全3件 (3件中 1-3件目)
1

1年ぶりの大阪。TRADさんと、突然行って驚かせようぜ!と練った計画は嗅覚の鋭い親父に見抜かれて失敗しましたが、毎度飲んで食べるだけの大阪オフ会、でも楽しく過ごさせて貰いました。お昼の風月のお好み焼き。やっぱり美味かった。皆さん有難う!だれが始めたのか毎度のシューズサークル。トラッドは足元からですか。。TRADさん、画像有難う!
2010年05月24日
コメント(6)

瀬戸内海に浮かぶ人口4,000人足らずの島「直島」。まさしくここ10年くらいで世界的に有名になりました。香川県では6年程単身生活していましたが、その当時は三菱マテリアルの直島精錬所がある事と、豊島の産廃問題関連で話題になった事しか記憶に無かったものです。現在では日本人より外国の観光客が多いと感じるくらいの世界的なアートの島として有名になっております。この週末、知人の○崎夫妻と共に一日かけて島を一周して来ました。高松港からフェリーと高速船がでていますが、今回は25分で行ける高速船を選び、好天気でサイクリング日和なので、レンタ・サイクルでの観光にしました。事前情報では結構勾配がきつそうとの事なので、ママチャリか変速ギヤ付きかは、迷わず6段変速を選んだのですが、それでも帰りは足がパンパンになってしまいました。。直島の観光ベスト3の「家プロジェクト」、「ベネッセハウス」、「地中博物館」はどうしても外せず、「007「赤い刺青の男」記念館」と「山本うどん」の肉うどん(ネットで事前調査)と贅沢に計画し、なんとか希望通りに回って来れたのは幸いでした。朝、9時40分に上陸し、帰りは15時40分。目一杯直島を満喫して来ました。残念なのは時間の関係で「Iラブ湯」に入れなかった事。。そこは先々週行った仏生山天平の湯で疲れを取ってから帰宅したので満足としておきましょう。。「直島」は一度はお勧めしたい観光スポットです。日本より世界で知られるアートの島との噂も納得がいきました。高速船が到着したら真っ先に目に入る有名なかぼちゃ。。アートは解らん。。スタートしたばかりでまだ元気一杯です。家プロジェクト6箇所で一番人気の「南寺」15分毎に10人程度入場していきます。漆黒の世界から、何かが始まります。。。やはり家プロジェクトの一つ「はいしゃ」。もともとは本当に歯科だったようですが芸術とは摩訶不思議です。。「地中博物館」撮影不可の為入り口だけ。。海外からここ目当てに訪れる訳です。モネの晩年の作品が5点他。感動の空間です。宮浦港のすぐ前にある「Iラヴ湯」。入れなかったので記念撮影だけ。。-PS-本日、普段の運動不足もあって疲れが出たのか女房がダウン。。もう少し、楽なスケジュールで計画しないといけませんね。
2010年05月16日
コメント(4)

連休は1日から5日まででしたが、連休前にもうそろそろ良かろうと思い、ドライバーで素振りをした結果、頚部痛が再発。。。またまた憂鬱な日々の始まりとなってしまいました。よって連休の前半は自宅でごろごろしていたのですが、これでは折角の休みが勿体無いと痛み止めの薬を携行して、3日、4日と日帰り温泉旅行に行ってきました。3日の日はとにかく大渋滞の高速を乗らずに行ける高知県に近い宍喰温泉へ行って見る事に。自宅からさしたる渋滞も無く、2時間半で到着。併設のレストランで食事を済ませてからさっそく入浴。泉質は結構ヌルヌル感があり、まずまずと言った所。ただ露天風呂が無いのが残念。温泉客はお年寄りかサーファー(温泉の前が絶好のスポット)とに偏っているのが何とも不思議でした。今一不満足げな女房なので、1持間ほど引き返して 日和佐は白い灯台の中にあるえびす洞温泉へ。流石に露天風呂から見える景色はまずまずでしたが、内風呂は狭いし、特に特徴の無い温泉でした。帰りに近くのウミガメの産卵で有名な大浜海岸(NHK連ドラ・ウエルかめの舞台にもなったので、観光客がそこそこ集まっていた。)に立ち寄ってから帰宅。明日はいまだ不満の残っている女房のご機嫌取りで、ネットで近隣の温泉スポットの調査。そこで小豆島のオリーブ温泉が結構良さそうだし、高松自動車道は渋滞は無いと思い、出掛けることに。問題はフェリー運賃で、高松築港から片道1時間で、5、000円プラス一名分の670円。温泉に浸かるだけにしては高すぎる。。もっと調べてみると高速艇がサンポート高松から出ており、料金は2,300円でしかも土庄港まで30分の距離。お風呂の料金が800円なので3,000円ちょっと。。しかし、これでは足が無いので小豆島観光は無く温泉のみとなる。。悩む所でしたが、よくよく調べると管理会社のマルナカグループ(大手スーパーチェーン)のお店で入浴料込みの高速券を発行してるらしく、それが2,300円。これなら何とか行って見る価値があると思った次第。。--------------翌日8時に出発。高速も順調に流れ、津田SAでモーニングうどん。ここは何時も行列なのに観光ガイドに載せていないからか何故か空いていました。絶品。高松に着いて、9時半にオープンした最寄のスーパー・マルナカでチケットを購入。サンポート高松に車を置いて10時発の高速艇へギリギリセーフで乗船。ガラガラでした。小豆島は土庄港に付いたら送迎バスが待っており、温泉まで運んでくれました。結論、温泉は最高。何と言っても客がいない(笑)女房は温泉内を独り占めだったとか。。途中でカメラを持ち込み中の風呂を撮影して来たようで。。露天風呂も景色が最高でした。3時ごろに高松に帰ってきて、ショッピングと食事の後、高松で一番人気(我が家)の仏生山温泉に浸かって帰りました。2日間で4箇所の温泉。本当好きですねえ。安上がりのゴールデンウイークでした。さあ明日から頑張るぞ!日和佐の白い灯台。露天風呂から見る景色はなかなかのものです。高松自動車道津田SA内のセルフの讃岐うどん店。かけうどんに掻揚げのトッピングが個人的に気に入っております。とにかく美味い。サンポート高松から出ている小豆島行き高速艇。GWなのにガラガラでした。オリーブ温泉の露天風呂。女房が一人のみの入浴のタイミングがあったらしく、カメラを持ち込み撮影した中の1枚。採算面を心配してしまいますね。土庄港前にある二十四の瞳像。原作の壺井栄さんの故郷でもあります。
2010年05月05日
コメント(4)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
![]()
![]()