ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.08.28
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

 酒井法子容疑者の一連の行動は、とてもこれまでのイメージとは違っているのではないだろうか。夫との関係にしても、こどもとの関係でも、社会に対しても、全く違いことをしているのではないだろうか。それでもそれが事実なのだろう。現実社会とはそういう虚偽の世界があるのだろう。偶々事実が明らかにされつつあるが、それでもそれはほんの一部のことでしかないかも知れないと、思うと悪寒さえ感じる。嘘で固めた芸能界ではないだろうか。

 ・酒井だけが芸能界ではないという記事があったが、それはそうだろうが、所属事務所の代表者の狼狽ぶりをみていると、寧ろ暗部が曝け出されたようでもある。タレントを利用するだけ利用しているに過ぎない。要らないくなったら、関係ないと逃げるだけだ。とても清純ではない世界であることは知っているが、酷い話ではある。

 ・へ2・・・最高裁が酒井を使っていたCMがあるというのも、どこか皮肉であり、また見せかけの社会があることを窺わせる。どんな人間でも使うのではないだろうか。解らなければいいというのではないだろうか。破廉恥な裁判官もいた。どんなひとが正しい判決をしているのか解ったものではない。営利のためには、利用できるものは誰でも使うというのではないだろうか。麻薬の温床があるのではないだろうか。それは誰も知らないのかも知れない。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009.08.28 19:38:47
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: