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喜文治

ご覧になった方もおられると思いますが、
昨日、アグルさんと言う方から、ご質問を頂きました。
幾つかの例を挙げて、それでも「感謝」だと言えるのかと、有りました。
(ご興味のある方は、ご覧下さい。)
喜文治をやり込め、大した事ないと、皆さんに証明をされたいのでしょうか?
真の趣旨と目的が、分かりません。
「今度は勝手に削除しないで答えてください。」と、付け加えられていました。
以前に、同様?の様な質問があったようですが、投稿者さんの文字が細文字で、
同ブログからの方ではないと判断し、よくH系の方が朝にありましたので、削除した事があり、
後で、自分に都合の悪い事は、削除するのかと、お叱りを受けました。
削除を謝って、申し訳ないですが、再度書き込んで見て下さいと、申し上げましたが、
ご返答がありませんでした。
そして昨日、以前の方とは、お名前は違うと思いますが、質問を頂きました。
仰る通り、喜文治も完成している訳じゃありません。
分からない事だらけです。
自分自身が出来ていません、自分自身の課題を書いているのですとも、言って来ております。
発展途上だと申し上げ、勝手なご託を並べておりますとも、言っております。
今までの数え切れない失敗から、自分はこう思ったら、こう考えたら、詰っていた鼻が、
す~っと通った様に、楽に成った体験を、民間療法の様に、書かせて頂いております。
書けば書くほど、分からない事が、湧き出てきます。
でも、苦しんだり、悩んだり、辛い思いをされている方々に、少しでも参考に成ればと、
文章も下手ですが、書かせて頂いております。
喜文治の想像を超えたご苦労や、辛い目に会っておられる等、色んな方がおられます。
一週間に一つでも、お気に召すのがあれば、嬉しいですとも、書いております。
京都の講演会にご出席頂きながら、本をお読みになって、お気に入りを止められた方もおられます。
喜文治の不徳の致す所です。
でも、喜文治は内心、いつか戻って来て頂けたらいいなぁ~と、願っております。
何処のどなたか、ご自分を明らかにされず、一方的なコメントには、ご返事はしかねます。
2007年の10月頃から、時間が無くって、以後、原則ご返事は出来ませんと、お詫び致しました。
喜文治は、無防備で隙だらけです。何処からでも攻め込めますと、言って来ました。
ご相談事も、原則、面会しながらが、喜文治のやり方です。
機会が有れば、お寺さんとも、面談の上意見交換をさせて、頂きたいと思っております。
ブログやメールでの、やり取りは誤解を生む可能性が高いと、思われますので致しません。
かと言って、講演会で詰問されても、他の方にご迷惑になりますので、即、お帰り頂きます。
また、どのコメントを削除するか、しないかは、勝手に決めます。
なぜならば、ここは自分のブログだからです。
人は、夜叉の心と、菩薩の心を持っていると、書いております。
物事をご自分の、夜叉の耳で聞くか?菩薩の耳で聞くかで、受け止め方が違います。
本の中でも、無知で、力不足だと認めている、老い耄れの言う事を、
どうぞ、菩薩の目で、お読み頂けたら幸いです。