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WHOが言ってましたガーゼのマスクはおすすめしませんガーゼのマスクは目があらくって飛沫を通すおそれがありますですからガーゼのマスクはおすすめしませんなのにこの国の首相はさも自分の手柄のようにアベノマスクアベノマスクと叫ぶのですでもねガーゼのマスクはお役には立ちませんかれのようにお役にはたちません
2020年04月03日
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いらないいらないマスク2枚いらないそんなことより現状の把握緊急事態宣言だすかどうか考えることそれが重要それが肝心
2020年04月02日
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からっぽのはこの中にわたしは政治家の良心を入れたい嘘を言わないほんとうの心を入れたい日本がコロナで破滅するまえにベッドを確保し人工呼吸器を備えすべての備えを進めたいからっぽのはこの中をわたしは満身創痍という努力で満たしてみたい
2020年04月01日
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からっぽのはこの中に わたしは 政治家の良心を入れたい 嘘を言わない ほんとうの心を入れたい 日本が コロナで破滅するまえに ベッドを確保し 人工呼吸器を備え すべての備えを進めたい からっぽのはこの中を わたしは 満身創痍という努力で 満たしてみたい ><日記を更新する場合は、 にメールを送信 して下さい> ><メールの件名が日記の件名、メールの本文が日記の本文として、日記が更新されます ><画像を添付すると、画像付きの日記が更新できます> ><配信停止URL https://my.plaza.rakuten.co.jp/config/push/ >
2020年04月01日
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冬ですね。秋がぐずぐずしているうちに、冬があっという間に来てしまったようです。母を亡くした昨年から、走るように日々が過ぎていきます。今年は、葉牡丹を植えました。玄関飾りも用意して、お正月がくるのですね。でも、どこかに忘れものをしているような、そんな淋しさがあるのです。
2017年12月13日
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昨年旅立った母にとって、今年は新盆でした。玄関先に白い提灯を飾り、迷わずに我が家に来られるよう準備。朝早く、焙烙でおがらを焚いて、むかいいれました。火を焚いて、「こちらですよ~、見えますか?」 なんて声をかけたりして・・・。たった三日のお盆です。少しでも長く居てほしいですからね。好物の果物、お菓子なども供えましたが、夕食も頑張りましたよ。父の好物、とくに母の好きなおかずを一生懸命つくりました。あれもこれもと思いますが、たった三日間ですからね。何を供えようかなと、結構迷うのですよ。でも、悲しいかな、あっという間に15日がやってきて、ゆっくり夕食を食べてもらい、おがらと共に白い提灯も燃やして、見送りました。残念ながら、お盆の間の夢に出てきてくれませんでしたが、母は満足してくれたのかな?、声を聞きたかったです。私の短いお盆が終わりました。
2017年08月16日
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明日からはお盆。昨年10月に母を見送った私には、初めて迎える新盆です。花を飾り、果物や好物の菓子など用意して、盆飾りを整えます。飛ぶように早く戻ってこられるように馬の飾り物を、ゆっくりゆっくりあの世に帰れるよう牛の飾り物を供えます。新盆の明日の朝は、早くに白い提灯を玄関前に飾ります。初めて戻る母が道に迷わぬように、白い提灯で「ここですよ」とまねくのです。尋ねたいことが山ほどあるのに、もう母は答えてはくれません。せめて、たった3日間の盆の夢に現れてくれたら・・・、などと思うのですが・・・。
2017年08月12日
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ニトリのデコホームのチラシが入っていましたので、行ってきました。デコホームには、通常のニトリにはない限定商品がいろいろあって楽しめるのです。今回は、ベッドの掛け布団カバーを探してみました。これまでいまいち気に入らないカバーで我慢していましたが、ありましたよ。シックで気に入った品が。で、購入。フロアを歩いている途中で、友人が探していたバスケットをみつけたので買い求め宅急便で送りました。彼女は洗濯物を入れると言って、手頃なバスケットを探していたのですが、どれも籐などの商品で、洗濯物の生地がひっかかるかなと買うのをためらっていたのです。見つけたものは布ロープで編んだ製品。これならきっと満足してくれることでしょう。何かとおせっかいをやいてしまうのは私の悪い癖です。でも、楽しいんですよ。喜んでくれるかな、と想像するのが・・・。届いた包みをあけた友人からの電話を、ちょっと楽しみに待っている私です。
2017年08月10日
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今日は、大切に思っている友人の誕生日です。お祝いのメールを送りました。今、友人はとても辛い毎日を送っています。娘さんのご主人が勤め先で倒れて、後頭部を強打。手術をしたのですが意識が戻らない状態が続いているのです。辛い日からもう、一年以上の月日が経ってしまいました。私にできることは、時々友人と会って、話を聞くことです。何もできない自分が歯がゆいですが、それしかできないのです。心にたまった辛さの大袋が、話すことで少し軽くなればと思っています。お孫さんはまだ小学校6年生。パパにいつか奇跡が起こることを、彼のためにも祈っています。
2017年08月02日
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うすら寒いうえに雨。 まるで冬がやってきたかのような寒さです。 まだ、寒さに慣れていないせいなのでしょうね。 独り暮らしをしていた故人の家も、今日は早めに閉めました。 朝早くに行って雨戸を開け、夕方には閉めて帰る。 三週間前まで毎日通っていた家なのに、なんかそらぞらしいから不思議です。 寒さが身に沁みてきて・・・。 ついこの間までの日々が、ずっと遠い昔の出来事のような気もします。 やらなければならないことが目白押しなのに、ちっともはかどりません。 でも、少しの間はかんべんしてもらいましょう。 あんなに時間に追われていたのです。 ぼーっと過ごしても、文句は言われますまい。 ・・・それにしても、今日の寒いこと!
2016年10月28日
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8ヶ月ぶりに友人と会って喋りました。 まるで、昨日別れたかのように、ブランクを感じませんでした。 友達って、いいですね。 忘れていた日常が、いっぺんに戻ってきた感じです。 こんな日々を過ごしていたんだな、と思い出しました。 こうやって、少しずつもとの自分に戻っていくのでしょうね。 想い出の中に亡き人をしまいながら・・・。
2016年10月25日
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本日、新車に買い換えました。 え? 車種ですか? 自転車ですの、ハイ。 26インチの黄緑のバイクです。 遠くから見ても、すぐに自分の自転車と分かる色を選びました。 店頭ではちょっとビビッドかなと思いましたが、自宅のガレージに置くと、 意外におとなしい色で安心しました。 前の自転車は販売店に引き取ってもらいました。ただでしたよ。 思えば、今の地に一緒に引っ越してきましたから、もう十数年も頑張って 走ってくれた愛車でした。 あちこちガタがきていたのを、だましだまし乗り続けてきたのです。 でも、満身創痍で、これ以上はもう無理でした。 よく走ってくれたものと感謝・感謝です。 明日からは、黄緑のバイクで走ります。 ちょっとワクワクなんです。
2016年10月22日
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昨日、つの大師さまのお札が欲しくて、川越の喜多院まで行ってきました。 毎年、信濃国分寺の八日堂でお札をいただいてきましたが、今年は 病人を置いては行けず、お札をもらうことができなかったのです。 お札は玄関か門に貼ると、厄除けになると言われています。 もう何十年も我が家の玄関に貼り続けてきました。 おかしなもので、やり続けてきたことをやめると、とても不安になるものです。 病人が逝って二週間余り。 以前、国分寺で喜多院がつの大師様の元祖。喜多院ならいつでもお札を いただけると聞いていましたので、思い立って出かけました。 8月8日過ぎに、例年信濃国分寺でいただくお札は小さいものでしたが、 驚いたことに、喜多院のお札は縦も横も、その倍はある大きさです。 これを玄関に貼ったらすごいインプレッション。 ちょっとびっくりでした。 もうひとつ驚いたのは、当日が川越のお祭りだったことです。 秩父のように、町ごとの大きな山車が出て、勇壮なお祭り。見物客もいっぱい。 久しぶりの人ごみに、すっかり疲れ果ててしまいました。 それでも、蔵と昔造りの町並みはどこか懐かしく、楽しい小さな旅。 ひさしぶりの休日に、ほっとした一日でした。
2016年10月17日
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困ったことに、故人が亡くなったという実感がまだわいてきません。 煩雑な手続きに追われていることもありますが、ひとりの人が 亡くなるということはこんなことなのかもしれない、と思っています。 いつか、変なときに、ひょんなことに出くわしたときに、ふっと 思い出されて、涙がぼーぼーと湧いてくるのでは、とも思います。 人が死ぬということがこんな身近なこととは思わずに生きてきました。 体はまだぬくもりが残っているのに、もう呼吸をしていない。 今まで生きていたのに、次の瞬間にはもう死者となっている。 生と死は、かけ離れているわけではなく、同じ線上に存在しているのです。 それは、本当に不思議な感覚です。 身をもって体験しないと、けして分からない感覚かもしれません。 悲しいとか、淋しいとか、そんなものを超越した感覚。 そんなものが、あるのです。
2016年10月13日
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8ヶ月ばかり、病人の介護をして過ごしました。 知らない間に春がきて、夏が過ぎ、秋がやってきていました。 彼岸花って、本当に彼岸に咲くのですよね。 とても不思議です。 身近な人を失ったとき、 生と死が、同じ線上にあることを身をもって知りました。 冷たくなっていく手を握り、足をさすって、 死がほんの隣にあることを知らされました。 やることをやりきった今、 何の未練も後悔もありません。 この8ヶ月の日々を、 胸をはって振り返れます。 体はクタクタで、 まだ雲の上を歩いているような不思議な感覚ですが、 私は元気です。
2016年10月12日
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いつもは気付かず通り過ごしてしまうことが、 辛いことに出逢って、しみじみ分かるものです。 さりげない優しさ、 すれちがいざまに なげかけてくれる笑顔がくれる力、 みんな、みんな、 本当にあったかいんです。 だから、今はいっぱいいっぱいだけれど、 今日もがんばろうって、 小さななふぁいとでやりぬこうって、 思って過ごすことができます。 人って、本当にいいものです。 本当に、本当にありがたいものです。 もっと早くに、気付くべきでしたね。
2016年07月20日
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・・・しんどいことがありすぎて・・・ こんな日は、愚痴など言わずに過ごしまひょ。 それでも明日はくるのだから、 そして、くる日はいい日なのかもしれないから、 ほゎ~んと 考えないことにして 明日のくるのを待ちまっしょ。
2016年04月18日
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ヨガの仲間が、先月30日大分に引っ越しました。 子供さんがいない方なのですが、知り合いもなく、初めての場所に ご夫婦での転居。思い切った英断だなぁ、と思ったものです。 ところが、一昨日の熊本の大地震。 今日は、余震で大分も震度6とか。 引っ越し先は14階だてのマンションの12階と聞いています。 さぞや恐い思いをされたのでは、と案じているのです。 本当に、一寸先は闇。明日なにが起こるか分かったものではありませんね。 早まった転居をした、と後悔していなければいいが・・・と気懸かりでいます。
2016年04月16日
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悪夢のような東日本大震災のあの日から、五年の月日が経って しまいました。 五年前の3月11日、私は友人の織物展を見るために神楽坂にいました。 すごい揺れでした。お茶をしていた店は二階。慌てて外に飛び出しました。 電線が波のように揺れ、歩道の木々が生き物のようにしなっていました。 「ガラスが落ちるといけないから、道路の真ん中にいよう!」 ただただ、それだけを言い合っていました。 私と友は、その日、帰宅難民となったのです。 神楽坂からひと駅歩いてドームホテルに行き、絨毯じきの廊下に坐って 一夜を過ごしました。 ホテルの大型テレビを見て、初めて東北の出来事と知り、津波の惨状を 目にしたのでした。・・・怖ろしい光景でした。 もう五年経ってしまったのか、まだ五年しか経っていないのか、分かりません。 でも、大切なのは、私たちが支援を続けていかなければならないこと、この 惨事を風化させてはならないこと、と思うのです。 本当は、オリンピックなど招致するべきではなかったと思っています。 被災地を救済するための資材やブルドーザーなどの機器が東京に集められた ために、復興が大幅に遅れる事態になっているからです。 3・11は、忘れられない日になってしまいました。 まだ帰らぬ多くの方々のために、祈りたいと思います。
2016年03月11日
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暖かい一日でしたね。 こんな日があると、もう春がきたのかと思ってしまいますね。 でも、三寒四温。まだ寒い日もあったりして、こうしていつの間にか 季節が移り変わっていくのでしょう。 3月3日。ひな祭りの日に、知り合いに男のお孫さんが誕生しました。 何回かの流産を乗り越えて、やっと授かったお子さんです。 みんなの祝福の中で、生まれてきた赤ちゃん。 すくすくと育ってほしいと願うばかりです。 幸せのおこぼれをいただいた気分。 私まで、なんだかふわふわの優しさに包まれたようで、嬉しいのです。
2016年03月08日
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わたしの好きなことば 花の咲かない寒い日は 下へ下へと根を伸ばせ う~ん、そう思うと、ホッとしませんか? いつか努力が報われる気がして・・・。
2016年02月19日
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寒いですね。 一昨日の春から、一転、冬に逆戻りです。 気まぐれやさんの天候に、体がついていきません。 そうそう、11日には房総に行ってきました。 えぇ、あちらはもう春ですよ。 いつもの「番屋」で、イカフライ丼、朝どれ寿司、てんぷら盛り合わせ、など たっぷり食してきました。アオサのみそ汁がなかったのが残念。 ちなみに、番屋は9時30分からで、その頃つくと行列して待たずに坐れます。 ちょっと早出のドライブになりますが、並ぶのは嫌ですものね。 富浦の道の駅をのぞき、大津の道の駅で、ストレリチア、三色のユリ、 八重のストックなど、大きな花束にして友人たちに送りました。 ひと足早い春のお届けです。 みんなビックリするので、その顔を想像するだけでワクワクするのですよ。 もちろん、我が家にも春の花束、お買い上げです。 休日に早起きはしんどいですが、たっぷり楽しめる一日。 おすすめですよ!
2016年02月16日
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「うめ婆行状記」読んでます。 恥ずかしながら、宇江佐 真理さんの作品を読んだことが ありませんでした。 江戸の人情話を、こんなに素敵に描いた作家がいたんですねぇ。 しかも、これが絶筆。昨年末に乳癌で亡くなられているなんて。 先を読むのが待ち遠しい。 楽しみながら読みます。
2016年01月13日
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「マタニティーマーク」、反感をもたれそう、とつけるのを ためらう妊婦さんも多いのだそうです。 「今の人はいいわね」 と、すれ違いざまに、嫌味を言われた妊婦さんもいるとか。 せちがらい世の中ですねぇ。 以前に、電車で、目の前につり革につかまって お産の本を読んでいる若い女性がいました。 私を含めて、座席に坐っていた横並び三人が、即座に 「どうぞ」と席を立ったんです。 「あ、違うんです。私、資格をとる勉強をしているんです」 慌てて答える彼女に、そうなんだぁ、と笑顔で笑い合いましたが、 とても温かい気持ちになったものです。 混んだ電車の中でお腹をかばうのは大仕事。 妊婦さんが堂々とマタニティーマークをつけられる、 かばいあって席を譲る、そんな世の中にしたいものです。
2015年11月17日
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急に寒くなりましたね。 気付かぬうちに、身の回りが秋色に染まって・・・。 こんなときは、冬が駆け足でやってくるのですよね。 ブログ、ご無沙汰してしまいましたのに、 訪ねて下さって、ありがとうございます。 あなたは、お元気でお過ごしでしたか?
2015年11月01日
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安保法案に反対する多くの人が集まり、 最大のデモとなりました。 シールズを中心とする学生たちも、学者の会も、 子育て世代のママたちも、音楽家も、ごくごく 普通の市民たちも、心をひとつにして抗議行動を 起こしました。 平和憲法を守ろうとする心が、ひとつに結集したのです。 全国に広がった抗議行動。 これは、まだ始めの一歩です。
2015年08月31日
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又吉さんの受賞後の会見で、 「どこに住んでんの?」 「引っ越した?」 とため口で聞いて、又吉さんに、 「距離感のない不思議な人」 と言わしめた女性レポーターって 誰なのでしょうね? でも、又吉さんの大人の対応、感心しました。 もっと痛烈に批判されても仕方のない言動ですものね。 世の中には、世間の常識とはかけ離れたところで 平然と生きている人がいるものです・・・。
2015年08月19日
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勝手なものですね。 あれ程待ち望んでいた雨なのに、こんなに豪雨が続くと、 ヤレヤレと思うのですから。 庭の草木は大喜びですが、遠方に買い物に出たくとも この雨では中止。 冷蔵庫にあるもので、間に合わせの夕食となりました。 でも、お盆の最中でなくてよかったです。 仏様には、たったの3日間です。好物を食べて頂きたいですからね。 あっという間に終わるお盆は、送り火も少しでも遅らせて、 牛の背に乗って、ゆっくり帰ってほしい、名残の盆です。
2015年08月17日
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大塚家具の父娘の対立騒動に続き、今度は「ロッテ」で 兄弟間の経営権をめぐる骨肉の争いだそうです。 どちらかというと、日本育ちという長男を推したい気持ちですが、 韓国内では次男のほうの形勢有利とする声も。 でも、ロッテって日本企業ではなかったんですね。 ちょっと意外でした。 財閥が幅を利かす韓国、おっと日本もありますか。 「ナッツ事件」のような、横柄な人間が育つと困りますね。 お金があり過ぎても、問題があるようで・・・。
2015年08月12日
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連日、35度の猛暑が続いていましたら、30度ってこんなに涼しいの!、って思ってしまいました。よくマラソンのランナーが高地トレーニングをやりますが、空気の薄い状態で練習を積むと、きっと平地でのマラソンが楽に感じるのでしょうね。なんか、その状態が分かるような気がしました。人間、時には過酷な状況に耐えることも必要なのですね。
2015年08月11日
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広島の平和式典の模様をテレビで見ながら、投下のその時刻に1分間の 黙祷をしました。 何が起こったのかも分からないまま、亡くなっていったでであろう 多くの御霊を思いをはせながら。 「安らかにお眠り下さい。過ちは二度と繰り返しませんから」 被爆者に向けられたこの言葉。 安倍首相はいったいどんな思いを持ちつつあの場に立っていたのでしょうか? 安保法案を強引に通したその当事者は、広島・長崎の多くの犠牲者に対して、 どんな言い訳ができるというのでしょうか? どんなことがあっても、二度とこのような被爆者を出してはならない。 二度と戦争に加担するようなことをしてはならない。 私たちは、そう誓ったはずです。 今の日本の現状を、憂いています。 被爆者の苦しみを、すべての悲しみを語り継いでいかなくては、と思っています。
2015年08月06日
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「雨がっぱ」の売り上げが急上昇しているそうです。 道路交通法により、傘をさしての自転車運転が禁止されたことに よるものだそうです。 でもね、かっぱを着てびしょ濡れになるわけでしょ。 例えば、それで買い物をしようと思っても、濡れたかっぱを どうにかしなければならないわけですよ。 大きなビニール袋を持参してその中に入れるとしましょう。 買い物を終えて、ビニール袋の中のかっぱをまた着なけりゃなりません。 雫がたれていたり、ビショビショになっているかっぱを着る。 これは、ちょっと憂鬱ですよね。 通勤の方などはどうするのかしら?、とも思います。 確かに傘をさしての自転車運転は危険かもしれません。 でも、見通しをよくするために透明のビニール傘をさしたり、それなりの 対策を立てていたつもりです。 傘を自転車に固定する品は、「風が強いときあおられますよ」とショップで アドバイスされ、やめました。 それなりに、みんな充分注意して運転していたと思うのですよね。 う~ん、私はかっぱを着ないで、歩いて買い物に出かけようと思いますが、 時間もかかるし、帰りは荷物が重いでしょうし。 なんか、罪作りなんですよね、この道交法って・・・。
2015年08月04日
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フェリーの「サンフラワー号」で不明となっていた2等航海士の 織田さんの遺体が、今日船内で発見されたそうです。 この事故では、まずお客様を全員無事にボートへと誘導し、船長は 消防士に「頼みますから降りてください」と言われるまで、船を 離れなかったそうです。 お客を放っておいて、まっ先に避難した中国の船長・乗組員とは 天と地ほどの違いですね。 最期まで不明だった織田航海士のお母様は、 「お客様を全員無事に非難させたことが何より。息子を褒めてやりたい と思います」 と話しておられました。 お客様を誘導しているうちに、煙にまかれ方向が分からなくなられたの でしょう。慣れた船内でしょうに、本当に不幸な出来事でした。 こういう方たちが同じ日本人であるということに、誇りを覚えます。
2015年08月03日
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ネット通販とコンビにが提携し、ネットで注文した商品を コンビニで受け取ることができるサービスが始まるそうです。 留守がちなお宅、介護人を抱える家族などには朗報ですね。 もっとも、受け取れるコンビニが近くにあればの話ですが・・・。 前払いのネット通販でも、セブンイレブンは13桁の契約番号を レジで伝えるだけ。ローソン・ファミリーマートではその前に ひと手続きが必要です。ちょいと面倒。 この辺も考えていただけるとなぁ、などと思います。 でも、ネット通販は結構むずかしい。 画面で見た商品と、手に取った商品の微妙な色柄、素材感などが 違うことが多いからです。 それには、購入者の素直なコメントを読むのが一番。 「思ったのとはまるで違う商品が届いた」などと書き込んである商品は まず駄目と判断します。 ・・・それでもね、私も「えぇーっ!」の商品が届いて、ついこの間 返品をしたばかり。目下、返金がきちんとなされるかと心配中です。 何事も、経験して痛い思いをしないと懲りないようですね。 反省中! です・・・。
2015年08月01日
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デモに参加すると就職に不利になるのでしょうか? 安保問題に反対して国会前に集まった学生さん達にとって、 これは心穏かでない問題なはずです。 もちろん、企業側はそんなことけしてないと否定しています。 でも、本当にそうでしょうか? 憲法で保障された「言論の自由」。 現実に、そうあってほしいものです!
2015年07月30日
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訃報(ふほう)を「けいほう」と読み間違える、 アナウンサーとしては、あってはならないミスですよね。 驚きました。 イモトアヤコさん、あなたのマッキンリー登頂は快挙でした。 でも、もうあんまり無理を重ねないで下さい。 なんだか、見ているこちらが辛くなります。 一つ到達すると、番組はさらにその上を提示する。 それって酷ですよ。 自分を大切にして下さいね。 あなたは期待に応えようと、無理をし過ぎる人ですから。
2015年07月29日
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調布の小型機墜落、民家で犠牲になった女性は、 一週間前に越してきたばかりだそうです。 なんとも不運、としか言いようのない悲劇です。 墜落の原因はまだ分かっていませんが、こういう事故が 起こると、飛行場の付近に住む住民の方々は不安ですね。 常々、飛行機は住宅街には落ちぬもの、と思っていましたが 現実に起こると、そうも言っていられません。 それにしても、空から飛行機が落ちてくるなどと誰が 予想できるでしょうか? 彼女の驚嘆の叫び声が聞こえてくるようです。
2015年07月28日
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調布の小型機墜落、民家で犠牲になった女性は、 一週間前に越してきたばかりだそうです。 なんとも不運、としか言いようのない悲劇です。 墜落の原因はまだ分かっていませんが、こういう事故が 起こると、飛行場の付近に住む住民の方々は不安ですね。 常々、飛行機は住宅街には落ちぬもの、と思っていましたが 現実に起こると、そうも言っていられません。 それにしても、空から飛行機が落ちてくるなどと誰が 予想できるでしょうか? 彼女の驚嘆の叫び声が聞こえてくるようです。
2015年07月28日
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地井武男さんの素朴な魅力で続いた「ちい散歩」が 番組を終了するそうです。 こうなると思っていました。 だって、引き継いだ相手が悪い。加山雄三なんて。 親しみやすさで地元の人に語りかける地井さんとは大違い。 常に、スター気分の「上から目線」。 地井さんがそうだったスタッフへの心配りも、全くなし。 これでは、番組の趣旨とはかけ離れるばかり。 こんなことになるなら、地井さんが亡くなった時に、番組を 終了すればよかったのです。 ね、地井さん。そう思いませんか? 地井さんが築き上げた、温かいぬくもりの番組。 そのまま、終了すべきでした。とても残念です。 そして、27時間テレビの岡村君。 あなたは頑張りすぎです。 倒れるまでやる必要なんてないのですよ。 お笑いさんだからと無理を強いる。 そんなテレビの風潮を情けなく思います。 お笑い芸人だって、傷つく生身の人間なのです。 彼が体ばかりか心まで病んでしまわないかと、とても気懸かりです。
2015年07月27日
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又吉直樹さんの芥川賞受賞に対する古舘アナの発言は、まことに 失礼なものでしたね。 「火花」は選考当初から一位だったそうです。 「芥川賞と本屋大賞の区分けが段々なくなってきている気がするんですよ」 に至っては、両方の賞を侮蔑している感さえあります。 どうして、無責任な発言を連発するのか、МCとしての資質を疑う昨今です。 先日は、舛添都知事への質問の際、新国立競技場を新国立劇場と言って、 慌てて訂正をしましたしね。 自分の番組なら、もう少し発言に責任を持たなくてはね。 報道ステーションは、つまらない番組になりましたよ。 あの、大騒ぎ以来ね。
2015年07月24日
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浅田次郎さんの「一路」、詠み終わりました。 いやいや、面白いこと! 先を急いで読みふけりました。 江戸時代、参勤交代に四苦八苦する若き供頭の物語り。 登場人物がまたいいのです。どの人もみんな温かくて、その上 一所懸命。 その魅力的な人物たちが、綾のようにからまりあって一路を 助け、無事江戸への道中を終わらせる。 「うつけ」を装っているお殿様の一挙一動もまた快挙なのです。 あらら、中身をあまりばらしてはいけませんね。 興味がわいたら、読んでみてください。 さわやかな風が、ふ~っと吹き抜けまする、はい。 ごたごたの問題だらけの世情にうんざりしたら、こんな息抜きも いいものですよ。
2015年07月22日
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野生動物から作物を守るために設置されている電機柵。 見えない電気によって、尊い命が亡くなってしまいました。 専用の電源でなく、間違って家庭用の電源に繋いだことが 原因か、とされています。 犠牲となった方は勿論ですが、大変な事故につながるとは知らずに 電源に繋いでしまった人も気の毒に思えてなりません。 知識の不足とは、恐いものですね。 何事も、きちんとした理解なく行動してはならないのですね。 ふってわいたような事件で、ひとつ学んだ気がします。
2015年07月21日
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安保反対の筆文字のプラカードなどが、コンビになどで簡単に 印刷できるということ。驚きました。 もちろん、参加しなければ意味ないことなのですが、 プラカードを作るのもひと仕事。 それが簡単に印刷できるとなれば、大助かりですものね。 誰もが気軽に参加できる、それも意義あることと思います。
2015年07月20日
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ここへこて、急展開の新国立競技場の白紙撤回。 安保法案への風当たりの強さが、慌てた原因でしょう。 国民の反感の目を、少しでもよそに向けたいと思っているのです。 こういうことを、姑息な手段というのです。 こんなことで、国民の目をそらせることなどできません。 私たちは怒っています。 民意を無視した自公の勝手な暴走を、けして見逃したりは しません。 安倍政権は間違ったレールの上を暴走しています。 正すのは、私たち国民一人一人の力なのです。
2015年07月18日
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負の遺産とまで言われ、総工費2520億円にまで膨らんだ 新国立競技場の問題。 いったい、ここまで膨らんだ原因と責任は誰にあるのでしょうか? その辺りがはっきりしないのが納得できません。 安倍首相は見直しを提言しましたが、この人の周りには見直さ なければならない問題が山積みです。 安保しかり、辺野古しかり、常に顔がアメリカのほうに向いて いるのが腑に落ちません。 自民党内でも、反発の声が聞こえてきます。 報復をおそれず反旗をひるがえす勇者がいないものでしょうか。 この政党は、指導者によって間違った路線を走り続けています。 正義という「駅」から、どんどん離れているのです。
2015年07月17日
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安保関連法案を与党が強行採決しました。 国民の意志を無視してです。 各地で抗議の集会が開かれています。 安倍首相は、国民に丁寧に分かりやすく説明していきたい、 と述べていますが、そんな甘い事態ではないのです。 自民党はどうかしているのではないでしょうか。 党内でも、反対の意見が続出しているのに、この体たらくです。 安倍首相の顔が、だんだんファシストに見えてきました。 この人は危険です。 国民は、この独走を止めなければなりません。
2015年07月15日
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ギリシャの経済が破綻したら、 あの壮麗なオリンピックの聖火の点火式はどうなるのだろう? このまま箱根が危険区域に指定され続ければ、 来年の恒例、箱根マラソンは開催できるのだろうか? こう暑いと、どうでもいいことばかりが気に懸かったりして・・・。
2015年07月14日
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母乳が出ず、インターネットで不衛生な母乳を買ったケースが 問題になったそうです。 母乳が出ないということが、新米ママさんたちをそんなに追い詰めて いるのか、と心が痛みました。 医師の「努力が足りないんじゃないの」という心無い言葉に傷ついた、 という方もいましたね。なんという無神経さ、と腹が立ちました。 母乳には(特に出始めの黄色い初乳には)母親からのいろいろな免疫が 含まれていて、これはぜひ飲ませたほうがいい、とよく言われます。 でもね、出ないものは仕方ない。そう割り切ればいいんです。 母乳が出るからいい母親なわけじゃない。ただ、夜中でもミルクを 作らなくていい、ちょっと楽しているだけなんです。 でもね、赤ちゃんの成長にともなって、母乳だけでは足りなくなって、 結局はミルクと併用になるのです。 ミルクを使うのが早いか遅いか、それだけの違いなのですよ。 それにね、母乳からミルクに変えるとき、哺乳瓶に慣れていない赤ちゃんは 拒否反応を示します。大変なんですよ、違う乳首に慣れさせるのが。 ぐずるとおっぱいにしがみつきたがって、なかなか乳離れができない子も でてきます。ね、母乳だって、悪いこともいっぱいあるでしょう。 赤ちゃんをいとおしむお母さんが、いい母親なのです。 母乳も、ミルクも、同じこと。 子育て一年生のママ、赤ちゃん一年生のベビー。 仲良く育っていけばいいんですよ。
2015年07月09日
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吉田 羊さんて、好きなんですよ。 近頃のように話題になる前から、結構好きな役者さんだったんです。 きれがいい演技というのかな、好感もてるんです。 「エネオス」のコマーシャル、これがまたいいですね。 ニュース番組のМC役。 「へーえ、知らなかったな」とつぶやいたあとで、慌てて、 「知ってたわよ!」 場面変わって、バーで飲んでいる。 「私だって、知らないことぐらいあるわよ」 このコマーシャル、羊さんあっての展開だと思うんですよね。 彼女を発掘したのは、中井貴一さんだそうです。 ほんのちょい役でテレビに出ていた彼女を見て、 「あれ誰? 調べてみて。いいよ、あの子」 と推してくれたのだそうです。 中井貴一さん、ありがとう。ひと言、言ってくれて。 おかげで、吉田 羊という役者が、世に知られるようになりました。 なんか嬉しいんですよ。 自分がひそかにいいと思っていた役者さんが大きく育つと。 観客冥利につきる、ということでしょうかね。
2015年07月08日
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なでしこジャパン、残念でしたね。 アメリカは、あまりにも強すぎました。 でもね、そのアメリカから2点も奪い取ったのです。 すごいです! 胸をはって、笑顔で帰ってきてほしいです。 だって、世界で2位ですよ。 立派じゃないですか。 雨びしょびしょの憂鬱な時季。 腹が立つばかりの、自民党議員の醜態にうんざりしている毎日。 そんな中で、唯一いい夢を見させてもらいました。 楽しかったです。感謝です!
2015年07月06日
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