2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
全15件 (15件中 1-15件目)
1
東京への出張で時間があいてしまった。以前に深夜番組でみかけた麻布十番にある釜飯が食べいてみたいと思って晩御飯には少し早い時間だったが「むら田」に向かった。午後5時30分でオープン直後のため、お客は先客が2名だけ。ただ、予約もはいっいてる為かすぐに満員になる。釜飯が目的だが、一品料理の品数も多いので何か1つたのもうかな・・・とお勧めボードから大好きな「さんまの塩焼き」をチョイス。ここここれが、大当たり!!。はっきり言って今まで食べたサンマとは比べ物にならないおいしさ。きっと、新鮮だからだと思うが卵の粒の大きさがすごい。今まで食べた卵の3倍くらいの大きさで、また粘りがある。そして、ハラワタが最高にコクがあっておいしかった。釜飯はこの季節限定の「カキ」の味噌釜飯を頂いた。これも、絶品。もともと米屋さんがベースのようで、その時期、タイミングで一番おいしい米を使っているらしい。ただ、サンマがうますぎて、その感動には勝てないが。ここのお店のHPは無いようだが、以下のURLで確認できます。お昼もやっていてこちらはすごくお値打ち。夜はかなり込むのでご注意を。http://www.delicious.ne.jp/html/toku02/kiji02/kiji02_0112_60.htm
2004.10.30
コメント(0)

ここが、エコツアーでお昼を頂いた場所です。すごくこじんまりとしたビーチです。泳ぐにはさんご礁が多いかなという場所ですが、ビーチ探索には最高。ビーチシューズをはいて、海の生物を観察するには楽しい所です。このごろ思うのですが、自然には山や川や海の交わる部分があります。山辺だったり、川辺だったり、海辺だったり。そこは、ゆっくりと水と砂、森と土が交わり関わりながら姿を変えていく場所だと思うのですが。こういったところ、いわゆる「辺(べ)」が一番自然の多様性にとんで美しいエリアだなと思います。水面もしかりで、水と空気が交わる部分で水中にさす太陽の光は本当に美しいなと思います。自然が作り出す、様々な「境」は豊かで美しいのですが、人間が作る「境」はなんで美しくないのかなと考えます。
2004.10.24
コメント(0)

前の日記で紹介したランチポイントはもちろん景気は最高に良いのですが。足元の花や草に目を近づけるとまた面白い発見があります。写真をやられる方はご存知ですが、マクロレンズという接写用のレンズがあります。今のデジタルカメラでもかなり近くまで近づけるので一度試されると面白いですよ。自分の家の近くを散歩しながら接写すると以外な発見に出会うはずです。特にお勧めの季節は小さな花や草が青々とする5月がです。自分の足元の花をクローズアップして撮影をしていくと、近くにも豊かな自然の一部分があることが実感できます。この石垣島での一枚は、太陽光でキレイな植物の葉を撮影しようと近づいたら虫を発見。すかさず、にがさず写真に収めました。きっと沖縄では南国らしい昆虫もたくさんいるのでしょう。
2004.10.19
コメント(2)

石垣島の探索も兼ねてエコツアーに参加。このエコツアー子供づれでも安心の親切対応でお勧めです。(また、ご紹介します。)このツアーではランチをビーチ野外いただきます。この時はビーチで、「ゴーヤちゃんプル」と「よもぎ炊き込みご飯のおにぎり」をいただきました。外で食べる食事はおしい!!それに、このビーチも人が少なく私たち以外には、アーサー採る地元のおばーが1人だけでした。波の音を聞きながら、ゆったりと食事を楽しみました。
2004.10.18
コメント(0)

マングローブのシオマネキ。左手のハサミが大きくで、そのハサミをふる様子は何かを招きいれているようです。春先の気持ち良い日だったのですが、汐が引いて現れた川にいたるところにこのシオマネキがいました。砂を口に運んでその中の微生物を食べているのでしょう?
2004.10.17
コメント(0)

石垣島の名蔵湾に流れ込む川の河口にあるマングローブです。ここは非常に自然豊かなエリアで、カニ、ハゼのような小魚、鳥…等多くの生き物が見られます。この日も片手のハサミが大きな「シモマネキ」がめちゃくちゃたくさんいました。それよりも、気持ち良かったのが裸足で歩く感覚。汐が引いて現れた砂地はドロ様な感じなのですが、子どもの頃に戻ったように、足の指と指の間からヌルっとドロが出てくる感覚を楽しみました。多分、子どもならカニや小魚を捕まえたりして楽しむんでしょう。
2004.10.16
コメント(0)

ここは、石垣島の北のビーチ。放牧馬のいた場所から降りていった海岸沿いです。ここまで来ると石垣島でも誰もいませんでした。ここは、漂着物も多く流木やゴミも多く見られます。おもしろかったのが牛乳瓶というか山羊乳瓶。形は牛乳瓶なのですが、中央のイラストが「山羊」。遠く、台湾か中学からかの流れ者です。バーコードの数字で国番号が判ると聞いた事がありますから、それをメモしておけばよかったです。
2004.10.12
コメント(0)

沖縄と言えば海のイメージが強いのだが、八重山諸島のマザーアイランド「石垣島」の北、野辺岳の東に行くと牛、馬の放牧を見ることができる。近くで、柵のないところで見る馬は少し怖く感じるが迫力がある。走ってるシーンに出会いたかったがなかなかそうは行かなかった。
2004.10.11
コメント(2)
ここコンドイビーチはCMにも良く使われるビーチです。目の前には海と空がお互いに青さを誇示して、広々とした風景が広がっています。浜辺には、トイレ、更衣室もあろ家族連れにも良いビーチです。
2004.10.10
コメント(0)

竹富島はネコが多い島です。それもみんな同じ模様で子孫の連携を感じさせます。すべてのネコがスマートで大きくもなく人にもなれています。南の島と海とネコはよく似合うなと思いました。「島猫バラダイス竹富」ビーチで読書が似合う島!!という印象です。(3月はじめで静かな時でもありましたし)
2004.10.09
コメント(2)

集落を抜けて広がる海、港。ここにたまたまですが、水彩画を寝転びながら描いている少年がいました。島の子なのでしょうか。ここは、そんな少年の風景が似合うすばらしい眺望です。人も意外に少ないのでゆったりしたい方にはお勧めです。
2004.10.08
コメント(0)

竹富島は観光ルートができあがりっていますが、中心部分を少し離れる落ち着いた雰囲気になります。有名なビーチは人が多いですが、中心集落を抜けたところにいい雰囲気の港があります。これは、その手前の林です。ここには、なぜか古びた椅子が1つ、海を眺めるかのように置かれていました。まるで、小説の中に出てきそうな、老海人の帰りを待つ椅子のように思われました。・・・その椅子の主はすでに亡くなり、彼の残香のように海を眺めている・・・そんな想いが頭によぎりました。
2004.10.07
コメント(0)

竹富島の石垣はたぶんサンゴでできているのでは。歩道の白い砂、これもサンゴじゃないでしょうか。砂は毎朝キレイにほうきではかれ整えられているのでしょう。島の中心に高見台があり、ここから眺めると竹富島集落が一望できます。ただ、かなり急角度で狭いのでお気をつけください。
2004.10.06
コメント(0)

八重山諸島の島々を旅するなら、石垣島をベースに高速船を使うのが一番です。前日に波の状況を確認して、穏やかならば「波照間島」など少し離れた島へ。少し荒れる状況ならこの竹富島へ行くのがいいでしょう。竹富島は観光用に整備されすぎという方も多いのですが、やはり沖縄イズムで沖縄リズムの島です。ゆったりとした時の流れは楽しめます。この港で最初にお出迎えしてくれるのが、このシーサー。空の青々としたこの日は、シーサーが空に浮かんでいるようでした。
2004.10.05
コメント(0)

那覇「ゆいレール」の最終駅にある首里城。NHKのプロジェクトXではその建設にまつわるエピソードも紹介され色んな年齢層の観光客が多くおとづれているようだ。このお城の概観もそうだし、そこにたどり着くまでの数々の城壁もそうなのだが、歴史的にはアジアの大陸の影響が大きいなと感じた。この日は沖縄さしい暑い日だっが、城の中は涼しかった。城の中は昼間でも薄い。当然電気なんかない昔は、この薄暗い状況ですべての王室行事、生活が営まれていたと思うと昔の人々はみんな結構暗い環境で生活をしていたんだよなと思う。
2004.10.04
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1