下戸 VS 飲兵衛の凸凹夫婦

下戸 VS 飲兵衛の凸凹夫婦

2004年10月14日
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昨日ある綺麗な公園の東屋で、弁当を食べていたら、急に大きな犬が真横に現れた。

私はとっさに弁当箱を防御しながらわめいた。

『だいかこら、放すな』

『犬を飼う資格ねえぞ』

と叫んでも飼い主の男は、何の挨拶も無し、犬をしかるくらい

ま、その男はビニール袋を持って、犬を追いかけてましたから、許してあげます。

許せないのは今日の中年男女

公園に二人連れできて、タバコなどをふかしていましたが、水道で火を消したかと思いますが、吸殻はその付近に『ぽい』

その後、『黒い犬』が走ってきます。



『また放し飼いか』

文句を言いたかったけど、男の風貌が、頭は坊主、黒いジャージ
この人『ヤ』て感じでした。

犬と戯れ汗をかいていました。

その汗を拭こうと袖を捲くった時、肘付近になにやらありました。

『絵』だ!

そうです『刺青』です。

左手は?指は指(ノ_-;)ハア…!5本ある。

よかったですよ小心者の私で、もし勇気を出して注意でもしてたら、今ごろはセメント詰で、佐世保湾に沈んでました。

450や893さんには注意しましょう。

て、注意しに行くんじゃなく、自分に火の粉が降りかからないように注意するのよ。



             吉之助拝





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最終更新日  2004年10月14日 21時36分02秒
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