ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2023.05.01
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その時々で、自分の考えというのは措かれた環境で変化している。それは刻刻と変わっていくことでもある。ウオーキングしている時の自分と、今の自分と同じだが、やはり違いもあるに違いない。それは気分だろうか。のんびり歩くのと、ウオーキングは違うし、走っているのとでも違う。楽しい時と、何か悩んでいる時とも違っている。成果があった時と、挫折している時と、自分の時間の過ごし方が違ってもくる。





 ・「問題の所在」を見付けてそれとどう向き合って行くのか。課題を与えられる学生との違う活き方をしなければならないのが、社会人の学生との違いだ。喰うため勿論収入を得なければならない。生活の無い文学や芸術は価値が無いとは言わないが遊びになる。人を癒し救うのであれば、話は別だろうがプロスポーツがいつまでも繁栄するとは思えない。一握りのプロになる意味がどれほどあるだろうか。寧ろ酷使して筋肉を痛めてしまう。





 ・へ2・・・プロスポーツの選手はあまり長生きしないのではないだろうか。自分のからだに必要な運動量というものは、その年齢に相応しいものであるべきなのだろう。元々個性があるのだから人によっても違うのだろうか、無理をすれば体は壊れやすくなる。心と体のバランスは微妙でもある。





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最終更新日  2023.05.01 00:03:38
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