ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2022.01.28
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 住めば都というが、そう思える人は幸せなのだろう。幸福なヒトもいれば不幸な人もいるわけで、自分もその時次第だ。モードでも違えば、自分のステータスが気に入らないこともある。若かくてもカネがなかったり、好きな時間がないとか、恋人がいないとか、相性の悪い上司がいたりとか様々あって、満足できない日々に時間だけが過ぎていく。いらいらしていたのだろう。ストレスばかり。

 ・同じ時間でも、ゾウの時間とネズミの時間がある。自分はどんな時間をいるのだろうか。どんな空を飛んでいるのだろうか。自分で自分の運命を生きている。他人には見えない。その時、その時々で、自分の世界を創っている。自分だけの物語を創るのは自分でしかない。




 ・へ2・・・宇宙の終わりを、イメージすることもできないが、始まりがあれば、終わりもある。短い命を、何も知らないでいるよりか、少しでも知りたいと思うのだろう。やがて、100憶人の世界人口になるだろうか。日本民族は、消えていくだろうか。俯瞰的にさえ見ようとしない。破滅への道へ誘い込もうとさえするのだ。「貧老、他の計らいあらんや」。





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最終更新日  2022.01.28 16:17:12
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