下戸 VS 飲兵衛の凸凹夫婦

下戸 VS 飲兵衛の凸凹夫婦

2004年12月08日
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今日のお昼、車中で弁当を食べていたら、カーラジオから懐かしいメロディーと歌詞が流れてきた。

♪あなたの肩先に、ひらひら揺れている♪

ザ・ランチャーズの『真冬の帰り道』

確か、雄三加山のバックでも演奏してたような?

確か、この曲の作曲者は、『喜多嶋修』私の記憶が正しければ『喜多嶋舞』のお父さんのはず、『内藤洋子』の旦那じゃないかな?

その次に流れてきたのが、フォー・セイツの『小さな日記』

懐かしくて涙が出そうでした。

傍にギターがあれば、唄いたいなどと、馬鹿なことを思いながら、飯は止めて唄っていました。

でも30年以上前に唄っていたのに、歌詞は間違えずに、1番から4番まできっちり、唄えました。



お昼の一時、30年前にタイムスリップしてました。

♪あの頃君は若かった♪ ほんとに若くてカッコ良かったです。

体重45キロ、ウエスト67センチそれが今じゃ66キロに90センチ以上、髪は白髪で、膝はガクガク、腰は伸びないし、いいとこありません。

玉手箱貰ってないのに、こんなに老けてしまいました。

懐かしい歌の話が、こんな話になちゃって、年取ると愚痴が多くなって困りものです。

♪小さな日記に綴られた
 小さな過去の事でした
 私と彼との過去でした
 忘れたはずの恋でした

50歳台前後の人、唄ってください。






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最終更新日  2004年12月08日 21時17分54秒
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