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最高難度の職人技 「組切子」(登録商標7045685)陰陽の調和を表す太極図に、邪を払う黒の笹と、道を照らす星を重ねました。* 太極図そのものの招福・瘴気払い太極図は、陰陽の調和と循環を表す図で、偏らずに物事がよい方向へ整う。運気のバランスを整え、悪い流れを長引かせない、行き詰まりからの転換、一陽来復的な流れの好転。陰陽の巡りによって、悪い気がすっと流れていく。* 透明ガラスと星の意味透明部分は、濁りのない「光・清浄・真心」そこに刻まれた星は、古くから「導きの光」「希望」「道標」と結びつけられてきた伝統柄の星。真っ暗な状況でも、進むべき方向が見え、目標達成やチャンスとの良縁を引き寄せる*黒ガラスと十枚笹の意味黒は「深さ・守り・受け止める力」の色として、邪を吸収し遮る。笹(竹)は、まっすぐ伸びる成長運、常緑であることから、不変の守護や長寿、節があることから、筋目を通す・芯の強さといった吉祥文様。「十枚」にしたことから、十全・完満・一区切りの数字として、守りを「一式そろえた」完全防備の守護、運やご縁が一巡して、次のステージに移る。陰陽のバランスが整い、悪い流れが長く続かず好転し、黒の笹が、外からの災い・人の念・不運を受け止めて払う瘴気払い。透明の星が、身に着けられる方をよい方向へ導き、希望の光と新しいご縁を招き「十枚笹」によって、守護がすき間なく行き渡り、節目の年や転機を安全に乗り越えられますようにと彫られました。
2026年08月07日
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最高難度の職人技 「組切子」(登録商標7045685)陰陽の調和、流れ星の導き、菊繋ぎの瑞祥透明と黒に菊繋ぎと流れ星の太極図…強力な「整えて・守り・導く」帯留め*太極図がもつ基本の力太極図は、陰と陽のバランスと循環を表し、偏った運気を整え、行き詰まりから好転へ向かわせる象徴とされます。黒と透明(光)の対比が、闇と光、静と動の調和として働き、運気の波を落とさないよう運気の流れを良くし、悪い気が溜まらず流していく力を込められているとされています。*透明ガラスと菊繋ぎの意味透明ガラスは「清め・浄化・素直さ」のイメージ。そこに長い年月をかけて修練した熟練の菊繋ぎが入ることで、強い吉祥性の祈りを乗せています。菊繋ぎ文様には、幸せが永遠に拡がる・不老長寿・瘴気払い・再生・身を守るなどの意味が込められるとされています。清らかな運気に磨き直す厄落とし・落ちた運を立て直す再生・長く健やかに、品位を保つ守護。職人技の細かく見事な技は、丁寧に積み重ねた功徳やご縁が結晶し、着ける方の努力が実りやすくなるように招福の祈りを乗せて彫られています。*黒ガラスと流れ星の意味黒ガラスは、陰の力をしっかり受け止める守り・結界の如き色で、瘴気を吸収し外からの悪しきものを遮る守護の色。そこに刻まれた流れ星は願いが叶う前兆の一瞬のチャンスをつかむ幸運のモチーフ。黒の組み合わせからは外からの災いや悪縁を黒が受け止めて押さえ込み、流れ星が「必要な一瞬の幸運」だけを通してくれる。陰と陽の調和をあらわす太極図に、厄を払い再生を願い幸せがどこまでも続く菊繋ぎと、願いを託す流れ星を刻まれた帯留めには、清らかな運を呼び込み、災いを静かに受け流しながら、ここぞという好機だけを引き寄せる、招福と悪い気を払う祈りが込められた帯留めです。
2026年08月07日
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沖縄と琉球ガラスをこよなく愛する方の為のグラス♪口径約4.8㎝×高さ約5.5㎝(作られた工房・ロットによって個体差があります。)お写真は実際の大きさより、大きく見えています。サイズを必ずご確認の上ご購入くださいませ。キラキラクラッシュの入った琉球ガラスに、パワーカットの麻乃葉を彫り込み、手磨き仕上げでカット面をキラキラに仕上げました。琉球ガラスの職人技×東京の伝統技法x手磨き仕上げ=トリプルの職人技。グラスの底にはあえてカットを入れず、手作りガラスらしいポンテ跡を残してあります。(ポンテ跡がない工房もあります。)切子が入った琉球のぐい吞みで泡盛を嗜みながら、楽しかった沖縄の思い出を語り合うのは、これまた楽しいひと時♪
2026年06月18日
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ブラックの深みとその移ろいに、困難を乗り越える力と静かな英知を託し、菊繋ぎに、ずっとつづく幸せと幸運を乗せて広げ、透き通るガラスの麻乃葉に、持つ人の健やかな成長と災難除けの力を重ね、そのガラスに金の光を宿すことで、身に着けられる方の人生が、守られながら、長く、豊かに、幸せへと続いていきますように、という祈りを形にした帯留め。*菊繋ぎ長寿や高貴さ、魔障を祓う力を持つ花。「繋ぎ文様」は、途切れず続いていくことから、幸せがどこまでも続く吉祥柄。黒の色被せガラスに菊繋ぎを彫ることで、困難に負けない強さ・長寿やご縁が長く続くこと・高い品位を保ちながら生きる。*麻乃葉麻乃葉文様は、まっすぐ早く伸びる麻の姿から、身に着ける人の健やかな成長・災いを寄せつけない禍い除け・何度倒れてもまた伸びる強い生命力を願う縁起柄。透明度の高いガラスに麻乃葉を彫ることで、身に着けられる方の本来の光や強さが、曇らず真っ直ぐ発展し、その方を守り、何が起こっても再起を助ける内側の成長と浄化への祈り。*ブラックのグラデーションと金粉黒は、外からの影響に染まらず自分を守り、静かに意志を貫くという意味があり、その黒をグラデーションで軽くしていくことで、重さや悲しみを少しずつ光へと変えていき、闇から光へ移ろう過程も大切に抱きしめる「癒やしと変化」さらに金粉は尊さと喜びを表す色で、豊かさや繁栄・祝福や光。その金が帯の中央で輝く帯留めに宿ることで「日々の暮らしの中で、持つ人の真ん中に小さな光がいつもともっていますように」という穏やかな祝福が込められています。
2026年06月11日
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「素材(ガラス)・文様(麻乃葉・菊繋ぎ)・色(ダークブルー)・技法(色被せガラス・グラデーション・金粉)」 それぞれが日本の伝統的な吉祥意味を持ちます。“身に着けられる方の発展・招福・長寿・調和・魔障払い” を象徴するように設計された帯留めです。*透明度の高いガラス × 金粉 ― 「清浄・高貴・光の象徴」透明度の高いガラスは通常の7倍もの値で取引される透過率90%以上の高価なガラス。→ “曇りなき心”“純粋さ”“真実”金粉を混ぜる → 金は古来より「不変・富・神聖」を表し、持ち主を守り、運気を呼び込むとされる。→ 光を反射して輝くため、「内側の光(才能・魅力)と幸運が外へ広がる」=清らかな器に、尊い光を宿す* 麻乃葉文様 ― 「成長・禍いを払う・再生」麻の葉は日本の文様の中でも特に意味が強い。麻は成長が早く、まっすぐ伸びる→ 「健やかな成長」「才能の開花」古来より禍(わざわい)を祓うとして使われる→ 「災厄から身を守る」六角形の幾何学は調和・均衡を象徴→ 「心身の安定」「美しい生き方」=持ち主の人生がまっすぐ伸び、悪いものを寄せ付けないという祈り。ダークブルーは「静寂」「精神性」「知性」夜空や深海を思わせる色→ 「無限の可能性」「深い内省」日本では「青=清らかさ・誠実」の象徴=落ち着きと品格をまとわせる色。* 菊繋ぎ文様 ― 「長寿・繁栄・高貴」菊は天皇家の紋にも使われる特別な花。「不老長寿」「高貴・品格」連続して繋がる文様は→ 「縁が続く」「繁栄が続く」=持ち主の人生が長く、良縁に恵まれ、繁栄する。KILIKO独自の加工・ 色を削ってグラデーション加工 「移ろい・調和・時間の流れ」切子のグラデーションは高度な技術であり、象徴性を持たせています。色が薄くなる → 「闇から光へ」境界が溶ける → 「調和」「柔らかさ」時間の移ろいを表す → 「成熟」「変化を受け入れる力」=人生の段階が美しく移り変わる様子を表現。「身に着けられる方の成長と守護、長寿と繁栄、そして内なる光が外へ広がる人生」“清らかに、強く、美しく生きるための守りと祈り”
2026年06月05日
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通常の7倍もの値で取引される透明度の高いガラスのキラキラ感がとても美しいです。 そのキラキラ感は、透明度の高いガラスに光が入ると、通常のガラスよりもより高い反射率を実現するためです。 合計4つの切子パーツが組み合わさっています。 パズルのように切子パーツが合わさって出来上がった切子製品は、なかなかありません。制作には大変な技術力と時間を要します。 特注のアメジストの板には本物のアメジストの粉が使われていて、手作りであるがゆえにどうしても平滑度が下がります。 そのため通常の板ガラスよりカットが入れずらく、接着するにも完全に平面でない為、高度な平面接着技術を必要とします。 現代技術と伝統技法がコラボしたら、とっても素敵なミラーが完成しました。
2026年06月04日
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~「品格・守護・知性・調和」を重ねた、静かに運気を整える吉祥合わせ ~*パープル(菊繋ぎ)に込められる意味紫色の象徴紫は日本では古来、とても高貴な色でした。高貴・気品・精神性・陰を払う・直感力・芸術性・心の成熟を象徴します。平安時代以降、紫は特に「格の高い色」とされ、悪い気を遠ざけ、精神を清める色とも考えられてきました。また、赤と青が調和した色であるため、陰陽の調和・心身の安定・人間関係の円満を表す色でもあります。「菊繋ぎ」文様の意味菊は皇室にも通じる吉祥花で、延命長寿・無病息災・魔障払い・格調・福寿を意味します。さらに「繋ぎ文様」であることで、良運が続く・ご縁が続く・家運繁栄・平穏な日々が長く続くという願いが込められます。紫の菊繋ぎになることで、「気品ある福徳が長く続く」「精神的にも満ち足りた人生」という意味合いが強まります。*ブルー(麻乃葉)に込められる意味青色の象徴青は、水や空を連想させる浄化の色です。冷静さ・誠実・知性・清浄・陰を払う・心の平安を表します。また、青は“流れを整える色”ともされ、人間関係の円滑・心の安定・良い運気の循環を促す意味があります。「麻乃葉」文様の意味麻は成長が早く丈夫な植物であることから、健やかな成長・守護・災難除け・子孫繁栄・真っ直ぐな発展を意味します。幾何学的な六角形には、調和・安定・結界・秩序という意味もあります。青の麻乃葉は特に、「穏やかで揺るがない成長」「静かな守護」「知恵による運気上昇」を感じさせる組み合わせです。この配色と文様の組み合わせは、パープル「高貴な守護」ブルー「浄化と安定」菊「長寿と福徳」麻乃葉「成長と災い除け」が調和し、「災いを遠ざけ、心を整えながら、良縁と福運を静かに育てていく」という祈りが込められています。
2026年05月14日
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~持ち主が健やかに日々を過ごし、繁栄し、災いを寄せつけない~ 菊繋ぎ文様は「無病息災・魔障払い・高貴さ」 麻の葉文様は「成長・陰を払う」 招福・良縁・発展・陰を払う願いを総合的に込めた、縁起の良い意匠。 *金赤の意味 金赤は、金を微量に溶かして発色させる特別なガラス。 生命力・情熱・祝福 富と繁栄(金を使うため“豊かさ”の象徴) 不運を退ける(赤は古来より強い色) *紫の意味 紫は日本文化で特別な色。 高貴・品格 精神性・静けさ 調和と成熟 * 文様の意味 菊繋ぎ文様 無病息災・災難払い・高貴さを象徴する縁起文様 細かいカットが交差し、不老長寿の象徴である菊の花に見えることから名付けられた → 招福・良縁・長く続く幸せを象徴する文様。 *麻乃葉文様 麻は成長が早く、まっすぐ丈夫に伸びるため、発展・成長・魔障除けの象徴 → 発展・不運払い・成長運 この帯留めは「幸せを招き、良縁を結び、人生を発展させ、厄を払う」総合的な吉祥の祈りが込められています。
2026年05月13日
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オレンジの色被せガラスに柔らかなグラデーションを施し、深紫のガラスを重ね合わせた切子の帯留めです。陽光を思わせる橙は“代々(だいだい)繁栄”に通じ、福を招く色とされてきました。対する紫は古来より高貴と浄化を象徴し、良縁を結ぶ“心の静けさ”を宿す色とされています。切子のカットが光を細やかに反射し、橙の温もりと紫の深みが重なり合うことで、「福が広がり、縁が結ばれ、心が整う」 という祈りをひとつの形に閉じ込めました。夕暮れの空のように移ろう色彩は、新しい縁が生まれる“境界の瞬間”を象徴しています。身に着ける方のもとへ、招福・吉祥・良縁が穏やかに訪れますように。「招福・吉祥・良縁」“陽の気を呼び込み、縁を結び、心を整える” * オレンジが招福を象徴する理由オレンジは日本の伝統色で「橙(だいだい)」と書き、“代々(だいだい)繁栄する” 家運隆盛 子孫繁栄 福を呼ぶ陽の色 火のように魔障を祓う色グラデーション加工によって光が広がるように見えるため、 「福が広がる」「運気が満ちていく」 という祈りを乗せました。*紫紫は古来より最上位の色で、高貴・品格・精神性・浄化 を象徴。平安時代の最高位の色 仏教では“悟り”の色 夜明け前の静寂の色。紫は「心を整える色」とされ、良縁を呼ぶ“心の器”を整える色 。* オレンジ × 紫 の組み合わせが持つ縁起この2色は自然界では 夕暮れから宵へ移る“境界の色”。境界は古来より「新しい縁が生まれる時」 とされ、神道でも“境界=神が宿る場所”と考えられています。つまりこの帯留めは、新しい縁を呼び込む色の組み合わせでありますように。*切子という技法が加える吉祥性 切子は光を刻む工芸。カット面が光を反射し、「光が増える=福が増える」 光が乱反射 → 福が四方に広がるカットの重なり → 縁が重なるガラスの透明性 → 心の清らかさ切子は、“福を呼び込み、縁を結ぶような存在” * 帯留めとして身につける意味帯留めは着物の中心に位置し、「心の中心に願いを置く」「福を招く・心を整える・良縁を引き寄せる・自分の内側の光を育てる」この帯留めに込められた“招福・吉祥・良縁”の祈り「陽の光が福を呼び、紫の静けさが心を整え、切子の光が縁を結び広げていきますように」「身につける人の未来が明るく、良き縁に恵まれますように」
2026年05月12日
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静けさ(ブルー)と精神性(アメジスト)が共鳴し、内面の強さを引き出す~心の静けさと精神性を調和させ、未来へ向かう力を与える守護の帯留め~*ブルー清らかさ・誠実・静けさ心を落ち着かせ、冷静な判断をもたらす色水や空のイメージから「浄化」「守り」*アメジスト高貴・精神性・直感古来より「魔障除け」「心の安定」を象徴日本の伝統色では紫は高貴・品格の象徴心を整え、直感と知性を調和させる*切子文様に込められる意味● 菊繋ぎ長寿・幸福 皇室の象徴 菊が連続して繋がることから → 家族の絆・永遠の繁栄 ● 麻乃葉 無限の可能性 成長・凶事を封じる 吉祥文様*青 × アメジストの組切子帯留めに込められる意味1. 心の安定と未来への指針ブルーの静けさ × アメジストの精神性 → 迷いを払って進む力を与える色合わせ2. 絆・繁栄・成長の祈り菊繋ぎ(絆・繁栄) × 麻乃葉(成長・無限の可能性)→ 人とのつながりを大切にしながら成長していく象徴3. 不運を退ける・守護の意味紫(アメジスト)は古来より魔障除けの石 ブルーも浄化の色 → 身につける人を守る帯留め * 二色を組む「組切子」ならではの意味KILIKO の作品は、異なる色ガラスを精密に組み合わせて作られます。→ 異なる個性が調和して一つの美を生む → 人間関係・自分の内面の調和の象徴*静謐(せいひつ)*=深く澄みきった静けさ、そして 神聖さを帯びた静寂
2026年05月11日
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金赤とピーコックグリーンを組み合わせた切子帯留めに込められた意味は、「長寿・幸福・絆」と「無限の可能性・繁栄」「陰陽の調和」によって“万事うまくいく”という願いが込められています。*金赤切子で特に尊ばれる色で、金を使って発色させるため「金赤」と呼ばれる高価なガラス。華やかさ・祝い事・幸福を象徴する色。明るく澄んだ赤は、生命力や慶びを表す色。*ピーコックグリーン孔雀の羽のような美しい緑色。この色に麻の葉文様が彫られ、成長・繁栄・陰を払う象徴。*菊繋ぎ文様(金赤側)菊は長寿・繁栄・幸福の象徴であり、皇室の紋にも使われる格式高い花。菊が連続して繋がる文様は、人々の絆・永遠の幸福・繁栄。*麻乃葉文様(ピーコックグリーン側)麻は成長が早く、まっすぐ力強く伸びる植物。無限の可能性・永続的な繁栄・魔障断ち。*2色を組み合わせる意味陰陽のバランス“万事如意(すべてが思い通りにうまくいく)”*金赤=陽(華やか・生命力)ピーコックグリーン=陰(静けさ・調和)という対比が、調和と安定を象徴する組み合わせ。*組切子の制作工程に込められた精神組切子技法異なる色のガラスを精密に切り出し、割れやすい形状を保ちながら加工する高度な技術。光を取り込むための反射加工や、色を残すための繊細なグラデーションなど、「一瞬の光を永遠の美に刻む」というKILIKOの理念が込められています。
2026年05月10日
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「災いを断ち、良い運気を呼び込む」 ~清らかな光を内に宿し、凶事や災いを断ち、良き縁と運を招き入れる祈りが込められた帯留め~ * クリアガラスに込められた意味 清浄・浄化 透明度の高いガラスは鉄分を極限まで減らし、濁りのない純粋さを象徴。 古来より透明な素材は「災いを通さず、心身を清めるもの」 真実・誠実 色を歪めずそのまま見せることから、誠実さや正しさを象徴。 光を呼ぶ素材 光をよく通すものは“良い気を取り込む”と信じられ、運気上昇の象徴。 * 黒の色被せガラスに込められた意味 黒は切子の中でも特に技術を要する色であり、強さ・厳かさ・凶事を封じる象徴。強い守護の色 黒は光を吸収し、外からの悪い気を遮断する“防御”の象徴。 黒の切子は陰影が際立ち、持ち主に“揺るがぬ意志”を与える色。 色被せガラスの意味 透明層の上に色ガラスを重ねることで、光の反射と透過が深い輝きを生み、“内側の清浄 × 外側の守護”という二重の意味。 *クリア × 黒 の組み合わせが生む招福の力 浄化(クリア) × 陰を払う(黒) → 不運を退け、良い運気を呼び込む。 光を通す素材 × 光を締める黒 → 光のコントラストが“陰陽調和”を象徴し、運気のバランスを整える。 凛とした黒の強さ × 透明の純粋さ → 心を落ち着かせ、迷いを断ち、良縁・良運を引き寄せる。 *切子と「断つ」の象徴性と帯留めという“身につける祈り” 悪しきものを断ち切る → 災い・迷い・不安・悪縁を断つ象徴 新しい道を切り開く → 光を通す道を作る=未来を拓く 心を研ぎ澄ます → 研磨の行為は“心を磨く”ことの象徴 * 切子の文様が持つ祈り 文様そのものにも祈りが込められています。 麻乃葉 — 成長・災厄を遠ざける 菊繋ぎ — 長寿・繁栄 文様の意味と「断つ」の象徴性が重ならせて身に着ける方の護符となりますように。 * 災いを遠ざけ、良き光を招く 透明と黒のコントラストが、“陰を払い、光を呼ぶ”。 * 魔障を断ち、心を澄ませる。切子の鋭い線が、迷いや不安を切り払う。 * 悪縁を切り、新たな縁を結ぶ 帯留めは“帯=縁を結ぶ” * 心の中心に静かな強さを宿す 黒の色被せガラスが持つ“凛とした守護” * 光が満ち、道がひらけるように 切子の輝きは“未来を照らす光”
2026年05月09日
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約31㎜ ニッケルコーティング台座 反射加工 ガラス *帯と帯留めのサイズの対比の見え方は、その方それぞれ違いがございます。 必ずガラスのサイズをご確認の上、ご購入くださいませ。 *帯留めの裏に反射加工があるため、三分紐は透けて見えません。 透明度の高いガラスは“清浄・浄化”、青の被せガラスは“魔を祓う・安寧”を象徴します。 * 透明度の高いガラスは、通常ガラスに含まれる鉄分を極限まで減らし、ほぼ無色透明に仕上げたガラスです。 その特徴は、濁りのない純粋さ・清浄さを象徴し、古来より透明な素材は「災いを通さず、心身を清めるもの」として扱われてきました。 “浄化” … 透明は曇りのない心、清らかさの象徴 “真実・誠実” … 色を歪めずそのまま見せる “光を呼ぶ” … 光をよく通す素材は、良い気を取り込むとされる ガラス自体が“悪い気を払うもの”として使われてきた歴史もあり、透明度の高さはその力をより強めてくれそうです。 *青の 色被せガラス に込められる意味 色被せガラスは、透明ガラスの上に薄い色ガラスを重ねた二層構造で、光の反射と透過によって深い輝きを生みます。 青は日本の伝統色の中でも特に災い除け・安寧・知性を象徴する色。 “魔を祓う色” … 青(特に瑠璃色)は古来より魔を祓う色 “冷静・調和” … 心を落ち着かせ、災いを遠ざける “水の守護” … 水の色として、火難除け・清めの象徴 深い青は“災いを吸い取り、身を守る”と信じられてきました。 透明 × 青の組み合わせは、 透明の“浄化” × 青の“災い除け” → 災いを祓い、心身を清める 光をよく通す素材 → 良縁・良運を呼び込む 青の深み → 持ち主の精神を安定させ、迷いを払う この帯留めには身に着けられる方が “身を守り、良い運気を招く” ようにという祈りが込められています。 KILIKOポーチ・桐箱・オーガンジーラッピング・ギフト用紙袋付。
2026年05月07日
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約31㎜ ニッケルコーティング台座 反射加工*帯と帯留めのサイズの対比の見え方は、その方それぞれ違いがございます。必ずガラスのサイズをご確認の上、ご購入くださいませ。アンバー × ピーコックグリーンの切子帯留めに込められた願い*アンバー(琥珀)— 守護・繁栄・調和琥珀は古来より「太陽の石」と呼ばれ、「悪い気を払う」「生命力の活性化」 「富と繁栄 」 を象徴温かい黄金色は「陽の気」を持ち、身につける人の運気を明るく照らす色とされています。* ピーコックグリーン(孔雀緑)— 吉祥・美・飛躍孔雀は日本でも東アジアでも吉祥の象徴で、「美しさと気品」 「悪い気を払う力」 「飛躍・発展」 ピーコックグリーンはその羽の色を思わせるため、「幸運を呼び込み、良縁や成功を引き寄せる色」*切子細工の意味 — 光を取り込み、未来を開く切子のカットは光を多方向に反射するため、未来を明るく切り開く・良い縁を呼び込む・災いを断ち切る とも謂われ、 細かなカットが多いほど「福を集める器」とも言われます。アンバーの“陽の力”と、ピーコックグリーンの“吉祥の力”、そして切子の“光を集める力”が合わさり、身に着ける方の幸運・招福・飛躍を願う帯留めです。色の組み合わせとしても、「守りと発展」「静と動」「温と涼」が美しく共存する縁起が良く調和の良い組み合わせ。この帯留めには、幸運を呼び込み、身に着ける方の未来を明るく開くという願いが込められています。KILIKOポーチ・桐箱・オーガンジーラッピング・ギフト用紙袋付。
2026年05月04日
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約31㎜ ニッケルコーティング台座 反射加工 ブルーとダークブルーの組み合わせとグラデーションに込められた祈りの意味 * ダークブルーに込められる祈り 悪い気を払う・災難避け 古来、深い青は「魔を祓う色」とされ、武具や祭礼にも使われてきました。 心の安定・冷静さ 深い水のように心を落ち着かせ、迷いを払う象徴。 揺るぎない運気の土台 安定した運気を築く基礎の色。 * 青(グラデーション)の切子に込められる祈り 清らかさ・浄化 青は水の象徴であり、悪い気を洗い流す色。 運気の上昇・広がり グラデーションは「運が開けていく」「未来が明るくなる」。 光を呼び込む輝き 切子のカットは光を反射し、“光=良縁・福・希望” を身にまとう。 *二つの青を組み合わせる意味 ダークブルーの“守り”と、明るい青の“運を開く”が重なることで、「悪いものを寄せつけず、良いものだけを引き寄せる」 さらに、切子のグラデーションは、 「運気が段階的に上がっていく」「未来が明るく変化していく」という願いを象徴します。 つまり、身に着ける人の心を守り、災いを遠ざけ、良縁・幸運・光を呼び込み、運気が穏やかに、確実に上昇し、日々の満足と心の豊かさをもたらす。 「静けさの中に宿る光が、持ち主の人生を照らし続けるように」 という祈りがこめられた帯留めです。 KILIKOポーチ・桐箱・オーガンジーラッピング・ギフト用紙袋付。 *帯留めの表面は平らです。 東京切子の帯留めは全て三分紐用に設計されています。 三分紐は付属品ではございません。
2026年05月02日
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2026年04月25日
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*帯と帯留めのサイズの対比の見え方は、その方それぞれ違いがございます。 必ずガラスのサイズをご確認の上、ご購入くださいませ。 アメジスト(紫)とピーコックグリーン(緑)の切子を重ねて月を表現したこの帯留めは 「心の浄化と直感」「癒しと調和」「精神性と現実力の統合」「未来へ向かう力」 「精神性(紫)と現実の安定(緑)の調和」 「深い愛情と穏やかな関係性」 「内面の成長と外側の豊かさの両立 」 *アメジスト(紫)の象徴 「心の浄化・迷いを晴らす」「直感力・洞察力の向上」「精神の安定・高貴さ・品格」「真実の愛・誠実な縁を結ぶ力 」 紫は精神性を象徴する色で、内面を整え、直感を研ぎ澄ませる力があるとされています。 *ピーコックグリーン(緑)の象徴 「癒し・安心感・調和」「成長・再生・豊かさ」「人間関係の調和」 ガラスのお色の意味に切子の光が加わることで、 光を受けて輝く → 未来を明るく照らす 削ることで模様が現れる → 努力が実を結ぶ 透明性 → 誠実さ・清らかさ が加わり“心を癒しながら、未来へ向かう力を与える光” * 月を描いた切子としての意味 月は古来より「再生・巡り・成長」「女性性・直感」「静かな力・内省 」を象徴する存在。 そこにアメジストと緑の象徴が重なることで 「心を整え、癒し、直感を高めながら、心を癒し、未来へ向かって進む力を与える」
2026年04月22日
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2026年04月21日
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約2.6㎝x5.2㎝*帯と帯留めのサイズの対比の見え方は、その方それぞれ違いがございます。ご年配の方々のリクエストに応じて、大き目サイズの帯留めに仕上げました。七福神や八仙が、珊瑚・金銀・宝石など様々な宝物を積み込んで乗る、おめでたい縁起物の「宝船 ~たからぶね~」を切子の伝統技法で表現してみました。*正面㊦ or ㊤の末広がりに広がるカットは、神仏や聖人から発せられる光明を表現したもの。神仏の聖なる光が、帯留めを身に着けられる方にさんさんと降り注ぎますように。*八角籠目のカットは、幸せの「光籠目」悪い気を払う吉祥紋と謂われている「八角籠目」のカットにより一層光が入るように設計されています。光を入れた東京切子を手にされた方の幸せが、もっともっと光り輝くようにと「光籠目」と名付けられました。八角籠目の「八」=末広がり「角」=得意な分野で頭角を現し、四方八方から情報がはいり得意な分野で頭角を現す 「籠」=幸せがたくさん入ったバスケット、かご 「目」=未来を切り開く力と夢への道しるべこの帯留めを手に取って下さった女性の幸せが、末広がりにずっとひろがり、幸運はバスケットのなかにたくさん詰め込まれ、希望の道を切り開いて夢を実現できる力が天から降り注ぎますように。*「菊つなぎ」 「菊」の伝統柄は、天皇家の紋章。太陽に例えられ、百花の中で最も格式の高い最上位の花。 「不老長寿」・「高貴」・「悪い気を払う」・「無病息災」・「招福」 を意味する吉祥紋様。昔から菊の花を飾ると「福がくる」と謂われていたそうですから、菊が彫られた帯留めを身に着けらえた方が「福」を招き、「菊(福)つなぎ」すなわち、菊(福)がつながって永遠に広がって見えることから、ミラーを持つ方の幸せが、どこまでもずっと広がり続けますように、と願いが込められています。縁起のよい吉祥紋が彫られている帯留めです。
2026年04月20日
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2026年04月17日
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詳細は商品ページで♪
2026年04月16日
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2026年04月14日
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2026年04月13日
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2026年04月09日
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2026年04月08日
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2026年04月07日
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2026年04月03日
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2026年04月03日
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2026年04月03日
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2026年03月30日
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2026年03月27日
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2026年03月25日
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2026年03月24日
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2026年03月23日
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ころんとして、キラキラ反射が美しいイヤリングです。 東京切子タイピン or ゴルフマーカー と同じタイプです。 旦那さまとペアのアイテムに。
2026年03月21日
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キラキラクラッシュの入った琉球ガラスに、花切子仕上げの同グラスよりももっと深く切子を彫り込み、時間をかけてカット部分を磨き上げました。 琉球ガラスの職人技×東京の伝統技法+時間のかかる手磨き仕上げ=トリプルの職人技。 さすが重厚感のある贅沢な仕上がりです。 グラスに水を入れると、グラスの底のクラッシュ加工に光が入りダイヤモンドのようにキラキラして、手作り感が優しい琉球ガラスは、眺めているだけでリゾート気分が味わえそうなグラスです。 手磨きで丁寧に艶出し加工をされた上部の切子部分と、クラッシュ加工が施されたグラスの下部分のコントラストは、キラキラ°˖✧✧˖°大好き女子ならば目が♥になってしまいます♪
2026年03月19日
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ラッピング・紙袋付きで発送させれるので、ビジネス用のプレゼントに大変喜ばれています。グリーン上でキラキラきれいに反射します。
2026年03月17日
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2026年03月16日
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日本橋はパワースポットということをご存じですか? 商業施設が建ち並ぶ日本橋には、たくさんの神社があり七福神巡りをされる方の聖地でもあります。 「安産の神様」「勝運の神様」「金運の神様」「長寿の神様」…商業施設が建ち並ぶ日本橋のなかで厳かに火柱(聖なる神力)を立ていらっしゃいます。 例えば、福徳神社の「金袋」は、宝くじを入れておくと当選すると謂われていて、とても霊験あらたかなのだとか。 関東大震災の際に、御神体をお守りしてご祈祷をささげると地震と火事が止まった小網神社。 小網神社のお守りを以て出征した兵隊さんは全員生還した、などたくさんの強運エピソードがあるそうです。 そんなパワースポット日本橋をテーマにしたグラス。 グラスの両端に彫られた線は、日本”橋”を表します。 その”橋”の中に、日本の伝統柄の”パワーカット”をあしらい、グラスを使う方ご自身が”パワーパーソン”としての内力を発揮されますようにとデザインされました。
2026年03月14日
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”ガラスに光を入れて反射させる” 東京切子・光学切子の原点となったグラスです。 グラスの底の反射が非常に美しいロックグラスです。 正面には、熟練職人でも加工に時間のかかる伝統柄の見事な「菊つなぎ」と、底には「蜘蛛の巣」のカットが入っている、職人技モノの本格花切子。 グラスの底の「蜘蛛の巣」の頂点は、光が屈折しても見事にぴったりとグラスの底の周囲に反射するようにカットされています。 これは、あたかも切子師のアタマの中にCADが入っていて、科学解析をしているかのようです。 職人が丁寧に彫りあげています。 本格切子の技術が、ぎゅーっと凝縮されているグラスです。
2026年03月13日
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まるで孔雀のような色の広がりです。 光・虹・反射の出方は、光の種類・強さ・光が当たる角度によって全然違ってまいります 色々な光を当てて楽しめます♪
2026年03月12日
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「KILIKO JEWELRY(東京切子)」 (登録商標5951520)(登録商標6279772) < For MEN > 東京切子The Hawaiian Jewelry Series 時代の先端をいく東京で生まれた「彫り」と150年以上の歴史・文化そしてロコの願いがこもったハワイ伝統の「彫り」。その異国の伝統技法を重ね合わせた、新たな伝統工芸のハイブリッドが誕生しました。 東京とハワイ。 本物と本物の技術が重なって魅せる、伝統技法の新しいステージ。 せわしなく時が過ぎていく東京で生まれた、ガラスに光と反射を入れ込む新しいスタイルの東京キリコを背負うのはハワイをイメージさせるホヌ(ウミガメ)。 ホヌ(ウミガメ)には「幸せを運んでくる」「身を守る」「金運」「長寿」という意味が込められており、それぞれのヒレには、繰り返しチャレンジして乗り越え、成功をつかむ、波に乗ってうまく物事が進み成功するという意味のスクロール(波)があしらわれています。 そのスクロール(波)は、ハワイアンジュエリーの熟練職人さんによって、ひとつひとつ繊細に丁寧に彫りあげられた贅沢な仕上がり。 ガラスには、東京に古くから伝わる伝統技法で「菊」をあしらいました。 「菊」には、日本を象徴するお花、不老長寿・無病息災・邪気を払う・などの意味がある吉祥紋様。 ハワイと東京の吉祥紋様の両方が彫られた至極の逸品。 最先端の伝統が織りなす新たな癒しをあなたの肌で体感してみてはいかがでしょうか?
2026年03月12日
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ジュエリーデザイナーと切子師が、ガラスを宝石に仕立て上げました。 帯通しの部分はなるべく小さく、高級感があるもの、ガラスに光をふんだんに入れて美しく魅せる帯留め枠がよい、というお客様のご要望にお応えした、一見帯留めとはわからない斬新なデザイン。 このガラスは、一部切子師の指先のみの感覚によるブラインドカットで切子が施されています。 何十年もガラスを彫り続けてきた指先のみでしかその姿を顕すことができない、美しい無機質。 その無機質は、切子のカットによって光を纏い美しい姿をこの世に顕しながら、同時に自身を生み出してくれる切子師の指先をも削ってしまうのです。 そして無機質であるが故に、そのままずっと美しく存在し続けなければならない運命を持って作られたガラスです。
2026年03月10日
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「KILIKO JEWELRY(東京切子)」 (登録商標5951520)(登録商標6279772) ハワイアンジュエリーの職人さんが一つ一つの帯留めに「スクロール・ナル(波)」を手彫りした、贅沢なお品物。 スクロールデザインは、途切れることなく打ち寄せる“波”がモチーフとなっているデザインです。 透き通る美しい波は、“幸せ”を運んでくれると言われ、ハワイアンジュエリーの代表的な手彫りデザインの一つとなっています。 なぜ幸せを運んできてくれるといわれていたのか・・・それは、ハワイの海から漂ってくる香りからは生命力や 豊かさが感じられます。 先住のハワイアンたちは、波が運んできてくれる魚などの恵みをいただき暮らせることができたからです。 多くのパワーが宿る神聖な場所が、海であり沢山の恵みをもたらしてくれるものが波でした。 スクロール・ナル(波)の意味・効果は 「幸せを運んできてくれる」 「目標に挑戦して乗り越える」 「波に乗ってうまくいく」 「永遠の愛」 ハワイ語で波は【Nalu】(ナル)と言われています。波打ち際には、島にはない様々な珍しいものが打ち上げられているので、波には幸せを運んできてくれる力があると信じられていました。 波に繰り返しチャレンジして乗り越え、成功をつかむ、波に乗ってうまく物事が進む、という成功のお守りとしても人気があります。 また、美しい砂浜に途切れることなく寄せてはかえすスクロール(波)は、決してなくならないことから、永遠の愛の意味があります。 「この愛が永遠に途切れる事がなく続きますように」との願いをこめた婚約指輪・結婚指輪向けのモチーフとしても人気があります。 帯留めは江戸時代後期に始まり、愛の証として用いることが流行していたそうです。 東京とハワイの「愛の証」。 婚約記念・ウエディングのプレゼントとしても大変喜ばれることでしょう。
2026年03月09日
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通常の約7倍もの値で取引される光の透過率90%以上の透明度の高いガラスでできたカフスは、まるで透明な光のオーラのよう。
2026年03月09日
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さわやかな東京切子の天空シリーズのグラス
2026年03月06日
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色違いでコレクションしたくなります♪
2026年03月04日
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シャープなカットがとても美しく、ミラーを手に取った瞬間にキラキラの魔法にかかってしまいます♪
2026年03月04日
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普段使いの職人技モノ。 吹きガラスさんが手作りした生地に、伝統柄の麻乃葉のカットをあしらいました。 Wの職人技。ちょっと贅沢な感じがします。 クラッシュがキラキラきれいで、手作り感が優しい手作りガラスは、眺めているだけでリゾート気分が味わえそうなグラスです。 手作りの生地ならではの、気泡・含有物・個体差・生地のゆがみがございます。
2026年02月25日
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KILIKO一番人気の定番グラス♪オーガンジーラッピング(グラス本体)・コースター・ギフト用紙袋付きで発送されます。グラスの中にはプルメリアのお花が入っています。花言葉は「女神が願いを叶えてくれて幸せになる」花言葉と一緒にプレゼントされたらすてきなプレゼントに。
2026年02月25日
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