ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2006.01.26
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持っているのも可笑しいけどそれを離すことのできない奴がいるだろう。

勿論居てもよい。そんな奴もいないと世の中は面白くない。おもちゃ箱が、

何より大切でそのためには死ぬ奴もいる。

酒は、飲んでも呑まれないで昔を懐かしむ奴がいても良い。いま何が価値がある

かといえば、抽象的なモノでしかないだろう。それは家族だというものがい

るが、そうだろうか。国家だろうか。それとも世界だろうか。個人の幸福と

は、ひとによっても違う応えなるだろう。だから、おもちゃ箱でも良いだろ

う。それは、玉手箱だろうか。こどもに戻ってひとりでニヤニヤするようなモ



その小さな箱に中に何もありはしないだろう。











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最終更新日  2006.01.26 23:27:43
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