ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2019.01.30
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真実は隠されていることが多いとすれば、それこそカルロス・ゴーン被告のような人が成功者になるのだろう。なんのための法秩序があるか分からなくなる。厚労省の統計資料も権力者に都合のいいものにしていたのではないだろうか。すべて疑いうるとすれば、社会システムも正常には機能していないことになる。本当は、奴隷社会なのではないだろうか。


 ・外国人から搾取できなくなって、もういらないという始めたのではないだろうか。韓国も、日本を利用するだけ利用して、お前が悪いといい始めた。韓国は、非核化などしない北朝鮮とでもいいというのだろうか。あれだけ独裁国家だといっていたのに。自分たちも奴隷になりたいのか。アメリカ軍も出て行けといいたいのだろう。国際法を無視してまでも民族統一をしたいらしい。


 ・へ2・・・日本の統治も悪かったが、アメリカはもっと悪かったのだろう。いい人はアメリカにもいるが、好い人ばかりではない。公務員もそうだ。トップが悪いと、組織も悪くなる。ナチズムもそうだ。とんでもない人権無視もする。人類に対する罪さえしかねない。権力は悪魔化するのだ。それは権力者に便乗する者たちがいるからでもある。





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最終更新日  2019.01.30 09:00:07
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