ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2006.11.25
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カテゴリ: カテゴリ未分類


・地球温暖化防止
・エネルギー資源の確保
・バイオ燃料の実用化
・バイオ燃料製造技術
・世界の食料問題
・農産物貿易とフェアトレード運動

という、流れは、概ねだが理解できた。京都議定書での日本の6%削減は、現在マイナス13%の状況まで追い込まれている。中国やインドから権利をカネで買おうとしていることや、その取組みの甘さは、平均2℃の温暖化をとめることは難しいのではないか?バイオマスは、場当たり的なものに過ぎない。日本政府は、世界に対して責任を果たす意欲を感じない。


12億人の人びとが慢性的な栄養不良で苦しみ、毎年、1800万人が飢えに起因する病気で死亡している。一方で飽食が進んでいる。もし、人間が利巧なら、穀物は平等に飢えた人びとにも分配可能だろう。何と、毎年、500万人は子供たちが飢餓の為に死んでいる。








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最終更新日  2006.11.25 14:51:54
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