2005年10月03日
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カテゴリ: 映画&usj
いい映画見ました。
暴力事件のラッセル・クロウと邦題の「シンデレラマン」の
イメージが悪いのか、いまひとつ人気が出てないのが残念。
まず、ラッセル・クロウがいい人に見えます。映画の力はすごい!
でも、一番は脇役人。まず、奥さん役のレネー・ゼルウィガー
古きよき時代のアメリカの母親。「 健気さ 」がにじみ出る演技に
涙してしまいました。 2度目の助演女優賞かも

ジワジワ伝わってきて、思わず抱きしめたくなります。
アメリカの大恐慌時代の過酷さが、さらに映画を盛り上げ。
ロン・ハワード監督快心の作品と思います。
一つだけ気にいらないのは、最初の「 甘いー甘すぎるよー 」と
言いたくなる「チョイラブシーン」かな?!

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最終更新日  2005年10月03日 23時45分04秒
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