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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第9話「The sword and DEAD」「待ってるから!私の家で待ってるからぁぁぁーーっ!」迂回して高城の家に向かった孝と冴子だったが・・・どこの道も<奴ら>がいて二丁目に近付けない2人一度、途中まで戻る事に「高城んちが見えてんのに!」ど、どんだけお屋敷ぃ?見えていてもまだまだ遠い高城の家せめてバイクがあれば・・・とそこで途中バイク店があった事を思い出す孝その店で水上でも走行できる乗り物を見つける2人「面白くなってきたな!」「ええ、まったくです」こんな状況下を楽しんでいる2人この先の計画すら面白くなり過ぎるかもとわざと道から川べりへと滑走していくと、面白いように音に反応した<奴ら>が階段から落ちていくでも、やはり立ち上がってくる<奴ら>ならば水陸両用を生かすと川に突っ込むしかし、そのせいで冴子の服がビショビショになり下着が透けてしまい、慌てる孝(爆)・・ってやっぱり凝視するのかっとにかく、音を立てず<奴ら>が去っていくのを待ち中州に避難し一休みする事にそこで、濡れた服を脱ぎ着替える冴子・・ってまた着替えた姿にドキマギしてるし(笑)私を女として扱ってくれると嬉しそうな冴子に「好きな人とかいたんですか?」「私にも好きな男はいたよ」そう言いながら遠い目をする冴子ここで、そろそろ減ったから移動しようという冴子の言葉に移動を始めるしかし、やはり高城の家の近くまで来ると先ほどまでと同じように<奴ら>はウヨウヨだが孝には考えがあるようで公園の中に入っていくその中にある大きな噴水の中に入り、ハンドルを固定させてグルグルと噴水内を走行。わざとエンジン音を立てて<奴ら>をここに集め、その間に移動しようと言う考え「なるほど、承知したっ!」木刀を構え、<奴ら>の中に飛び込んでいく冴子「遠慮は無用だ!」1人、また1人と倒していく「冴子さん・・凄過ぎ・・」立ち回りの凄さに孝、ちょい引き?(笑)ところが、笑みさえ浮かべて立ち回っていた冴子の動きが突然止まる相手が幼い幼児だった・・・(>___
2010.08.31
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頭文字D Fifth Stage 第6話 「啓介の意地(プライド)」「夢」中盤に差し掛かった啓介と皆川のバトル。果たして勝利するのはどっち?そして新たなチームとの戦いは?啓介と皆川のバトルが始まった事を肌で感じているのか?鳥肌を立てる拓海。皆川の車はスープラ。グランツーリスモは所謂FDのような本気のスポーツカーとは違いネックは車体の重さ。久保はドライバーのテクニックが接近している場合、スープラの方が不利と。「プロとアマの下剋上はあり得るというわけだ」それがこのバトルの核心だろうとニヤっと笑う。「すごく嫌な感じだぜ」一定の距離を保ったままの皆川の走りを嫌がる啓介。久保の想像以上の速さの勝負になっているこのバトルそうなると終盤のタイヤ勝負になる「ほんまに大変なのは皆川の方でしょう」多分、この展開は皆川自身も予想していなかっただろう・・・そう想像する久保。そして、久保が予想するとおり、まさに今、久保の心理戦が繰り広げられていた。イラ付く啓介。勝敗の分岐点は啓介がこれを我慢できるか否か。そして確かに感じられる。今まで必死に開けていた車間がじりじりと詰められている事を。スープラの脅威をひしひしと感じる。あとはFDを信じて。「慌てるな、啓介」感情的になったらひっくり返される「成長の証を見せてみろ」「どうした?もっと攻めろ」皆川は心の中で啓介を煽る。しかし、啓介の運転は乱れない。「死に物狂いで逃げてみろ!」とうとう、FDにピッタリと貼り付いてきたさらに車体をぶつけてくるが、そのままどんどん後方に離れていく「タイヤの余力は全て使い切った2本目を走る戦闘力は・・・もう・・ない」啓介の勝利で終わったこのバトル。スープラの短所。そしてFDの長所。全てわかった上で勝負を受けた皆川のプライド。それこそがこの区間の記録を大きく塗り替える要因となった。改めてプロのドライバーの凄さを思い知った啓介。「俺、嬉しさ半分、悔しさ半分なんだ」このバトルをやりぬけた事は満足している。しかし、後半の追い上げられ方は今までに感じた事のない未知の領域。精一杯逃げていた自分。タイヤの余力だって同じだっただろう。なのに、終盤のあの追い上げ・・・「兄貴ならその理由がわかるかな?」啓介の感じた恐怖「レーシングドライバーはスピードの限界ってやつを知り尽くしてるからな」簡単にそう答える涼介キャリアの中で培ってきたそれぞれの引き出し。ここ一番でもう一段限界を引き上げられる術を知っている・・・それがプロの領域。今はそういうモノがあるという事だけ覚えておけばいい。「ふーん」「ちっ!やっぱりイメージ通りいかないや」群馬に戻った拓海は相変わらずワンハンドステア手こずっていた。「この頃、タイヤが不思議な減り方してんだよな~」父の問いに、ワンハンドステアを試していると話す。ほぉと言う父に、以前やったガムテープデスマッチにちょっと似ていると話す。藤原さんの声が無いのが残念ですが、明らかに絵が綺麗になってるのがこれでわかりますよねっ!「おまえにしては上出来だな。イイ練習だぞ」無駄なモノが削ぎ落せるかもと言う父に、イマイチ実感していない拓海。「86でも出来るようになれば大したものだけどな」「今んとこまだ無理」「こんなに難しいものとは思わなかったよ」今回はゴルフデート(もう、いい加減やめろぉー!/笑)「美佳ってすげぇ!」お手本を見せて貰うと目を見張る拓海。ゴルフを知らなくても見ればわかる一流のオーラ。「親友の電話より女を取るとは信じられない奴!!」樹は怒るが、こののんびり3人組の会話は癒されますわ(笑)「遊んで無くてスレてないって意味じゃ、俺も同じなんすけど」「才能の差って事か!」うわーっ!ズバッと言っちゃったよ、池谷先輩(^^ゞ「私、プロを目指してるんだ」自分を絶賛してくれる拓海に未来の夢を語る美佳。「俺もなんだ。プロを目指してるんだ」初めて語った拓海の夢。「競争だね。どっちが早く夢を実現させるか」その頃・・・チーム・スパイラルの池田竜次の待つ場所にやってきたのは奥山「いよいよ、俺らの出番ってわけか」予想外の結果について話している2人「おまえは勝てるのか?」「俺は勝つよ。100%だ」バカ正直にドラテクだけで勝負した連中を鼻で笑う物言い。「勝ちゃあいいんだろ?」「わかってんじゃねえか」奥山はどうやって拓海に勝とうとしているのか?「車のポテンシャルでねじ伏せてやればいい」1人、愛車を走らせている池田だったが、気付くと背後にピッタリと貼り付いている車が一台。「思い知らせてやる」だが、余裕で池田の車について来る謎の車。しかし、すれ違った男たちは特徴のあるテールランプで車種に気付いた。「嫌な予感がする」走り屋じゃなくても知られているらしいこの車は?それにしても、こんなシーンを見ると中里のR32初登場を思い出しますな~(^^ゞきっちりポイントをついて来る走りは地元?誰なのか?その次の瞬間・・・車をぶつけてきたその車。間一髪で危機は免れたが、これで相手がわかった「アイツが出てきやがった」ダークシルバーのR32。群馬ナンバーのその車「死神GT-R」死神・・・久保も言っていた言葉それは北条の兄を指しているそしてこの神奈川に死神が出没しているのは久保も北条も知っていた。「アイツはとっくに家を出てるし・・・何をしているのかも俺は知らない」家族すら行方を知らない「アイツの本当の標的は高橋涼介なんだ」北条の兄は2年前恋人に死なれた・・・それがきっかけで仕事も辞め家族とも話さなくなり引きこもり。最終的には家を出てしまった。「涼介も同じ女に惚れていたらしい」ええーーっ?!Σ( ̄ロ ̄lll)な、なんという事!走り屋に女は要らねえんだぜ(力拳)「女の名前は香織だったかな」追い詰め、再度車をぶつけてくる死神。高速コーナーだろうと構わず仕掛けてくるげげっ!この人の声がゆうきゃん?しかも、元カノは自殺?涼ちゃんとの間で何があった?!Σ( ̄ロ ̄lll)そして2人は大学の医学部時代からの因縁?「アイツは死神なんかじゃない!本当は死神にとりつかれてさ迷い歩くただの哀れな男だ」もしや寝取られ?ヾ(ーー ) オイッそれだけは断じて考えないぞぉぉ(叫)池田はこのまま付き合うにはかなりキツイ対応をしなくてはならない。今回は死神とのバトルを諦めた。「この借りは必ず返すぜ」いよいよ、第3ラウンドが始まる。しかし、肝心のスピードスターズから誰も行けない。だが、樹は決めていた。最終戦こそ何を言われようと必ず行くと。「俺だけは行ってやらないと行けない気がするっす!」しかし、もし今回負けたら・・・でも、樹は信じている。拓海は絶対に負けないと。樹の言葉に池谷も最終戦は必ず見届けてやりたいと思う。「俺がチームリーダーの池田竜次だ」「宜しくお願いします」池田と涼介が挨拶を交わす。「走る事とはなんだ?」突然の池田の質問「一言で言うならマゾの証明」「俺にとっては顔を洗うのと同じ日常です」そして最後は涼介。是非と言われて涼介が言った言葉は「夢」今回に奥山は現れなかった。会ってみて改めてプロジェクトDの面々を超一流の公道ランナーと認めた池田「日ごろから提唱するゼロの理論が試される最高の舞台だぜ」雑念を振り払って走りに徹する事が出来るか。そこが肝だと言う池田。空気が湿ってきた。どうやら明け方から雨になるらしい久保はドライなら86不利と思っていたが、もし雨が降ったならわからなくなったと話す。「雨以外の別のもう1つの条件も考えられます」そうなったら奥山では勝てないとまで言い切る久保。感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201301/article_17.html ←よろしければ1クリックお願いします 【頭文字[イニシャル]D Fifth Stage Vol.2】13/2/8発売
2013.01.12
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銀の匙 Silver Spoon 第7話「八軒、ギガファームへ」「私はお金が大好きで~す♪」た、タマコの家の牧場・・いや、ギガファーム凄過ぎるっΣ( ̄ロ ̄lll)公式HPより御影の家でのアルバイトの息抜きに多摩子父が経営するギガファームに行くことになった八軒と御影。果てしない一本道を車で走っていくとギガファームの看板が見えてきた。そこに待っていたのは、八軒の想像を大きく超える巨大な農場だった!!アキ父の腰の経過は順調のようだが、ついでに高血圧も治療してくる事に。テレビでは甲子園で北海道代表が負けてしまっていた。来年こそエゾノーが代表にと祈るアキ一家。駒場くんが投手として出れるとイイよね。言われた作業をして戻ってきた八軒に、暫しのお休みをあげるという話になり、駒場に言われていたタマコのギガファームまで車を出して貰う事に。「デカっ!広っ!!」信じられないくらいの広大な土地。何もかもがビックリ☆しかし、もっとビックリだったのは稲田家のDNA?(笑)「頑張り過ぎだろ、DNA・・・」それゃ、心の中で呟きたくなるよね(^^ゞ牛の数も半端無く、しかも、建物内も手入れが行き届いていた。そして消毒等も徹底してるー!(笑)でも、もし一頭でも伝染病にかかったら最悪全頭処分⇒経営陣+従業員が路頭。そのくらいこういう家では死活問題って事なんですよね(^^ゞきっちり消毒して中に入らせて貰うと、そこには牛のメリーゴーランドが!!Σ( ̄ロ ̄lll)ロータリーパーラーという搾乳機械。これによっていろんな無駄を省ける仕組み。これもこれだけの規模で牛を育てているからこそなんだろう。そして怪我をしてしまった牛も躊躇なく処分。これも、コスト面を考慮しての事だった。「慈善事業じゃないのよ!」全ては効率イイ作業と安定した収入。そして共同経営だからこそ休みも交代で取れる。儲からない。キツイという今までの経営をここは変えていっているのだ。しかし、高1で既にそこまで将来の経営について考えているなんて・・・それと同時に、暗い表情となるアキが気になる八軒。彼女も祖父に期待されている後継ぎだから。って、タマコ、今から八軒スカウト?(笑)「見学終わった?」と、そこにやってきたのは・・・タマコ姉?いやいや、なんと母だった。しかも、夫婦なのにどっかパーツが似てるΣ( ̄ロ ̄lll)しかし、ここの親子、マリアナ海溝ほどの考えの差がここで露呈。両親は、農家の子だからという義務からと思っていたが・・・「私はお金が大好きで~す♪」実は親からここを乗っ取る気満々☆「今のうちに潰しておかなければ!」もう、既に親子の会話じゃなくなってる(^^ゞ「家を継ぐ事で何か悩んでんのか?」タマコの発言に、またちょっと様子がおかしいアキに訊ねる八軒。そして、何かあれば相談に乗る・・・なんてそんな事言える立場でもないのに、つい言ってしまう。「ありがとね 気持ち、嬉しいよ」そして八軒を馬みたいと例えると、話題を変えてしまう。臆病者?よい労働力?馬刺し?あら~? 皆様、勝手にいろいろ想像してくれちゃったけど「ブサイク?!」いや、多分、見た目じゃないと思うけどね(^^ゞそこに、牛の出産が近いという連絡が。アキの母が見学させて貰ったら?と言った事で八軒も立ち会う事に。ところが行ってみると、突然縄を持たされた。逆子だった。タマコ父の合図で引っ張り出していく。痛みで苦しんでいる母牛の鳴き声が響く中、強引に引っ張りだした。ところが仔牛は息をしていない。逆さにして頬を叩いたり、人工呼吸をしたり(人工呼吸まで/驚)「グロい・・・」みんなは感動的と言うけれど、八軒には・・ハードル高かった?(^^ゞ「感動とか押し付けんなぁぁ」生まれた仔牛は専用の小屋にすぐ連れて行かれてしまう。所謂テレビで見るような牧歌的なシーンはここでは見られない。タマコの所だけでなくアキの家でもそうらしい。でも、初乳を飲ませるのは変わらない。そして仔牛を育てるための乳であり、人間はそれを分けて貰っているという考えも。これは規模の大小は関係ない。思えば、肉丼も母親からすぐ引き離されたのを思い出す八軒。初乳の与え方を八軒に見せるタマコの表情も、ちょっと普段より柔らかに見えますね。そして、すぐ母牛から引き離したのは、この子が雄だからという理由もあった。雄は肉牛育成業者の所に行く運命なのだ。「その清んだ瞳のまま生きてくれよ、牛丼!」しかし、八軒の目を通すと豚丼も仔牛も一緒(^^ゞ見学を終え、アキの家の仕事に戻ると、改めて経済家畜の運営方法の違いについて考える八軒。容赦なく処分したりするタマコのところが愛情が無いわけじゃないし・・・。名前に関しても、クラスのみんなは名前なんか付けるとしんどいからと止めたのに、タマコ兄は逆に付けて悩めと言う。「答えは1つじゃなくていいんだって言ってくれてる気がする」シビアな世界ながら1つじゃない答え。エゾノーに来て、アキの所に来ていろいろ考え始めている八軒を嬉しそうに見るアキ。アキ祖父の部屋で、牛一頭一頭に名前があるのを知った八軒は、家畜とペットの違いについて訊ねる。「美味しく育てようっていう愛情だもの愛情にはいろいろな形があるのだよ」愛情の形・・・最初から食用として注ぐ愛。競走用として育てる愛。「農家の親もそう言う感じなんだろうな~」馬を連れて外には知らせに行った先で、アキにアキ祖父が言った言葉を話す八軒。その際にアキが呟いた言葉で、再び、アキが将来について何か悩んでいるのではないかと訊ねてみる。「・・・私、本当はね、馬関係の仕事に就きたいんだ」暫く黙っていたアキが近付いてきたミカゲホマレを撫でながらポツポツと喋り始める。決して酪農が嫌いというわけじゃない事。一人っ子だから後を継がなくちゃという思いがある事。「家族の期待に応えなきゃ!ってトコは八軒君のトコと同じかな?」「一緒じゃないよ!!」だいたい、八軒には親とちゃんと話をした方がイイと言いながら、自分だって話せていないんじゃないか?と真剣にアキに言う。優しくて明ると御影家の人たちなら話せばわかってくれる。うちとは違う!!「なんで他人の事なのにそんな一生懸命なの?」必死に言う八軒に驚くアキ。「なんか嫌なんだよ!夢があるんだろ?」自分は既に中学で目標が無くなって夢なんかないから。将来の夢でキラキラしているみんなが正直妬ましい。でも、夢を叶える為にシンドイ思いをしてる奴の夢が叶わないのは嫌だ!必死に。一生懸命にそう言う八軒に「自分の事で手一杯なのに、他人の事を抱えちゃうお人好しだよね~。ビクビクしながら、それでもみんなの事大切にして突っ込んでくるよね!って事そういうところ、ホント馬みたい」その言葉で、以前、馬の性格について話してくれたアキの言葉を思い出す。「その面倒臭さがイイっしょ?」あの時の言葉がリフレインする。八軒、一気に舞い上がるヾ(ーー ) オイッ一気にその気になって思わずアキに告白しかけるが・・・アキ父キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!(わははっ)アキ父の言葉で夏休みももう半分以上終わってしまった事に気付く八軒。夏休みが終わってしまったら、とうとうブタ丼も食用にーーーただデカイ!ハイテク!!ってだけじゃ終わらなかった見学でした。私は第一次産業とは無縁なので、どーしても八軒寄りな見方ですが、それでも、たとえどんなやり方でもその中に愛情と真剣さと、それでも産業という限りはお金に化けさせなくてはならない現実との中で葛藤している地に足を付けたモノを感じました。そんな中のアキの悩み。いろいろ言いつつ、やはり一生懸命やっている事が評価される。報われる事を誰よりも望んでいる八軒の思いと、それでも家族の期待に応えたいアキの気持ちもわかったりと・・・。はたして、アキはどんな道を選択するんでしょうね?何気に豚丼が気になるわー!!ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201308/article_29.html ←よろしければ1クリックお願いします スキマスイッチ POPMAN’S WORLD~All Time Best 2003-2013~(初回生産限定盤A CD+DVD)
2013.08.23
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鬼灯の冷徹 第4話 「美男にもいろいろある/かちかぢごく」「ムッキムキになりたい」一週間遅れですみません(^^ゞAパート風呂敷包みを手にして、どこかへと向かう様子の鬼灯、駅前で自分の尻尾を追いかけていたシロに会う。非番のシロ、鬼灯が烏天狗警察のある人物に会いに行くと知り興味津々。シロも一緒に連れて行くことにした鬼灯、約束の時間が近いのか時計を気にして地獄タクシー乗り場へと向かう。するとそこには、現世のタクシー強盗の話しで盛り上がる、地獄のタクシー・朧車達の姿があった。Bパート針山の上に立つ二つの影。獄卒達の仕事ぶりを見下ろした鬼灯、鼻をほじりながら亡者を呵責する新人獄卒の姿に、正直見ていられないと嘆く。この状況をどうするか、隣の影に意見を求めると…それから数日後、新人獄卒達のゆるんだ根性を叩き直すため再研修が行われる事に。閻魔殿の法廷に集められた、唐瓜・茄子をはじめとする新人獄卒達。各地獄で活躍する先輩獄卒達の亡者への呵責っぷりを見学することになるが…すみません!どうも白澤さんを知ってしまったら出てこない回がつまらなくて(笑)それでも、今回も新しいキャラがいろいろ出てきましたよ。Aパート烏天狗警察に出掛ける鬼灯が、道で自分の尾を追いかけているシロと出会う。烏天狗といえば飛べると考えるが、中には飛べない人もいるそうで、その人に会いに行くと言う。非番のシロは面白がってついていく事に。朧車って猫バスの仲間なの?(笑)筋斗雲は殿堂入りで、すぐその下なの?Σ( ̄ロ ̄lll) そんなに憧れ?(爆)「どこ行きましょうか?あの山の病院?」「いえ、とうもころしは届けません」どこのメイちゃんやねーん!ヾ(ーー ) オイッホント、この番組ぶっ込んでくるなぁ(^^ゞとにかく片方の朧車に乗り込み出掛ける鬼灯とシロ。「高天原まで」すると、もう一台に近付きそう告げる男が1人。「怪談かぁ。懐かしいね」団子を食べながら朧車の怪談を聞いていると、中につりさげられた提灯が話しかけてきた。彼女は提灯お岩と名乗った。そう、四谷怪談のお岩さんです。伊右衛門への未練はない・・・と言いますが。すると突然ブレーキが。外を見ると、隣に並んでいたもう一台の朧車が前をフラフラと飛んでおり、それを烏天狗警察が追いかけている。その朧車に指名手配犯が乗っていると言うのだ。そしてその指名手配犯が伊右衛門。そして残念なイケメンだった(笑)それを聞いたお岩は吹っ飛んでいってしまう。ところが・・・「鬼灯様の100倍、イイ男だよぉーー!」そんな事言ってしまうから・・・せっかく愛しの伊右衛門と再会出来たというのに、そこに鬼灯の金棒が飛んできたー!(爆)2人揃って吹っ飛ばされたお岩。あとは青ざめた烏天狗警察に連行されていきました(^^ゞさて、やっと烏天狗警察に到着した鬼灯達。するとアルプホルンを吹いている少年が。「ムッキムキになりたい」その少年こそ、鬼灯が用事のある相手で。シロは横笛の方が似合っていると言うが、800年吹き続けた少年は飽きてしまったそうで(笑)烏天狗でも無い義経だったが、僧正坊(昔、義経に剣術を教えた大天狗)の口利きで烏天狗警察に席を置いているそうです。しかし、さすがと言うべきか?兵法はたいしたもので、立派な指揮官として働いているそうです。でも、それも非力ゆえ。苦労しているんですね。「是非またあなたをポスターにと決まりまして」仕事が出来てイケメン・・・それ故の選抜だったが、その線の細さを買われてCMにも出ている義経からすると、本当は「リポD」のCMに出たいんだそうで(^^ゞムキムキになりたかったのに、力士になりたいと言った途端、雅系の稽古事をいっぱいさせられてしまった。「私は武将。もっと男らしくなりたいのです」鬼灯に鍛え方を指南して貰おうとする義経。しかし、生前からの夢を口にした途端・・・「どすこい!」と吹っ飛ばされてしまった。牛若丸というもはや伝説になってしまったイメージを考えろと諭され、結局、今年もポスターの依頼を受けたのであった。Bパート最近の新人の仕事の甘さを嘆いた鬼灯は、再研修を執り行う事とした。その中には唐瓜と茄子の姿も。まずはスライドによる復習。そして各セクションの見学。全て終わったところでレポートを提出せよというものだった。血の池地獄では芥川龍之介の蜘蛛の糸も鬼灯にプッツンと切られ「いつも絶望を与えるようにして下さい」いやぁ、鬼の中の鬼だよ(^^ゞとにかくここをはじめとして各地獄を見学して回る。最後にやってきたのは大叫喚地獄ここには童話「カチカチ山」に関係する兎どん・芥子がいた。この人、パッと見可愛いのに、一度「狸」と聞くと「ジワジワ報復する」 がモットー?(恐っ)ちなみに狸の背に塗ったからし味噌の作り方・・・兎と薬草は結構密接で、現在、桃源郷にやたらといる兎は薬剤師見習。出来た味噌を誰に塗るか?「狸親父と言いますよねぇ」脱税、横領等でこの地獄にやってきた者をそう言う鬼灯さん。すると芥子さん豹変☆スイッチの入った彼女はもう鬼も青ざめる非情な行い(笑)そして、鬼灯さん的にはこういうぶっ飛んだ獄卒がお望み?(^^ゞさて、全てを終え鬼灯に提出されたレポート。書かれてるのは全て芥子の事ばかり。唯一、パラパラ漫画描いてきたのは・・茄子でしょうか?しかし、最後まで描き切れておらず ため息の鬼灯さんでした。新キャラはインパクトあったのですが、内容的には・・・かな?(こんな感想ですみません(^^ゞ)でも、この世界でも牛若は可愛かったです。そしてお岩と伊右衛門 ゲスいわ(笑)しかし、日本でも西洋でも、昔話というのは結構残酷なモノが多いですよね!ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201402/article_9.html ←よろしければ1クリックお願いします 鬼灯の冷徹 絵馬ストラップ 鬼灯 B《03月予約》 1月予約鬼灯の冷徹地獄のミニタペストリー全6種 鬼灯の冷徹 ぷくぷくシール 黄《03月予約※暫定》
2014.02.08
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携帯から更新です!D.Gray-man 第75話 「クラウンとオーギュスト」千年伯爵に捕らえられたリナリーを救い出したのは、新たなイノセンスをまとったアレンだった。久しぶりの再会を果たすも、アレンは即座に千年伯爵と戦い始める。勢いよく突っ込んでくるアレンに対し千年伯爵は、レロの柄から剣を取出し、アレンに切り掛かる…「こんばんはー。またお会いしましたね…アレン・ウォーカー」「こんばんは、伯爵」先週のラストと同じ場面から始まった今回。リナリーに放とうとした攻撃を寸でで止めたアレン。顔ではほほ笑みを湛えつつも憎々しげに「貴方も困った人ですね。出てくる度に邪魔ばかりして」と言う千年公。「リナリーには手を出させない!」「好きに言ってなさい」負けじと言い放つアレンに余裕の言葉を言う千年候とのやり取りを合図にアレンと千年伯爵との戦いが始まりました!次々とアレンとリナリーに攻撃を浴びせかける伯爵に素早い移動と攻撃で応戦するアレン。その間になんとか逃げ出そうとするリナリーだったが、結晶化の影響で足が動かない!そんなリナリーを見て「今、行きますよ」と、リナリーに再び襲い掛かる伯爵。でも、そんな伯爵にあっという間に追い付いたアレンのスピードにさすがの伯爵も驚いてますよ(笑)それならば…ということでしょうか?伯爵はレロから大きな剣を取出し、アレンに斬りかかります。左腕で防御するアレン。今回も画像が綺麗で迫力もあり、とにかくこの2人の戦いはなかなかに見物でした!「その姿…まるでオーギュストを追い回すクラウンの様じゃないですか!滑稽な子供ですね「じゃあ、僕は白い道化らしくおまえを止める!貴方はみんなを苦しませている!それを止める為、僕は戦場に戻ったんだ!人とアクマを救済する為、貴方を許すわけにはいかない!」「いずれお会いすることもあるでしょう。そこに眠るお嬢さんもねもっとも、機会があればの話ですがね。」リナリーに向けて攻撃をする伯爵。身を挺してリナリーを庇うアレン。辺り一面が攻撃によって真っ白になり……爆風に何が起こったかわからないラビとマリ。ラビが爆発があった方に歩いていくと、アレンの声が。しかし、ここにアレンがいるわけがないと否定するラビ。すると向こうからクラウンが!アレンの新たなイノセンスの形を知らないラビは一瞬アクマかと身構えますが、すぐにクラウンは姿を消し、代わりに現われたのはリナリーを抱えたアレン。「ラビ!」「まさかっ、アレンか!」感動の再会…?(笑)再会の感動よりも目を覚まさないリナリーを心配するアレンに、以前にも結晶化した際に同じ事が起こったと説明するラビ。以前起こった事を説明しているラビと聞いているアレンの間に割って突入してきたのは……神田(爆)左腕で受けとめつつ「死ねっ!」「か、神田?」「もやし?」「アレンです」きゃー♪本編でのこのやり取り!待ってましたよぉ♪やっぱり、この2人のこの果てしなく続けていそうなやり取りを聞かなきゃDグレじゃない!(≧m≦)プッ!「どういうことなんだ!」「僕が聞きたいんですけど。」「俺は天パのノアを追ってきたんだが…おいラビ、ヤツ知らねえか。」「そういや、俺の相手していたマッチョのオッサンも…どーなってんさ、何処にもノアがいねぇ。」そう、跡形もなくいなくなってしまった千年伯爵とノア。「チッ」ぶひゃはははっ!イイ!神田の表情といい、チッってのもイイ!(爆)「なんですか!その邪魔しやがって的な舌打ちは!だいたいノアに逃げられたのは神田がノロマだからでしょ?「今なんつった。つかてめぇ、あとからノロノロ現われて何言ってんだよ!このノロもやし!」「アレンですって何回言えば良いんですか?あ、そうかぁ~神田は頭もノロマなんですねぇ。」「いい度胸だ。どっちがノロマか教えてやるよ。抜け!その白髪、根こそぎ刈ってジジィどもに売ってやる!」「黒髪の方が高く売れるんじゃないですか?」「脳天に1本だけ残してやる」「河童みたいな頭にしてやる!」永遠に続きそうなアレンと神田の夫婦漫才。だって、ラビがたまらずに「ここは感動の再会じゃあ?」って突っ込んだら、速攻声を合わせて返ってきましたよ!「うるせぇ!刈るぞ」ほらぁ~こんなに息がビッタリ(爆爆爆)背後でミランダに守られていた者達もアレンの存在に気付き…「アレン・ウォーカー…やはり生きておったか」しみじみと語るブックマンの言葉にこちらまで改めてホッとさせられた気持ちでした。そんな皆の背後にやってきたのはティエドール元帥。「あのイノセンス、ちょっと変わってるね。いろいろと立て続けに起こったよ。ちょっと整理も必要だね」場面変わって箱舟内。「はっはぁ~面白かったのに。どうして撤退したんすか?あのエクソシストの女の子のハートだったかもしれないのに」ティキとスキンが伯爵にズルズルと引きずられてます(笑)「重い!大きくなりましたねぇ。」あくまで答えない伯爵に「聞いてます?ねぇちょっとぉ~」なんかこのやり取り、個人的に好きです♪なんだろ?なんかこのゆったり感が好き!またティキの戦いの最中とは全然違うのんびりムードな表情がなんか個人的にツボでした。「ダウンロードまでに4時間切ったんだよ」ティキの頭上から声を掛けてきたのはロード。ロードに労いの言葉をかける伯爵。逆にティキに対して「そういや、ティキポンのお仕事(=アレン)も戻ってきましたよ」とチクリ(笑)「マジっすか?生きてた?腕も?あちゃ~」もぉ!こういう細部まで本当にモリモリは上手い!(爆)ティキの失敗を知って笑うロードですが、ここで匂いの変化に気付きます。これって、アレンが箱舟を利用して江戸に来たのに関係あるのかな?またもや場面変わってクロスの滞在してたらしき屋敷。そこにやってきたのはジャスデビしかし、クロスの姿は無い!(まぁ、当然?(≧m≦)プッ!)「クロスどこ?」ひゅうぅぅぅ~と吹く風「探せぇぇーーっ!」お疲れさん(爆)後半は、とにかく今までクロス部隊に起こった出来事をティエドールに伝える。あくまでアクマせん滅のクロス部隊に対して、ティエドール部隊は適合者の探索。しかも、自分以外の者は道具のようにしか考えないクロスを毛嫌いしてる感があるティエドールは協力する気はさらさらないと伝える。その上で即時戦線離脱を提案してくる。やはり、アクマに対抗出来るエクソシストの数が9人と絶対的に少ないから。時期が早いからと。ラビが告げます、クロス部隊は既にチョメから言われたクロスの言葉に対して、眠り姫(=リナリー)が言った「進もう。ここで戻るなんて出来ないよ。戻ったらここまで道となってくれた人達の命を踏み躙ることになる」その言葉どおり自分達はボロボロになりながらも前進してきたのだと、撤退する意志の無いことを告げます。「今までも辛い道程だったんだろうね。でもこれからが真に茨の道だよ」元帥の言葉が千年伯爵との戦いの厳しさを物語っている感じがしました。う・うひゃ(〃▽〃)このあとのラビが髪を水で洗っているシーン!!濡れた前髪を掻き上げた場面に萌えっ(爆)いやん♪カッコイイーーーっ!(ジタバタ)水浴びを済ませたラビがクロちゃんに話し掛けると、何故か座り込んで俯いている。さっきラビが言ったリナリーの言葉を噛み締めていたのと、自分の為にチョメが残してくれた箱を眺め、改めて前進しなくては!と思い直していたからなんですねぇ。アレンは眠り続けるリナリーの前でひたすら心配を掛けたことやスーマンを救えなかったことを詫び、気付いたリナリーはそんなアレンに「どうして謝るの?スーマンの心はアレン君に救われた」と伝え、リナリーの言葉によって今まで抱えてきたアレンの心は救われます。このシーンはじーんとしましたね。すぐにお約束な場面に移行してしまいましたけど、きっといままでずっとリナリーに対してアレンが抱え込んできた苦しみをリナリー自身が解き放ってくれたように感じました。束の間の安息。それでも、各自決意を固めたり、自分の置かれた立場を確認したりリナリーは自分の力で立ち上がろうとし…でも立ち上がれないリナリー。そんなリナリーにアレンがソッと手を差し伸べ「行きましょう、一緒に。師匠のもとへ」「うん」ああ!それなのに…!突然リナリーの場所にアクマの模様が浮き出たかと思うと、その場からレロが現われ、リナリーを連れ去ってしまいます!ど、どうなる?(あわわっ)本日の劇場神田が蕎麦ばかり食べていると指摘するアレンに「違う!」と反論する神田。朝はモリ昼はざる夜は大モリいや、だから全部蕎麦じゃん!(爆爆爆)しかし、先週同様ここで終わらなかった劇場。ラビは焼肉ミランダは洋梨ブックマンはプリンリナリーはチョコレートケーキクロちゃんは…エリアーデ…って!おいっ!個人的にはブックマンのプリンが可愛かったぁー♪(〃▽〃)
2008.03.19
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英國戀物語エマ 第二幕 最終章「花」今日はウィリアムがエマから返事を貰うという大事な日。しかし、同時に政府から突きつけられた約束の期限でもあった。どうしても125万ポンドをかき集めなければならない。決死の思いで出掛けようとするウィリアム。ハキムにエマとの幸せを天秤にかけるのか?と問われるも、自分の勝手で路頭に迷わせる人を出したくないウィリアムはハキムに改めて決意を口にし出かけていく。なかなか目標額に届かなく呆然としていると、よく足を向けるカフェで以前資金提供を断られたジドバラー卿が「真っ直ぐな君に投資したくなったんですよ」と125万ポンドの小切手を提供してきた。一方、メルダース家が火事になっていた。暖炉の火が絨毯に引火してしまったのだ。ハンスをはじめとして決死の思いで消火にあたるも火のまわりが強すぎてどうしても消すことが出来ない。出掛けていたエマはどうしてもウィリアムから貰ったハンカチを取りに行きたくて階段を駆け上ろうとするもハンスに止められてしまう。消火が済み、無事だったハンカチを握り締めるエマ。エマを追って部屋に入ってきたハンスに、「危険を顧みずに取りに行こうとするほど彼が好きならどうして行かない!」と、背中を押されようやくクリスタルパレスへと向かうが・・・エマも最終回を迎えましたーーーーっ!オーンオーンエマとウィリアムが結ばれてよかったよぉーーーーー!個人的にはハンスがすっごくイイ奴だったので、彼もなんとか幸せにしてやりたい気持ちはありました!だから、消火活動中にエマが戻ってきた時ハンスが「エマ!」と言った時はちょっぴり胸がキュ~ンと。東地さんの声だったから余計なのかな~?(苦笑)ウィリアムから貰ったハンカチをギュッと握り締めたエマを見ながら「そんなに好きなら何故アイツのところに行かない?正直、あんたが戻ってきた時は嬉しかったよ。家事の最中に不謹慎だがな。でも命がけでそれを守ろうとしたあんたを見て、どれだけアイツのことを思っているのかよくわかった。たとえ今一緒にならなくてもアイツをずっと思い続けていくんだろ?いくら俺があんたを待っても無駄だろうな。だったら俺はあんたに幸せになって欲しい。何を躊躇っているんだ!あんたなら大丈夫だよ。俺が保障してやる・・・」優しい表情で諭すハンスのこの言葉にググッとヤラれてしまいましたまた決心して外に飛び出すも、皆が家事の後始末をしている様子に戸惑うと、あんなに最初の頃はエマに厳しかったミセス・ヴィークが「行かねばならないんでしょう?早くお行きなさい。」過去にエマと同じように身分違いの恋をしたナネットも「こっちは良いから任せて。みんなそう思ってるから。」すれ違いざまにターシャが「エマさーん!しっかり幸せ掴むのよぉ!」大変な時なのに、皆がエマに幸せになって欲しいと心から願っていて、短いながらも本当にメルダース家に根付いていたんだと、絆が築けたのだと思いまたもや涙が。。。特に仲のよかったターシャはエマの幸せの先に自分たちの別れがあることを自覚していながら、常にエマの幸せを最優先してきた子なので、明るく声をかけるターシャの姿が一番涙を誘いましたぁ!そしてエマの部屋からソッと見送るハンス!!!本当にイイ男だよ!アンタは!!今度はアンタが幸せになる番だからねぇ!!!ポツンポツンと資金提供者が居ても、目標額には遠く及ばなく途方に暮れるウィリアム。ところがジドバラー卿からの突然の融資。「若さと正直さゆえの危うさ故に一度は断ったが、正直さゆえに人の気持ちを動かすこともある。真っ直ぐな君に投資したくなったんですよ」直接的な理由はハキムの口添えだったと思いますが、ずっとウィリアムを見ていてジドバラー卿。きっとハキムの口添えがなくても融資してくれたんじゃないか・・・と私は思いたいですね。努力を絶対に見ていて認めてくれる人はいる!そう思いたいです。でも、ハキムの友情からくるおせっかい(=口添え)とわかっていても、自分1人ではやはり何も出来ないのだと痛感してもそれはそれできちんと受け止めた上でハキムの友情に素直に感謝し、抱き合う2人は素敵でしたでも、ちゃんと「やっぱりエマを渡すのは惜しくなった。このまま(抱き締めた状態で)行かさないという手もあるな。」とニヤリと笑う茶目っ気さを忘れないところが、最後までハキムでしたねそしてクリスタルパレスの噴水前。一足先に着いたクリスタルパレスの噴水前にはエマは居ない。(当然だ!まだエマは迷っていてメルダース家に居るんだから!!!)閉園前直前に駆け込んだエマは一目散に噴水前へとかけていくが、ウィリアムの姿はない。(ほれ見たことか!さっさと来ないから!!!)諦めきれず噴水の回りを歩こうと数歩歩き出したエマの目の前に力なく座っているウィリアムの姿が・・・!(まぁ居ると思ったよ!/笑 予想通りだね!)お互いの姿を見つけ合い、ヒシッと抱き合うエマとウィリアム。夕暮れの中、フワッと互いの服がなびいて抱き合うシーンはエマ、「第一幕、二幕」通じて3本の指に入れて良いほど綺麗だったです!「本当に良いんですか?本当に私で」「僕の方こそ。何があっても貴女を守りますから」泣き続けるエマの涙をソッとぬぐってやるウィリアム。「愛してます・・・エマさん、僕と結婚して下さい。」そしてそして・・・・・・・・・・・キスぅ~~~~~~~な~んか最初から割にエマとウィリアムの恋愛を好意的に見てきた人たちは別として、他の連中がいきなり態度を変えてきたあたり、特にウィリアムのパパと兄弟たちの変貌ぶりは正直ラストは駆け足気味になっちゃった感は否めないですが、まぁ、そんな駆け足気味も最終回ならでは!と受け取ることにしましょう(笑)でも、今までとにかくずっと家柄だ!身分だ!と騒ぎ続けてきたせいか、せめてもうあと1話くらい引き伸ばして無理の無い感じにまとめて貰えると納得がいってよかったのになぁ。それと、今回一番残念だったのが、噴水の前で抱き合って将来を誓ってキスをする・・・という一番のクライマックスのシーン。特に横向きになった時の作画が変!とにかくそれまでは何も感じずに見ていたのに、そのシーンにきたら急に!!!これは非常にいただけないというか・・・残念でしかたなかったです。一番気にして綺麗に描いて欲しかっただけにガッカリ _(_”_;)_バタッ馬車に乗ってメルダース家を後にするエマ。見送りはせずに裏庭にいるハンスに「バカねぇ」と一言だけ声をかけるアデーレ。なんだかんだとハンスにハッパをかけたり慰めたり・・・きっとその後が描かれることがあったら、この2人結婚しているんじゃないでしょうか?(願)そして最終回まで「よくも顔が出せたものだ。恥を知るがいい!」とウィリアムパパを罵るキャンベル子爵。本当に最後まで嫌な奴でしたでも痛快だったのが、ジョーンズ氏の言葉。「恥じることはない。私は息子を誇りに思っている。」「社交界に留まりたかったら口を慎むことだ。」「貴方の様な人が紳士と崇められる社交界ならば、いずれ消えていく運命かもしれない。」そう言って堂々と立ち去る姿。身分に諂うことなく、自信を持って息子を褒め立ち去っていくジョーンズ氏に「あっぱれ!」と言いたいです。さてウィリアムとは結ばれなかったエレノアさんもどうやら恋が芽生えそうです。黒髪の素敵な殿方が熱いまなざしでエレノアさんを見てましたよ♪そしてそして、次のシーンではいきなり子供4人と写真に納まっているエマとウィリアム!す、凄いですなぁ(爆)でも、相変わらずウィリアム母にはこうして幸せになるきっかけをくれた感謝を忘れず、一幕の最終回でロンドンを離れる列車の中で仲良くなったターシャから聞いたスズランの花言葉「幸せが戻ってくる」この花言葉どおり幸せになったエマとウィリアムの屋敷の庭はスズランで一杯でしたそして花壇の中を楽しそうに走る子供たち。本当に幸せになってよかった・・・。そしてラストはやはりこの方のご登場!ケリーとアル。ケリーのお墓の前で「こんな結末になるとはな。ケリー、あんたは全てお見通しだったのか?」とエマの報告をするアル。そんなアルに「だから言ったでしょ!あの子は大丈夫って。」とケリーの声。そしてケリーの優しい微笑み。なんとも素敵なラストでした。1回だけ感想を書くのをお休みしてしまいましたが、なんとか最終回まで感想を書き続けてみました!最初から読んで下さった方々、本当にありがとうございました!(ぺこり)
2007.07.03
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らら家庭教師ヒットマンREBORN! 第193話 「D(デイモン)・スペードの魔レンズ」ユニが攫われそうになった時現れたのは、γ、野猿、太猿だったそんな彼らにユニを取り戻そうとするトリカブトが!!!そして白蘭は最終兵器を用意する・・・公式HPよりトリカブトに囚われたユニを救ったのはγだった。かつてはミルフィオーレの隊長として獄寺達と対戦したγだが、今は自分のボスであるユニを守るために現れたのだ。野猿や太猿もブラックスペルとしてではなく、ユニの為に戦えることを心から喜んでいるようだ。しかしマーレリングを奪われたγは本来の力を発揮できない。それでもγは全身全霊の力を振り絞り、身を呈してでもユニを守ろうとする。γとユニに迫りゆくトリカブト――! と、その時彼らの前に現れたのは超(ハイパー)化したツナだった!前回はとにかく和彦ボイスに萌え転がってしまった私今回も全力で楽しませて貰いましたまた、ごっきゅんとγとのボスへの愛のぶつかり合いはいつ見ても素敵っ「お怪我はありませんか?姫」γの姿に声に思わず涙が浮かんでしまうユニ「姫様っ!」「お守りするぜ」居たのはγだけじゃなかった。野猿も太猿も来ていたブラックスペルが現れた事に驚く桔梗とブルーベルそしてツナ達は突然現れたγ達に動揺するが、正一の説明でユニの味方と理解する。「遅くなってすまない、姫」羨まし過ぎてどーにかなりそうです!ジタバタ (((o(>
2010.07.17
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デス・パレード 第6話「クロス・ハート・アタック」「さぁ、精一杯楽しませてくれよ、人間共」今回は・・ギャグ回?(笑)あらすじはコチラわーい!\(^o^)/今回はデキムではなくギンティ回。しかもマモがゲスト声優で、中の人的にオイシイ30分でした(〃∇〃) てれっ☆もう1人のゲスト声優は種崎さんでしたエレベーターでやってきたのは何とも今どき?な印象の女子高生。しかもちょっとケバい化粧+ノリが軽い子。それにしてもギンティのトコってかなり純和風なインテリアにしてるんですね。どこもバー風というわけじゃなかったんだΣ( ̄ロ ̄lll)「ここへ座れ」デキムと違い、かなり客を雑?に扱うギンティ。でも、カッコイイー!バーカウンターにこけしを飾っているギンティ(笑)触るな・・とか、何かあるのかしら?と深読みしたくなります。遅れてやってきたマユに明らかに不愉快な様子のギンティは、面倒臭いからと説明をふっ飛ばしさっさとゲームを開始しようとする。そこの男とゲームで勝負をして貰う・・・とギンティが指差したトコにいた青年はC.H.Aの原田だった「ま・じ・かぁぁぁー!」彼の大ファンなマユは大興奮。握手してと言われてニコニコと対応する彼だったが、内心はーーー。とにかくゲームが決まり、移動する2人。2人共ここに来た記憶は無いのに、緊張感は無い。逆にマユは原田と1対1で喋れている嬉しさで頭が回っていない様子(^^ゞ今回のゲームはツイスタールーレットで回るのもこけしなんだ(笑)そしてルーレットを動かすのは猫?名前はミーマインというそうで。とにかくスピナーという名のこけしが指示を出しその通りの部位を指定通りの色に乗せる。もし、バランスを崩してコケたり指定通りの色の所に置けなかったら負け。「なーんだ、簡単じゃん」最初は楽勝ペースだった。そんな中、原田が目をそらした事で下着が丸見えになっている事に気付いたマユは、男にウケる下着の研究をしていた記憶が蘇る。「どうせゲームするならもうちょい可愛い子としたかったなぁケバ過ぎだろ」でも、当の本人はマユの相手はウンザリしているようで。「早く帰ってリサに会いてぇなぁ」そしてリサと甘い時間を過ごしていた記憶が蘇る。でも、キスしてきた原田を見る理沙の表情は・・・だんだんスピナーの指示通りに動くのが困難になり始めてきた。それでもまるで原田と絡んでるようにも感じられる体制にマユは内心大はしゃぎ。そんな2人を見つめるギンティの手には原田の激しい女関係の記事が載った雑誌が。だが、やり続ければ疲れてくるわけで。さらにはマユはトイレに行きたくなってきた。休憩を求めるマユだったが、ギンティの答えはNO。「大事な事を言い忘れたが、負けたら無事では帰れない」下手すれば死ぬと脅し始める。しかし、ジョークだと思って信じていない2人に、以前、デキムが持っていたようなコントローラーを取り出したギンティ。それを動かした途端、スピナーの表情が妖しく変わり、ただの色のついた丸だった部分に不思議な模様が浮かび上がってくる。「信じられないんだろう?わからせてやるよ」なんだろう?言葉だけ聞いてたらエロくて転がりたくなりましたよ(*/∇\*) キャ「ここからが本番だ せいぜい楽しめよ」しかたなくゲームを続ける2人。ところが、マユが赤の○に手を置いた途端、下がまるでマグマか何かのような高熱に見舞われる。「バランス崩したら肌が溶けるぞ」必死に続ける2人。今度は原田の左手を緑にという指示。指示通り置くとまるで台風のような息も出来ないほどの物凄い強風。今度はマユの番で青の○。すると今度は身体まで凍りつく冷気が2人を襲う。今度は原田の右足を黄色の○に。だが、既に凍りつき始めている足を動かせない。「タイタニックみたいでロマンチックかも」死ぬかもしれないと感じてるのに・・・(^^ゞ「アイドル、ナメんなぁぁぁー!」ダメかと思われたが、ここで原田は底力を出す。服まで凍りついたからか?氷と共に服が砕け散る(って、どーしてパンツは大丈夫だったの?/爆)その姿に、C.H.Aのライブで夢中で原田を見つめているマユの姿が。「楽勝♪」そう言ってニコッとする原田。ところが、その原田が触れた黄色の○突然、音がしたかと思うと、マユと原田が手と足を置いている所だけ抜かして全て下に落ちてしまったのだ。しかもよく見れば下にはトゲトゲがイッパイ・・・って事は落ちたら串刺し?Σ( ̄ロ ̄lll)「このままサドンデスだ」どっちか1人が落ちたところで終わりにしてやるいよいよ、本性暴きに来ましたねっ!!「さぁ、精一杯楽しませてくれよ、人間共」ドSギンティ、素敵(〃∇〃) てれっ☆「どちらかが落ちれば・・・どちらかを落とせば・・・落とすしかない」先に本性を出したのは原田。自分が生き残るためマユを落とそうと静かに足を伸ばし始める。「私、おりる」予定外!トイレに行きたかったマユはもう限界。大好きな原田の前で洩らすくらいなら死んだ方がマシと自らが落ちると言い出した。「私、幸せでした」初めてライブで見た時からずっとファンだった事。ファンレターもイッパイ出して、悲しい時もC.H.Aの歌で元気貰って。「いつも支えてくれてありがとうございます」女好きだろうとそれをひっくるめてファンなのだと。「だって原田君はファンを大事にしてくれる!」そう言ってほほ笑む。その事で逆に笑って別れ話を切り出した時の事を思い出す原田。相手はカナという子だった。そしてその子は自殺してしまった。そんなつもりはなかったのに・・・でも、マユは好きだと言ってくれる。最後にさよならと言って落ちていくマユ だが「かっこよすぎるだろ、おまえ!!」またファンを死なせてしまうと思った瞬間、原田は落ちていくマユの腕を握り助けたのだ。そして叫ぶ。自分がアイドルとしてやっていけるのは、マユをはじめとしたファンの声援あってこそ。そんな単純な事を忘れていたと。それでも少しずつ滑り落ちていくマユの腕。そんな中、来年のライブにも来てくれと叫び、原田の言葉に頷くマユ。そしてとうとう・・・落ちていく中、頭につけていた熊が外れる。それを見て、風呂場で石鹸の上に乗ってしまい、滑って頭を打って死んだ事を思い出したのだ。「ウッソォーーー!」ところが下に落ちてみれば鋭いトゲトゲと思われたのはグニャグニャで(^^ゞでも、そのまま洩らしちゃう辺り、マユらしいというか(笑)それを知らない原田はまた助けられなかったと悔し涙を流す。すると、リサにもう行くからと起こされた時を思い出す。目を覚まし食事の蓋を取ってみるとそこには置手紙と爆弾が。なんと!リサは自殺したカナの姉だったのだ。ハッと思った次の瞬間に爆発する爆弾ーーー原田ももう自分が死んでいる事を思い出す。「まさか自分から落ちるとはな」ギンティにも予想外のマユの行動。しかし、死んでいるというのにやはり洩らしてしまったというのは恥ずかしいんだね一方、こちらはパンツ一丁でやけ酒してる原田。そこに浴衣に着替えたマユ登場。あんなにケバかった化粧はすっかり落としてあって別人のよう。「チョー、タイプ♪」その言葉と頬笑みでぶっ倒れるマユ。「なんなんだ、こいつら?」わかるー(笑)Cパートと感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201502/article_12.html ←よろしければ1クリックお願いします デス・パレード コルクコースター ギンティ[slaps]《03月予約》
2015.02.15
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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第8話「The DEAD way home」 「当然です。娘と娘の友達の為なのだから」久々に全員ピンチの状況下で助けに来たのは・・・アメリカに向けて日本から飛び立った筈の飛行機の中人知れずここでも「終わり」が来ようとしていた実はファーストレディか飛行機に乗り込む前に<奴ら>に噛まれていたのだ!次々に<奴ら>と化す乗客たちそしてその機に同乗していた大統領と議長が既に<奴ら>に噛まれていた<奴ら>になる前にICBMを向けている各国を叩き潰さなくてはならない・・・その為のコードを!と迫る議長しかし、大統領が迷っている間にとうとう長官に<奴ら>になる兆候が!!!皆を襲う前に撃つよう指示を出すと共に、大統領に国と国民を託して撃たれる孝たちはそのまま川を突っ切っていた車の上で呑気に歌を歌っているありすとコータそれにしても、マザーグースの歌を変え歌で「撃て撃て撃てよ みんなぶっ殺せ~♪」って・・・そんな歌をちっちゃい子に教えちゃいけませーん!しかし、いつの間にかありすにコータちゃんって呼ばれてるし(笑)車の中では束の間の戦士の休息?孝の寝顔には微笑む麗だが、孝の腿を膝まくらにして眠っている冴子には嫉妬顔(苦笑)とにかく車は反対岸まで着いたまずは裸同然の格好の女性陣が身なりを整える服はお友達のを勝手に・・・ってなんか自分の服みたいに「好きなの選んでいいわよ♪」って言ってるけど?静香先生(^^ゞ感心したのは、パンツはまだ乾かしてて履いていないからと孝の目を気にするシーンさすがちっちゃくても女の子・ありすちゃん!「今こそお約束の時だ!勇者小室よ」何故焚きつける?!コータよそうそう!ありすと共にメンバー入りした犬にはジークという名が付けられてました命名者:コータ零戦のあだ名と一緒だそうですそしてコータからショットガンの使い方を習う孝そんな彼らの後ろで嬉々としてお着替え中の彼女たち実は、放送日の関係で私は先に無料で見て、後からテレビ放送を見るんですが、無料の方では何でもなかったのに、テレビでは思いっきり白くボカしてありましたよ(^^ゞそんなにきわどいとは思えなかったんですが・・・ってかきわどいと言ったら他の回の方がよっぽどボカしたら?というとこあったのになぁ(呟き)そんな彼女たちのニュー戦闘服?とにかく準備完了という事で河原から道に出る事にそしてここから一番近いという事でまずは高城の家を目指す事にするだが、両親が生きているという確証はない言いかけて躊躇する孝に「わかってるわ、期待はしてない。でも・・」「もちろんさ」いろんな気持ちが混ざっている高城の言葉に背中を押す孝の一言これによって高城の顔にも笑顔が戻るそれにしても、惨劇のあった痕は残っているのに誰一人いない街の中不安げに空を見上げている孝にどうしたの?と麗が訊ねると、昨日まではたくさん飛んでいたヘリが見当たらないとそれでも「ねえ、気付いてる?私たち、夜が明けてからまだ一度も出くわしていないわ」「確かに」しかし、このまま何事も無く高城の家に着く筈はなかった突然、コータの<奴ら>発見の声に緊張が走るそしてそれは二丁目に近付くにつれてどんどん人数が増していくそれは道にワイヤーが張られていたからだった<奴ら>で見えなかったものの、ギリギリで気付き<奴ら>をクッションに逃れる車。だが、今度はそこから車を動かそうとして壁に激突しそうになり、慌てて踏んだ急ブレーキによって車の屋根にいた麗が振り落とされてしまう(>__
2010.08.25
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家庭教師ヒットマンREBORN! 第183話 「孤高の浮雲」今回は雲雀のターン(遅くなっちゃったけど雲雀!ハビバ☆)継承試験がバトルじゃないと知って全くやる気が無くなっちゃった雲雀どうしたら受けさせられる?公式HPより残るは継承は3つ。了平はやる気満々で張り切っているが、先に認定試験を言い渡されたのは雲雀だった。しかし、初代雲の守護者・アラウディに認定試験はバトルではないと言われて雲雀はすっかり興味を失ってしまう。ツナ達はどうにか雲雀にやる気を出してもらうよう説得するが、雲雀は完全につむじを曲げてしまっている。そんな中、了平がここは年長者のオレに任せとけ!と猛烈な勢いで雲雀の説得を始める。何度あしらわれても挫けない了平。苛立ちが頂点に達した雲雀は、ついにトンファーを取り出した・・・!前回のごっきゅんがあまりにアッサリ試験にパスしちゃったんで、これで迂回ルートに入った意味があるのか?と思われましたが、さすがに雲雀には1話じゃ終わりにはしませんでしたね!それにしてもこうなると近藤さんは大忙し。耳は大いに楽しみましたが本当にお疲れ様でした(笑)山本、ランボ、獄寺と順調に認定試験をパスツナはラストなので残るは了平とクロームと雲雀・・・ととにかく騒がしいくらいやる気満々なのは了平雲雀はというと相変わらず。認定試験もどう受け止めているのやら「俺に任せろ!」そう声をかけてきたのはスカルでもぉ~その言葉信じていいのかな?(苦笑)それより雲雀を追い掛けていった筈のディーノさんは何処に消えた?相変わらず力が入る了平でも、これも計算のうち。無駄に入れ込み過ぎているのを特訓と称して発散させていたのだ。ところが、実際に初代ファミリーのアラウディが現れたのは雲雀のところ。似た者同士のこの2人雲雀程度ではその気になれない・・って(>_
2010.05.12
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BLEACH 第252話「白哉、裏切りに隠された真実」とうとう響河の前に立ちはだかった白哉現・朽木家当主として響河に刃を向ける復活した響河を止めんと立ち上がったのは、朽木白哉だった。朽木家の誇りを賭けた戦いがついにはじまった!響河は、斬魄刀などただの道具に過ぎないとし、村正を斬り捨てて自らを封じていた巨大な槍で白哉に向かってくる。反撃しようとする白哉だったが、何故か攻撃が響河にあたらない。更には響河の攻撃をかわすことも難しくなり、次第に傷を負っていってしまう。一方村正は、その絶望から身体に異変が生じはじめていたとうとう始まりました!びゃっ君祭キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーびゃっ君、カッコイイーーーっ!!!ジタバタ (((o(>_
2010.01.06
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頭文字D Fifth Stage 第1,2話 「走り屋に女は要らねえんだよ!」って、本当に何度目の台詞だろうか?(笑)でも、これを聞くと「ああ、イニDだな」って気がする(わははっ)今期アニメ、これが本当のラストになるでしょうか。第1話「運命の出会い」あらすじ(ウィキより)究極のドライビング・テクで群馬エリア敵なしとなった拓海は、高校を卒業を機にレッドサンズの高橋涼介率いる県外遠征用スペシャルチーム「プロジェクトD」への参加を決めた。「プロジェクトD」の目的はネット上で挑戦者を募り、ストリート限定でバトルを通してスピートを追求し、コースレコードを打ち立てることであった。新たな走りの聖地として神奈川エリアを攻める。究極のダウンヒルロードを舞台に、チーム246、カタギリSV、サイドワインダーといった実力チームが次々とハチロクの前に立塞がる…。関東最速をかけた男たちの熱いステージがいよいよ幕を開ける!恒例のキャスト貼り藤原拓海:三木眞一郎茂木なつき:川澄綾子藤原文太:石塚運昇武内樹:岩田光央高橋涼介:子安武人高橋啓介:関智一他OPは相変わらずのmove担当ですね(^^)暫く見ていなかったのでどんな最終回だったか薄ぼんやり。奥から最終回だけDVDでおさらいしちゃいましたわ(^^ゞそれにしても、Forth最終回ラストでは車の修理が済んでいた筈の86。ところがFifthの冒頭ではまだ修理中って・・・(^^ゞそれとなにより驚きなのは涼ちゃんの変わりっぷりでしょう!(泣)ForthFifthなにこれ?!Σ( ̄ロ ̄lll)いや、涼ちゃんの髪型が変な風に変わったという話はネッ友さんに聞いてはいましたが、確認するのが恐くてそれ以来立ち読みすらしていなかったんですよね。父親の車で、Forth最後に戦った城島俊也と同じワンハンドステアを試してみる拓海。しかし、全然バトルが出来る域ではなく。遠征が無いので久しぶりに池谷たちの所に出掛けた拓海は、埼玉で知り合いが拓海と啓介に会ったと喜んでいたという話を健二から聞かされる。しかし、そんな所に行ってないーーー(内緒デートしてりゃイイのに/ブツブツブツ)←啓拓も好きな人(笑) 就職してる自分たち。たった1年前まで夏休みが存在していたのに・・・いつきからなつきの話を切りだされるも、今は吹っ切れたと話す拓海。今夜は秋名ではなく拓海には初めての場所。そこでプロジェクトDの2トップがやってくると大騒ぎになっていて。そしてパンダトレノと黄色のFDが現れた。しかし、当然出てきたのはお揃いのロゴ入りTシャツを着こんだ真っ赤な偽者。ニセ拓海は勝杏里さん。ニセ啓介は三浦博和さん拓海はボーゼン(笑)でも、関わりたくないとそっぽを向くが、何気にモテてるのを見たいつきは「俺は知ってるんだよ!アンタ達はプロジェクトDじゃないって事を!」隣に居るのが本物だ!叫んだはいいけど、免許証を置いてきてしまった拓海一度は青ざめたニセモノたちもそれで勢いづいてきて傍らではため息ついてる拓海(^^ゞ言い争いをしているニセモノといつきは、どう見てもいつきが不利で翌日、偽者がいた事を池谷たちに報告していると、拓海に会いたいという女性・美佳が現れた。そしていきなり平手打ちを!Σ( ̄ロ ̄lll)「ともこの分だよ。覚えがあるでしょ?」そう言われても拓海にはまったく・・・どうやら、そのともこという友達を拓海がナンパした・・・らしい?「不誠実だし最っ低だよっ!」でも、やっていないものはやっていない。だが、本当にこの拓海が張本人なのか確かめてくれと池谷に言われた事で美佳はその友達に拓海の写メを撮って送り、拓海もまた史浩に連絡を入れる。平手打ちよりも女の子にあんな目を向けられた事にショックを受けてしまった拓海。その夜、美佳はともこに写真は全然別人と言いきられ、間違って引っ叩いてしまった事をやっと理解する。86の修理が終わった涼介に報告を入れると、偽者の車のナンバーがもう割れたという。史浩はそれとは別に、賢太と共に神奈川に偵察に行く事を告げる。「いよいよだな。感無量ってとこかな」しかし、実はここからが正念場走りの聖地とまで言われている神奈川遠征は想像以上の厳しいものとなる。でも、それを乗り越えた時、「D」に込められた意味が見えてくるまたも現れる偽者だが、彼らの前に現れたのは・・・秋山?(笑)お懐かしい~~~\(^o^)/「派手なドリフトを頼んますよぉ」上手い!(笑)あくまでも下手に出て追い込んでるよぉ(わははっ)そこに聞こえてくるスキール音。秋山は86が近付いている事に気付く。全てお膳立てした所に拓海の86が突っ込んでくる!それを目にし、心の中で以前よりさらに速くなっている事を実感する秋山。本物だと見抜いた偽者はそそくさと帰ろうとするが「偶然だな。アンタも啓介っていうのか俺もなんだ」よかったー!啓ちゃんはカッコイイままだ(涙)啓介が一番怒っているのはチームの名を語っていた事。チームの名声は全員の努力で築き上げてきたものだから。そして二番目に怒ってたのは啓介の名を語るヤローがブサイクだという点!(当然です!だって天下の高橋医院の次男坊様だぞ!図が高いっ!/爆)拓海の方も、わびを入れるよう偽者に頼む事で一件落着。しかし、その頃神奈川ではプロジェクトDを待ち受けるサイドワインダー、北条豪の姿が。いよいよ。神奈川遠征が目の前に近付いていたーーー第2話「新たなる戦場」茨城での最後のバトルも勝利した拓海。しかし、表情は晴れない 美佳の事だった。そこに突然、美佳から電話が入る。「なんだ~?女か?」文ちゃん、相変わらず勘がイイ!(笑)美佳からの謝罪の電話。ちゃんと顔を見て謝りたいと言う彼女に「あのさ、行こうかな」顔は真っ赤。おまけにそんな事言っちゃって・・・1話のタイトルはやっぱり美佳を指してたのか~なつき、バイバイ!(爆)ファミレスで待ち合わせした2人。彼女は子供の頃からゴルフをやっていて、今もゴルフ部所属。父親から言われて始めたのに、今じゃ自主的にやっているという境遇に共通点を感じ、盛り上がる2人。って、盛り上がらんでイイー!君には涼ちゃんがいるじゃないかっ!(怒)拓海の一目惚れ・・・いつきにだけ告白する。しかし、一方的に盛り上がるいつきに対し、自信が無い拓海。情報とデータ神奈川ではサイドワインダーとレーシングチームカタギリ、チーム・スパイラル、チーム246が作戦会議を開いていた。皆川英雄@小西克幸池田 竜次@中井和哉北条 豪@木内秀信久保 英次@加瀬康之大宮 智史@東地宏樹小早川@浜田賢二一番最初に対戦するのはチーム246池田はどうやら勝手に仕切るサイドワインダーを快く思っていないみたいで。「246の実力を見せつけてやれ!」美佳は期待の新星としてゴルフ雑誌に載るような子だった。あまりに対照的な2人の恋をちょっと心配になるいつきいよいよ、神奈川遠征言葉通り、データ収集に余念のないサイドワインダーどうやら北条と涼介には少なからず因縁があるようで。「目の前に居る相手に集中すればイイ」啓介があちこちでタイムを取っている事に気付いたことで史浩はカムフラージュを提案するが、亮介は敢えてデータはくれてやると言い放つ。相手はデータをもとに車を作り上げようとしているなら、自分たちにもそれなりに時間があると。今回の峠のポイントは急に変わる道幅。今回の啓介の相手はまたもランエボまたかと舌打ちする啓介だが、今、峠で一番相手をしたくない車である事も事実だった。「下品なくらい速過ぎるからな」相手は小早川「俺の仕事の半分はもう昨日のうちで終わってるんだ」多くを語らずとも通じ合ってる兄弟の会話。いったいどういう事なのか?( ̄~ ̄;) ウーンいよいよバトル開始「乗り手の存在感が希薄すぎるんだ」後追いで啓介とFDを見る小早川。感心はしているものの、啓介のプラスαを感じない。つまらないと舌打ちする。そしてそんな戦いをほくそ笑みながら見守っている北条と久保バトル前の会話啓介は短期決戦でいこうと決めていた「どこかで来る!どこだ?」しかし、その考えは小早川にもわかっていて啓介の出方を見守っている。「啓介がどこまでトップスピードを上げられるかが勝負の鍵なんだ」ギリギリとしながら啓介の出方を見ていた小早川の目の前、1本目の終わる直前啓介が仕掛ける!公道とは徹底したアンフェアなステージ公道のスペシャリストがいるとすれば「勇気」「闘争心」「経験値」「若さゆえの狂気」を兼ね備えている者。「そして、神に選ばれし者が持つプラスαの何か」FDに追い付けないランエボーーー頭文字D ARCADE STAGE 5に登場した登場人物から話が出来ているみたい・・ですね。声も、ゲームと変わらず。そのおかげで中井さんやコニタン、浜田さんなど、楽しみにしていた声を聞く事が出来ました!今回は久保の想像通り、啓介が1本目で試合を決める結果で終わりましたが。どうやらヤバイのはサイドワインダーみたいで。そして多分、一番最後に出てくるでしょうから、その前にやるだろう皆川や池田たちとの戦いが楽しみです♪しかし、走り屋に女は要らないぜ!じゃなく、個人的には「涼ちゃん、啓ちゃん、拓海には女は要らないぜ!!」なわけでして(腐っ)美佳が邪魔!(爆)今回も進む道の関係とかでダメになって頂きましょう!ヾ(ーー ) オイッミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201211/article_13.html ←よろしければ1クリックお願いします
2012.11.10
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サムライフラメンコ 第9話「抗えぬノルマ」「後藤さん、彼女を贔屓にしてるんですね」日に日に日常化していく怪人たちとの戦いしかし、とうとうキング・トーチャーはサムメンコをおびき寄せる為売る行動に出る。あらすじはコチラ「無許可でティッシュを配るのは犯罪だ!しかも毒入りっ!」あれ以来、頻繁に出没するようになったキング・トーチャーの怪人。ところが、サムメンコの活躍もあってかニュースでの取り上げ方も日常化し過ぎてて緊迫感の欠片も無い。って、ヤキゴテピラニアの声やってるの、ハイキューで主役・翔陽の声をやる村瀬君だわ!♪当然、簡単にやっつけてしまい死傷者はゼロ。「この世界は僕が守ってみせます」発言も態度も逞しさを感じる正義。だが、世の中はニュース同様マンネリを感じるのか?サムメンコの活躍の更新もダラけている感じで。「最近、呆れられてるな おまえ」「後藤さんこそ、最近少し緩んでませんか?」ゴリラとキング・トーチャーの出現した際は緊迫した状態だったが、現在はこんな調子のせいか、本来の職務から離れてサムメンコ専門で怪人の後始末係になっている後藤と、正義の間に少し温度差が出来てしまったようだ。もっと酷いのはフラメンコガール。休んでばかりで全然現れない。「ま、僕が倒せばいいだけの話なんですけど」それでも、後藤の現場にやってくる時間が遅いとか言われれば、後藤もサムメンコがやっつけるだけやっつけて立ちされるのは誰のおかげだと言い返したくくなる。「命を掛けて戦っているのは俺だけだって事です」・・の割には怪人の名を思い出せない(^^ゞ結局、「ヤキタテピラニア」と上には報告する後藤だったが、上司も欠伸をしたりとあんまり身を入れて聞いてないような(^^ゞゴリラの捜査に関しても、後藤が訊ねても本庁預かりになったという返事。その本庁の人間も、最近では現場に来ない。ミネラル★ミラクル★ミューズと共演する事になった正義は、会場の廊下でまりに来ない理由を問う。それに対し、パターンが同じで最後は自爆。「刺激が無いのよね~」もっと凄い相手と戦いたいから、雑魚は相手しないと言い切られてしまう。「なんか刺激が欲しいんだよな~」今野は相変わらず。今の状態がかなりつまらないらしい。まりは、どんどんサムメンコと差が付いている事実にイラついていた。独占インタビューでも、「私にとって戦いはアートの一種なの!」と答える始末。挙句は「私はね、エスカレーションを求めてるのっ!!私の敵はキング・トーチャー、アンタよ!」こんな発言を吐き、後藤は頭を抱える。軽率な発言をするな!と注意しに行った筈の後藤は・・・またもや警官コスプレさせられてるし(^^ゞ「アルバムも出来たし、このまま正義の味方の方は引退したらどうなんだ?」だが、後藤のこの言葉にムカッとしたまり。自分と同じ素人である筈の正義には言わないで「それっとすごく不公平で屈辱!」後藤の心配が逆にまりに火を付けてしまった。また、新たな怪人を倒したサムメンコ。ところが、まりが受信機のスイッチをオフにしていた為気付くのに遅れてしまった後藤。当然、現場で大喧嘩になってしまう。「どうして時間守れないんですか?」当然、謝った後藤だったが・・・後藤がまりの所に行っていたと知るや、責める口調の正義。「後藤さん、彼女を贔屓にしてるんですね」キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー 嫉妬ね?嫉妬ですね??(腐っ)まりに言われた時はおさめたが、不公平とまで言われて。しかも、武器さえあれば勝てますなどと捨て台詞を吐いた正義にとうとう後藤はキレる。「いい加減にしろ!俺たちの苦労、考えた事あんのか?!」今まで何があろうと怒らなかった、怒鳴らなかった後藤の言葉に正義は目をパチクリ。「おまえらのサポートなんかやってやるか!」そう言うと、事後処理もせず帰ってしまう。ショックを受けたのか?ボォーっとしてる正義。怒られて初めて気付く後藤がどれだけ自分に必要なのか・・・って事ですよね?(妄想)「どうして全員爆発するんでしょう?」原塚に見せられたビデオを見ながら、原塚は正義に問いかける。サムメンコのスーツにも武器にもそれほど強い殺傷力はない。なのに、逃げも投降もせず向かってきては自爆する・・・なのか。「しかも、死ぬ前に一度立ち上がって」それは考えた事もなかった。「お約束だからでしょ?」つい、ふざけてしまったが、原塚に逆に現実だとビシッと言われてしまう。子供の頃見ていた特撮なんてフィクション。本当は悪の組織など無く、犯罪はヒーローではなく警察が片付けている。そう思っていた筈。なのに、現在、まさに特撮の世界のような中に自分達はいて、戦っているのだ。しかも麻痺している。特撮での世界でも、似た状況を当たり前と思っていて麻痺していた。原塚はこの【麻痺】こそ、キング・トーチャーの真の目的ではないのか?と提唱する。ただわからないのは、そんな事で死ねるのか?という事。「彼らは何に命をかけてるのでしょう?」「石原さん、結婚してくれませんか?」突然の今野の電話。しかし、いつものからかい電話と思った石原は、全くその気は無いとキッパリ宣言して電話を切ってしまった。いつもなら・・・今まで何回もあったパターン。ところがなんと電話の向こうの今野は、キング・トーチャーに拷問にあっていた。目的はまりと連絡を取るため。全身痛めつけられ・・・なのに、ここにきてまりとの連絡を拒絶する今野。そんな彼をじわじわといたぶるキング・トーチャーは、「拷問はコミュニケーションだ」拷問をしながらわかった事・・・今野は自分と同じ種類の人間だという事。「君は面白い事を渇望している興味を抱いた事件には食らいつき、骨までしゃぶりつくす」キング・トーチャーの指摘に肯定する今野。そんな今野に、このままかっこよく死んだら、数日みんなに称えられるだろうと。だが、ここで一番の甘い蜜を差し出す。「全然、面白くない」逆に、まりを差し出せばとてもとても面白い事が起こると。「君が卑怯な振舞いに及ばなければ、面白い事は始まらないのだよ」キング・トーチャーの言葉に笑顔になる今野。「明日にでも転属願出す!」彼女からのメールにそう返信する後藤。その返信に、サムメンコに後藤を取られたような気分になっていた彼女は大喜び。ヒーロー達のビデオを流しっ放しにしている正義。(その映像からは、熱血ボイスのひーちゃんの声が/笑)ボォーとしていて、やはり元気が無い。そこに原塚から、スーツに付着していた粉じんの分析の結果を告げる電話が。「どれも、未発見。未発表です」キング・トーチャーの使用している装置は現代の科学では未知のものだと。いや、だからそれはどういう事?Σ( ̄ロ ̄lll)キング・トーチャーって何者?怪人の現れた場所からも風雨に洗い流される事なく、同じものが採取出来たと原塚は言う。「一体僕達、何と戦っているんでしょう?」そこが知りたいっ!!後藤からは連絡は無いし、この事を知らせたくてもあの時の事でかけずらくなっていた。そこにまりからメールが。怒りながらもメールに添付されていた画像を見ると、拷問を受けたらしいボロボロのフラメンコダイヤの姿だった。そして今度は電話。出ると彼女ではなくキング・トーチャーの声。「脇役ではダメだね、美学が無い。やはり君でなくては我らの目的は果たせない」ほぉほぉ、それは愛の告白ですね?後藤さん、取られちゃいますよ!(激しい勘違い/腐っ)Kトーチャーは好きな子ほど苛めたいタイプ とφ(..)メモメモキング・トーチャーは正義と悪のクライマックスな戦いの場に招待したいと言ってきたのだ。怪人たちがクライマックスに向けてノルマを果たしてくれたように自分達もノルマを果たそうと。気になるのは、正義が見ていたビデオのケースに書かれている文字。まるでこれからのサムメンコを指しているような・・・誘いに乗り、向かうサムメンコの前に立ちはだかる戦闘員。雑魚と言ったサムメンコに腹を立て、さらに悪としてどんな場合でも全力で正義と戦うと言って向かってくる。「それが俺らのノルマだ!」そしてサムメンコを取り囲むが・・・「アルティメットセットです」そこに現れたのは原塚。彼は究極の武器だと言ってそれを渡し、この戦闘員達は自分が引き付けるから行ってくれと言う。「あなたと戦えて楽しかった」えっ?原塚さんにフラグ?Σ( ̄ロ ̄lll)「ここは俺に任せて先に行け!!」ヒーローモノでよく聞くこの台詞。サムメンコは原塚の言葉に突き動かされ先へと向かう。感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201312/article_12.html ←よろしければ1クリックお願いします
2013.12.12
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07-GHOST 第25話(最終話)「真実は幾重にも連なる心の彼方に…」「守ったじゃないか・・・おまえも仲間を守ったじゃないか」「戦国BASARA」終了後、私の萌えを一手に引き受けていてくれてたこの番組もとうとう最終回です。そしてアヤナミとテイト、そして07-GHOST達を巻き込んでの最終決戦どういう風に終わるのでしょうか?「大切ならば守ってみせろ」「教会のみんなが死ぬ前におまえを殺してやる!」ギャボォーーーああ!この目に弱いっ(笑)わざとミカゲをチラつかせてテイトの怒りを誘うアヤナミ「憎い 憎い 憎い おまえが憎い!」テイトのその目はスクラー時代の目と同じだったそんなテイトの目を褒めるアヤナミ「おとなしく私の檻の中に入るんだ」そしてミカゲの命と引き換えに目覚めたミカエルの瞳を取り出すするとテイトの右手の甲が反応し、ミカエルの瞳の声がする「呼んで下さればいいのに。困った時はいつも呼んでくれたでしょう?」そしてテイトが初めて人を殺した時の記憶を呼び覚ますミカエルミカゲの時もバスティンの時も自分を必要としたとテイトが壊れかけている今、私を必要としていると。「消えろぉーーーっ!」その声が合図のように激しい戦いが自分に向けて攻撃してくるテイトに戸惑うミカエルしかし、それでも呆気ないほどアヤナミは強い吹き飛ばされるテイト「大丈夫だ、テイト」そんなテイトを支えたのはミカゲミカゲの声に後押しされてテイトは再びアヤナミに向っていく「アヤナミ、愚かなのはおまえの方だたとえ俺を檻の中に閉じ込めたところでおまえは何も変わらない」テイト渾身の一撃を前にミカエルの瞳に変化を見るアヤナミ真のミカエルの瞳の力が発動するすると周りのステンドグラスが壊れ、教会全体が光に包まれ、テイトによってもたらされた光を見た全員が07-GHOSTのいる場所へと集められる「次の合図で引く」ヒュウガに囁くアヤナミ「あいよ、アヤたん。何か収穫があったみたいだね」テイトはまだ殺さないと「いけ!」アヤナミの合図で一斉にテイト達に斬りかかるヒュウガ達対抗するカストル達互いの力は凄まじく雷鳴が轟く「アヤナミぃーーー!」するとアヤナミが一歩前に出る「私が繋がりを絶つ。その瞬間に引け!」「はいよ」うーん、やっぱりヒュウアヤも捨てがたい(ウヒッ)そして繋がりを切ると同時に消えていくアヤナミ達それを見たテイトは「守ったじゃないか・・・おまえも仲間を守ったじゃないか」部下を守ったアヤナミ非情なだけの男ではなかった見送るテイトに先へ進めと言うミカゲ互いの友情を確認し合う2人そして進もうとしたテイトの足を掴んだのは・・・・ミカエルの瞳「逃がさない。おまえを一番愛しているのは私だ」そう言うミカエルに「おまえも一緒に行こう」と手を差し伸べるその言葉を聞いて驚いたような表情と共に消えていくミカエル全てを受け入れたテイトのその先に見えたのは扉扉を開くとそこに居たのはフラウ・カストル・ラブラドール「合格だ!テイト・クライン」どこまでが本当のアヤナミとの戦いで、どこまでが試験だったんでしょうね?(^^ゞしかし、合格したにもかかわらず慌しい軍が乗り込んできているから。急ぎテイトを隠す為、フラウの司教見習いとして教会の外に脱出して旅に出る事になるテイト。「でも、道を見つけたようだね」途中ハクレンと出会う「テイト、次に会う時俺は更に強くなってる。その時はおまえの抱えている重たい荷を俺にも分けてくれおまえはイイ奴過ぎて困る」ギャーーーっ!イイ笑顔だそんなハクレンを見て自然と涙がこみ上げるテイト「いつかちゃんと話すからな!」手を握り合う2人そんなテイトの頭をポンと叩くフラウ(無言でコイツは俺のもん♪とハクレンに合図しているようにしか見えないのはここだけの話/笑)「行け!テイト」ふおぉぉぉーーーっ!このハクレンがあまりにもカッコイイんですけど?教会から離れていくアヤナミ「なるほど、わかったような気がする。ミロク様がああ言われた訳がな」「アーヤたん、何がわかったの?」見詰め合ってその後笑むアヤたんああ!やっぱりこの2人(シツコイ!ヾ(ーー ) オイッ)「この次が楽しみだ、テイト・クライン」まだ人質の傍にいる軍を追い払ったのはランセだった彼は最終回まで無駄にかっこよかったです「ミカエルの瞳の器は去った。次は君たちが去る番だ」そしてその頃テイトは教皇用の秘密の脱出口・隠匿の通路の前に居たラブラドールの導きによって迷路のような道を抜けていく「テイト君、君はこの教会に来た時から心の中に深い闇が住んでいた瞳に見初められし者は加護をもたらすか、破壊をもたらすか心の闇に立ち向かえなくば後者となる」「ですが貴方はあの短期間で試練の橋を渡りきる事が出来たのです。その事を忘れずに」送り出してくれる2人行き先はゼーレの地 ラグス王国が滅んだ真実を探るために「見極めに行くのです。それが俺の記憶となり真実となるから」その言葉を聞いて微笑むカストルとラブとフラウ「ありがとうございました」礼を言いフォークザイルに跨り、ラブの導きのままに進むテイトとフラウしかし、クネクネと曲がるのに結構なスピードでよくぶつからないなぁ~あははっすると途中から今までのテイトの記憶が壁に映し出されて伝えようも無い思いが溢れてくるテイトミカゲと出会ったからフラウに助けられたから教会でみんなに会えたから「行け、テイト。おまえの大事な者の所へ」「またな!」うーーん、やっぱり最後までテイトとミカゲの友情重視な作りでしたね「あのな、今飛んでいるのは別れるためじゃねえ。また会う為なんだぜ」そして出口教会からかなり離れた場所へと出てくるそして高く高く飛んでいくBGMはNoriaさんで「ラグスの鎮魂歌」実際の世界は地図とは大違いだと驚くテイト「そういえばおまえ言ったよな見たものの数だけ真実があるって今はわかる気がする」改めていろいろ見て知らなきゃいけないと心に誓うテイト何が悪で何が正義なのかも自分の目で見極めるとそんなテイトに「おまえなら決められる」だから以前自分はテイトに殺されてもいいと言ったのだとそんな事を言うフラウをぶん殴るテイト「これでもちょっとは成長したぞ」「では汝に問う。その証を述べよ」テイトの答えは「俺は失ってばかりじゃなかった」フラウの腰にギュッと手を回し背中に頭を乗せ微笑むテイトが印象的です♪「飛ばすぜ!」そして2人は旅立っていく―――とうとう終わってしまいました。まずは本当に通してずっと作画が崩れず美しいのが一番評価したいです。内容は前半は原作以上(?)にミカゲとの友情に重点を置き、その為ラストまで死んだにも関わらずミカゲの出番は多かった(笑)しかし、それでもミカゲが死んでからの後半はフラウとアヤたんの交互に語られる大人なラブ攻撃に見ているこっちがメロメロフラウの直接的なラブとアヤたんのちょっと回りくどいラブが一々私を直撃してましたーそれに急遽参戦してきたのはハクレン今はミカゲに追いついてはいませんが、そのうちきっと全てを話してミカゲに負けない「ダチ」になる事でしょう。しかし、「殺してやる」を連呼している時はどうなるかと思いましたが(^^ゞ話的にはまだまだ核となる部分はこれからアヤたんはまだまだテイトを付狙う気満々みたいですし。いやー!終わり方は確かに綺麗でこのままでもって感じですが、個人的にはわかっていない部分がたくさんで、やっぱりこのままではいろいろ消化不良です。やっと旅立った事ですし、是非とも二期の制作を嘆願したいです!!!今まで思いっきり腐目線のレビューを読んで下さって本当にありがとうございました。二期を祈りつつも今回で一応終了です。お付き合い、ありがとうございましたm(__)mTVアニメーション 07-GHOST オフィシャルファンブック(書籍)[一迅社]《仮予約商品10月発売》送料無料 CD/アニメサントラ/『07-GHOST』 Melody of Michael/AVCA-29415 [11/18発売]
2009.09.22
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家庭教師ヒットマンREBORN! 第192話 「アラウディの手錠」アラウディの手錠を手にした雲雀VSデイジーの行方は?ホッとしたのも束の間のユニに真6弔花の魔の手が!「お怪我はありませんか? 姫」公式HPより雲雀のボンゴレ匣兵器は手錠の形状をしていた。初めて見たボンゴレの匣兵器に驚くデイジー。真6弔花は白蘭にパラレルワールドの知識を与えてもらいツナ達の技を攻略しているが、ボンゴレ匣はこの世界にしか存在しないため、情報がないのだ。しかしデイジーはその武器は自分むきだと笑った。その真意とは一体何なのか・・・?川平不動産に身を潜めているツナ達は、ディーノからの通信が途絶えたことにより、並中での戦いの状況が全く分からない状態に陥ってしまっていた。言われてみてぇぇーーーっ!ジタバタ (((o(>__
2010.07.10
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BLEACH 第273話 「鮫の猛威!ハリベル解放」ルキア達の前に現れたヤミー彼の真の姿とはまた空座町の戦いはますます激化していたそんな中、ハリベルと戦う日番谷が!!!公式HPより巨大化するヤミーに苦戦するルキア、恋次、茶渡3人。だが、3人はヤミーに刻まれた「10」の数字を見て、これまで自分たちが戦ったエスパーダよりは弱いと判断。それぞれに攻撃を仕掛けようとする。ヤミーも、それに対抗し、刀剣解放「憤獣(イーラ)」の姿になる。それは3人が思ってもみなかった姿で・・・。一方、空座町では死神たちと藍染率いるエスパーダたちが激闘を繰り広げていた。ハリベルと戦う日番谷は、ハリベルの攻撃に卍解して応戦するが・・「この掌にあるのが心か・・・」(ここから始まるんですかーっまた思い出して泣けちゃったじゃないですか!!!)ウルキオラが散ったそれは天蓋の下にいたヤミー、ルキア、恋次、チャドにも伝わった「先に死んでりゃ世話ねえぜ!」足りねえと呟くヤミーそう言いながらまた身体を巨大化していく。しかし、恋次はヤミーの肩の数字を見つける「10」という事はたとえ結果はどうであれ、今まで戦ってきたエスパーダ達より格下という証しかし、倒すぞ!と言う恋次の言葉にキレたヤミーはいきなり刀剣解放する「ブチ切れろ『憤獣』(イーラ)」赤い爆風を巻き起こし、ますます大きくなっていくヤミーさらに10の数字がだんだん削ぎ落されていき「0」へと変わっていく彼は力を貯め、完全解放する事で唯一数字が変化するゼロエスパーダだった実はエスパーダは1から10ではなく、0から9までだったのだ実はヤミーさんが一番強いというこれを原作で知った時はおったまげましたよ(^^ゞしかし・・この姿、何回見てもムカデのようだわ(^^ゞその力は凄まじく、全く歯が立たない3人「やっぱゴミだな、おまえら」これで終わりか?と言われ、恋次は卍解し3人の連係で再びヤミーを攻撃するが逆に吹っ飛ばされてしまう逆にヤミーは無傷「だから無理だって言ってんだろ」間髪入れず、ヤミーは虚閃を放とうとするその頃空座町での闘いは日番谷がハリベルと対峙していた数字は「3」これだけの力でまだ上がいる事に驚く日番谷そんな日番谷に向かい、まだ力の底など見せていないと言うハリベル慌てて卍解する日番谷だったが、ハリベルのスピードが速く完全に卍解しきれないうちに攻撃されてしまう「こんなものか・・・くだらんオーラ・アズール」日番谷だけでなく、他の隊長格も苦戦を強いられていた息が上がる京楽、砕蜂そんな状況に驚愕し息をのむイヅル「話にならんのぉ。わしをここから足を一歩動かす事すら出来んのか?さて、どっちから2つに割ってやろうか?」その言葉に大前田は限定解除して戦いましょう!と言うが、そもそも今回の戦いは緊急時最初から限定霊印は刻印されていなかったのだ大前田に言われるまでもなく、今が本来の全力の力それでも傷1つ与えられない力の差その事実に砕蜂は歯噛みする「こんなものか・・こんなものが隊長の力かこんな連中にアパッチ達はやられたのか」悔しそうに呟くハリベル「終わらせる。圧倒的な力で叩き潰す討て『皇鮫后』(ティブロン)」見た目に大きな変化は見られないハリベルのレスレクシオンだが・・振り上げた大剣が光り出したと思った次の瞬間日番谷の右腕が!!!(>__
2010.06.03
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ぬらりひょんの孫 第11話 「先陣の風、西の方より」浮世絵町に突如現れた不穏な3つの影それは少しずつ奴良組に影を落とし始めるーーー公式HPより化猫横町でカナと一夜を明かしたリクオ。ひとときの安穏に酔い痴れる奴良組に新たなる敵の魔の手が迫ろうとしていた――。 奴良組のシマである化猫横町にある異変が起こっていた。さっそく調査に乗り出すことを申し出たのは、奴良組の中でも長老格にあたる関東大猿会の狒々(ひひ)。だが、ぬらりひょんとともに数々の戦いを乗り越えてきた彼でさえも、あっけなく命を落としてしまうことに。その遺骸には鋭い刃物で切り刻まれたような傷痕が……。 奴良組に緊張が走る。事態を重く見た鴉天狗は、リクオに 鴆(ぜん)、総大将のぬらりひょんにまでも護衛をつけた。しかしまったくおかまいなしなのがぬらりひょん。鴉天狗が護衛につけようとした牛頭丸(ごずまる)、馬頭丸(めずまる)を振り切るとふらりと浮世絵町へと繰り出してしまう。付き従うのは、納豆小僧ただ一人。そこを見計らったように現れたのは、毒の風を鞭がしなるような音を立てながら操る怪異妖怪ムチ。まさにその刃がぬらりひょんを襲おうとしたしたその時、偶然に居合わせたゆらがその窮地を救う!前回ラストに出てきた玉章、犬神、鞭(ムチ)今回はムチのターン☆ムチの攻撃が次々と奴良組とゆらに襲いかかります三郎猫を襲った突風ただの風ではなく、そこから静かに奴良組に影を落とし始める「総大将ぉー!若ぁー!」騒々しく大声を張り上げて走る納豆小僧(今後、ずっと小桜さんなのですかね?)化け猫横町で起こった事件を知らせに走っていたのだだが、それを聞いた鴆も風に毒の匂いを感じ取る「嫌ーな風が吹きやがる」それでも、なんとなくのんびりムードの奴良邸ぬらりひょんは狒々と茶を飲みながらその事件の事をお話中狒々はまたはぐり妖怪の仕業と考えるが、ぬらりひょんはちょっと心配している様子「な、総大将 その件、この狒々に任せてくれんか?」それを止めるぬらりひょんだったが、リクオが三代目を継ぐ決意をした事でもう一暴れしたくなったと言う言葉に結局は狒々の好きにさせる事に済んだら新茶と幸福饅頭を持ってくると約束して・・・ところがその狒々が何者かに殺された(辻谷さん、お疲れ様でした)良太猫と共に現場に来た三羽鴉殺されたのが大妖怪狒々だった事と、先日風に衣服を切られた三郎猫があれ以来伏せって起きあがれない状態にある事を重く見た三羽鴉は報告の為戻る外部の妖怪で、真っ向から奴良組に立て付く者の存在狒々の死を悲しむぬらりひょんとリクオ「一体誰が狒々をこんな目に」そこにささ美がリクオ、雪女、青田坊を呼びに来るカラス天狗はこの事態を重く見、今までの青田坊と雪女の2人態勢から6人態勢へと変えると告げる雪女と青田坊は不服を口にするが、「リクオ様に何かあってもいいのか?」という言葉に反論できずいざとなるとやはりの迫力ですそして6人とは雪女と青田坊他に首無(電車が揺れても頭動いてないし(>___
2010.09.15
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07-GHOST 第19話「まじわらぬ愛、されど消えぬ愛の行く末は・・・」フラウがバスティンを送っている間、とうとうクロユリの魂を通してやっとアヤナミに辿り着いたカストルは?大司教のミサに遅れると街中を走っているウィーダとリアム正直、いきなりこの2人の登場にちょっと驚きました(^^ゞ声はウィーダを朴さん。リアムを伊瀬茉莉也さんミサ終了後、フェストの像を見に行く2人魂と魂を結ぶ神様「俺達の絆が解けませんように・・・」試験では2人の絆も試されるため、フェストの像の前で祈る2人そしてそのフェストであるカストルは・・・「やっとお会い出来ましたね」「またおまえに邪魔されるとはな フェスト」クロユリの魂の半分はアヤナミが掴んでいる残りの半分を通してアヤナミと会話をするカストル「この子は渡しませんよ」「それはどうかな?」強気な言葉と裏腹にクロユリと同じところから血を流すアヤナミクロユリのダメージがそのままアヤナミにも跳ね返るらしい「アヤナミ様、どうか僕の魂をお放し下さい!このままでは貴方まで」「クロユリ、おまえを犬死などさせん」お!僕を使い捨てしない人なんだ人間の魂の全てを操れる者がかつては2人いた同じ能力を持つアヤナミその2人のうちどちらかと尋ねるカストル「愚問だな、フェスト」神などいないとニヤリと笑いながら言うクロユリの首を締め上げるカストルもちろんの事、それはアヤナミをも拘束している状態 しかし「ふん、小賢しい」クロユリとアヤナミの声が重なり、糸を切って逃れるクロユリ「どうやらおとなしくお仕置きされてくれないようですね」キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーお仕置きですか?カストルがクロユリ(アヤナミ)を???素敵ぃぃぃーーーー!!!(アホ)しかし、向かってきたクロユリが切ったのはやはり人形糸に捉えられないようにするのが精一杯剣も飛ばされてとうとうカストルに捕まってしまう。しかし、今度自分を捕まえたのは本物のカストルと気付いたクロユリは至近距離で爆発を起こす勢いで飛ばされるカストルとクロユリクロユリはハルセにカストルはラブのお花さんがクッションになって助かるが、クロユリとハルセを取り逃がしてしまう。フラウの人形・・・涎まで垂らしているという細かさしかし、片付け方がまるでヨーヨーでもやってるみたいなのが可笑しいわ!「アーヤたん、誰とお話してたの?悪い子?」「そうだ」(*/∇\*) イヤン!やっぱりこの2人の雰囲気って好きまたも背後から抱きしめる形でクロユリを救ったハルセしかし、今のハルセの姿を見たクロユリは自分を激しく責める判断が甘かったと・・・ハルセの身体を纏っている花・・それは闇の力を食べつくすでもまだクロユリを守るだけの力はあると答えるハルセ辛そうでそれでも笑ってみせるハルセにクロユリは唇を咬み血を出すそれを飲んでと。帰るまでもたせるからと。背伸びをするクロユリぎゃおぉぉぉーーーー!!!!これってこれって、場面的には見えてないけどキッスしちゃってますよね??その解釈がダメ? (≧m≦)ぷっ!でも、後ろから抱きしめたりこの2人行動もかなり萌えてしまいますわよっ!!!(笑)「時が満のも近い」バスティンの葬儀棺が埋葬されていくのを見ながらフラウが思い出すのは外出を見つかった時そして思わず神に祈るフラウ当然ヴァルスファイルを使っていたのがバスティンだというのは広まっていた。ただ、生前あまりにも慕われていたバスティン逆にフラウだったらとまで陰口が囁かれてしまうこんな事が起こる前に闇の者から守るためにテイトに洗礼を施したかったしかし、テイトは教会に来るまでにあまりにも人を殺しすぎた為に洗礼を受けさせられなかったその事が闇の者を教会内に入り込ませる隙を作ってしまった3シスターズは素直に疑っていたのをフラウに謝ります。そしてフラウの正体は07-GHOSTじゃないかと言いかけたところ、見抜かれてはマズイ為、必死に誤魔化す3人 でした(苦笑)シスターを口説くフラウにすかさず鉄槌を下すカストルが好きあははっその頃、まだ眠ったままのテイトミカエルの瞳はヴァルスが入り込んだ為に元に戻りきれていないそんなテイトの傍らで、今回の事によってテイトがミカエルの瞳を宿している事を知ったハクレンはテイトの抱える重さを痛感していた。心配で思わず手を伸ばすと、主を守ろうとするミカエルが邪魔をする調べられているとわかったハクレンは「大丈夫。俺はテイトの味方だ」と話しかける。それによってテイトが大事にしている者だと気付いたミカエルは威嚇を止めておとなしく引っ込んでしまう。それと同時に目覚めるテイト目覚めると同時にハクレンに抱きつきハクレンとミカゲの無事を確認するテイトしかし逆に「ばかやろう。自分の心配をしろ」とハクレンとミカゲ(ブルピャ)から諭されてしまう。フラウ達はバスティンの葬儀に出ていると知ると、フラウが現れなければ、あのままミカエルの意識にのまれた自分が殺していたかもしれないという恐怖が沸き起こってしまう。しかし、そんなテイトをハクレンは「おまえは正しい事をした。清い心を持ったおまえは何も変わっていない」と言うしかし、軍にいた頃自分はどれだけの罪を犯しているのかをハクレンは知らないそれを言えないまま「ありがとう」と言うしか出来ないテイトそこへ入ってきたのはフラウ達水を取り汲んでくると気を利かせて出て行くハクレンするとあの時ゼヘルとミカエルとして話していた記憶が蘇り、フラウをグーで殴ってしまうテイト今日はよく殴られたり蹴られたりする日です(笑)>フラウ「俺に生きろと言ったのは誰なんだよ!死ぬなら・・死ぬなら おまえ1人で死んじまえっ!」「勘違いするな!クソガキ俺はバスティン様の後追いなんざ考えちゃいねえよ。ただおまえの魂が好きなだけで おまえになら殺されてもいいと思っただけだ」あうっ!テイトがフラウに圧し掛かってる構図で既に萌えるのに・・・おまえ(の魂)が好きなだけだなんて盛大にみんなの前で告白されたら~~~~(違っ)キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー(だーかーらー!)「お、俺はてめえなんか好きじゃねえぇぇーーー!」あらら・・顔を真っ赤にして言っても説得力ないですわよ (* ̄m ̄) ププッしかもブルピャはフラウの足をガシガシ齧ってるし~~~~~いやーーーん!見事な三角関係ですわぁ~~~(〃∇〃) てれっ☆(既に病)そしてやはり足蹴にされるフラウでした(爆)個人的には傍らに座って見ているラブの表情が好きっ!(笑)部屋から飛び出してしまうテイト本当はあんな事を言うつもりじゃなかったと後悔するテイトそんなテイトの心の隙を、フラウ達と離れてしまったテイトをアヤナミは見逃していなかったテイトの心の揺らぎに突然ミカエルの瞳内のヴァルスが活動しだす異常はラブラドールも気付く「来る!」「捕まえた」とうとう、テイトはクロユリに捉えられてしまう水汲みから戻ってきたハクレンがテイトの異常に気付き駆け寄るしかし、テイトの目には光が宿っていないそしてテイトを取り込もうとするように活動し始めるヴァルス慌てて助け出そうとするも動かないテイトそしてハクレンも共にヴァルスに飲み込まれてしまう遅れて助け出そうと飛び掛るフラウ「ミカエルの瞳すら操れん者がヴァルスなど抑え切れん」一歩遅くアヤナミの言葉と共にフラウの目の前からテイトの姿は消えた「やったよ!ハルセ」「はい。クロユリ様」ニヤリと笑うアヤナミ今回は黒カストルとアヤたんの迫力ある交戦が非常に見物だった回でした。妖しく笑い合いながら戦う2人が綺麗で恐くて素敵でした~♪とうとう帝国というよりアヤナミの手に堕ちてしまったテイトとミカエルの瞳やはりラストに向けてアヤたんの関わり方が大きくなってきました!こうなると話は俄然面白くなりますよね。しかし神に背いた2人 もう1人ってだ~れ???今回はフラウとテイトもですが、それ以上にクロユリとハルセに萌えてしまった私でした(^^ゞいや、この作品だけは素直に萌え探しをしても許して下さい(笑)作画はこの作品にしてはめずらしく今回はちょっと崩れを感じましたが動きとかはまあまあ?これからアヤたんの動きが活発になっていくようなので、これからはフラウとアヤたん中心+ヒュウガを素敵に描いていって下さい♪(思いっきり個人的趣味炸裂してます/笑) 『07-GHOST』Kapitel.01(初回生産限定) Comic ZERO-SUM (コミック ゼロサム) 2009年 09月号
2009.08.11
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世界一初恋 第7話「Coming events cast their shadows before them.」「俺はおまえが好きだ」今回は律と高野の回公式HPより初めて担当するコミックスの新刊企画書の作成に悪戦苦闘する律。そんな時、高野の友人であるはずの営業部の横澤に「政宗は俺のモンだから」と宣言されてしまう。動揺を隠せない律だが、友人と訪れた飲み屋で偶然高野と遭遇し…? 図書室で居眠りしている先輩の読みかけの本の題を調べて貸出カードでひたすら嵯峨先輩を追いかけて・・・「なんかこれって・・ストーカーみたいな・・」それでも好きで少しでも嵯峨先輩の事が知りたくて たまらなく嵯峨先輩が好きでーーーはい!毎度の夢でございます(笑)目覚ましで飛び起きた律 「悪夢だ」しかし、現実は「わからねえならてめーから聞け!俺はおまえのママじゃねえ!」その嵯峨先輩と新刊企画書で喧々諤々今は高野政宗として上司として律の目の前に(>___
2011.05.21
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ぬらりひょんの孫 第14話「隠神刑部狸玉章の手招き」とうとう、リクオの前に現れた玉章そして寄り添うように立つ七人同行ぬらりひょんが行方不明の今、リクオは?公式HPよりムチとの戦いの後、忽然と姿を消してしまったぬらりひょん。玉章(たまずき)の部下たちが、奴良組の者たちを次々と襲っていく中でリクオは祖父不在の奴良組を護るべく、組を取り仕切ることを決意する。そんな中、再び姿を見せる玉章(たまずき)。いよいよリクオとの対決の火蓋が切って落とされようとしていた。今回からオープニング、エンディング共に変わりました!オープニングテーマ「Sunshine」歌 - MONKEY MAJIKエンディングテーマ「Symphonic☆Dream」歌 - 片手☆SIZE(家長カナ(平野綾)、雪女(堀江由衣)、花開院ゆら(前田愛))歌っている人は一緒ですが、OPはだいぶ題名通り、ほがらか日だまりといった感じで、映像もアットホームな雰囲気その中に激化が予想される四国妖怪たちの不気味なシーンも入って、これからの展開が嫌でも期待出来ます(^^)エンディングは相変わらず可愛いチビ3人娘(3D風?)動きがライブ調で、彼女たちのライブがあったら見てみたーい(〃∇〃) てれっ☆夜になっても必死にぬらりひょんを探すカラス天狗そういや、ずっと「総大将ぉ!」としか言ってないような(笑)だからって・・いくら小さいからって・・米櫃にはいないと思うぞ口では平気そうにしているリクオだったが、気になるのは夕方会った玉章「見てて。僕は君より多くの畏れを集めるから」「我らはこうしてとうとう夢を叶える場所に来たね」例のビルに集まる玉章と七人同行ぬらりひょんは鞭との戦い後行方不明この混乱の機に一気に奴良組を潰そうとしかし、奴良組にも武道派もいれば影から支える土地神もいるまずはそれらから順番に潰そうと玉章は言う「奴良組の屋台骨を壊す為にね」七人同行達もこんな簡単な国取りはないと笑うまずは武道派の目を引き付ける為、浮世絵町で派手に暴れる事にビルを破壊し、電灯を消し人々に恐怖を与えていく「間違いない!妖気や」玉章達の思惑通り、奴良組が騒ぎ出す「あいつらかもしれない。四国妖怪、七人同行」リクオは夕方見た連中の事を思い浮かべる「どうするよ、若頭」鴆に問われリクオは?屋敷中四国妖怪の事でもちきり牛頭丸と馬頭丸は本家のクセにヘタレだと呆れ顔そして牛鬼はジッと黙っているわさわさしている内部を安心させたのは雪女。若がいるから大丈夫としかし、内心はちょっぴり不安な雪女「四国の奴ら、本当にうちの組を乗っ取るつもりなのか?」1人考えるリクオのもとに牛鬼が「窮地だな、リクオ今こそ、奴良組若頭の真価が問われる時だぞ。心してかかれ」「うん」翌朝、いつものように通学するリクオ相手はこちらを動揺させようとしている。こんな時こそいつもどおりにといつもどおりにしている事で敵の正体がハッキリすると清継は昨夜の事件の裏に妖怪あり!という書き込みに興奮しているが、リクオとゆらは真剣な表情そして街にはみんなが手分けして見張っているしかし、そんな彼らをあざ笑う様に、夜の訪れと共に七人同行達が暴れ始めるそれを式神で食い止めるゆら炎使いの犬鳳凰相手にとって不足なし、とゆらの前に現れるさらに、三羽鴉が駆けつけた為、犬鳳凰は退散していく新アイキャッチのゆらちゃん、すごく素敵♪ゆらが妖怪らしきものに襲われ怪我をしたとカナはリクオに電話をしてくる「やっぱり妖怪っていると思うんだ」リクオ君も気を付けて・・それだけ言って切るカナとうとう幹部連中も騒ぎだし、集まりつつある模様それを知らせに来た牛鬼リクオは牛鬼に初めて夜リクオになった時の事を話す。カナを助けたい一心だったしかし、目覚めていながらそれを認めたくなくてずっと目を背けてきたそれは大事な友と同じ人間でありたかったから。しかし、今は友達と同じくらい大事な仲間がいる「牛鬼、僕はもう迷わないよ」そんなリクオの影で玉章は宣言する「舞台は敵の本陣」本家には幹部連中が次々と集まっていた「いつまでのんびりを決め込んでんだ!」猩影が怒鳴る(声は星野さん~)殺された狒々の息子で、洋風の赤いマントを着ています立ち上がった彼は一つ目が驚く背の高さ親父の仇を取ると息まく猩影をリクオと比べて褒めちぎる一つ目そこにリクオがやってくる「待たせたね、みんな」そんなリクオに嫌味を言う一つ目に嫌味で返すリクオさらに、全員に勝手な行動や抜け駆けは許さないと釘をさす猩影はやられたらやり返す!とリクオの前でも息巻くが、リクオも気持ちは同じ。だからこそ今、一致団結してかからなければと説くそしてとにかくこの窮地を乗り切る為には一枚岩でなくてはならない。その為に自分がおじいちゃんの代わりに仕切るとその言葉に一つ目以外は気持ちがまとまった形に「戦いは守ってるだけじゃ勝てないぜよ」敷地内に潜入した犬神はいきなり庭にいた妖怪たちに襲いかかり殺して隠れる一つ目は曲者が本家に侵入した!もうおしまいだ!と騒ぎたてリクオに叱責される桜の影から犬神が狙うそして真の姿で飛び出してくるそれを追うリクオすると犬神は屋敷に飛び込み、荒らし回るそしてそんな犬神に誘い出されるように屋敷を出るとそこには・・・「また会えたね、奴良リクオ君」門の前にいたのは玉章と七人同行達「正式に挨拶に来たよ」とうとう、玉章たちが乗りこんできました!仲間を守る決心をしたリクオですが、この戦いどうなりますか?にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします ぬらりひょんの孫 キャラクターCDシリーズ True Blood/奴良リクオ[約束] featuring 鴆 アニメ/ぬらりひょんの孫 第3巻 (CD付)
2010.10.05
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BLEACH 第267話 「繋がる心!決死の左拳!」今回は大きく分けて一護VSウルキオラ戦と恋次+チャドVSバッティカロア公式HPより第五の塔の下では、茶渡・恋次は巨大な虚と対峙していた。だがそこに、砂人・バッティカロアが現れる。バッティカロアの身体は砂粒でできていてふたりの攻撃ではバッティカロアにダメージを負わせられない。唯一バッティカロアを倒すことのできる氷雪系の斬魄刀を持つルキアも刀剣解放したルドボーンとの戦闘でピンチとなっていた。一方、ウルキオラと戦いを繰り広げる一護は、織姫が既にウルキオラたちの仲間であると聞かされる。関係ないとする一護だったが、動揺は隠せず・・・。「貴様は消す。俺の剣でな」剣を抜き、一護に向けるウルキオラ「意外だな。最初から剣を抜いて貰えるとは思わなかったぜ」剣を抜いて貰うところから始めなきゃと思っていたと話す一護自分を対等の相手と認めてくれたと思っていいのか?と。「少なくとも破壊すべき対象としては認めた」今回、キャラの顔の作画は綺麗でしたかね?とにかく崩れる事が多い中、ウルキオラはいつも美形に描かれるものね~でも、対する一護の顔がハンサムに感じたんですが(^^ゞ激しいぶつかり合い月牙天衝を繰り出すも簡単にかわされてしまう前半戦は圧倒的にウルキオラ優位しかし、ボロボロながら仮面も出さずにウルキオラの虚閃に耐える一護グリムジョーを倒した事で力を付けたか、それとも仲間の為かと言うウルキオラ「あるいはその女の為かその女はもはや我々の同峰だ」ウルキオラの言葉にグリムジョーの言葉を思い出す一護「救いだす事に意味などない」しかし「それはてめぇが決める事じゃねえ」「そうだ。藍染様が決める事だ」そして再び闘い始める2人しかし、以前と違いウルキオラの攻撃を尽く寸ででかわす一護「大丈夫だ。見える。反応出来る」刀を抜いても攻撃のリーチが延びるだけよく見ろと自身に言い聞かせる一護そしてとうとうウルキオラの腕を捉えるそして大した傷にはならなかったものの、とうとう一太刀あびせるここでとういう類の主人公の悪い癖が出る(爆)動きが追えるようになった一護は「どうも前よりてめえの動きは読めるようになったようだ」以前は全く読めなかったウルキオラの腕を捉えて確信を得たのか?そう言う一護「それが読めるようになったのはそれだけ俺が虚に近付いたのか?それともてめぇが俺に近付いたのかもしれねえな」しかし、この言葉がウルキオラの怒りに火を付けた!一方、恋次とチャドは次から次へと出てくる虚を排除していたそれにしてもよく喋る恋次と口数の少ないチャドは名コンビなのだろうか?「前からずっと思ってたけどよ、やっぱおまえって本当に喋んねえよな」そ、そんな改まっていまさら何じゃ?(笑)「そうか」それだけ?一方、ルキアはルドボーンと対峙していた「生い上がれ『髑髏樹』」斬魄刀を解放すると下半身が樹の根のように変化していく時折起こる爆発音と建物が崩れる様に中で戦っている一護が気になるルキアとチャドだったが、賭けつける事も出来ないそんな焦りをぶつけるようにチャドは虚に立ち向かっていくそんな恋次とチャドの前に突然地面の下から現れたのはバッティカロアここに来て初めて目にした虚夜宮を守る白砂の番人砂という事は水系の技に弱いのだが、対抗出来るルキアはただ今ルドボーンと交戦中でいない念のためチャドに水系の技が出せないかと確認するが、当然あるわけもなく「もちろんだ」おいぃぃーーっ!笑えるぞ>チャドやけくそのように飛びかかっていく恋次しかし、砂で出来た身体に逆に蛇尾丸が飲み込まれていくそれだけでなく、大口を開けていきなり虚閃を放ってくるそれと驚いた事に喋った砂の装甲が厚いバッティカロアはその程度の刀なら飲み込むと言うのだ。今度はエル・ディレクトを繰り出すチャドしかし、すぐに戻ってしまう「こっちの攻撃が一切効かねえってのは面白くねえな」そう言って卍解する恋次今度は狒狒王蛇尾丸でバッティカロアの身体を貫くこれでやったかと思われたが、やはり砂の身体はそんなに簡単にやられないチャドは虚閃の威力を見て以前の門番よりも限りなくアランカルに近いと考えたが、恋次の言葉にヒントを得たチャドチャドが探していたのは急所力はアランカル並みでも顔が虚なのなら顔を攻撃すれば・・・と。するとチャドが止めるのも聞かずやる気満々にそれの姿に一護を重ね人知れず笑いがこぼれるチャド続き激しい戦い「ラ・ムエルテ!」しかし、この大技をもってしても顔にまで罅を入れる事が叶わないそれでもこれならと虚閃は恋次が引き受け、再びチャドはラ・ムエルテをしかし、先ほどより罅が入らない。相手も読んでいたのだ・・・と思ったが、口を大きく開き虚閃を放とうとする相手を見ながらチャドがニヤリと笑う「いや、俺じゃない」「そのくらい読まねえわけないだろ!」なんと囮はチャドの方。チャドは下から、そして恋次は狒骨大砲で上から罅を入れ敵を倒す。打ち合わせなしなのに、どこか一護と似たとこがあるから?恋次を読んで行動出来るチャドは案外イイコンビになるかも♪しかしまだまだニョキニョキ出てくる(爆)虚 戦いは続く(^^ゞまた別室で食べまくっているのはヤミーさん(お久しぶり!)「しょうがねえ、そろそろ行くか」原作を知っているだけにこの方の出陣は恐いです~しかし出番早くない?ウルキオラを纏う空気が変わる「この程度のレベルについてこれるようになった事が余程気分がいいらしい」そして今までとは比べ物にならない霊圧が一護を襲う比べ物にならない早さかわしきれない!と思った時、一護を守ったのは織姫だった相変わらずのブツ斬りでせっかく盛り上がるところでにさせられるところは相変わらず道化師さんです(>_
2010.04.24
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家庭教師ヒットマンREBORN! 第167話「決戦の日」いよいよ決戦☆チョイス開始公式HPよりボンゴレ匣の修業も仕上がり、いよいよ白蘭の指定した場所へ向かうだけとなった。リボーンは戦いに赴くツナ達のために、レオンの紡ぎ出す耐炎性の糸を使ったスーツを作らせた。その黒いスーツはボンゴレの正装なのだ。入江は、この戦いには世界の命運が懸かっていることを、再度ツナ達に語って聞かせる。しかし、世界と言われても、ツナ達はいまいちピンと来ない。そんな彼らにリボーンは、世界なんてデカイことを考えずに平和な並盛に戻るために戦えと言う。ツナ達はその言葉を受けて、改めて決意を固め、戦いに赴くのだった「目覚めの時、運命の時、約束の時」さて、とうとう始まる決戦の時改めて真6弔花のキャストなど桔梗:加藤和樹ザクロ:郷本直也ブルーベル:菊地美香トリカブト:松本忍デイジー:山岸門人拘束された男:???加藤くん、歌だけでなくここできましたね♪なかなかイイお声です桔梗さんに合ってると思うな~♪ただ、「ははん♪」がイメージとちょっと違う・・・かも郷本さん、アイシールドの進さんです♪相変わらず渋い低音ボイスですよね。菊地さんは可愛いです「トリカブトが時を時を告げた!ザクロ!桔梗!時だ!時間だよ!闘いの時間だ!」「ははん?」「バァーロー」「どうしよう・・僕ちん興奮してきた。今日倒しちゃうのは1万人かな?10万人かな?」「落ち着きなさい、デイジー白蘭様からは一種のセレモニーと聞いていますじゃあ、白蘭様のところに行きましょう」「見て見て!ついたの!すっごい筋肉」「そりゃ、筋肉とは言わないぜバァロー」ここでブルーベルとザクロが言い合いにそこに入ってきたのは白蘭「相変わらず楽しそうだな~君達は」白蘭の登場で空気が変わる。しかし軽口はそのまま。今回、白蘭もプレーヤーの1人。だから衣装もおそろい「我ら真6弔花、白蘭様と共に戦地に赴くは身に余る光栄。ですが白蘭様が手を汚される必要はないでしょう。現状で1人欠けてはいますが、我々人類最強の選ばれし戦士が、史上最高のマーレリングと空前絶後の匣兵器を持ち、あなたという悪魔に仕えているのですから」その頃ツナ達のアジトではラル・ミルチの所に挨拶に来たツナしかし、不器用なラルはロクに話も聞かずに部屋からツナを追いだしてしまいます。そんな時思い出すのはコロネロの言葉。でも、わかっていても出来なかった・・・獄寺も瓜を探しているとそこにビアンキが。以前「後で話す」と言った言葉は何だったか?と訊ねられるも、結局、瓜にかこつけて話さないまま立ち去ってしまう。そしてツナが恐がっていなかったかと心配していた京子とハルは今のところ元気☆爆睡している正一を強引に起こす。そして食堂にやってくるとそこには山本と雲雀以外全員集合。そしてツナと守護者達のいでたちは・・・黒のスーツレオンの体内で作られた死ぬ気の炎を防ぐ特殊な布で作られたスーツはリボーンがオーダーしたもの。以前からボンゴレファミリーの戦闘の際の正装のようだ。トゥリニセッテ全てが白蘭の手に渡ったら世界の終わり白蘭を倒すのが世界を守る事になり正一からそう聞いて固くなるツナ達だったが、リボーンから「そんなデカイ話ピンとこないだろう。おまえ達は10年前の平和な並盛に戻る為にこの闘いに勝て!」その方がわかりやすいとばかりに納得して出撃の最終チェックをもちろん、ツナは京子のお守りをポケットに入れてそして1人1人の顔を見ながら名を呼ぶツナ「行こう!」「「「おー!」」」並盛神社に到着するツナ一行。するとそこに見慣れない大きなテントのようなものが。それは正一達がずっと頑張って作ってきた拠点だった。外見はシンプルながら、中は充実したものになっているようです。この時点ではまだ山本と雲雀は合流出来ていない。心配するツナを励ますバジルだったが、その時突然、上空に巨大な死ぬ気の炎を感知する黒い雲が神社の上空を覆うそしてその中から巨大な白蘭が現れるその白蘭、全員揃っていない事を指摘しつつも人数が足りないのはツナ側が不利なだけだからと、とにかく戦う場所はこの並盛ではない事この大きな装置は転移システムで、チョイスを行う目的の場所にツナ達を飛ばす為に50万FV必要だと言うしかしそれは莫大な力山本と雲雀なしにX BURNERマックスの20発分を出せるのか?考えている余裕なく、白蘭の目からビーム(爆)一瞬に並盛の山を1つ吹っ飛ばしてしまった「顔が滑っちゃった~♪」 おいおいヾ(ーー ) オイッどんどん白蘭からの光の輪が狭まっていく。このままでは時間切れになってしまう。「きっと・・きっと来てくれる!」すると「何してるの?君達」「よ!待たせたな」キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!もっちゃんと雲雀がキターーーーッ!!!ジタバタ (((o(>
2010.01.21
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BLEACH 第278話 「悪夢再び・・・復活の十刃」藍染、ギン、東仙動く!そして彼らの前にあの連中が公式HPよりピンチの京楽に、戦闘を見守っていた浮竹が割って入った。浮竹は、死神が使えるはずのない虚閃(セロ)を撃ってスタークに対抗。驚くスタークだったが、すぐに新たな攻撃を放ってくる。そんな中、突然ガルガンタが開きはじめる。そこには、不気味なアランカル・ワンダーワイスと、フーラーがいた。だが、死神たちはこれまでの戦いで疲弊しきっていて、誰も新手と戦える状態にはない。ピンチの死神たちだったが・・・今回はちょっとお久しぶりな人たちが出てきて、大変ながらのんびりムードな戦いだったのが一変!特に浮竹がぁぁぁーーーっ!!!個人的には惣様が結構喋ってくれたのでそれだけで満足してますが(笑)敵をなんとか倒したものの、ダメージのデカイ日番谷と砕蜂「双魚理」虚閃を撃ち返してきた浮竹に驚きを隠せないスターク「浮竹・・」「文句は言わせないぞ」向こうも2人みたいなものと加勢に入る。京楽に卍解する意思が無いのを見抜いての行動だった。それに対し、これからするって!と言う京楽に止めておけと止める「おまえの卍解はこんな人の目の付くところで使うものじゃない」と。この手の場合、自分の能力の方が上手くやれると付け加える「アンタ・・そっちの髪の白い隊長さん、アンタ今どうやって虚閃を撃った」「君がもう一度撃てばわかるかもしれないぞ」すると、たった三発で浮竹の斬魄刀の能力を見抜いてしまったスターク「見た目の割に性悪な能力だぜ、隊長さん」そこまで理解した上で、先ほどの無限装弾虚閃を出そうとしたスタークだったが・・ただ、見てるだけじゃなかった京楽さん「らしくねぇ真似すんなって言ったろう!隊長さん」「らしさの押し付けはよくないねぇ、エスパーダさんらしさが無いのが僕らしさだよ」スタークの懐に入り連射させない京楽ならばとスタークは半円分連射をし、京楽が自分に近付く方向を一方に絞る。誘いどおりそこから近付く京楽。罠にかかったかと思ったが・・・・・・なんと!浮竹との連係プレーキャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャーさすがこの2人です「浮竹、身体大丈夫なの?」京楽の言葉にが見えましたー!(〃∇〃) てれっ☆ところが、この雰囲気が一変する!黒腔が現れ、ワンダーワイスとフーラーが現れる初めて見る相手に緊張が走る・・・・浮竹貫かれたーーーーっワンダーワイスと目があったと思った次の瞬間にもうワンダーワイスの腕が浮竹にっ!その怒りでワンダーワイスに斬りかかろうとした京楽だったが、スタークの攻撃で、浮竹共々やられ地面へと落ちてしまう。「悪ぃな、コイツが出てきたって事は藍染様が待てなくなっちまったって事だ」「春水っ!十四郎ぉーっ!」山爺の前で落ちていく2人するとワンダーワイスはあの甲高い雄叫びを!すると、日番谷に封じ込まれたハリベル。そして砕蜂にやられたバラガンが復活してしまう。仲間は負傷者だらけやっつけたと思っていた敵は復活この事態にイヅルは狛村に行って下さいと頼む「いくら僕らだけが生き残っても、みんなが全滅しちゃ意味が無いじゃないですかっ!」さらにフーラーにより城郭炎上をも吹き飛ばす「死の匂いこそこの光景に相応しい」キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー _(_”_;)_バタッ閉じ込めていた藍染、ギン、東仙が炎の中から出てきた事でますます絶望的な表情になるイヅル「終わりだ・・本当に」諦めかけたその時「待てや」視線を声の方に向ける藍染そこには忘れられない懐かしい面々が!「久しぶりやな、藍染」マコちゃんおかえりぃぃーーーっ\(^o^)/再登場待ってましたよぉ~♪ハッチさんにも出てきて頂かないとあの人倒せないし!それにしても、惣様多めに見れたからいいものの、回想シーン長過ぎっ(>__
2010.07.08
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※ 今回は録画に失敗したので遅くなりましたー!!!ヴァンパイア騎士Guilty 第10話「戦いの序曲(プレリュード)」李土の完全復活間近その禍々しい気配が学園を包む優姫は大切な人達を守れるのか?公式HPより枢の血を吸収したことで、復活を遂げた李土。その気配はヴァンパイア全員に伝わり、学園はただならぬ雰囲気に包まれていた。理事長はデイ・クラスの生徒を緊急避難させるがそこへ次々と李土の下僕のヴァンパイア達が襲ってくる。さらに協会からの零抹殺命令により、ハンター達も学園に侵入せんとしていた。夜刈とナイト・クラスはこの排除にあたるものの事態はどんどん悪くなる一方。そして、この状況を目の当たりにした優姫は沙頼を助けようとするのだが・・・ヴァンパイアになって初めて迎えた朝。それは昨日まで当然のように感じていたものとは全く異なっていて・・・それと同時に感じる禍々しい気配。そしてそれに引きずられるようにして学園に集まってくる無数のヴァンパイア達の気配それは当然ながら理事長らも察知していて緊張が走る。「この学園は静かな箱庭ではなくなってしまった生徒全員に帰宅命令を!」すみやかに行動を始める全生徒達。沙頼は部屋に戻ってこなかった優姫を心配しつつ、一度は誘導に従う。そんな間にもどんどんと李土の身体の中に吸収されていく枢の血デイクラスの生徒が無事外に逃げ出せるかを心配する暁と瑠佳そしてやっと外に出られるエレベーターの所までたどり着いたデイクラスだったが、時既に遅しで、またも学園に戻る事になってしまいます。そして理事長も、樹里との約束を守る為、封印していたかつての自分の武器を解放します。そして勝手な行動をした女生徒数名は、やってきたヴァンパイアに狙われますが、間一髪のところで暁らに助けられます。そこに合流した理事長「本番はおそらく日が落ちてから まだ油断は出来ません」暁の言葉に表情を更に固くする理事長ヴァンパイア達とヴァンパイアを倒すなんて皮肉だねそしてこの嫌な気配の主を知っている優姫は部屋へと戻り、ガーディアンとして学園の皆を助けようと藍堂の止める言葉も耳を貸さずに支度を始めます。優姫が心配のあまり探しにきてしまった沙頼にもヴァンパイアが!!!助けに来たのは優姫しかし、ヴァンパイアになってしまった優姫はアルテミスを持つ事が出来ない。その事実に愕然とする優姫自分もヴァンパイアなのだと沙頼に告白し、謝る優姫。そんな優姫を抱きしめ、「何も知らないまま親友が戻らない方が心配だった」と。「私達、何があっても親友よ」みんなを守りたいのにアルテミスも持てなくなってしまいショックを隠せない優姫にそっとアルテミスを渡し言う沙頼やっと生徒が揃い、全ての決着をつける為に協会長の所に行く!と言う灰閻に蹴りを食らわす夜狩そして夜狩は出て行った全て引き受けて学園の外に出るとそこには零を引き渡して貰う為にやってきたヴァンパイア協会のメンバーが数名、夜狩を待ち受けていた。零を引き渡せという言葉を拒否する夜狩。実力行使に出るも、夜狩に敵うわけもなく「何故協会長の命に背く?」「ヤツの命令が必ずも正しいと思うのか?」夜狩の問いに誰一人反論出来ない。(という事は薄々でも何かを察知していたという事???)「協会長に伝えろ 文句があるなら自分で来いと」完全に枢の血が李土の体内に吸収されようとしていました。それと共に赤く光る零の目何かが起こりそうな気配と共に滾る体内の枢と優姫の血そして浮かぶ微笑み、零の名を呼ぶ優姫の姿しかし、目の前の自分の銃を見た途端、知らなかったとはいえ優姫を必死に守ろうとした滑稽な自分の言動を思い出し苦々しく笑う零その頃優姫はやや強引に藍堂に眠らされていました。また一条は枢が玖蘭の始祖であった事に衝撃を覚えてはいましたが、それ以上に大事な親友であるという思い出が強い。だからこそ呪縛を断ち切る為、成すべき事を成しに出て行く目を覚ますと死んだはずの閑が部屋に居て、閑の話を聞く事になる優姫閑の恋の話とその行方。そして諦め『おまえを1人にはしない―――』枢の気配に覚醒した優姫優姫が閑を見た気がしたのは、かつてその部屋を閑が使用していたから。憎しみだけではなかった純血の宿命に抗えず、孤独と悲しみを内に隠してきた閑。そんな閑の気持ちが流れ込んできて涙を流す優姫もう少ししたら学園から出て行かなくてはならなくて、それに優姫も付いてきて欲しいと言う枢。しかし、友達を置いてはいけないと言う優姫に「アルテミスが教えてくれた筈だ」と言う枢の厳しい言葉それでも助けたい優姫の思い「僕は一度、別たれる事を受け入れたそれからの10年で味わったものを君はまた僕に与えるの?」優姫の言葉を嗜める藍堂。そんなつもりはなく、ただみんなを助けたかったからだと言う優姫にズバリ「錐生とか?」と口にする藍堂の言葉に頭の中に響く零の声に言葉をなくす優姫そしてついに完全に李土が目覚めた一斉に気配に気付く一同「ご復活を心からお待ちしておりました 李土様」目覚めた事でそれまでぼんやりとした気配だったのが急にハッキリと感じられるようになった李土の気配。禍々しい視線やはりみんなを助けたい!飛び出そうとする優姫を止める藍堂。ガーディアンではなく玖蘭の姫なのだからとアルテミスも持てない今、どうやって守るのだとしかし、今まで人間なのだと信じて生きてきて、みんなに支えられてそんなみんなを守りたいと必死できて「今までの過去を全て否定されてしまったらこれからどうやって生きていけばいいのかわからなくなる」アルテミスも持てないのにと言う藍堂の言葉に「銃なら」と思い至る優姫それを聞いて無茶苦茶な事を言って優姫に時間を作ってくれる藍堂李土の禍々しい気配と優姫を比べてしまい苦笑する零そんな零の前に現れた枢枢が憎い零を今まで生かし、優姫の傍に置いたのには理由があった。その事を話し出す枢「4年とちょっとの間育ててきた駒(=零)がもうすぐキング(=李土)を食らえるところまできたんだ李土を君が殺すんだよ」零の体内で脈動するものにも気付いていた枢そしてそもそも零は選ばれた者だったのだ。優秀なハンターの家に壱縷の能力も取り込んで1.5人前の身体で生まれ、閑によってヴァンパイアにされた零は優姫の血を啜り、そしてその優姫の血は目覚めと共に本来の力で零の全身を侵しているそして更に閑の血を取り込んだ枢の血も啜っている零の身体それは全てこの日、李土を倒す武器になって貰う為に―――「君はやがて最強のハンターになる」そして目覚めた李土が手に付いた血を舐めているこれは壱縷???枢を助けるような真似をすると思うのか?と笑う零に優姫は裏切れないから・・・と。李土を倒さないとこれからも優姫を食らおうと狙ってくるだろう・・・と。ハッとする零1人、銃を握り戦う決意をする優姫今回は学園の混乱の中、優姫の身体に起きた現実優姫と沙頼の変わらぬ友情閑の憎しみだけでない恋心とそれ故の悲しみと愛し方そして李土の完全復活が忠臣に描かれてきましたが、ラストにようやく、今まである意味一番不可解だった枢が「優姫だけは裏切れない」という呪縛のような言葉で縛り、どうして零を生かしてきたかがハッキリした回でした。どうして簡単に自分の血を与えて李土を復活させたのかも。駒が周到に用意されていたからなんですねぇ。。。完全に李土を抹殺する為には最後の準備があるわけなんですが、これに関しては次回に見られるのかしら?李土が誰かの血を舐めていたし・・・全体的にはどうしても最終対決の直前の静けさって感じで、自分の身の上を受け入れてどうすべきかを模索して、そして決意する段階でしたから、流れ的にはモタつくところでしょうから、それはしかたないですが(^^ゞそれでも夫婦漫才よろしく(枢先輩には叱られそうですが/爆)会話を交わす優姫と藍堂のシーンは微笑ましく、ちょっぴりホッとさせられます。前回から本格的に髪紐を解いた理事長♪カッコイイんだけど、もっと大活躍しているシーンが見たいですよぉーーーっ!ジタバタ (((o(>
2008.12.12
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お友達に教えて頂き知ったのですが・・・株式会社インターコミュニケーションズ 破産ある意味BLCD老舗会社といっても過言じゃ無かろうインターさんの破産の知らせ。「インターさん、おまえもか!」な気分ですorz数年前にリーフさんが倒産し、先日はサイバーさんが夜逃げ同然状態で突然ホームページが覗けなくなって今度はインターさん確かに、今までもBL本を出している出版社さんが倒産したり名前を変えて再出発があったりと大変なんだな~という思いはBLというジャンルを知ってから幾度となくありましたが、出版社さんは本当に今大変な時期で、特にBLというジャンルだからというだけではないだろうと思っていたのですが・・・ここにきて本当に大手のBLCDを出して下さってる会社の相次ぐ倒産(>_
2010.12.03
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進撃の巨人 第9話「左腕の行方 ――トロスト区攻防戦5――」「おまえ達の肉を上手く削げねえだろうが」エレンの巨人化ーーーいろいろ思うところや気になる部分はありますが、とにかく今回は兵長登場に心躍ります♪(〃∇〃) てれっ☆それと、昨夜の「ランク王国」で最新刊以外も軒並みベスト10に入っていて、改めてアニメ化で注目されているのを実感しました!(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデト今回の戦いで、兵士の被害が大きかったのは調査兵団が不在だった事も大きかった。「今回はどんな巨人に会えるかな~?」リヴァイ班のハンジ・ゾエ(朴さん、ようやくナレーションだけじゃなくなりました\(^o^)/)など高揚した顔つきで。奇行種だったらとウットリ。「ここだ」ハンジを奇行種扱いのリヴァイ。ああ!彼にだったらこんな風に髪を鷲掴みされてみたいかも(〃∇〃) てれっ☆だが、そうやって彼らが出ていった後、巨人達が襲ってきたのだ。こうなると、まるでその時を待っていたかのようですね。もしかして、巨人ってタイミングを把握出来る・・・とか?いや、その前にエレンのように巨人化した者も含まれている・・・とか?人類の英知の集結ともいえる調査兵団。しかし、そんな彼らを持ってしても、毎回3割を超える損害が。そのくらい人類と巨人の間には力の差があるのだーーーおまえらなんかリヴァイ兵長がっ!その言葉通り、一撃で巨人を倒すリヴァイ。イルゼに集めさせた増員に目の前の3体のうちの1体を任せ、もう2体は1人で切り込んでいく。また別の巨人にはハンジがまるで子供の相手をしているかのように。しかし、的確に巨人の急所を押え倒す。「おまえ達の肉を上手く削げねえだろうが」先ほどリヴァイが倒した巨人にやられた部下は血が止まらない。虫の息の中、人類の役に立てたか?それだけを問うてくる。血だらけで差し出された手を取り、十分に役に立ったと言う。それはこれからも!「約束しよう!俺は必ず巨人を絶滅させる!」部下は息を引き取った。リヴァイの言葉は必ず最後まで聞いただろう。安心した死に顔だった。「リヴァイ、退却だ」そこに声を掛けてきたのはエルヴィンだった。不服そうなリヴァイに、巨人達が街に向かっている事を告げる。「クソォ!クソォ!」泣き叫ぶアルミンが向こうに見える。しかし、巨人の口の中から出る事は叶わず、無残にも口は閉じられた。その際に千切れた左腕は下へと落ちていく。そしてエレンは真っ赤な場所にいた。そこには自分より前に食べられた人間達の死骸がプカプカと浮いている。「俺たちは5年前とは違うんだ・・・」気が狂いそうな中でこの5年間、必死に訓練して、必死にいろいろ考えて・・・「母さん 母さん 母さん」自分の目の前で溶かされていく女性兵士の声に母を思い出すエレンどうして自分達は命も夢もこんなにアッサリと奪われていくのか?と問いかける。そして号泣する。「諦めてたまるか!駆逐してやる、一匹残らず」巨人の胃の中に落ちて尚諦めないエレンの意思が変化を生む。エレンを飲み込んだ巨人の身体の中から巨人の腕が飛び出す。そして、あの巨人と化したエレンが食い破って外へと出てきたのだ。『駆逐してやる この世から一匹残らず』もっと・・・もっと殺す・・・殺したい!・・・・もっといっぱい!!「エレン?」ここで、アルミンに声を掛けられやっと正気を取り戻すエレン。しかし、そこには大勢の兵士に取り囲まれる形で、アルミンに支えられて立っている自分。「知ってる事を全部話すんだ!きっとわかって貰える」殺したいとは巨人の事なのに、エレンのさっきの言葉で自分たちを喰い殺そうとしていると決めつけている兵士たち。それだけではない。剣をエレンに向けている。恐ろしいモノでも見るようなキッツ「いったい、これはなんなんだ?」ユミル達に自分達の状況を説明したコニー。ここに戻ってこれた者以外は巨人の餌食になった事を知り、ユミルとクリスタは青ざめる。そしてその場にエレンがいない事も驚かせた。エレンは無事と伝えたコニーだったが・・・ユミルに訊ねられても、ジャンだけじゃなくライナー達もみんな下を向いて誰も答えない。「俺たちには守秘義務が課せられた」だから言えないーーーでも、すぐに人類全体に伝わるだろう それまでに人類が生きていればの話だが。「無事だ!」巨人と人類の戦いの最前線に立っているハンネス。仲間の安否を気にする部下にエレン達の事を問われ即答する。1人は高い戦闘技術を持ち。1人は強靭な精神力そしてもう1人は賢い頭を持っている生きる術を持っているあの3人なら必ず生きている 言い切るハンネス。だが、その3人は確かに生きてはいるが、反逆行為と仲間に攻め立てられていた。「率直に問う。貴様の正体はなんだ?」人か?巨人か?さっきからまるで訳がわからない。化け物を見ているかのような目。自分向けられた剣と大砲。そして今の質問。「質問の意味がわかりません!」ここでキッツからエレンが巨人の中から出てきた事実を突き付けられる。そして、エレンを得体のしれないモノと罵る。キッツの傍に立つリコも、他の兵士たちもエレンに砲撃する事を進言する。「私の特技は肉を削ぎ落す事です」エレンを守るように立ち、それまで黙って聞いているだけだったミカサが口を開いた。もちろん、その意味は巨人に対してではなく、エレンを殺そうとする仲間に対してだった。怯えるキッツにミカサは兵士100人分に匹敵する。失えば損害になると耳打ちするグスタフ。「人間と戦ってどうするんだよ?」エレンを助ける事以外考えられずいきり立っているミカサに話し合おうと止めるアルミン。「恐怖だけが伝染してるんだ!」アルミンもミカサも・・・巨人じゃないと思ってるのは自分だけ?記憶もなく身体が重くて動けないエレン「巨人の体内から俺が出てきた?」巨人に飲み込まれ、あの死骸が浮いている場所にいた事も全てが夢だと思っているエレン。だいたい、それじゃ千切れた腕が生えたという事になる。「それじゃ、まるで巨人じゃねえか!」すると、キッツが先ほどと同じ質問をもう一度する。答えは慎重に考えねばならない。じゃないと死ぬのは自分だけじゃない。ミカサもアルミンも・・・そして思い出す。幼い頃からこの2人と共にいた事を「人間です!」だが、その言葉を聞いた途端、キッツの様子が変わる。今まで怯えきっていた表情が消え、誰もが自分を悪魔だと証明するのは難しいと呟くながら、砲撃を命じるために右手をあげる。それを見て慌てて上へ逃げようとエレンの腕を取るミカサ。その際に首から下げていた鍵が目に入る。父が秘密にしていた地下室の鍵。「地下室に行かねばならない事を!!」肌身離さず持っていろと言った父。そして、エレンが地下室に行かねばならない?だが、その鍵を見た時、エレンは唐突に記憶が蘇っていく。父が自分に打った注射のせいで引き起こされた記憶障害。その注射を打つ寸前、涙を流し今じゃダメなのだと。必ずウォールマリアを奪還したら地下室に行けと言っていたのを。「この力はその時役に立つ筈だ!」使い方は彼らの記憶が教えてくれる。いつか地下室に行けば真実がわかるーーー!そう言った父の言葉を全て思い出した。突然、ミカサの肩の上でエレンが暴れ出す。「ミカサやアルミン。みんなを救いたいなら、おまえはこの力を支配しなくてはならない!!」必ず辿りつけと叫んだ父。とうとう、3人に向けて砲弾が開始された。2人を掴んだエレンが突然親指を噛む。その途端、形成されていく巨人の骨格。そして爆音。「やったか?」キッツがそう思った次の瞬間・・・ミカサとアルミンを砲弾から守るように立つ巨人の姿だった感想はコメント欄にてミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201306/article_3.html ←よろしければ1クリックお願いします 進撃の巨人 1 [Blu-ray]
2013.06.02
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今回も、いつもお世話になっております「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」管理人ピッコロさんの企画に参加させて頂きます。<評価項目について>ストーリーキャラクター性画演出音楽総合的な評価ストーリー・・・脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。キャラクター性・・・キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。画・・・キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。演出・・・声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。音楽・・・OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。総合的な評価・・・この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。5点:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い今回の対象作品(毎回書きますが、見ていたモノ全てで、レビューを書いていない作品も含まれます)新世界よりマギ絶園のテンペストキューティクル探偵因幡八犬伝―東方八犬異聞―AMNESIA(アムネシア)幕末義人伝 浪漫THE UNLIMITED 兵部京介たまこまーけっとSDナルト ロック・リーのフルパワー忍伝 銀魂(3期+選り抜き) しろくまカフェ FAIRY TAIL イクシオン サーガ DT PSYCHO-PASS サイコパス ジョジョの奇妙な冒険 バクマン。3 下記の作品は、見てはいましたがかなりいい加減な見方で採点できるところまでいかないので除外させて頂きます。まおゆう 魔王勇者D.C.III~ダ・カーポIII~俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるみなみけ ただいまAKB0048 next stageラブライブ! school idol project石田とあさくら僕は友達が少ないNEXTGON -ゴン-問題児たちが異世界から来るそうですよ?キングダム ROBOTICS;NOTES ロボティクス・ノーツ戦勇。では、早速いってみたいと思います。(☆印はレビューを書いていた作品 ★は諸事情で全部は書けていない作品)新世界よりストーリー 4キャラクター性 4画 2演出 4音楽 4総合的な評価 4合計 22点全体的・・特に後半からの展開は、次回が待ち切れなかった程。ただ、前半、わからない部分が多く、途中挫折しかかった事も。どうやらだいぶ原作部分でカットされていたようで。その辺がとても残念。HPの用語集よりも話の中に説明が欲しかったかも。キャラは完全にスクィーラに入れたようなもの。浪川さんの演技にヤラれました。マギストーリー 2キャラクター性 3画 3演出 4音楽 3総合的な評価 2合計 17点厳しい点数ですみません。原作が話題になっていましたし、アニメの展開によっては!と思っていましたが、アニメの良さが全く生きていなかった気がしました。未読の為、他の方よりキャラに対する感情移入も少なかったためか?本当に声優さんありきな作品にしか感じられなくなってしまいました。まとめるのに多少ストーリーが弄られるというのは今まで多々ありましたが、キャラを弄り過ぎたのはお粗末。是非、2期で盛り返して欲しいです。絶園のテンペストストーリー 3キャラクター性 3画 4演出 3音楽 2総合的な評価 3合計 18点こちらも厳しい点数となりました。この作品は後半に入った辺りからのグルグル左門さん1点のみで見続けてきた感じ(^^ゞ彼がいなかったら挫折していたでしょう。特にオリジナル回が酷かったですね。ただ、愛花の彼氏が誰だかわかった辺りからラストにかけては大変盛り上がり、着地点も上手くまとめられていたと思いました。あと、音楽。特にEDが本編と全く合っていませんでした。キューティクル探偵因幡ストーリー 3キャラクター性 4画 4演出 4音楽 4総合的な評価 4合計 23点私の中ではダークホース的作品でした。キャラのやり取りも回を増すごとに軽快で。特に敵キャラのドンとロレンツォのやり取りが素晴らし過ぎて大笑いでした。カッコよかろうと無かろうと一癖あるキャラたちを声優陣の演技でさらにパワーアップさせていたと思います。OP&ED共に好きでしたが、特にEDのドン・・・サイコー過ぎでした!! 八犬伝―東方八犬異聞― ☆ストーリー 3キャラクター性 3画 4演出 3音楽 3総合的な評価 3合計 19点2期が決まっていますし、全体的にはこれからかな?という事でこの点数に。ストーリー的にはまだまだ序盤ですしね。絵はとても綺麗だったと。それにもかかわらず、結構重要な説明部分がカットされていたり、ほのぼのシーンもこの作品の魅力なのですが、戦いのシーンもほのぼのシーンも私からするとちょっと中途半端。せっかく「腐女子」が喜ぶポイントは掴んで下さっていたのですから、新八さんの信乃への執着っぷりも見せて欲しかった。また、キャストは豪華ながらドラマCD派と評価が二分しました。個人的には私はアニメ⇒CDだったので、そんなに違和感は無かったですが。曲はOPはまあまあでしたが、EDはキャラソン向きだったかな?と(^^ゞAMNESIA(アムネシア) ☆ストーリー 2キャラクター性 3画 4演出 4音楽 4総合的な評価 3合計 20点乙女ゲーも変わってきたんだな~と実感。主人公かウキョウが死ぬエンドにビックリ。あと、主人公に全く魅力が感じられず毎回イライラ。いつも「一言、名前呼んでやりゃOKじゃん!」みたいな無茶苦茶な事言いながら見てました(^^ゞキーマンの筈のオリオンも、ゲームはともかくアニメでは必要なキャラに思えなかったのも残念。ただ、とにかく絵が綺麗で総じて崩れた回もなく。キャストもゲームのままで豪華で。ストーリー以上にそっちで楽しませて貰った作品でした。OP曲がとても好きでした。幕末義人伝 浪漫 ★ストーリー 2キャラクター性 3画 3演出 3音楽 2総合的な評価 3合計 16点これは正直評価に困る作品ですね。元はパチンコ・・・ですから(^^ゞ 小春が実は浪漫の実の妹ではないという事で攫われてしまってからの展開は、王道展開で先が読めつつも楽しませて貰いましたが、そこに至るまでがちょっと間延びしてしまったでしょうか。途中まで頑張ってレビューを書きましたが、途中挫折してしまいました(^^ゞTHE UNLIMITED 兵部京介 ☆ストーリー 4キャラクター性 4画 5演出 4音楽 5総合的な評価 4合計 26点「絶チル」のスピンオフ作品。そして絶チルという下地がしっかりしているからこそ生きたスピンオフ作品だったと言えると思います。今まで知りたかった少佐の額の傷を含めた過去の話。これは非常に面白かったですし興味深かったです。キャストも豪華でした。ただ、スピンオフ故に結末が見えてしまっている分、最終回が個人的には「まぁ、こうするしかなかったか」という感想。それと新キャラ2人にもう一息何かが欲しかった気がします。長くなったので2つに分けます。 ↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります
2013.06.07
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弱虫ペダル 第20話「真波山岳」「俺、生きてる」山岳の自転車との出会い公式HPよりインターハイに向けて士気あがる総北高校自転車競技部。一方、昨年の優勝校、箱根学園でも、2年の黒田、1年の真波という2人のクライマーによる、インターハイ出場を賭けたレースが行われていた。2年の黒田が先行する展開の中、福富らレギュラーメンバーの目の前で真波が見せた走りとは…。今日はF組インハイ6番目のメンバーを決めるレースが行われる事になっていた。どうやら、福富や荒北は箱学史上初の1年レギュラーに選ばれるかもしれない山岳に注目しているようだ。それなのに・・・度重なる遅刻や居眠り等の多い山岳は今日中にプリントを提出しなさい!と委員長にとっ捕まっていた。見事?(抜け縄の術でも使えるのか?Σ( ̄ロ ̄lll))シャツだけ残し、脱出成功した山岳。「全国には速い人たちがたくさんいるその人達と走っとかないと勿体ないだろ?」相手は2年生の黒田雪成クライマー同士。黒田は泉田とは幼馴染で、その泉田が認めるスポーツ万能で、泉田に誘われて自転車部に入部した。普通の学校なら即レギュラー。対して、山岳はまだ未知数。だが、その山岳に緊張感は見られない。「黒田君、この日に賭けてましたから!コンディションバッチリですよ」それにしても、東堂的には山岳はビジュアル的に被る・・・と思ってるんだ(笑)今でも女子の取り合いになってる?「「「「「なってねーよ!!!」」」」」おー・・・おカタイ奴かと思ってたら、福富君もこういう時突っ込む子なんだ (* ̄m ̄) ププッ自分のペースを保ってきた2人だったが、いよいよ黒田が引き離しにかかった。それを見ても表情は変わらない山岳。表情的には対照的な2人。下りで差を付けようとする相手に動かない山岳。心の中でどう動こうとしているのか?分析しつつ見つめる福富。同じ事を・・・口にしてみんなにウザがられる東堂(苦笑)小田原のエヴァ聖地前を通り過ぎ・・・いよいよ、2人は旧国道一号線へと入っていく。黒田の姿は既に見えない。差は1,2分と言ったところか?さすが箱学。部員数50人を誇り、未だ1年生でレギュラーはいなかった。その金字塔を打ち立てられるのか?その頃、まんまと逃げられてしまった委員長・宮原は、部室前で部員からもしかしたら初の1年生インハイのメンバーに選ばれるか否かのレースをしていると聞かされ、昔を思い出す。「山岳、そんなにすごくなっちゃったの?」小さい頃の山岳は病弱でよく学校を欠席していた。お隣さんだった宮原は、よく先生から頼まれてプリントなどを届けていた。まだ事情を知らない年齢だった彼女はガンガン言い捲って。だから、逆に山岳が言ってる事も全然わからなくて。そんな彼女が、山岳を丈夫にしてあげたくて誘ったのがサイクリングだった。そこで目にしたのが競技自転車。普通の自転車ではなく、頑として惹かれた自転車でヨロヨロしながら走る山岳。「大丈夫!立てる 1人で!!」坂になると苦しそう。でも、止まろうか?と言うとそのまま行って!と言う山岳。「あるんだ。掴めそうなんだ 俺が求めていた痛みが!」結局、山岳は宮原に追い付けなかった。それでも、最後まで漕ぎ続けた。 それが山岳と自転車との出会い。「次はあの箱根山に行こうよ」坂の先には生きているという感じが絶対あると思うんだと言った彼。結局、一緒に行ったのはその一度だけ。その後身体がすっかり丈夫になった山岳は、今やインハイメンバーになれるかもしれないところまで。黒田の実力からギリギリの勝負になるとわかりながらも楽しんでいる山岳。「戦う相手がいて、それに打ち勝つために」五感と筋肉と全てを使って走る・・・それこそ、生きてるという感じがする。五感を使う為にはグローブすら邪魔。自然さえ味方につけて山岳は黒田を追う。「楽しい!これだからロードは楽しい!!」ダンシングでペースを上げ始めた山岳。しかし、つづら折りは黒田が得意とするところ。追い付いてきた山岳に対し、冷静に進路を塞ぐ黒田。「どうする、真波?どうやって追い抜く?」黒田の実戦で築いてきた実力を知っているからこそ、福富はそう心の中で問いかける。「黒田先輩、上り上手いな」後ろから見ていて感心する山岳。しかし、確信があった。「すみません!多分、次の直線で抜きます」その言葉を心理戦と考えた黒田はさらに加速していく。そしてそれを抜くべく山岳もスピードを上げていく。ふと、窓から路面を見ていた福富は風で葉っぱが飛ばされる瞬間を目にする。「真波・・・おまえ、まさか!?」突然の風。それにギアチェンジを合わせた山岳は、アッサリと黒田を抜いてみせた。「おまえは自然の力さえ味方につけてペダルを回すのか?!」まるで、背中に翼が生えたかのように軽やかな走り。「俺、生きてる」いつものように記者がやってくると、福富は6人目が決まったと知らせる。「ハッキリ言って、箱学史上最強です」誰一人抜かされる事なくフィニッシュすると。そして、選ばれた喜びを感じている山岳の心は、坂道との再会。その坂道は・・・巻ちゃん宅前にいた。Σ( ̄ロ ̄lll) すっごい豪邸なのに・・・えぇー?なに、この服のセンス この子も残念な子?(爆)しかし、「ウチより・・・」ってやっぱり今泉君の家も相当なのね。やっぱりね。今回、田所にここに連れて来られたのは資料のビデオを見る為だった。そして見せられたのは・・・何故か箱根駅伝。見るのは選手ではなく道。今度のインハイ、同じ道を自転車で走る事になるのだ。小田原の平坦な道から、箱根に入ると古くて道も細く、視界も悪い海抜0mから834mを一気に駆け上がる難所。さらには、パンクや機材トラブル、自然などと戦わなくてはならない。しかも、敵と戦いながら。「コースを知っておく事は重要なのさ」その数は6人×20校=120人しかも、全員が選りすぐり。「こんなスポーツ、他には無ぇ!」今まで少人数としか走った事がない坂道は真っ青になる。そして、いかに箱根の山の山頂が遠いかを思い知らされた今泉と鳴子の表情も真剣なものになる。「みんなで全力を出せば大丈夫ですよね?」しかし、坂道の問いに巻島の答えは「ダメだ」それは、インハイは連続3日かけて戦うからだ。初日で全力出したら後がもたないから。全力を出し切らないようにしながら戦うレース。そうしないと疲れから落車の可能性がある。現に、去年、箱学の福富が落車し、金城は巻き込まれてしまったのだ。その事実に驚きを隠せない3人だったーーー。Cパート山岳がレギュラーに決まった日、泉田を抜かしたその他のインハイメンバーはファミレスに。ペプシと唐揚げの荒北チョコバナナとミックスグリルの新開それを聞いた東堂は、栄養バランスを考えろ!とお説教。(おー!なんか一番、そういうのを無視しそうかと思ってたのに/笑)なのに・・・「熱々アップルパイバニラアイス乗せだ!」おー!福富は意外に?甘党なんだ(笑)今回は箱学側の素敵ボイスをたっぷりありがとう\(^o^)/な回でした。それにしても、山岳君はもともと病弱だったなんて!でも、だからこそ自転車と出会って、自転車に自分が求めてる「生きてる」実感を貰って。そして坂道と出会えたんですね。坂道とは違うけど、同じように楽しそうに坂道を上っていた秘密を知れた気がして興味深かったです。ミラーブログURL http://84446692.at.webry.info/201402/article_23.html ←よろしければ1クリックお願いします 弱虫ペダル 扇子 真波山岳《05月予約※暫定》 弱虫ペダル ミラー 真波山岳
2014.02.28
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世紀末オカルト学院 第1話 「マヤの予言」夏アニメ第7弾ですそしてアニメノチカラ第三弾作品ですただ、前の2作品が私的に残念に終わっているだけにちょっと心配季節的にはナイスな題材とは思いますが・・・面白いといいのですが(^^ゞこちらも恒例のキャスト貼りを神代マヤ:日笠陽子内田文明:水島大宙中川美風:茅原実里黒木亜美:高垣彩陽成瀬こずえ:花澤香菜JK:子安武人スマイル:高橋広樹OP「フライングヒューマノイド」 歌 - 中川翔子ED「君がいる場所」 歌 - 高垣彩陽公式HPより1999年7の月、空から恐怖の大王が舞い降りる――。長野県松代にある、私立ヴァルトシュタイン学院。通称「オカルト学院」。霊や妖怪、UMA(未確認生物)など、あらゆるオカルト分野を専門的に学べることで有名な学校だ。ある日、神代(くましろ)マヤという美少女が学院にやってくる。彼女は、学長のひとり娘。父親の葬儀に出席するにも関わらず、真っ白なワンピースにハイヒールという姿だ。葬儀の途中、学長が生徒に残したメッセージが流れはじめる。すると突然、棺のフタが勢いよく開き、死霊に取りつかれた学長がマヤたちに襲いかかってきた・・・!「転送だ!転送してくれ!見た事もない化け物に追われている」何者かに追われている1人の男やっと転送のゲートを開いて貰いホッとしたのもつかの間男のすぐ後ろにその化け物が!!!転送されてきたのはその男の片腕だけ「間に合わなかったか・・ナンバー5でもダメとは」残っているのはあと1人一体彼らは何者?何をしているのか?また襲った者も何?時は1999年、7月。ノストラダムスの予言が騒がせていた頃の長野に少女は降り立った。向かった先はヴァルトシュタイン学院乗せているタクシーの運転手によると、最近そこの学長が変な亡くなり方をした模様。さらに、超常現象の噂もあるらしいヴァルトシュタイン学院・・またの名をオカルト学院この少女の名は神代マヤ亡くなった学長の一人娘学院で葬式が執り行われていた。それに参加する為にやってきたのだ。黙とうが終わった後、学長の引き出しから見つけたというテープが流されるオカルトを恐れず、これからも探求していって欲しいという内容でしたが、そこで精霊を呼び出す呪文をやってみせると唱え始める。しかし、この学長のおっちょこちょい!(>_
2010.07.06
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鋼の錬金術師FA 第63話「扉の向こう側」アメストリスの命運をかけた最後の戦い!もう涙線崩壊今回はガンガン7月号最終回のド頭から始まりました!読んでいて展開もわかっているのに泣けるって・・エド、アル、そしてホーエンハイムの旅の終わり「何故だ?神を手に入れた私が、たかが人間の錬金術師に素手で!」エドのパンチで地面に沈むお父様倒したかと思われたが、突然お父様は賢者の石を求めてグリードに飛びかかり腹に腕を突きたてる「賢者の石、よこせぇーーっ!」身体の中では「やべぇぇーーーっ!」「グリードぉぉーーーっ!」お父様に吸収されようとしているグリードを必死に掴んでいるリン巻き込まれるぞ!放せ!と言うグリードに、皇帝になる為に必要だと放さないリン。しかし、グリードはお父様の身体から生まれた身。どうしてもそちら側に強く引かれてしまう。「諦めるなグリード!踏ん張れっ!」しかし、とうとうリンの腕にも影響が!「こなくそぉぉーーっ!」そんなリンを見てグリードは「世界の王からランクは下がるがシンの皇帝も悪くねえか!一緒に闘おうぜ!相棒」グリードの言葉に嬉しそうになったリンだったが、次の瞬間、グリードに殴られ思わず手を放してしまう「ここでサヨナラだ。お前まで親父殿に吸収される必要は無ぇ」一緒に闘うって言ったじゃないか!こんな騙し打ちみたいな事をして!嘘をつかないのが信条にしてたんじゃないのか?そんなリンの叫びに「まんまと騙されやがって ションベンガキがっ!俺様の最初で最後の嘘よ」ランファンが持っている賢者の石を持って帰れと言うグリード「待て・・待て・・待てグリードぉ!」リンの声を聞きながら笑って吸収されていくグリード「来いっ!ランファン」その声に駆けつけたランファンは躊躇なくリンの身体に差し込まれたお父様の腕を切り落とす「あばよ!」すると腹に刺さっていた腕が炭になって崩れ、手にあった印も消えていく「おのれぇー!グリード!グリード、何故父に逆らうっ!」「遅めの反抗期だよ、親父殿アンタがくれたこの炭化能力で一番脆いボロ炭に変身してやらぁ!」その間にもどんどんお父様の身体が炭化していき崩れていく「小賢しい!」お父様は口に手を突っ込み、強引にグリードを引き剥がしにいく「消えよ!愚か者!」そしてグリードを噛み切るお父様の腕と共に消えていくグリード「だぁーくそぉ!ここまでかよっ!」そう言うグリードの目に映るのは悲しそうな表情のリンとエド、ランファンの顔。なんて目で見やがる!と言いつつ思い出されるのはリンとエドの言葉ナメた態度を取ってくれたものだとゴチながら「十分だ。ああ、もう十分だ。もう何も要らねえやじゃあな、魂の友よ」グリードの言葉を聞き届けたエドは炭化したお父様の身体を渾身の一発で貫く穴の開いたところから賢者の石となった魂が飛び出していく「みんな・・」嬉しそうなホッとしたようなホーエンハイムの声そして先ほどエドに開けられた穴から手が伸びてくるそれはどんどん伸びお父様をグルグル巻きにしていく「生まれた場所に帰れ!フラスコの中の小人、ホムンクルスっ!」「何故だ?私は知りたかった。この世の全てを何者にも縛られず自由に広い世界で 私はぁぁーっ!」そしてそのまま真理の扉の前に「何故私のモノにならぬ?」『おまえが己を信じないからだおまえ自身が成長しておらん』「私は完全な存在になりたかった!この世の全てを知りたかった!欲して何が悪い!望んで何が悪い!」「何様のつもりだ?おまえは!」『私はおまえだよ思いあがらぬよう正しい絶望を与えるのが真理』それはかつて見下していた人間達に自分が言った言葉『だからおまえにも絶望を与えよう』開く真理の扉「いやだ・・戻りたくない 止めろ!そこに縛り付けられるのは嫌だ!」嫌だ!嫌だ!と泣き叫ぶホムンクルス『思い上がった者に絶望を』「私はどうすればよかったのだ?」『おまえが望んだ結末だ』そしてとうとう真理の扉は固く閉じられる『おまえはその答えを見ていただろうに・・・』戦いは終わったしかしアルの魂は戻ってこない横で泣き続けるメイ「エド、通行料ならある」リンが出したのは賢者の石しかし、それを使ったらアルと交わした約束を破ってしまう「方法はある筈だ!考えろ!考えるんだ。思考を止めるな!」「エドワード」ホーエンハイムは自分の命を使ってアルフォンスを取り戻せとしかし、そんな事出来るわけないだろうと人の命は使わないと叱り飛ばす「だいたい何でてめえが命かける必要がある!」「父親だからだよ必要とか理屈とかじゃない。おまえ達が大事なんだ。幸せになって欲しいんだ」そして我が子をそんな姿にしてしまったのには自分にも責任があると「すまなかった・・」十分生きたから、最後くらい父親らしい事をと言うホーエンハイムに「馬鹿言ってんじゃねえよクソ親父!二度とそんな事言うな!はっ倒すぞっ!」堪えても流れ出る涙で自分を見る息子にただ「すまない、エドワード」としか言えなくなってしまう。「考えろ!考えろ!史上最年少の国家錬金術師だろ!」涙を拭き弟を取り戻す方法を考えるエドそして見た先にいたリザの言葉をロイの言葉を思い出し諦めるなと自分を叱咤するそして元に戻った両腕を見て思い付いたのは・・・「それはっ!人体練成の陣!」「ちょっと行ってくるわ!鋼の錬金術師、最後の錬成になっ!」そしてエドは真理の前に「だが、どうやって人間1人を引っ張り出す?代価は?」「代価ならここにあるだろう!デケエのがよっ!」エドが指したのは自分の真理の扉自分のモノならどう使おうが自由だと「そうきたか」と笑う真理そして問う。錬金術が使えなくなっていいのか?と。しかし錬金術に踊らされたと錬金術で全てを救えると思ってしまったと。ただの人間になり下がってもイイのか?と加える真理に実際はキメラの女の子1人助けられなかったちっぽけな人間だと。いいんだな?と再確認する真理しかし、エドにはみんなが自分を呼ぶ声が聞こえる「錬金術が無くてもみんながいるって!」揺るがないエドの答えにニッと笑う真理「正解だ!錬金術師!おまえは俺に勝った。持っていけ!全てを」そしてエドは扉に手を当てる消えていくエドの真理の扉「勝手口はあっちだ、エドワード・エルリック」そして真理の姿もまた消えていくその先にいたのはアルそしてアルの真理の扉が開いていく「さ、帰ろう一緒に」「よ!お帰り」アルは肉体を取り戻して帰ってきた父親の体温を温かいと感じられる本当に全てが終わったラジオでは少々事実を歪めた形で全国に放送されたそしてプライドはエドからブラッドレイ夫人の手に渡されたホーエンハイムは思い出すホムンクルスは自分の血から生まれたのだとそんな彼にアームストロング少佐が礼を言うエドワードとアルフォンスという2人の少年がいなかったらこの国は滅んでいたとそう言われて肩を震わせるホーエンハイムは再び礼を言いそのまま立ち去ってしまうそのホーエンハイムは妻の墓の前にいた墓の前に座り込みただいまと言うホーエンハイムエドワードが親父って言ってくれたんだと嬉しそうに報告をするその間にもホーエンハイムの身体には変化がどんどん進んでいた「人より長く生きるなんてしんどい事ばかりだと思っていた」でも、トリシャそして子供たちと出会って生きてて良かったと心から思えるようになったと「充実した人生だった そうさ、十分だ ありがとうトリシャでも、やっぱり死にたくねぇって思っちゃうなぁ本当に俺ってしょうがねえなぁ」陽が昇り、ピナコがホーエンハイムを見つける「馬鹿たれが。なんて幸せそうな顔して死んでんだい」そして「レイン」をバックにホーエンハイムの映像が途中、OP、EDの画像が混じっていたのにはちょい苦笑してしまいましたが、もうここで声を殺して号泣ラストのホーエンハイムが大泣きしながら写っている家族写真にウルウルとにかく30分、憎らしい程泣かされました!リンとグリードアルとエドそしてホーエンハイムの大まかに3つ+ホムンクルスに分けて凝縮した形で描き切った形の30分でした。それにしても、原作よりだいぶ台詞を足しての1話になりましたね。特にホムンクルスが真理と話すシーンと嫌だ!と抵抗するシーンはエド達のとはまた違った意味で引きこまれました。言いたい事たくさんあり過ぎて字数制限が憎いっ!今回がまるで最終回のようでしたが、来週こそいよいよ最終回☆にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願い致します
2010.06.27
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BLEACH 第310話 「一護の覚悟!激闘の代償」藍染との激しい戦いは終わった。そしてーーー戦いが終わった空座町、そしてソウルソサエティ。マユリの技術で、空座町は再び現世に戻る。そして死神、そして空座町の人々も、それぞれの場所に帰還しはじめていた。卯ノ花から手当てを受けるヴァイザードたち。ウェコムンドから帰還した、白哉、剣八。彼らが、隊士たちから激励を受けていた頃、一護もまた、ウェコムンドで別れた仲間達と再会を果たしていた。だが、一護の身体に異変が起こり・・・。「転界結柱、起動するよ」マユリさん、いきなりですか?浦原さん絡んでますからね~(笑)もうポチッとしたくてたまらない隊長を身を挺して止める隊員様方本当にお疲れ様です(^^ゞしかも、どさくさに紛れてちゃんと偽物とすり替えてるし(≧m≦)ぷっ!こちらではひよりの応急手当てを済ませた卯ノ花彼女に真子が礼を言うと、仲間を救うのにお礼の言葉など必要ないと言う卯ノ花にひよりなら仲間じゃないわ!ボケ!と言うだろうがと前置きながらも「おおきにな、卯ノ花さん」ともう一度礼を言う尸魂界では戦いを終えて虚圏から戻ってきた白哉と剣八を出迎える隊員たちもう景色はほとんど任侠(爆)一緒に戻ってきたのは花太郎と勇音「ごめんなさい!戻ってきてごめんなさい!」つい、雰囲気に圧され謝ってしまう花太郎だったが、皆に慰労の言葉をかけられるってか、なんかとっても久しぶりの花ちゃんでした♪「隊長!こたびの戦いはいかがでしたか?」虚圏で倒れているヤミーに犬型の虚が吼える犬を見て「何でついてきてんだよ・・バカ犬が」そう言って目を閉じた「つまんねえ戦いだったぜ」戦いが終わってぼんやりしている一護に浦原が声をかけるたつきたちには記憶の操作はわざとしないでそのまま帰って貰ったと。それを聞いて「よかった」と答える一護「もう隠すのも嫌だしな。戻ったら俺の口から伝えるよ」さらに藍染の封印磔は無事瀞霊廷に送られたと報告するしかし、一護の表情は晴れない「あなたは正しい事をしたんだ。そんな顔をする理由は無い」そう言われても下を向いたまま「藍染は本当に崩玉に拒絶されたのかな?もしかして藍染は自ら望んで力を失ったんじゃねえのかな?」互角の力を得た事で初めて藍染の刀に触れられたが、感じたのは孤独生まれつき力が飛びぬけていたから、いつも自分と同じ目線に立ってくれる誰かを探していたんじゃないかそして諦めた瞬間からただの死神になりたいと思っていたんじゃないか?と感じたまま話す。そこにやってきたのは織姫、ルキア、チャド、雨竜、恋次みんなボロボロだったが元気だった「やっぱり黒崎君だ。髪が長いからもしかしたら違うんじゃないかと よかった・・」ボロボロと涙を流す織姫そんな彼女に声をかけようとして突然倒れ、苦しみ出す一護「判決を言い渡す。元、五番隊隊長・藍染惣右介地下監獄最下層・第8監獄「無間」にて1万8800年の投獄刑に処す」だが、反省の色も無く、逆に上からの物言いに怒った中央四十六室は藍染の目と口を完全に塞がせ、20000年に引き上げるああ、麗しき惣様・・・「ばっかもーん!!!」戦いが終わって10日後・・・こちらも別の意味で怒り爆発(笑)片腕を無くしながらも全く元気そのものな山爺隊長羽織りを無くした(笑)剣ちゃん、びゃっ君、京楽を呼び付けてお説教ですここでびゃっ君の「うちはお金持ち」発言?(爆)にますます血圧上昇「邪魔」「安物」「お洒落?」あはははははっしかし、山爺の怒鳴り声を嬉しそうに廊下で聞いている浮竹「あの人の代わりを務められる死神はまだソウル・ソサエティにはいないからね」一方、科学技術局に収容されている雛森に面会に来た乱菊しかし、まだ会える段階ではなくそれを阿近が伝えに行くと既に乱菊の姿は見えなかった。その乱菊が次に向かったのは日番谷のいる洞穴その前にあちこち隊舎に行ったが、皆どこかで力を磨くべく特訓していたそれは日番谷も同じ。アッサリと藍染に負けてしまった自分。このままではいつまで経っても雛森を守れないと氷輪丸を自在に扱えるようにとひたすら剣を振るう。そしてそれを影から見ていた乱菊「消えてしまうのに形見の1つも残してくれない・・・アンタのそういうところが嫌いだった」自分以外、全員前に進んでいる。しかし自分は?「もしも、アンタが形見を残していたらそこからいつまでだって動けずにいたわ。アンタはそんな私の弱いところも見抜いていたのねありがとう、ギン。私はアンタのそういうところが 好きだったんだわ」やっと目覚めた一護。あれから10日経っていた一護の力はまだ全ては失っていなかった。しかし、第一段階として倒れ髪の長さと身長が戻っていたそしていつになるかわからないが、もう一度同じような痛みを伴って倒れ、次に目覚めた時に力が消えると浦原はルキアに説明した「全部わかっててやったんだ。後悔なんて無ぇよ」しかし、意外に一護はサバサバとしていて、空座町に帰ろうと言う「みんなが待ってるからな」嫌いなところであり好きなところ・・・乱菊の複雑なギンへの思い。でも、互いに口に出さないけど思い合っていた2人。でも、ギンのおかげで乱菊さんも前を向けそうですね。そして一護が霊力を失うまであとどれくらい?そしてその場面まで道化師はどう繋ぐ?(苦笑)【予告】びゃっ君が新たな隊長羽織りを作ったようで。あ!やっぱり受け取るんだ・・山爺(爆)【死神図鑑ゴールデン】現世に帰ろうと声をかける一護しかし、ここにきて用事があるとみんないなくなっちゃって・・・10日の間、みんな何をしていたんだか(^^ゞにほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします BLEACH [破面・滅亡篇2]
2011.03.07
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BLEACH 第285話 「百年の怨恨・・・ひよ里の復讐!」「さあ、始めようか。護廷十三隊、そして不出来なアランカルもどき達」公式HPよりエスパーダ全員がいなくなり、ついに藍染と対峙するヴァイザードたち。過去、平子たちは藍染の策略に巻き込まれるとは思いもせず、楽しく日々を暮らしていた。平和な日々を藍染に壊され、許せない、と藍染に思いをぶつけるひよ里。それでも悠々としている藍染に斬りかかろうとするひよ里を止めようとする平子だったが・・・!?一方、ウェコムンドでは、巨大化したヤミーと、茶渡・恋次・ルキアの3人が戦っていた今回、もしかしてキャラの作画よかったですか?特に拳西のアップのカットがむっちゃかっこよくて見ててドキドキしちゃったんですが藍染について現世に来たエスパーダ達の数々の激しい戦いしかし、やられていっても顔色一つ変えない藍染落ちていくハリベルが痛々しい(>____
2010.08.26
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FAIRY TAIL 第31話「空に戻れない星」ロキの犯した罪ロキを心配するルーシィに明かしたロキの秘密とは?公式HPより仕事終わりにやって来た温泉地・鳳仙花村!!ナツたちはそこで偶然、ロキに遭遇!!相変わらずルーシィと距離を保とうとするロキだけど、今回はどこかいつもと違う雰囲気!?そして、なんとロキがルーシィにとんでもない告白を!!そこには想像を絶するロキの"真実"が‥‥。誰も知らないロキの秘密が今、明らかに!!今回、やたらとジュビアを指す矢印がウザイんですけど?(笑)えっと・・今回の盗賊相手の任務は順調と言っていいんですよね?どこも壊してないですよね?だいたい、あれからどのくらいで劇場からは解放されたんでしょうか?盗賊退治の仕事が終わった帰り、偶然バッタリとロキと出会うナツ達。しかし、先日の鍵の礼を言おうとルーシィが声をかけた途端、ロキはいつものように逃げ出してしまう。何もここまで・・(^^ゞしかし、1人になった途端のロキの様子はちょっとおかしいしかも、摘んだ花がみるみる間に萎れてしまうってか、ここのところのロキは1人シリアス背負っててますますカッコイイんですが!帰る前にたまには温泉に!と提案するルーシィ「ルーシィー!」ひいぃぃぃーーっ!と思ったらナイスアイディアだって鳳仙花村で温泉にエルザ!温泉は鎧を付けて入ってはイケマセン!って脱いでも凄いのか!φ(..)メモメモそして旅館とくればお約束なまくら殴り?(え?)「まくら投げだよ」おーっ!抑揚のないツッコミありがとう>グレイそこにエルザとルーシィが乱入してまくら投げ開始☆(カーン!)何も用意していなかったグレイにはジュビアのフォローが!ってか、せっかく壊さずに任務を終えたようなのに、旅館を壊しちゃいませんか?皆さま(ボソッ)混ざると殺されそうだと思ったルーシィはプルーとお散歩しかし、本当にプルーって犬なの???そこにカクカクとメンのナンパ野郎2人かなり強引にルーシィを誘うが、なんかただのナンパ野郎じゃない?身体が動かなくなってしまったルーシィを助けたのはロキだったいくらロキ回とはいえなんなんだ?この無駄にカッコイイロキは「怪我はない?」キャア~と言いかけたら「ごめんなさーい」ってなに?!この2人を追うのが仕事だったロキ1人で歩いてる女の子ばかり狙ってた奴ららしい「助けてくれてありがとう。あと鍵も見つけてくれて」お礼に食事処に誘うルーシィ「前から聞きたかったんだけど、あんた星霊魔道士に何されたわけ?」その質問に答えないロキ「言いたくないならいいけどさ、私は私なんだよね」わかってる。ごめんねとだけ言うロキしかし、その後に続く言葉がどうして別れる間際の恋人同士の会話みたいなの?すると「別れ・・・か」ボソッと呟くロキ。昔を思い出したと言ったロキだったが、結局それ以上喋らずで(>___
2010.05.25
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携帯から…家庭教師ヒットマンREBORN! 第74話 「10年後の世界」とうとう10年後未来編に突入しました!コミックスを持っていない私はザンザスとの戦いの後半から本格的に本誌を読み始めたので、実はヴァリアー編より未来編の方が最初から読んでるせいかアニメ化するのを楽しみにしてました♪先週のラストは突然いなくなってしまったリボーンを捜し回るツナの姿で終わりましたが、今週はリボーンがいなくなってしまった過程をもっと詳しく描かれていました。原因はアホ牛ことランボの10年バズーカ!これにぶつかりそうになったリボーンは何故か避けられなくてそのまま10年後に。(10年バズーカは10年後の自分と現在の自分が5分だけ入れ替われるモノなのだー!)その時に3人の姿を見ていた人影が気になります!ところが、10年後の世界からリボーンはやってこない上に5分以上経っても未来に飛ばされてしまったリボーンも戻ってこない。嫌な予感がして探しに行こうとしたツナと、ツナの家に向かっていた獄寺とハルと鉢合わせ。ツナから理由を聞いた獄寺は嫌な予感を感じ、三方に別れてリボーンを捜し回るも見つからない。埒が開かないと大人ランボに事情を聞こうと思い立ったツナは10年バズーカをランボと取り合ってもみ合っているうちに、ツナ自身が10年後の世界に飛ばされてしまう。気付いたツナが目を開けるとそこは真っ暗な世界。ツナは棺桶に入れられていたのだ。しかも、棺桶にはツナを示す十代目のXの文字が。ハテナマーク飛ばしまくりのツナの目の前に突然現われたのは10年後の獄寺くん。キャー!キャー!!10年後の彼らってみんな格好よくて大好きなんですよねぇ♪(〃▽〃)テレッしかも、深刻な顔がまた哀愁みたいなのを感じてイイっ!(爆)目の前にいるツナが10年前のツナとわかると、写真を取出し「抹殺して下さい」とある人物を殺せと頼む大人獄寺くん。既に出会っている筈だからと。そう!ツナは気付いていないけど、公園でツナとぶつかって慌てて逃げ出した彼ですよね!この彼って数話前にツナの家の周りをウロついていた子と同一人物?とにかく場所からしてどこにいるのかさっぱり事情が掴めないでいるツナ。大人獄寺くんが言った「白蘭」とは?とにかく大人獄寺に質問しようとした次の瞬間…!やはりツナと同じ考えにいきついた獄寺くんはランボに聞こうとツナの家の前まで来ていたところ、飛んできた10年バズーカのせいで10年後の自分と入れ替わってしまったものだから何も聞けず仕舞い。しかも原因はわからないが2人とも5分経過しても現在に戻れない。そんな2人の前にリボーンを知り、死ぬ気の炎を使える謎の少女が。ラルミルチと名乗る彼女に負けながらも及第点を貰い自分達のアジトに向かうところで今回はおしまい。しかし、彼女との話の中で驚愕の事実が!最強の赤ん坊アルコバレーノ達は皆死んだ―――リボーンがいないと自分は半人前と思い知ったツナはどうなる?さて、内容も気になりますが、オープニング曲が変わりました!↑にも書きましたが、10年後の彼らがめっさ格好よくて大好きな私。なので、獄寺・山本・了平・雲雀の10年後バージョンに激しく心揺さ振られてます(爆)ただ、一緒に骸の10年後バージョンも描かれてて欲しかったなぁ。ロン毛ムック好きぃ~♪オープニングの白蘭も入江正一もなかなか格好よくて…ヴァリアー編から未来編に移るまでの内容はちょっとダルダルな気持ちで見ていた私でしたが、これからは毎週楽しく見れそうです。しかし、確かまだ本誌で未来編は完結してなかった筈。こちらも本誌に追い付きそうな勢いで、正直、未来編はもう少しオリジナルとかはさんで4月以降から始まるのかと思っていた私は予想以上に早く始まってしまったのに驚いているのと同時に他の作品と同じ心配が。さくらこ2230さんの所でBLEACHがオリジナルストーリーをぶち込んで本誌追い付きを防ぐことに決まったのを知って、実は見る気を一気に失ってきているところ。NARUTOはなんとか踏張って耐えて現在の原作バージョンまで辿り着き、現在も見続けてますが、BLEACHは多分「これから面白くなる!」という所で切られる筈。どうやって辻褄を合わせていく気なのか制作サイドの思惑は全く予想出来ないが、どう考えても面白くなさそう(予想が裏切られればそれは嬉しいけど)なので、リボーンも同じ末路にならないことをひたすら祈るしかないですねぇ。
2008.03.15
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FAIRY TAIL 第41話「HOME」次回からいよいよラクサス回突入!コニタン、出番です(笑)公式HPより楽園の塔が消滅し、過去の呪縛から解き放たれたエルザ、そしてショウたちは、それぞれ新しい一歩を踏み出そうとしていた。そしてマグノリアに戻ったナツたちを待っていたのは、新しく生まれ変わった「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」!!プール、遊技場なども新設され超豪華!!だけど、ギルドが変わっても、みんな、おかまいないなしに大騒ぎ!!‥‥そんな折、ギルドに不満を持つ"アイツ"が帰ってきて!?仲間の為にエーテリオンと融合したのに、自分の死に仲間がみんな泣いているみんなの笑顔の為であって涙を流させる為ではなかった筈なのに・・・気付くと楽園の塔近くの海の中自分の方に向かって駆けてくるグレイ達よく見るとナツがエルザを抱えて仁王立ちしている魔力の渦から自分を見つけて助け出してくれた「同じだ。俺たちだって同じなんだ。二度と・・こんな事するな するなっ!」エルザがフェアリーテイルの仲間無しにはいられないように、自分たちだってエルザ無しには考えられない「仲間の為に死ぬのではない。仲間の為に生きるのだ!」悟った時、ずっと流れなかったエルザの右目から涙が流れる「それが幸せな未来に繋がる事だから」・・・とここまではかっこよかったナツだったが、ジェラールとの死闘で体力を使いきったのか?あれから3日間眠りっぱなしジュビアは本気でフェアリーテイルに入るつもりらしく、一足先にここを発っていたそしてショウ達とも完全に和解が。互いに謝り合う「私たちは進まなくてはならない!シモンの残してくれた未来を」そして行くあてが無いならフェアリーテイルに来ればいい。ずっと一緒にいたいと言うエルザ「強くなったな、エルザ」ふいにジェラールの声が聞こえたような気がしたエルザ否定しつつもルーシィにはコッソリと話していた塔の暴発を防いだのはジェラールではなかったかと。ゼレフから解放されて昔の優しかったジェラールに戻ったんじゃないかと。だから、エルザの代わりにエーテリオンと融合して魔力を空に逃がしたんじゃないかと。私もその考えどおりだったらいいなって思いました(^^)その夜、突然ショウ達が姿を消してしまったエルザはルーシィにナツとグレイに花火の用意をしてくれと伝えてくれと頼む。浜辺にまさに今出ていこうとしているショウ達がいた外の世界を知らないショウ達「おまえ達!」自分達の目で外の世界を見てみたいし、誰かを頼りにしていくのは嫌だとそして自分のやりたい事は自分で見つけていきたいんだと言うショウ自分達の未来を見つけた彼らを引き留めはしなかったしかし、一度フェアリーテイルに入った者(本人達、承諾してないけど(^^ゞ)の儀式を開始する。「愛した友の事を決して忘れてはならない!」ボロボロと涙を流しながら3つの掟を伝えるエルザ。「フェアリーテイル式壮行会始め!」締めとしてみんなの魔法で打ち上げられた花火をナツはもちろん炎のを。そしてグレイは氷の。さらにルーシィも星霊魔法で「心に咲け、光の花」心のこもった花火を見て旅立っていくショウ達本当はずっと一緒にいたいと思っているが、足かせになるならこの旅立ちを祝福したいと。だが、ショウ達も実は同じように思っていた自分達が傍にいたら、辛い事ばかり思い出す事になるからとそんな彼らに、辛い思い出も明日の為の糧となる。人間にはそれが出来る力があると。「強く歩け!私も強く歩き続ける」再会を約束して別れたさて、フェアリーテイルに戻ったナツ達。すっかり工事は完了していましたあまりに綺麗に至れり尽くせりに変貌していたギルドナツはちょっとむくれてます(笑)しかし、プールやカジノは必要なのか?(笑)マスターからの命令で、グッズショップの修行に出ていたマックス(笑)どんな命令を出しているんだか(^^ゞそしてグッズショップの一番人気は ルーシィのフィギュア?(爆)しかも、服の脱着可能って・・・_(_”_;)_バタッ 芸、細かいっすレビィからいろいろ説明を受けていると、そこに入ってきたマカロフ新しいメンバーを紹介するとまずはジュビア。ヘアースタイル一新ですね♪そして彼女だけでなくもう1人ガジルだった・・・ジュビアが孤独なガジルを放っておけずに誘ったのだが、もともとギルド崩壊の関係者であるガジルがそんなに簡単に受け入れられてる筈もなく(>___
2010.08.10
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収録話 第1話「アキバにタダでいけるから」第2話「部員をふやすため」第3話「僕は友達いないから」 初回生産限定特典渡辺航描き下ろし漫画ブックレット「弱虫ペダル SPARE BIKE」SPARE.7 荒北靖友 第1話渡辺航描き下ろし Vol.1~Vol.3<スタートライン編>収納BOX収録話ピックアップエピソード 原作ネームブック Vol.1キャラクターデザイン吉田隆彦描き下ろし特製アウターケース特典映像2013年9月29日(日)開催 先行プレミア上映会 トークパートエンディングショートアニメ第1話~第3話その前に、先日、タイムシフトをかけておいた『弱虫ペダル クライマーズレディオッショ!』の公録を見ました。今回が初となるライバル校・箱学より前野さん、代永さん、柿原さんの3人がゲスト。かなり楽しかったです。もう一度見ながら書こうと思っていたんですが、もう時間切れで見直す事が出来なかったので、記憶に残っている部分のみ。DVD第1巻でも着ているんですが、総北ジャージが似合っている山下君と森久保さん。ゲスト3人が羨ましそう。総北だけでなく、箱学のドリンクホルダーもテーブルに置いてあって可愛いと全員が絶賛。とにかく終始司会の森久保さんが自由人(笑)先日、箱学がインタビューを受けていたという内容に合わせて、山下君がインタビュアー担当。森久保さんがカメラマン担当。という事で、本当にカメラを出して答えている間中ずっとパシャパシャ撮ってらしたんですが。まずは司会進行役の山下君の後頭部を激写(笑)前野さんは「撮るな!」ポーズ。代永さんに行く前・・・だったかな?に自分で自分を撮る森久保さん。代永さんは・・・まともに写して貰えず(爆)柿原さんはまずは2ショットを撮りたがる森久保さん。上手く撮れず山下さんに撮って貰う。あとはお尻とか足元とか激写(笑)「お尻がカッコイイ!」と言う森久保さんの言葉を受けて、カッキーが「ケツプリ団」かと。すると、今度は前野さんが「ケツのプリンスさまっ」をぶっ込んできて(笑)カッキーは自分の主役作品である「フェアリーテイル」繋がりだし、前野さんはうたプリをケツプリにしちゃイカンでしょ!(爆爆爆)確かに、森久保さん、前野さん、代永さんは出ているけれども!!皆さんからの質問の中に、既に質問ですらなかったのですが、よく乙女ゲーイベントとかである「ピンスポの下で愛の告白をして欲しい」というのがありまして。他の皆様は全員経験者。未経験者は山下君のみという事で、ここは何事も経験しておきなさい!という先輩方の絶対命令?の中、お題付きの告白を。お題は『ブレーキ』だったかな?あと、今回の特典映像にも登場したフィットネス場とかにあるバイクが今回も登場☆最初は前野さんは進行役という事で乗らない事になっていたが、企んでいたと言う森久保さんの策略で前野さんも漕ぐ事に。ところが、そのつもりじゃなかった前野さんは実に漕ぎずらいパンツだった上に、足の長さが長過ぎてペダルから足が外れるハプニングに。結局、総北対箱学は総北の勝ちだったんですが、全員ヘットヘトの中罰ゲームがバイクを漕ぎながらの宣伝。一番大切な筈なのに、箱学の3人さん、まともに喋れる人が残っておらず。しかも、前野さんなんか全体的に茨城ヤンキー推し状態だったので(爆)、ワザとガニ股で生茨城弁。前野さんの茨城弁は何かのCDで聞いた事はあったのですが、ネットの画面越しながら生披露に大笑いでした。それと、前野さんと山下君は同じ事務所。何かと山下君を気遣う前野さんに優しい先輩だなー!と改めて感じました。あと、コーナー内で山下君にロードレーサーを買わせようというコーナーで、ジャパネットなんちゃら~というのがあるのですが、それをここでもやりまして。実際に本物のバイクが3台登場☆ただ言われるより実物が目の前にあるというのは影響力絶大のようで、そもそも買う予定のある代永さん以上に、カッキーが夢中になって見ているという(笑)実際は、19万、48万(だったかな?)それと最後のは100万越えというお値段。さすがに皆さん手は出なかったようで。それと、代永さんは安元さんと買いに行く約束をしているそうで。たまにツイッターでそれらしき会話をしているのを見るとニヤニヤしてしまいます。今回、弱ペダの1,2巻を買う事にしたのはお察しの通りイベント狙いもあるのですが、その5月のイベントは箱学も全員集合だそうで。倍率が上がるーーーっ!と密かに悲鳴を上げておりました(笑)さて、そのDVDですが・・・今回、本編は1~3話まで。1話2話3話内容に関してはコチラをご覧下さい。では、特典CDですが。映像特典その2であるエンディングショートに関しても、各々の記事で触れていますので、そちらでご覧下さい。描き下ろし漫画「弱虫ペダル SPARE BIKE」SPARE.7 荒北靖友 第1話こちらは面白かったですねー!これを読んでしまうと、残りも全て読みたくなるー!!総北ではなく、箱学のしかも荒北くん。彼がどうして自転車競技部に入部したのかまで。原作を読んでいない私としては、まず荒北君の髪型に衝撃を!!彼はそもそもヤンキー君だったんですね!それを福富との勝負で負けた事。そしてその時に感じた自転車への思いから入部とはビックリでした。でも、当然ながら潜在能力を秘めていたわけで。脇でチョコっと出てきた東堂と新開が可愛かったり。続きが激しく気になってます。原作ネームブックこちらも違う意味でビックリ☆ネームと出来上がり原稿の絵が両方載っていたんですが、これがこうなるのかー!と。もちろん、ザックリと流れを描いてあるネームと載る絵が大きく違うのは知っていますが、こんなに迫力も何もかも違うのか!と改めて「スゴイ!」と思ってしまいました。そして特典映像その1の先行プレミア上映会ですが。こちらは総北全員集合。山下君、鳥海さん、福島さん、安元さん、森久保さん、伊藤さんの6人。しかし、調べてなくてこの段階で知ったんですが、なんと1年トリオは全員アーツビジョンさんだったんですね!前野さんと先輩後輩と知った段階で、鳥海さんが山下君の先輩だというのには気付いていたんですが、福島さんまでとは!Σ( ̄ロ ̄lll)そうか・・この仲良しっぷりは単なる原作通りだけじゃなかったのだな(腐っ)しかし、この時の先輩達は愛の鞭を振るいましたー!(笑)まずは司会の荘口彰久さんの進行で全員ステージに登場。挨拶という流れなのですが。本当に自己紹介だけだった山下君。持ち時間は1分あるからもっと喋って!と言われてドギマギ状態(笑)きっと今だったらもっといろいろ喋れるのでしょうが、山下君だけじゃなく鳥海さんもまだ何をどう喋ってイイか掴み切れていない風で。福島さんに至っては、上映会で流れたのは1,2話だったんですが、まだその段階では鳴子君出てないし・・・で(^^ゞでも、ちゃんと鳴子のイメージという事で赤のパンツとスニーカー姿でした。靴下が赤じゃない!と鳥さんに突っ込まれてましたが、さすがに持ってなかったんだそうです(笑)次のコーナーは「チーム対抗クイズ 全力坂道」ここで先輩方の愛の鞭が!(爆)ここでは1年生チームと3年生チームに分かれてのチーム戦。上記したバイクに乗って、発電量が200を越えたら解答権が与えられるというものなのですが。まずは練習問題。答えは「ツール・ド・フランス」なのですが・・・まだ本チャンじゃないのに、漕いでる山下君と安元さんが思わず「ムカッ」とするほどボケるボケる(笑)しかし、まだ3年生チームは交代で漕いでいるからイイものの、1年生チームはボケるだけボケて交代する素振りすらなかったという(爆)しかも、3年生チームもグルになって、とっくに200越えてるのに「まだまだ!」と山下君に漕がせ続けるという事態にも。それにもかかわらず1年生チームが勝利。それでも、安元さんなんかは自分が新人時代とかに散々世話になった人たちに背中をバッチリ守られている山下君が羨ましいとちょっと懐かしそうな表情だったり、そんな中で坂道が成長するように山下君の成長を見守りつつ頑張りたいと。先日の公録の時も今回の試写のでも感じましたが、とにかくこの現場がとてもアットホームで、山下君はこうした先輩方の愛に見守られて支えられて可愛がられて臨んでいるんだな!とものすごく感じました。森久保さんなんかも、一緒にラジオをやっているというのもあるでしょうが、本当に可愛がってるのがわかりましたし。代永さんなんかもツイッターでよく山下君と会話してますしね。本当に毎回楽しく見ている弱ペダ。これからの展開も含めて楽しみです。ストック十分な作品なので、その辺も安心感のある作品です。まだの方は是非♪絵の好き嫌いはあるでしょうが、自転車ありきながら、それ以上に感じる仲間やライバル間の思いとか素敵ですよー!!と、同士を増やしたくて書いてみました(腐腐腐っ)そしてそして!本日は、真波山岳役の代永さんの30歳のお誕生日です!(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデトおめでとうございます!私が彼を知ったのはやはり「おおきく振りかぶって」でした。お友達が見せてくれた特典映像で、代永さんとゆうきゃんのインタビュー(で合ってるかな?)で見たのが彼の顔を見た最初だったと思います。実は、ゆうきゃんもその時が最初でした。代永さんを初めて生で見たのは何のイベントだったかな~?ちょっと今出てきませんが。それでも、もう本当にあっちにこっちに引っ張りだこの人気声優さんになられて。来週、彼を生で見れますけどね(^_-)-☆これからもますますのご活躍を期待したいです(^^) ←よろしければ1クリックお願いします 励みになります 弱虫ペダル vol.2
2014.01.15
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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 番外編「ドリフターズ・オブ・ザ・デッド」「戦いながら、とにかく逃げて逃げて逃げまくって・・いろいろあって離れ小島に辿り着いたのであった」 【オリジナルアニメBlu-ray付限定版】学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 7原作7巻の限定版に付いてきたもの。やっと出たって感じですね。テレビアニメ版の番外編。主人公一行が床主市脱出後冒頭はちょっと懐かしい戦いのシーンの中に、何故か入浴シーンが盛り込まれた(笑)映像。最初はシリアスなナレーションだった孝も途中からグズグズ(爆)そしてOPもアニメ時と同じだったので、これまたちょっとお懐かしい(笑)しかし、相変わらず男性2人とありすちゃんは雨に濡れても関係ないのに、女性陣はスケスケですな(≧m≦)ぷっ!「奴ら」から逃げる為、運よく見つけた小舟で脱出したものの、途中で漕ぐのが面倒になってこの離れ小島に到着したのだっただが、「奴ら」は海を渡ってこれない安住の地を手に入れた!と喜ぶが・・・ひとまず、ジークとありすが見つけた海の家へ行く事に。海の家に落ち着いたものの、休業中だった為食料は無しただし、水があったのが救いそして何より、お年頃の男子2人には他全員が水着姿(海の家ゆえ、置いてあった商品は水着のみ)・・・というのは眼福の極み?(爆)ただ、ブリーフの水着の孝はいいとして、どうしてコータは女子のスク水?(爆爆爆)しかも、嬉しそうだし(≧m≦)ぷっ!相変わらず大きく揺れる静香先生の水着姿に「眼福ですなぁ~」すると、何かに気付いた麗・・・と沙耶(笑)気付いていない冴子とありすの口を封じて(爆)孝達に食料を調達させる事に「「食料、調達してきます!」」2人が食料を探している間、女性陣は早速海に入って楽しみ出す(コータはサバイバルな状態に早速喜びを見出してるし/爆)・・・にしても女子はあまりに布が少なすぎる水着ばかりですな~「とぉ!」おっ!コータは手作りの槍?銛?を持って海に潜ったぞ!孝は・・・バットを持って木によじ登って・・・あの、ブリーフ海パンなので、下からのアングルは腐女子へのサービスカットでしょうか?(笑)って、海を満喫してる女子の向こうで木から落ちていく孝のスローモーションは哀愁漂ってました(^^ゞ夕方自分達は遊んでたくせに、何も取ってこれなかった孝は麗の前で正座して言い訳を「遅くなりましたー!」そこに食料を持って帰ってきたコータありすに褒められて得意そう(笑)「使えないフツーの男と使えるデブ男とどっちがイイ?」相変わらず沙耶は直球です(^^ゞしかし、せめてもと孝とジークが集めた枯れ葉でおこしたたき火で魚が焼けるのを待っていると、水を取りに行ったありすとジークを残して全員が眩暈を起こし始める。それと共に妙なにおいに気付く「ハイドレンジャーよ!」煙を吸い込むと幻覚作用が・・・という事は枯れ葉が原因?そしてこの海の家はハイドレンジャーの栽培をカモフラージュする為に作られていた?「急いでここから離れるんだ!みんな!」しかし、時すでに遅し?突然、孝に迫ってきた麗と静香「身体が火照るのぉ~」「どうにかしてぇ~」「ど、どうにかって・・」「小室ぉ~」沙耶まで乱入「身体が熱いのぉ~」さっきまでとは打って変わってハーレム状態だが、とにかく目を覚まさせようと沙耶にビンタ一発 しかし「もっとぶってぇ~」「こっちだ!今はここから離れる事が先決だ」孝の腕を取ったのは冴子2人でこの場を脱出するさらに静香と沙耶は・・・大好きな人(リカ、母親)が見えるようになってしまうなんとかみんなから離れた2人の筈だったが・・・「孝、抑えきれないんだ」静香はリカに水着をはぎ取られ(何故?/笑)沙耶は母とお風呂に入りそして孝は冴子にモーレツアタックされていた(爆)「欲しくてたまらなくなる 君の全てが」ブチューーっ「冴子・・さん」「はしたない女だと思わないでくれ。けれど、私はずっとこうしたいと思っていたよ君の女になりたいと!」「冴子っ!」そりゃ、ここまで言われれば獣になるわな(笑)今度は逆に冴子の唇を奪い、地面に押し倒すそして水着の中に手を入れ(うわわっ)そして夜は明けもうオチは見えたでしょう?(笑)静香と沙耶はハイドレンジャーによって互いが互いの会いたい人に見えてしまって我に返って慌てふためいて「革命を!もっともっと革命を!」コータは何故かほうきを持って腰を前後に振っており(^^ゞ「孝・・孝」冴子は・・・・・・・・・麗とキスしてるし(^^ゞそれを見てパニックを起こして叫び声を上げた沙耶の声で全員我に返る事にそしてショックを全て幻覚のせいにして平静を取り戻そうと「これは事故だ」「ええ。不幸な事故よ」「たいへーん!孝お兄ちゃんが!!」へっ?ありすちゃん、今頃登場?いったい水を取りに行くのに何時間かかってんの?と突っ込んじゃダメなんだろうか??その孝は・・・「奴ら」化した水着の女性を上手い具合に避けていた ヾ(ーー ) オイッーっ!!「麗!静香先生!冴子・・・もう、出ちゃう!」何が?とは問わないでおきましょう「ダメダメダメ!ラメェェェ~~~~!」しかも、「奴ら」の1人が運よく(?)孝の股間に・・・(オイオイ)沢城さんの喘ぎ声がとってもセクシーでした~(〃∇〃) てれっ☆(感想それだけ?ヾ(ーー ) オイッ)それと終始コミカルだった孝とコータ(コータはいつもか/笑)諏訪部さんと檜山さんの演技に拍手でしたわ番外編という事で、本編以上にセクシー度UPだった今回の内容。男性にはイイ目の保養になったでしょうね~それでも最後にはやっぱり登場しちゃった「奴ら」@水着のお姉さん1人は孝の股間にぶつかっちゃったわけですけど、そのまま噛まれなかったのか?非常に気になりましたぞ(≧m≦)ぷっ!しかし、股間を咬まれて「奴ら」になった・・・って・・・恥ずかし過ぎるしかし、タイトルから上から金ダライが落ちてくるコント的な内容かと真っ先に思い浮かべてしまったのは年代だろうか?(≧m≦)ぷっ!エンディングこちらもアニメと同じように写真で形成されているのですがこちらは今回用にど真ん中の写真だけ女子に迫られて間抜けな顔をしている孝で編集されてました。この辺は手を抜いてないですね~(笑)曲も黒崎真音さんで「Best friends」と新曲ながら、やはり黒崎さんという拘りでした。そしてありすから、床主市の海岸とこの離れ小島を繋ぐ洞窟があって、ここも安住の地じゃなかったと事後報告ありそれにしても、例のハイドレンジャーをせっせと集めているジークのブラックな笑いがなかなかイイもん見せて貰いました(うっしっし)トラックバックURLはhttp://84446692.at.webry.info/201104/article_227.htmlにお願いしますにほんブログ村にほんブログ村↑よろしければ1クリックお願いします 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 6 【Blu-ray Disc Video】 ※楽天さんで初回版が手に入れられそうなのはここだけみたいです(^^ゞ
2011.04.28
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