)「使えないフツーの男と使えるデブ男とどっちがイイ?」相変わらず沙耶は直球です(^^ゞしかし、せめてもと孝とジークが集めた枯れ葉でおこしたたき火で魚が焼けるのを待っていると、水を取りに行ったありすとジークを残して全員が眩暈を起こし始める。それと共に妙なにおいに気付く「ハイドレンジャーよ!」煙を吸い込むと幻覚作用が・・・という事は枯れ葉が原因?そしてこの海の家はハイドレンジャーの栽培をカモフラージュする為に作られていた?「急いでここから離れるんだ!みんな!」しかし、時すでに遅し?突然、孝に迫ってきた麗と静香「身体が火照るのぉ~」「どうにかしてぇ~」「ど、どうにかって・・」「小室ぉ~」沙耶まで乱入「身体が熱いのぉ~」さっきまでとは打って変わってハーレム状態だが、とにかく目を覚まさせようと沙耶にビンタ一発 しかし「もっとぶってぇ~」「こっちだ!今はここから離れる事が先決だ」孝の腕を取ったのは冴子2人でこの場を脱出するさらに静香と沙耶は・・・大好きな人(リカ、母親)が見えるようになってしまうなんとかみんなから離れた2人の筈だったが・・・「孝、抑えきれないんだ」静香はリカに水着をはぎ取られ(何故?/笑)沙耶は母とお風呂に入りそして孝は冴子にモーレツアタックされていた(爆)「欲しくてたまらなくなる 君の全てが」ブチューーっ「冴子・・さん」「はしたない女だと思わないでくれ。けれど、私はずっとこうしたいと思っていたよ君の女になりたいと!」「冴子っ!」そりゃ、ここまで言われれば獣になるわな(笑)今度は逆に冴子の唇を奪い、地面に押し倒すそして水着の中に手を入れ(うわわっ)そして夜は明けもうオチは見えたでしょう?(笑)静香と沙耶はハイドレンジャーによって互いが互いの会いたい人に見えてしまって我に返って慌てふためいて「革命を!もっともっと革命を!」コータは何故かほうきを持って腰を前後に振っており(^^ゞ「孝・・孝」冴子は・・・・・・・・・麗とキスしてるし(^^ゞそれを見てパニックを起こして叫び声を上げた沙耶の声で全員我に返る事にそしてショックを全て幻覚のせいにして平静を取り戻そうと「これは事故だ」「ええ。不幸な事故よ」「たいへーん!孝お兄ちゃんが!!」へっ?ありすちゃん、今頃登場?いったい水を取りに行くのに何時間かかってんの?と突っ込んじゃダメなんだろうか??その孝は・・・「奴ら」化した水着の女性を上手い具合に避けていた ヾ(ーー ) オイッーっ!!「麗!静香先生!冴子・・・もう、出ちゃう!」何が?とは問わないでおきましょう「ダメダメダメ!ラメェェェ~~~~!」しかも、「奴ら」の1人が運よく(?)孝の股間に・・・(オイオイ)沢城さんの喘ぎ声がとってもセクシーでした~(〃∇〃) てれっ☆(感想それだけ?ヾ(ーー ) オイッ)それと終始コミカルだった孝とコータ(コータはいつもか/笑)諏訪部さんと檜山さんの演技に拍手でしたわ番外編という事で、本編以上にセクシー度UPだった今回の内容。男性にはイイ目の保養になったでしょうね~それでも最後にはやっぱり登場しちゃった「奴ら」@水着のお姉さん1人は孝の股間にぶつかっちゃったわけですけど、そのまま噛まれなかったのか?非常に気になりましたぞ(≧m≦)ぷっ!しかし、股間を咬まれて「奴ら」になった・・・って・・・恥ずかし過ぎるしかし、タイトルから上から金ダライが落ちてくるコント的な内容かと真っ先に思い浮かべてしまったのは年代だろうか?(≧m≦)ぷっ!エンディングこちらもアニメと同じように写真で形成されているのですがこちらは今回用にど真ん中の写真だけ女子に迫られて間抜けな顔をしている孝で編集されてました。この辺は手を抜いてないですね~(笑)曲も黒崎真音さんで「Best friends」と新曲ながら、やはり黒崎さんという拘りでした。そしてありすから、床主市の海岸とこの離れ小島を繋ぐ洞窟があって、ここも安住の地じゃなかったと事後報告ありそれにしても、例のハイドレンジャーをせっせと集めているジークのブラックな笑いがなかなかイイもん見せて貰いました(うっしっし)トラックバックURLはhttp://84446692.at.webry.info/201104/article_227.htmlにお願いしますにほんブログ村にほんブログ村↑よろしければ1クリックお願いします 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 6 【Blu-ray Disc Video】 ※楽天さんで初回版が手に入れられそうなのはここだけみたいです(^^ゞ
2011.04.28
閲覧総数 1209
31
![]()
NARUTO疾風伝 第346話「黄昏」公式HPよりキバを先頭に、爆心地で見つけたサスケの匂いを追跡する木ノ葉達。しかし忍犬の気配から木ノ葉の追っ手の存在を察知した香燐の報告により、『蛇』達は急ぎ宿を後にしていた。イタチ戦に集中したいサスケの為に、香燐が打ち出した木ノ葉サイドをかく乱する秘策とは…。香燐の策に翻弄されるも、多重影分身の術を使って、手当たり次第にサスケを探そうとするナルトの前に、ふいにうちはイタチが現れる。一方その頃、遠く離れた木ノ葉の里では、自来也が暁のリーダーの所在を掴んでいた懸命にサスケの匂いを追うナルト達。しかし、感知能力のある香燐が忍犬の気配に気付き、サスケに知らせる人数の多さから木の葉と感じたサスケは急ぎその宿から移動を始めてしまう。しかも、香燐の機転でサスケの匂いをバラ撒かれてしまいまっすぐサスケを追えなくなってしまった。しかたなく片っ端から匂いのする方向に散らばるナルト達。そんなナルトの前に突然イタチが現れる「話がしたい」と言うイタチだったが、結局時間切れでイタチは姿を消してしまう。その頃里では自来也が暁のリーダーの居場所の情報を掴み、1人で調べに里を離れようとしていた暁というクセのある強い忍ばかりのそのトップなにやら嫌な予感を感じるのかしきりに引き止める黄昏のベンチ、2人はなんとはなしにナルトの話に四代目である波風ミナト、うずまきクシナにまで話は及び懐かしそうな顔をするそして立ち上がり、振り返る事なく自来也は旅立っていった忍犬を連れていたのが仇となったか?一足早くサスケににげられてしまいましたー(笑)そしてここでナルトの前に出てきたイタチ果たして彼はナルトと何を話そうと思っていたのか?そして暁のリーダーについて調べる為に里を出た自来也もうここは綱手の表情だけでこれから何が起こるかわかっちゃうよぉーイタチの今回の行動も今後の展開でハッキリしますし、自来也も・・・思う相手に対する愛に今から涙が出そうです!そして次回は自来也中心のお話これから暫くは大塚芳忠さんを堪能ですね♪見たかったけど、来て欲しくなかった自来也の戦い心して見ようと思います!!! NARUTO-ナルト-疾風伝(A) カレンダー 2010 NARUTO-ナルト-疾風伝(B) カレンダー 2010 NARUTO 疾風伝 うずまきナルトコスチュームセット(M)(おもちゃ) (2009年9月発売)話変わって・・・明日ははたけカカシの誕生日です!先日思い出して(夏休みの間すっかり忘れてました(^^ゞ)やっとこさ1枚下絵を描いたとこです。しかし、いつもカカ誕の時にお世話になっている隊長のとこ見たら今年はコスプレなの?お気に入り登録させて貰っていないので情報が毎回遅めで・・・「やっと描けたー!」と思った直後だったので、描き直す気力もなくい、いや・・・別に萌えないってわけじゃなくて、単に描けないのですよぉなので、これから急ぎ仕上げる予定ですが、列車に便乗ではなく単独走行させて頂こうかと思ってます。いや、繋いで貰う程の絵も描けなかったしなぁ。。。とにかく明日に向けてこれから色塗りします!というわけで、本日は多分このまま落ちてしまうか、上手くいっても夜中出没だと思います。レス、お待たせしておりますが宜しくお願い致しますm(__)m過去のカカ誕絵去年描いたカカシ先生2年前に描いたカカイルああ、何回見ても下手やな・・・_(_”_;)_バタッさて今年はどんな絵になっているか?生温く見守って下さい!!!
2009.09.14
閲覧総数 32
32

TIGER & BUNNY 第19話「There's no way out. (袋の鼠)」残り6話だからなのか?今回は1話にあまりにギッシリな内容両親殺しが振り出しに戻ってしまったバニと、ヒーローを辞める事を言い出せない崖っぷちバディがどうやって事態を収拾していくんでしょうか?公式HPより両親殺しの犯人の記憶がまた曖昧になり、暴走してしまうバーナビー。自信も喪失し衰弱していく。何かと気遣う虎徹は、両親が殺害された事件の日のバーナビーの行動を辿ろうと提案する。だが記憶を辿ってみても、何も思い出せず苦悩するバーナビー。家族と交わした約束との間で板挟みになってしまった虎徹は、ある決断を下すとにかく全てが予想通りに進んでいった19話でしたしかし、内容が濃過ぎて見終わった時はいろいろあったツッコミどころも忘れるほどホント、もっとバニにしっかりして貰えないと、萌えられないどころか私らしからぬレビューを書かなきゃならなくなるのでバニたん、頼むよっ(笑)19話のまとめ・やっぱり父子に近い?虎とバニの愛・弱ってる人に一番お得意料理で元気になって貰う これ、基本?(苦笑)・優しく下から見上げる虎の顔にキュン↑もしかしなくても女豹のポーズ?(笑)・やはり最悪のケースでバレてしまった虎の引退・娘にもバニにもその場しのぎな態度を取ってしまった事が自分の首を絞めている虎・バニにビンタ一発 しかし、次の瞬間にはヘタレてしまう虎(^^ゞ・久々のハンサムエスケープ・公共の電波を使って愛の告白をしていたバニ(笑)・記憶操作はバニだけでなくサマンサも?・黒マベさん発動・マベさんもネクスト(記憶の書き換えが出来る)・差し出した紅茶の中に何を入れた?(媚薬?/笑)・小さなバニだけでなく、大きくなったバニにも何をするの?!な黒マベ・バニは電動歯ブラシ派様々に変わる顔すっかり病んでしまってるバニそこにチャイムが・・・虎徹だった「どんどんお食べ♪」虎特製炒飯を差し出すもうすっかり虎を見上げるバニの顔が弱り切ってますよ(萌えっ)皿を受け取り、一口口の傍まで運びながらも「苦しいんです。犯人の顔がまた次々変っていったんです」その中には虎徹の顔まで「どうして本当の記憶が思い出せないんだっ!」曖昧の記憶に振り回されるのは耐えられないと泣くそんなバニにあの日の行動を一から辿ってみようかと誘う虎「何がきっかけで犯人の顔を思い出すかわからないだろ早くいつものおまえに戻って欲しいんだ」かぁぁぁーーっ!もうこれだけでご飯3杯はイケるぜ ジタバタ (((o(>__
2011.08.07
閲覧総数 355
33

新テニスの王子様 第13話(最終話)「輝ける君たちへ」飛べ!次なる限界へ厳しい特訓を終えてやっと戻ってきた黒ジャージ「革命軍」果たして、勝利組に通用するのか?だいぶ出遅れましたが、とにかくラストまで!最終回、いってみたいと思います。公式HPより『リベンジに来たっス』革命軍の証である黒ジャージを着て戻ったリョーマたちは、2番コートに試合を持ちかけていた。傷だらけな中学生を見てせせら笑う2番コートの高校生だったが、これまで地獄の特訓を乗り越えてきた中学生と2番コートの高校生との実力差は明白であった。負け組と言われた中学生たちは見事な勝利で2番コートの座を勝ち取り、再び、U-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿へと帰還するのだった。そして、リョーマはあの日の雪辱を果たすべく、一人練習する徳川の前に現れた…。2001年10月10日から2005年3月30日まで放送後、ずっとOVAで繋いでいくという変則的な、それでいてどれだけファンが多いかを示してきたテニプリ。今回はストックの関係か?1クールで終了という慌ただしさでしたが、3ヶ月、安定した映像で楽しませて貰いました。しかし、それも今回が最終回「アンタ達、2番コートなんでしょ?ねぇ、俺たちと試合やんない?」不敵な笑みと共に突然申し込まれた試合「ちょっとオモロイ試合が始まりそうやで」早朝からラリーをしていた徳川と鬼のもとに種ヶ島が知らせに来る「下りてきたんですね?奴らが」コートの中の2チーム「この合宿所には掟があってな」決して、黒ジャージからの申し込みは断ってはいけないと「誰が呼んだか、黒ジャージ帰ってきちゃった組」ネームセンス無ぇぇ~~~(笑)帰ってきてしまった組でも変わらないっす(^^ゞ「せっかく帰ってきたのに、俺たち練習する場所無いんで2番コート貰うっす」怒った2番コート組が同時に打ち込んだサーブを悉く相手に返した男。ちょっとスリムになった田仁志だった(笑)これでやっとやる気になってくれた2番コート組早速始まった2番コートを巡った試合「大変だよー!2番コートが試合を始めるにゃ」ラウンジに居た者達にも菊丸から情報が入り、慌ててコートへと向かう。帰ってきちゃった組(笑)に全く歯が立たない2番コート組「コイツら、本当に合宿脱落者なのか?」「金ちゃん・・・」そんな顔して名前呼ぶから白石×金太郎同人誌が出ちゃうんだよ(爆)大石が日吉が柳が宍戸が桃城が真田が「2番コートの実力はこんなものか!たるんどるっ!!」帰ってきたメンバーに喜びが隠せない跡部っち~樺地にも微笑んであげたかい?(笑)長太郎君、恋人が戻ってきたからって2度も感極まった様に名前呼ばなくても(〃∇〃) てれっ☆嬉しそうなのはチームメイトだけではない。モニタールームの黒部と齋藤、柘植も興味津々。「後は任せたぞ」「ういっす」いよいよ、2番コートリーダーの右端と戦うのはリョーマ「俺とやろうよ」コートに入ってきた右端ここまで面目丸潰れにしてきた仲間を一刀両断。それでも自身の誇りの為に「始めようか」リーダーだけあってさすがに強い右端。特に特徴は「ライトセーバー」コートの右側は「神の領域」と称し、右から打ったボールは全て右側にしか返らない「何人たりとも返せはせん!」手塚ゾーンと近いメカニズムつまり、死角無し?「ねぇ、もうそれ打たなくてイイよ」ピンチか?と思われたが、リョーマは笑いながらそう右端に声をかける。「絶対、アンタの右側抜くからっていうか、もう右側しか打たない」リョーマらしい言葉に苦笑する仲間達「そうくると思ったぜ」「右を抜くだと?よく言う」すると、今度は複数のボールを同時に打つ勝負へと変わっていく「一球でも俺の右側を抜く事が出来たらおまえの勝ちだ」「いいんすか?そんな事言っちゃって」「気遣いは無用だ」いきなり8個同時打ちから開始した試合だが、右側を抜く事に拘っているリョーマならば、相手は右側だけに集中すればいい。相手は上下左右に散らされる。リョーマに絶対的に不利な試合。「俺は右も左も抜かせないから」「どうかな?」体力の消耗は絶対的にリョーマしかも、右端は今度は9球同時に打ってきた1球、打ち損ねた勝てるのか?「上には上がいる」再び1球打ちきれなかったリョーマチームの中に絶望感が・・・「うろたえるな!俺たちはどん底まで落ちた。一度は負け組の烙印を押され、地に這いつくばった。敗北感に打ちのめされ、目標を見失った事もあった。だが、俺たちは這い上がってきた。あの地獄からその先頭にいつもいたのは奴だ!だからこそ、俺たちはあの男のラケットに全てを託し任せた。違うか?!」40-15もし、このまま1ゲームでも落としたら黒ジャージ組の負け「せや!アイツを誰だと思っとんねん。越前やで!!」金太郎の言葉に全員が頷く「これで、フィニッシュだ!」みんなが見守る中、9球同時打ちを成功させるリョーマ「行ったれ!」「9球打ったくらいじゃ自慢にもならないね」10球同時打ちをするリョーマ迎え撃つ右端だが、1球返せず、コートの右端に決められてしまった「いいや、ゲームだ」潔く負けを認めた右端黒ジャージ組は見事2番コートへの昇格を果たす。すると、そこに齋藤からの放送が入る「監督の意向により、中学生負け組27名を2番コートに認定します」「地獄の果てから帰ってきたでぇ!」勝利の雄叫びをあげる黒ジャージ組「おかえり。金ちゃん」「大石ぃ~♪」「相変わらず、化け物じみた進化を見せつけやがるぜ」勝ち組と共に大喜びその時、リョーマは仲間たちの向こうに徳川の姿を見つける黙って去っていく徳川を見送るリョーマの心中は・・・「手塚部長がドイツにっすか・・」自分たちがいない間にドイツへと手塚が旅立った事を聞かされる桃城達「みんなでこの合宿、やり遂げるんじゃなかったのかよ!」1人、憤る海堂「それは手塚にとっても心残りだったと思うよ」手塚の思いをわかり過ぎる不二だからこそ、いない手塚に代わり、きっとこう思っているだろう事を口にする「たとえ離れていても、テニスというスポーツの下で僕たちはいつも1つだ」テニスさえ続けていればまたいつかーーーそれはリョーマ達が証明した。またここで一緒にテニスが出来るようになった「手塚の思いを受け継ぎ、この合宿やり遂げよう!」「全員で・・・ね」大石と不二の言葉に一丸となる青学その思いが手塚に届いたのか?成田に到着した手塚は空を仰ぎ見る。「面白ぇ!やってやろうじゃねえか!!」2番コートとなったリョーマ達と、彼らより下なのが不満な諏訪部以下3番コート。これからはさらにイイライバル同士になりそうです「ちぃーっす!リベンジに来たっす」リョーマにはもう1つの目的が。徳川への再戦申し込み。「いつかのサーブ、打ってきてよ」「その価値があるかは俺が判断する」そう言いながら、いきなりリョーマが求めたサーブを打つ徳川。一歩も譲らない2人そして同じ頃、互いのライバル同士で打ち合っている宍戸と長太郎河村と阿久津不二兄弟「ちょっとは成長したようだね、越前リョーマ」自分も1年前、黒ジャージを着て戻ってきたと話し始める徳川「爺さん、元気だったか?」「元気過ぎっすよ」「地獄の特訓の感想は?」「楽しかったっすよ、案外」「だろうな。おまえなら入道コーチに会う意味があると思ってた」誰よりも負ける事が嫌いで。でも、負けると心のどこかでワクワクする性格だからこそ。「次に倒した時、2倍スカッとする」なら、今日自分は2倍スカッと出来るねと笑うリョーマに帰りたいのか?と言う徳川。「アンタに勝ってね」みんなが己を高め合っていく「これからも、地獄を見る覚悟はあるか?」「テニスをやってんなら、地獄も楽しいに決まってんじゃん!」飛べ!次なる限界へ「限界?まだまだ・・・だね」※ 字数の関係で総評はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201204/article_48.html ←よろしければ1クリックお願いします 新テニスの王子様 ベストショット! トレーディンググラス 予約
2012.04.23
閲覧総数 342
34

銀魂 3期 第257話(136話)「己の居場所は己で作るものなり」今回から本当の「おかえり!」やっと通常運行ですよぉー!(笑)公式HPより相変わらずダメな生活を送っているマダオ(まるでダメなオッサン)こと長谷川。別居中の妻・ハツとの電話中、会話の流れで彼女を家に招くことになってしまう。しかし諸々の不幸が重なり、堕ちに堕ちた長谷川の住処は、今や公園のダンボールハウスだった!! ハツに見栄を張って「結構いい部屋に住んでいる」ということになっている長谷川は、銀時の助けを借りて急遽いい物件を捜すことに・・・。金魂が終了し、いよいよ本日から新番組「銀魂」開始・・・だった筈なんですが(^^ゞ新作は作ってなかったんですかー?!!まさかのよりぬきから開始とは!Σ( ̄ロ ̄lll)ま、そんなところも銀さんらしいというか。結構、懐かしく見ちゃったというか。それでも、新作から始めて貰いたかったけどねっ!(爆)というわけで、今回本編に関しては触れません!(笑)なら、なぜ普段書いてないのに今回レビューを書いたかというと・・Cパートオリジナルはこの部分だけだったというのにさすが銀魂!Cパートはお馴染みBGオンリー「やっと我が家に帰った感じがするアルな」「ただいまして戻って、結局、よりぬきってオチなんですか?コレ!」「原作ストック無しで春に終わって僅か半年で再開だぜ!」普通ならよりぬきだけでOKだったと平然とした銀さん。「今回は、なんと!よりぬき銀魂さんに、今なら半分新作がついてくる!って売り文句ネ」「なに?そのどっかの通販みたいなお得感の出し方!」だったら、もっとストック貯まるまで待てばよかったんじゃ?と反論する新八。しかし、そうせざるを得なかった銀魂なぜなら・・・この半年の間に迫り来る恐怖それは金魂でもまんたまでもなかったのだ!「あの、主人公の名前に黒が入ってるバスケのタマだったんだよっ!」黒子のバスケネタ キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!「だいたい、うちの攘夷戦争世代とか言ってるポンコツ主人公がキセキの世代に勝てるわけなかったアル!」キセキの世代と競うか!銀魂!!(笑)「新八!おまえは影薄いからひっそり向こうの主人公と入れ替わって来るネ」「どんなミスディレクション?」えーっ?!髪の色からすれば銀さんが黒子じゃないの?でも、存在感の無さは新八は黒子に匹敵する??( ̄~ ̄;) ウーンストック無し予算無し脳無し の三重苦の銀魂今度の劇場版も銀魂Z or 銀魂Qこのどちらにするか悩んでいる?(笑)さて、劇場版はサイヤ人が出てくるのか?それともみんなでバレーボールの試合をするのか??(爆)いやいや、この場合あの目薬とコラボしてるあの作品か?(笑)「今度の新作放送する時は黒魂にタイトルチェンジしておくネ」「それだ!」「それだじゃねーよぉー!」毎度のように、新八の叫び声で半年ぶりの銀魂無事再開(苦笑)しかし、スタッフさんありがとー!!ここで黒バスネタが来るとは思いませんでしたよ!いや~一瞬、荒ぶりましたわ(わははっ)割にキャストも被ってますし。茂茂がちゃんと火神やってくれるし(≧m≦)ぷっ!今吉がいて、紫原もいて、青峰いて、赤司もいて。ミドリンは眼鏡繋がりでぱっつぁんにあげましょうか?(笑)←苦情が来るか?(爆)きーちゃんは・・・当然、金さんがやるって事で♪キセキの世代+アルファでやれると思いますよぉ(〃∇〃) てれっ☆あ!桃井もおるし~(笑)リコだけ女子の中から選びますか?(^^ゞマジ、作って欲しいです!>黒魂どうですか?ゴリラ原作者!!&スタッフさーん!!!(叫)いや、その前に呼び鈴も無視して寝転んでお尻掻いてるゴリラ原作者に早く劇場版の方をどーにかして貰いたい気もするし・・・複雑なファン心理 (≧m≦)ぷっ!ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201211/article_2.html ←よろしければ1クリックお願いします 2013年カレンダー/銀魂'/13CL-011 [10/20発売] 卓上カレンダー2013 魂暦(たまごよみ)
2012.11.01
閲覧総数 265
35

君に届け episode.18「千鶴の恋」今回はちづちゃんのコイバナ回♪公式HPより千鶴と龍が2人で話す様子を見て、爽子は、2人は両想いなのではないかと想像が膨らんでいた。そんな中、千鶴が龍の誕生日プレゼントを買いに行くということで、爽子はついていき、その帰り道、思い切って千鶴の好きな人を聞いた↑なんか主人公とその他の人物の区別の付け方が激し過ぎると感じたのは私だけだろうか?2学期も残すところあと1ヶ月・・となった頃突然後ろから爽子に抱きついてきた千鶴のどこか楽しげな様子どうやら正月を楽しみにしている模様。そこへやってきた風早くん。寒くなってきたので春以来のブレザー姿にドッキドキの爽子しかも寝ぐせ♪キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー可愛いっそれにしてもいくら新発売でも小倉味の紙パックジュースっつーのは私はご遠慮したい(爆)でも、友人に囲まれている風早君の姿は日常の風景なのに爽子の感想が変わってきた?すごいな~!風早君みたいになりたいな~から楽しそうで好きだな~へ。「やーべぇー、ウザくなってきた」ただならぬ雰囲気の矢野ちん今付き合ってる彼氏さん、かなり独占欲が強そうですね(>_<)そして、以前は同性と付き合う方が面倒だと思っていたのに、最近は異性の方が面倒だと思えてきているようです。それはそれだけちづちゃんや爽子と気が合っている証拠だね♪↑を聞いて恋愛事情は人それぞれと思うのはよしとして、困惑するほど愛されてると解釈するんだね~>爽子ちゃんそこに登校してきた龍くん。そんな龍くんに話しかける千鶴に同じ空気を感じる爽子「俺は千鶴一筋」以前龍くんが話してくれた言葉を思い出し顔が真っ赤になる爽子すごくお似合い!そして龍くんはちづちゃんが好きじゃあちづちゃんは?龍くんのパパもちづちゃんが自分のとこの娘だったらと口にするほど気に入られていて、その言葉に顔を赤くしていますが・・・「なれるもんならなりてぇよ」あれ?あれれ?(〃∇〃) ゲームに熱中中のちづちゃん突然、500円以内で欲しいものないか?と訊ねます(って500円ですか?Σ( ̄ロ ̄lll))「新しいミット」 それは絶対に買えないよ「肩たたき券以外」 そう言った後微笑む龍くん「いいよ、なんでも。サンキュー」サンキューを繰り返す龍くんにテレてわざと素っ気なく帰ろうとしたちづちゃん。突然振り返り正月・・・と言いかけて顔を真っ赤にして帰ってしまいますそれを聞いて「なんでぇ・・メインはそっちか」そんな龍くんちに1本の電話が。龍くんの兄弟かな?「言っとかなきゃな~」来週がどうとかという事をかな?そのちづちゃんは爽子と矢野ちんを誘ってお買い物にしかし、矢野ちんはとーっても恐い顔で一刻も早く彼氏に会いたいからって断ってきました。あら~もしかしなくても別れ話?目的は龍くんへのプレゼントちづと龍くんにくっ付いて欲しい爽子はワクワク野球馬鹿野郎ぎゃははははっあまりにピッタリ過ぎるっそれにしても2000円・・・イイお値段です(はい)そして何故かたまたまお財布に入っている2000円。爽子じゃないけど愛かもしれません(笑)プレゼントを買い終え、歩いていると店先に飾ってあるフリルのミニスカートをジッと見ている千鶴。たまにはイメチェンと言ってるけど、やっぱりそんな事を思うちづちゃんは恋をしてるね♪「ちづちゃんって好きな人いるの?」今なら聞いていいような気がすると決意して思い切って聞いてみる爽子するとアッサリ「いるよ」と答えてくれる千鶴「ずっと片思いなんだけどさ」おおおっ!それは?「長いよ~幼馴染だからさっ♪」もう爽子の中では千鶴と龍くんカップル成立状態それにしても↑なんでこんなに甘いシーンで2人共目付きが鋭いの?(≧m≦)ぷっ!「今は子供だから振り向いて貰えないってわかってんだ!だから私、イイ女になるんだ~」健気にも相手に振り向いて貰えるよう努力しようとしているちづちゃん↑このちづちゃんがあまりにも綺麗ですそれにしても妹のようにしか見て貰えない?・・・という事は龍くんのお兄さんとか?そのお相手、札幌に今住んでいて一年くらい会っていない模様です。それで正月を今から楽しみにしているみたいですでも、だんだん辻褄が合わなくなってきて混乱してきた爽子「ちづちゃんの好きな人って真田くんで良いんだよね?」「爽子・・もしやアンタ龍の事言ってんの?あたしが好きなのは、龍の兄ちゃん」そしてその事を龍くんも知っている・・・龍くんの気持ちを知っている爽子は複雑な気持ちにその龍くんは部活中そしてそれを見守る風早くん一緒に帰りながら来週末の予定を聞く風早くんにダメだと答える龍くん。兄ちゃんが帰ってくるからと。恋敵なのに笑って言う龍くんもお兄さんが大好きなのね。早速、ファッション誌でミニスカートをチェックしているちづちゃんあまりにも眩しいほど輝いてるわ(爆)でも、お値段は15000円龍くんになけなしのお金でプレゼントを買ってしまったからお金がないお年玉貰えんじゃん!と風早くんに言われるが、それじゃ間に合わない・・とつい徹さんの名前を出してしまう「私、なんも言ってない!言ってないよな!」と風早くんを半脅し状態?(笑)「朝から何騒いでんのよ?」そこに登場した矢野ちん・・・・のほっぺがぁぁぁーーーっ「叩かれました」サイテー理由はなんであれ、頬が腫れる程強く叩く男サイテーだ!正直な気持ちを言って別れを切り出した途端叩かれて、あやねしかいない!一緒に暮らそうと泣きつくお相手・・・こりゃダメだよ(ため息)「やっぱり好きじゃなかった。だってウザいんだもん」いや、その結論もどうかと思うけどね(^^ゞそしてジョー君、君のは失恋に入らないからっ!(ビシッ)矢野ちんの騒動ですっかり考え込んでる風の龍くんそんな彼の様子に気付いたのは風早くんだけ「まだ言ってなかったんだ・・・吉田に」「翔太なら言う?」「・・言うかな」「うん。翔太ならそう言うと思った何も知らない千鶴が兄ちゃんに偶然会うのは最悪にドラマチック過ぎる」でも、それは風早君と龍くんの気持ちの違いがあるよね!ちづちゃんの事が好きだからこそ言い出しにくい龍くんの気持ちもわかるなぁそういや、風早くんって龍くんの気持ちって知ってるのかな?しかし、最悪にドラマチックって・・・うーん・・・嫌な予感がするぞ!「けど、言いずれぇ」スゴイわかるよぉーーーっ!昼休みも龍くんの兄ちゃんの事で舞い上がってたり、そうかと思うと矢野ちんを気遣ったり忙しいちづちゃんですでも、やっぱり正月はどうにもミニスカと決めてるんだね(笑)そして矢野ちんを励ます会を金曜の夜に泊まりがけでやる事になりましたよそして爽子はお泊りの言葉にトキめいてますその夜、千鶴の部屋にやってくる龍くん。兄ちゃんの件を話に来たのですが、龍くんの誕生日プレゼントが見つかりそうになったせいで部屋を叩きだされてしまう龍くん「どーしたもんかな」結局話せずじまいで帰る龍くんを降り始めた雨が濡らす恋愛もきっと友達と同じように難しいんだな爽子がそう思えるようになったのは風早くんを好きになったから。さて、ちづちゃんの恋はどうなるのかな?なんか切ないのよね!ちづちゃんのあまりに可愛い言動にも、正月を待たずに突然帰ってくる事になった龍くんのお兄ちゃんの事も、それで悩む龍くんの気持ちにもみんなが幸せになれるといいのに・・・とにかくこの恋の行方が気になるので早く次回が見たいーーっ!!!って、予告に出てきたのが兄ちゃん?なんか龍くんとだいぶ雰囲気の違う人だわね矢野ちんはお相手のせいか?あんまりしんみりはしていないけど、それでもやっぱりいつか彼女にピッタリの相手に現れて欲しいし。よく考えると、珍しく乙女な風早くんが今回は出てこなかったな(そんな感想?/笑)しかし、途中のジョー君の思い込み告白シーンはイタかったぞ(^^ゞにほんブログ村にほんブログ村↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります 君に届け Vol.3 君に届け4
2010.02.10
閲覧総数 194
36

弱虫ペダル GRANDE ROAD 第2話「エースたち」「ゴールにソレを叩き込むのは、俺の エースの役目だ」いよいよ飛び出したエース・金城と福富三つ巴の2日目勝利を手にするのはどこだ?!公式HPより2日目のゴール直前。3校の先頭争いが続く中、エースアシストの今泉は、勝負のクランク後でエースを切り離すタイミングを狙っていた。しかし、御堂筋がクランク前で予想外のアタックを賭け、ゴール前は一気に御堂筋の独走状態に!役目を果たせず悔やむ今泉だが、金城はチームの想いを背負い、全力で追走を開始する!さすがに2日目の大詰めのせいか、どこを切り取っても手に汗握る展開で、今回も息つく暇も無いという感じ。そして、1期には東堂と巻島というよきライバルの約束を果たすという、思い出すだけで涙が出る展開がありましたが(互いの名前連呼には大いに萌えました)、今回も負けないくらい名前連呼のエース同士の1年前の約束を果たす熱いレースに見ているこちらはウルウルしっ放しでした。エースアシスト同士の戦い。それぞれが持つ思いでペダルを回す。エースと、みんなの思いを背負って・・・。残り1200。ゴール直前の2つのクランク。1つは、先ほど石垣が滑った場所。そしてもう1つ・・・これすぐ先にもう1つのクランクが。そこは、エースを切り離す地点でもある。下りながら大きく曲がるそこは、どうしても横並びではなく縦並びとなる。だからアシストの役目はどこよりも早く突入する事。「このポジション取りは誰にも譲れねえんだよ!最初にエースを切り離すのは俺達総北だ!!」絶対譲れない思いでペダルを回す今泉。石垣はどうやら力尽きたようだ。残るは新開・・・そう思った時だった「250m、きっちり引いたぞ 御堂筋!」その声と共に、御堂筋が発射する。てっきりクランクで・・と思った予想を裏切っての京伏の作戦だった。焦るアシスト2人。だが、両エースは冷静だった。作戦通り変更無しと。だが、御堂筋はカーブも身体が傷付こうとお構い無しで減速せずに曲がり切った。今泉の悪い予感が当たり、御堂筋はマージン付きでトップに立ったのだ。残り1kmのこの地点で総北、箱学との時間差は4秒 これは大きな差となってあらわれた。いくら漕いでも距離を縮められない。距離差を目の当たりにし、今泉は心が折れかかる。「勝利や!あらゆる手段を使ってでも僕が欲しいのは勝利たった1つや!」アシストとして飛び出す前、鳴子に坂道に声をかけられた。「任せとけ」と答えた。それまで、各々ポロポロになりながら自分達を引っ張ってくれた2人。すまない・・・と心の中で詫びる。「すみません、金城さん!」そう詫びた次の瞬間「背負うな、今泉」最速でここまで引いてくれたのだから誇れ そして託せと。「ゴールにソレを叩き込むのは、俺の エースの役目だ」諦めていない。ジャージを真っ先にゴールに届けるつもり満々の金城の背中に、また自分は1人で走ってるわけじゃない事を思い出させて貰う。「金城さん、お願いします!絶対奴に追い付いて下さい!そして勝って下さい!俺の心を全力で預けます!!」金城を発射させる今泉。と、同時に新開も福富を発射する。勢いよく御堂筋を追いかける両エース。「距離は少ないが、この4秒差引っ繰り返すぞ!」「おう」普通なら無理な差。しかし、傍目から見ても明らかに違うオーラを放つ両エースが出たならば「任せておけ、今泉」この瞬間の為に全てを積んできた。今までの仲間の頑張りを思い出し、力へと変えていく。「その全ての力を解放しゴールに叩き込む!絶対に追い付くさっ!!」後方で必死に先頭を追いかけている総北と箱学。ゴールの方に目をやりながら、鳴子はふと、去年の出来事を思い浮かべてしまう。心配ないと声をかける3年生。その言葉に大きく頷く鳴子と坂道。物凄い加速で前を目指す金城。しかし、そんな彼に当然福富はあっという間に追い付いて来る。福富とてチームみんなの思いを背負っているのは同じ。「俺は強い!」「そいつは厄介だ!」だが、この2人には仲間の思いを背負いジャージを一番最初にぶち込むだけの思いで走ってるわけではなかった。「俺はこの時を待っていた!」1つのミスも許されないこの状況下で尚も金城との戦いをする気満々の福富。あれは1年前の事故。わざわざ千葉まで福富が謝りに行った際、福富は頼んだ。「もう一度、俺と勝負してくれるか?」来年のIHで並んだ時に・・・それが今!ここからはとにかく東巻に負けないほどの互いの名前連呼に、こっちの頬が赤くなっちゃいます(〃∇〃) てれっ☆えっ?新開と荒北さんから思われてる福ちゃんは金城さん狙いですか?(腐っ)いや、もうここまで連呼され捲ると勘違いしたくなりますわ(笑)抜きつ抜かれつの拮抗した2人。またこうして戦える事に感謝と感動を覚える2人。そしてその走りはいつの間にか御堂筋がマージンとしていた4秒差を1秒差に縮めてしまったのだ。どちらか片方だと思っていたのに、2人共自分に追い付いてきた事に驚く御堂筋。だが、それと同時に口元はニヤリとさせる。「2人・・・どうりで走りがヌルイ」すると、今までのプレッシャーが変化する。それと共にさらに加速していく。これが本気の御堂筋の走りーーー。残り400m「飾りはゴミや!不用品や!僕が欲しいんは勝利や 欲しいもんの為には全てを捨てる!」観客の女子の「キモい」に反応し心の中で叫ぶ御堂筋。凄まじいまでの勝利への執着。削って削って・・・皮一枚でつながっているような危うく、そして全てを引き換えにしても勝利を手にしようとする走り。「アイツは強い!」金城も福富も改めて御堂筋の速さを認めながらも、尚も諦める事なく御堂筋を抜くためにペダルを漕ぎ続ける。「残り300m、全力スプリント勝負だ!!」Cパートは新しいコーナーが始まりました!(本当か?(^^ゞ)「クセになるくらいスッパイダ~」巻ちゃんが朝の某料理番組を完パロした番組に(笑)ああ!東堂さんのツッコミが見たい!誰か描いて下さい!!あ・・いや、千葉テレは神奈川では映らないの・・・か?提供パック・・・今回は新開さんと御堂筋君しかし・・地味目に恐い(笑)熱い!そしてとにかく2人の思いにこっちがウルウル&萌え萌え回でした。金城さんと福ちゃんの熱さ。そして東巻はタッチでしたが、こちらは腕と腕を絡めちゃって~~(*/∇\*) キャ次回はいよいよ御堂筋君エピソード回かな?どうしてここまで勝利に強い執着を持つようになったのか?これを知っちゃうと嫌いになりきれないものがあるのですが。でも、それに負けていない両エースの勝利への渇望。まだまだ続く三つ巴の戦い。本当に勝つのはどこなんだー!(叫)ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201410/article_6.html ←よろしければ1クリックお願いします
2014.10.15
閲覧総数 496
37

家庭教師ヒットマンREBORN! 第196話 「ランポウの盾(シールド)」ボンゴレの旗の下に!獄寺達の窮地に駆けつけてきたのは・・・そしてまだ幼いランボに実力を出させるには?公式HPより瓜のサポートで、何とかザクロに一撃を食らわせることに成功した獄寺。しかし、そこにブルーベルが現れた!力を使い果たした獄寺はもう動くことすらできない。このまま獄寺はトドメを刺されてしまうのか――? しかし、その時、獄寺を抱え上げる者があった。獄寺達の元に駆けつけてくれたのは、意外な援軍だった!一方、沼地の付近に潜んでいた了平、バジル、ランボ、野猿、太猿の前に、桔梗が現れた。各地で戦いが勃発し、ミルフィオーレとボンゴレの総力戦が始まる――!「今は獄寺達を信じるしかねえぞ」すごい爆音と萌え広がる炎に心配でならないツナ達。しかし、今ここを離れるわけにはいかないツナ達し信じて待つしかなかった至近距離からの攻撃でザクロの左腕をふっ飛ばした獄寺「とどめだぜ。果てやがれ!」あと一撃で仕留められると思ったその時、なんと迷子になっていたブルーベルの攻撃を受けてしまう。攻撃を邪魔されただけでなく動けなくなってしまう獄寺「ザマアミロ!ボンゴレ」ブルーベルにイイとこ取りされたザクロは悪態をつくが、ザクロもまたデイジー程ではないが再生能力を備えていたこのままズルズルいくと腕が元に戻ってしまう(>_
2010.08.08
閲覧総数 1061
38

家庭教師ヒットマンREBORN! 第168話 「チョイス開始」いよいよチョイス開始今回の闘いに選ばれたメンバーは?そしてターゲットに選ばれたのは?公式HPよりツナ達の炎圧は白蘭の予想を上回り、チョイスへの参加資格を認められた。空に浮かぶ巨大な白蘭の顔から、無数のカードが舞い落ちる。そのカードから、無作為に一枚選択し、戦うフィールドを決めるのだと、白蘭は説明する。チョイスとは、人の持つ運命によって、戦う条件を選択していくゲームなのだと言う。敵の用意したカードから選択することに不安を示すジャンニーニだが、入江は、白蘭はチョイスでは不正をしない男だと断言する。仲間に促され、ツナが選択したカードとは・・・?「彼らこそ、白蘭さんに対抗し得る唯一の光若き十代目、ボンゴレファミリー」この様子を隠れるように見ていたのは桔梗達。やっと揃ったツナと守護者たち。遅れてきた2人がよく来るとわかったなと言われ「わかっていたのは全員揃わなくては白蘭には勝てないって事だけだ」とツナは答える「じゃあ、早速チョイスを始めよう」「ああ」まずはフィールドのチョイスからすると上空の白蘭の顔から管のようなものが伸びてきたしかし、それはまるでカードのようで。白蘭はフィールドの選択権をツナ達に譲ると言うチョイスとは選択のゲームフィールドとメンバーをチョイスしなければ何も始まらない。その中の1枚を選べと言うジャンニーニは敵のカードに心配をするが、正一は白蘭はチョイスでだけは不正をしないからと言う。守護者のみんなの言葉でその中の1枚を選ぶツナの選んだカードは雷「じゃあ、行こう」すると周りが光りに覆われ、そしてツナ達全員の身体が浮き始めるみんな慌てる中、雲雀だけが浮き上がり方までカッコイイそして飛ばされた先は・・・なんと!超高層ビルのど真ん中そしてやはりここまで飛ばされる為にはかなりの炎を消費するようで、匣兵器達は匣の中に戻ってしまった。「何度も会っている気がするけど僕に会うのは初めてかい?綱吉くん」声と共に現れたのは白蘭と真6弔花そしてここがフィールドだという。しかし、こんな人が多そうな場所で?と思ったら、既に人は全員排除していると言う白蘭確かに言葉通り物音も人の気配すらしない「こーんなのブルーベル1人だけで片付けられちゃうもんね~」突然、攻撃を仕掛けようとするブルーベル「ははん♪」 止めたのは桔梗「ゆっくり楽しみましょう♪」「御託はいい。さっさと始めようよ」痺れを切らしたように構える雲雀「だっかーら、ダメなんだって!ひっばーりちゃん」これはチョイス勝手に闘いは始められない「まずは次のチョイスを始めなくっちゃ」白蘭が手にしているのはジャイロルーレットそれから映し出された記号の羅列は?1つはミルフィオーレ。もう1つはボンゴレの印そしてそれぞれの属性が表になっているボードそして白蘭の指示のとおりジャイロルーレットの側面にリングをかざすツナするとツナの制止の言葉も聞かずにルーレットを回し始める白蘭そして出てくる数字。この数字こそ、これからの闘いの参加者を表すものだった属性もバラバラなら、参加出来る人数も違う。これがチョイスの醍醐味と話す白蘭ボンゴレはツナ、獄寺、山本、そして無属性の正一にスパナ正一が勝手に自分とスパナの名を挙げた事に獄寺は声を荒げるが、戦闘未経験者より適任とリボーンが言った事でこの2人に決まりかかる。でも、ここに納得いかない男が1人雲雀だーーーっ!しかし、どうやら雲雀の扱いのコツを掴んじゃったらしいディーノの言葉に丸めこまれたぞ!しかし、いつも正一と張り合ってるジャンニーニはそれでイイの?あ・・・イイんだ (≧m≦)ぷっ!ミルフィオーレは桔梗、デイジー、トリカブト+トリカブトの猿を加えての4人「術師が2人・・・」しかし、これではゲームは始められない「一番シンプルなターゲットルールでいくよ」各々からターゲットが選出されるのだそして選出されたターゲットがやられた時点で勝敗が決まるルールボンゴレからは正一が。そしてミルフィオーレからはデイジーがルーレットによりターゲットとして選出されていた不安な表情のツナしかし、これでいよいよチョイスが始まろうとしていた次から次へと言われるチョイスのルールに翻弄されている感じのツナしかも、ターゲットマーカーから死ぬ気の炎が放出されるようでこうなると、たとえツナ達が勝っても時間がかかり過ぎると正ちゃんは死んじゃう?なんかものすごく先行き心配ですね。でも、正ちゃんの事はさておいても、メンバーがごっきゅんともっちゃんというのは確かに組み合わせとしては良さそうに思うけど?しかし、とにかくこれで待った無しでチョイス開始☆楽しみです(^^)しかし、何気にディーノに言いくるめられるようになっちゃった雲雀が可愛く見えてしかたないんですけど? (* ̄m ̄) ププッディノ×ヒバに火が点きそうですにほんブログ村にほんブログ村↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります 家庭教師ヒットマンREBORN!(27) 3月3日発売家庭教師ヒットマンREBORN! vsヴァリアー編 DVD Battle BOX
2010.01.29
閲覧総数 328