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ちょっと話そう。実際に、人との対話がいい。自分の中での対話でもいい。見方を変えてみること。確かにそうだ。簡単ではないことではあるが、試すだけの意味がある。時間を置いてみること。場所を変えてみること。人には、それぞれいろいろな癖がある。
2026.01.19
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かみさんの一言で。今年は、まだ、雪も少ないし・・・で、近くにある尖山へ。思いのほか、たくさんの登山者。山頂からは、剣岳・立山三山・薬師岳がいつも以上に近くに。2026/01/18尖山 posted by (C)けんとまん
2026.01.18
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地域包括ケアという言葉。自分でも、まだまだわかっていない言葉の一つ。それは、ケア、さらにそこから思い浮かぶ福祉ということにもつながる。読みながら、ずっと前に読んだ本を想い出した。イタリアだったかの取り組みで、病院から地域に戻る、地域住民と共に暮らすというような内容。それに近いことを感じた。家に暮らすというのが、とても馴染める考え方。そこに、どうやって近づいていくのか。思いを持つ人、そこに関わる多様な人。そこに方向性が生まれる。
2026.01.18
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同感。なるほど~。そういう考え方もあるのか。宮崎駿さん高畑勲との時間。などなど、興味が尽きない。この三人がいたからこそのジブリなんだと思う。時流を超えたところに存在意義がある。時間をかけることの意味。俯瞰することの意味。意思疎通の意味。などなどを考える。
2026.01.17
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科学者の発する言葉が、社会を動かすことが増えてきたのかと思う。それに頼ろうとする風潮の変化があるからだとも思う。但し、そこでの姿勢が大切であるとともに、大きな課題があるのが、今のこの国の状況かもしれない。科学は絶えず変化していくものである。このことを頭に置いておけるか否かが大切。最後のほうに述べられているリベラルアーツとシティズンシップ。ここに立脚すること。
2026.01.16
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人が住むところには、コミュニティがあり、ごはんがある。コミュニティもどう考えるかで、捉え方が広がる。コミュニティをどう維持するのか、作るのか・・は、今の自分のテーマの一つ。山崎さんとはレベルが違い過ぎるが、自分自身が暮らす地域のことには、眼が向くし、思いもある。そこでの素材の一つが食べることとも思う。美味しいと思える御飯があり、それを作るいhとがいる。一つの家庭の中でも言えることだとも思う。
2026.01.15
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小学生の頃までだったか、中学生の頃までだったかは覚えていない。その頃、切手を集めていた。叔父さんにあたる方が郵便局員だった(という記憶)こともあるのか、切手をたくさんいただいてから興味を持った。収集をしなくなってからも、ふと、切手が気になることがある。葉書もそう。そんな切手のデザイナーという仕事。8人しかいない、8人もいる・・どっちだろう?それぞれのキャラクターや志向性から、いろいろなニュアンス・味わいがあるんだなあ~と。もちろん、それを印刷する技術もあってこそ。奥深い世界だ。
2026.01.14
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本のタイトルを眼にした時は「???」。読み始めた途端、これはいい、楽しいぞ!と思った。まさにその通りで、京都を中心となってしまうが、歴史を知ることにもなって教務が尽きない。琺瑯でできているというのは、その見た目というか肌触りというか、懐かしさを覚える。こんな変遷があって、今の残っているのは、とても嬉しい。いつ京都へ行けるかどうかわからないが、京都の街並みを見る眼が変わりそうだ。
2026.01.13
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敬愛する秋田道夫さんの言葉を想い出す。「その人の使う言葉で集まってくる人が決まる」という主旨の言葉。そこに行きつくのが、これまでの歴史や文化の変遷を踏まえて、書かれているのではと思う。実態のない、虚飾に満ちた言葉に溢れているのが今の時代。また、それを好むようになってしまっているのも、今の時代。自分の頭で考え、自分なりの言葉で表現しようと努めること。この一点に尽きると思っているが、これが一番難しくもある。
2026.01.12
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ETVで鈴木敏夫さんの読書についての番組を見て、本を探して辿り着いたのがこの1冊。蔵書の数や、番組で紹介されていたことなど、どれもが興味深く思った。どうしても、ジブリでの鈴木さん、宮崎駿さん・高畑勲さんの合わせての顔が浮かんでしまう。しかし、この本を読みながら、そこに至る経緯やその後の志向・思考が垣間見えて面白いし、凄いと思う。それぞれタイプが違うからこそ、それだけの作品を生み出せているのだと納得もする。本はいろいろな読み方があっていいのだと共感する。
2026.01.11
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ただただ「楽しむ」ということを考えつつ、なかなか言語化できていなかった。それが、國分先生のおかげでスッキリした。コスパ・タイパの3文字が、とにかく目につき過ぎると感じていたので、大きな違和感を持っていた。○○のため・・から始めるのではなく、結果として○○になっていたぐらいでもいいのだと思う。時間が経ち、ふと「そういえば・・・」となるのがいいなあ~。
2026.01.10
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山小屋には感謝しかない。以前、山行をよくしていた時に、いくつもの山小屋にお世話になった。とにかく、居心地がいいのだ。食事も美味しいし、厳しい環境にあることの凄さを実感してきた。いい味が出てるなあ~。いろいろな苦労を、単なる苦労として捉えていないことが素晴らしい。去年から山行を再開したこともあり、また、行きたくなってきた。もちろん、山行者としての節度を持って。
2026.01.09
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名句というか格言というか、じんわりと沁みこんでくるのが多い。今の時代にまで残り、こういう形で取り上げられるくらいなので、真理をついていると思う。それだけ、時間が流れても、人の世界は変わらない部分が多いということ。お二人の考え方の違いや、似ているところもわかって、面白い。
2026.01.08
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おっ・・・苺だ。分家のお母さんからの頂き物。ありがたい。2026/01/07苺 posted by (C)けんとまん
2026.01.07
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スラスラと読了。自分が心がけている(つもり)のことが、いくつも述べられているので、同感のことが多い。タイトルの付け方そのものが、そのうちの一つ。最後は、実践するか否かにかかるのは、致し方ないが、一つでも始めることからだと思う。もう少し、薄くてもよいかなあ・・・
2026.01.07
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地域活動の中で、近隣大学の学生による高齢者向けスマホ教室を企画し、学生によるプレゼン・レビューを行った段階にある。そこで、参考になるかなと思い手に取った。1年前まで情報系企業にいたので、落としどころを判断する材料になる。内容もあるが、文字の大きさなども含め、なるほどね~と思う。
2026.01.06
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文具と文房具の違いを考えたことがなかった。文房具は、何のためにあるのか?そこから進み、人間の営みの中で果たす役割を考える。そうすると、どこまでを扱うのか?どこに主眼を置くのかが変わりうる。人の生活様式・価値観は、時間の流れと共に変わりうるが、どこまで対応するのか?先を読むのか?ここが大切だと思う。
2026.01.05
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ただ一言「いいなあ~」。何でだろう?どの作品にも、人の息遣いや明日へのつながりを感じるのは・・と思う。それは、きっと山本二三さんの志向からくるのだろう。
2026.01.04
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娘が買ってきてくれた。八丈島の焼酎。美味しい。2026/01/03焼酎 posted by (C)けんとまん
2026.01.03
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「振り返り」「言語化」「小さなことからの積み重ね」の3点が基本と考えている。少しすつではあるが、実践しているつもりでもいる。おさらい。
2026.01.03
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2日。娘夫婦も合わせて五人で初詣。ここのところ、芦峅寺雄山神社へ。2026/01/02初詣 posted by (C)けんとまん
2026.01.02
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北欧4カ国の文化・風土からくる違いが、デザインとして現れていると思う。それでも共通するものがあると感じる。シンプルさと温かみと言えばいいのだろうか。人に目線や思いが向いてと思う。
2026.01.02
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新年、顔合わせ。コロナ以来、数年ぶり。元旦に町内のお寺で顔合わせが恒例だった。以前は6:00だったのが7:00になり。前年にご不幸があったお宅は参加しない。一人暮らしが増えてきたり。。。数年ぶりに再開。2026/01/01顔合わせ posted by (C)けんとまん
2026.01.01
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言葉の意味をどう捉えるかは、かなり幅がある。その中で「貧困」という言葉もそうだ。そこからイメージするものは、かなり幅があるし、時間の流れと共に変わりうる。そのあたりを、歴史的な変遷も含め、整理されていて思考が落ち着く。「貧困」と「貧乏」の対比も興味深い。「健康で文化的な最低限度の生活」を考える時、ヒトは社会的な動物であるということを忘れてはいけない。ちょうど、地域の社会福祉に関わり始めていて、よいタイミングで出会えた1冊。ヒトの関係は双方向だと思っているし、何がしかの役割を持てることの大切さを考える。
2026.01.01
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佳き年であれと願う。2025/12/31準備 posted by (C)けんとまん
2025.12.31
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会いに行く。会おうと思える人がいること。会ってみようと思ってくれる人がいること。時間や空間を超えて、思いが繋がることのありがたさ。お互いの変化を感じ、それでも、時間と空間を共にすること。そんな人がどれだけいるだろうか?押しつけがましくない力加減で、そっと背中を押してくれるものがたりの数々。明日への希望がそこにある。
2025.12.31
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「ちかくにあるいのち図鑑」シリーズのブタと一緒に、図書館で借りた。ブタを読んだ時にも思ったことと同じで、いかに、ニワトリのことを知らないかを知った。品種は、やはりそこの風土・歴史・環境からくる要因が働くことが多いのだろうと思う。そこに、人間が介在することもある。こうやって、身近なところから世界を広げていくのもいいなあ~。
2025.12.30
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かみさんのオーダー。大根。畑から抜いてきて、用水で洗う。2025/12/29大根 posted by (C)けんとまん
2025.12.29
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秋田道夫さんの言葉は、とても好きだ。自分を振り返る、これからを考える・・そんなきっかけになる。これで何冊目になるだろうか。秋田さんの言葉に感化されて、心がけていることがある。そのエッセンスがいくつもある。「マイナスの言葉を投げかけない」「自分の発する言葉が、まわりに集まる人を決める」「シンプルでモノクロな言葉こそ、人のこころに長く残り続ける」・・。ここから派生して、いろいろ考えるようになった。また、周囲の言葉や様子を判断する基準にもなってきた。自分自身としては、いいことだと思っている。
2025.12.29
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冬支度。いつもは、カーポートにあるトラクターも納屋(旧車庫)へ。ミニ耕運機、除雪機も含め、定位置に。2025/12/28冬支度 posted by (C)けんとまん
2025.12.28
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誰が読んでも、読み応え十分の絵本。ブタのことを、殆ど知らないんだなあ~と痛感。猪との関係性は知識としてあったが、生命の不思議も感じる。その種類の多さや、人間が利用している範囲も想像を超えるものがある。まさに「いのち」であり、その「いのち」の恵みのおかげで、今の自分たちがある。
2025.12.28
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図書館はよく利用する。読書メーターを利用している分だけ、本を借りてる。そんな図書館でも、地域にある分館を利用することが殆ど。予約した本の受け取りが主な利用で、展示本も時々。図書館は、地域の中での文化発信の重要なハブだとお持っている。そんな図書館を、多様な視点でとらえているのが興味深く、こえれから見る眼が少し変わるように思う。図書館で実施されている企画展示を、2年前から年に1か月、地域住民+地域教育機関でやっていることもあり、もっと発信の拠点にしたい。
2025.12.27
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今年、何度も参加できたグリーンツーリズムとやまの事業。その結果・・・・蜂蜜をいただいた。採取日によって、随分、違うんだなあ~2025/12/26蜂蜜 posted by (C)けんとまん
2025.12.26
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商店街を一つのテーマとして、これからの生き方・考え方の一つの方向性があると思った。居住+農村地域に住んでいることもあり、耕作放棄地のこととの関連が述べられていて、なるほどと思う。環境や、そこにある資源をどう考えるのかだけでなく、やはり、人なんだなと痛感。自分が考えていることと重なる部分もあって、背中を押してもらった気持ちになる。これから先を、共に考え続ける人に、どう辿り着き、どうつなげるかだ。富山市に住む者として、取り上げていただいているのは嬉しいが、一面だけのようにも思う。
2025.12.26
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Y字路・・なるほどね~。ブラタモリでタモリさんがY字路を好きなのを想い出して手に取った。中で取り上げられていた、細長いビルも以前何かで見たことを想い出した。いろんな要素があって、今の姿があるんだなあ~としみじみ思う。
2025.12.25
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能登に限らず、そこに生きる人々の姿をどう捉えるのかが問われていると思った。自然・環境・文化の積み重ね、お互いの思いがそこにある。自分自身が暮らす町内のことを考えることも多く、頷けることが多く書かれている。これからの1日1日のことを考えること、繰り返し考えること、日々の暮らしを大切にしながらも、少しでも何かできないのかと考え形にすること。
2025.12.24
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かみさんが買ってきた。無いのかな・・と、思っていたら、間に合ったとか。製菓専門学校のケーキ。2025/12/23ケーキ posted by (C)けんとまん
2025.12.23
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顔には、その人の生きてきたものが現れる。今が、そして、これからも現れる。だから100人100様。そんな一人一人を、そっと応援してくれる誌と写真。
2025.12.23
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不定期であっても、この分野の本を手に取るようにしている。自分自身の思考の整理・表現の整理のため。ほぼ、思っていたとおりの内容で、振り返りというか、復習にちょうどよい分量。自分の基本は「一つ一つの言葉にこだわる」「ひらがなで考える」「相手の言葉・知識を考える」の3つ。どうしても、忘れがちになるので、一息ついて考えるのによい。
2025.12.22
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大蒜が芽が出始めている。去年から、息子が植え始めたもの。2025/12/21大蒜 posted by (C)けんとまん玉葱。種蒔きから・・・と、少し、苗を買い足して。2025/12/21玉葱 posted by (C)けんとまん
2025.12.21
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敬愛する方のお一人、中村桂子さんの書評集。時代を超えて、根本的なところへの視点がなるほどと思う。今、世の中で取り上げられ、取り組まれていること自体を、改めて考えるきっかけになる。地球というこの星をどう考えるのかが問われている。そこにある資源の収奪というところから、いかにして距離を置いて、ものごとを考えられるか・・に尽きるのかと思う。
2025.12.21
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只今、成長中。空豆とエンドウ豆。2025/12/20空豆 posted by (C)けんとまん2025/12/20エンドウ豆 posted by (C)けんとまん
2025.12.20
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中原先生の名前を見て、一読してみた。自分が考えていることが書かれていて、そうそうと思うことが多い。チームという言葉、キャプテンという言葉を思い浮かべつつ、読み進める。背中で語るではないが、ある程度の方向性を示しつつ、小さく始めて、適宜、軌道修正しながら共に進んでいく。そんな風に思う。人はそれぞれ、いろいろな能力を持つし、状況も変わる。上手くコラボレートすることで、小さな力も大きくなる。数年前から地域活動に注力しているので、肩ひじ張らずにやっていきたい。
2025.12.20
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理念の無さと先送り、相変わらずの拡大思想。ここ数十年、そして今も変わらないのがそこ。その指向をますます強くしている人たちと、諦めている人たち・・・が、今の状況だと思っている。その流れに掉さすこと。自分の知見の薄さもあって、理解度は高くないが、賛同できる視点が多い。一人の地域住民として、多少、地域活動に関わっていることもあり、中長期の視点を持つことや、心身の健康を維持する視点や環境作りについてナルホドと思う。
2025.12.19
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朝ごはん。サラダに出てきた黒豆。今年3年目のトライ・・でも、上手くいかなかった。花が咲く時期に、あまり咲かず。それでもゼロではない。2025/12/18朝ごはん posted by (C)けんとまん
2025.12.18
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「ある」と「ない」をつなぐ。確かに、お寺の数はコンビニよりも多いというのは既知のこと。でも、日常的に考えることはなかった。そんなお寺のお供えを、ないという人たちとつなぐという発想。素晴らしいのは、それを形にされていること。小さく始め、気づき、広めていき、形を変えていく。これは、いろいろなことに当てはまることで参考になる。途中の「ポップコーン・・」のくだりが、何とも切ないようでありながら、温かな気持ちにもなれる。小さな小さな取組でも、ゼロではないと考えているので背中を押してもらった気持ちになる。
2025.12.18
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吉田篤弘さんの世界。これで何冊目だろうか・・どの物語も、独特の静寂さがあるのが心地よい。一つの世界が二つに分かれる意味、それが一つになる意味。それを感じる。
2025.12.17
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かみさんからのオーダー。畑へ行って・・・大根3本。赤大根3本。用水で洗って。2025/12/16大根 posted by (C)けんとまん
2025.12.16
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じっと風雨に耐えながら、周囲を見つめている樹。ふと、この本のように、果たしてそうなんだろうかと思う。樹々も生きている仲間であるということ。以前、テレビでやっていた番組を想い出す。植物たちも、意志疎通を図っていると考えることもできるという。人間が考える意志疎通とは、すくし違うのかもしれないが、そうなんだと思った。それが、植物の進化にもつながる。きっと、この本のように対話しているのかもしれない。人が樹々に語りかけることがあるように。
2025.12.16
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わらい。笑いを持つのは、人間だけかなと思っていたが、研究の結果、そうでもないらしい‥とは言え、レアなものだろう。そんな笑いの深さ・広さを感じられる。微笑み・苦笑い・大笑い・作り笑い・・などなど、いろいろある。と言うことは、そこにある状況・感情もいろいろだ。と言うことは、それを受け取る人の捉え方もいろいろだ。谷川俊太郎さんの前書きのとおり、広く・深い。
2025.12.15
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